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<解説>『300<スリーハンドレッド>』を手掛けたザック・スナイダーが、映像化不可能といわれていた同名グラフィック・ノベルを映画化したミステリー超大作。数々の歴史的事件にかかわってきたヒーローが次々と殺されていく裏で、世界を揺るがす壮大な陰謀劇が展開する。出演は『リトル・チルドレン』のジャッキー・アール・へイリーら。前人未到のビジュアル・ワールドと、その衝撃性ゆえ映画化が断念されてきたストーリーに注目だ。<あらすじ>ジョン・F・ケネディ暗殺事件、ベトナム戦争、キューバ危機など、世界で起きた数々の事件を見守ってきたヒーローたち"ウォッチメン"。しかし、かつてウォッチメンだった男の一人が暗殺される事態が発生。殺害現場には、血のついたスマイル・バッジが残されていた。しかも、ウォッチメンたちの殺害はその後も続き......。<寸評>この手の映画は、好き嫌いはっきり分かれるでしょうね。。。暴力描写が苦手な人は、NGですね。(因みに、R-15映画です)究極のテーマは、「真の正義、平和とは何か?」です。某カルト宗教の教祖はベトナム戦争時に、「原爆を落としてでも、共産化を阻止せよ!」と言ったそうです。果たしてこの迷言?は、神の摂理に叶ったものなのでしょうか? オフィシャルサイト予告編(高画質)
2009年03月30日
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当時、よく聴いてました。懐かしいですね~。 オープニングとエンディングは、「アジムス」というフュージョングループの音楽が使われていました。
2009年03月29日
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マイケル・フォーチュナティの「Give Me Up」は、87年バブル景気真っただ中のディスコブームに沸く日本でも大ヒットしましたが、今日たまたま見たテレビ番組で、玉置成美がカバーしてましたね。余談ですが、彼女は私の息子と娘が通っていた中学校出身です。それと、今は演歌歌手の長山洋子もカバーしてたんですね。これは以外でした。さすが、ユーロビート・クラシックですね。
2009年03月19日
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前の日記で紹介している、Swing Out Sister の「 Now You're Not Here」という曲は、織田裕二と常盤貴子が出ている「真昼の月」というドラマの主題歌です。アナウンサー志望の女性がレイプの被害に遭い、心に深いトラウマを負って男性不信的な状態になるものの、クリーニング店を経営する男性との関わりの中から徐々に回復し、最後はその男女が結ばれるというストーリーです。このドラマ、リアルタイムでは観ていなかったんですが、探したら動画サイトにあったので観てみようと思います。
2009年03月16日
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この二人、実はデビュー当初のレコード会社と担当ディレクターが一緒で、同期(年齢も同じ)なんですね。お互いを、達つぁん、正やんと呼び合っています。山下達郎が、桑名正博の当時の奥さんだったアン・ルイスに楽曲(恋のブギウギトレイン、シャンプー)提供してますね。レアな話しも次々と飛び出します。山下達郎が桑名正博のマンションに行った時に、山口百恵、三浦友和夫妻がいたとか、落語好きな山下達郎が落語を一席やったとか、竹内まりやとの馴れ初めとか。。。 ラジオ音源
2009年03月14日
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「GyaO」で、80年代に流行ったディスコ音楽特集をやってます。 80年前後にディスコに通っていた私にとって、懐かしい曲ばかりです。 あの頃に戻って、また思い切りディスコで踊りたいな~。 こちらもどうぞ。
2009年03月14日
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シュタイナー音楽療法セミナーによせて 日本では, シュタイナーの音楽療法を実践している人はまだ少なく, 音楽療法の学会などでもその分野での発表がほとんどないことは残念だと思っています。10年ほど前に, 私はドイツにあるシュタイナーの病院を見学しました。自然をたくさん取り入れて, 入院するだけで癒しになるような一つのプリンシプルで統一された印象を持ちました。そこで出会ったライアーはとても軽く, 音色も日本人になじみ深いものであり, ベッドサイドで使うのに適した楽器だと思い, 音楽療法に活用するようにすすめてきました。 シュタイナーの人智学の考えは, 哲学的・宗教的といえるものであり, 自己治癒力を最大に引き出して病気を治すというものです。 この癒しの力は多くの人によって認められているものです。EBMの立場から実証するにはなかなか難しいものがあるため, 今後の評価はこれを引き継ぐ研究者たちが科学的に実証できるような研究をどのぐらい続けられるかに任されていると思われます。 2500年前に既にプラトンが音楽と魂の関連性を述べているように, 病人の癒しに音楽を用いることの大切さを私も臨床の場で多く経験しています。音楽は単に演奏を聴くのみでなく, その中へと導き入れる術が大事です。音楽療法とは音楽療法士が, それぞれの患者さんに合った音楽を適用することで患者さんとの一体感をつくり(同質の原理), それによって患者さんから得られた情報を医師やナースに伝えることで問題の解決へとつなげていくことです。 今回の「シュタイナー音楽療法セミナー」がわが国におけるシュタイナーの音楽療法への学びのよい機会となることを期待しております。2006年9月吉日日本音楽療法学会理事長 日野原重明*********************************日野原重明氏日本音楽療法学会 理事長財団法人 ライフ・プランニング・センター 理事長著書「新しい音楽療法」(共著)「生きかた上手」「十歳のきみへ-九十五歳のわたしから」「生きるのが楽しくなる15の習慣」など多数。*********************************
