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2024年7月旅行貯金活動の成果愛知県13局(名古屋市中川区4・名古屋市天白区3・春日井市2・名古屋市港区1・名古屋市守山区1・名古屋市西区1・日進市1)※名古屋市は全部で10局埼玉県9局(深谷市5・さいたま市見沼区4)※さいたま市は全部で4局群馬県7局(高崎市5・下仁田町2)以上29局で確定した。日帰りとはいえ、バラエティーに富んだ記録をつけることができ、局数も多く、満足である。にほんブログ村
2024年07月31日
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昨日の活動で乗った表記のバスについて記す。下仁田駅から市野萱までの路線で古くは上信電鉄が運行していたが、現在はしもにたバスというコミュニティバス化された。それはかなり前の事だが今でも平日7往復・土休日4往復があり、一定の利便性は確保されている。乗車した区間の本宿までは初鳥屋線も並行する。よってこの区間は倍近い本数があるのだが、枝分かれした沿線の需要のためかほとんど続行して走るので有効になる本数が増えるわけではない。これなら、下仁田駅ー本宿間は中型車などにして、本宿でどちらか一方に接続便を出せば、良さそうに思える。昼前の下仁田駅発の便(↑画像)は3名乗車であった。乗車の前に乗っていた下仁田駅着の列車は自分だけの貸切であったので、これはなかなかの乗車率だ。本宿から復路の便に乗車。1名乗車で到着し、その後1名の合計2名乗車であった。にほんブログ村
2024年07月30日
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今日は上信電鉄で乗り歩き及び旅行貯金活動を行った。2011.5.25に全駅乗下車しているので、なかなか足が向かなかった。関東の路線であるが、13年ぶりの訪問となった。画像は下仁田での上信電鉄車両の並びである。上信電鉄高崎駅脇の駅そばで朝食をとるのは13年前と同じである。上信電鉄の利用者だけで客がついていて、それなりに繁盛しているように見えた。始発の高崎のホームの風情はなかなかである。利用者は学生を中心に定期利用があり、少なくても高崎口は閑散した感じはない。終着下仁田まで乗り通す。あまり広くない駅前広場に伝統的な駅舎の組み合わせは13年前と変わっていなかった。ここからコミュニティバスで下仁田街道(姫街道)を下り、本宿下車。このバスはいつものように別ページでアップする。「本宿局」貯金。その名の通り街道の宿場で、今もその雰囲気が残る。現役の店は少ないが、これはバスで訪れる価値のある所であった。予備知識なく訪問したので、なおさらその感が増した。下仁田駅に戻り、再度コミュニティバスに乗り、道の駅近くの「馬山簡易局」貯金。少し早いが道の駅で昼食。ここで見逃すと夕方まで食べられないことが多い。上信電鉄や今までの歩きで全く観光客は見なかったが、ここでは多く見て、やはり車が主体なことを改めて実感する。道の駅から歩きで、この様な橋を渡る。不通渓谷はこれだと思われるが、いまいち分からなかった。千平乗車。無人駅駅舎なしだが、階段でのアプローチが個性的だ。ホームに上がれば待合所がある。猛暑なので日陰で助かる。上り高崎行きが入線。前回訪問の時もこのアングルで画像を撮っている。吉井下車「吉井局」貯金。駅に近い局は前回訪問済みである。駅舎は味があり、駅員も配置。1BOXタイプのバスも乗り入れるが、利用者の姿は見なかった。佐野のわたし下車。前回の活動時にはなかった駅。利用者の姿も見て、駅設置は極めて妥当である。渡しを「わたし」と漢字にしなかったのは何故だったのだろう?これより歩きで「高崎粕沢橋局」「高崎新後閑局」「高崎鶴見町局」「高崎駅前通局」と貯金した。16時までぎりぎりであったが、予定通り訪問することができた。高崎線に乗り、帰路についた。