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『イングランド v バーバリアンズ』05月30日 (土) (´・ω・`)<中継無し『 Barbarians 』15 Ben Blair (Cardiff Blues & New Zealand)14 Doug Howlett (Munster & New Zealand)13 Josh Lewsey (London Wasps & England)12 Gordon D'Arcy (Leinster & Ireland)11 Iain Balshaw (Gloucester Rugby & England)10 Glen Jackson (Saracens)9 Justin Marshall (Saracens & New Zealand)8 Rocky Elsom (Leinster & Australia)7 Serge Betsen (London Wasps & France)6 Jerry Collins (Toulon & New Zealand)5 Chris Jack (Saracens & New Zealand)4 Martin Corry (Leicester Tigers & England)(C)3 Greg Somerville (Gloucester Rugby & New Zealand)2 Schalk Brits (Stormers & South Africa)1 Clarke Dermody (London Irish & New Zealand)16 Sebastien Bruno (Sale Sharks & France)17 B J Botha (Ulster & South Africa)18 Paul Tito (Cardiff Blues)19 Phil Waugh (Waratahs & Australia)20 Chris Whitaker (Leinster & Australia)21 Mike Catt (London Irish & England)22 Ratu Nasiganiyavi (Waratahs)豪州:3名NZ:7名南ア:2名フランス:2名イングランド:4名アイルランド:1名ノン・キャップ:3名豪州勢では、移籍が揉めに揉めているエルソムが、スタメンNO8に入りました。ウォーさん、ウィタカー、ナシンガニヤヴィは、ベンチ・スタートです。先日、なぜかボクシングをしていたSBWですが、さすがに今回はお休みとなりました・・・『England』15 Delon Armitage (London Irish)14 Ben Foden (Northampton Saints)13 Jamie Noon (Newcastle Falcons)12 Jordan Turner-Hall (Harlequins)11 Matt Banahan (Bath Rugby)10 Andy Goode (CA Brive)9 Danny Care (Harlequins)1 Tim Payne (London Wasps)2 Dylan Hartley (Northampton Saints)3 David Wilson (Newcastle Falcons)4 Steve Borthwick (Saracens, captain)5 Louis Deacon (Leicester Tigers)6 Chris Robshaw (Harlequins)7 Lewis Moody (Leicester Tigers)8 Nick Easter (Harlequins)16 Steve Thompson (CA Brive)17 Nick Wood (Gloucester Rugby)18 Chris Jones (Sale Sharks)19 Steffon Armitage (London Irish)20 James Haskell (London Wasps)21 Paul Hodgson (London Irish)22 Tom May (Newcastle Falcons)<6/1:追記> Barbarians:33 England:26
2009.05.29
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『 The Barbarians squad 』BacksBen Blair (Cardiff Blues & NZ)Justin Marshall (Saracens & NZ) Seilala Mapusua (London Irish & Samoa) Geordan Murphy (Leicester Tigers & Ireland) Ian Balshaw (Gloucester & England)(以下、初選出)Gordon D'Arcy (Leinster & Ireland) Josh Lewsey (London Wasps & England) Andre Pretorius (Lions & SA)Luke McAlister (Sale Sharks & NZ) Doug Howlett (Munster & NZ)Sonny Bill Williams (Toulon) Chris Whitaker (Leinster & Australia)Ratu Nasiganiyavi (Waratahs) ForwardsMartin Corry (Leicester Tigers & England)(C)Sebastien Bruno (Sale Sharks & France)Jerry Collins (Toulon & NZ)Chris Jack (Saracens & NZ)Schalk Brits (Stormers & SA)Rocky Elsom (Leinster & Australia)Phil Waugh (Waratahs & Australia)(以下、初選出)Serge Betsen (London Wasps & France)Paul Tito (Cardiff Blues)Clarke Dermody (London Irish & NZ)Greg Somerville (Gloucester & NZ)B J Botha (Ulster & SA)( ・`ω・´)今月30日にイングランドと、そして来月6日にはワラビーズと対戦するバーバリアンズのスコッドが、既に発表になっておりました。昨年末のメンバーよりは若干劣るものの、それでも凄いメンバーが名を連ねております。!(;`・ω・´)。。。中でも注目選手は・・・JWCウェールズ大会では異次元の走りでトライ王に輝き、今季のSP14でデビューするかと思いきや、開幕直前の怪我でシーズンを棒に振ったナシンガニヤヴィに期待しております♪(/ω・\) おまえがいれば、今季のワラタスは・・・他にも豪州勢では、凱旋帰国となるウィタカーとエルソム。何かと話題のウォーさんがスコッド入り。ところで、ベッツェンやハウレットは、今回が初選出なんですね。ちょいと驚きでした。。。今年の12月5日には、ABsとの対戦も予定されているようです。その試合のバーバリアンズ・スコッドも、今から楽しみですね。PS.デザイン・センスは、相変わらずダメポなオージーですが・・・キャッチ・コピーには、ちょびウケしました♪でも、ABs戦のロゴの方がカッコエェー。。。(ノ∀`)人(゚∀゚)
2009.05.27
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先日、ひさびさにPCの画像ファイルを整理してみたところ・・・ダニングの画像だけが、写真集が出来るぐらいに、やたらと保存されておりました。(ノ∀`)アチャー 他にも、「ダニング・ヲタ」なる人達がいないものかと思い、ネットで海外のサイトを探し回ってみましたら、ついに発見!!その名も、『 Matt Dunning Supporters Club 』。キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━!!!ほんとーに、お暇な方だけコチラから、どうぞ♪( ・`ω・´)当の本人、ダニングについての近況ですが・・・アキレス腱断裂による手術から半年間のリハビリに励み、先週末にはクラブ・チームの試合に出場できるまで回復してきたそうです。タックルに入っている相手選手が、笑っているように見えるのは、気のせいでせうか??(*´∀`)先の代表スコッド発表の前には、ディーンズ監督から直々に電話で落選の報を頂いたらしく・・・「スクラム練習など人手が足りなければ、必要とあらばいつでも呼んでくらさい♪」と、自信満々で答えたそうです。(ノ∀\*) お前にゃ、頼まねーよ。ぜってぇーに♪若手の成長が早いのか?はたまた、ダニングの完治が早いのか??今季は、フロントロー争いからも、目が離せませんね。。。PS.ブログのデザイン等のマイナー・チェンジを、徐々に図っていこうかと考えております。動作環境により、表示に時間のかかる場合があるやもしれません。事前に、お詫びさせていただきます。。。<(_ _)>画像引用:Rugbyheaven.com.au
2009.05.27
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今季の代表スコッドが選出され、早や5日が経ちました。各メディアで事前に予想されていた選手とは違い、意外とも思える名前がチラホラとあった事もありまして、ディーンズ監督がどういう基準で今回のメンバー選考に至ったのか?はたまた、今季のワラビーズが目指すラグビーは、一体どういうものなのか??現地のサイトの記事をいろいろ拾い読みする中で、薄っすらと見えてきたものがありましたので、忘れないうちにメモ帳がてらUPしまーす。!(;`・ω・´)。。。昨年、4度対戦したABs戦のうち、自信を持って臨んだ最後の2戦はどちらも終盤に走り負けての敗戦だったという反省点に立ち、今季は運動量で圧倒して、相手を疲れさせるチームを目指すそうです。ディーンズ監督日く、「『働きバチ』のようなチーム」という、チーム・イメージも出来ました。選考基準はもちろん「最後まで働き続けられる選手」が優先。また、他の強豪国に比べて一番見劣りする「柱になるインパクト・プレーヤー」の不在をメンバー全員で穴埋めするとともに、今のルールに適応した選手という観点でも選考していったようです。( ・`ω・´)その一つが、何かと話題になっているFL陣の選出。これは、「タックル成立後、ラックが出来る前に正当な姿勢でボールへ手を掛けた選手は、ラック成立のレフリー・コール後も手を使い続けてもいいのか?」