2009年03月13日
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山下達郎全国ツァーのチケットが全く取れません20数年前に、2日連続でライブに行った時は当日券(立ち見)で入場したんですが、今は当日券なんて無いだろうし、でも今回のライブを逃すと今度はいつやるかわからないので、何が何でも行きたいオークションは、かなり高値が付いてるしな~。ああ~ファンクラブに入っておくんだったな~。ファンクラブに入ってると優先的にチケットが取れるんですが、今はファンクラブの募集はしてないみたいだし。。。
2009年03月11日
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何気に検索したら、この店まだやってるんですね。いや、別に今行ってるわけじゃないですよ。昔、CM関係の仕事をしていた時の同僚がこういう所に行くのが好きで、誘われて何度か行った事があるんですよ。当時から比べると、随分リーズナブルになりましたね。当時は、二人で10万円くらいとられた記憶があります。いや、もちろん同僚の奢りですよ。私は誘われて半分嫌々行ってたんですから。普通、こういう所に行くのは会社のお偉いさんとか、それなりに社会的地位のある人が多いんですが、だから逆に珍しがられてもてましたね。20歳そこそこの鼻たれ小僧の行く所じゃないですからね。いい社会勉強をさせてもらいました。 倶楽部うるわし
2009年03月10日
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<解説>現役医師・海堂尊の大ベストセラーを竹内結子と阿部寛の主演で映画化した、医療ミステリー『チーム・バチスタの栄光』の続編。ジェネラル・ルージュ(血まみれ将軍)の異名を持つ切れ者の救命救急センター長にかけられた疑惑をめぐり、再び田口と白鳥が事件解明に挑む。事件の鍵を握る速水役には、話題の映画やドラマへの出演が相次ぐ堺雅人。前作に続き中村義洋が監督を務め、複雑な人間関係が絡み合うドラマを前作以上のスケールで描き出している。<あらすじ>チーム・バチスタ事件から1年後、院内の倫理委員会の委員長を務める田口(竹内結子)のもとに一通の告発文が届く。救命救急センター長の速水(堺雅人)と医療メーカーが癒着し、同センターの花房看護師長(羽田美智子)が共犯という内容。彼女が院内調査を開始した矢先、同様の告発文を受け取っていた厚生労働省の役人・白鳥(阿部寛)が再び現れる。<寸評>映画「チーム・バチスタの栄光」の続編です。先日、早くもテレビでやってましたね。つい最近まで、テレビドラマでもやってました。映画業界では、2作目は1作目を超えられないというジンクスがありますが、ぶっちゃけ1作目よりも面白かったです。不覚にも泣いてしまいました。ユーザーレビューの点数も高いですね。昨今の病院では、救急患者の「受け入れ拒否」をする病院が多い中で、この映画に登場する救命救急センター長の速水医師は、要請がある限り患者を受け入れます。作者は昨今の医療界に鋭くメスを入れ、「命の尊厳」を問いかけます。 オフィシャルサイト
2009年03月09日
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<作品解説・紹介>1928年。ロサンゼルスの郊外で息子・ウォルターと幸せな毎日を送る、シングル・マザーのクリスティン。だがある日突然、家で留守番をしていたウォルターが失踪。誘拐か家出か分からないまま、行方不明の状態が続き、クリスティンは眠れない夜を過ごす。そして5ヶ月後、息子が発見されたとの報せを聞き、クリスティンは念願の再会を果たす。だが、彼女の前に現れたのは、最愛のウォルターではなく、彼によく似た見知らぬ少年だった。老境の域に達してなお、自身の最高傑作を塗り替えている感さえあるクリント・イーストウッド監督の"硫黄島"二部作に続く本作は、誘拐された息子の生還を祈る母親の闘いを描くサスペンスドラマ。平凡な主婦が、子供の行方をつきとめたい一心で腐敗した警察権力に立ち向かい、真実を求めて闘い続ける姿を寡黙なタッチで描き出している。ヒロインを演じるのはアンジェリーナ・ジョリー。華麗なアクションを披露したかと思えば重厚なドラマに出演と、多彩なキャリアを誇る彼女の集大成とも思える熱演ぶりに注目だ。また、綿密に時代考証されたセット、脇役の俳優一人ひとりまで行き届いたイーストウッド流の演出を体感できる一本といえよう。<寸評>今日も、1000円で観ました。実話だそうです。社会派のクリント・イーストウッドの作品です。全体的にトーンが暗く重苦しいテーマですが、最後まで飽きずに観る事が出来ました。それにしても、当時のロサンゼルス警察の腐敗ぶりはカルト宗教に通じるものがありますね。母の愛は強し!ですね。因みに、ヤフーのユーザーレビューは4.49点で高得点です。 オフィシャルサイト
2009年03月02日
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