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週末。友人に相談しつつ、自分が今後進みたい方向性が決まった。まずは、飄々さんに連絡を取らねば、と思いつつ。その日はバタバタと仕事に追われていると。会社PCのメールボックスに、一通のメールが。差出人が誰かわかる前から、その文字の形状でドッキーンとしてしまった。差出人は、ミッキーさん。キターーーーーーーーーーーーーーーーー!!!来た、来たよ!自分から連絡をする前に、ミッキーさんから来たよ!思わずメールの中身を読む前から、マショーたんに「メールが来た!」と連絡をしたくなってしまった。恐る恐るメールを開封すると。マオフイさんお疲れ様です。ミッキーです。ごぶさたしています。連休とか色々ありましたが、お元気でしたか。(以後、社内試験のこと)・・・・私は相変わらず落ち着けずにバタバタしちゃっているのですが、もし良ければ、11月にでも、次回企画をと思っています。よろしくお願い致します。企画=飲み会 のこと。きゃーーーーーーーー!誘われた♪誘われた♪うれしいおすー。もちろんソッコー「よろしくお願いします」のメールを送った。待ったかいがありました!じりじり待ってはいたものの、本当にミッキーさんから連絡がもらえるとは。ジーン。後日、このことをマショーたんに伝えたところ。マ「メール、フイから送らなくて良かったね。あぶなかった~」と。前回、マショーたんから勇気付けられた勢いそのままメールしそうだったからね。この日、お仕事が忙しくてよかった・・・。けっきょく私から送ったメールにはそのままレスがなかったけれど。具体的なお誘いがあるまで、またひたすら待ちます!!
2009.10.19
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飄々さんとミッキーさんと。既婚者ーズに会おうと決めた。ちょうど二人と連絡が取れたり、会えたりした時期が重なり。もともと「会いたい」と、熾火ように抱え続けていた思いだったけど、ここにきてばーっと勢いづいてしまった。飄々さんとのメールでのやり取りは、前回のアドレスを教えてもらった以来、私がボールを持っているから、私から連絡しないといけないことはさておいて。試験会場で、「また近いうちに」と言ったミッキーさんからは。待てど暮らせど連絡が来ない!ミッキーさん!「近いうちに」は具体的に何日・何ヶ月・何年以内のことを指すの!?と直接聞きに行きたいほどだった。悶々とするマオフイは、友人たちにその思いのたけをぶつけるわけなのです。友人といいましても、いつもの面子なのですが。マオフイ友人を代表しまして--ぇ~。赤コーナー 天使側代表Wちゃーん!!青コーナー 悪魔側代表マショーたーん!!ひゅーひゅー。Wちゃんと会ったときに、飄々さんから連絡があったこと、試験会場でミッキーさんと久しぶりに再会したこと。そして改めて二人に会いたいことを話してみた。また「だめ!」って言われるんだろうな~~、とおそるおそる顔色を伺うと・・・。W「いいんじゃない?」あり?いいの?私「いいの?怒らないの?」W「うん」あれ、珍しい。いままで、散々「ミッキーさんはダメだ!」って言ってきたのに。W「不倫にはまって、抜け出せなくなるのはだめだけど、いまのフイを見ていたらそこまではまらないのかなーって。きちんと自分で冷静に止められそうだし」前回、ミッキーさんに誘われても断って帰ったこと、気になる人に誘われてもついて行かなかった実績が評価されたらしい(意外にも)。Wちゃんに公認いただければ百人力!!私「わかった!じゃあ、私、行く!」W「その代わり、ちゃんとほかにいい人も見つけるんだよ」と、釘を刺すことも忘れない。ミッキーさんにも行き、飄々さんにも行き、新たな人物も探すという。そんなうまくいくもんかい。続きまして。マショーたん。マショーたんは、予想通り。「いっちゃえ」と、甘く耳元でささやく。「フイがいいなら、いっちゃいなよ」と。それだけでなく。私「ミッキーさんから全然連絡がこないぃ~」と言えば。マ「自分から連絡とっちゃえばいいじゃない」とな。マショーたん、こんな風に私の背中を押すけれど。決してマショーたんが私の立場だったら、自分から連絡を取らないことはわかっている。