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ある家庭に 極端に楽観的な子供と 極端に悲観的な子供が いた。 お母さんは 案じて 悲観的な子供に 楽しみを与えようと オモチャをたくさん買い込んで、 悲観的な子供にすべて与えた。 一方 楽観的な子供に対しては、 オモチャは与えず、 馬と一緒に 家から追い出した。 しばらくして 子供の様子を見に行くと、 悲観的な子供は たくさんあるオモチャを前にして、 何も遊んでいない。 お母さんは「どうして遊ばないの?」 と問いただすと、 子供は答えた 「だって オモチャが壊れるといやだから」 さてお母さんは 馬と一緒に外に追い出した 楽観的な子供を見に行くと、 子供は 一生懸命 馬糞を掘っていた。 お母さんは言った。 「お前 何をしてんの?」 その子供は答えた。 「馬の子供がいるかどうか 探しているんだよ」 これは中国の古い話のようです。 仕事仲間の弁護士が教えてくれました。 悲観姿勢と楽観姿勢では 行動が違う、ということを わかりやすく説明しています。 楽観的な子供は 馬糞の中からでも 赤ちゃんがいやしないかどうかを 確かめようとするのです。
2009.12.28
クライアントのF総経理に外灘ハイアットでランチバイキングをご馳走になりました。昼間からほぼ満員です。土地問題が解決し、クライアントに億単位の金額の利益をもたらす仕事ができました。そして引き続き それ以上の金額が絡む案件を依頼されました。この先も クライアントの益を最大限に追求していく事を目標に努力していきたいです。
2009.12.26
上海において わたしが 起業家として 本物だ!と 感じているお1人 松江の家具屋の鈴木さんのところへ ごあいさつに行ってきました。 http://blog.explore.ne.jp/suzuki/index.php さっそく 14日のブログ(上海起業家ブログベスト1) にて 取り上げて下さりました。 鈴木さんのすばらしいところは、 成功すればするほど 会社のコストを下げ 利益をあげるために 地理的条件の悪い場所にあえて 引っ越されるということです。 経費を抑えて 最大限の出荷体制を 求めるように動かれています。 来年の本格的 アメリカ市場進出の準備が整いつつあります。 鈴木さん 最初は わたしと同じように 中国で資本金 日本円で数十万円くらいで 6年くらい前に はじめまられまして、 いまは 1500万円くらいになりました。 ぜんぶ機械も中古それを修理して使います。 オフィス家具も すべて自家製。 どんなにうまくいっても、 ひとが住めるのか? という場所で 中国の工員達と 一緒に住んで 油断をしていません。 オフィスには 暖房もありませんでした。 ダウンジャケットをきて仕事をするのです。 仕事場は寒かったですが温かく迎えてくれありがたかったです。
2009.12.15
あすは会社のパンフレット来週早々に会社のホームページが出来上がります。ことし7月に登記を終えて、一発目のお客様がわたし達としてはかなり大きな仕事でしたので、とてもラッキーでした。目標と改善で2010年は 大躍進となるでしょう!
2009.12.12
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