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ワラビーズ 8-53 S.ボクス(・∀・)イイヨイイヨー3Nが、まだまだ正常だったことを証明した試合。個に劣る側のチームがメンバーを落としたあげく、無規律な単独行動に走ったゆえの大敗。セット・プレーに完敗するのも、フィールド・プレーで圧倒されるのも当然のこと。(*´ω`*)y──┛「絶対に負けられない戦い」として挑んでくる手負いのボクスに、今週もワラビーズが勝つには、先週以上のメンバーと戦術、メンタリティーが必要になる。それが、先週よりも秀でたものが全く無いチームでは、これくらいの点差が開くのも不思議ではないですね。とはいえ、置かれた立場が反対ならば、ワラビーズがあそこまでの試合を出来たのかも謎・・・ボクスの凄まじい地力には、流石というのか驚きますた。*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・* あっぱれ!!昨年に比べ、チーム力が落ちながらも、勝ち星が増えたというワラビーズのネジレ現象を解消するには、(モチベーションの問題等があったとしても)大敗で良かった気がしてます。点差が、そのままチーム力の差、人材の差と受け止めて、再来週のABs戦に向けて練習に頑張って欲しいものですね。(=゚ω゚)ノ ダニング、シッカリヤレヨ!!
2008.08.30
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Wallabies15. Adam Ashley-Cooper 14. Peter Hynes13. Stirling Mortlock 12. Timana Tahu11. Lote Tuqiri10. Matt Giteau 9. Sam Cordingley8. Wycliff Palu7. Phil Waugh 6. Rocky Elsom5. Hugh McMeniman4. James Horwill3. Matt Dunning?2. Tatafu Polota-Nau 1. Benn Robinson 16. Stephen Moore 17. Al Baxter18. Dean Mumm19. George Smith20. Brett Sheehan21. Ryan Cross 22. Drew Mitchell手の怪我から、クーパーが復帰しますた。前節、負傷退場したバーンズとヴィッカーマンに代わり、初スタメンのタフとマクメニマムが名を連ね、ムーアに代わってHOはポロ・タ・ナウがスタメンに。そして、ジョージ・スミスの代わりにウォーさんが、栄光あるワラビーズの7番に袖を通します。一番の注目は、前節危険なタックルを犯し諮問委員会に呼ばれた後、一週間の出場停止を申し渡されたはずのエルサムが、ここに来てなぜか一転、逆転無罪でスタメンに・・・う~ん。 変な前例を作らねば良いのですが。 (´・ω・`)South Africa: 15 Conrad Jantjes, 14 Odwa Ndungane, 13 Adrian Jacobs, 12 Jean de Villiers, 11 Jongi Nokwe, 10 Butch James, 9 Fourie du Preez, 8 Pierre Spies, 7 Juan Smith, 6 Schalk Burger, 5 Victor Matfield (c), 4 Andries Bekker, 3 Brian Mujati, 2 Bismarck du Plessis, 1 Beast Mtawarira.16 Adriaan Strauss, 17 Jannie du Plessis, 18 Danie Rossouw, 19 Luke Watson, 20 Ricky Januarie, 21 Ruan Pienaar, 22 Percy Montgomery.
