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JR土山駅から南東へ少し入ったところ(イオンタウン明石の近く)に、ケーキのおいしい【パティスリー・クリ 二見店】というお店があります。店内は色とりどりのショートケーキでいっぱい!(^^)!。まだオープンして間がなかったので、半分くらいのラインナップ、これからどんどんショーケースに出てくるのでしょう。クッキー類や洋菓子系も豊富でオープンからたくさんのお客さんが訪れます。またタルト類も人気があってお土産に最適です。そのショーケースの一角にあるプリン「うずしおプリン」が本日のターゲット!このプリンは淡路島の食材を使ったプリンです。淡路島で育った「バスチャラライズ牛乳」と淡路島産の「藻塩(もしお)」を使って、腕の立つシェフ「栗原栄徳」氏がおいしいプリンに仕立て上げたというもの。さて、同店ではケーキ販売の横にカフェスペースがあり、こちらで買った商品をその場で食べれます(^O^) また、コーヒー・紅茶などが飲み放題のドリンクバーが使用できます。おいしそうなドリンクが並んでいますね。ということで、せっかくなので今が旬のイチジクのタルトも注文して、このスペースを利用しましょう(^.^)。ドリンクバーとセットもあり、プリンと合わせて「ダブルケーキセット」にしました。では、イチジクのタルトから。しっかり味の付いたタルトにたっぷりのイチジク。完熟していて、とてもおいしい。中はたっぷりのカスタードクリーム。意外に分厚い!(^^)!続いて、お待ちかねの「うずしおプリン」。1個1個にメイプルシロップが付いています。それを掛けていただくと・・・。濃厚で深みのあるミルクプリン。一番適した表現は”ミルキー”。藻塩が味をギュっと引き締めて、高級感ある大人のプリンを演出。でもそこからメイプルシロップが、もう一回甘みを引き出してくる。これは老若男女、万人ウケするスイーツです。小さい瓶ですが、たっぷり旨味が凝縮された1品です。おいしかった~!(^^)!お取り寄せも出来るようですので、ご興味のある方はどうぞ(^.^)。また一時期閉店していた『パティスリー・クリ 稲美店』も再開しているとのこと。お近くのお店にどうぞ。ご訪問ありがとうございました。兵庫県明石市二見町東二見715-1078-941-241510:00~19:30/定休日 火曜(その他、月1回不定休)☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月30日
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国道2号線の東加古川あたりを走っていると、派手な黄色い看板が目につくラーメン屋【丸醤屋 東加古川店】があります。同店は今や海外にも積極的に進出している、東証1部上場企業『トリドール』の傘下。トリドールと言えば、今では主力になった讃岐うどんチェーン「丸亀製麺」が有名ですね(^O^)。また粟田社長が加古川の方で、第1号店の焼き鳥屋をオープンしたのも加古川でした。ちなみに兵庫県立加古川東高校のご出身らしいです。地元でこういう成功者がいるのは誇りですね。さて、同ラーメン屋も全国に16店舗を構えるチェーン店。東加古川店は国道沿いということで、駐車場の広さと入りやすさが物を言いますが、そこはクリアー出来ています(^O^)では突撃して、いつものカウンター端っこへ。広い店内。ラーメン専門店では珍しく、座敷テーブルが結構あります。メニュー物色へ。チャーハンも押してきますね、チャーシューも売りのようです。ガッツリ派用の定食はリーゾナブル。サイドメニューも充実。自家製の餃子もええなぁ。。。で、今回はこちらを注文。注文する際、麺の硬さ・背脂の量・ねぎの量をスタッフに伝えます。麺→普通、背脂→多め、ねぎ→多め。出てきたのがこちらのラーメンです(^O^)これに気になっていた餃子5個とご飯がセットになった定食にしました。餃子はちょっと焼き過ぎで、硬めの仕上がりがおしい。にんにくは入っていないので、昼からOK。ではラーメン。まずスープですが、加古川系というより京都系に近い醤油味。これに若干播州の要素が入って来る感じ。背脂たっぷりでも、とんこつ自体がそんなに強くないので、くどくはないですね。好きな味です。次に麺ですが丸亀製麺同様、各店舗で作っているみたいです。店舗内に熟成させるコーナーがありました。中太麺でもっちり系。チャーシューも自家製。今回注文した「あばらチャーシュー」は、とろーり豚の角煮をチャーシュー風に味付けしたもの。これはうまいね、ボリュームもあるし、ご飯とも合う。麺の量が多いので、お腹一杯になりました。全てが自家製のラーメン。トリドールのこだわりが伺えるラーメン店です。ご訪問ありがとうございました。兵庫県加古川市平岡町高畑276-3079-426-511411:00~深夜2:00☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月29日
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あまり食べる機会のなかったスープカレー。イメージ的に自分には合わないという固定観念から注文しなかったというのが本音。今回カレーが食べたいと思って検索していたら、たまたま遭遇したスープカレー専門店。【スパイスガーデン ブンブカフェ 】に行って来ました。緑豊かな外観、これからの季節に最適なテラスの丸テーブル。おしゃれなカフェは初めて体験する「薬膳スープカレー」の専門店。ワクワクで突入(^O^)11時開店、11時3分到着の1番乗り。カウンターがないので2人掛けテーブルに陣を張りました。店内もおしゃれ、いすが特徴的ですね。左右に広々の店内。アジアンチックです(^O^)なんと座敷もあります。子供さん用かな?さて、まずサービスセットメニューから見てみましょう。数種類ある独創的なスープカレー。まずは雑穀米orバターライスを選択。S(150g)・M(250g)・L(350g)が全て同値段。当然「L」を注文。カレーは季節物を重視して、「トマト&なす」を注文。プラス300円でドリンクバー付き。100%ジュースや挽きたてコーヒー、紅茶など、うれしいラインナップ。さてお待ちかね(^O^)。スープカレーの登場です。ちょっとチゲにも似たビジュアルですね(^.^)。でも香りがものすごく食欲を刺激してきます。いろいろ食べ方があります。雑穀米もカレーもじっくり味わいたいので、おいしい食べ方「その2」を採用。香辛料の加減や辛さが抜群にいい。雑穀米との相性の良さに感激!(^^)!。スープカレーに目覚めそう!野菜は素材の良さを残した煮込み具合。どれも完璧。額の汗をぬぐいながら、ご飯もカレーも完全完食。お腹の中から健康を感じました。それでは、ここで他のスープカレーもご紹介。まずはノーマルなスープカレー。と言っても具だくさん。「きのこチーズ」、そらチーズ合うわ。きのこも季節もんやん。 「親鶏とニラ」、親鶏食べたい・・・、今度はこれやな。「桜えびとキャベツ」ものすごい気になる・・・桜えび。「肉みそどうふ」、和風?「キーマ」、スープカレー?これも珍しいな(^.^)石焼・あぶり豚丼。スープカレーと違うけど、美味しそうやから。。。とりあえず全部食べて見たい。これからの寒い季節、スープカレーにはまるかも(^O^)。さらに、これだけではボリュームに欠けるわ、もっとガッツリ行きたい方には・・・、唐揚げ、エビフライ、とんかつなどのトッピング出来ます。また1人前はよう食べれんわ、というカップルには「シェアーセット」。食べれると思うけどね。本日より「スープカレー」が大好物になりました!(^^)!ご訪問ありがとうございました。兵庫県加古川市野口町長砂1187-1079-427-683311:00-21:00(LO20:00)不定休☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月28日
