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んがー!!!な・ん・で・か・なぁ・・・さっき、買い物をすませてスーパーの駐車場へ出たら、空きがけっこうあるにも関わらず、一台の自動車が障害者用駐車スペースへパイルダー・オン。降りてこられたのは、明らかに僕より人生の先輩。「そこは障害者用ですよ。空きがいっぱいあるんだから、そこへ止めなさいや」と注意しました。はぁ・・・僕より長く生きているんだからさ、わかっててそんなことするの、やめてくださいよ。でも、すぐに移動させた点については偉いと思いますけどね。雨が降ってたから、なるべく店の近くに止めたかったんかもしれんけどさ、それこそ、傘をさせないまま乗り降りしなきゃならない車椅子の方々は困ると思うよ。 facebook もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。
2014年01月30日
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昨日の午前中、ある方と話していた時のこと。。昔のことを話していたら、いつの間にか、話題は発達障害や特別支援教育のほうへ・・・・発達障害や特別支援教育に熱心な学校や教員は、学校内や教室の様子を見ればわかる。ことや、・全国の公立小中学校の通常学級に、発達障害のある児童生徒が6.5%在籍している可能性があると言うけれど、実際はもっといるはず。ってことや、・子どもを集中させるためには工夫が必要。なことや、・多動のある子の中には、落ち着くために動く子もいる。ことや、・僕たちだって似たようなことをしている(貧乏ゆすりやテーブルをトントン叩くなど)。ことや、・一度にたくさんの支持を出すと、最初の支持を覚えていられない子もいる。ことや、・先生が今日からできることは、けっこうある。ことや、・読字・書字障害のある子に、書き取りをたくさんさせるような宿題を出しても意味がない。ことや、・構造化すると安心できる。ことや、・僕たちの周りにも構造化されたものはたくさんある(駅構内や道路表示など)。ことや、・叱り方、褒め方にひと工夫するだけで、良くない行動は減ってくる。ことや、・僕たちが普段やっている、「聞く」⇒「その中から必要なことを選ぶ」⇒「書き留める」などの作業は、実はとても高度なことをやっている。ことや、・診断を受けずに、自分の障害について知らないまま大人になった人が、どういう点で苦労しているか。とか、・・・って、しつこいのでここでやめときますが、気がついたら、ほぼひとりでしゃべっておりました。とても耳を傾けて聴いてくださるので、僕も話してて、つい熱が入っちゃって・・・その方にとっては、もしかしたら全然興味がなかったかもしれませんけど、ま、いいんです。頭の隅っこのほうに、ひとつでも置いといてくだされば・・・だって、そこから始まるんですから・・・(*^_^*) facebook もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。
2014年01月24日
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高山恵子さん、講演会のお知らせです♪・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・平成25 年度 一般財団法人島根県教職員互助会教育啓発研修助成事業●主催 発達障がいを学ぶ会●後援 浜田ことばを育てる親の会 ・ ウルトラの母の会高山恵子氏 (NPO 法人 えじそんくらぶ代表)講演会演題「ベターライフプロジェクトのすすめ」~発達障がいへの理解を深めるために~
2014年01月21日
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発達障害の子ら 才能伸ばします 大学内に個別学習塾う~ん・・・うう~ん・・・途中までは、いいことだと思いながら記事を読んでいたけど・・・うう~ん・・・受講料は個別で一回(五十分)五千百円。入園診断(二万五千円)。発達障害者支援法に照らし合わせてみても、また、特別支援教育は「当たり前の支援」と考える僕にとっては、いくら考えても納得がいかない・・・一回で五千百円・・・入園診断するだけで二万五千円・・・よほど裕福な家庭でなければ、受講し続けることは難しいと思う。「良い部分を伸ばし、心の成長を支えるのが園の特徴」「彼らの特性が認められ、自信が持てる居場所をつくりたい」という平林さんの願い、思いはよくわかる。僕だって、発達障害のある子の親だもの。でも、これらは本来、通常学校や特別支援学校、特別支援学級、通級指導教室などで行われるべきことだし、先生方の多くは一生懸命取り組んでおられ、実績をあげている学校も多い。「いや、そんなこと言ったって、そういう場になっていないから作るんだよ」という声も聞こえてきそうだけど、言い方は適切じゃないかもしれないけど、学校や先生方を育てるのも親の役目だと思っている。先生方に、まずはしっかり発達障害について知ってもらう・・・特別支援教育は決して特別なことではなく、今日からできることだっていくらでもあることを知ってもらう・・・発達障害に関する講演や研修会がある時は、情報として提供する(だからと言って、行くことを強制してはいけない)。いくら学校に足を運んでもことが進まないようなら、教育委員会や教育事務所、発達障害者支援センターに間に入ってもらう・・・光が発達障害と診断された13年前は、何もかもが手探りだった。今でこそ、本がいっぱい出てるけど、情報も得られなかったし、先生方も「知らない」時代だった。いや、外科や内科のお医者さんだって知らない方が多かった。だからね、僕、思いつくことは色々やりました。そりゃあね、「なんじゃこの先生は」ってこともありましたよ。でも・・・でもです。学校の先生が教育のプロならば、親は「その子のプロ」です。どっちが上とか下とか、そんなのは関係ない。あ・・・あれ、話がずれてきたな・・・要するに、発達障害の種類に関わらず、また、有無にも関わらず、平等に教育を受けられるべきだと言いたいわけですわ・・・なんにしても、この受講料では、「誰もが平等に」とは言えないと思うのです。一週間に一度とか言うのであれば、僕は間違いなく通級指導教室を利用します。 facebook もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。
2014年01月10日
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皆さん、あけましておめでとうございます!旧年中は大変お世話になり、ありがとうございました。 今年も皆さんからの力を貸して頂きながら、前進して行きたいと思っています。今年の僕のテーマは、いい意味での「マイペース」そしていつも言っている「できる時に、できることを、できるだけ」です。今年もどうぞよろしくお願いいたします。 facebook もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。内容のご紹介
2014年01月01日
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