【NQNニューヨーク=滝口朋史】米アップルが20日夕に発表した
1~3月期決算は、純利益が59億8700万ドルと、
前年同期に比べ95%増えた。
高機能携帯電話「iPhone(アイフォーン)」の販売台数が
186万4700台と前年同期の2.1倍になり過去最高を記録。
多機能携帯端末「iPad(アイパッド)」を469万4000台販売するなど
主力製品の販売が好調を維持。
売上高は前年同期比83%増の246億6700万ドルと
市場予想(約233億8300万ドル)を上回った。
病気療養中のスティーブ・ジョブズ最高経営責任者(CEO)は
決算資料で「我々は絶好調だ」とコメント、すべての製品で
革新を続けていくと表明した。
【日本経済新聞web版・署名記事より一部引用】
ジョブズ氏が帰ってきてからのアップルは、
本当に元気が良いですね。
一時は瀕死であったアップルをここまで
再建・回復させたのは、ひとえにジョブズ氏の
経営手腕に よるものでしょう。
iPhoneの売り上げは、それにしても凄いな。
爆発的な販売実績ですね。
これからは携帯もスマートフォン一色になるのでしょう。
でも肝心のPCの販売実績は公表されていない。
どうせ大したことないのでしょう。
・・・・・・ってか、iPhoneやiPadが売れさえすれば、
PCが販売不振であっても、十分に
穴埋めできるんでしょうね。
ジョブズ氏の健康が少し懸念材料です。
お体、お大事に。。。激務で疲れてしまったかな?
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