全16件 (16件中 1-16件目)
1

「真のお母様の道」No.000020また、その次には、お母様の鼻です。お母様が美人かどうかは分かりませんが、私は、お母様の鼻が本当に好きです。そのようなことがあれば、鼻をひくひくさせて笑うのです。(笑い)本当です! そうなのです。それがお母様の魅力なのか分かりませんが、夫に対してそのように感動させるのです。鼻が笑う才能は、私に対してだけそうなのか分かりませんが、ほかの人は分からないと思います。また、その次には口です。お母様の口が本当にそうです。深刻な時は、このようになっています。(表情をつくりながら語られる)できるだけ口を突き出さないように、すっとこのようになっています。その口が美しいのです。また、その次には態度が美しいのです。
2016年04月30日

「真の御父母様は永遠に一組」No.000019お母様はとても知恵深い女性です。お母様の自慢を一度しなければなりません。まず何が素晴らしいでしょうか。お母様の目が素晴らしいのです。怒ったのちにさーっと笑うときには、私は、そのほほえむ魅力的な目にすっかりほれ込んでしまいます。(笑い。拍手)自分の妻にすっかりほれ込んだからといって、誰が罰を与え、悪口を言うでしょうか。私が、すっかりほれ込むだけでなく、すっかり引き込まれてしまったとしても、どうすることもできないでしょう。そのような魅惑的な目をもっています。そうだからといって、いつもそのようにしているのではありません。何かが起こる兆しがあれば、さっと曇ります。そのような目をもっています。
2016年04月28日

「真の御父母様は永遠に一組」No.000018お母様の講演集(『救世教本』)を中心として、家庭に訪ねていくのです。そこにはアダム家庭復帰と天使長を解放させる復帰路程が入っています。これさえ知れば、新約と旧約の核心がすべて分かるようになるのです。お母様の第一次四十日大会の時の講演内容は、キリスト教の本質的な歴史を中心として、すべての方向が新しく変えられなければならないという内容でした。上に向かっていたものは下に行かなければならず、下に向かっていたものは上に行かなければならず、右側は左側へと、その方向が変わらなければならないと言いました。血統転換を中心としてメシヤが来るということをはっきりと提示したのです。
2016年04月27日

「真の御父母様は永遠に一組」No.000017統一教会の文教主がお母様に対して僕として振る舞うのです。私が僕として振る舞ったので、世界の男性たちにも「自分の妻に侍りなさい」と教えてあげることができるのです。夜を明かして行って、そこであらかじめ座って待ちながら「しっかり講義しなさい」と、祈祷してあげるのが僕の立場なのです。今後は、女性たちが定着しなければならない時が来るので、その伝統を立てるためにこのようにしているのだということを肝に銘じなければなりません。
2016年04月23日

「真の御父母様は永遠に一組」No.000016お母様の服はどのようなものですか。よく染めあげた苧布です。細かく織った苧布の翡翠色のチマ(スカート)です。それは、魅力的な言葉ではありませんか。翡翠色のチマは本当に美しいのです。そのような服を着てさーっと現れたので、誰もが驚くのです。私は、お母様が美人だということを知らなかったのですが、国民たちが「美人だ」と言うので、私も美人として見ることにしました。(笑い。拍手)素晴らしい妻が自動的にできたのでしょうか、それとも私が素晴らしい妻をつくったのでしょうか。三十年以上教育してきたのです。「私の言うことを聞きなさい。女性解放の基盤をつくるためには、今後あなたが理論を徹底的に教育して、実戦的な舞台において勝利した覇権をつかまなければなりません。実戦のない人は、覇権をつかむことができません」と言ったのです。
2016年04月22日

