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気軽にステーキを。カウンター越しに焼き手のパフォーマンスが楽しめるステーキ店【ステーキハウス おおくぼ 播磨本店】にランチに行って来ました。国道250号線沿い(古田交差点)にあります。特にランチは本格的な鉄板焼きがリーゾナブルにいただける。グラムをアップするなら単品で注文するといい。肉だけでなく魚介もあります。店内に生簀も完備。ディナーのコースはさらに内容が充実。高級コース。では、店内へ。入口からすぐのところにメインカウンター、その後ろにサブカウンターがあります。全ての席が焼き手のパフォーマンスをダイレクトに楽しめる特等席。そして、いつものごとくカウンター端っこに陣を張ります。今回のオーダーは「C・国産牛ステーキランチ3900円」「D・国産牛ステーキランチ4300円」を」チョイス。生ハムが乗ったサラダからスタート。続いてポタージュスープ。お腹を温めて肉戦に備える。そうこうしている間に鉄板の上に食材が、そしてシェフが登場。ピカピカに磨かれた鉄板の上にエビが踊る。海老を1匹1匹解体していく。頭もしっかり焼いてあるので、バリバリッといただける。お皿に盛られた海老。バター風味でうま~い!(^^)!ここで、生野菜サラダが登場。続いて焼き野菜。焼上がった順にマイ・鉄板に乗せてくれる。付けだれは、味噌風味ソース・ポン酢・ドイツ産岩塩の3種類。こんにゃくは味噌で食べるのがうまい。では、肉の調理に掛かって下さい。まずは油でたっぷりのにんにくスライスを炒め、その香りが付いた油で肉を焼きます。ここで焼き加減のクエスチョンがあり、「レアでお願いします!」と。表面が焼けたらここで肉をカット。いよいよメインイベントのフランベ・タイム!電気を消して・・・、油に火を注ぎます。ワイン投入。一気に火柱が上がって、パフォーマンスは最高潮!(^^)!マイ・鉄板には薄切りの食パンが敷かれ、その上に完成したステーキが並ぶ。カリカリのにんにくチップと共に、いただきます!うんま~い!赤身の本来の味が楽しめるステーキ&焼き加減でした。ゆずシャーベット&ホットコーヒーで締め。このパフォーマンスでこの値段なら、高コスパと言い切って良し。ごちそうさまでした。【ステーキハウス おおくぼ 播磨本店】食べログ:http://tabelog.com/hyogo/A2804/A280402/28004345/お店HP:http://steak-okubo.com/兵庫県加古郡播磨町北古田2-3-21079-435-291711:30~14:30 17:00~22:00(L.O.21:30)不定休←ポチッと押して下さい。ご協力お願いします。
2015年09月30日
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稲美町中村のパチンコ屋の横にあるレストラン【むぎ畑】でランチにしました。テーブル席・カウンター・座敷とバラエティーに富んだ座席が数多くあり、おひとり様から宴会まで対応可。メニュー物色。名物はエビフライと鍋定食。肉料理も充実。今回は冒頭の「ジャンボ海老フライランチ1280円」をチョイス。そうすると、前菜のハムサラダとポタージュスープが登場。豪快にカットされたハムと生たまねぎの相性よし。先にスープとサラダを食べてしまったら、エビフライが来たとき困るかなぁ?と心配しながらあっと言う間に完食。ところが心配無用でした。海老フライにはさらにサラダON、味噌汁も付いている。サラダとスープが2回出るとは、おもしろい定食やんか(^.^)ジャンボと言うだけあって、さすがにデカい海老やわ。海老もデカいけど、衣も厚々やわ笑。タルタルもたっぷり。豪快なエビフライの定食はお腹も満足にしてくれました。気持ち的なデザートとコーヒーで締め。寒くなったら鍋定食を食べに来よう。ごちそうさまでした。【むぎ畑】http://tabelog.com/hyogo/A2804/A280402/28023191/兵庫県加古郡稲美町中村1221-6079-492-8054営業時間:11:00~14:30/17:00~22:00定休日:月曜日☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。←ポチッと押して下さい。ご協力お願いします。
2015年09月27日
