全5件 (5件中 1-5件目)
1

沖縄旅行2日目。早起きして9時にレンタカーでホテルを出発。向かうは「阪神タイガース沖縄キャンプ」が行われいる「宜野座」へ。ICを降りてほどなく、平日にも関わらず、取材陣や見物客でにぎわうこの地に到着。ちょうど阪神の練習中で、活気よくノックが行われていました。そして一番の人だかりはココ、ブルペン。結構近い場所から見れ、迫力あるミットの音がズンと響きます。藤浪投手が投げているとのことで、観客席は若い女子の姿も。このあたりで小腹がすいたので、飲食店が立ち並ぶ場所へ移動。阪神ファンではない(カープファン)の筆者にとっては、こちらの方が興味があるかも笑。野球が好きなので、それなりに興奮はしましたよ(^.^)選手の名前が付いた食べ物メニュー。どうだろ・・・。ファーストフード系で軽めにいこうと屋台へ。せっかなので沖縄そば(から揚げ入り)をチョイス。中華めん風の極太玉子麺、出汁はあっさり半和風。どこか「えきそば」を彷彿させる内容で、なつかしい感じがする(^.^)13:00からは楽天イーグルスとの練習試合。練習試合とはいえ、主力どころも登場してなかなかの盛り上がり。もちろん、一番盛り上がっているのはこの方たち(^.^)6回まで練習試合を観戦したあと、那覇市内まで戻って国際通りを観光。お土産もここで購入。楽しいレイアウトのお店もたくさんあります。シーザーの置物を買おうかと思いましたが、どこに置くかあまりイメージが湧かなかったのでヤメ。これは買って飲んでみたかったが、高そうだったのでヤメ。夕方になり、この日のディナースタート。国際通りにある琉球料理のお店【首里天楼(すいてんろう)】へ。http://tabelog.com/okinawa/A4701/A470101/47001971/三線ライブや琉球舞踊が楽しめる人気店。リッチな感じですな。宮廷を思わせる店内。エレベーターで2階へ上がると、舞台がある部屋へ案内されました。乾杯のあと、しばらくして琉球舞踊のスタート。自称写真家たちが連写(^.^)三線ショースタート。響きのいい楽器ですな。舞台写真を撮るのに必死で、食べ物の写真を撮るのを忘れる失態。簡単にメニューだけご紹介。そんなに変わったメニューはないように思う。でも十分沖縄食文化が楽しめる内容。特に沖縄で呑む泡盛はとてもうまい!(^^)!大人の食事を楽しんで、この日はお開き。次の日も朝が早いので。。。沖縄3日目最終日。個人的には約20年ぶりのゴルフ。20年振りにクラブを握った。場所は「沖縄国際ゴルフクラブ」http://www.pacificgolf.co.jp/okinawa/南国の海を望みながらのゴルフ。もうスコアはどうでもええやろ(^.^)ホールアウト後、食事をして那覇空港へ。2泊3日、強行スケジュールでしたが、本当に楽しい旅行でした。また行けるように仕事がんばろう!☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しています。クリックのご協力お願いします(^.^)
2015年02月25日
コメント(4)