今日の成果新規乗下車駅1駅上信電鉄(佐野のわたし)旅行貯金7局すべて群馬県(高崎市5・下仁田町2)群馬県下仁田町は神奈川県南足柄市・埼玉県長瀞町・滋賀県豊郷町・埼玉県和光市・奈良県平群町・千葉県鎌ヶ谷市・栃木県野木町・東京都葛飾区・長野県小布施町・千葉県習志野市・東京都江戸川区・東京都杉並区・東京都台東区・長野県筑北村・長野県松川村・山梨県西桂町・東京都福生市・新潟県刈羽村・北海道秩父別町・北海道浦臼町・京都府笠置町・東京都狛江市・東京都中野区・富山県舟橋村・埼玉県戸田市・埼玉県志木市・埼玉県新座市・埼玉県宮代町・埼玉県杉戸町・埼玉県蕨市・東京都武蔵野市・千葉県一宮町・大阪府田尻町・福島県浅川町・埼玉県横瀬町・千葉県酒々井町・山口県和木町・神奈川県寒川町・東京都国分寺市・東京都渋谷区・神奈川県川崎市多摩区・東京都調布市・東京都三鷹市・東京都東久留米市・東京都多摩市・千葉県千葉市花見川区・神奈川県川崎市幸区・神奈川県葉山町・神奈川県逗子市・千葉県千葉市稲毛区・神奈川県川崎市高津区・神奈川県川崎市宮前区・神奈川県横浜市瀬谷区・神奈川県川崎市麻生区・東京都武蔵村山市・埼玉県三郷市・埼玉県八潮市・千葉県栄町・千葉県我孫子市・京都府井出町・神奈川県海老名市・神奈川県横浜市旭区・神奈川県三浦市・東京都瑞穂町・東京都羽村市・神奈川県横浜市金沢区・埼玉県北本市・神奈川県横浜市泉区・神奈川県横浜市栄区・東京都世田谷区・埼玉県鳩山町・東京都豊島区・東京都大田区・埼玉県三芳町・神奈川県綾瀬市・神奈川県愛川町・神奈川県横浜市青葉区・千葉県神崎町・千葉県白井市・埼玉県松伏町・三重県朝日町・埼玉県滑川町・埼玉県川島町・埼玉県鶴ヶ島市・茨城県五霞町・岩手県野田村・神奈川県二宮町・千葉県白子町・福岡県糸田町・埼玉県さいたま市緑区・高知県芸西村・高知県田野町・千葉県松戸市・埼玉県川口市・埼玉県狭山市・千葉県船橋市・群馬県高山村・神奈川県茅ケ崎市・埼玉県さいたま市桜区・埼玉県さいたま市中央区・群馬県吉岡町・千葉県柏市・千葉県九十九里町・長崎県川棚町・東京都板橋区・埼玉県さいたま市西区・埼玉県さいたま市大宮区・千葉県市川市・千葉県八千代市・東京都小平市・埼玉県伊奈町・埼玉県上尾市・埼玉県越谷市・埼玉県吉川市・東京都府中市・東京都昭島市・神奈川県大和市・千葉県千葉市緑区・東京都町田市・埼玉県入間市・神奈川県清川村・埼玉県ふじみ野市・東京都日野市・埼玉県越生町・埼玉県ときがわ町・埼玉県日高市・神奈川県横浜市鶴見区・神奈川県川崎市川崎区・埼玉県さいたま市岩槻区・埼玉県羽生市・新潟県田上町・埼玉県朝霞市・東京都練馬区・東京都西東京市・東京都東大和市・埼玉県春日部市・千葉県富里市・千葉県木更津市・神奈川県横須賀市・長野県南箕輪村・長野県飯島町・長野県南相木村・神奈川県大磯町・千葉県千葉市美浜区・埼玉県さいたま市大宮区・埼玉県さいたま市北区・東京都日の出町・東京都港区・群馬県明和町・茨城県守谷市・東京都目黒区・東京都北区・神奈川県川崎市中原区・千葉県四街道市・東京都品川区・東京都墨田区・茨城県利根町・千葉県浦安市・埼玉県幸手市・千葉県大網白里市・埼玉県白岡市・埼玉県蓮田市・千葉県長生村・埼玉県富士見市・千葉県印西市・千葉県野田市・埼玉県坂戸市・埼玉県川越市・埼玉県さいたま市浦和区・東京都文京区・千葉県睦沢町・埼玉県草加市・神奈川県相模原市中央区・埼玉県さいたま市見沼区に続く176番目の全局制覇である。群馬県下仁田町3局全局制覇の軌跡2011.05.25 1局下仁田2024.07.29 2局本宿・馬山簡易以上にほんブログ村
2024年07月29日
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22日の活動の締めで乗った表記のバスについて記す。さいたま市の東新井団地は国際興業と東武バスウエストが乗り入れる。今回は東武バスウエストでさいたま新都心駅に出た。画像は東新井団地折返所。東新井団地は団地をくまなく回る国際興業と団地南部の折返所だけが団地内の停留所である東武バスウエストである。東武バスは北浦和とさいたま新都心駅に向かう路線があり、前者が主流ではあるが、さいたま新都心駅行きの昼間時1時間2本を確保し、朝夕ラッシュ時は首都高速道路経由便もあり、バリエーションは豊富である。今回の乗車は一般道経由便である。夕方の上り便なので始発から1名、途中から6名の合計7名に留まっていた。さいたま新都心駅に到着した乗車のバス。にほんブログ村