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姫路市大塩にあるオシャレなカフェは、ボリュームたっぷりの定食を出してくれるお店があります。【カフェ レイ(CAFE Ray)】と言います。大きな窓から差し込む光で、店内は明るく解放感があります。入口左側のカウンターがあるところは喫煙席。その後ろが厨房というレイアウト。禁煙席側のテーブル席に座ってメニュー物色。A・B・Cのランチがお得感満載。ガッツリご飯系。これもボリュームたっぷり。パンが主食のプレートもおもしろい組み合わせ。こういうメニューは同店独特ですね(^.^)パスタメニューもありますよん。デザートもすごい。そして今回は「Cランチ1250円」をチョイス。ドリンク付きです。オーダー後、まず出て来たのは前菜(お惣菜盛り合わせ)、焼き豆腐、ひじき、天ぷらの3種。定食では珍しい構成です。 メインディッシュはこのボリューム。豚生姜焼き・エビフライ・クリームコロッケのおかず3銃士。厚めにカットした豚肉に絡む生姜ソースは絶品。シャキシャキもやしも良い食感。クリームコロッケ内のホワイトソースもうまし。たっぷりのおかずなので、ご飯と味噌汁をお替り・・・、スタッフから、味噌汁のお替りはやっていないとのこと。???、特に突っ込みも入れんかったけど笑。これにドリンクが付いて1250円は安い。コスパがいいカフェですね。ごちそうさまでした。【カフェ レイ (CAFE Ray)】http://tabelog.com/hyogo/A2805/A280501/28036417/兵庫県姫路市大塩町汐咲1-47-1 1F079-278-2320営業時間:6:30~21:00(L.O.20:30)年中無休☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。←ポチッと押して下さい。ご協力お願いします。
2015年09月25日
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カウンターでひとり男子会を開催。この日も筆者以外は全て女性客。そんなのカンケーないんねん。東加古川の三角州公園(筆者はそう呼んでいる)の横にあるおしゃれなカフェ【バウハウス (BAUHAUS)】でランチにしました。入口の手前にはテラス席、この時期ならペットと一緒にテラス席もありですね。ただ筆者宅には熱帯魚しかいませんが(^◇^)では、入ってみましょう。店内正面にカウンター席、それを囲むようにテーブル席を配置。いつものごとくカウンター端っこに陣を張ります。目の前にお酒が並べてあるので、エアー昼酒気分。メニュー物色。オリジナル色豊かなメニュー構成。そして今回オーダーした「ロコモコ丼」。限定10食「前菜盛合せランチプレート」が狙いでしたが、この日は祝日だったので断念。オーダー後すぐにセットのサラダとスープが登場。スープはコンソメ味、野菜たっぷりで甘みがあって美味し(^^♪10分ほど待ってメイン登場。グラタン用?の皿に丼仕立てで出て来ました。こんがり自家製ハンバーグの上にトロトロ半熟目玉焼き、野菜を添えて、デミグラスソースを掛けています。焼きすぎない絶妙に仕上げたハンバーグは、肉の旨味をギュっと閉じ込めた本格的な洋食レベル。またデミグラスソースがハンバーグ自体の旨味の邪魔をしない程に掛かってうまい。また玉子の黄身との相もよし。石焼にしてくれたらもっとクオリティーが上がりそう。手間かかるか。。。ごちそうさまでした。【バウハウス (BAUHAUS)】http://tabelog.com/hyogo/A2804/A280402/28041105/兵庫県加古川市平岡町新在家1-260-15079-439-9063[月~土] 11:30~23:00 [日] 11:30~14:30不定休☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。←ポチッと押して下さい。ご協力お願いします。
2015年09月23日
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2015年9月16日、新生うなぎ専門店が高砂の銀座商店街に登場しました。決して賑やかとは言えない商店街ですが、最近は筆者も参加したことのある「朝ごぱん市」というイベントをやったりと、積極的にPRしている商店街でもあります。その西側の入口にオープンしたのが【浜名湖鰻 うな高】です。レトロな感じの外観。テーブル席のみ4人用4卓(2人掛け×8)という内観。広くテーブルがセッティングしてあります。その西側のスペースがキッチン。神聖なる場所ですな(^.^)さてメニューはうなぎのみ。 強いて言えば、酒はある。注文して待つ間、当ブログ用の撮影開始(断りを入れると、快くOKを頂いた)。その神聖なる焼き台から撮影。蒸し器が奥にあるので、蒸を入れる関東系か?窓際にはお持ち帰り用のパックが飾ってあります。外に貼ってあったPOPは現在行われているお祭用。普段はないメニュー。でも300円は安い。15分くらい経ったころ、ちょうど蒸し上がりを炭で焼くタイミングを、おかみさんらしき方が教えてくれてパチリ!グッと匂いも香って来て、食欲も全開に。約20分ほどじっと我慢の後、いよいよご登場のお時間。この蓋を開ける瞬間も楽しみのひとつ。どりゃ!どうだ!これがお重いっぱいに広がる浜名湖鰻だ!シメジのお澄まし。肝は入っていないが、ええ出汁のお澄まし。漬物うまし。蒸すことで、臭みを除いて香りを引き出し、さらに炭火で焼くことで旨味を閉じ込める。ふわふわ感が絶好調のうなぎ蒲焼は、ごはんと合わせても食べやすい。