最近仕事が忙しく、ランチレポートもほとんど出来ていません。でも、強行突破で沖縄旅行に行って来ました。播磨の国のグルメレポートではありません、自慢レポートです。ではお付き合いの程、よろしくお願いします(^.^)2015年2月16日(月)、仕事の取引先主催の慰安旅行にご招待いただき、参加者が神戸空港に集結。すべての搭乗手続きを済ませて、旅立ちの時を待ちます。ANAの搭乗口から、こんな黄緑色の羽が付いた飛行機に突入。約2時間の飛行の末、熱き国、沖縄の地に降り立ちました。15時くらいに到着したので、すぐにホテルへ直行。今回の滞在先は「リーガロイヤルグラン沖縄」に2泊3日。一人部屋に案内されましたが、何とも高級感のある室内です。ええ部屋ですなぁ~。リーガロイヤルグラン沖縄HP:http://www.rihgaroyalgran-okinawa.co.jp/ロビーが14階にあり、客室へ行くにはカードが必要。セキュリティーも立派です。写真はロビーの窓から見える景色です。さて、落ち着いたところですぐに行動。タクシーに乗り込み那覇市内を移動。「Tギャラリア 沖縄」免税店へ。日本国内で唯一、日本人が買い物出来る免税店と聞きました。http://www.okitour.net/sightseeing/tatsujin/00155/ただし、筆者はあまりブランド物に興味がないので、さっと見ただけ(^.^)そのあと街をぶらぶらして・・・、いよいよ沖縄でのファーストディナーへと移っていきます。今回は、沖縄=肉と言っても良いくらいステーキハウスが多い中、那覇でもトップクラスの人気とおいしさを誇る【鉄板焼ステーキレストラン碧 新都心おもろまち店】へ。食べログ:http://tabelog.com/okinawa/A4701/A470103/47002224/スタッフが全て女性というコンセプトも話題のひとつ。丁寧できめ細やかな対応も好感が持てます。那覇市内に3店舗、東京・大阪にそれぞれ1店舗ずつあります。碧HP:https://www.heki.co.jp/6人で行って、個室に案内されました。ステーキを焼いていただけるスタッフは2名。要するに3人で鉄板1枚。贅沢ではないかっ!(上の写真はオープンカウンター)そして、当然ながら「orionビール」で乾杯!(^^)!すぐに鉄板では前菜が焼きはじめられ、すかざず白ワインにチェンジ。続いてエビ焼きの登場。身は開いてバターで、頭はせんべい風にぺっちゃんこにして焼いてくれます。新鮮なので、ホロっと殻から身が取れます、うましー!(^^)!さっぱりと野菜、エビをいただいた後は、いよいよ真打の登場。上質な沖縄牛を鉄板にドカン!これを待ってました!(^^)!霜の振り具合、脂の質、赤身の色、やわらかさ、どれを取っても1級品。シンプルにこれも上質の岩塩で味付けして・・・焼き上がりの写真を撮るのも忘れて・・・、レアでガブリッ。う、う、うま~い!(^^)!あ、あ、赤ワインくださーい!サイズはそれほど大きくないかなぁ・・・、と思っていましたが、分厚いので結構ボリュームもある。噛んだ時の肉汁の旨味と脂の甘みを味わってからの赤ワイン、たまらんばい!締めはガーリックチャーハン。旨味が凝縮された沖縄牛の脂身だけをしっかり炒めて。。。ごはんと共にファイアー!この脂にして、このチャーハンが美味くないわけがない。お腹いっぱい&程よく酔っぱらって、デザートは沖縄風かき氷。下にあんこを敷いて、上に氷を乗せます。特に蜜は掛かっていない模様。ご紹介し忘れましたが、こちらのお店は2015年2月12日放送、とんねるずの『みなさんのおかげでした』の「男気じゃんけん沖縄編」に登場したお店です(^.^)この後は繁華街に移動して、ちょっと高級なラウンジで沖縄の女の子をからかいつつ、楽しいひと時を過ごしました。ラウンジひまつぶしHP:http://www.lounge-himatsubushi.com/これにて沖縄旅行第1日目は終了。ホテルに帰って、お風呂に入って。。。第2日目に続く。。。おやすみなさい。。。☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しています。クリックのご協力お願いします(^.^)
2015年02月22日
コメント(4)

垂水に仕事で行ったついでにランチ決行。第二神明道路・大蔵谷ICを降りてすぐのところに”長崎ちゃんぽん”の文字を発見。いい立地のお店です。【十鉄 神戸西店】というお店。 (株)ジー・テイストという上場企業が運営するチェーン店。このちゃんぽんのお店は今のところ9店舗。兵庫県では同店のみとなります。それでは突撃します。と入口のPOPを見ると「前払い制」と書いてあります。セルフ?さらに中に入ってメニュー物色。ランチタイムのセットがお得のようです。単独メニュー。ちゃんぽんだけでもスープの種類でいろいろ分けられていますね。迷います。メニューが決まったらレジへ進みます。こちらでオーダーして先にお支払。番号札をもらってカウンターに着席。料理は席まで持って来てくれます。店内レイアウトは、厨房に近いところに対面式のカウンター席があります。顔の高さにパーテーションがありますので、前席の人はそんなに気になりません。窓際に沿って4人掛けテーブルがズラリ。家族連れでも大丈夫。漬物BAR。食べ放題(笑)そしていよいよちゃんぽんのご登場。しゃきしゃき野菜たっぷりでビジュアルはいい。まずはスープから。くせのない豚骨系スープに炒めた野菜のエキスが溶け込んで、甘みを醸し出しています。程よい濃厚さもありうまい!(^^)!極太麺。コシもしっかり。伸びにくいように工夫も感じられます。これにご飯とからあげ3個を追加オーダー。から揚げは330円、1個110円かぁ・・・、やや割高。大胆さには欠けるが、上品な長崎ちゃんぽん。麺もスープもクオリティーは高いと思います。できれば、二郎系のようなメニューも作ってもらえれば、大食漢のお客さんには喜ばれるかも。次回は違うスープのちゃんぽんに挑戦してみよう。ごちそうさまでした。【十鉄 神戸西店】http://tabelog.com/hyogo/A2801/A280111/28041507/兵庫県神戸市西区伊川谷町有瀬775‐7078-978-5255営業時間:10:00~21:30(LO21:00)(株)ジー・テイスト:http://www.g-taste.co.jp/☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しています。クリックのご協力お願いします(^.^)
2015年02月11日
コメント(0)