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加古川に帰って来てからというもの、母親と食事に行く機会も増えました。何を隠そう母親はブログこそ書きませんが、ランチ食べ歩きプレイヤー(笑)。播磨地区では私より知識があります。ただその分、私が行こうとした店の評価を先に言ってしまうケースが多々見られます。それでも自分の舌で確かめに行きますが。。。余談はこれくらいにして、今回も母親のおススメで訪れた、とても広くてきれいな高砂にあるイタリアンレストラン【delicious dining Concombre(コンコンブル)】に行って来ました。店舗、駐車場ともBIGなお店。当日も12時前から女性客中心にぞくぞくお客さん来店。半分以上は予約していたようで、人気店の様子が伺えます。店内にはカウンターはあるものの、ほぼテーブル席がメイン。ちょっと照明を落としぎみの高級感あるレイアウトです。さてとメニュー物色。お昼から食べれるコースメニュー。このあたりがお得なランチセット。パスタ系がおいしいらしい。それでもって今回は、「radis+プラス」というセットを注文。まずはパンから登場。お替り自由です。ややぬくもりがありましたが、もうちょっと焼きたい。続いてサラダ。メインイベント。私はオイルパスタ。きのこ(丹波しめじ)がたっぷり入っていて香りがいい。また自家製ソーセージを刻んで入れていますが、これがホルモンのようにコクがあっておいしい。このパスタにピッタリの食材です(^O^)またソースがパンと相性がよく、すかさずパンもお替りへ(^.^)母親が食べたトマトソースのボンゴレ。小松菜の香りがアクセント。ソースは薄めで貝類のエキスを生かした一品。恒例のデザート。まいどのホットコーヒーとミニシフォン。まぁ普通。難なく完食しました。ではその他のメニュー。ピザのメニューがやたらと多い。これは大勢で行った方が楽しそう(^.^)。お持ち帰りもOK。ドリンクメニュー。お酒類が意外とリーゾナブル!(^^)!。安心して飲めます笑。ワインセラーもあって、女子会に人気のありそうなお店ですね。ごちそうさまでした。ご訪問ありがとうございました。高砂市米田町米田81-86-5079-490-7111【営業時間】ランチ 11:30-15:00(L.O14:30)ディナー 17:30-21:30(L.O)定休日:木曜日(祝祭日は営業、代休あり)☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月27日
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何故か玉子焼きが食べたくなって、朝から明石へ向けてGO!最初に到着したのが、漁村の中にある1軒屋【今中】に突撃。老舗ですが、今は代替わりをしておられ、その時に店内も改装されたみたいです。清潔感があってとてもきれい。10:20ころ到着。焼き台を見ると既にMAXで焼いていました。私が来る前後に電話注文で既に20人前ほど。店内は私一人なのに、バタバタしていました。さて焼きあがり。おっ~、黄金の玉子焼き、すばらしいビジュアルやんか。まず出汁を入れておいて、さらに一番左の5個は「岩塩」、2番目そのまま出汁へ、3番目ソースのみ、4番目ソース&出汁、と4種類に分けて食べます(^O^)フワフワとかとろーりとかが全て当てはまる美味さ!出汁のかつおの利き具合もいい。岩塩玉子焼きが新鮮でうまし、ソース&出汁の相性抜群!20個600円もリーゾナブルなクオリティー。出汁も飲みほして・・・次へ移動。ここから東へ500mほど行った所にある、もうひとつの漁港系名店【ふなまち】に到着(^O^)。こちらも暖簾が眩しい歴史感のある入口やぁ。10:50ころに店内IN。入れ替えで一組出ましたので、店内は私ひとり。でもこちらでも恐ろしいほどのお持ち帰り注文。必死で焼いていました。こちらは焼き台が2か所。2人で焼いています。『20個500円』、このあたりでは最安値?ではないでしょうか。けど味はトップクラス(^O^)さて、焼きあがりました!(^^)!。この20個が板に並ぶと本当にきれい。こちらの特徴はソースが甘・辛の2種類あること、粉かつお・青のりもテーブルにあること。またまた色々楽しめますな。味はこのみなので、あまり店を比べることはしないのですが、今中よりも玉子焼きっぽい感じか、出汁はそんなにキツくない薄味。いずれにせよ、どちらも美味いのだ(^O^)さてさて、いよいよ明石の食の台所『魚の棚商店街』に突撃!とりあえず端から端まで歩いて、明石の食文化を探求してみまっしょい!瀬戸内海の魚の天ぷらが圧巻の品ぞろえ。手前の穴子のデカイこと。タコもうまそ。玉子焼き各店もシノギを削って宣伝。でも芸能人の写真を張って宣伝してたらちょっと興ざめかなぁ、個人的には。また商店街系は値段が跳ね上がる。場代も高いからなぁ。で、最後の1軒にチョイスしたのが【たこ磯】。ここには穴子が入った玉子焼きがある。12時前、すでに店内はほぼ満席。ひとりで長テーブルの端っこに陣取って、すかさず「玉子焼(あなご)」を注文。そんなに時間も掛らず到着。15個850円。いい値するなぁ…、どれどれ。中の穴子は小さめ。もう少し大き目ならソースに負けないのだが。ここの出汁には薬味が付いていて、入れると味が締まります。でも穴子の風味と玉子がマッチして美味しかった。これにて、玉子焼きツアー、合計55個を完食。楽しい近場グルメ旅でした。大蔵海岸の【龍の湯】で締めて、ご訪問ありがとうございました。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月26日
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久しぶりにあの鉢一杯のチャーシューが乗ったラーメンが食べたくて、国道2号線じゃなく、国道250号線の【らーめん2国 加古川店】に行って来ました。最近ではもう老舗の部類に入るのでしょうか、とはいえ、いつの間にか5店舗?のチェーン店(^.^)。播磨地区で3店舗あります。さて、店内。カウンターが20席ほど、4人掛けテーブルも結構あります。いつものようにカウンター端っこを陣取って、メニュー物色。基本、醤油ラーメンにトッピングを増やす形のメニュー構成ですが、みそ・とんこつもあります。サイドメニュー。焼きめし・・・気になる(^.^)今回のチョイスはこれ。小ごはん70円(^O^)。 たくあん食べ放題笑。ラーメンはターゲットの「チャーシューらーめん」。相変わらずのビジュアルです!(^^)!」。このチャーシューをご飯に巻いて食べるのが島流(^.^)。即席肉巻きの出来上がり。麺はオーソドックスな中華めん。スープはやや塩ッ気のある醤油味。ごはんと相性のいいラーメンです(^O^)。久しぶりに堪能出来ました。ごっつぁんでした!ご訪問ありがとうございました。兵庫県加古川市野口町坂井106-3079-436-025911:00~24:00/定休日:木曜日☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月25日
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播州地区に3店舗(姉妹店1店舗)ある回転寿司店【おばけ寿司 二見店】に行ってきました。昨今、大手回転すしチェーンが安さと豊富なネタでシェアを広げている中、同店が1皿200円~でも人気がある理由を今日は探ってみましょう(^.^)まず入口に入ると、 いきなり生簀の歓迎を受けます。旬の魚が悠々と泳いでいます。これらの魚を姿造りや活け造りにしてくれます。このあたりから通常の回転すしの域を越えていますね(^O^)さて、いつものようにカウンター端っこに陣張り。そしてメニュー物色へ。店舗奥に向けて連なるボックス席も数が多い。同店ではランチのセットがありとてもお得。高いセットでもこのボリュームでこの値段(^O^)。Goodコスパ!本日はこのランチセットの中から「旬の日替わり贅沢セット」をチョイス。上段から、太刀魚・鯛・しまあじ・えび・生たこ・ひらめ・はまち・マグロ・ネギトロ巻き半本。それに赤だし・茶碗蒸し・小鉢で1100円!(^^)!。どれもデカネタ、どれも新鮮。あっさり完食。ごちそうさま!ってわけない!目の前にこれだけのおばけが回っているのに。えび、デカっ!とりあえず単品メニューを見てみよう(^.^)だぁー、多過ぎて分からん(*_*)。変わりネタでいってみよう。まずは「イベリコ豚トロ」。焼き立て肉厚。うまいっ!(^^)!。お皿に値段も書いてあるわ。フォアグラ!もう何でもありになって来た。大好物の光りもの。「生さんま」に「平あじ」。サイコー!とりあえず、生きてる内に再訪するだろうということで、本日は打ち止め。計15貫+巻き半分を完食(^O^)。美味しかった。酢飯は酢が薄めのあっさり系。店内はどちらかというと年配のお客さんが多かった気がする。子供連れの人は大手に行くのかなぁ・・・。静かで落ち着けた。では、こちらのその他のメニューもご案内。旬の盛り合せ皿、お得ぅ~。お造りや1品料理。これだけの種類が揃っていて圧巻。居酒屋使いも出来るね(^O^)こちらの名物「おばけシリーズ」こんなおばけ達なら毎日お会いしても文句ない!(^^)!。ごちそうさまでした。ご訪問ありがとうございました。明石市二見町西二見字観音1732番1(078)949-3131営業時間:【平 日】11:30~14:30/17:00~21:30 【日・祝】11:30~21:30 ☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月24日
