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今日の昼下がり、ふと頭に浮かんだこと。(なんか、日本国民て、みんな偉くなったん?)そんなことを考えていて、藤原新也氏のブログを覗いたら、僕のふとした疑問にちゃんと答えてくれていた「市民団体」のこと、ほんま、マスメディアで言うやつおらんかぁ…。また、自分自身で(市民団体とはどんな人たち?)と素直に疑問を持つ人も稀有な存在なのだろう…。あっ~~~~~~~~~~あっ・・・。
2010.04.28
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昨日、近所の食品スーパーで<オランダ産 一夜干しカレイ 100円>を購入。今日のお昼、そのカレイを焼いて食べた。体長は約20cmで、結構、肉厚で、そこそこ美味しかった。一応、サッカーW杯で日本はオランダと戦うので、とりあえず先に(喰っといたれ!)と思って1枚100円なれど、運搬コストを含めた原価はいくら?とも気になる。食品でいくら安くても手が伸びないのが、ブラジル産の鶏肉。食べて踊り狂うようになったら困るので
2010.04.28
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僕が生まれ育った小さな村で陶芸家をされている方のブログを覗いたら、村の家屋はもちろん、僕の遊び場だった山、川の写真が掲載されていた。まさに、ネット時代の恩恵。陶芸家「風炎窯」さんのHP
2010.04.27
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封切時に映画館で観て、昨夜のテレビでの放映を観たのが2回目。で、今回、思った…。死ぬって、悪くない…。断っときますが、僕が早く死にたいという意味ではありませんので
2010.04.27
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7年前、真言宗のお坊さんでもある霊能力者さんに初めて会った時のこと。「どかやんさんの守護霊さんは、弘法大師さんが中国から遣唐使船で日本に帰って来る時に一緒に来た中国のお坊さんやねん。名前は、白×寛×さん」と言われた。また、2年前、違う霊能力さんに京都のH先生とのつながりを聞いたら「時代ははっきりと分からないけれど、昔の中国だと思いますが、仏像を造る工房があり、Hさんはそこの責任者で、どかやんさんはまだ10歳くらいだけどそこで働いていたようですね。Hさん、時折、すごく怖い眼差しをされるでしょ?その時に造っていた仏像はタイにまだありますよ」と言われた。H先生にそのことを話したことがあるが、H先生は否定することもなく「そうかぁ」とだけ呟かれた。こんな話を実証できないわけだけど、僕自身は(そんなことがあったらおもろいなぁ)と思っている。今日のNHK日曜美術館は「遣唐使 美の遺産」だったのが観ていて、ゾクゾクと感じることはなかったのでもしかして、以前の守護霊さんはもうどこかに行ったのかな~。
2010.04.26
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15、6年前、TDLに取材に行った時のこと。(初めて、TDLに行ける!)と思って東京駅に着いて電車を乗り換えようとしたら「本日は休園日です」とのカード。アポの時間よりも早めに行って楽しもうと思っていたのにガックリ。結局、お客さんもミッキーもいないTDL内を広報の方に案内してもらった。それはそれで、一般のお客さんは経験できないことなので貴重な体験と言えなくもないが…。その時、全く何も動いていないキャプテンEOのブースにも行った。今年、そのキャプテンEOが「1年限定で復活」というニュースが出ていた。それ以来、縁がないのか、営業中のTDLには未だに行ったことがない。
2010.04.26
