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最近、夢を覚えておこうと思っているからなのか、覚えている率が多く、朝起きて、自分なりに夢判断をするのが面白いのです。昨日は、大きなかわいいふかふかのクマがうちにやってきたり、今日は、ものすごく小さな古い海外の不思議な言葉で書かれている豆本が出てきたり、意外にも、私の夢って、不思議の国のアリス入っているというか、ちょっとファンタジー系...夢判断の本をひもといてみると、「古い本」は、「世代や時代を超えて受け継がれた人間の知恵」の象徴で、精神的目覚めを意味することが多く、なんとなく、昨今の武術や、日舞の伝統的な知恵の意味なんだろうな~と自分的に納得!けっこう、「ああ、これの意味なんだー!」と思い当たることが多いので、夢判断も面白いですよね。夢の世界での断片が、現実世界での確かな手ごたえにかわるのが興味深く、だいたい、それが自分のその時のテーマになっているので。ここしばらく、「夢」がマイブームになりそうです☆
2012.10.31
やっぱり、いつもの「人にバッタリ会う運」が続いています。昨日は、出かけていて、ふと電車に乗ろうとすると、隣りの車両に知り合いの顔。声をかけたかったのですが、混んでいたので、あきらめ、電車を次の駅で降りてさがすも、いない...あきらめて、お茶でも飲もうとホームの横にあるドトールに入り、注文していると、聞いた事のある声?と横を見ると、その知り合いがとなりのカウンターで、同じく注文してたのでした。隣りの駅で見かけた知り合いが、同じ駅で降りて、同じタイミングでお茶を飲もうとしてる~!かと思えば、今朝、バスを降りると、10年以上前からの知り合いが目の前に!!なんでこんなところに??と思えるマイナーな場所だったので、驚きました。ただ、彼とはばったり会う運命らしく、郵便局で後ろにたまたま座ってたり、電車の中でたまたま会ったり、彼は千葉に、私は横浜に住んでいるのに、この10年で5~6回は偶然の場所で会ってるという~。いろんな偶然があったけど、今まで一番驚いたのは、・タイの山奥で知り合いに会った!(知り合いどころか、人すらあまりいない田舎道だったので、びっくり!)・ニューヨークの地下鉄で、高校の同級生に会った!(卒業以来、数年ぶりに初めて会ったのがニューヨークって?)こんな私なので、台湾で北京の老師にばったり会うのも、東京でよく偶然人に会うのも不思議ではなくなってきました~☆
2012.10.29
今日は、会社の私企画のセミナー。みんなで話しながら、私からちょっと先輩として、アドバイスもさせていただくというもの。ちょこちょこっとレジュメを作ってはいたのですが、基本的に、その場での空気を読みながらいこうと思っていたので、特に準備はしなかったものの、緊張もせず、しかもいい感じに終わりました。この仕事を続けていて、よかったと思えることは、基本、みんなの前で話す仕事なので、その場の雰囲気をまとめることが臨機応変にできるようになったこと。思うに、上司がそういうことをやっているその後ろ姿を見て、そういうことができるようになった気がします。そういえば、旅行先の学校で仲良くなったAさんから、帰国後メールをもらいました。彼女とはいろんな場所に一緒に行き、また私が知り合ったいろんな人を彼女にも紹介したのですが、「一緒に過ごしていて、人との縁を結ぶことって大事だなと思いました。今まではそういった行動はとっていなかったので・・・人との縁を繋ぐ力をおすそ分けしてもらったのでこれからの生活に生かして行きます。」