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ショッピングセンター「アスパ高砂」の近くの住宅街を突きぬけたところに洋食のおいしい店があります。高砂市緑丘の【モッキンバード (MOCKING BIRD)】に行ってきました。周りを見渡しても住宅以外見当たらない、まさに住宅街の1軒屋、いや隠れ家ですわ(^O^)では、モダンな店舗に突撃してみましょう!テーブル席のみの店内。ひとりでしたが4人席に案内されました。ここでメニュー物色のコーナー(^.^)。ランチメニューから。写真版。アラカルト。お店自慢のステーキ系サーロイン!(^^)!ヘレ・エビ(^O^)今回のオーダーは入口の黒板にあったおすすめランチですよ~ん。まずは野菜コンソメスープでテンションを揚げておいて・・・ハイ、ど~ん!テンションMAX!秋鮭の香草揚げ・・・生魚からフライにしているのでしょうか?分厚いのにパサつかず、ジューシーでフワフワ(^O^)。うまいッス。テリヤキハンバーグ・・・牛メイン、さすがお肉のお店。ハンバーグの上にあるおまけの串にささった焼き鳥がなかなか良い仕事をしてすわ。このクオリティー、ボリューム、コーヒー付きで950円は安~い!(^^)!これなら夜のステーキも食べてみたいですね。ごちそうさまでした。ご訪問ありがとうございました。兵庫県高砂市緑丘2丁目12-18079-443-679811:00~15:00/17:00~21:00定休日:水曜日☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月23日
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加東市の播磨中央公園の近くにある立ち寄り温泉施設【滝野温泉 ぽかぽ】へ行って来ました。入口に入ったらすぐに自販機で入浴券を600円で購入。では、早速お湯をいただくとしましょう!「山の湯」と「川の湯」があり男女入れ替え制?このたびは「川の湯」へ入りました。室内風呂。とても広い湯舟に岩をふんだんに使った岩風呂。これは気持ちええ!(^^)!続いて個人的に大好物の露天風呂。涼しくなればなるほど、露天風呂が恋しくなります。まずは露天風呂(小)、良い景色です。ここから階段で1段下がった所にある、こちらの温泉の特徴とも言える、「屋形船サウナ」。サウナ施設全体を屋形船をモチーフにして造られています(^O^)そしてその下(周り)を流れる川が第2の露天風呂(^.^)。なかなか凝ったデザインですね。このすぐ横にも洗い場があって便利です。お湯は無色透明、ほぼ無臭ですがやや塩化系。ちょっと塩っ辛いですが、肌に刺すほどではありません。なかなか気持ちのいいお湯でした。さて、温まったカラダを癒してくれるのは恒例の地元乳製品(^O^)。今回は「岩泉のむヨーグルト」をいただきました。こちらの施設は休憩室も広く、飲食施設もきれいです。メニュー。結構種類がありますね。お造りもあり、ビール欲しなるやん(^.^)。麺類にかつめし。天然温泉を惜しみなく満喫して、終了となりました。さて、帰ろうっと・・・ん?ジェラート?温泉と道を挟んだところにイタリアンジェラートの【パスコロ】というお店がありました。突撃じゃ~!常時10種類ほどのジェラートがあります。こちらのジェラートの特徴は、何といっても種類の多さ。その中から日替わりで店頭に登場します。コーンかカップを選択、今回はカップで。アーモンド&ゴールデンパインのダブルを注文。風呂上がりなのでパインが特にうまし。近場の温泉の旅、こういう食べ物との出会いも楽しみの一つです。ご訪問ありがとうございました。【滝野温泉 ぽかぽ】兵庫県加東市下滝野1283-10795-48-112610:00~22:00 第2水曜日(祝日の場合は営業、翌日休業)【パスコロ加西店】兵庫県加西市国正町19310790-45-206011:00~18:00 水曜日(祝日の場合は営業、翌日休業)☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月23日
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小野市の山林方面に一軒のおしゃれなカフェがあります。そこを目指して行くのですが、ナビには出て来ません。HPで指示があった通り「小野ゴルフ倶楽部」をインプット。鴨池までやって来ました。ココまで来ても店舗は見えません。しばらく道なりに行っても見つからず。またこのゴルフ場の入口こへ戻ってきて、とりあえずゴルフ場まで行くつもりで池沿いに細い道を進むと・・・到着しました。今回のターゲット【prato cafe(プラート カフェ)】に(^O^)。木の上にやや強引目(笑)に作った小屋。その横にはログハウス風の店舗。自然と一体化してますな(^.^)外にはテラスもあり、”ドッグ連れ込みOK”となっています。また厨房はこちら。独立した建物。なかなか珍しくていいんじゃねぇ!(^^)!さて、木の上は他のお客さんが座っていたので(と言ってもひとりなので)、左のロッジの方へ。大きな長テーブルの端っこに陣取って、いざメニュー物色。ランチはオーブンサンドとカレー、パスタ。そして週替わり定食。パン系やマフィン系は特に人気がある模様。そして今回注文したのが、数量限定「週替わり定食」。ひとつひとつが丁寧に調理されていて美味い。けどヘルシー、だけどメインディッシュはボリュームがある。ラインナップは、国産鶏の紅茶煮・ほうれん草と里芋の胡麻和え・きのこの炒め物・本日のサラダ・季節の根菜スープ・新米ごはん。国産鶏の紅茶煮はロール状にして煮込んでいて、ものすごく柔らかいのに崩れてしまわない。鶏のうま味を逃がさず、紅茶の風味も生かした絶品料理。どれもこれも、食材のチョイスといい、味付けといい、まさに自分好み!!!これだけでは満足しない!窓から見える鴨池の景色に癒されながら・・・お決まりのデザートタイムへ。+350円でドリンク・ケーキ付(*^^)v。かぼちゃの焼プリン、ベイクドチーズケーキ、アイスクリームの中からベイクドチーズケーキをチョイス。当然のHOTコーヒー(^O^)。ランチタイムが終われば、カフェタイム。カフェメニューも充実しています。こちらで人気の手作りマフィン、お昼過ぎにはほとんど売り切れ状態。Coffee&Tee。HOT&アイス ドリンクその他人気店なので休日ともなると待ち時間がでます。これが予約ノート。今日も何件か電話が掛って来ていました。子供と女性だけの店内、男ひとりでランチ。もう慣れましたわ(^.^)。ごちそうさまでした。ご訪問ありがとうございました。■兵庫県小野市来住町1230-1 ■0794-62-2219■営業時間:10:00-17:00(LO 16:30)■定休日:木・金・祝日☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月22日