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京都・木屋町のバーでの知り合いでほぼ同年齢のKさん。Kさんの曾祖父ちゃんは日露戦争で活躍され、後に大臣になられ、NHK「坂の上の雲」にも登場されている。そのKさんのルーツは長州藩。先週会ったとき、「うちの母方も長州藩の出身なんです」と話すと、「うちはS町が出身地なんです」とKさん。しかしながら、Kさんは蒸気(船)饅頭をご存知ではなかった。マスターのAさんに僕の長州藩ネタを話した時は「『京都では長州藩があった近くでいつも呑んでるねん』とお母さんに言わはったら喜ばはるんとちゃう?」と仰っていた。高瀬川近くの現京都ホテル辺りに長州藩邸もあったわけで、京都に行ったら高瀬川沿いに行きたくなるのは守護霊さんの中に長州藩の誰かが今もいるということかも…。そう言えば、以前、霊能力者さんが、「お城に出入りしている、お医者さんのような格好の人が守護霊さんとしてついてますね」と言っていたこともある。そや、もひとつ思い出した。バーAさんは今年7月で30周年を迎えるのだが、周年記念パーティは確か京都ホテルで開催予定。と、こんなシンクロニシティネタを書いていたら、FMラジオから久々に、竹内まりやの「シンクロニシティ」が流れてきた。竹内まりやの曲は恋愛テーマだけど、人間の付き合いということではどんなとこにもシンクロニシティはある…。
2010.04.26
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先週に続いて昨夜も観たドラマ「新参者」。ドラマの展開は個人個人の”嘘”を切口としているけれど、(嘘を全くつかない人はこの世にどれだけいるのだろうか?)とごく当たり前のことを考えさせられた。前回に続くベタなオチも決して悪くない。番組の最後の方で、次回への展開の興味を持たせる画面の見せ方もなかなかやりよる。おもろい…。ドラマの舞台の人形町で串焼き屋をしている知人がいるけれど、店がロケに使われたり、本人がエキストラ出演とかしていないのかな?ロケ地マップを見ると、串焼き屋もドラマの舞台のど真ん中やん!それも気になる。
2010.04.26
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今日のFMラジオ番組欄にはTFM(東京FM)40周年記念の文字があり、次のような番組が企画されている。1:00~松任谷由美 ユーミン選ぶ5大アーティスト2:00~山下達郎 達郎が選ぶ5大アーティスト4:00~福山雅治 福山が選ぶ5大アーティスト今日の午後は、ずっとラジオやな。
2010.04.25
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推敲を何度重ねても、やるときはやるわけで…。僕自身も、ブログをアップして数日後に気づくことがある。で、一応、こそっと直しておくでは、他人のブログに関してはどうするか。当該者にメール等で指摘することなく、ほったらかしである。ほんまは、指摘してあげた方がいいのだろうか…。あまりにも誤字・脱字が多いと、いくら文章が上手でもその人の教養の度合い、注意深さに疑問符がついてしまう。実は、誤字・脱字よりも気になるのが、新聞記事の文章の劣化。どこの新聞社であるかは関係なく、押しなべて劣化している。以前にもブログで書いたことがあるけれど、(えっ?どないなってんの?どういう意味?)と理解できない文章が、日々、量産されている。ネットのニュースの文章にも当然のように同じようなことが起きている。もしかして、デスクや上司はチェックしていない?「変な文章に気づいたら教えてください」みたいな専門コーナーをWEBサイトに設けてくれたら、質問、確認したいことが毎日のようにあるのだが…。
2010.04.24
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先月、カルチャー講座の受講生さんたちと祇園を歩いていて、祇園でもふる~~~い喫茶店のひとつである「T」の近くに行ったので扉を開けて店を覗くと、息子さんがいらした。3年ほど前まではお母さんが店をされていたのだが、膝を悪くされて店に出られなくなり、代わりに息子さんが1日約1時間ほどだけ店を開けられている。店を開けるといっても、毎日、掃除がてらに店に来られていて、昔からのお馴染みさんだけをお店に入れられているそうだ。『まぁ、一見さんお断りみたいな喫茶店ですわぁ』と息子さん。メニューは珈琲のみ。お水は滋賀・石山の湧き水。息子さんが趣味で描かれている歌舞伎の絵は以前よりも増えていた。ある意味、すごく贅沢な一軒家。外観はもちろん内装、インテリアなども戦後間もない頃にできた店とは思われないほど洒落ている。手洗いには中庭を抜けていく。そういえば、店内の写真は撮ったことがあるけれど庭の写真は撮ったことがないなぁ。今度行ったら、撮らせてもらおう。