2024年07月24日
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昨日の活動で乗った表記のバスについて記す。1局目の訪問には東武野田線の七里下車でも問題はなかったのだが、未知の路線バスが利用できるという事で、大宮駅からバスに乗ることにした。大50系統は野田線と並行して走るが、すごく線路からの間隔が狭いわけではないので、沿線から大宮駅へのアクセスに利用される路線である。ほとんどが宮下行きで終日1時間1-2本で多くはない。昼過ぎの大宮駅発は22名乗車で大型車の座席はほとんど埋まった。途中からの乗車は1名で合計23名乗車であった。運行本数と一緒で多くもなく少なくもない印象だ。約半分の利用者は導守で下車したことが記憶に残っている。風渡野で下車する。停留所表記はひらがなでこれはこれで味がある。にほんブログ村
2024年07月23日
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今日は残り4局になっていた埼玉県さいたま市見沼区の全局達成を達成すべく、行動した。東武野田線七里やや南の東武バスふっとの停留所から歩きで回る。「七里局」「大宮大谷局」「大靄片柳局」「大宮南中野局」貯金。東武バス宮下折返所↑や国際興業東新井団地折返所東武バスウエスト東新井団地折返所を見る。東新井団地は団地内に折返所が二つある珍しいパターンである。国際興業は大宮駅、東武は北浦和駅及びさいたま新都心駅を結ぶ違いはある。今日の成果旅行貯金4局すべて埼玉県(さいたま市見沼区4)埼玉県さいたま市見沼区は神奈川県南足柄市・埼玉県長瀞町・滋賀県豊郷町・埼玉県和光市・奈良県平群町・千葉県鎌ヶ谷市・栃木県野木町・東京都葛飾区・長野県小布施町・千葉県習志野市・東京都江戸川区・東京都杉並区・東京都台東区・長野県筑北村・長野県松川村・山梨県西桂町・東京都福生市・新潟県刈羽村・北海道秩父別町・北海道浦臼町・京都府笠置町・東京都狛江市・東京都中野区・富山県舟橋村・埼玉県戸田市・埼玉県志木市・埼玉県新座市・埼玉県宮代町・埼玉県杉戸町・埼玉県蕨市・東京都武蔵野市・千葉県一宮町・大阪府田尻町・福島県浅川町・埼玉県横瀬町・千葉県酒々井町・山口県和木町・神奈川県寒川町・東京都国分寺市・東京都渋谷区・神奈川県川崎市多摩区・東京都調布市・東京都三鷹市・東京都東久留米市・東京都多摩市・千葉県千葉市花見川区・神奈川県川崎市幸区・神奈川県葉山町・神奈川県逗子市・千葉県千葉市稲毛区・神奈川県川崎市高津区・神奈川県川崎市宮前区・神奈川県横浜市瀬谷区・神奈川県川崎市麻生区・東京都武蔵村山市・埼玉県三郷市・埼玉県八潮市・千葉県栄町・千葉県我孫子市・京都府井出町・神奈川県海老名市・神奈川県横浜市旭区・神奈川県三浦市・東京都瑞穂町・東京都羽村市・神奈川県横浜市金沢区・埼玉県北本市・神奈川県横浜市泉区・神奈川県横浜市栄区・東京都世田谷区・埼玉県鳩山町・東京都豊島区・東京都大田区・埼玉県三芳町・神奈川県綾瀬市・神奈川県愛川町・神奈川県横浜市青葉区・千葉県神崎町・千葉県白井市・埼玉県松伏町・三重県朝日町・埼玉県滑川町・埼玉県川島町・埼玉県鶴ヶ島市・茨城県五霞町・岩手県野田村・神奈川県二宮町・千葉県白子町・福岡県糸田町・埼玉県さいたま市緑区・高知県芸西村・高知県田野町・千葉県松戸市・埼玉県川口市・埼玉県狭山市・千葉県船橋市・群馬県高山村・神奈川県茅ケ崎市・埼玉県さいたま市桜区・埼玉県さいたま市中央区・群馬県吉岡町・千葉県柏市・千葉県九十九里町・長崎県川棚町・東京都板橋区・埼玉県さいたま市西区・埼玉県さいたま市大宮区・千葉県市川市・千葉県八千代市・東京都小平市・埼玉県伊奈町・埼玉県上尾市・埼玉県越谷市・埼玉県吉川市・東京都府中市・東京都昭島市・神奈川県大和市・千葉県千葉市緑区・