という内容のもの。この「人との縁をつなぐ」っていうのも、上司から学んだこと。今の私がラッキーだな、と思うことは、全て「人との縁」から来ているのですが、なんとなく旅行中、彼女を「昔の私」を見るようなつもりでいて、応援していたのです。年こそ、3才ぐらいしか違わなかったものの、初めての海外留学、初めての語学の勉強、初めての異文化...にとまどい、そんなまごまごしている自分をどうしいいかわからず、楽しい生活ながらも、そのまま流されていたような気がしてたような~。思えば、私の上司もそんな目で私を見ながら、黙って応援してくれていたような...人って、いつもいろんな場面で先輩になったり、後輩になったり、応援して、応援されているんだろうな~、と考えていた今日でした。
2012.10.28
今日は、ひさびさに日舞のおけいこに出かけたのですが...ここにも、私の人生の老師がいた!最近、考えていることを、体現している人が、こんな近くにいたのに、今頃気付くという...!日舞の先生は、たぶん70近いお方なのですが、ものすごーく美人!かわいい!!のです。「1年365日着物しか着ないので、洋服やヒールを持ってないんです。」とおっしゃり、さすが、着物姿もものすごく素敵~☆こんなにかわいいピンクやあざやかな黄緑がお似合いで、そこに華やかなお花がぱっと咲いたようになる方って、すごいです☆☆☆また、立ち居振る舞いから、お話のされ方もまるで、映画か何かからぬけでたよう...今日もお話ししていたら、「この前、地方の生徒さんに踊りの講習会を教えに伺って、そちらの旅館に泊って、お風呂に入っていたんですよ。そしたら、見知らぬ人に’あの...、踊りをやってる方じゃないですか?’って聞かれたんですね。座り方や、お湯のかけかたの所作が普通の方と違っていて、踊りをやっている人だと確信したんですって。着物も着ていないのに、わかるのねえ~。」とのこと。それを聞いて、「ああ、そうだった。この先生も、おけいこ以外でも、その所作や立ち居振る舞いが、全て日舞を体現されてる!ってことだ。」と気付いたのでした。先日の旅行でも、台湾人の武術の老師が、武術をやっていない時でも、この人は人への接し方や、暮し方全てが武術なんだ!と思ったのですが、ここ日本にも、こんなに近くに日舞なり、武術なり、その専門の「道」の体現されてる人が普通にいらっしゃって、でも、それは年月をかけた賜物でやっぱりすごいことなんですよね。先生のお話を伺うと、「3才でおけいこを始め、16才で師範の免状をとって、24才でお教室を始め、ずーっと今まで、忙しくしてきましたよ。毎日毎日おけいこをつけて、講習会だのなんだの国内外飛びまわり、おけいこがない日でも、生徒さんの振付を考えたり、自分の踊りの練習をしたり、着物を着て踊らない日はありません。そもそも、ここ何十年お休みの日っていうものはありません。どんなにかぜをひいても、生徒さんのおけいこをお休みすることはできませんから、寝込んだこともないですね。だから、私には他のことを知らないんですよね。趣味も、仕事も全部が踊り。人生自体が踊りしか知らないんですよ。しかも、生徒さんとの出会いは縁!ですから、大事にしたいし、日舞の素晴らしさをわかってもらっている上では、同胞です。」なんて、素敵な笑顔で、さらりとすごいことをおっしゃるので、脱帽しました。最近、こういう気づきが多いなー☆今まで、私、何を見てたんだろう~?ってぐらい、今頃気付いている私。自分も、そういう「道」を人生で体現する人になりたいナ!