2008.08.28
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『Rugby 365』に掲載された、ワラビーズのレーティングです。15 Drew Mitchell:6/1014 Peter Hynes: 4/1013 Stirling Mortlock (c): 10/1012 Berrick Barnes: 2/1011 Lote Tuqiri: 6/1010 Matt Giteau:8/109 Sam Cordingley: 6/108 Wycliff Palu: 7/107 George Smith: 8/106 Rocky Elsom:7/105 Daniel Vickerman: 6/104 James Horwill: 6/103 Matt Dunning: 2/102 Stephen Moore:6/101 Benn Robinson: 5/1017 Al Baxter :5/1018 Dean Mumm :6/1020 Brett Sheehan :5/1021 Timana Tahu :6/1022 Ryan Cross :6/10先のABs・ウッドコックに続いて、ついにワラビーズからも10点満点の選手が出ました。タックル・コースに入ったレフリーに助けられつつも、何人抜いたのか分からないくらいのステップでトライを決めた、モートロック主将が初の栄誉。その分、(やる事はやっていた様に見えた)ハインズやバーンズには厳しい採点となり、ちょいとかわいそうな結果となりました。ところで、1番ロビンソンのパスは、本職のコーディングリーよりも速くて上手くて取りやすそうなので、バーンズと共にSH役で何か起用して欲しいもの。ボクス側には、『‐5』という前代未聞の酷評をされた選手が2名も居るのに、同じぐらいの評価で十分なダニングが2点も貰うとは、甘すぎじゃないのかと・・・( ゚Д゚)<ゴルァ!! ( ̄。 ̄;Aボクスはコチラダニングと同じレーティングで酷評された、負傷退場のバーンズですが・・・短いなりにも、やる事はやっていた気がしる。資料引用:Rugby365画像引用:rugbyheaven.com
2008.08.25
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ワラビーズ 27-15 S.ボクス(´・ω・`)勝つには勝ったけど・・・・・という試合。もしも、ラグビーが採点競技だったならば・・・この試合のワラビーズは、ボチボチの実施点(注:ダニングを除く)と、極めて低い芸術点。再三、ゴール前まで攻め込みながらも、仕留めそこない。ライン・ブレークしては、ハンドリング・エラーを多発した、ボクスに勝たせてもらった試合。ワラビーズ的には褒めれるほどの、内容じゃ無いよう・・・(ノ∀\*)< すまそ。ざーっと、ワラビーズの得点経過を振り返ると。9分)ボクスの選手が、ラックで頭突きをしたプレーで得たPGの成功。27分)ゴール前で得たFKから、FWが密集横を攻め続けて、PR/ロビンソンのトライ。この時は、ボクスFW陣のゴール前守備が固く、ビデオ判定に持ち込まれたものの、映像ではハッキリとトライが確認できず・・・何となく、流れで認めてくれた、温情トライっぽい。この場面が顕著でしたが、この試合は単発突進やボール・キャリアが孤立することが多く、ABsのように仕込まれてるチームが相手だと、このままでは今後・・・大敗する、可能性が大ありです。61分)ボクス陣22m付近・右側から、ワラビーズの攻撃。ボクスBK陣のブリッツを見切ったSO/ギタウが、パス・ダミーを入れて間合いをずらし、WTB/トゥキリへ一人飛ばしてのロング・パス。トゥキリはボールを受けながら、内から来た選手を振り切りつつ、約30mを走りきってのトライ。67分)ボクス陣内で、ワラビーズのスクラム。No8/パルーが、股下からSH/シーハンへパスし、左に引いたBK陣に展開。ギタウが外に開くように走り、12番に位置したモートロックがシザース気味のパスを受けてカットインし、ボクスの守備を振り切りながらのトライ。どちらのトライも、ボクスの足が止まっていたのと、立ち位置のミスから。ワラビーズが与えた後半の失トライも、気が抜けたのか? 足が止まっていた場面からなので、この3N特別ルールでは、フィットネス不足が即失点に繋がりますね。(*´ω`*)ところで、57分ごろのこと・・・この試合、気合の坊主頭で臨んだFB/ドリューが、タッチ・キックを蹴った直後に、レイト・タックルを受けたシーンですが。タックルをしたボクスのステインはタイミングが悪く、ボールを蹴り終えたドリューの足が「踵落し」のように頭部へ直撃。すぐさまドリューは、ボクスのメディカルを呼んで(たのだと思う。レフリーへのアピールっぽくも見えますが・・)いたのを見ると、ついにドリューは剃髪で人の道を悟ったのかと思いますた。いっそのこと、素行不良はなはだしい仲良しのダニングも、頭を丸めて欲しいものですね。( ̄。 ̄;A ダニングといえば・・・実況の谷口さんも、その存在を忘れていたからだと思うのですが、ダニングはアイルランド戦に続いて、今季2度目のスタメンです。まぁ、居ない方が良いぐらいの働きだったので、居なかったことにしてあげませう。とはいえ、このボクス戦では、「トゥイッケナムの悪夢」を思い出させるくらいに、ダニングのスクラムは捲れ上がり、ひさびさに惨めな姿を世界に発信してまいやした・・・( ゚Д゚)<ドルァ!! ( ̄。 ̄;A序盤は、他人さまの乱闘にまで首を突っ込んでいたものの、後半になると相当疲れていたようで、間近で起こった乱闘すらも、ただ眺めるだけの状態・・・とりあえず、ダウン・ボールが上手くなった以外には、褒めるところを探すのも大変なくらいのダニングが、相変わらずの邪魔者ぶりを発揮してくれました。次節は何を見せてくれるのか、怖いもの見たさで今後も期待してます。(*´ω`)y──┛最後には、ひとつぐらい真面目なネタを・・・このボクス戦で多少の変化が見られたのが、ラックでのスウィープです。ABsのターン・オーバーは、ラックに入る選手が相手を向こう岸まで押し切るような形でスウィープし、足下に取り残されたボールを、獲得するパターンが多く見られます。かたやワラビーズは、ジョージ・スミスやウォーさんが顕著ですが・・・倒れた相手の持つボールに手を伸ばし、ボールを直接奪い取るようなターン・オーバーが多く、個人技で奪っていた傾向にあります。この試合のワラビーズは、NZスタイルのスウィープが数回みられ、たしか1~2回ほどターン・オーバーを生み出しました。これまでならば、スミスやウォーさんが居ないと奪えなかったボールも、こうして組織的なスウィープを使い、誰でも奪えるように変化したのは非常に良い傾向になりました。改めて、ディーンズ監督が、ボクスの監督にならなくて良かったなぁと・・・∩( ・ω・)∩ ばんじゃーい
2008.08.24
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今夜、3週間ぶりの試合を迎えるワラビーズは、S.ボクスと対戦します。現地サイトでは、「僅差でボクスの勝利」と予想されてますけども、「僅差」というのが、何気にクセもの。先のボクス-ABs戦を見たかぎりでは、ボクスは準備不足かと思える節もあるので、勝敗はボクスの修正能力とワラビーズのFW次第でしょうか。(*´ω`*)ワラビーズは、LO/ヴィッカーマンが復帰し、ラインアウトが良くなると言われてますが、ABs戦@NZでは投げ手のミスが多発しただけなので、これはやってみないと分かりませんえん。同じようにボクスでも、13番が非常に微妙な存在(12番の位置に立つこともあるようですが)・・・( ´・ω・`)ABs戦後のディーンズ監督による総括では・・・「密集で圧され→HB陣がプレッシャーを受け→攻撃の選択肢を間違えた(主意)」行き着くところ、『ブレーク・ダウン完敗が敗因』と読み取れる内容を、自身のコラムに書いておりました。今夜の試合では、(そんなハバナが欠場ということもあり)ワラビーズは素早い球出しから、長くて速いパスを繰り出してBK陣が攻めれるのか?その為に、ラックを自在に支配できるのか??PNCでは散々な目にあった、FB/ドリューの、ザル・タックルぶりは、改善したのか???(多分、ポジショニングと反応が悪いのだと思うお・・・)次週も同じカードということもあり、勝敗よりもその辺りの成長を期待してます。(*´ω`)y──┛
2008.08.23
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更新が滞りまして、すみません。今後は、しっかりいたしやす。。(´ω`)ところで、男子バレー・山本選手の衝撃的なブログを読み、腰を抜かしてしまいますた。もしこれがラグビー日本代表だったなら、『知と熱』を脇に抱えたまま、気を失ってしまいそうです。□⊂(゚д゚;⊂⌒`つ≡≡それでは気分を変えて、ボクス戦のメンバーです。Wallabies15. Drew Mitchell 14. Peter Hynes 13. Stirling Mortlock (c)12. Berrick Barnes 11. Lote Tuqiri 10. Matt Giteau 9. Sam Cordingley 8. Wycliff Palu 7. George Smith6. Rocky Elsom 5. Daniel Vickerman4. James Horwill3. Matt Dunning 2. Stephen Moore 1. Benn Robinson 16. Tatafu Polota-Nau 17. Al Baxter 18. Hugh McMeniman 19. Phil Waugh 20. Brett Sheehan21. Timana Tahu 22. Ryan Cross 負傷中のクーパー、バージェス、シャープさんに代わって、ドリュー、コーディングリー、ホゥイルがスタメン。遅すぎた復帰のダニングも、スタメンに名を連ねております。そしてリザーブには、緊急招集されたSH/シーハン、この二人が揃う事に違和感が隠せないタフとクロスのBK陣などなど。プレビューは、改めて更新します。画像は、何故か坊主頭のドリューです。画像引用:フォース公式HPSpringboks15-Conrad Jantjes, 14-JP Pietersen, 13-Adrian Jacobs, 12-Jean de Villiers, 11-Jongi Nokwe, 10-Butch James, 9-Fourie du Preez, 8-Pierre Spies, 7-Juan Smith, 6-Schalk Burger, 5-Victor Matfield (c), 4-Andries Bekker, 3-CJ van der Linde, 2-Bismarck du Plessis, 1-Tendai Mtawarira.16-Adriaan Strauss, 17-Brian Mujati, 18-Joe van Niekerk, 19-Luke Watson, 20-Enrico Januarie, 21-Francois Steyn, 22-Percy Montgomery.