東京都町田市・埼玉県入間市・神奈川県清川村・埼玉県ふじみ野市・東京都日野市・埼玉県越生町・埼玉県ときがわ町・埼玉県日高市・神奈川県横浜市鶴見区・神奈川県川崎市川崎区・埼玉県さいたま市岩槻区・埼玉県羽生市・新潟県田上町・埼玉県朝霞市・東京都練馬区・東京都西東京市・東京都東大和市・埼玉県春日部市・千葉県富里市・千葉県木更津市・神奈川県横須賀市・長野県南箕輪村・長野県飯島町・長野県南相木村・神奈川県大磯町・千葉県千葉市美浜区・埼玉県さいたま市大宮区・埼玉県さいたま市北区・東京都日の出町・東京都港区・群馬県明和町・茨城県守谷市・東京都目黒区・東京都北区・神奈川県川崎市中原区・千葉県四街道市・東京都品川区・東京都墨田区・茨城県利根町・千葉県浦安市・埼玉県幸手市・千葉県大網白里市・埼玉県白岡市・埼玉県蓮田市・千葉県長生村・埼玉県富士見市・千葉県印西市・千葉県野田市・埼玉県坂戸市・埼玉県川越市・埼玉県さいたま市浦和区・東京都文京区・千葉県睦沢町・埼玉県草加市・神奈川県相模原市中央区に続く175番目の全局制覇である。埼玉県さいたま市見沼区10局全局制覇の軌跡2010.07.21 1局東大宮駅前2013.04.22 2局大宮風渡野・大和田駅前2020.07.13 1局東大宮西口2023.12.18 2局大宮堀崎・アーバンみらい東大宮内2024.07.22 4局七里・大宮大谷・大宮片柳・大宮南中野以上にほんブログ村
2024年07月22日
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昨日の名古屋での活動の帰りに乗った表記のバスについて記す。新東名経由の便が17時30分に出発で一番乗りやすいのだが、過去に3回乗っているので、今回は敢えて東名経由の伝統の便に乗った。超特急であるが、沿線の主要停留所に停車する設定である。17時名古屋発の便に乗車。名古屋インターまで一般道及び途中停留所があるのも東名高速線の伝統的経路である。名古屋駅を5名で出発、千種駅前1・星が丘1・名古屋インター4と高速に乗るまでに11名乗車であった。その後の乗車は日進1・豊川1・浜名湖1のみで、合計は14名乗車だった。降車は豊田3・浜松北1・静岡2・厚木2・江田2で沿線の利用が過半数を占めたのは、新東名経由便がある今では当然なのかもしれない。各インター・停留所にダイナミックに入ることは国鉄時代からの伝統だが、利用者はかなり少なくなってきていて、便数もかなり少なくなった。末永く運行してほしいが、将来を不安にさせる乗車となった。東京駅に向かって寂しくなっていく乗車率も寂しくなった。画像は名古屋駅での乗車のバス。ピンぼけ画像申し訳ないです。にほんブログ村
2024年07月10日
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今日は愛知県名古屋市に向かい、乗下車活動及び旅行貯金活動を行った。朝一の東海道新幹線で名古屋に向かう。月曜日の朝一のぞみ号は自由席に立ちも出ていた。品川乗車でぎりぎりで、新横浜乗車は厳しかった。在来線ホームできしめんを食べた後、名古屋臨海高速鉄道あおなみ線改札に向かう。東京ほど複雑ではないのかもしれないが、名古屋十分複雑でなじみがないだけに乗り場へ向かうのに少し迷った。1日乗車券を買う。あおなみ線は2015.09.11に4駅乗下車している。金城ふ頭下車。リニア鉄道館やレゴランドなどのレジャー施設があるが、港湾地区への通勤の利用多そうだ。だが、朝ラッシュが過ぎた時間帯で利用客の姿はほとんど見なかった。レジャーの方には早い時間帯であった。野跡下車。主要道沿いの高架駅。近くに名古屋市営バスの駅前乗り場兼折返所がある。稲永下車「名古屋稲永局」貯金。下に道幅の広い道路が交わるのは名古屋ならではと言えるかもしれない。南荒子下車。駅舎の雰囲気が単調でないことは良い。歩きで「名古屋太平通局」「名古屋篠原橋局」貯金、荒子乗車。新しい鉄道であるが、貨物線の旅客化の為、ニュータウンというよりは既存の街に鉄道が通っている印象だ。小本下車、「名古屋長良局」貯金。