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先日、日テレの報道番組でやってたそうです。ブログ仲間のpinkyさんの所で紹介されていました。こういう事は一人でも多くの人に知ってもらった方がいいので、私のブログでも紹介させてもらいました。元女性信者の証言もあります。やってる事は、今も昔も変わりませんね。。。手相占いだの風水だのでカモフラージュしてないで、エホバとかモルモンを見習って正々堂々と伝道しなさいよ。 ナゾの手相占い集団風水鑑定ハピネス(統一教会系です)
2009年04月25日
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草なぎ君の謝罪会見がありましたが、謝罪すべきは、逮捕権の乱用をし見込み捜査した警察側です。それに便乗して草薙君を犯罪者扱いして、過熱報道したマスゴミも同罪です。 草なぎ剛「全裸で逮捕」報道への違和感(上)草なぎ剛「全裸で逮捕」報道への違和感(下)
2009年04月24日
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今日から、弘前さくらまつりが始まりました。もう、満開だそうです。ゴールデン・ウィーク中、最も観光客が訪れるスポットです。ここ最近行ってませんが、せめてライブ映像で楽しみたいと思います。皆さんも宜しかったらどうぞ。 弘前城天守閣弘前公園追手門前西濠付近NTT下白銀ビルより
2009年04月23日
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<解説>フランス北西部の港町シェルブールで、ささやかだけれど美しい恋を育む自動車修理工の若者ギイと傘屋の少女ジュヌヴィエーヴ。母親にお小言をもらいながらもジュヌヴィエーヴはギイと出会う時間が嬉しい。しかしアルジェリア戦争の影はそんな二人に覆い被さろうとしていた。ギイに届いた徴集礼状。出兵前夜に結ばれた二人だったが、彼の不在はジュヌヴィエーヴに耐え難いものになっていく。そして彼女はギイとの愛の結晶を宿していることに気付いてしまう。そんな折、ギイの出兵前から店の窮地を助けてきた宝石商のカサールがジュヌヴィエーヴの妊娠も意に介せず求婚してくる。次第に薄れて行くギイの存在に戸惑いつつ、カサールの誠意に打たれた彼女は申し出を承諾してしまう。そして2年の歳月が過ぎ、負傷してシェルブールに戻ったギイを待っていたのは、ジュヌヴィエーヴ結婚の事実だった...。製作当時の政治的背景を物語に織り込みつつ市井の人々の現実の生活を描きながら、台詞は全て歌にしてしまう形式を採用する斬新さ。監督のジャック・ドゥミと音楽のミシェル・ルグランは、この日常と非日常が共存する前代未聞のスタイルでの映画化に出資する製作者を探したが断られ続け、最終的にマグ・ボダール女史が引き受けるまで一年もの歳月が流れた。主役にはカトリーヌ・ドヌーヴと、ドゥミは1960年作品『L' Homme a Femmes』でまだ無名時代の彼女を見出してから心に決めたという。内容の哀しさにも関わらず画面までは暗くせず、登場人物の衣装や原色を大胆に使った部屋のセットは見逃せない点。そして天才ルグランのスコアは、当時のポピュラー音楽の枠組みを駆使して創り上げた歌曲の数々は、衣装や美術同様、本作に色彩感をも付加している。 <寸評>当時のカンヌ映画祭グランプリをとった作品です。レンタルビデオ(DVD)でも観れたんですが、どうしてもデジタルリマスター版の映像を観たくて映画館まで足を運びました。フランス映画は結構好きで、当時(中高生時代)はよく観てたんですが、最近はハリウッド映画が主流で封切りでフランス映画を観る機会がめっきり減ってしまいました。当時20歳のカトリーヌ・ドヌーブを観ているだけでも目の保養になります。この映画は、台詞が全部歌という前代未聞のミュージカル映画なのですが、フランスを代表する映画音楽作曲家ミシェル・ルグラン(高校生の時、一度コンサートに行ったことがあります)の哀愁を帯びた音楽が全編を貫き、何とも言えない味わいを醸し出しています。やはり、昔の映画は良いですね。 オフィシャルサイト冒頭シーン冒頭シーン~別れのシーンまでダイジェスト再開のシーン(ラスト)
2009年04月21日