タレの甘さ加減も絶妙、ご飯自体も丼に適した炊き加減・・・goodクオリティー!あなごの有名店が近くにある立地に殴り込み!(^^)! これからも応援したい。聞く所によると、ヤマトヤシキ加古川店7階の「清白」の姉妹店らしい(^<^)清白:http://tabelog.com/hyogo/A2804/A280402/28009426/ごちそうさまでした。【浜名湖鰻 うな高】http://tabelog.com/hyogo/A2804/A280402/28044503/高砂市高砂町鍛冶屋町1396079-443-6011営業時間:11:00~21:00(鰻が無くなり次第終了)☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。←ポチッと押して下さい。ご協力お願いします。
2015年09月20日
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姫路ナイトラストは、栄通りに突入。東側から入ってすぐのところにあるラーメン店【新生軒】に行って来ました。入口のサンプルをちょっとだけ拝見。パッと見い、ラーメンと餃子とご飯のみのメニュー構成。突撃してすぐにカウンター端っこを占拠。カウンターのみ?のお店の模様。 この日2杯目のラーメンにつき、オーソドックスなラーメンにしようと思ったが、「ワンタンメン」という文字が目に飛び込んで来たので、思わずそれを注文。しばらくして登場したのがこれ。透明のスープがまぶしい。今流行りの塩ラーメンというより、いわゆるタンメン系。見た目より奥の深いスープはさっぱりの中にもコクがあって、胡椒と思われる香辛料が、舌をピリッと刺激してくる。うんまい!麺はのど越しのいい玉子麺系。筆者の好きな麺種だ。トロッとしたワンタン。モチモチ感満載の皮、遠慮気味に包まれた餡の食感と風味が、またこのスープとベストマッチ。締めのラーメンとしての価値はもちろん高いが、なんともバランスがよく、想像以上にクオリティーの高いラーメンですわ。もうお腹いっぱい(^.^)ごちそうさまでした。【新生軒】http://tabelog.com/hyogo/A2805/A280501/28001441/兵庫県姫路市南町59079-222-5439営業時間:12:00~23:00定休日:木曜日☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。←ポチッと押して下さい。ご協力お願いします。
2015年09月20日
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姫路街ぶらぶらシリーズ続編は、山陽姫路の線路沿いを西へ行ったところにある【ありがたや】へ。おなじみ?の”けんからーめん”のお店。とんねるずでおなじみの◎◎◎ミシュランにも出て来そうな××××お店です(^.^)ラーメン専門店と思いきや、テーブルには七輪が置いてあって、本業はホルモン焼き店と見た。メニュー物色。入口のメニューは破れて見えませぬ。まぁ、ラーメンを食べに来たのでラーメンをオーダー。ラーメンは一種類のみ、「けんからーめん」のみ。待つ間にビールでも。おやっさんがせっせと作る姿を見ながら・・・待つこと7~8分。名前の由来はわかりませんが、けんからーめん登場。ややアッサリ目のとんこつスープ。ラーメンとしてはコクに物足りなさを感じるが、呑んだ後の締めならこんなもんかな。ただフライドオニオンが香ばしさを演出していて、これはナイスアイデア。玉子は煮玉子ではなく茹でたまご。チャーシューはバラ煮系。麺はオーソドックスなストレート麺。そんなに特徴は感じない。おやっさんにとっては、いろいろ拘りがあるようです。まぁ、今度はホルモンを食いに行くべかな笑。ごちそうさまでした。【ありがたや】http://tabelog.com/hyogo/A2805/A280501/28026042/兵庫県姫路市久保町119 080-5334-9347営業時間:17:30~24:00頃定休日:日曜日☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。←ポチッと押して下さい。ご協力お願いします。
2015年09月18日
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久しぶりに、ぶらり姫路街。山陽姫路駅近くにある南町中央通を徘徊しておりました。そこで出会ったお店が【まるまさ家 姫路本店】です。ほぼ屋台、ほぼ立ち飲み屋(パイプいすが置いてあります)、ええ感じのお店ではないですか(^.^)ビニールカーテンを背にしたカウンター席に陣張り。店内テーブル席や、裏側に屋台テーブル席もあります。意外とキャパがありますよ。メニューは焼き鳥メインの鶏料理中心。日替わり的に刺身などがメニューに並びます。値段も立ち飲み屋レベルでリーゾナブル。生ビールは380円、飲み物も安っ。まず目に入ったこのメニュー。「肝の網焼き380円」から注文してみよう。うんまい!