2010.04.22
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昨夕、用事があって京都に行った際、木屋町のバーAに寄った。先日の花見の時に新しい住所を記した名刺をマスターに渡し損ねていたので新名刺を渡す用事もあったのだ。「そや、花見の日、O先生(ご夫婦ともに元・阪大教授)が『どかやんさんて、住之江やった?天王寺の方とちゃうかった?』と私に聞かはったんやぁ」とマスター。今回の花見では新しい参加者さんがいたので、みんなの自己紹介があり、その時、僕は住之江に住んでいることを話したのだった。「実は、3月末に住之江に引っ越したんですわぁ」と僕が言うと、「私は、大阪のバーM(北新地の名店)で修行してた7年間、住之江の安立(あんりゅう)に住んでたんですぅ」とマスター。「えっ、えっ~~~、僕は今回で3度目の住之江暮らしですが、今回も含めて安立の近くですよ~」と僕。引越しから以降、ずっとシンクロニシティが続いている。もう、笑うしかない…この流れで行くと、次に住む場所は、やっぱり京都!?そう遠くない日のような気がする。ん~~~、新しいビジネス次第…。
2010.04.21
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11日の日曜日、京都・木屋町のバー主催のお花見に行った。場所は、円山公園の最奥部。周りに他の花見客はいなかった。同じ場所での去年の紅葉狩りの時は手作りチラシ寿司を持って行ったが、今回は大阪駅の駅弁屋さん・水了軒で「八角弁当」を買って持って行った。昔から、出張などで新幹線に乗るときは必ずといっていいほど「八角弁当」を買って食べていた。今回、(久々に食べたいなぁ)と思って買ったのだった。今日、新聞を開くと、その水了軒が破産申請という記事に目がいった。このまま消え去るのか?どこか、買収してくれへんかなぁ~。
2010.04.21
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今朝、豚汁を作るために玉葱を包丁でスライスしていて気づいた。(あぁ、玉葱を切るって、好きやなぁ)と。昨夜は広島焼きを作るためにキャベツを千切りにした。(そやぁ、キャベツを切るのも楽しいなぁ)とも。自分でやったカレー専門店はちょうど6年間。20代の後半、大阪ミナミの有名お好み焼き屋の厨房では1年近く修行。玉葱、キャベツを切るのはごく自然と楽しくできる。あっ、やはり、包丁を持つと侍の血と魂が騒ぐのか
2010.04.20
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新しい仕事に取り組むため、先週から人脈をリストアップ。よう、こんなにいろんな業種の社長さんや偉いさんに出逢ってきたものか、と自分自身でも感心する。そのほとんどが、ただ知っているだけではなく、電話で直接アポが取れて会える人。株式上場会社は少ないけれど、それぞれが独自の分野で業績を残されている。凡人にしては(凡人だからこそできた?)超素晴らしい人脈であると改めて思う。京都の先生には、相手が著名人でも懐に入り込む秘術も教えていただいた。新しい仕事は、発展の仕方によってはかなり大きなビジネスになる。やはり、引越により、新たな進路が大きく良い方向に動き始めたような気がする。新しい仕事もつい10日ばかり前に知人に紹介してもらった会社。マルチビジネスとか怪しいものではなく、今の時代にドンピシャの仕事。実際に実績が出始めたらブログにも載せよう。
2010.04.19
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「『赤いスイートピー』の、知り合って半年過ぎても手を握らない男は、草食系男子の元祖とも言われる。当時、今どきの高校生の性はすごいと騒がれていた。でも大部分の子は保守的なんじゃないかと賭けで書いたら、みんな支持してくれた。世間の9割がオオカミに食べられるウサギに同情するなら、僕はオオカミの視点を持ちたい」※本日の朝日新聞文化面よりかつて松本隆は、「松本さんは、なぜ、女性の心が分かるのですか?」と尋ねられて、「女も男も人間だから一緒でしょ」と答えたことがある。結構、その台詞は強く印象に残っている。
2010.04.19