2012.10.26
実は、今回の旅行で大きな気づきがありました。私の武術のD先生。彼は台湾の人ですが、去年の6月に北京にホステルを開き、オープンして半年でたちまち、北京のナンバー1ホステルに選ばれてしまったというほど、彼のホステルが素敵なのです。コートヤードとよばれる昔の中国の長屋を模したすごく伝統的な素敵な外観に、中は、シックチャイニーズなインテリアで、お風呂とトイレはとてもモダンで清潔なお部屋。場所は、北京の中心街にあるけれども、下町情緒あふれる旅行者にとっては最高のロケーション。また、スタッフが彼の台湾の武術の教え子だったり、中国各地から大学生がインターンで来ており、(彼らは大学生なので北京に来てみたいけど、学生なので滞在費用がないのですが、 ここなら宿泊先と食事が提供されるかわりに、ホステルのいろんな仕事をしているというお互いにいいシステム。宿泊客が外国人なので、英語の練習にもなるし、北京にも来れるし、いろんな経験にもなり、彼らにとってもいい。)また、その子たちがすごくいい子なので、それが、このホステルをまた素敵な親しみやすい雰囲気にしており、プラス、D先生が定期的に開催する武術のクラスを宿泊者も無料でいつでも参加できるので、ホステルとしての他と区別される明確な特徴もあり、ナンバー1ホステルに選ばれる理由がはっきりわかるのです。私にとっても、このホステルは今まで泊ったあらゆるステイ先で、5つ星のホテルをいれても、人生でナンバー1のステイ先かも!!そして、今回も会って思ったのですが、D先生自身も思いやりにあふれたものすごく素敵な人!!たくさんいる生徒をそれは可愛がっていて、ひさびさに帰って来たから、とみんなを集めて練習して、その後、ごはんを食べさせたり、いろんなところに一緒に行き、私も連れて行ってもらったのですが、何十人もいるのに、いっさいお金も出させてもらえず...ほんとうに、みんなのお兄さん!って感じ。(まだ31才なのに!)しかも、私が外国人だからと、ツーリストが行かない特別の場所やお店に連れて行ってくれたり、ローカルなものを食べさせてくれたり。D先生が、生徒や友人を大事に扱う接し方や、垣間見える彼の仕事や生活の一部から、「ああ、先生の人生自体に武術の精神があるんだな。」と思ったのです。私も、武術をやりはじめたのですが、はっきり言って今回の先生と話したり、接するまで、単に映画や俳優から受けていた印象で、「かっこいい」とか「きれいだなー。」という表面だけの興味で、趣味の一部としてやっていたのですが、今回、ちょっとわかりかけた気がします。ある映画で、老師が、強くなりたいという理由で武術を始めた子供にさとす場面で言う好きなセリフがあるのです。「武術は、僕達が生きているこの暮らしの全てに息づいているんだよ。例えば、服を着るにしても、脱ぐにしても、その着方、脱ぎ方にも武術の精神が入っていて、もちろん、人にどのように接するかにも。全てが武術につながっているんだ。」まさしく、このセリフを実践しているのが、D先生!もちろん、今回、彼のレッスンを受けさせてもらったのですが、レッスン以外からも彼の生徒への接し方、友人や見知らぬ人の扱い方、いかなる時にも丁寧で、礼儀を忘れず、思いやりにあふれていて、それを見て、「そうか、これが中国武術なんだ。」とはっと気付き、多くを学んだのでした。そして、彼のホステルの話になり、「こんなにあなたは台湾を愛していて、あなたの大好きな生徒たちもみんなここにいるのに、どうして、台湾でホステルをオープンせず、北京だったの?」と聞いたのです。すると、「いくら台湾が英語を話す人が多い、そして近代的と言っても、やっぱり、ここはインターナショナルな場所ではないんだ。だって、欧米の人が、中国に行こうと思ったら、やっぱりまっさきに北京か上海に行くだろう?そのインターナショナルな北京ならではの、あのホステルでなら中国武術を世界各国からの人々に知ってもらえ、興味を持ってもらえるだろう?やっぱり、僕はこの素晴らしい武術を国内だけでなく、世界に向けて人々に広めるのが使命だと思っているから。そして僕の次のステップは、2つ目のホステルをオープンさせること。2つは、いつでも1つよりいいって、中国のことわざにもあるからね。それから、もう1つ北京にオープンした理由は、彼ら(台湾の彼の生徒)のためでもあるよ。彼らは、もちろん英語が話せるし、(台湾の若い子たちは、けっこう英語が話せる率が日本より高い。