「真の御父母様は永遠に一組」No.000015お母様は、天使長の目には美の対象です。天使長がエペについていったように、男性たちが反対することができない位置に入っていくのです。それゆえに、二十一都市から六十都市を巡回するようになる時、男性たちの中でお母様に反対する人はいません。そしてお母様を歓迎することができる立場に立ったならば、天側の天使長、反対しない天使長圏の自然的環境に連なることができるようになるのです。お母様に対するとても素晴らしいうわさが立ったのです。そして、壇上に立つと、互いに称賛をするのです。私が激励の辞において、お母様をこの世にない女性として紹介したのであり、また世界七十二ヵ国の十五万人の女性がオリンピック・メインスタジアムに集まり、「世界平和女性連合」をつくってお母様を総裁に任命したということは、お母様が全世界的に覇権を握った女性の代表として登場したということです。
2016年04月15日

「真の御父母様は永遠に一組」No.000014先生が女性時代を宣布しました。また、それは先生が宣布をしてあげなければならないのです。お母様が宣布することはできません。なぜでしょうか。アダムが主管性を復帰しなければならないのです。そしてエバがサタンの支配を受けたことをすべて蕩減してあげなければなりません。そのようにして愛で裏切った妻を再び妻として迎え入れる位置に立つのです。文総裁がお母様を先頭に立たせることによってエバが復帰され、そのあとを天使長が従っていくのです。男性たちは従順に「ごもっともです。そのとおりです」と言っているのです。とてつもない運勢がお母様に訪れてきます。天使長は、真の父母の血肉と関係がありません。それゆえに、再び生んであげなければなりません。生んであげる時には、誰が生んであげるのかというのです。お母様が独りですべて生むことができますか。できません。ですから、お母様の分身として、全世界の女性を動員するのです。そのようにすることによって、この時代が女性時代へ入ってくるのです。
2016年04月14日

「真の御父母様は永遠に一組」No.000013お母様がなしたことは、特別に記録して残さなければなりません。先生には、今までなしてきたことに対するすべての世界的な材料が山のようにあり、あまりに多くて心配ですが、お母様には材料がないので、それを正しく編成しておかなければなりません。今後、一つの伝統を立てるためには、必ず家庭を中心として、氏族、民族、国家まで合わせて、国家を代表した男性と女性を中心として歴史を編成しなければなりません。しかし、今までは、女性たちに対する伝統内容がありませんでした。それゆえに、このような大会を通して成されるすべてのものは、今後の歴史において、国家と世界へ発展していく統一教会において、家庭倫理を中心とした夫婦、男性と女性の伝統を対等な基準でいかに設定するかという問題は、今後の子孫たちの行く道の前に限りなく必要なものです。
2016年04月13日

にほんブログ村「真の御父母様は永遠に一組」No.000012お母様は、三度講演することによって、先生の横に完全に立ったのです。天国に入っていく時は、二人で一緒に入っていかなければなりません。子女たちがそのあとに従って入っていかなければなりません。それを整えてあげなければなりません。解放してあげなければならないのです。時を逃してはいけません。先生は、時を知っているので、すべてこのようにしたのです。今はもうすべて終わりました。お母様と先生が交替したのです。それで今回、激励の辞をする時、先生はできるだけ早く終えました。作戦上、「お母様が文総裁よりも優れている!」と言って激励しなければならないのです。また、雨も降っていたので、話すのが早い上に、もっと早く読んだのです。早く終えなければなりません。それに対して、お母様は、落ち着いてはっきりと、銀盤に玉を転がすようにすらすらと読んだのです。それゆえに、お母様のほうが私よりももっと立派になることができるのです。
2016年04月12日

にほんブログ村「真の御父母様は永遠に一組」No.000011アダム国家の前にエバ国家として選んだのが日本なので、日本から始めるのです。お母様が日本のすべての女性を結ばなければなりません。外的女性、内的女性を完全に結ばなければなりません。外的女性は「アジア平和女性連合」であり、それから内的女性は「世界統一教会女性連合」です。この二つを一つにするのです。統一教会において、お母様に先生の代わりの第二教主だと名前をつけてあげたのですが、「その名前をいい加減につけたのではないのだなあ! 先生がよく知ってつけたのだなあ!」と感じるでしょう。孝進が行ったのも、母子協助するために行ったのです。
2016年04月11日