(←趣意)と、IRBへルールの解釈を問い合わせた結果、了解が出たのでタックルとブレイクダウンでの仕事量に秀でるウォーさん&ホジスンを、サイズに目をつぶって選んだそうです。現地メディアの予想では、名前が挙がりながらも招集を見送られたホイルズやモーウェンは、ここに難があったというという事でしょうか。これにより、昨年は数回試したものの機能不全により止めてしまったスミス&ウォーさん併用の「ダブル(NO8にリチャード・ブラウンを入れたら、実質トリプルか?)オープンFL構想」を、今季もまた再開する模様で、昨年見られた「LO兼6番」というセットプレー重視の布陣・戦術からは、大きく変わるやもしれません・・・(`・ω・´)それと、選手のポジションについては・・・マム←LO専任ブラウン←NO8専任バーンズ←ギタウの控えSOQ.クーパー←今後は12番で育成オコーナー←昨年同様、FBで育成アレキサンダー&カウワン←3番でも育成上記のような計画で、今後は強化・育成を予定しているようです。 ゚+.(* ・`ω・´)゚+ そして、注目のスクラム・コーチには、昨年から噂に挙がっていたイングランドのトレイヴァー・ウッドマン(03W杯・優勝メンバー)が、スポット・コーチとして指導にあたるとのこと。監督&スクラム・コーチは、ライバル国からいらして頂くという、よく言えば「プロ化の恩恵」・・・悪く言えば、「指導者層の人材難」という課題も見え隠れしております。(#´ω`)y─┛~~ 昨年、新生ワラビーズの出発にあたり、ディーンズ監督は・・・「多くの労苦と犠牲なくして、偉大な結果は成し遂げられない!」と、協会HPのコラムに寄せ、猛練習を開始しました。その熾烈さは、トゥキリをして「ここまでハードな練習は、生まれて初めてだ」というぐらいの内容だったそうです♪たしか、ダニングは2週間ぐらいで上手い具合に怪我で離脱。。。( ̄。 ̄;A 2年目となる本年。更なる飛躍を目指すディンゴ・ワラビーズから、ますます目が離せませんね。+ + ∧_∧ ∩ + (0゚´∀`)彡 wktk!wktk! (0゚∪⊂彡 + と__)__) +
2009.05.25
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6月10日(日本時間:18時)、ブリスベンのバリモアスタジアムにおいて、『レッズv日本代表』の練習試合が行われるそうです。レッズのメンバーは、アカデミーや州内のクラブの選手を含めた人選になり、もちワラビーズ(4名)やユース代表(9名)選出者は除かれます・・・( ・`ω・´)かたや日本代表は、PNC(18日サモア戦で開幕)に向けた最終的なトライアル・マッチの位置づけとのこと。カーワン日本代表監督の依頼で対戦が決まったそうですが、楽しみなカードですね。ちなみに、前回の対戦は2006年の秋。レッズが29-22で勝利を収めております。クロフト軍曹率いるレッズのSOには、今やWTBで落ち着いたピーター・ハインズや、当時18歳のQ.クーパーもおりました。さてさて、今回はどのような試合になるのでしょうかね??画像引用:レッズHP
2009.05.25
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セレクション・マッチ豪州ユース:52ACT選抜:7既にSP14にデビューした選手には所属チーム名を入れてあります。漏れがありましたら、すみません。。ロブ・ホーンの名前が見当たらないのですが、まだ怪我が治らないのでしょうかね・・・<Australian Under 20's>15 Kurtley BEALE(ワラタス)14 Rod DAVIES(レッズ)13 Sipa TAUMOPEAU(ブランビーズ)12 Ben TAPUI(レッズ)11 Dan HAYLETT-PETTY(フォース)10 Matt TOOMUA(ブランビーズ)9 Richard KINGI(レッズ)8 Jake SCHATZ7 Sam LATINIPULU6 Andrew SHAW(レッズ)5 Rob SIMMONS(レッズ)4 Kane DOUGLAS3 James SLIPPER2 Damian FITZPATRICK(ワラタス)1 Albert ANAE 16 Nathan Charles17 Kesome Lolotonga18 Ben Whittaker(フォース)19 Tom Murday20 Tala Gray21 Mark Swanepoel22 Nick White23 Corey Brown24 Robbie Coleman<ACT SELECTION XV>FORWARDS: Robbie Abel, Afa Amosa, Colby Faingaa, Ed Gower, Anthony Hegarty, Seilala Lam, Tevita Metuisela, Tim McNamara, Steve Noriega, Sokai Tai, Sitaleki Timani, John Ulugia, Jerry Yanuyanutawa←昨年の豪州AでしたBACKS: Sanualio Afeaki, James Ambrosini, Peter Betham, Anthony Dawes, Tevita Halaifonua, Ben Johnston, Tom Marshall, Tyler Stevens, Ed Stubbs, Ben Tyler, Dan Yakopo.