大学進学率も世界でトップ!)インターナショナルな知識もあるけど、ずっと台湾内にとどまってるだけではだめだと思う。若いうちに外に出て、外の世界を見るために、手始めに北京の僕のホステルに来て、世界各国からのいろんな人と交流したり、中国本土を経験すべきだと思う。」そこで思い出したのが、「レンガをつむ人」の話。あるところにレンガを積んでいる人がいました。 「何をしているのですか?」とたずねると1人は「ただ、レンガを積んでいるんだよ。」と答えました。 もう1人は、 「壁を作っているんだよ。一時間で5ドルの仕事だ」と答えました。そして、もう1人は、うれしそうに、「教会を建てているんです。教会ができれば人が集まり祈りを捧げられます。」と答えました。D先生って、あきらかに3人目のレンガを積む人だと思ったのでした。今回、本当に本当にいろんなことがわかりかけてきた気がします。私の人生の老師、D先生に出会えてよかったー☆☆☆
2012.10.24
旅行に行っていました。毎回、すばらしい出会いとミラクルがおこるのですが、今回も例外でなく...!前々回書いたブログと重複する部分がありますが、ちょっと最初から書きますね。3か月前に北京で出会ったD先生という素敵な人がいて、彼は、私の人生の老師!実は今回の旅行もD先生の宿に泊り、彼と彼らの生徒たちと一緒に武術を教えてもらおうともくろんでいたのですが...あいにく、こういう事態になり、中国本土はちょっとしばらく避けておこうかなということになり、台湾に行くことにしたのです。行く前に「D先生が台湾に帰ってくるらしい。」という情報を聞いて、「会えるかもー☆」と楽しみにしていました。台湾に着いて、翌々日、学校へ行き、クラスメイトの1人が帰国するということで、少人数でごはんを食べる会に誘われたのですが、なんとなく、私は会ったばかりだし、ちょっと遠慮して、私は行かず、ステイ先に帰ったのです。すると、ステイ先にD先生の生徒さんから連絡があり、「今、D先生と一緒にいます。一緒に会いましょうー!」ということになったのでした。(通常は、学校のクラスメイトたちとごはんを食べて、また別のところへ行くので、そんな午後の早い時間にステイ先には帰らない&私は携帯を持っていないので、ステイ先でしか私とは連絡がとれない。)で、D先生や懐かしい仲間たちと再会して聞くに、D先生が台湾に帰って来た日は、私が台湾にやってきた日!しかも、帰ってくるのは1年半ぶりなんだそう~☆そして、彼らに週末のレッスンに誘われ、お昼ごはんも食べ、夜までびっしり一緒に遊んだのでした。で、D先生は「来週そうそう、または明日にでも北京から呼ばれたら帰らないといけないんだけど、君には僕の友人の先生を紹介するから。」とまた素敵な別の先生を紹介され、「じゃあ、落ち着いたら北京で会いましょうー!」と別れたのですが...その翌日、龍山寺に行き、おみくじを引くと「大吉」!しかも、メッセージには「あなたの会いたい人には必ず会えるでしょう。自信を持って。」と書かれていたのです。そして、またその翌日、学校の後、友人と宿題をしようと、別の学校のカフェテリアに行き、宿題をし、友人とは別れ、移動しようと、駅までの道を歩いていたら、目の前にD先生が!!そう、D先生とばったり会ったのでした。(昔、ここらへんに住んでいて、北京に帰る前に、なじみの歯医者さんにいっとこうとその行く途中だったらしい)なんでも「明日帰らないといけなくなったので、あなたにも連絡をとろうとしてたけど、なかなかつかまらなくて...」なんて言ってて、2人で「ミラクルだね~」と言いあったのでした。結論、「やっぱり」会いたい人には会えるようになっているってことなんだな~☆
2012.10.23
今日は、仕事の合間に、Wよしと地元でお昼ごはん。なんだか、人がわさわさいるなーと思ったら、今日は祝日だったのですね。仕事なので、意識しておらず。さて、そんなWよしに最近のミラクルの話を聞いてもらいつつ、自分で気付いたのは、「あっ!そういえば、家のいらない物を大量に処分してたから、このミラクルが起こったんだ!!」ということ。物を減らすと、新しい人々と知り合うことが多いのは知っていたのですが、それが、ミラクルに結び付いてたのは、気付いてなかったー☆いろいろ、この頃のミラクルのことを考えてみると、ちょうど、物を処分し始めた頃と一致しており、ちょっと面白いほど。「ん? そういえば?」と、第一次の物減らし作戦の頃のこのブログを見てみると、(今回は、第二次)大きなミラクルがやはりどーんと起こっていて、それも、やはり旅行がらみ。そして、今回も旅行の前に、こんな片付けをしている私。私にとって、「物を減らす」「大切な人々との出会い」「旅行でのミラクル」っていうのは、3つがセットになっているらしいー☆ということで、今回も、ミラクルの出会いの旅になりそうな予感がします♪
