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3階建てのメゾネットタイプのアパートに引っ越し念願の一人暮らしを始める。母が連絡もなく突然訪ねてくる。ずかずかと家の中に入ってきて被害妄想が極まった話しを私にする。母を哀れに思い、泣きながら話しかける。母は、自分のしてきた事に氣づき愕然とし、その場にくずおれる。母を抱きしめようかと思ったけど、やめて背中をさするだけにとどめる。その後、今度は父が無断で家の中に入ってくる。母の姉夫婦を連れて。無遠慮に家中を踏み荒らされる。「来るなら前もって言ってと伝えたよね。 今度から守って!」と言ったが鼻で笑われる。出かける事になり、窓を閉めに三階までいく。梯子を渡り、何とか全ての窓を閉める。外では雨が降り出している。この部屋は一人で住むには広すぎると初めて氣づき次に引っ越す時にはもう少し小さなわたしに合った部屋にする、と父に言うと父が笑う。という夢でした。火曜日に四国で整体を受けて以来眠くて眠くて。後戻りしない身体の変化と共に心や特に意識も変化したがっているのを感じます。新しいバランスが訪れるまでもうしばらくかかりそうです。
2024.03.31
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何が、というワケではないけど。。。22年前に作ったSEEDのガンプラ。エールストライクが大好きで、大好きで、HGを1つ、MGを1つ作りました。あとHGのランチャーストライクと、ソードストライクも。で、飾って毎日見て楽しんでいたけれど、娘が産まれた時に、小さな部品が危ないと手放しました。ガラクタ整理で、スッパリと。22年経ち、映画も2回見に行き(物凄く良かった☺️)やっぱり大好き、もう一度作りたい!飾りたい!!と思い、ネットを見ていたら当時の物がまだ売っていた😲今年の誕プレとして即購入。。。HGのエールストライクを。当たり前ですが、箱の絵柄も全く同じ。。。。感動。。。じーん。。。🥲当時は、何故か精神的にフリーダムを購入出来ず続きのDESTINYも辛くてさらっとしか見れず。。でも20年経って、ようやくがっつり見れるようになり、当時理解出来なかった事、受け付けなかった事も理解出来、受け入れられるようになり、そして、当時はまだ無かったPGのフリーダムとジャスティスを購入出来ました。前のサイクルを超えて、その先へ。どうでもいいような小さな事だけど、私の内面では大きな大きな違い、大変化。というワケで、毎晩少しづつフリーダムを作っています。至福。。。😊PGのエールストライクも購入したので、今回も4体並べて飾る予定です。スカイグラスパーも欲しいけど。。高い。。💧些細な、どうでもいい、バカバカしい、けど、そういう違いを沢山見つけていく事。これが重なると大きな変化になっていくのではないかと、そんな事を18年続けてきて、感じるのです。
2024.03.30
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結婚した後、小姑から結納もしない、身上書もないなんて非常識だと、両親共ども酷く罵倒されたけれど、こちらは我慢して一言も言い返さなかったけど、本当は、そう望んだのは旦那でうちは、身上書を求めたし、結納もしたいと伝えたけれど、一般にはしないのが常識だと言われ、他にも旦那が考える常識というものに我慢して黙って従ってきたけど、それをことごとく非常識だと罵倒してきた小姑は私や両親を罵倒していたのではなく自分の兄を、その兄をそのように育てた母親をつまり自分の身内を罵倒し続けてきたって事だよなぁと今更ながらに氣づいて、あまりの馬鹿らしさと低レベルさに同じ土俵に立たなくて良かったと思いました。小姑、心底嫌な人だけど、いろんな事を教えてくれるなぁ〜有り難いけど、早く卒業したいよ
2024.03.24
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生家の窓が全て開いていて、そこからゾンビとキョンシーを合わせたような腐った化け物が大量に入り込んでくる。家の中には、老若男女入り乱れて大勢おり、ただ1人いる霊能者がその化け物を退治できる。みんなはその霊能者に護ってもらっているのに私1人だけ護ってもらえない。その間にも、次々と化け物は入ってきて私の身体に手を伸ばしてきて、気持ち悪くて怖くて臭くて逃げ惑う。「なぜ私だけ助けてくれないの?」と霊能者に叫びながら聞くと「あなたは護られているから、私は必要ないの」と言われる。見ると、私の身体の周りは青い光で包まれておりミカエルブルーのようで、現実の人間ではなく、見えない存在たちに護られている事を知る。なので化け物は私の身体に触る事が出来ないけれど5センチくらいまでは近づけるので、やっぱり怖いし臭いし気持ち悪いし、逃げるしか出来ない自分は無力だと感じる。
