2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全3件 (3件中 1-3件目)
1
プロデューサーにクインシー・ジョーンズを迎えて作られたアルバム「オフ・ザ・ウォール」は、ソウルミュージックを基本にした作品であり、ポップ色の強い後の作品とは異なった意味で高い評価が与えられています。当時のディスコでよくかかっていたこのアルバムは、私の青春の1ページです。 Don't stop till you get enoughRock With You Off the wallGet On The FloorWorking Day And NightI Can't Help It
2009年06月26日
コメント(5)
飛鳥昭雄といっても知ってる人は少ないと思いますが、私が首を突っ込んでいる陰謀史観ではそこそこ有名な人です。こういう話しを初めて聞く方は、いわゆる「トンデモ話し」の類だと思いますが、興味のある方は、「目から鱗」かも知れません。新型インフルエンザや最近の映画「天使と悪魔」の話題も出てきます。信じる信じないはあなた次第です。。。 飛鳥昭雄 特番「仕組まれたアメリカの陰謀」 前半飛鳥昭雄 特番「仕組まれたアメリカの陰謀」 後半 ※この話しに出てくるアメリカは、オバマ政権というよりもアメリカを陰で操っている闇の権力と解釈して下さい。
2009年06月05日
コメント(200)
<解説> ロン・ハワード監督、トム・ハンクス主演の大ヒット作、『ダ・ヴィンチ・コード』の続編となる歴史犯罪ミステリー。イタリアのローマで400年の時を超えてよみがえった秘密結社・イルミナティによるバチカンへの復讐(ふくしゅう)を阻止するべく、ガリレオの暗号コードに挑む宗教象徴学者・ラングドンの活躍を描く。ヒロインには『ミュンヘン』のイスラエル人女優アイェレット・ゾラーを抜てき。ほかにユアン・マクレガーやステラン・スカルスガルドなど、国際色豊かな実力派俳優たちが脇を固める。原作の張り詰めた緊迫感を、より臨場感たっぷりの映像で見せてくれることに期待したい。<あらすじ>宗教象徴学の権威、ロバート・ラングドン(トム・ハンクス)は、秘密結社・イルミナティの復活を探るべくローマへ旅立つ。17世紀、バチカンの科学者への弾圧の陰で結成されたイルミナティが、今にも教皇候補の暗殺を計画しているという。ラングドンと科学者ヴィットリア(アイェレット・ゾラー)は、ガリレオの暗号コードの解明に乗り出すが......。<寸評>前作「ダ・ヴィンチ・コード」は、ウンチク的な要素が多かったので、消化不良を起こした人も少なくなかったのではないでしょうか。その点今回は、サスペンス的な要素が強かったので、解りやすかったと思います。題名の「天使と悪魔」は、カトリック(天使)VSイルミナティ(悪魔)という単純な図式ではなく、我々人間の心の中には、天使と悪魔が共存するという意味なんでしょう。教訓として、例え正義のつもりで行った行為でも、それが狂信的妄信的に偏ると、そこは悪魔の領域だということです。因みに、この映画の中に出てくる「イルミナティ」は、陰謀史観によく出てくる「イルミナティ」とは関係がありません。 オフィシャルサイト
2009年06月01日
コメント(2)
全3件 (3件中 1-3件目)
1