にほんブログ村「”天聖経、直さないといけない所が多い。”(真のお父様)」No.0000102009年4月27日の訓読会 (文鮮明先生み言選集610巻278ページ)「今日は、『天聖經』に対する内容ですが、 八大教材教本 天聖経には 1つのみ言が最大5回も出てくる。 重複多数 。私がこれを直さないといけないところが多いのです。 『どこの何ページ、何ページを見てみなさい。直すのです』”天聖経、直さないといけない所が多い。” = 23分20秒からです。 この本(『天聖經』)はニ巻、三巻、何巻も出るのです。真のお父様の遺言の中で「天聖經」は何冊も新しく改定されなければならないと、初版の「天聖經」に赤ペンで細かく書かれてご指示されたということで、その内容は映像や録音でも残っているということなので、お父様は最後の最後まで精誠を尽くされ、お父様はお母様に遺言として2020の勝利の為に成すべきことをすべて伝えられました。その為、お母様の中では2020年までを真のお父様の遺言摂理とされておられるようです。お父様が御聖和される数年前から三男・四男・七男のご子女様がそれぞれ別々の方向に向かっていると悲しみながら伝えられました。遺言はお母様に切実な内容として伝えられたことと思います。その遺言の一つ一つを今お母様が果たされておられますが、その内容をお母様が独断でやっていると勘違いされて批判されておられるのは天の父母様にとっても真のお父様にとってもどんなに悲しい出来事でしょうか。三人のご子女様が慕われている真のお父様そのものを批判することになってしまいました。お父様はお母様を本当に深い愛を持って生涯をかけて人類の真の母として、真の父母として勝利するために教育されて来られました。それはお父様の生涯のぎりぎりまで行われたことと思います。本当に厳しい言葉もありました。しかし、それはお母様が必ず勝利出来るから、深い愛を持ってお母様を本当に信じておられるからこそ、注がれたお父様の生涯をかけた愛そのものの内容と感じます。その内容を勘違いされてお母様の資格停止というものにしてしまうのは、それは必ずお母様が勝利出来ると信じておられるお父様をも否定することになってしまいます。何を持っても人類の真の父母を変えることはできないのでは・・・天の父母様でさえも・・・天の父母様と一つだから。誰が変えられますか。私のつたない小さき者の願いになりますが、できれば2020年までの真のお父様の遺言摂理がその際には、「天聖經」は何冊も新しく改定されなければならないとうお父様の願いにより、その時の新しい「天聖經」には真のお父様の遺言の内容とお母様(一体となった父母様)のみ言の内容が書かれていて欲しいのです。真のお母様が真のお父様と完全一体であり、全きメシアであることを証明できる切実な願いでもあります。お母様の視力や御体調のことも本当に守られますようにただひたすら余念がないお祈りと2020の勝利に向けて神氏族メシアとしていかに勝利出来るか・・・真のお母様(父母様)と心から一つになって行こうと多くの兄弟姉妹が感じていることと思います。
2016年04月10日

にほんブログ村「真の御父母様は永遠に一組」No.000010それを見れば、先生が正しく教育したというのです。「このように、あのようにしなさい」と言って何度も覚えるようにしたのです。先生は、普通十二時になってから部屋に入っていきます。その時から訓練です。ですから、寝ているのに起こして、「練習する時間です。起きなさい」と言うので、お母様は、「一晩だけ休ませてください」というようなことが展開されるのです。そのようにすべて準備をしなければ、外部の侵入による弊害が生じるようになります。防御するためには、あらかじめ準備をしなければなりません。他人が知らない受難と苦痛を味わいましたが、そのようなすべての困難を経ていった過ぎた日のその材料が、人格の素養を完成させるのに偉大な貢献をしたという事実を忘れではなりません。初めて数万人の観衆を迎える立場で、そのように堂々として勇ましく、自然に、能力を備えた理想の優雅な姿態をもって現れたという事実、それは奇跡ではありません。そのような環境のすべての背後には、そのようなことを凌駕することができる過去の歴史があったことを、皆さんは忘れてはなりません。
2016年04月07日