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加西市にある古民家カフェならぬ、古民家うどん処【こはる蔵】に行って来ました。外観は昔ながらの一軒家。なつかしい看板も見えます。のれんを潜って入口までたどり着くと、そこからは料亭をも彷彿させる佇まい。アルミのドアの違和感はご愛嬌(^.^)では突撃。木をふんだんに使った店内。ロッジ風でもあり、和風でもあり、なかなかセンスのいいレイアウトですね!(^^)!古時計がまた古民家を演出。ホールにある土鍋にはおでん。早くもテンションを揚げさせて来ますね(^O^)。では、メニュー物色から。ちょっと光が入って見にくいですが・・・。温かいうどん。冷たいうどん。洋風うどん。今回はこの中から「トマトうどん」をチョイス(^O^)ご飯系。この中から「朝焼き鮭ごはん」をチョイス。さてご登場!本日のランチはこれです。うまそ~~!(^^)!まずは鮭ごはん。柔らかく焼かれた香ばしい鮭を惜しみなく乗せて、海苔と大葉をトッピング。これは想像以上に美味いわ!うどん。やや太目。コシとのど越しは抜群にいい。もちもち感もあり、今まで食べたさぬきうどんでも高ランク。トマト出汁。もう申し分なし!うどんの出汁にトマトを使うと酸味が邪魔をして、うどんの香りを消してしまう・・・が想像。全て打破!トマトの香りを残しながら、酸味を最小限に抑えています。さらにチーズ(焼き目あり)を入れているにも関わらず、完全に洋風になっていない。洋:和=8:2くらい。この和2が絶妙な出汁加減の隠し味になっている。粉チーズも当然入れて、他の具はベーコン・玉ねぎ。プロの仕事ですね。大きい器にたっぷりの麺と出汁でしたが、あっさり完食。ごはん&うどんとも大満足でしおた(^O^)。いろいろメニューがありますので、迷った時は日替わり定食でもよさそう。お会計を済ませて外に出ると、庭に何かちょこちょこ動くものが・・・。こちらはじっとして動かないヤギ笑。ここにも田舎の雰囲気があって楽しいですね。いろんな食材に拘り、アイデア満載の同店のうどんは、寒くなるとさらに食べたくなるうどんです。冬限定メニューの登場も待ち遠しい(^.^)。ごちそうさまでした。ご訪問ありがとうございました。兵庫県加西市殿原町154-10790-44-2780営業時間:11:30-14:00(L.O.)、17:00-21:00(L.O.)休:木曜日駐車場:有(8台)☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月21日
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加古川市立氷丘小学校の近く、中津の三島ビルにある、かつめし専門店【シャルール】に行って来ました。2回目の訪店となります。決して賑やかとは言えないビルの2階に上がると、一番手前に同店はあります。店内はテーブル席が4卓。いっぱいに座っても20名弱の収容人数。ご夫婦お二人でもう40年以上も切り盛りされている老舗です(^O^)。メニューは当然かつめしがメイン。その他に定食メニューがあります(^.^)今回注文したのは「牛ジャンボかつめし」。このお店の看板メニューとの言える、ボリュームたっぷりの1品です。サラダはボイルキャベツではなく生野菜、しっかり入っているのでさっぱり食べれます。このかつめしの特徴は何と言ってもこのデミグラスソース。ややサラサラ系でほんのりと酸味。くど味がないので、これだけの大きさのカツでもあっさりいただけます。牛肉は薄く叩いて延しているので、とても柔らかい。衣がサクサクで肉と合わさった食感が絶妙。これだけの牛カツをとろみの付いた濃いデミグラスで食べるとちょっとしんどいかも知れませんね。酸味に好き嫌いはあると思いますが、個人的にはなんら気にならず、好きな味です(^O^)最後は付いてくるコーヒーで仕上げてごちそうさまでした。ご訪問ありがとうございました。☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月20日
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「ぶらりっと高知西部~グルメ編」の合間に行った温泉の記事。久しぶりに秘湯と言える温泉に出会いました。高知県須崎市の山奥にある【桑田山温泉】。こんな山ん中をひたすら車で走って・・・到着。まず受付で料金の支払いを済ませ、正面の入口から温泉に入ろうとしたその時・・・「そこは旧施設で今は新設した温泉があります」とのこと。一旦入口を出て階段を上へ。入口発見、では突撃(^O^)木のぬくもりが要所にあって、とても雰囲気のいいレイアウト。下駄箱からそんな雰囲気ですね。脱衣場もきれい(^.^)さて、ではでは圧巻の温泉にご招待しましょう!まずはメインの室内湯舟。ヒノキ風呂にパノラマ窓の景色。続いて、この温泉のメインイベントとも言えるでしょう、露天風呂へ。露天風呂と書いた戸を開け、表に出るとまずは橋が掛っています。ここから既に絶景ですわ。橋を使って川を渡ると、まずはドカーンとヒノキ風呂(大)。周りには緑が満載(^O^)その横には、もうひとつのヒノキ風呂(小)。気持ち良さそう~。湯舟から聞こえる川のせせらぎ。泉質はやや乳白色、やや硫黄の香り。この”やや”が偏り過ぎずいいお湯を演出。どれを取っても上ランクに値する温泉です(^O^)サウナはないですが、ゆっくりお湯に浸かるだけで疲れが取れます(^.^)休憩所には囲炉裏があります。また女湯はべっぴんの癒し湯らしい。本当に満足する温泉でした(^O^)。山奥まで来た甲斐ありですわ。あ~気持ちよかった。。。ご訪問ありがとうございました。☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月19日
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先日、高知県に行って来ました。高知市よりさらに西部に位置する地域です。高速道路がさらに西へ延びていて、昔よりも本当に便利になりました。現在の終点、窪川で降りてまず行ったのは【道の駅 あぐり窪川】。祝日ということもあり、車も満杯。このあたりは野菜やお米を売りにしている地域。この日は「米豚バーベキュー」という串焼きが売っていて、あまりにおいしそうだったのでガブリといきました(^.^)1本300円かぁ・・・、デカイからまぁええやろ(^.^)その他、米を使用したグルメがズラリ。さて、次に向ったのが、ちょっと東(高知市方面)に戻って須崎市へ。このあたりはもちろん漁港なので、かつお・清水サバなどの魚介類も有名ですが、それとは別に『鍋焼きラーメン』というご当地グルメがあります。鍋焼きラーメンを提供するお店はいろいろありますが、今回は地元でも超人気店【橋本食堂】へ突撃。11時開店、11時5分に入りましたが、テーブルが数う卓あるにもかかわらず、既に7割がた席が埋まってる。それも観光客ぽい人たちではなく、ほとんどが地元人。すごい。カウンターに陣取って、いざメニュー物色。といっても種類は鍋焼きラーメン特大・大・普。周りの人は「いつもの」という注文。とりあえず普にご飯小を注文。他の人の品が運ばれて行くのをみると、女性でもほとんどが大。男性はそれにご飯中を注文している人がほとんど、すごい。さて到着。まずスープから。鶏のエキスのうま味を存分に抽出したスープ。コク・脂のかげん、プロの仕事。鍋焼きにはこれしかない!というスープ。うまい!麺は細くて硬い煮込み用の麺。この煮込み具合が絶妙、硬いが芯が残る感じではない。ものすごく風味の良い麺。具にひねどりの身、このアクセントがまたたまらん!(^^)!あっさり完食して。次へ。今度はまたまた西へ移動して【久礼大正町市場】へ。この日は大型台風接近中ということで、魚は少ないようでしたが、観光客はそこそこいました。この市場の中でも一番人気と言っても良いでしょう、【田中鮮魚店】に突撃(^O^)まずはショーケースに悠然と並んだかつおに感激(^O^)刺身や干物がバンバン売れていきます。で、ここで魚を買って、前にある飲食施設へGOGO!ここでご飯とみそ汁(250円)を注文したら、あっというまに定食完成。もちろんかつおタタキはその場で焼いてくれるので、いつでも焼き立てを食べれます。さて、最後は帰路に立ち寄ったのが、【道の駅 かわうその里すさき】。1階がお土産屋、2階がレストランです。主にかつおの加工製品が美味しくて、お土産に買って帰りました。この焼きかつおは色んな料理にアレンジできます(レシピもくれます)。でも熱々のご飯に乗せて醤油かけて、が一番うまいかなぁ(^O^)近海で獲れる魚の水槽も覗いてみました(^-^)。この後は瀬戸大橋経由で帰宅。橋を渡る前に坂出で讃岐うどん(10/17の記事)を食べました。高知は太平洋の海の幸の宝庫。戻りかつおが待ちどうしい!(^^)!次回は「ぶらりっと高知~温泉編」でお会いしましょう。ご訪問ありがとうございました。☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月19日
