2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全8件 (8件中 1-8件目)
1
ここのイルミネーション、綺麗なんですよね~。上京して初めて彼女とデートした場所でもあるので、復活は嬉しいですね。イルミネーション期間中は、是非行きたいと思います。 関連記事表参道イルミネーション
2009年11月30日
コメント(11)
家内 「今日、NHKの人が来て、BS放送の受信料を払ったんだけど。。。」私 「えっ?うち、BSなんか見てね~じゃん!」家内 「よくわからないんだけど。。。」私 「よくわかんないのに、金なんか払ってんじゃね~よ!」 マンションで、集合BSアンテナが付いている場合、BSを見ても見なくても受信料を払わなければいけないんだそうです。うちのマンションは、集合BSアンテナは付いていないので、受信料を払わなくてもいいんですが、家内はよくわからないまま払っちゃったみたいです。マンション住まいの方、もしNHKの人が来たら気をつけましょうね。 ※不動産屋に確認したら、BS集合アンテナが付いているとのことでした。でも、BSは見てないのでもちろん受信料は払いませんよ。今日、NHKから連絡があり、払った受信料は返金してもらえることになりました。
2009年11月29日
コメント(14)
映画「ベン」の主題歌をマイケル・ジャクソンが歌っているんですが、この歌を聴く度当時観た映画を思い出し涙腺が緩みます。心に沁みる良い歌です。。。
2009年11月25日
コメント(0)
ジャクソン5で、マイケルと共にリードボーカルを担当していたジャクソン一家の三男です。マイケルが兄弟の中でも最も信頼していたそうです。マイケルにライバル意識を燃やして、音楽的なスタンスの違いからマイケルを批判した事もありましたが、マイケルが逮捕された時は彼を擁護しました。「Let's Get Serious」は、私がディスコに通っていた当時ヒットした曲です。
2009年11月25日
コメント(0)
<解説> 2009年6月に急逝したマイケル・ジャクソンによって、死の数日前まで行われていたコンサート・リハーサルを収録したドキュメンタリー。何百時間にも及ぶリハーサルを一本の映画にまとめあげたのは、『ハイスクール・ミュージカル/ザ・ムービー』の監督兼振付師で、予定されていたロンドン公演のクリエーティブ・パートナーでもあったケニー・オルテガ。コンサートを創り上げる過程では、偉大なスターであり才能あふれるアーティストでもありながらなおも進化を続けたマイケル・ジャクソンの素顔が垣間見える。<あらすじ>2009年6月、1か月後に迫ったロンドンでのコンサートを控え、突然この世を去ったマイケル・ジャクソン。照明、美術、ステージ上で流れるビデオ映像にまでこだわり、唯一無二のアーティストとしての才能を復帰ステージに賭けながら、歌やダンスの猛特訓は死の直前まで繰り返されていた。<寸評>公開が27日までなので、仕事をサボって観に行ってきました。マイケルとはほぼ同世代で、若い頃よく通っていた歌舞伎町のディスコで、マイケルの歴史的名盤「Off The Wall」がよくかかっていました。もちろん、彼のダンスを研究して踊ってました。まあ、 マイケルとは戦友みたいなもんですね。この映画を観たら、マイケルの生ライブを観たくなりました。そういう意味では残念です。。。マイケルよ、永遠に。。。 オフィシャルサイト
2009年11月24日
コメント(6)
刑事ドラマは数あれど、いわゆる公安警察を題材にしたドラマは初めてではないでしょうか?先日、一回目を観ましたが、かなり引き込まれました。公安警察って、いろんな意味で普通の警察とは全く別物なんですね。統一教会関係の方も是非観て下さい。勉強になりますよ。 オフィシャルサイト第一話
2009年11月16日
コメント(3)
<解説>人気作家・山崎豊子による同名ベストセラー小説を、壮大なスケールで映画化した社会派ドラマ。日本が経済大国へと急成長した激動の時代を背景に、巨大企業に翻弄(ほんろう)されながらも自らの信念を貫く男の姿を描く。監督は『ホワイトアウト』の若松節朗、脚本を『陽はまた昇る』の西岡琢也が担当。組織と闘う主人公を演じた渡辺謙をはじめ、三浦友和、石坂浩二など実力派俳優がそろったキャスティングにも注目。<あらすじ> 国民航空の労働組合委員長・恩地(渡辺謙)は職場環境の改善に奔走した結果、海外勤務を命じられてしまう。10年におよぶ孤独な生活に耐え、本社復帰を果たすもジャンボ機墜落事故が起き、救援隊として現地に行った彼はさまざまな悲劇を目の当たりにする。そして、組織の建て直しを図るべく就任した国見新会長(石坂浩二)のもとで、恩地は会社の腐敗と闘うが......。<寸評>日航が社内報でこの映画を批判しています。一応、フィクションと断っていますが、限りなくノンフィクションに近い映画です。時期が時期だけに、日航が神経質になるのも無理はありません。上映時間が202分(間に休憩あり)と、ちと長いんですが、飽きないで観れました。主人公の恩地が、理不尽な左遷にも決して屈することなく、信念を貫く姿が印象的でした。 オフィシャルサイト
2009年11月09日
コメント(4)
ハーブ・アルパートの名前を知らなくても、この曲は皆さん御存知でしょう。そう、「オールナイトニッポン」のテーマ曲ですね。中高生の頃、よく聴いてました。今でもやってるんですね。ハーブ・アルパートは、後にフュージョン系の音楽もやるようになりましたが、「ライズ」や「ビヨンド」は、TVCMにも使われヒットしました。
2009年11月01日
コメント(2)
全8件 (8件中 1-8件目)
1


![]()