2024.03.24
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「お前が黙ってれば」は犯罪者(特に強かん犯)の常套句だけれど、私も幼児の頃からずっとそう言われ続けそのように教育され、そう思ってきて、その思考のまま結婚したので旦那からも義実家からもそのように扱われ、でも今になり、このままいくのは無理だなと、心も身体も限界だなと、感じ始めました。本当はとっくの昔に限界を超えていて何度も何度も死にそうになり、一番大きかったのは、8歳の時の夏休み、悪性腫瘍で余命一ヶ月と宣言されて親は大喜びで私を山の中に捨て、一人で死を待っていた事があったけど、腫瘍が消えてしまい、両親と祖父母以外誰も知らないまま2学期から普通にランドセル背負って学校に行った思い出もあったり、そういう極限の事が何度も何度も起きて身体も心も毎回頑張ってくれて復活してきたけど、この頃、ちょっと疲れてきて、父や母や叔父、叔母、伯父、伯母、従兄弟たち、旦那、義実家の人たち、みんなみんな、「あなたが一人我慢すればみんな幸せ」と言うけど、「それって本当?」って疑問がわく。表面的には幸せを装ってるけど、内面は幸せじゃないよね。だから暴力に訴えるんだよね。もう、私一人でそこから抜けよう、と思えてきた。もう、我慢は嫌だ。サンドバッグや感情のゲロバケツは嫌だ。人として、生きよう。
2024.03.23
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7、8年くらい前だったかな。ある、信頼していた人から「もうブログ書くの止めたら?必要ないんじゃないの?」と言われました。と同時に、その人のハートというか全身から「もう、あなたのブログ見たくないのよ!」というヒステリックな金切り声が鉄砲水のように溢れて聞こえました。本当に苦しくて出てしまった、といった感じでした。私から読んでくださいと言った事は一度としてなくその人が自ら読んでいただけなのですが、その人が自分から読むのを止める罪悪感であろう感情を自分で受け止めきれなくて、自分で責任を取りたくなくて、自分で背負いたくない荷物を私に投げつけてきたように感じました。自分問題を私の問題にすり替えたように感じました。私はその悲痛な叫びを聞き、「苦しんでいるこの人の言うことを聞いてあげなければ。私が書く事で人を苦しめるのなら、止めなければ」と無意識が動き、ハートを開いて対話していたので、それが深く深く入ってしまいました。以来、ブログが書けなくなりました。私は脳の障害もあり、思考が絡まりやすい。書くことで思考や感情の整理をし、自分を理解し、物事を客観的に見る事をしていました。そして私のような脳障害を持つ人に書くことはとても良いと、いくつもの本にも書いてありました。その手段が無くなった、奪われたように感じ、書けなくなった事で、混乱し苦しみと痛みが増しました。私が私であること、自分軸を育てる場所であり、拠り所でもありました。その為、新たな居場所、拠り所を探し求め、娘の進学のための貯金を次々解約し数百万円という大金を溝に捨てる事も起き、生活が困窮しました。書く事に罪悪感を覚えるようになり、これを読む誰かを苦しめているかもしれないと、幼少からの楽しみだった書く事が怖れに変わりました。唯一の安心して吐き出せる場所を失いました。他人の氣持ちなんて、私が氣にする事ではないのは頭では分かってるけれど。その人は私が書く目的を知っていましたが、カウンセラーでありながら、自分を守る方を取りました。その人は、私のブログを見ても更新されていないので安心したようでした。そんなの受け取らなきゃいいじゃん、受け取ったあなたの問題だよ、と言われればまあ、そうなんですがね。カウンセラーとクライアントという長年積み重ねてきた関係上、難しかった。きっと臨床現場でも多く起きている事だと思います。私もこの人以外にも沢山体験しました。優しくて何も言わない、黙って自分のゴミを貰ってくれる、荷物を背負ってくれる、それが分かっているから、言った事なんだろうなぁと感じました。長年その人から教わってきた事をその人は実践しませんでした。他人をコントロールする事で自分を守る、安心を得る、というやり方は私は間違っていると思います。あなたの為よ、という表面の言葉とは裏腹の相手を支配し自分を守る利己的な言葉。口から出る言葉と心や肚で思っている言葉が違うダブルメッセージ。毒になる親にも当てはまりますね。私も氣をつけたいと思います。っはぁ〜書きたいと思いながらなかなか書けず5年くらい苦しんじゃった。少しづつでも書く事であの呪縛を解いていきたいな。生活も建て直さないと🥲
2024.03.20
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