2008.08.21
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残暑お見舞い申し上げます。連日の落雷でPCを稼動できず、ひさびさに読書週間をしておりました。毎年8月になると、「夏目漱石の『坊ちゃん』を読んで、天そばを食べる」という、ヘンな行事を作っており、何年ぐらい続くのか小学校の頃に始めたのがきっかけで、気付いたら四半世紀も続けておりまつ。(ノ∀\*)最近は、司馬遼太郎『坂の上の雲』を読んでますが、これまで何回か読んでいるものの、初見かと思う箇所が多数あり。きっとラグビー観戦でも、同じように見落としだらけなのかなと、プチ反省中です。(*´ω`*)それはさて置き、南ア遠征のメンバーです。<FW>Ben AlexanderAl BaxterRichard BrownMatt Dunning Rocky Elsom Adam FreierJames HorwillDean Mumm Stephen MooreHugh McMenimanGeorge Smith Phil Waugh Dan Vickerman Wycliff Palu Tatafu Polota-Nau Benn Robinson<BK>Stirling Mortlock (c)Brett Sheehan Adam Ashley-CooperBerrick Barnes Sam CordingleyRyan Cross Matt Giteau Peter HynesDrew MitchellTimana Tahu Lote Tuqiri Lachie Turner(*´ω`)y──┛注目は、怪我のバージェスに代わり、新たに招集されたSH/シーハン。PNCで大活躍のルーカスを差し置いての加入だけに活躍が見ものですし、コノリー前監督を踏襲した「SH2名体制」が、どうでるか??FWでは、負傷中のシャープさんに代わり、マムが追加されました。誰を選んでも大差ないポジションなので、選ばれた選手には頑張って欲しいものです。 。 。 。 - o孕孕孕o三 チャリチャリ...ところで、北京五輪では楽しみにしていた「男子・自転車(ロード)」と「女子バレー・ポーランド戦」が終わり、私の中では前半戦終了モードです。ロード競技はラグビーと同じで、海外の強豪国と日本勢が対戦する機会が極めて少く、今回は非常に注目していたのですが。中でも、実力や身体能力の差がそのまま現れる「個人タイム・トライアル」に至っては、とても人間業とは思えない程の馬力を見せる外国人選手の方が、いかんせん凄すぎで・・・想像以上の差があり、残念でした。(´;ω;`)ウッ…バレー・ボールは男女を問わず、もち日本代表を応援してまつけれども。先の最終予選を観に行った時に、高さ・速さ・打球音が、一人だけ異次元のレベルで驚いた、ポーランドの1番・スコブロニスカ選手も、地味に応援中。テレビ中継が無い時は、ネット観戦してまつ・・・ (〃∀〃) ただ今、スコブロニスカ選手は大会得点王なので、ブロック王の荒木選手と共に今後も頑張って欲しいなと。ところで、絶対的なエースというのか、ボールを回せば何とかしてくれるトライ・ゲッターが、ワラビーズにも居ればなぁと・・・(/ω\)さてさて、皆さまにおかれましても、お身体にご留意くださいませ。ではでは・・・::::: : : :: : ∧_∧ : : : : : .(´・ω・`)___ l⌒i⌒⊂)___ / ⌒'⌒ /__/_____/|| _|||_____||/|| ||| し し .|| ||
2008.08.14
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15 Adam Ashley-Cooper: 6/1014 Peter Hynes: 7/1013 Stirling Mortlock (c): 7/1012 Berrick Barnes: 5/1011 Lote Tuqiri: 6/1010 Matt Giteau: 6/109 Luke Burgess: 5/108 Wycliff Palu: 7/107 George Smith: 5/106 Phil Waugh: 5/105 Nathan Sharpe: 5/104 James Horwill: 6/103 Al Baxter: 5/102 Stephen Moore:5/101 Benn Robinson:5/1016 Tatafu Polota-Nau 6/1018 Daniel Vickerman 7/1019 Hugh McMeniman 6/1021 Ryan Cross:―22 Drew Mitchell 7/10引用:rugby365.com平均:5.58前節平均:7.11ところで、ABs・1番のウッドコックは、10/10。「10点満点♪」の評価を受けた選手は、初めて見ました。トゥットゥルー━━━━(゚∀゚)━━━━!!そういえば・・・昨日は、ダニングの出場が無くて残念でふ。(´・ω・`)ショボーン