周辺は完全に住宅地である。歩きで近鉄名古屋線烏森乗車。典型的な高架駅。あおなみ線開業で一定数利用者は減ったであろう。黄金下車。どこか懐かしさを感じる対向ホーム。近鉄名古屋線の名古屋口も普通列車は3両編成。しかも昼間時20分ヘッドで首都圏の感覚からするとかなり少ない。これはあおなみ線より少ない。駅舎は画像のもの。無人駅であった。歩きで「名古屋運河通局」貯金、あおなみ線に戻り、ささしまライブ乗車。コンクリートジャングルという言葉を思い出した。下り線はホームドア設置工事中で、係員がホームドアを手動で開け閉めしていた。よって停車時分が長くなっていた。これであおなみ線は全駅乗下車完了である。JR中央本線で名古屋から大曽根まで進み、名古屋ガイドウェイバスに乗る。昼間10分間隔だが、利用者は多く、立ちも出る。これなら連接バスの導入も視野に入れるべきでは?どうせ特殊な方式だし、一般道でも導入例が増えているので。金屋下車。バスとはいえ、新交通システムの駅と変わらないくらい立派な規模だ。歩きで「名古屋金屋局」貯金、中央本線新守山乗車。大きな駅とは言えないが、名古屋市営バスも発着し郊外の駅という感じである。時間があまりなく、よく観察できなかったのだが、有人駅であったと思う。なぜ、有人駅であったかと書くのは次に降りた勝川が無人駅だったから。勝川下車。終日無人化されていることに驚いた。みどりの窓口閉鎖は理解できなくもないが、これはやりすぎのように感じる。「春日井勝川局」貯金、東海交通事業城北線勝川乗車。中央本線に接続されず、かなり離れた位置に単独で存在。城北線は都会の片隅に複線非電化で全線高架と唯一無二の存在。昼時の乗車の列車は自分ひとりしか乗っていなかった。想像以上に利用者は少ない。比良下車。見よ、この良好な線形を!城北線独特である。高架下の駅出入口。ガイドウェイバスより明らかに簡素だ。「名古屋比良局」貯金。味美下車。通常の鉄道用車両のサイズだが、小さく見えるほどホームは広い。高架下の駅出入口だけでなく、幹線道路をアンダーパスする歩道も完備。利用者数と比例しない、建造物の大きさが良い。城北線の乗下車は今日はこれで終了する。1993年に乗り通しと小田井乗下車をしているので、未乗下車は尾張星の宮だけである。歩きで「春日井二子山局」貯金、名古屋鉄道小牧線味鋺乗車。局近辺は主要道沿いでチェーン店とはいえ、昼食をとることができた。城北線を降りた後にこの駅に来ると、非常に大きな駅に来たように思うが、無人駅である。城北線駅にも自転車は止まっていたが、その数は天と地との差がある。平安通行きに乗車する。その後名古屋市営地下鉄名城線に乗り継ぎ、未乗区間がある、鶴舞線に向かう。赤池下車「日進赤池局」貯金。名古屋市交通局と名古屋鉄道の境界駅。きっちり名古屋市からはみ出た1駅目が境界駅なのがきっちりしている。路線バスもここでは名鉄バスである。平針下車「名古屋平針局」貯金。しっかりしたバスターミナルが存在。原下車「名古屋原局」貯金。地上に出ると駅ビルとバスターミナルが存在。首都圏と比べ、バスとの乗り継ぎ環境が良好である。植田下車「名古屋植田局」貯金。ここもバスターミナル及び待機場があり、路線バスとの接続が良好である。このように名古屋市交通局の地下鉄の駅巡りをしていると、バスとの接続が充実していて、バス路線にも乗ってみたくなる。これにて駅乗下車および旅行貯金活動を終えた。今日の成果新規乗車区間名古屋臨海高速鉄道 あおなみ線(名古屋ー荒子・荒子川公園ー金城ふ頭)新規乗下車駅17駅名古屋臨海高速鉄道 あおなみ線6駅(ささしまライブ・小本・南荒子・稲永・野跡・金城ふ頭)名古屋市交通局 鶴舞線4駅(植田・原・平針・赤池)近畿日本鉄道 名古屋線2駅(黄金・烏森)東海交通事業 城北線2駅(比良・味美)名古屋ガイドウェイバス 志段味線1駅(金屋)JR東海 中央本線1駅(新守山)名古屋鉄道 小牧線1駅(味鋺)旅行貯金13局すべて愛知県(名古屋市中川区4・名古屋市天白区3・春日井市2・名古屋市港区1・名古屋市守山区1・名古屋市西区1・日進市1)※名古屋市は全部で10局以上にほんブログ村