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今、できるだけ見ている連続ドラマは「龍馬伝」のみ。特に、今まであまり関心を持たなかった寺島しのぶ、「龍馬伝」を見始めて(こりゃすごい、ええやん)と思うようになった。それはさておき、昨夜から始まった東野圭吾ミステリーベースのドラマ「新参者」。昔懐かしい下町ヒューマン的な空気もあるし、展開の仕方も面白い。一人ひとりの「ウソ」が上手く表現されていた。古畑のようなシリーズ化になっていくかどうか、ちょっと楽しみ…。黒木メイサが出ているのも嬉しい。付録.龍馬伝僕の母方の両親が長州藩の流れを汲む家だったこともあり、龍馬伝で吉田松陰や長州藩の人間がいろいろと登場するので母親も熱心にこのドラマを見ている。僕が見逃した時は、母親にストーリーを聞いている。でも、うちの家が長州藩と関わりがあることを聞いたのは龍馬伝が始まってからのこと。もっと早く言うてくれてたら、侍の血がより騒いで、より大きなことを目指していていたかも知れない。まぁ、遅くはないけれど…。ちなみに、僕自身の過去世では松前藩で侍をしてたらしい…
2010.04.19
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野球好きな人と話をしていて、僕の口からこんな言葉が出た。『ジャイアンツの長野(ちょうの)、ええやろぉ。一球目からすごい集中力で打席に立ってるやん。人生も一緒やでぇ。ヒットできるええ球はいつくるかわからんへんもんや。野球では1球目だけ打ち頃の球で、あとは厳しい球ばかりなんはよくあること。人生もそんなにええ球がしょっちゅうくるわけやない。格言にしたら<人生も一球目から>みたいなもんかなぁ』(実は、この野球話よりも先に見た夢が怖かったぁ)知り合いが事務所を移転して、その引越しの手伝いに行っていた。まだ机などは一切置かれていなくて、がらんどうだった。そのフロアは20階建オフィスビルの上階で、50坪ほどの広さだった。最近はほとんど見かけることがない知り合いの女性が窓枠に立ってガラス窓を拭いていた。その女性は身体を完全に外側に出して拭いていたのだが、僕が窓枠に触れたら窓枠がたわんで彼女はバランスを崩した。「そこ触ったらアカンやろぅ~~~」という声を発しながら、映画ダイハード1でテロ犯人が高層ビルから落下した時にように顔を上空に向けたまま落下して地面に打ちつけられた。ビルの横に消防署があったので、(すぐに救助してくれて助かれへんかなぁ)と思いながらエレベータに乗り込み、1階のボタンを押した。しかし、エレベータが降りる途中でその夢は終わった。(fine)なんちゅう夢、見るねん…。付録1.自戒は必要でも次回はなし?自分の人生、ようさん、絶好球、見逃してきたような気がする。僕は<好きなように生きている>と思われている代表選手のひとりのようによく言われるけれど、やりたいこと、まだ10%もしてへんし…。「アレ、ええ球やったんとちゃうん!?」と後で思うことは、仕事でもプライベートでも、いまだ、しばしば。<人生、好球必打>を座右の銘にするのもええかも…。付録2.長野、想像を超えていた…。入団が決まった時点から、僕の今年一番の注目選手で、開幕スタメンもありうると思っていた長野。期待通りというよりも、期待をあっさりと超えている。長野がいいと思うのは、面構えと身体全体から発するプロ・オーラ。アマチュアの時のプレーはスポーツニュースでほんの少ししか見たことがないので技術云々をいえなけいれど、何よりも内面からにじみ出てくるスピリッツが見ている者にビシバシと伝わってくる。プロ選手のなかでもなかなかいない。今年1年、フルに闘い抜いて欲しいものだ。
2010.04.19
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倍賞千恵子の「琵琶湖周航の唄」がラジオから流れてきて、なんとも気分がよくなったので、加藤登紀子版をyoutubeにて改めて聴く。京大合唱団版もとてもいい。広島にあった実家のお墓は、20年近く前、琵琶湖が望める比叡山近くに引越し。去年は行かなかったので、今年はお盆に行ってこよ。
2010.04.18