私「いや、連絡待ってる!だって、いつも私からなんだもん」といつもの弱気が・・・。でもマショーたんに励ましてもらっているうちに(お酒がすすむうちに)、むくむく勇気が出てきて。そもそも私から会いたいと思っているんだから、私から連絡を取っていいのかも。別に付き合うわけではないんだし、楽しむこと最優先ならば、自分からどんどんいいように声をかければいいじゃないかと。いつものマショーたん&お酒マジックにかかり。次回取るべきアクションを決めました。まずは飄々さんに連絡をする。その後、ミッキーさんに連絡を取って、会えるようにセッティングする。おいしいものは、最後に食べる派のマオフイ。本当に二人に会えるのであれば、最後にミッキーさんに会いたい。妙な闘志を燃やして、目標達成を夢見るのでした。
2009.10.18
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待ち人来る。待っていたことを実は忘れていたのですが。飄々さんから。連絡先を教えてもらえる連絡がきましたーーーーー。「連絡先教えてください」と言ってから半月。飄々さんにしては、早く連絡をいただけた方(笑)私の携帯に、メアドと電話番号をお知らせするメールが。どうやら飄々さんのプライベート携帯の連絡先らしいのだけど。最初、そのメールに署名がないから誰から来たメールなのかがわからなかった。だけど、メールアドレスと文面に「『元上司』さんに会うことがありましたら、お伝えください」という内容で。飄々さんからだとわかった。メール差出人がわかった瞬間。マオフイ、くねくね。いやーん、飄々さん、ちゃんと連絡先教えてくれたー。これでは、連絡が取れてしまうではないか。でも、初めてメールを送るのに、署名を入れないとはどこまで飄々しているの?メールアドレスと文面で、飄々さんだと気づけということ?どこまで文面エコ活動してるんだ!!署名くらいつけてくれたっていいじゃん。さて。ここで問題なのは、何て返信するかということ。最近、思うところがありまして。飄々さんと、また二人で会いたいなーと。また何かがぶり返してきていたところ。このメールの返信で、いきなり誘っちゃう?考えた末に送ったメールはこちら。タイトル:メールありがとうございました。名前がなかったので、最初はどなたかかと思いましたが、メールアドレスと文面でわかりました(笑)近々またお会いしたいですね。またご連絡します。さてさて。しばらくして帰ってきた飄々さんのメール。あー、失礼しました。署名したつもりで送っていました。また近々会いましょう。忙しくない日があれば、教えてくださいね。なんだー、署名は忘れていただけだったんだ。とととととところで!これまでの飄々さんに比べて、メールやさしくない?「また近々会いましょう。忙しくない日があれば、教えてくださいね。」だって!!いまだかつてないやさしさ。これだけで「やさしい」っていうのも、どうかと思うけれど。思わず、にへへへへへへ、とにやついてしまうその後の返事は、とりあえず保留にしました。でも、近々飄々さんに会いに行って来ようと思います。
2009.10.16
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試験時間が終わって。「試験終了」を告げると。みんなそそくさと帰って行く。人が会場からどんどん減っていく中で。ミッキーさんは、その「そそくさ組」に入らず、ゆっくりと帰り支度をしているように見えた。もしかして、ミッキーさん。人がはけたころに、私に話しかけようとしてくれている?と、思っても。ほかの人もまだ残っているので。私からミッキーさんのところに行くわけにも行かない。そんな時。受験生の一人に質問をされて。その対応をしている隙に、会場にはその人と。ミッキーさんと、ミッキーさんの同僚らしき人しかいなくなっていた。ミッキーさんは、その同僚の人と話しながらゆっくり歩を進めていて。私が、その質問者の対応が終わると同時くらいに、ミッキーさんは会場を出てしまった。・・・・・・・・・・・あ~あ。ミッキーさん、行っちゃった。その質問者も退場し。会場に一人取り残され。「試験監督」の大事な仕事である、後片付け。とりあえずホワイトボードを消し消し。