にほんブログ村お母様も、夫に従っていけばそれですべて終わると思っていたでしょう。最初に「大会をしなさい」と言った時には、それこそ雷が落ちるように感じたでしょう。日本の口八丁手八丁の女性たち、総理大臣の夫人まで出てきて座っているその前に行って、頭を押さえつけるような内容を大声で演説しなければならないということは、並大抵のことではありません。お母様は、今まで四十年近く先生に従ってきながら、壇上においての訓練を受けてきたのです。先生が語ることや様々なことを見てきながら、壇上に立った時の先生の姿と全く同じようにできるよう訓練してきたというのです。そして、「きょうはここが間違った」と言って先生が鑑定してあげるのです。そのように訓練を受けてきたというのです。また、そのような素質をもっているので、日本に来るや否や、七千人の前で話すことができるのです。考えてみなさいというのです。一度も壇上に立って話したことがありません。他の食口たちのように、伝道をしてみたこともなく、そのような訓練も受けたことがないのです。そのような基準で、異国の地、日本の最高の知識人集団の真ん中に立ち、万人が注目する前で話すのは大変なことでしょう。その底力は、途方もないのです。その内容を理解して堂々と自分の所信を発表するのです。ですから、その大会に参加した多くの人々が感動を受けたというのです。
2016年04月06日

にほんブログ村「真の御父母様は永遠に一組」No.000008お母様のお母さんは、主を迎えるために精誠を尽くすことにおいては韓国の代表です。主が人として来られるといって、腹中教から従ってきた者たちなのです。そしてお母様は、すべてのエバ的責任を果たした、そのような韓国の歴史を代表するおばあさんたちから祝福を受けていたのです。再臨主を迎えることができる団体から、重要な幹部として教育を受けてきました。そのようにして、避難してくる時、新婦の装いをして新郎を迎えるように準備した教主から、お母様はすべての祝福を受けてきました。最近になってそれがすべて成就したのです。先生とは二十三歳の違いがありますが、二十三年苦労したのは、お母様がそのような祝福を受けた基盤を立てるように天が準備されたからです。「神霊役事の精誠基盤の継承」
2016年04月05日

にほんブログ村「真の御父母様は永遠に一組」No.000007お母様は、今まで四十年近く先生に従ってきながら、壇上においての訓練を受けてきたのです。先生が語ることや様々なことを見てきながら、壇上に立った時の先生の姿と全く同じようにできるよう訓練してきたというのです。そして、「きょうはここが間違った」と言って先生が鑑定してあげるのです。そのように訓練を受けてきたというのです。また、そのような素質をもっているので、日本に来るや否や、七千人の前で話すことができるのです。考えてみなさいというのです。一度も壇上に立って話したことがありません。他の食口たちのように、伝道をしてみたこともなく、そのような訓練も受けたことがないのです。そのような基準で、異国の地、日本の最高の知識人集団の真ん中に立ち、万人が注目する前で話すのは大変なことでしょう。その底力は、途方もないのです。その内容を理解して堂々と自分の所信を発表するのです。ですから、その大会に参加した多くの人々が感動を受けたというのです。
2016年04月02日

にほんブログ村「真の御父母様は永遠に一組」No.000006私にどれほど教育を受けたでしょうか。「私に似なさい、私に似なさい」と言ってきたのです。私の死ぬ日が近いのに、解放してあげなければ母の役割を果たせないでしょう。それでは、恨が残るのです。また、私が死んでも統一教会を導くことができる能力もあるので、お母様が説教する時が来るのです。紙一枚も二人でもたなければならないというではないですか。今までは、すべて私がもっていたのですが、「地に着かないように端だけ持っていなさい」と言って、持ってくれれば、それも協助したことになるのです。そのような時は、絶対服従しなくてはなりません。お母様にも、しなければならない責任分担の五パーセントが残っているのです。それを私がすべて、さっさっと渡してあげるのです。
2016年04月01日
全16件 (16件中 1-16件目)
1