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ついに20数年ぶりで達郎のライブに行ってきました~いや~達あにぃ、当時と比べても全然声量が落ちてませんね。まだライブが8本残っているので、あまりブログとかでセットリストとかMCの内容とかネタバレしないでねと釘を打たれてしまったので、あまり詳しい事は書けませんが、相変わらずMCも舌好調で、いや~本当、感無量でしたこれからは定期的にライブをやると言ってたので、今まで行けなかった分行こうと思っています。また、カラオケ通いが始まりそうです。 山下達郎Performance 08-09 (ライブの雰囲気を味わって下さい)山下達郎&竹内まりや夫婦放談(MCの雰囲気を味わって下さい)
2009年04月16日
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こっちの方はもう葉桜になってしまいましたが、私の田舎青森はこれからです。特に弘前公園の桜祭りは、全国でも屈指の桜の名所として有名で、全国から観光客が訪れます。私も何度か行った事がありますが、それはもう見事です 弘前城の夜桜上空から見た弘前公園の桜(HQをクリックすると高画質で見れます)弘前桜祭り(HDをクリックするとHD画面で見れます)
2009年04月13日
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<解説>大軍を率いて赤壁へ進行してきた曹操軍。曹操は疫病で死んだ自軍兵を対岸の孫権・劉備連合軍の元へ船で流し、連合軍に疫病を蔓延させる。これが原因で劉備軍は撤退、だが諸葛孔明だけは赤壁に残った。そんな中、孫権軍司令官・周瑜と孔明はお互いの首をかけての謀略を展開、周瑜は曹操軍2武将の謀殺、孔明は3日で10万本の矢の収集に成功する。やがて曹操軍に潜伏していた孫尚香が帰還、決戦へ向けて本格的な準備が始まり......。三国志史上最も有名な合戦「赤壁の戦い」を映画化した『レッドクリフ』の後編。前作は戦いに至るまでの経緯や人間ドラマが中心となったが、今作ではいよいよ本格的な戦闘が展開される。期待の合戦シーンはダイナミックかつ大迫力。ジョン・ウー監督の作品らしく戦場では火計による爆発が多発し、そんな中で猛将たちが一騎当千の活躍を見せる。前半の周瑜と孔明による知謀の競い合いも見ごたえがあって面白い。一方ドラマ面では前作同様、周瑜と孔明をその中心に置きつつも、周瑜の妻・小喬や孫尚香ら女性陣がアクセントを加えている。オリジナル要素を加えつつ、壮大なスケールの作品に仕上がった。 <寸評>平日にも関わらず、ほぼ満員でしたね。やはり日本人は、「三国志」が好きなんですね。前作が約半年前に公開されたばかりなのに早くも昨日テレビでやってて、わりと面白かったので今日さっそく続編を観に行きました。「三国志」に思い入れのある人にとっては賛否両論のようですが、私は原作本を読んだ事がないので、先入観なく楽しめました。特にクライマックスの戦闘シーンは迫力満点でした。 オフィシャルサイト予告編
2009年04月13日
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80年代に六本木でオープンした「ナバーナ」というディスコが復活したそうです。私が当時通っていたのは主に歌舞伎町だったので、このディスコは行ったことがないんですが、フロア映像を見ると、当時のディスコでよくかかっていた曲が流れ、何だか当時の事を思い出してワクワクしました。いや~行きたいな~でも、一人カラオケみたいにさすがに一人で行くわけには行かないしな。。。誰か一緒に行く人いませんか?
2009年04月12日
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今日は、映画に行く予定を変更して、善福寺川公園にお花見に行きました。映画はいつでも行けますが、お花見は年に一回ですからね。満開の見事な桜でした。その後は、久々に一人カラオケに行き、例によって達郎を歌いまくりました。その効果?あってか、やっとオークションで達郎のライブのチケットを落札しました。20数年ぶりの達郎のライブ、行くぞ~
2009年04月06日
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