なんで、私もっと。素直にミッキーさんに話しかけに行かなかったんだろう。久しぶりに会えたのに。今度またいつ会えるのかわからないのに。悲しく、後悔した。後悔も消してしまいたいくらい。思わず、クリーナーを握り締める手が強くなる。はぁ~。と、ため息をついた瞬間。「マオフイさん」私を呼ぶ声が。振り向くと、会場の出口のところに、ぴょこっと顔を出したミッキーさん。びっくりした。わざわざ戻ってきてくれたんだ。バイバイと手を振りながら。ミ「また近いうちに」と言ってくれる。私との距離。5メートルくらい。「はい、また」と。私も笑顔で返した。すぐにミッキーさんは行ってしまう。クラリ。私、恋に再度落ちた。許されるなら。パタリとその場に倒れこんで。体を丸めて、その甘苦しい余韻に浸りたかった。ミッキーさん。わざわざバイバイをしに来てくれた。「また近いうちに」と言ってくれたということは。私とまた二人で会う意思があるってこと?それとも、誰とでも親しくコミュニケーションをとるミッキーさんの常套手段?いずれにせよ。最悪な状態でないことはわかった。うれしくてはにかんで。自分のデスクに戻ってからも。ノートPCを眺めながら、思わずもじもじ。ため息。やっぱだめだ。私、ミッキーさんが好きだわ。この気持ちを誰かに伝えたくて。思わず、前の席に座っている男性社員に。「○○さん、どうやら私、恋に落ちたみたいです」と。冗談交じりで言うと。「あ、そう」と、軽く流された。私の、社内のおいてミッキーさんに対する初の告白は。華麗にスルーされてしまいました。「また近いうちに」とミッキーさんが言ってくれたからには。ミッキーさんからメールをくれるのではないかと。密かに期待していたのだけれど。その後、待っても待ってもメールが来ない。思わず、ミッキーさんにもらったマーライオンに向かって。(結局会社のデスクに置いている)「メール寄こせ!」と、つぶやくのが最近の日課になった。
2009.10.14
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二ヶ月社内で行われる試験。業務上、その試験監督をする役目を担っていた。その試験の受験者に。あのミッキーさんが含まれていることがわかってから。私はこの日を待ち遠しくて。当日。うきうきしながら会場に赴く。試験は午前と午後にあって。ミッキーさんは午後の回の受験者。午前と午後の間の隙間時間が短くて。午前の試験が無事に終わった後ろで、会場の後コンビニで買ってきたおにぎりを、高速マッハで詰め込んでいると。午後の受験者で、早く到着した人が、一人二人と会場に入ってくる。もー、みんなちゃんと案内メール読んで!!!!受付スタートは、12:30からよ!!なんで、12:10にもう会場着いているの!!そう文句を言うこともできず。気にせず会場の後ろで相変わらず、おにぎりをもぐもぐ食べていると。ミッキーさんも登場した。ミッキーさんも、受付開始時間をきちんと確認してくれなかった一人だった・・・。本当は、おにぎり食べ終わって。きちんと化粧直しが終わった後に会いたかったんだけどな。思わず目があって。距離があったので、会釈。おにぎりを食べ終わったあと。そそくさとミッキーさんに近寄った。私「こんにちは」と、あいさつをすると。ミ「ご無沙汰でしたね」とあいさつされる。誰のせいで「ご無沙汰」になっていると思ってんだよぉぉぉぉぉぉ!!!!と。思わず胸倉をつかんで、ゆさゆさ揺さぶりたかったけど。ほかの人の目もあるし。目がなくても、もちろんそんなことはできやしない。私「そうですね」と、少し笑って、すぐにその場を離れた。ほどなくして。午後の試験がスタート。「試験監督」の仕事といっても。試験問題を配布して。タイムキーパーをしながら「スタート」と「終了」を告げる以外、試験時間の約二時間。何もすることがない。会場の一番後ろの席に座って。音を立てないように本を読みながら。ノートPCをいじりながら。二時間を過ごした。本当は。この日は久しぶりのミッキーさんの姿を。試験時間じっくりと後ろから眺められるかと思ったのだけど。ミッキーさんが着席した席は。私が、後ろで控えていた席と同じ列の前方の席で。間にいる人たち(4名くらい)のせいで、ミッキーさんがよく見えない!!それでも。二時間の合間合間に。少し体をずらしたりしながら。ミッキーさんの後ろ姿を楽しんだ。広い背中。その背中を丸めて、一生懸命試験に取り組んでいる様子。「がんばれー」と、そっとエールを送る。やっぱり、後姿からして、私きゅんきゅんしている。あのがっしりした背中に。ばふん、とぶつかってみたい。試験時間。一人、欲情している人間がそこにいました。
