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光は食事の時に、あまり噛まないで飲み込むくせがあります。 昨日のこと。晩ご飯を一緒に食べていたのですが、また3~4回噛んだだけで飲み込む勢いだったので、ご飯を口に入れて顎が動いた瞬間に、「飲み込むなよ!」と、注意しました。すると彼、流しに向かって行って、口の中の物を、ぺっと吐き出すではありませんか。「おいおい、なんでそんなことするんだよ」と言ったら、「だって父さんが、飲み込むなって言うから、、、」ふぅ、、、そうか、そういうことか、、、で、光に、「あのな、父さんが飲み込むなって言ったのは、またお前が噛まずに飲み込みそうだったから、まだ飲み込むなよ、しっかり噛んでからにしろよって意味だったんだよ」と説明。すると彼、「そういうことかぁ」と、合点がいったようでした。言葉通りに受けとるって、すっごく素直だと思う一方、職場では、こういう場面もきっとあるんだろうなと思うと、やはり心配もしてしまいます、、、 facebook、 BAABAのブログ『グランマの椅子』もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。
2017年02月17日
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僕が今言いたいこと・・・ 「合理的配慮」について、施設や機関、事業所(主)側だけが知っていて、利用者やそこで働く人が知らないというのは、フェアじゃないのでは???合理的配慮を求める場合、そこには「当事者やその家族等から申し入れがあった場合」という文言が、確かあったはず。つまり、何らかの理由で困っている人の側から、「こういう配慮をして欲しい」との意見があってから、”すり合わせ”をスタートすることになります。ということになると、その意見を安心して施設なり事業主に伝えるためにも、障害者差別解消法やそれに伴う合理的配慮について、知っておいたほうが、断然いい。ならば利用する側も勉強しなさいということになるのかもしれないけど、現段階では色々難しい面もある。だ、か、ら、、、事業主さんがこの法律について知っており、且つまた活かしていこうという意識があったら、社員なり利用者さん、それが難しい場合はご家族とかに、きちんと説明するべきだと、僕は思います。 facebook、 BAABAのブログ『グランマの椅子』もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。
2017年02月05日
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