思わずうなった!(^^)!。ミディアムにふんわりと焼かれた鶏レバーはとろける感じ。甘めのタレとごま油をブレンドした風味豊かな味付け、生姜でさらに味が締まる。すぐにの飲み物チェンジ。「おねーさん、ハイボール頂戴!」ハイボールと同時くらいに「カンパチの刺身380円」登場。6切れ入ってこのお値段(^.^)「鳥かわ揚げ280円」、バリバリの食感がたまらん。飲み物チェンジ。赤ワイン(グラス)をオーダー。日本酒を入れるマスとグラスのセットに、並々どころかマスからこぼれそうなくらいに注いでくれる。 このグラス3杯分の量。なんか得した気分。「鳥ホルモン炙り 480円」、ちゃんと鉄板に乗せてくれる。ボリュームがあって、ええ酒のアテやなぁ。。。満足してお開きに。これで2000円台後半だったかと。他のひとりサラリーマンのお客さんはほとんどが1000円台のお会計。もう少し西へ行ったところには、ステーキを売りにした同店支店もあり、今度はイタリアンの店までオープンするそうです。行かなければっ!ごちそうさまでした。【まるまさ家 姫路本店】http://tabelog.com/hyogo/A2805/A280501/28039689/兵庫県姫路市南町8079-225-188812時~23時(ラストオーダー22時30分)定休日:不定休☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。←ポチッと押して下さい。ご協力お願いします。
2015年09月16日
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明石市朝霧町の人気うどん店【黄金の穂】に突撃してきました。こじんまりとした店内にテーブル席が数席。14時過ぎにもかかわらず、店内は結構にぎわいを見せていました。カウンター席も数席あります。その前には手打ちステージが広がります。メニュー物色。ざるうどんはコシが楽しめる。ぶっかけ、讃岐うどんの醍醐味ですな(^.^)あったかいんだからぁ~。ボリューム満点のサイドメニュー。うどんとセットでご機嫌さん。そして今回は「天ぷら釜揚げうどん780円」をチョイス。オーダーを終えるとすぐにセルフおろし生姜が配膳。続いて、あつあつの付け出汁が。数分の茹で時間を我慢して待って、いざご登場!(^^)!ここでやっとこの意味を理解する。並でも特盛やんか。コシや弾力がハンパなく強い。ここまで力強さを強調してくるうどんは初めてかも。確かに小麦の力を感じる。さらにサクサク感を重視した天ぷら。お腹いっぱいになるし、これならコスパも高いと思います。ごちそうさまでした。【黄金の穂】http://tabelog.com/hyogo/A2804/A280401/28027069/兵庫県明石市朝霧町3-13-5078-911-1866[月・火・金・土・日]11:30~15:0017:00~20:30(L.O)[水]11:30~15:00※麺が売り切れ次第閉店。定休日:木曜日☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。←ポチッと押して下さい。ご協力お願いします。
2015年09月11日
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独立したため、店名はひらがなで書きます。【きぼう軒 朝霧店】に行って来ました。国道2号線のJR朝霧駅から程近いところにあります。店内はテーブル席が5卓ほどあって、そこそこの人数でも対応OK。そして筆者はいつものごとく、カウンター端っこに陣を張ります。メニュー物色。いろんな選択肢があります。トッピングも多数。みそラーメンは辛さの選択肢多数。サイドメニュー追加で満腹になろう。そして、今回の筆者のターゲットは、この器具を使うラーメンです。筆者は基本的につけ麺を食べない主義、なぜならスープが冷めるのが嫌だから。でもこれならアツアツで食べれるな!ということで、「つけめん 辛うま830円」をチョイス。坦々麺風のつけ汁です。さっそく電気コンロであっためてみましょう。麺は超極太麺。並を注文したのに、はち切れんばかりの麺の量、ボリューム満点です。つけ汁がグツグツ言い出したら麺を投入。太麺なのでちょっと煮込むくらいがいい。やや麺のコシが弱いかなぁ。。。チャーシューはうまい。つけ麺というより煮込みラーメン風です。あっという間の完食でした。そしてここから締めタイムがあります。追加でリゾットのセットを注文。ご飯+チーズ+生卵+ネギが付いてくる。のりは初めからテーブルに配置されています。ご飯と薬味を入れてひと煮立ちしたら、溶き卵を加えて完成させる。のりを加えていただきます。これはおもしろい&うまい。つけめんの麺にもう一工夫ほしい。ボリューム&アイデアは良し。ごちそうさまでした。【きぼう軒 朝霧店】http://tabelog.com/hyogo/A2804/A280401/28005494/兵庫県明石市大蔵八幡町138-1 078-912-1858[平日]11:00~24:00[金・土・日・祝・祝前日]11:00~翌1:00定休日:なし☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。←ポチッと押して下さい。ご協力お願いします。