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加古川駅前の路地を入った所にこじんまりと現れる中華料理店【Shuさん】。腕の立つ料理人がここには存在します。その名も「シューさん」。カウンターの奥にちょこっとだけ見えるのが彼です。店内構成はこのカウンターと、4人テーブル席2卓、掘りごたつの座敷は1卓。料理人おひとりなので、これが限度かなぁ。ランチメニューは日替わり系とレギュラー系。オーソドックスなメニューですが、味が本格的。南京町なみの中華と言っても過言ではない。今回は「酸辣湯(サンラータン)定食」を選択。すっぱ辛いラーメンで最近はメジャーになりましたね(^.^)。ご飯・漬物・ウーロン茶付きです。麺がうまい!あの中華専門店にあるような粉っぽいやつじゃなく、ラーメンの要素が入った中華そば。程良いコシのやや細めで食べやすい。具はもやし・キャベツ・玉ねぎ・豚肉をさっと炒めたもの。スープは酸っぱさも辛さも控えめながらコクがある(^O^)。ふわっと香る香辛料(漢方)が食欲を誘います。この漢方はなんですか?と尋ねたら、いろんなもの、との答え笑。健康的ですわ。また次回食べて見たいと思ったのがおかゆメニュー。そそります(^.^)さらにこのお店は夜は居酒屋的に利用できる。メニューもリーゾナブルかつ本格的。そんなに種類は多くないが、この場所で本場の味が楽しめるのはうれしい!(^^)!さらにオリジナルのつまみメニュー。食べて見たい。。。お酒もボトルキープOK。この日も昼から地元のおっちゃんが昼酒をやってました。最後に裏?情報ですが、近々お店入口左(下写真)のスペースで、「中華バーガー(仮)」の販売を計画中らしい。自家製チャーシューを使った本格的なバーガーで、Shuさんのなつかしの味とのこと。乞うご期待ですな!また今後も楽しみなお店がひとつ増えました。**************************************************後日、夜に行った時の料理の写真を追加します。「黒毛和牛特上ミノ」湯引きにしてあって驚くほど柔らかい。おすすめ。「焼き餃子」。羽つきバリバリ。「油淋鶏」本格的な中華なのに、これ380円。「えびのマヨネーズあえ」結構大振りのえび使用、なのにこれも380円!(^^)! 「五目焼きそば」香ばしくて、具はシャキシャキ。スープ付きもうれしい。夜も味・コスパとも高得点のお店です(^O^)**************************************************ご訪問ありがとうございました。☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月17日
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私用で高知へ行きましたが、その帰りに香川県・坂出に寄ってさぬきうどんを食べました。とても美味しかったのでアップします。行ったのは【おか泉】というお店。同行者は年配ふたり。せっかく香川まで行くので、さぬきうどん屋らしい小屋ぽいお店に連れて行こうと思いましたが、ゆっくり座れて、セルフじゃなくて、おいしいお店というふたりからのご要望により同店選択となりました(^.^)12時ちょっと前、恐ろしいほどの駐車場スペース(店舗裏手)に車を止めて、いざ突撃!。既に9割程度の込み具合、なんとラッキーなことに座敷席が1卓だけ空いていました!(^^)!下の写真は座った座敷からの店内。きれいなお店です。さて早速メニュー物色。そんなにたくさんメニューはないが、カレーうどんや具の種類は多い構成。ぶっかけ、しょうゆ、釜揚げ系。好きなあつあつぶっかけにしようと思ったら、ぶっかけ・しょうゆはひやひやのみのこと。珍しいな(^.^)お水は席まで持ってきてくれるが、熱いお茶・おにぎりやいなり・おでんはセルフ。きれいに縦に並べられたおでんがうまそ~。さて、注文していた品が到着。わたしは釜天うどん(うどん大盛り)をチョイス。同行者は揚げもちうどんに肉トッピング+いなり。甘めに焚いた牛肉が薄めの出汁と絡んで程良い風味。デカイもちが2個も入っていてこれだけでお腹いっぱいになりそう。いなりが私の手元に回って来たのは言うまでもない(*_*)さて釜揚げうどんですが、麺が抜群のうまさ!!中太麺で食べやすく、硬すぎない程度のコシ。粉っぽさはないけど小麦の香りがいい。表面がつるつるでのど越しよし。GOOD JOBですわ!天ぷらはさくさくの大えびがメイン。野菜も程良い揚げ具合で、釜揚げとの相性もバツグン!(^^)!。この釜天は945円(麺大盛り+158円)。この大エビ2尾にしてこのコスパ。やっぱり讃岐うそんは香川で食べんとなぁ。。。セルフやプレハブ系のさぬきうどんが苦手な方もいると思いますが、その時はこの店を選択して間違いないのではないでしょうか(^.^)店を出るころには行列が出来ていましたので、行かれる場合は時間調整を(^.^)ご訪問ありがとうございました。☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月17日
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先日、【がいな製麺所】に行った時に偶然看板を見つけた、立ち寄り温泉施設【加西天然温泉 根日女の湯】に突撃しました。田んぼの中の道にポツリと現れる施設。600円のチケットを買ってGO!このたびは温泉に入る予定がなかったので、まったくの手ぶら。自販機を見るとフェイスタオル80円(買い取り)、バスタオル100円(レンタル)がありましたのでGET!脱衣所に入ってまず温泉施設内を物色。おっ今のところ湯舟にひとり、露天風呂には誰もおらんな(*^^)vでは、今のうちに露天風呂からご紹介(^u^)。大小2つの湯舟があって、内ひとつはジェットバス。前方には花壇、なかなか落ち着くロケーションですね!(^^)!。この日は雨がしとしと降っていて、これはこれで風情あり。中は、洗い場、サウナ、メイン湯舟。広々した設備です。泉質は無色透明、無臭。ややぬるめで、長めの入浴が出来る。まわりは田んぼや自然が多い所なので、空気もよし。ゆっくり天然温泉を堪能してパウダーコーナーへ。ココだけ板の間から畳に代わっています。何となく優しさが感じられますね(^.^)休憩施設には地元土産販売所や飲食施設があります。ログハウス調ですね。こちらで地元産の牛乳を飲んで終了となりました。気持ちよかったぁ。。。で、このブログを書いている時に、同温泉のHPを覗いてみると・・・ガビーン、「10/30で閉館」とのお知らせ(ToT)。近くにそんなにたくさん温泉施設もないのでショックです。最後に行ってみたい方はお早めに。ご訪問ありがとうございました。☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月16日
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三木市にある人気カフェ【カフェ&スイーツ バランタイン】に行って来ました。繁華街にあるわけではないですが、県道38号線にある派手な建物なのですぐに分かると思います。もうマスコミ等に取り上げられて有名になっていますね、店内にいるペンギン達。店内の窓からペンギンスペースが見えるのですが、もう人慣れしているのか、お客さんがたくさん居ても動じません(^.^)。もちろんガラスを叩いたり、フラッシュ撮影は禁止ですよ。室温調整やえさ代など経費も掛るでしょうけど、このパフォーマンスは面白いですね。こちらではランチや軽食メニューも豊富です。特に日替わりランチは人気で、種類もあるのでお客さんを飽きさせません。基本女性客が多かったですね。またこちらのもう一つの名物はケーキ。「とりいさん家の芋ケーキ」というオリジナルケーキが人気です。今回はこのケーキを食べて見ました。芋のケーキですが、スイートポテト系ではなくムース系。表面のカリカリに焼いたカラメルが香ばしい。食感がいいですね。1個売りも有りますが、カットもあります。他にもショーケースに美味しそうなケーキがいっぱい(^O^)。ひとつが大きくて食べ応えがありそうですね。ドリンクとのケーキセットがお得。コーヒーもおいしい。ひとりではちょっと入りにくかったですが、一応カウンターもあります。ぜひドライブがてら寄ってみて下さい。ご訪問ありがとうございました。☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月13日