2008.08.03
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どこにお礼を出したら良いのか分からないもので、コチラを拝借・・・ 。 。 。 - o孕孕孕o三 チャリチャリ...先月、Jスポーツさんのツール・ド・フランス中継にて行われていた、「質問メール大募集♪」のコーナーへ、しょーもない質問メールを送ったところ、まさかまさか、番組内で取り上げて頂いたのですが・・・その時の記念品「Jスポーツ・特製ステッカー」が、昨日届きました。しかーも、当日担当されていた実況・解説・ゲストの皆さんのサイン入りでした♪Jスポさん、ありがとーーー!!.・゚・+゚・(;´Д⊂)・゚+・゚・.Tシャツや腕時計、自転車の豪華賞品よりも、お金で買えないものだけに、何倍もウレシスです。(´;ω;`)ウッ…本当に、ありがとうございました。
2008.08.03
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Australia:10Try: Ashley-CopperCon: GiteauPen: GiteauNew Zealand:39Tries: Woodcock 2, Nonu 2Cons: Carter 2Pens: Carter 5New Zealand: 15 Mils Muliaina, 14 Richard Kahui, 13 Conrad Smith, 12 Ma'a Nonu, 11 Sitiveni Sivivatu, 10 Dan Carter, 9 Jimmy Cowan, 8 Rodney So'oialo, 7 Richie McCaw (c), 6 Jerome Kaino, 5 Ali Williams, 4 Brad Thorn, 3 Greg Somerville, 2 Andrew Hore, 1 Tony Woodcock.Replacements: 16 Keven Mealamu, 17 John Afoa, 18 Anthony Boric, 19 Adam Thomson, 20 Piri Weepu, 21 Stephen Donald, 22 Anthony Tuitavake.(*´ω`)y──┛実力と経験値の地金が、やっと顕になった試合。根底にある、この試合に向けた勝利への執着心が違い過ぎた様に思えます。*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・* あっぱれ!!キック中心の「ゲーム・メイク」に始まり、ライン・アウトに並んだFW陣が「指差し確認」で対面をノミネートしたり、SHの新技?「縦回転パス」を駆使するなど・・・挙げたら限がない、ABsさんの勝因。( ^ω^)おもすれー反対にワラビーズは、序盤に2度も流れを止めた摩訶不思議なキック・パスの失敗に始まり、シャッフル・ミスから許した1stトライ。セオリーを無視し、ゴール前ライン・アウトを無駄に競ったあげく奪われた2ndトライなど、前節が「たまたま勝ち」だった事が明るみに・・・┌─────┐│偶 然 だ ぞ│└∩───∩┘ ヽ(`・ω・´)ノ人選や戦術、チーム・スキルについて、連勝の陰で蔑ろにされていた負の面が、一気に噴出した事は、後学の為には良かった気がしております。.。゚+.(・∀・)゚+.゚イイヨイイヨーさてさて、ディーンズ監督は、どこから手を付けるのか? ちょいと楽しみです♪ ∧_∧ ( ・∀・)ハラハラ oノ∧つ⊂) ( ( ・∀・)ドキドキ ∪( ∪ ∪ と__)__)今日も、チャーハン作るお!! ∧,,∧ (`・ω・´) 。・゚・⌒) m9 o━ヽニニフ)) しー-J アッ! 。・゚・ ∧,,∧ て 。・゚・。・゚・ (; ´゚ω゚)て // / o━ヽニニフ しー-J 彡 ズサー! ─=∧,,∧ \\─≡三c(,_⊃`・ω・)⊃━ヽニニフ 。・゚・。・゚・ベチャ ∧_∧ ━ヽニニフ (`・ω・´)__ // (( ⊂⊂ _) (__ノ ̄ 彡 ・゚・。・ ゚・。・゚・ 。・゚・
2008.08.02
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