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家に置いてある充電式電気カミソリ。会社に入ったころ、一時的にいわゆるヒゲソリを使っていたのだが、相性が悪いのか、単に使い方が悪かったのか、気がついたらアゴの周りが血だらけに!そんなことから買った充電式の彼とは、もう長い付き合いのはず。もともとは前の会社で泊勤務の際に使っていたのだが、いまは家で出勤前に使っている。長く使っていることもあり、刃がところどころ抜け落ちているため使い続けるにはちと危ない状況になってきた(^^;そのため、替刃類を探すべく製造元のメーカーのホームページに行ってみた。すると、機種番号を入れると替刃類がわかる仕組みになっていたので機種番号を入力してみる。しかし、「機種番号に該当なし」と出てしまう。そんなに古いかと思ったがまだまだ現役で使えるので、ダメモトで製造元にメールで聞くことにした。待つこと3日。メールボックスにメーカーからの回答が来ていたので、さっそく開けてみると次のとおり、返事が来ていた。「メールを頂き有難うございました。 xx-xxxxは海外向け仕様の機種ですので、品番検索できなかったものと思われます。 ご不便をおかけ致しました」とのこと。よくよく考えてみると、前の職場のいわゆるドラッグストア的なところで買ったような気がする。だから海外でも使えるように100Vから240Vの電圧表示があるわけだ(^^;取説なんて残っていないから、海外仕様だなんてちっとも覚えてない....しかし、よろこぶのはまだ早い。替刃類は、海外仕様のせいか、近所の電気屋では売っていなかった(T_T)そんなわけで、次の勤務明けには、都内をウロウロしなければいけないようだ....
2008年09月30日
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母乳を飲む量は以前からあまり変わらないようだが、ここ数日は母乳を飲んでも、なかなか寝つかないらしい。いままでなら、母乳+ミルクで熟睡だったのだが....もっとも、今日の午後、仕事から帰ってきたら、母子ともに熟睡中。いつもこれならいいのだが、実際はそうでないというから困ったもんだ。昨日奥さんから「なかなか寝なくて困る」とメールが来たくらい。赤さんにもいろいろなタイプがあるから仕方ないっちゃ仕方ないのだが、これではお母さんがへばっちゃいそうだ。かといって、ミルクは作れても、母乳はあげられないワタシ(^^;基本は母乳で育てるので、お母さんには頑張ってもらうしかないか....ところで、赤さんを見ていると、いろいろな表情を見せてくれて飽きない。笑う表情は、ニコ~っとするときがあるかと思えば、フッと口元でにやけることもあったり。伸びをするときは、両手をしっかりぎゅ~っとにぎって、のび~~~~をしてる。もちろん、顔にも力が入ってる(笑)まだまだ、これからいろいろな表情を見れるんだろうな....
2008年09月26日
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赤さんを連れていった病院でのヒトコマ写真。こういうのがあると噂には聞いていたが、実際に見たのは初めて。男性の皆さん!消火できるよう、訓練に励みましょう!(笑)
2008年09月20日
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体重が少々少なめで生まれてきた我が家の赤さん。退院時に「少ししたら体重を計ってみましょう」ということになっていたので、昨日、車で千葉の病院へ行ってきた。ワタシが市役所へ児童手当や医療費補助の申請へ行ったり、家に戻って、金魚やメダカのえさやりに植木に水をやったり、はたまた自分も病院へ行って注射してもらったりしている間に、体重を計ってもらった赤さんと奥さんはあれこれ相談していたそうな。おかげさまで体重は生まれてから150gくらい増えていたのでよかったのだが、赤さん側に困った問題があるらしいことがわかった。入院した病院の方針はあくまで「母乳で育てること」。なので、まずは母乳でやってみるのが基本。おいおい状況に応じて、不足栄養分も含めて粉ミルクを飲ませることになっていた。入院中には、母乳はちゃんと出ることが確認されていたのだが、我が家の赤さんはどうも母乳での授乳量が少なめだったらしい。そのため、不足栄養分も摂らせるべく少量の粉ミルクで補っていた。量からして粉ミルクはあくまで母乳の「補助」。ところがである。赤さんは「母乳」よりも「粉ミルク」のほうが、どうもお気に入りになってしまったらしい。まだ生まれてから2週間くらいしか経っていないのに、もう飽きちゃったのかよ!!おいおい、赤さん!!ちゃんと母乳は出るんだから、飲んでくれないと困るんだよなあ。「母乳がいいんだよ!」と言い聞かせて納得させることができるならいいが、相手は、お腹が空いたり、おむつの替え時に泣いて知らせることしかできない赤さんである。悩む両親とおばあちゃんをよそに、赤さんはというと、マイペースでお過ごしである....