2009.10.14
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ミッキーさん最後に会ったのが8月。最後にあった日に。もう、私からはミッキーさんを誘うまい。私から、ミッキーさんに連絡を取るまい、と思っていた。というのも。ミッキーさんと会う約束は、ここ連続。私からのお誘いばかりだった。こうして、私から誘えば乗ってくれるミッキーさん。私から誘わなければ。ミッキーさんは私のことなんか、これっぽっちも思い出してくれないのではないかと思っていた。それどころか。もう愛想を尽かしているのではないかと。それを確認したくて。本当はミッキーさんからのお誘いがかかることを願って。過ごした2ヶ月でした。でも、ぜんぜん連絡きやがんないのー。それならば、それで。この気持ちが治まるまでは、私は何もアクションをとるまい、と決意していたんだけど。最近いろいろ考えて。シホウさんのこともあったりして。やっぱり自分の気持ちに素直になると。いま一番一緒にいたくて、長く時間を過ごしたい相手はミッキーさんなんだと、改めて思ってしまった。それならば、もっとミッキーさんに近づいてもいいんじゃないかと。自分の将来のこととか、会社のこととか、ミッキーさんや私の周囲のことも考えず。それどころか、ミッキーさんが私のことをどう思っているかも関係ない。「ミッキーさんは女好きだから」とか、「ただヤりたいだけなんだ」とか。そういう疑問や戸惑いも。関係なく。私がもっとミッキーさんのことを知りたいと思って、もっと近くに寄ってみたいと思っていて。その余地がそこにあるのならば。前に進んでみてもいいのではないかと考えた。進んでみて。きらきらしていたミッキーさんが別のものになっちゃうかもしれないし。もっと、やっかいな大きなものになってしまうかもしれないし。それはわからないけれど。このまま、どこにも進めず、いまのところほかに道もないし。行けるなら、そっちの道に行ってみようと考えた。気分は、あ・る・こー♪あ・る・こー♪私はー げんきー ♪と、となりのトトロのメイちゃん気分。若干涙目で、とうもろこし抱きしめてますが。しかしミッキーさんと。会う機会がまったくない。オフィスが違うから。普段、ばったり会うなんて、まったくそんな機会はない。やっぱり私から連絡するべき?と思っていたところ。チャンスがめぐってきた。社内試験が開催されることになって。業務上、私はその試験監督をしなければならなくなった。その試験の受講者リストに。ミッキーさんがいたーーーーーーーーー!!!!!試験会場で、ミッキーさんにひさびさに会える。シチュエーション上、ろくに言葉も交わせないかもしれないけれど。それでも、会えば。ミッキーさん私のこと思い出してくれるかな?千載一遇のチャンスに。マオフイは胸をときめかすのでした。
2009.10.05
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やはり。お年頃なのか。結婚式にガンガンお呼びいただく、ここ最近のことですが。まさかこの方から、結婚式にお招きいただくとは思ってみませんでした!!!大学時代のアルバイトの店長。大学時代からこのhIMAGINE書いているから、その頃の日記を読み返すとけっこう登場率高いんだけど。社会人になってからは、1年に1回会えれば会えているほうで。最近はずっとご無沙汰をしていたところ。まさかアルバイト卒業してから5年以上経っている私(たち)に、披露宴から声がかかるとは思っていなかったー。結婚式は、とてもいい式だった。アルバイト仲間にもひさびさに会えて。当時の空気がスッと思い出された。居酒屋のアルバイトだったけれど。メンバーがよかったせいか、サークルみたいに仲がよくて。バイトの時間も楽しかった。店長もすごくやさしくて、お父さんみたいにあれこれ心配してくれて。それにすっかり甘えていたマオフイ。