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梅雨が明けてから、ホントに暑い日がつづいている。外にいようものなら、汗をかかずにはいられない。会社でも家でも、あまりの暑さから水分を取ることが当たりまえになってきてしまった。そんなことから、勤務中は、会社にある自販機の売り上げに寄与し続けている(^^;ここ数日、関東方面では山沿いを中心に雷雨になっているようだが、ワタシの住む千葉は「蚊帳の外」で雨はほとんど降っていない。一方、北陸・近畿方面では、今朝から夕方にかけての豪雨による被害が出ているとのこと。被災者の皆様には、あらためてお見舞い申し上げます。で、ワタシの住んでいるあたりは、ほぼ毎日33度近くになるので、そよそよと風が吹いても熱風か?ってな感じ。ということで、部屋のなかを通り抜ける風を早々にあきらめ、早い時間からエアコンを動かして暑さしのぎをするものだから、電気代の明細を見るのが怖い、今日このごろ....(>_
2008年07月28日
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お休みだった先週の木曜日のこと。おととし韓国釜山に帰ってしまい、その釜山で料理店を営んでいたはずの韓国人ご夫婦が、なんと、ふたたび日本で、それも浅草でお店をやられるという情報が入ってきた。以前は韓国料理店がひしめきあう東京・新大久保でお店をやられていたこのご夫婦。市ヶ谷に場所を変えたものの、なぜかすぐに韓国へ帰ってしまった。ワタシが本格的に韓国料理を食べるようになったのは、このご夫婦のお店でであった。気さくでボケるアジョシ(おじさん)に、しっかりもののアジュンマ(おばさん)。新大久保時代の店は小さかったけれど、ホントに家庭的でいいお店だった。そんなご夫婦が、市ヶ谷で根を下ろさずにあっという間に韓国へ帰ってしまった。あまりに突然だったこともあって、仲間内では、ホントにビックリ、そして残念がっていたのだが....さてさて、店を始めるという初日の木曜日は、ワタシがたまたま休みだったのだが、翌日が仕事ということもあり遅くまではいられない。お昼ご飯を食べにいこうということで浅草のお店に向かった。我が家から、都営浅草線直通電車に乗れば、乗換えなしでも行ける浅草。ちょっとお昼の繁忙時間をはずす感じで午後1時過ぎに着いたのだが、階段を上がって地上に出ると、まだ梅雨明けしていないのに、そりゃもう強い日差し!(>__
2008年07月21日
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最近は、ベランダにある「きゅうりとミニトマトの日記」しか書いていないらしい(^^;で、今日はベランダにある植物のお話(^^;;ここでも紹介しているキュウリにミニトマト、シソなどの野菜や、ミントなどのハーブや、ラベンダー等々が、ところ狭しとならんでいるが、いま、こんな花が咲いている。まず、「あさがお」に「ふうせんかづら」。この2つは、昨年ソウルでお会いしたパンダ奥さんさんから種をいただいたもので蒔く時期がずれたかな?とも思ったけれど、綺麗に咲いてくれた(^^)vこれは「ムラサキシキブ」だそう。あの平安時代の女性作家「紫式部」が名前の由来になっているそうだが、もともとの名前は「ムラサキシキミ」だったそうな...そうそう、キュウリにミニトマトは、何とか育っている(笑)
2008年07月17日
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持っていたI〇M製のノートPCの調子が悪かったことから、転職した年に買い増したような感じの〇士〇製ノートPC。ここ一ヶ月くらいか、冷却用ファンの調子がよくなくて本来なら涼しい風が出てくるはずの吹き出し口からは「熱風」が!急に壊れても困るので、メーカーへ修理に出した。で、修理見積が出たというので電話したところ、ファン以外にも不具合が出ていることが判明した。それは、画面に赤みがかかっているということでLCDを交換する必要があるという。放っておくと画面が真っ黒になるんだそう。価格はなんと42,000円ナリ!「そうですか。じゃあ直します」ていう金額ぢゃない。ファンの交換も含めると、合計で7万円近くになってしまう。見積の担当者からは「いつ真っ黒になってもおかしくない」とか「修理が終わって御自宅に戻ってすぐにも」とか散々言われたが、ファンだけ交換することにした。それだけでも17,000円近く払わねばいけない。内訳はというと、ファン自体が1,300円くらいで、残りは『技術料』だそう。自動車並、いやそれ以上かも。なわけで、PCが帰るまでにバックアップのことを考えなきゃ。あ、I〇M製のノートPCも動くには動くけど、OSがウインドウズ2000のためにウイルスバスターの更新プログラムが対応できないんだそう。立ち上がりは遅いわ、インターネットをつなぐと始終ウイルス攻撃を受けるわで、もう不安だらけすぎ....(>_<)ということで、もしご連絡をいただく場合は、夫婦共々携帯へお願いします。お手数をおかけしますm(__)m