2024年07月08日
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1日に埼玉県深谷市での活動の後、籠原駅まで表記のバスに乗った。籠原駅から深谷日赤までの路線は長い間、東武グループでの運行であったが、現在は地元事業者の深谷観光バスでの運行である。深谷観光バスは伝統的な観光バス事業者であるが、近年はこの路線やアリオの送迎バス等、乗合系の仕事も精力的に行っている。画像は深谷日赤構内での待機中のバス。この便かつこの停留所から乗った訳ではないが、乗車の便も画像の車両であった。16時に近い乗車の便はアリオ前で3名の乗車があり、その後各停留所から5名の合計8名の乗車であった。東武グループが撤退しているから、乗車率が低いイメージがあったが、意外にも利用が定着している様子であった。平日15.5往復、土休日12.5往復もまずまずの利便性である。籠原駅南口到着した乗車のバス。にほんブログ村
2024年07月04日
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1日の活動で乗った表記のバスについて記す。深谷駅と秩父鉄道武川駅を結ぶもので、比較的素直な線形でコミュニティバスであるが、沿線から鉄道駅への足といったものである。深谷市のコミュニティバスは北部方面への便に2019年に乗ったに続き2回目である。この時はハイエースだったが今回はポンチョであった。12月29日から1月3日までは運休であるが、土休日も含めて、1日10往復と利便性は高い。画像は武川駅北口での乗車のバス。武川駅北口は駅舎がある側ではなく、ラッチ外の跨線橋を渡った所である。13時代の乗車の便は武川駅北口から2名で発車し、途中1名乗車であった。途中で降りたので、深谷駅側の乗車率は分からない。高校生の帰宅と思われる利用があったので、定期的利用はあるのだろう。にほんブログ村
2024年07月03日
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昨日の活動で乗った表記のバスについて記す。東武東上線森林公園駅とふかや花園プレミアムアウトレットを結ぶ路線。平日17.5往復の運行があり、かなり利便性がある。昼時の便に乗車したのだが、自分以外の利用者はいなかった。本数が充実しているだけにこれは意外であった。滑川町役場や四季の湯温泉ホテルヘリテイジへの乗り入れなど、アウトレット以外の利用も狙っているが、どれくらいの利用があるのだろう?乗りバス路線としては楽しく、このページを見るようなバスファンにはお勧めできる路線である。ちなみに交通系ICカードが使えるのだが、通常のワンマン機械に連動するタイプではなく、乗務員氏がタブレット端末を使っての引き落としであり、この点も異色であった。にほんブログ村
2024年07月02日
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今日は埼玉県深谷市で旅行貯金活動を行った。画像は秩父鉄道には今日は乗らなかったが武川駅での電気機関車。私鉄の電気機関車は全国でも希少である。東武東上線森林公園からバスに乗る。ふかやアウトレット行きだが、このバスについては別ページであアップする。下車した本畠はかつて東武バスが乗り入れていたようだが、時代がかなり経って、まさかの路線バス復活となった。「本畠局」貯金。歩きで秩父鉄道武川に向かう。再度バスに乗り(これも別ページでアップする)、「深谷人見局」「深谷上野台局」「深谷上柴局」「幡羅局」貯金。この辺りは高崎線に近い、住宅地を中心とした市街地で規模も大きいが、路線バスの便は少なく、車社会であることが分かる。コミュニティバス化はともかく、デマンド交通化されている地区が広い事も驚きであった。今日の成果旅行貯金5局すべて埼玉県(深谷市5)以上にほんブログ村
2024年07月01日
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