2012.10.08
今日、面白いことがわかりました。来週から台湾に行こうとしてるのですが...3か月前に北京を旅行した折に、ステイ先で仲良くなった子達が、台湾の人達だったので、「来週から、台湾に行くから、会おうね~☆」とメッセージを送ったところ、「D先生が、今、台湾に帰って来ているんですよー!みんなで一緒にはんを食べましょうー。」とあったので、ものすごくビックリしました!というのも、実は今回の旅、本当は北京にまた行くつもりだった私。前回の北京の旅がものすごく楽しかったのです。特にそこで出会った武術の先生でもある台湾出身のD先生が素晴らしい先生で、その彼が経営する素敵な宿泊先に泊り、また彼に会って、いろいろ教えてもらおう~というのが、北京に行くかなり大きな目的の1つだったのですが、今の状況を考え、みんなも心配するし、今回は、台湾に変更したというのがいきさつだったのですが...じゃあ、今回、北京に行ってたら、D先生には会えなかったってことですよね!?しかも、D先生、台湾へは何年振りかの帰国らしく、同じ時期に同じ所にいるなんて、ミラクル~☆本当にビックリしました!会いたい人や、尊敬する先生には、きちんと会えるようになっているんだなー!と、またしても体感しました。
2012.10.07
昼間は、仕事相手とリラックスな顔合わせで、ビルの屋上にあるバルコニーのようなところで、ビールを飲みました。あの泡がフローズンになってるやつで、昼間から、太陽の光を浴びて飲むビールのおいしさよ...そして、夜はひさびさのH田さんとごはん。H田さんおススメのスペインバルに行ってみました。そして、そこも食べ物がすばらしくおいしかったのです!!!前菜がいろいろ選べたのですが、日本人だとあまり思いつかない、素晴らしい食べ物の数々...コーヒー味のマシュマロをすこし焦がしたものと、フォアグラの組み合わせたものや、マスカルポーネチーズとドライいちじくの入ったミニタルト、カリフラワーのムースに、いろんな生ハムの盛り合わせ...などなど、今、書いてても、お腹が空いてくる~☆しかも、ワインもリーズナブルなのに、おいしかったです。今日は、昼も夜も雰囲気&おいしいものの日だったらしく、少し酔っぱらって、鼻歌気分で家に帰ったのでした!
2012.10.06
最近は、「渡りに舟」という言葉がぴったりだなーと思うシチュエーションが多いのです。ドラッグストアーに、ホットアイマスクを買いに行くと、「あ! これ、今日からセールでした。」と、1,400円払おうとしてたのが、900円だったり...先週末、家にある和楽器を処分しようとして、リサイクルショップに聞いてみても、引き取れない、または、逆に費用がかかって処分になります、と言われていたものがあり、どうしようかな~?と思っていました。今日、たまたま初めて仕事で会った外国人さんと話をしていて、なんでも、ギターが好きで、この前行ったインドではシタールを買ったと言う。ちなみに、日本のある和楽器も興味があり、ぜひ習いたいというので、「私、ちょうど、その和楽器を持ってて、処分したいと思っていたから、あげるよ!」ということに!しかも、あげるつもりだったのが、彼がどうしてもお金を払いたい!というので、売ることになり、&私に最初の初歩だけ、少しレッスンをしてほしいということで、プチアルバイトが成立。そういえば、wよしが旅行のおみやげを渡しに仕事場に寄ってくれるという連絡があり、何時頃になるかは聞いてなかったのですが、ちょうど私が、直前の10分前に仕事がキャンセルになって、休み時間になっていたその1時間の間に、ふらーっと現れるWよし。さすがのタイミング!しかも、おいしそうなものをたくさん持って来てくれて、サンタクロースみたいだった~☆ということで、「渡りに舟」のこの頃♪
2012.10.04
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