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加古川市上荘町小野、両荘中学の右を抜けて山中へ。上り坂を登り切ったところにあられの製造工場を構える【あられの法楽屋】があります。その敷地内にあるのが、ランチとカフェを提供してくれる【法楽屋】です(^O^)直売所と書かれた施設に入ると。まずカフェスペースが登場。その左側には当然のあられ販売所。いろんなあられが目を楽しませてくれます。さて、食事をしに来た旨を伝えるとさらに奥のコーナーへ。登場したのがきれいにレイアウトされた食事スペース(^O^)本日も一番乗り(*^^)v。端っこのテーブル席に陣取ってメニュー物色!と行きたいところだが、壁に手作りのメニューが額に入れて貼ってあるので、店内をぐるりとこのメニューを物色。まずは男は黙ってとんかつ。バカでかいだろうと想像できるエビフライ(^.^)加古川名物「かつめし」も当然のラインナップ)^o^(それで持って本日のオーダーは、店名が付いた「法楽屋定食」に決定。待つこと15分程度。やってきました実物が!!ものすごいボリューム!(^^)!。大えびフライ・ささみカツ・ゴボウ肉巻き・ニンジンフライ・ナスフライ・玉ねぎフライ・大盛りキャベツサラダ。小鉢、酢の物・フルーツまで付いて1500円。CPヤバ過ぎ(*_*;特にこのえびフライの大きさ。Good Job!全てのフライがサックサク。野菜のフライが多いので、意外と胸やけしない。まぁよく考えたら串かつならこれくらい食べるかな。。。ドレッシングも2種類、お茶も急須で出て来ます(^.^)最後は小さめのコーヒーカップでアフターコーヒー。あられ屋さんの洋食は、コスパも味もボリュームもハイクオリティー洋食でした(^O^)。おいしかった。ごちそうさま。ご訪問ありがとうございました(^◇^)*****************************************************************2014.10.28再訪。前回から1年ほど経ちました。その間、消費税も上がり、同時に価格も上がっていました。しかし、あのボリュームは今までのまま。今回は牛かつめしをオーダー。手のひら2枚分くらいのカツ、山ほどのサラダ、小鉢、フルーツ。相変わらずのコスパ。このボリューム、毎日は無理やけど、またガッツきに来ます。ごちそうさまでした。*******************************************************************☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月13日
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もう色んなブログで紹介され、食べログでもたくさんの口コミが寄せられている有名店なので、いまさら記事にするのはどうかとは思うのだが、加古川に住んでいるブロガーとしてやはり避けて通るわけには行かぬ(笑)。どうだろ約25年ぶり位になるだろうか、加古川駅前の『翁介』に行って来た(^O^)創業は昭和23年(1948年)、60年以上の歴史を持つ同店は加古川を代表するラーメン屋。なぜなら、私が小学生くらいの時は加古川にラーメン専門店はここしかなかった。だから加古川ラーメン=翁介だったのだ。駅前開発がおこなわれる前は路地裏にあったのだが、現在はサンライズビルの地下でひっそりと営業している。今となってはややさびれた感のある地下飲食街。こちらに移ってからももう30年以上になるのかぁ・・・。店内は20人くらいで一杯になる広さ。ここで年配のご夫婦が2人で切り盛りしています。カウンターと2人用のテーブルひとつ、大テーブルひとつと相席は必至。10:30の開店ですが、この日11時位に行った時はすでに半分くらい席が埋まっていました。メニューはとてもシンプル。基本のラーメン(430円)にトッピングが増えていく形。それに焼きめしがラインナップに並ぶ。ただ外の写真メニューには「かつめし」もある。食べてる人を見たことはないし、ここで食べる必要もないと思う(^.^)。ん、メニューに付箋してあるな、やっぱり。昔っからメニューが変わってへんなぁ。当時はわんたんが画期的で、必ずワンタン麺を注文していた気がする。またここの焼きめしが意外と人気でソース系に刻んだチャーシューと菌糸たまご。こちらも懐かしい味。今回は「焼豚わんたんめん定食」を注文。たっぷりチャーシューに細もやし、のり、もちろんわんたん。定食はご飯、漬けもの、ふりかけが付く。スープはやや醤油濃いめのオーソドックスな醤油ラーメン。こってり系ではないのだが、あっさり系と言い切ってしまうのもどうだろう・・・。好きな人にとってはどっちでもいいことか(^.^)チャーシューもやや固め。麺は中太の黄色いタマゴ麺。そんなにコシが強いわけでない。賛否両論はあると思うが、このスープにはこれでないといかんのだ。もっちもちのわんたん。なつかしさ倍増。どちらかというと、こってり系ラーメンの方が生き残っている感のある今日この頃。その中に置いて、60年以上営業を続けているのはもうギネス級。実際、この日のお客さん層は60代以上の人が大半。もちろん昼からは高校生もやってくる。実は一時期、ご主人の体調の都合で休んでいた時がある。その時に店に貼っていたPOPに書かれたコメント。愛されているのがひしひしと伝わってくる。一番おいしいラーメン屋は?の問いをされると、もしかしたら同店を言わないかも知れない。ただ翁介のラーメンは、他のラーメン屋と比べる必要のない、紛れもなく加古川を代表するラーメンなのだ。ご訪問ありがとうございました(^u^)☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月13日
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ムショウに手打ちうどんが食べたくなって悩んだのも束の間。加西市の【がいな製麺所】に即決定。県道79号線(高砂加古川加西線)をひたすら北へ。中国自動車道と交差するあたりから農道へ。田んぼに囲まれたところに突如と現れる、さぬきうどん屋さんらしいさぬきうどん屋さん。香川県に行けば珍しくない光景だが、加西市の山中でこういうレイアウトのお店で食べれるのは何か得した気分(^O^)土日ともなると行列が出来る繁盛店。これからの涼しい季節にはテラス席もいいですね。テラスの向こうに広がる田園風景もスパイスのひとつです(^.^)午前10:30の開店。10:35分到着。1番乗り~~!(^^)!レジカウンターにメニューがあるので先に注文・お会計を済ませて、茹であがりを待つ間にメニュー物色(^u^)。まずは基本のうどんメニュー。天ぷらメニュー。天ぷらは盛り合せが中心です。お持ち帰りも出来ますな。おでん・ご飯類も揃っています。日替わり定食。それではお待ちかねのうどんの出来上がり。ひさしぶりの2杯喰いです(^O^)。まずは「釜玉うどん」。基本的に冷たいうどんはお腹が冷えるのでほとんど食べません。あと、生玉子を入れるとこれもうどんが冷めるので、釜玉もあまり食べないのですが、今回は1番人気ということで注文。角の立った中太麺。小麦の香り強し。程良いコシともちもち感。さぬきうどんやぁ・・・うまい。1玉でもそこそこの量があるところも香川系ですな。続いて天ぷら。「さぬき盛り300円」。名物の鶏天・ちくわ天・半熟たまご天。カリカリに揚がったとり天は、見た目かたそうですが、ジューシーで柔らかく香ばしい。続いて、ノーマルに「かけうどん」。出汁もしっかり入っていて、うどんが泳ぐ感じ。かけにしてもコシが落ちないクオリティーの高いうどん。出汁は香川系ほど煮干しが強くなく、かつおが濃い。かと言って関西系ほど薄くない。個人的には好きな味。せっかくなので、ちくわ天とたまご天を入れてみた。うまいなぁ。。。2杯をあっさり完食。この量なら普通の3玉分くらいあるのでお腹いっぱい(^.^)あとになりましたが、こちらのお店は香川県の人気店「池上製麺所」で修業された方がやっています。そこの看板娘「るみばあちゃん」のオブジェがあり、名物になっています。加西で食べる手打ちうどんは、香川県の伝統の味を引き継いだ、本場のさぬきうどんです!(^^)!ご訪問ありがとうございました。☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月12日
