全7件 (7件中 1-7件目)
1
ガーディアンシップが行っている、学生応援団「Willプロジェクト」の一つ ガーディアンカフェ が、ガーディアンシップ福岡1階にオープンしました。学生が運営し、学生とウィルプロジェクトサポーター企業専用カフェです。今夜はレセプションです。通常の営業時間は金曜・土曜の18時から24時です。学生の方のご来店お待ちしています。※12月7日は川嶋先生の「博多読心会」の為お休み、12月8日は貸切です。
2007年11月29日
コメント(0)
0時間目 仕事と思うな、人生と思え1時間目 大人にこそ生活指導を(荒れた心がすさんだ場をつくる・すべては日々の習慣で決まります ほか)2時間目 理念と目標を掲げる(人間はみんな、死刑囚です・理念とはなんぞや? ほか)3時間目 脳と心を鍛えるエクササイズ(手書き、音読、アナログで行こう・目標四百字!脳を鍛える三分間作文 ほか)4時間目 かかわり方を変えてみる(乱世で問われる人間力・かかわり不足が蔓延しています ほか) ・・・本の目次より・・・昨日の盛和塾「福岡」自主例会で御講演いただきました。熱い話振りとその内容に涙しました。 過去3年間で180社・4万人の企業研修もされている、真の教育者です。さっそく著書を購入しました。
2007年11月21日
コメント(0)
ダンボールを食べ、ウンコの神様と呼ばれた…麒麟・田村のせつな面白い公園生活!!麒麟・田村の貧乏自叙伝。 ・・・本の紹介より・・・今週、法善寺横丁の鯛めし屋さんで飲んでたら、隣に彼がいました。昨日は真夜中に入った店で、最初の会社の先輩に会いました。これもシンクロニシティ?
2007年11月17日
コメント(0)
11月15日 木曜日完成にこだわらぬ自在な心もいいものです。 菊村紀彦『名僧名言辞典』 常に完璧を目指して頑張っている人を見ると、それだけで、すごいなあって感心します。でもね、それを人に強いるのは難しいのでは?人には大らかに接すると、その人も肩の力が抜けて、もっと実力を発揮してくれるのでは。以下は2年前に書いた日記です。タイトルは「採用する人」でした。ビデオの中でのお話なんですが、京セラがまだ中小企業の頃の人材採用についてのコメントがありました。塾長が採用の基準にしてたのは、まず「勝気」で「積極的」かどうかだったそうです。「勝気で積極的な人が、仕事を好きになれば、自ら燃えるリーダーになれる。」「リーダーを何人作れるかで会社の成長がきまる。」と言われてました。また、「勝気でなく積極的でもない人については、責任感や使命感を持たせることによって燃え上がらせる」とも言われてました。ビデオに没頭して、最後はビデオだということも忘れて、思わず拍手してました。最近企業DNAという言葉をよく耳にしますが、これは文章化されてるものだけでなく、その会社の空気感とか、社員の考え方とかいろいろなものの集合体で、市場変化に対応しながら発展していける指針みたいなものの事を言うのだと思います。そして企業DNAには、企業風土や企業体質という過去の遺物ではない、今この瞬間から未来へと続くライブ感覚も重要な要素だと思います。僕は稲盛哲学のDNAを全身で感じる為に、全国の塾長例会に参加してます。ビデオや書物での学びも大事ですが、やはり直接お話を聞くというのはいいもんです。※DNAのキモは、そのときの環境にベストマッチさせる合理性よりも、環境の変化を見据えた多様性にあると言われます。(川嶋先生は自然界に完全なものはない。せいぜい95パーセント。と言われます。)リストラ・合理化の時代を経て、企業の人事戦略においても合理性よりも多様性が重視される時代が来てると思います。長くなりましたが、学生の皆さん、「まずは積極性」ですよ!
2007年11月15日
コメント(0)
少子化、学生の意識の変化、求人数の急増―構造的な人材不足で、バブル期を超える激戦が始まった!成功のカギは、全社的な取り組みと事前の準備に尽きる。採用の各段階に合わせ、ポイントを具体的に解説する。 ・・・本の紹介より・・・第1章 採用氷河期がやってきた第2章 なぜ人材が採れなくなっているのか第3章 若者たちの実態はこうだ第4章 「採用マインド」採用は経営そのもの第5章 「準備と戦略立案」採用活動の基礎づくり第6章 「情報提供・エントリー」母集団を確保せよ第7章 「会社説明会・リクルーター」自社への理解を深める第8章 「面接・選考」選び、選ばれる正念場第9章 「内定・フォロー」内定者を逃がすな最新のデータを基に、採用マーケットについてや採用手法について大変分かりやすく書かれています。また、筆者の人材採用や育成に対する思いや志の高さが感じられて、読んでいて勇気と希望を与えられる本です。
2007年11月14日
コメント(0)
形だけ他人の真似をしても、自分のためにはなりません。他人は他人、自分の特徴を生かすことを考えなさい。 木村耕一『思いやりのこころ』 誰にでも“ああなりたい”と憧れる人はいるものです。実際、お手本にすることもあるはず。でも、真似しているだけではダメなんですね。それを自分のものにするには、自分にあったやり方にまで昇華することが必要のようです。
2007年11月08日
コメント(0)
西郷隆盛、大久保利通、島津斉彬…これら、薩摩の英傑たちはいかにして日本の南端薩摩に生まれ、日本を動かすほどの大きな力となりえたのか?その強烈なリーダーシップはいかにして育まれたのか?それぞれの末裔たちが語るその秘話を通し、彼らの人生に迫ることで、現代を生きる多くの日本人にとっての「生きる指針」が浮き彫りになる!・・・・本の解説より・・・・薩摩のキセキは、週末訪ねて来た同業の社長(鹿児島出身)が教えてくれたものです。稲盛塾長のコメントもあるとの事なのでさっそく注文しました。ちなみに10月に買ったのは、ハイ・コンセプト、営業は女のほうが上、アポ取りの達人、美徳の経営、反転、私訳歎異抄、多世界宇宙の探検、成功のコンセプト、採用力のある面接、採用氷河期、人生論ノート、自由と規律、なぜ日本人は劣化したか、中学生ホームレス、理解しやすい倫理、通販ビジネスはなぜ資金がないほど成功するのか・・等、約30冊。高校の時は、学校にやや反発(笑)していたので補習授業や宿題は適当にこなし、テニスをしながら毎日1~2冊の本を読んでました。最近はそこまでのペースでは読みこなせていませんが、本を読むのは楽しい時間です。誰の言葉か忘れましたが、「人生をよく生きるには多くの人と会い多くの本を読む事が大事だ。」と言われてたし、西田幾多郎先生も同じようなことを書かれています。 先日、サッカー日本代表監督の岡田さんが偶然新幹線の一つ隣の席に座ってらっしゃいました。その前の日にメールのやり取りをしたばかりだったので、お互いにおお~って感じでした。後日メールで、パワーオブフローで読んだシンクロニシティ(意味ある偶然)でしたねと書いて送ったところ、岡田監督もその本を読んでいたので、改めておお~って感じでした(笑)。 本の話題で盛り上がれるのも有難いですね。さて、今月より「体育会ナビ」をオープンしました。これまで6年間は「アスリートナビ」でしたが、2003年に会社設立した同業者がアスリートを昨年商標登録しましたので、ブランドチェンジしました。
2007年11月03日
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1