大学時代の、大切な居場所の一つだった。今回結婚式に参加してみて。一番驚いたこと。店長は、まだ35歳だった!!!てっきりもう40歳近くだと思っていたのだけれど。私が店長に初めて会ったのは7年くらい前だから・・・。店長は当時28歳だったってこと!?いまの私より年下だ・・・・。に、してはだいぶ老けていた。披露宴では、出し物に参加した。アルバイトメンバーが、ピアノ伴奏と歌を披露して(←プロ並なので、超感動)。私もアルバイトの制服を久しぶりに来て出た。店長、涙涙。披露宴は、総じてとてもあたたかく、思いやりに溢れた式でした。二次会も参加して。本当にめでたしめでたし、で帰路についたのだけど。その途中。ふと、寂しさに襲われた。店長も結婚しちゃったなー、と。。なんとなく、「お父さんが他の女性と結婚しちゃった」っていう気持ちに近いような。うん、なんか寂しい。いつになく、誰かの結婚式で。しみじみとしてしまった夜なのでした。
2009.10.03
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あの人から。またも突然メールがやってきた。それは、飄々さん!!ちょうど「飄々さんに、もう一度会いたいなー」なんて。マショーたんやWちゃんに話しているところだった。元上司とも、「そろそろ飄々さんや営業ウーマンさんと会食しなきゃな」と言っていたところ。その打診を、元上司は二人にしていてくれていた。そんな中。飄々さんから久しぶりに来たメール。それは驚きに内容だった。そのメールは。私宛だけに来たメールではなく。BCCで、大勢に対して送られたメール。退職のご挨拶のメールだった。え、飄々さん、あの会社辞めちゃうの!?私の前職で。取引先だった、有名な企業。飄々さん、営業マンとして活躍していたのに。辞めちゃうんだ。退職日は、メールをもらった翌日だった。このメールをもらって。何て返信したらいいのか、すぐには思い浮かばなかった。私が知っている飄々さんの連絡先。PCのメアドも、携帯のメアドも電話番号も。全部会社のもの。あさっての、飄々さんが会社を辞めてしまった後は。私から飄々さんに連絡を取ろうと思っても。連絡を取る手段が何一つなくなってしまう。だけど。いまさら、「連絡先教えてください」なんて言える?「自分からはもう連絡しない」なんて言ったけど。実際本当に連絡が取れなくなってしまうのは、さびしいと思った。一日考えて。返信したメールは。会社を辞められることを驚いていること。新天地での活躍を祈っていること。元上司さんとも、一緒に会えるのを楽しみにしていたということ。落ち着いたら、また連絡がほしいこと。と。簡潔にまとめて、送った。しばらくして帰ってきたメール。3行ほどの、相変わらず、ベリーシンプルなメール。(連絡がほしいということに対して)わかったということ。この先に何をするかは、まだ決めていない、あえて言えばフリーターの身であること。・・・・・飄々さん、フリーターになるんだ・・・・。何をするのか決まっている、一時的なフリーターなのか。それとも、本当に先行き不透明なフリーターなのか。それはわからないけれど。大丈夫かしら?そのメールに対して、私からも簡単に返したけれど。それから返信はなかった。これで、飄々さんと連絡をとる術は絶たれてしまいました。元上司が、営業ウーマンさんと連絡を取って。会食をするよう、取り計らってくれているみたいだけど。それもどうなることかわからない。自分自身の気持ちもよくわからない。そこまで、執着して、飄々さんとの関係を保とうと思っているのか。そもそも、もう二度と会わないと、少なからず覚悟はしていたのに。覚悟というのは、少し大げさか。会わなくてもいいと思っていた、というほうが正しい表現かも。でも。いざ、本当にこちらから会う術がなくなってしまうということになると。その流れに逆らってみたくなる。いずれにせよ。私にできることは何もない。元上司が会食を成立させるか。飄々さんから、私宛に今一度連絡があるか。それとも、このまま何もなくなってしまうのか。受身の姿勢で。マオフイは、待ってみようと思います。
2009.10.01
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