2008年09月19日
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退院した翌日の金曜日。ようやく、赤さんの名前が決まり、出生届を提出しに行くことにした。出生届の提出期限は産まれた日から14日以内で、すでに1週間が経過していた。会社に提出する戸籍抄本や住民票、児童手当やら申請をするのに、とにかく届け出しなければ始まらない。いま都内の実家に身を寄せているので、千葉まで行くのは時間的にもロスがある。ということで、本籍のある、中央区役所の出張所へ行くことにした。中に入り、さっそく窓口の女性係員に書類上の漏れがないかどうか確認。さらに名前で使う漢字の再確認も行われ、無事、受理されたのだった。ところが、戸籍に関する書類が受け取れるのは3日先だという。受理はされたけれど、書類申請はすぐには無理なのだ。まあ仕方無いかと思ったのもつかのま、もひとつ問題が発生。千葉の住民登録は中央区から出生届受理の連絡が行ってからということで、さらに10日ほどかかる可能性があるという。反対のパターンで、もし千葉で出生届を出しても戸籍登録に要する日数は同じくらいの見込みだそうで、千葉から中央区に連絡がきてもすぐには戸籍に登録されないらしいのだ。さすが「お役所仕事!」と言いたくなる。もっと簡単にいかないものなんだろうか....早く書類を会社に提出したいのだが、そうは簡単にいかないらしい(>_
2008年09月14日
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9月6日に、第一子となる女の子が誕生しました。予定よりも20日ほど早かったせいなのか、体重は2400gとやや小さめでした。いろいろありまして写真は載せられませんが、母子ともに元気で、産院(といっても、大きな病院ですが(^^;)のお部屋で二人仲良く(かどうかは、知りません(笑))過ごしております。たぶんこの文章を書いているころは、退院前の健診を受けているのではないでしょうか。退院後は、もちろん、親子3人で過ごすわけですが、仕事柄、旦那のワタシは毎日いませんから、奥さんのほうが大変。ということで、1ヶ月ほど、母子共々修業に出ます。なにかあれば、また書いていこうと思います。とりあえず、ご報告まで。
2008年09月10日
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8月最初のころの、日経新聞の土曜日におまけでついてくる「日経プラスワン」という別刷に「おすすめの空港スイーツランキング」というのがあった。羽田空港部門でそのとき1位になったのが、第1ターミナル中央付近のカールユーハイム(バームクーヘンで有名なユーハイムと同じ系列)で販売されている「ホーニッヒアッフェルバウム」だった。名前だけ聞くとよくわからないのだが、これは「まるごとリンゴ入りバームクーヘン」である。記事を読んだ奥さんが「なにかのついでに買ってきて」と言っていたのだが、先日たまたま行く用事があって買ってきた。実は買いに行ったのは2回目で、1回目のときはちょうどお盆のころ。朝早い時間に行ったら新聞に出たせいか売り切れで、お盆の関係で納品時間も遅くなるということで、あえなく断念したのだった。ま、そんなことは置いておいて(^^;12cm四方の箱に収まっているこのバームクーヘン。箱を開けてみると説明の紙とともに赤い包装が出てきた。赤い包装を開けると、バームクーヘンが登場!はて?リンゴは何処へ?ということでカットしてみると、こ~んな感じでリンゴが入っていた。食べてみると、周りのバームクーヘンはしっとりしている。あ、しっとりしているのはちょっと食べるまで間があいたからかもしれない(^^;説明書きに「甘酸っぱく」とあったシロップ煮のリンゴは、フォークで切れるくらいやわらかめだけど、酸味はほとんど感じられない。このバームクーヘンは、未開封なら常温でなんと賞味期限が2週間!少しくらい持ち歩いても全然大丈夫。女性が5、6人で食べるのにちょうどいいくらいの量かもしれない、このバームクーヘンのお値段は、税込み1680円である。
2008年09月03日
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もう9月になっちゃった。セミの鳴き声もも秋向けに代わり、トンボもよく見るようになった。そろそろ、牡蠣も柿も美味しいシーズンを迎える(^^)vさてさて、昨日の朝日新聞に、東京を夜遅くに出発する「快速ムーンライトながら」が今年度末で毎夜運転を終え、以降季節運転になりそうという記事が出ていた。それによると、廃止の理由は新幹線や飛行機、深夜バスに押され、寝台列車などの長距離夜行列車が次々に無くなるのと同じ理由らしい。やはり、休みのシーズンを除くと乗車率は悪いのだろうか。ところでこの夜行は、古くは大阪までの運行だったのを、最終的に大垣発着に変更して残したものだそうな。それで「大垣夜行」という呼び名がしばらくあった。いまでこそ快速だけど、普通列車だった昔は自由席グリーン車が2両付いていて、長距離を特急よりも激安なグリーン料金で乗れた。そんなわけで、ワタシもたまに遠出するときには早めに東京駅へ行ってグリーン券を購入したものだった。購入してからホームで待っていると「大垣行きのグリーン券は売り切れました」という放送を聴いたものだったが、いま思うとグリーン車といっても自由席だからどこでも買えたはずで、あの列車分のみ東京駅だけで扱うものだったか、恥ずかしながらよく覚えていない(^^;普通列車のころ、それも休みのシーズンだと、普通・グリーン関係なく通路で寝ている乗客はたくさんいた。そんなわけだからトイレに行くのもひと苦労で、途中駅で長時間停車するまでガマンした覚えがある。また、グリーンだとしっかり検札があるので、降りる駅が近づくと車掌さんがわざわざ起こしに来てくれたっけ。そういえばいまでもそうらしいが、定期列車のほかに休みのシーズンになると運行される臨時列車の「快速ムーンライトながら」がある。この臨時列車、定期列車よりも10分遅れで東京駅を出発するのに、終点大垣に着くのは臨時のほうが早いという奇妙な現象が起きるのだ。ちなみに、ちょっと古い今年3月の時刻表を見てみると、臨時列車のほうが定期列車よりもなんと約1時間ほど到着時間が早い!理由は簡単。豊橋で定期列車が1時間ほど停車しているあいだに、あとからやってきた臨時列車がさっさと追い抜いてしまうから(^^;。これは普通列車のころもあって、たしか浜松で追い抜かれたんじゃなかっただろうか。その時間を使って、ホームに出て運動したりトイレに行ったり、一服したり....という光景を見た覚えがある。そんな光景も、もう無くなってしまうんだろうか。快速になんかしないで、普通列車のままだったらもうすこし乗車率がよかったんじゃないかいな。あ、でも、あの状況じゃ、検札は無理かな(^^;
2008年09月02日
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