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オーガスタというコースに負けたのではなく、自分自身に負けたんです。※マスターズの予選落ちが決まった後のコメント攻め切れていないショットが半分あった。半分できているのに全部できないことはない。※昨日の東建ホームメイトカップ初日(88位)のコメントなんと、まっすぐな心…。20歳になった時には早くも語録集が出版されるのではないか?タイトルは”20歳の言葉”「まっすぐに!~石川遼」とか…。簡単にベストセラーになるもちろん、各地の成人式でも配布される。
2010.04.16
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昨日、ラジオのチューニングを何気に操作していて音質の良い局があり、CMもないので気持ちよく聴いていた。ミッドナイトでも懐かしのヒット曲が次から次へ。今日もその局に合わせてBGMとして流していたら好みの曲がどんどんと流れてきたので調べると…。まだ、開局したてのコミュニティ放送局の「エフエムさかい」だった。どうやら全国コミュニティFMネットの番組を流していて、こんなタイムテーブル。もう、じゅうぶんじゅうぶん。
2010.04.14
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自分の誕生日が3月下旬ということもあるのだが、桜の季節に特に聴きたい曲は、近年ではこの曲にとどめを刺す。竹内まりや「人生の扉」on youtube達郎の新曲「希望という名の光」も。
2010.04.13
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何が面白いといって、人の縁はほんと面白い他所に引越する挨拶を機に急速に親しくなった、旧宅の隣人のエステティシャンのFさん。不思議なことに、サロンにお邪魔する時に限ってFさんのお母さんとも遭遇する。お母さんと話をしていると、お母さんは僕の現在の住処の近くで独身時代を過ごされていたことが分かりで、現在、僕と同じ町内に友達もいらっしゃるらしい。月に1、2回、娘さんのエステをしてもらっているとか…。昨夜は四国のお饅頭、大阪・羽曳野のクリーム入り御餅、ハーブティ2種類、そして最後に桜湯もごちそうになったFさん、ありがとう
2010.04.13
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2週間前、カルチャー講座で京都に行った時のこと。5月で91歳になられる男性の方が参加されているのだが、円山公園のいもぼう本家でお昼ごはんを食べていた時、その方がふと思い出話をされた。「確か昭和17年の4月3日のことです。京都の取引先に招待してもらい嵐山の嵐峡館で舞妓さんの踊りを楽しんだんですが、お昼はここでした。もう60年以上も前のことですが…」えっ~~~、僕、この世に影も形もないやん…。今回もネクタイにスーツ、ぴかぴかに磨かれた黒色の靴。話の脈略から推測すると、もう奥様は他界されていると思うのだが、左手の薬指には結婚指輪らしき指輪をはめてらっしゃる。今回は小雨が降って寒かったので裏地付きのトレンチコートも着用。「初任給は35円やったんですが、心斎橋の靴屋で靴を誂えたら11円もしましたぁ」ともおっしゃっていた。筋金入りのダンディとはこういう方?まいった、まいった…。
2010.04.06
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3月上旬から引越し計画が始まり、引越し終えたのが3月23日。しかし、新たなネットが繋がったのが4月3日。まだ開けていないダンボールはあるものの、よ~やく落ち着いてきたただ、先週火曜日にはその前の週から違和感を感じていた左足のふくらはぎが階段を駆け下りる時に悲鳴をあげて、人生初の肉離れを発症してしまった。しかし、知り合いの鍼灸院にすぐに連絡してその日に治療してもらうと日に日に快復し、今ではほぼ元通りに歩けるようになった。鍼灸院の先生によると、快復スピードが速いそうだ。一昨日の日曜日には、引越し間際に知り合いになった旧宅の隣室のエステサロンのオーナーのFさんと一緒に僕の飲み仲間関係のお花見に行き、満開の花見を楽しむこともできた今度の住まいは以前よりもぐっと広く、西側、南側に窓がある。一番良いのは、朝早く、ベランダ近くに小鳥が数匹やってきて鳴いてくれることで、なんとも爽やかな気分になる。5階建の5階で、見晴らしもとてもいい。さぁ、リスタート・・・。
2010.04.06
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