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09卒学生対象の「体育会就職読本」が出来ました。星野仙一野球日本代表監督や岡田武史サッカー日本代表監督からのメッセージを始め、サイバーエージェント・日清食品・日本ペプシコーラ販売・長谷工コーポレーション・本間ゴルフ・ミニミニ・ヤマハ・日本ビクター・メガスポーツ・NTTドコモ・大阪府警察・デサント・ワコール等々体育会学生積極採用企業情報など、体育会学生必読の本になってます。体育会ナビよりエントリーいただくと無料で郵送します。体育会ナビのアドレスは http://taiikukai.net (パソコン・ケータイ共通) です。皆様のエントリーをお待ちしております。
2007年12月17日
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12月10日 月曜日変わることを恐れてはいけない。変化とは自分の利益とか生活を失うことではなく、新しい物を獲得することなのだ。 伊丹敬之VS伊丹宇一郎『まず社長がやめなさい』いつまでそこで足踏みしているつもりですか?立ち止まっていたところで、周囲が突然、変わってしまうことだってあるのです。変わりたいと思っているなら、勇気を出して最初の一歩を。きっと、おもしろい世界があなたを待っていますよ。
2007年12月10日
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今朝の日経新聞の春秋欄に、「教職大学院」が開校することに関連して、池波正太郎さんと小学校時代の先生との思い出話が書かれてました。池波正太郎さんは、家庭の事情で父母と離れて暮らしていた少年時代の放課後に、カレーライスを食べさせてくれた恩師の「慈愛」を忘れないと著書に書かれているそうです。 母親のいなかった僕は、小学校1年生の時のクラス対抗リレーでゴールした時、思いっきり抱きしめてくれた先生の胸の温もりを今でも覚えています(笑)。また、こんな先生もいました。中学校の社会の授業中に「青春の門」を僕が読んでいたら、先生に見つかってしまいました。で、てっきり怒られるかと思っていたら、「青春の門はいい。俺も読んだぞ。」と僕の坊主頭を撫でてくれました(笑)。保育園から大学まで先生には大変恵まれていました。今でもいつの日か学校の先生になりたいと思うのは、そんな先生方の影響だと思います。青春の門 ・・・本の紹介より・・・炭坑事故で閉じこめられた三十数人の朝鮮人坑夫たちを、自らの命と引き替えに救った伝説の男、伊吹重蔵。その子、信介は侠気と正義感を受け継いで、美しい義母タエとともに厳しい時代のうねりを乗り越えていく。幼年期から青年期のひたむきな青春遍歴を、雄大なスケールで描く大河小説の金字塔、第一部。
2007年12月03日
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