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赤穂でカキを堪能して翌日はさらに西へ。岡山県に突入して、いよいよこの旅もラストスパート(*^^)v。JR日生駅に到着。小豆島行きのフェリーや島に掛る建築中の橋など、港からきれいな景色が望めます。午前中に到着して、日生港にある「五味の市」を探索。地魚を求めて観光客や地元の業者さんがたくさん来ていて活気がありました。今回は割愛しましたが、施設内で販売していた珍品・・・それではお昼近くになってきましたので、本日のメインイベント「カキオコ」を食べに行くとしましょう!いろいろ車で店を回ってみたのですが、まだ時間的に閉まっているところも多く、迷った結果一番小さい店に入ることにしました。『あらた』というお店に突撃。玄関では案山子の歓迎、店内では2人のおばちゃんに歓迎されて、カウンターに陣張りをしました。当然カキオコを注文。時期的に今年のカキはまだ小さくてシーズンインは11月ごろからのこと。最近は冷凍技術がとても向上していて、去年の一番いい時期に水揚げしたカキを新鮮なまま冷凍保存して、今の時期は使っているそうです。さっと焼いたカキを惜しみなくお好み焼きの上にど~ん!ひっくり返して約5分。ソースぬって、ネギ掛けて、出来上がり~!(^^)!。いっただきま~す!う~ん、たっぷり入ったカキのエキスがジュワ~と口の中に(^O^)。うまいわ~~。断面図はこんな感じ。分厚いでっしゃろ?さくっと頂いてお腹いっぱい。ごちそうさまでした。さて帰路に着くとしますか。で、国道250号線を東へ移動。と目に入ったのが、日生の東端にポツンとある超有名お好み焼き屋『たまちゃん』の看板!日曜日なので今回の訪店はあきらめていましたが、おっ、意外と車少ないぞ!一旦通り過ぎましたが、Uターンして突撃じゃ!!!店内に入るとすでにテーブル席は満席。ひとりですけど・・・と告げるとカウンターに案内されました。ラッキー!空いてた。さて、何を注文するか。というかここまで来たので当然カキオコなのだが、さっきも食べたしなぁ。。。とメニュー物色。ん、カレーカキオコ?「これくださ~い!」どこでカレーが入るのかな?もう既にカレー味なのかな?もしかしたらカレーつけ麺的に・・・、いろいろ想像しながら鉄板を凝視(^.^)はい、キター!カレーカキオコの完成。何と焼いてフライパンに入れてソースをぬり、カレーを掛けてとけるチーズをトッピング。こんなんしたら、カレー味でお好み焼きの味を消してまうやんか・・・、とひと口。う~~ま~~い!!。味がケンカするどころか、お互いが助け合う感じ、何ちゅうコラボやねん。カキもしっかり味が楽しめる。カレーの濃さや辛さが絶妙。お好み焼きの表面をカリッカリッに焼いているので、食べた瞬間の食感の素晴らしいこと。お好み焼きの概念が変わりました(^u^)大満足のカキオコ、やっぱり繁盛店は違うわぁ~。ごちそうさまでした。今回の西播磨の旅もこれにて終了。ただカキの最盛期には必ず帰ってくるぞ!と誓った今日この頃でした。ご訪問いただきありがとうございました。 ☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月11日
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相生をあとにして、国道250号線をさらに西へ移動して赤穂御崎に寄り道大石内蔵助像にもご挨拶。市内へ到着。JR播州赤穂駅の前のお城通りにある『ホテル山長』が今夜の宿。1泊3700円は安い、中もきれい。ネット環境もあります。赤穂市内を探索。城下町情緒豊かで落ち着いています。 裏通りを歩いてみると古民家カフェ、と思ったら古民家床屋。なんかええ感じやなぁ。次に赤穂城跡に潜入。大石内蔵助邸に突撃!表門には「四十七義士石像表門隊」が迎え撃ち。なかなか迫力がありますな。門番には大黒様と恵比寿様。さすがに赤穂の塩財閥。大石神社でしっかり夢をお参り。よろしくお願い致します。さらに「赤穂市立歴史博物館」へ潜入。さて、この辺で夕食時間とあいりました!(^^)!。それではいよいよこの旅のメインイベント、カキの食べつくしに行くとしよう!ターゲットはお城通り沿いにある「かましま」。カキの名産地、赤穂市坂越にある「鎌島水産」の直営店。そらええカキが手に入りまっせぇ~!(^^)!。また女将さんがオイスターマイスターだそう。落ち着く雰囲気のお店です。ではメニュー物色から。カキを中心に、その日入荷した新鮮食材を提供してくれます。生物メニュー焼き物メニュー揚げ物メニューひとりでも楽しめる500円程度の小盛メニューがあるのもうれしい。いろんなものが食べれます(^-^)ではその小盛メニューでガッツリ行ってみまっしょい!!まずは3種類の生カキ食べ比べ。海のミルク・・・全然オーバーな表現ちゃうわ(^O^)。言うまでもないけど、白ワインとの相性抜群!!左の小さいのがいわゆる坂越ブランドのカキ。まだ時期的に小さいですが、旨味凝縮。真ん中のデカイのが「さこし忠臣蔵」という、改良して育てたカキ。この辺はプロの養殖技術のなせる技(^.^)。右は岩ガキ、これは旬ですね。続いてカキフライ。美味いカキはもちろん揚げても美味し。焼きカキ。磯の風味をダイレクトに味わいましょう!次はカキのオリーブオイル漬け。まぁ小豆島も近いし、良いオイルが入るんやろな。たっぷり使っていても全然くどくない。余分にお酒もう一杯(*^^)v締めに丼物メニュー物色。カキのかば焼きをご飯に乗せたオイかば丼に決定。粒が小さいからと山盛り入れてくれました。そろそろお腹いっぱいやのに、すっと入ってくる。ヤバいくらいにうまい。小皿にもカキ(笑)堪能~~~!(^^)!では、お昼も営業しているので、ランチメニューを紹介しておこう!おすすめの忠臣蔵御膳。こちらのビックリアナゴ丼、「天守丼」も是非挑戦して見て下さい(^u^)では赤穂の地を出発して西へ向かいます。次回はぶらりっと西播磨番外~岡山県日生編で会いましょう!ご訪問ありがとうございました(^u^)【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月10日
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10月より播磨の国に舞い戻ってまいりました(^.^)。加古川を中心に播州地方の昔懐かしいお店や新興店など、気の向くまま食べ歩きたいと思います。自分目線での感想につき、適切なコメントが出来ないかも知れませんが、食べることだけが好きで書いている素人ブログゆえ、お許しいただければ幸いです。では今後ともよろしくお願い致します<m(__)m>尚、先日完結した「淡路島食道へようこそ!」はMy殿堂入りということで、保存していきます。淡路島のグルメ情報満載。また覗いてみて下さい。第1回目の投稿は、ふらっと西播磨へグルメ旅に行って来た記事です。国道2号線を西へ移動。相生に到着した所でランチとなりました。場所は『魚稚 相生とれとれ市場店』。相生港の国道250号線にある海産物盛りだくさんの市場です。表では海鮮バーベキューが出来るテーブル、市場内にも飲食スペースがあります。こちらでは、主に海鮮系の丼がいただけます。そのボリュームとコスパは市場ならではのパフォーマンスですね。トロの丼(^.^)、ピンクの花が咲いとるやん、そそるわぁ~あなごの単品売り。海鮮丼にオプションとして追加するのもええですな(^O^)ただ丼系だけではありません。ここは海鮮市場。水槽に泳いでる魚を注文して、ここで刺身を食べることも出来ます。伊勢えび食いてぇ・・・・・・さて、では今回食した丼をご紹介(^u^)。ミックス天丼1300円、大エビ1+小アナゴ3の天丼に、カンパチ刺身、味噌汁が付いた定食、安ぅ~い!(^^)!見よ!このエビの雄姿、いったい何えびやねん!まぁうまけりゃ何でもえーわ!(^^)!カンパチもコリッコリ、味噌汁もあさり入り。たまらんねん。少々の胸やけも何のその、あっさり完食でした(^-^)。この後は、すぐ近所にある『道の駅・海の駅 あいおい白龍城』に移動。駐車場から建物に向って歩いていると、天ぷら屋さん発見。お店のお姉さんと目が合って、「おいしいでぇ~」の言葉にふらっと店前へ。手前の「かき巻き」が妙に気になって、「ひとつ下さ~い」。お姉さんがしきりに「食べる時気を付けや」と言ってくる、何やろ。ひと口かぶりつくと・・・、じゅわーとカキのエキス!(^^)!。なるほど、このエキスをこぼさん様に食べということかぁ。。。うまいやんけ(^.^)さて、続いて奥にある温泉施設に突撃。『ペーロン温泉』という何ともド派手な建物。天然ラドン温泉らしい。結構広めの施設なので、750円は妥当かなぁ。。。お昼でしたが地元の方で結構賑わっていました。温泉はやっぱり気持ちエーなぁ。帰りにもう一回相生に寄って、ちょっとだけ観光。ゆるキャラがおったのでパチリ。「ど根性大根の大ちゃん」。以前話題になった、アスファルトから力強く生えてくる大根のやつですね、すごい(^.^)たまたま「みなとフェスティバル」に遭遇して観察。相生は温泉名にも出ていたペーロンの街。この日は子供のペーロン大会が行われていました。最後に景色写真で締め。家島諸島と養殖のカキ棚が美しい!(^^)!この次は「ぶらりっと西播磨~赤穂編」に続きます。ご訪問ありがとうございました<m(__)m> ☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月09日