2008年07月11日
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奥さんは、今年が免許証更新の年。最初は近くの警察署に行こうとしていたのだが、免許証は即日交付ではないからまた警察署へ出向かなければならないということで、結果、幕張にある免許センターへ行くことにした。当然ながら運転手は旦那のワタシ。ワタシと違って奥さんは優良者なのでゴールド免許。ちなみに、ワタシは5年有効だけどブルーだったりする。そりゃ仕事で始終運転しているしなあ....と言い訳してみる(^^;さてさて、午後の受付が始まる1時ちょっと前に幕張の免許センターに着き、入口近くのカウンターで書類をもらい諸事項を記入。遅ればせながら、住んでいる千葉県もICチップ入り免許証に変わったので、書類の指定場所に全部で8桁の暗証番号を書かなければならなくなった。あくまで奥さんのための暗証番号なので、当然旦那は知る由もなく....免許発行手数料分の証紙を購入してから、奥さんは視力検査のために列に並ぶことに。まだ午後の開始前にもかかわらず、5~6列くらいある検査ブースの前にはすでに20人くらいずつ並んでいる状況。その中に並ぶ奥さんを置いて、何もすることがない運転手のワタシは、構内にある運転技能試験場を眺めて待つことにして、建物から外に出た。受験者が待機している建物の屋上まで階段があることを知り、屋上まで上がってみる。すると、立ち木に邪魔されるので完全にとまでは行かないが、おおよその場内の様子を見ることができる。試験時間前ということで、コース内を歩きながら確認している受験者の姿があった。ところで、大型と普通のあいだに中型免許が出来た関係で、ワタシが受けたころよりも、幅はほぼいっしょだろうけれど長さは中型よりも長い車輌(長さは6、7mから12mくらい)に変わっている。でも、場内でやることは、方向転換か縦列駐車に鋭角と、以前と変わっていなかった。それがクリアできると、今度は公道に出て路上試験となるわけ。試験は構内・路上と減点制になっているので、途中で持ち点が無くなるとそこで試験終了となり免許センターへ強制送還となる。もちろん自分で運転して帰るわけだけれど(^^;ワタシは受けた4回のうちの1度だけ法規違反的なことをしてしまって、隣に座っていた試験官から「試験中止!」と宣言されたことがあった。「ああ、落っこちた」とめげて帰る、そんなときも当然自分で運転して帰るわけで、そんなときの免許センターまで戻る道のりは長かったなあ....ほぼ同時間に3台のバスが場内を廻り始めたのだが、うち1台が場内をウロウロし続けて結局戻ってきた。路上に出ずということは、場内で「不合格」ということ。戻ってきた際にもウインカーを出していなかったりと、運転もおぼつかない様子。いわゆる「一発試験」で来ているのかもしれないな。ワタシは大型免許を取ってまもなく大型二種にトライを始めたので、まだ良かったのかもしれない。戻ってきたバスに受験者が乗り込むのかと思ったら、そのバスは車庫へ....ワタシが受けたころはバス1台に3~4人くらい受験者がいたのだが、この日はあっというまに終わってしまった(^^;最近では教習所でも大型二種教習をやるところが増えてきていて、普通免許と自動二輪の教習しかしていなかった地元のバス会社が運営している自動車教習所でも、運転士確保対策なのか大型二種教習を突然始めたくらい。団塊世代の退職問題なのか、それとも運転士募集かけても集まらないからなのか。ワタシのいる、ハイ・タク業界と同じく仕事内容の割りに給料が安いのもあるだろう。教習費用はというと、技能免除とはいえノーミスで40万円近くかかるそうだから、なかなか個人的には教習を受けようなんて思わないだろうなあ。最近は普通二種のみならず、大型二種でも会社で二種免許を取らせる会社が多くなってきた。もっとも何年か在籍しないと退職時にその分も請求されることが多いらしいが....大型免許を取ってから早3年近く。そのあいだ、まったく運転していない。たまに運転しないと、感覚を忘れ去りそうだ。最後に、今晩の夕食から1枚。これは男前豆腐店の豆腐で、器から出したらこんな風だった(笑)
2008年07月04日
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今日の天気予報は晴れのはず。奥さんいわく「朝の早い時間は日が当たっていた」そうだが、ワタシが起きた9時近くにはど~んよりとした曇り空に。前回の観察日記から1週間。我が家のきゅうり&ミニトマトであるが....苗たちはよく伸び、高さ1m30cmくらいのフェンスを越えようとしている。ミニトマトは下の写真のように実は生っているけれど、あいかわらずというか、なかなか赤くならない(>_
2008年07月01日
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