2015年09月09日
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明姫幹線の高砂・中筋あたりにオープンした【とんかつ いちばん】にランチに行って来ました。奥に広々駐車場があるので安心。駐車場からの風景。オシャレなカフェのように大きな窓から見える店内。では、入って見ましょう。入口すぐにタッチパネル式の券売機があります。こちらで食券を購入するのですが、それ以外にメニューがないので、チョイスするのに時間が掛かってしまいますね。食券を買ったら、曲線がきれいなカウンター席の端っこに陣を張ります。外から見えていたテーブル席はこんな感じ。スタッフに食券を渡すと、半券を返してもらいます。この辺りはファーストフード系ですね。唯一入口に写真があった「厚切りロースとんかつ定食 950円」をチョイス。しばらくして配膳されました。そんなに派手さはないですが笑。ソースは直掛けシステムらしい。小皿を置いてもいいと思うのだが、スタッフからも「直掛けしてください」とのお達しが。まぁ、筆者は基本ソースを掛けないので、そんなのかんけーねー。”厚切り”というだけあって、確かにどっしりとした風貌。でも、意外と柔らかく、おいしい豚肉だ。ごはん、キャベツのお替りはできません。ただ漬物は食べ放題。オープンしたばかりなので、メニュー数や揚げ方など、まだまだ改善余地はあるが、この肉質なら合格点と言えよう。ごちそうさまでした。【いちばん とんかつ】http://tabelog.com/hyogo/A2804/A280402/28044392/兵庫県高砂市伊保町中筋字稲荷前1281 079-448-6778営業時間・定休日:未確認☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。←ポチッと押して下さい。ご協力お願いします。
2015年09月05日
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大阪は新福島にある【ボルケーノキッチン】に行って来ました。JR東西線「新福島駅」3番出口から徒歩2分。オープン5分前に到着、入口のカーテンはまだ閉まったまま、一組待ち。こちらのお店は、知る人ぞ知る、ローストビーフプレートが有名なお店。では、入ってみましょう。入口に近い所にカウンターが10席程度あり、対面キッチンとなっています。ひたすらローストビーフプレートを作り続けるマスターらしき人、人気店なので忙しそう。テーブル席も2卓ほどあるが、お昼は使っていない模様。手が回らないのだろう。3番目の入場となりましたので、カウンター奥から3番目に着席してメニュー物色。まずは定番のローストビーフプレートから。肉・ごはんの量が選べ、ソースはあっさりorこってりからチョイス。ローストビーフ以外のメニューもある。ハラミボルケーノが気になる。メインをオーダーしたら、マカロニサラダ100円、コンソメスープ100円をプラスするかの問いかけがある。とりあえず、コンソメスープを追加してみたらすぐに登場。そして・・・メインベント、満を持してご登場の「フジヤマボルケーノ1480円」がテーブルに座しました。てっぺんは噴火しております!(^^)!みごとな技術で薄くスライスされたローストビーフは、やわらかさだけでなく、しっとり感も損なわれていない。うまい肉だ(^.^)めくってもめくってもご飯が現れないと思ったら、先に半熟玉子が登場。おもしろいパフォーマンスにテンションが上がる。とろとろの黄身をローストビーフに絡ませると、さらにうまし!ソースは、酸味と甘みが交差した味。たまねぎとにんにくの風味がこれをまとめている。独特感が強く、やや賛否両論になりそうな味。隣のお客さんはソースのあっさりをチョイスしていた。和風?スタッフのお姉さんから、「粒マスタードを付けてもおいしいですよ」とのアドバイスが。ツンとした刺激が食欲を増長させる。最後は、強引にスプーンで火山を壊してご飯を引っ張り出す。ハッシュドビーフを食べているような感覚で無事完食。肉もご飯も満足の量、お腹いっぱいになりました。ごちそうさまでした。【ボルケーノキッチン】http://tabelog.com/osaka/A2701/A270108/27085467/大阪府大阪市福島区福島4-5-5606-6441-0993[月、水~土] 11:30~15:00(L.O.14:30) 18:00〜22:00(L.O.21:30)定休日:火曜日☆島玉夫渾身の淡路島グルメ情報満載ブログ【淡路島食道へようこそ!】へも是非お越し下さい。←ポチッと押して下さい。ご協力お願いします。
2015年09月02日
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