Sweets作りが大好き、趣味がビジネスに発展したスーパー中学生が作るプリンが加古川にあります。自宅の倉庫を改造し、ケーキ工房までこしらえてしまった【いっちゃんの手作りSweets】というお店です。工房で直販しているか定かではありませんが、2015年2月1日より「ふぁ~みんSHOP八幡」で販売開始。随時、各ふぁ~みんSHOPで販売していく模様です。店内に入ると右手に乳製品コーナーがあり、その一角に堂々と販売枠を確保していました。加古川ブランドたまご『オクノのたまご』と『淡路島牛乳』を使った兵庫県産素材で作っています。棚をよく見ると、すでに単発販売分は売り切れ(+o+)。かろうじて4個入りの袋が1袋のみ陳列してあり、最後の4個をGET。あぶない、あぶない…。買って帰ってきてさっそく試食。それでは、製造者:高橋千栄子さま、いただきます。カスタードプリンなので、ほんのり黄色掛かったビジュアル。外からの見た目はシンプルですね。しかし、いざスプーンを挿入してみると、中から茶色のカラメルソースがドバッと登場。オシャレやんけ。中学生が考案したとは思えないほど大人なsweets。濃厚な中にもさっぱり感があって質の高さが伺える。なめらかさも申し分なし。うまい!「たくさん作れない」という言葉はさらにsweets好き心をくすぐりますね。ごちそうさまでした。【いっちゃんの手作りSweets】http://ichan-sweets.com/http://tabelog.com/hyogo/A2804/A280402/28042751/兵庫県加古川市八幡町下村1125-1079-439-7253【ふぁ~みんShop八幡】http://ja-grp-hyogo.ja-hyoinf.jp/兵庫県加古川市八幡町船町20079-438-9595営業時間:9:00~18:00休日:年中無休(年末年始をのぞく)☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しています。クリックのご協力お願いします(^.^)
2015年02月04日
コメント(0)

2015.2.1に一度投稿しましたが、お店の方に問い合わせが殺到してご迷惑をお掛けいたしました。再度編集し、場所・連絡先についてはクローズさせていただいた上で再投稿させていただきます。そこは加古川町のとある飲食街。その中の1店、「え?こんなとこに?」ある海鮮和食のお店【海太郎食堂】が本日のターゲット。店内はカウンターのみ7~8席。まず予約で席を確保することが先決です。こじんまりとした店中ですが、小料理屋っぽく落ち付いた大人の雰囲気。箸置きもシャレオツです(^.^)入口近辺にある生簀の中の魚も、近海ものが元気に泳いでいます。デカいメバルがええ感じやなぁ。。。さて、メニュー物色、と言っても1種類のみ。そしてこの1種類のランチが驚愕のハイ・コスパなのです。黒板のメニューに書いてある料理が全て登場します!(^^)!コーヒー付で1000円て・・・、え~の?大きい籠に所狭しと並べられる海鮮料理や小鉢。ジャンボカマスは干物ではありません。刺身でもいける新鮮なカマスなので、身はホクホクで、箸でほぐすと海のエキスがジュワァ~と出てきます。これは美味いわ!下段の「アジのなめろう」と「酢カキ」。なめろうだけでもごはん1杯食べれそう。生カキも大きすぎず適サイズで食べやすい。海のミルクエキスが口の中で弾ける食感。上段の3品。「ヒイカの煮もの」は佃煮風、これもご飯のお供にいい。「豚バラと白菜の炊合せ」、ここで豚肉を持ってくるのが憎い演出。「釜あげしらすポン酢添え」は大粒のシラスで風味がとてもよし。具が汁より多い「かす汁」はもう立派な1品料理。釜炊きごはんは米がしっかり立っています。この籠1つでお酒が何杯も飲める品数とボリューム、新鮮さがにじみ出る素材の良さ。明石二見漁港に水揚げされる海の幸はまさに播磨の宝ですね。最後にホットコーヒーまでいただけます。食べブロガー根性でアップしてしまいましたが、本当は隠しておきたい名店。カウンター席のみのお店ですので混乱をさけるため、当ブログでは場所・連絡先を伏せることをご理解下さい。ごちそうさまでした。【海太郎食堂】場所・連絡先:不掲載営業時間:昼の部11:30~14:00(予約がベター)/夜の部は予約制定休日:水曜日☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。ランキングに参加しています。クリックのご協力お願いします(^.^)
2015年02月03日
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1