2016年12月29日
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日本の閣僚が靖国神社に参拝するのは年に一回から三回程度。そのたびになにがしか抗議せねばならず、それ以外にも慰安婦問題で抗議やら、要求やら謝罪やら、過去の歴史認識で何かあるたびに抗議していかねばならない。ここで重要なことは、これらをただ一つとして見落としてはならないのだ。今後100年たってもそれは変わらない。
どっかの遠い国々にとっては。こっちが心配になるほどにつかれる作業には違いない。
かつては、靖国とかに参拝しようと何にも言ってなかったのである。その事実を日本人が知るべきである。それが始まったのは、日本発の軍国主義復活だの右傾化の兆しだのの左翼ゲーム。彼らはそれが飯のタネ。そこにかの国々がまんまと乗ってしまい、当初はそれなりに心地よかったんだろうが、今となってはかの国々にこそ「お荷物」。
さあ、もう逃れられない。





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最終更新日  2016年12月29日 17時06分20秒
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