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げっとしたどーーーついに右クリックでチケット買っちゃいましたーしかも聞いてー!S席!!社会人になると自分のために投資が出来てなかなか良いわぁ~8/19の回に行ってきます!感想アップするのでぜひお楽しみに!個人的には雪を降らせるシーンがどう演出されるか楽しみで仕方ねぇ!あと、エルフマンの音楽も劇中でそのまま使われるので楽しみー!生きがいができ、俄然仕事やる気まんまんなまどやんなのでした。(単純)ちょっとでも気になったらこちらでハイライトを!これみたら絶対行きたくなるよー知らないよー(笑)
2006.07.24
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製作年度:2006年 製作国:アメリカ 上映時間:- 監督:ゴア・ヴァービンスキー 出演:ジョニー・デップ 、オーランド・ブルーム 、キーラ・ナイトレイ 、ビル・ナイ 解説:ディズニーランドの名物アトラクション“カリブの海賊”を壮大なスケールで映画化した、人気海洋アドベンチャー活劇の続編。主演のジョニー・デップ、オーランド・ブルーム、キーラ・ナイトレイ以下、前作のスタッフ&キャストが再結集。ストーリー: ウィルとエリザベス結婚式当日。突如として2人に死刑が宣告される。罪名は「ジャック・スパロウの逃亡に加担した」為。罪を免れるためにはジャックが持っている「北を指さないコンパス」を奪うことだった。一方ジャック・スパロウは、海底の支配者として悪名高い、さまよえる幽霊船“フライング・ダッチマン”の船長デービー・ジョーンズ(ビル・ナイ)との間にある「契約」を交わしていた。その契約期間が切れた今、ジャックは追われる身となる。そんな3人を待ち構える運命とはいかに!?(一部Yahho!MOVIE抜粋) 見てきましたよ!カリブの海賊けどね~感想はどうもなんとも言いがたい複雑な気分でございます…続編ってやっぱり前回と比べてしまうじゃない?だからといって決して決して決してじょにーやオーリー達の演技がダメと言う訳ではない。じょにーは相変わらずこの役が大好きなんだなぁと感じさせる程楽しく演じてるし前回よりもコミカル度が増してて前半なんかマジで笑いっぱなしだったし、(特に登場シーンなんかヤバイ)オーリーも3年前よりも成長した青年ウィルを演じアクションシーンもさすがだったし、キーラも相変わらずおてんばエリザベスを上手に演じてた。前回よりもスケールが相当デカイし、衣装やメイクも半端なくスケールアップしている。しかしなんだろう…前回、キャプテンジャック・スパロウが沈みかけた船の帆に堂々と仁王立ちし、入り江に吊るされた海賊の骸骨に向かってハットを胸に当て、手をかざすあのSO COOOOOLな登場シーン!!そしてあのラストシーン!!! 残念ながらあの高揚感は私に降臨しなかったのである(悲)ジャックらはチェストの鍵を探すのだが「え?そんな容易くげっとしちゃっていいのかいな!」って危うくつっ込みそうになったり、ジョーンズはヌルヌルと口臭がスゴイらしいしクラーケン見たら、たこの刺身は当分食えないくらいすさまじいし…(汗)けれどウィルがある人と再会したり、ラストシーンはある意味裏切られてうなった。これはウマイ。てなわけで見所はたくさんありますのでご安心をw超娯楽大作としては本当に楽しめる一品。総評はやはり2007年5月に公開の3を見てからにしよう。ふぅ!まだまだ先だなぁ~!
2006.07.16
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つ、ついに我がJAPANへキタ━━━━(゜∀゜)━━━━━!!!空港にはどーやら3500人以上の人がお迎えしたらしくぺ氏来日と匹敵する程との事。生じょにーいいなぁ~いいなぁ~良い湯だな~(謎)明日はいよいよジャパンプレミア!もちろん私は仕事……ウワーン13時からの記者会見は見れないとしても18時からのジャパンプレミアネット生中継はここで何が何でも見ます。そのためには明日猛スピードで定時退社だな。
2006.07.09
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製作年度:2004年 製作国:イギリス/アメリカ 上映時間:100分 監督:マーク・フォースター 出演:ジョニー・デップ 、ケイト・ウィンスレット 、ジュリー・クリスティ 、ラダ・ミッチェル 、ダスティン・ホフマン ストーリー: ロンドンの劇場で劇作家ジェームズ・バリ(ジョニー・デップ)が、「ピーター・パン」のモデルとなった少年と出会い、その物語を完成させるまでを描いた、実話に基づく感動の人間ドラマ。「ピーター・パン」のメイキングとして観ても興味深い。(Yahoo!MOVIEより一部抜粋)じょにーはこの作品で前回のパイレーツオブカリビアンと同じく2年連続でアカデミー主演男優賞にノミネート。受賞は逃したものの、正統派じょにーの演技が見れる本当に上質な作品。見た後に心が純粋になる一品に仕上がっている。中でもフレディーハイモア君たち演じる子役に対する眼差しが父として自分の子供と接してる時と同様に温かく父性にあふれていて印象的。その子供たちの母役を演じるケイトとのプラトニックで深い愛情は子供たちと接する時とは一味違った表情を見せていてこれまたいいんだわー。このワンショットがものすごく好き。じょにーも自然も美しいわぁまた、ストーリーは焦点を誰にあてて見るかによって感じ方が違ってくると思う。バリとピーター達の家族が親密になればなるほどバリの妻は孤独を感じ、ますます夫の考えてることがわからなくなり束縛してしまう気持ちもわからなくも無い。(もっとも妻は社会的地位を確保したいっていう気持ちが見え見えで嫌いなんだけど…)シルヴィア(ケイト)の母は既婚者であるバリと自分の娘が親密になることに危険を感じ、二人を引き離そうと試みるのもわからなくも無い。しかしストーリーの軸はそこではない。大人になるってどういうことだろう。厳しい現実を知ってしまった大人が成長過程で置き忘れてきたものって何なんだろう。この答えはきっとこの作品を見れば分かるはず。
2006.07.01
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