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☆2013。9.3訪店時の記事です。土山インターから国道250号線(明姫幹線)をさらに西へ、加古川市に入る直前にあるレストラン『ポプラ』に突撃しました!(^^)!。店内はファミレス風、意外と広い。もしかしたらファミレスを居抜きしたのかも知れない。今回はボックス席に陣取った(^O^)では、メニュー物色コーナーの前に、今回のターゲットとなった「チキンカツ定食900円」をご紹介しよう!何を隠そう同店はデカ盛りで有名なお店です(^O^)。4枚チキンカツが乗っています。写真では若干分かり難いですが、1枚が手のひら級!!普通はこれ1枚でっせ!箸で持ったら重たいねん(*_*;ごはん、並盛りです。間違っても「ご飯大盛り!」などと言うべからず!で、このご飯を「ポプラ富士」というらしい。だれが付けたか知らんが、ナイスネーミング!サラダ、キャベツは半玉くらいの量。そこにレタスと玉ねぎ。「どんだけぇ~」という今はなきギャグが出てしまうくらいのパフォーマンス(^-^)。それと付け合わせのケチャップスパゲティーだけで半人前くらいあんねん(*_*)。チキンカツ2枚半、ご飯1/3、サラダ少々を食べた所で、「すみませ~ん、お持ち帰り用のパックくださ~い!」え?違いますよ!用事で時間が無くなったので、仕方なく、仕方なく、持って帰るだけです。決して食べれないわけじゃないのです(^.^)では、お待ちかね、ココからはひたすらメニューのご紹介(^u^)。興味ある方だけご覧ください。 ここから写真つき(^.^)いろいろ食べたい人はランチセットを。なんちゅうボリュームとコスパやねん。で、ランチ食べた後のデザートに名物のホットケーキはいかがでっしゃろ?勇気があるならねっ!で、ここでおまけ。この日の晩ご飯をご紹介。自宅で作ったレトルトカレーを使った「チキンカツカレー」。残り物で作ってもボリューミーですわ(^O^)。メガカレー・・・(*_*;ごちそうさまでした<m(__)m>【レストハウス ポプラ】兵庫県加古郡播磨町北古田1丁目22-12079-436-71318:00~23:00(LO.22:00)/年中無休☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月08日
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☆2012.8.31訪店時の記事です。こちらのお店は昔から通っていました。人気お寿司屋『増田屋・平磯店』へ行って来ました!(^^)!。以前から大ネタ・安価・おいしいで有名なお店でしたが、久しぶりの訪問、開店11時から賑わってました。本日はお店の一押しランチ「上にぎりランチ」を選択。大振りのにぎり10貫に赤だしが付いて、なんと1550円。なんじゃ~、このコストパフォーマンスは!1個の大きさはこんな感じ。私でもひと口ではキツイ大きさ(笑)。飾りのバランより大きいですね!(^^)!。メニューも豊富な上に、安い。まずは圧巻のランチメニュー! 刺身・揚げもの・焼き物などメニュー多数。居酒屋的に利用するのもおススメです。本日のおすすめメニュー。旬の魚が山盛り。淡路島産のハモ・穴子もしっかり載ってます。その他のおススメの黒板メニュー。どれもこれも食べてみたい。店内の雰囲気。カウンター内は忙しいので職人さんやスタッフはてんやわんや。カウンター席風景。1階に4人掛けテーブルが4卓ありましたが、お店自体がビルなので、上階に行けば団体さんから宴会さんまで何でも来い!です。平磯海釣り公園の近く。マリンピア神戸、三井アウトレットにも近いので、お買いものがてら行ってみるのもよし。有名店なのでご訪問のお時間にお気を付けて。最後に、ついでで散歩に行った平磯公園からの淡路島と明石大橋をパチリ。美しい(^.^)☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月08日
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☆2012.8.30訪店時の記事です。JR東加古川駅近辺、新在家にある、昔通ったラーメン屋『新在家ラーメン・もんど』さんへ行って来ました。今回注文したのは【新味豚骨醤油麺】。しっかりこってりのラーメンです。スープはドロドロ系こってり。3種類あるスープの中でも一番こってりしています。チャーシューはしっかり煮込まれた大振りのやわらかい肉が3枚。チャーシューメンにしたらどれだけ入ってくるのか...。煮玉子もよく味がしみてます。メニュー表。どれもボリュームがあります。ご飯系のメニュー。セットメニュー。さらにボリュームアップ!もうすぐ終了、冷麺。5台ほど置ける駐車場もあります。繁盛時間には待ちも出る人気店。ちょっと路地裏にありますので、もし行かれる時は迷わないようにしてください。【食べログ】☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月08日
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☆2012.8.25訪店時の記事です。2012年6月29日にオープンしてから連日ご盛況な『コメダ珈琲/加古川平野店』に行ってきました。夕方4時にもかかわらずほぼ満席。子供連れの若い主婦の方も結構いました。コメダ珈琲のスイーツと言えば【シロノワール】ですね。小さいサイズもありますが、2人だったのでレギュラーサイズを注文。パイ生地のあったかいケーキにソフトクリームが乗ります(*^_^*)。各種メニューはこちら。昔、名古屋に住んでいてコメダに通っていたころは、こんなにメニューがなかったように思います。店内は明るい雰囲気。落ち着きます。次回はその他のフードメニューも挑戦してみます!(^^)!☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月08日
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☆2012.8.25訪店時の記事です。加古川市役所近辺にあるカフェ『Mist(ミスト)』さんへ行ってきました。特にランチが女性客に好評のおしゃれなカフェです。店内は木目と白を基調とした明るい雰囲気。窓からも太陽の光が差し込みます。ボックス席も広く設定されています。大きい木のカウンター、その前に大きなオブジェが飾られています。カウンター席も充実しているので1人で行っても落ち着きます。本日いただいたお料理は【国産牛すじ煮込み丼】。甘辛く、やわらかく煮込まれた牛すじがおいしい。あとご飯も上手に焚かれていておいしかったですね(^O^)セットで付いてくる本日のデザートは【タピオカフルーツ】。コーヒーは別注(ランチ注文で100円引き)です。入口にあるメニュー板。定番ランチの他、週替わりランチもあります。種類もいろいろあって、ヘルシー志向のランチメニュー。また行ってみたいです(^◇^)☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月08日
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☆2012.8.23訪店の記事です。加古川名物のかつめしで斬新なメニューを出している専門店『いろはーず』さんで本日のランチを。かつめしを初めて提供したとされる『いろは食堂』(現在はありません)の店主の甥の方のお店です。斬新なメニューはこちら!ソースが3種類あります。赤(デミグラスソース)・白(ホワイトソース)・緑(ほうれん草+バジル)から選べ、3種類一緒に掛けることもできます。値段は変わりません。トッピングメニューも多数。ご飯のサイズも選べます。まるでカレー屋さん!(^^)!。本日は一番興味のあったグリーンソースを選択。お肉屋直営ということで、肉にもこだわり「黒毛和牛かつめし」を注文。ソースの辛さも選べピリ辛で。セットメニューも選び放題。+サラダをチョイス。店内POPにはかつめしに関するこだわりが書かれています。まさに食は文化です。お持ち帰りもできます。オリジナルテイクアウトメニュー「かつめしバー」。ご飯を肉で巻いて揚げた串かつ。歩きながら食べれるかつめしです。テレビにも多数出演!加古川に来られた時は是非一度お立ち寄りください。☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しました。クリックのご協力お願いします(^.^)
2013年10月08日
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