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NHKで放送された、東田直樹くんのドキュメンタリー『君が僕の息子について教えてくれたこと』が、DVDになって発売されます。【rcp】【送料無料】君が僕の息子について教えてくれたこと/ドキュメント[dvd]【返品種別a】価格:2,570円(税込、送料込)発売予定日は2月27日。今すぐ予約を!!(*^_^*) facebook、 BAABAのブログ『グランマの椅子』もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。
2015年01月22日
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「特別支援教育は、発達障害のある児童・生徒【だけ】のもの」という意識の先生も、まだ少なくないように感じています。発達障害のある子どもたちにとって、・わかりやすい授業・集中しやすい教室・居心地のいい環境は、「他の子にとっても」そうなんですけどねぇ・・・ ちょっとの工夫で、一日5回「静かにしなさい!」と注意していたのが、3回に減るかもしれないし、子どもたちの忘れ物も減るかも知れない。それに、子どもたちの「できた!」は先生の喜びにも繋がるでしょうしね。例えば、こんなことが実際ありました。終礼の時、その担任の先生は、明日持ってくるものを口頭で伝え、生徒たちに連絡帳へ書かせていたそうです。でも、ワーキングメモリーに問題がある子どもたちにとっては、これは酷な仕打ちかもしれません。だって、先生の言葉を聞き、選び、書くという動作を、一度にしなければならないのですから。で・・・ あたふたしているうちに、終礼は終わってしまっているという・・・もしここで先生が、口頭のみで伝えず「必要事項を板書する」というひと工夫、一手間を加えていけば、忘れ物の件数が減っていくかもしれませんね。・特別支援教育は、発達障害の有無に関わらず、どの子にも有効・子どもの「できた!」は先生の「できた!」ということが浸透していけば、「特別支援教育」は、いつか「当たり前支援教育」になっていくかもしれません。 facebook、 BAABAのブログ『グランマの椅子』もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。
2015年01月13日
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皆さん、あけましておめでとうございます!旧年中は大変お世話になり、ありがとうございました。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。 facebook、 BAABAのブログ『グランマの椅子』もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。
2015年01月01日
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