2009.05.25
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....〆(・ω・` )下記表内の数字は、1試合平均の数値をポジション別に順位付けしたものになります。タックル数やTO数、密集参加数については、順位が高いほど頑張った選手になり。ミスタックルについては、順位が高いほどミス数が多いことになります。 密集への参加数などは、チームの戦術により差があるので、数字が多いほどいい選手というわけではないかもしれませんえん・・・ c⌒っ*゚ー゚)っφメモメモ....左の数字が順位、( )内の数字が1試合平均のスタッツになります。数字の打ち込みが面倒だったので、各項目の上位&下位、注目選手のみスタッツは書き込んであります・・・ 6 タックル数 T.O数 密集参加数 ミスタックル数 Peter Kimlin6(7.5)10(0.0)54Chapman1(11.7)1(1.83)71(1.7)Julian Salvi 4(8.3)92(6.6)7Ben Mowen 5(7.8)673(1.25)Dean Mumm7(7.7)3(1.0)54Higginbotham10(4.85)494McMeniman3(8.7)8(0.3)1(9.3)1(1.7)R Stanford8(6.0)71010(0.5)M Hodgson2(10.9)5(0.8)3(4.6)10(0.5)T Horua92(1.1)47Peter Kimlin11(4.0)10(0.0)11(2.0)9(0.67) 7TTOBDMTGeorge Smith2(12.3)2(1.3)2(6.1)1(1.3)Phil Waugh3(11.6)4(0.7)3(3.4)2(0.8)David Pocock1(16.7)1(1.42)1(6.4)4(0.6)Daniel Braid4(10.3)3(1.0)4(3.1)5(0.4)Poutasi Luafutu5(4.6)5(0.40)5(2.6)3(0.8) 8TTOBDMTStephen Hoiles1(10.2)4(1.0)5(4.1)5(0.5)Scott Fava5466Wycliff Palu3(8.8)1(1.5)2(7.6)1(1.8)Richard Brown2(8.9)1(1.5)1(8.0)3(0.8)Leroy Houston6(4.6)3(1.3)4(4.4)4(0.6)Ezra Taylor4632注:ワラタスのマムについては、6番で出場した2試合のみの数字、ブランビーズのキムリンも同じく6番で出場した時の数字になります。
2009.05.22
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5月21日にキャンベラの国立スポーツ研究所(AIS)でキャンプを始めた、豪州ユース代表チーム。6月1日の出発に向け、着々と準備を進めているようです。25日には、ブランビーズのアカデミー・チームと。29日には、ウルグアイのユース代表チームとの練習試合も組まれているようで、そろそろ先発メンバー等の布陣も明らかになる頃でしょうか??(`・ω・´)ところで注目のオコーナーですが、先日のワラビーズ発表についての記事を読んでいくと・・・ディーンズ監督は、バーバリアンズ戦にFBで先発させて、活躍できれば翌週のイタリア戦にも起用するような方向で考えているようです。(゚Д゚≡゚д゚)エッ!? もしや日本に来ないの!?もしもユースに合流するとなると、早くても順位戦からの出場になるやもしれませんが、どうなるのでしょうか・・・
2009.05.22
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最優秀選手賞:ジョージ・スミス(4年連続・4回目)最優秀新人賞:ローリー・ウィークス(レッズ・PR)最優秀監督賞:クリス・ヒッキー(ワラタス)最優秀レフリー賞:スチュアート・ディッキンソン最優秀トライ賞:Q.クーパー(レッズvハイランダーズ戦)(おまけ)『最優秀選手賞・投票結果』18点:ジョージ・スミス16点:ベン・ロビンソン(ワラタス・PR)14点:オコーナー(フォース:CTB)14点:イオアネ(レッズ:CTB/WTB)12点:ポコック(フォース:FL)『最優秀新人賞:ノミネート選手』Chris Thomson (NSW)Damien Fitzpatrick (NSW) Laurie Weeks (Reds) Adam Byrnes (Reds)Mark McLinden (Reds)『最優秀トライ動画』コチラで見れます。(要:Flash Player)(#´ω`)y─┛~~既にシーズン終了モードに入っておりますSP14の豪州勢。MVPには、ジョージ・スミスが選ばれました。誰がどう見ても、今季はギタウがMVP獲得かと思っていたのですが、意外でした・・・「私的・珍トライ賞」は、開幕戦のワラタスvケーンズで飛び出した、ターナーのトライを挙げたいと思います。ケーンズのチップ・キックをワラタスの選手が足でチャージしたボールが、突き飛ばされてズッコケたポロタナウのかかとに当たり、見事なヒールキックでタナーのトライをアシストした場面です。!(;`・ω・´)。。。ワラタスのチーム内MVP『マシューバーク賞』には、パールーが選ばれたそうです。私的MVPは、ポロタナウかウォーさんのどっちかかなぁ・・・・でも、ちょいと迷いますね。
2009.05.22
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A5N:Week3日本-韓国豪州の代表スコッド発表のどさくさに紛れて、管理人の観戦メモがてらのUPです。さらーーっと、読み流してくらさいませ。。。(/∀・\) 見ちゃイヤ~~ン♪日本は、試合開始時のキックオフや、1stスクラムが潰れ笛が鳴るや否やすぐさま10m下がろうとしたシーンが顕著でしたが、よく訓練されており練習の跡が見えました。(#´ω`)y─┛~~選手の個人技や経験が発揮され、何とか強豪相手にも食い下がったものの、細かいところ(チーム守備など)がほとんど未整備だった03年。それ以降続いた、後任監督や協会の強化失敗のしわ寄せから時間切れを起こし、人選もチーム作りも中途半端なままに臨んだ感のある07年。この10年間で考えると今回のチームは、一番しっかりしているようにも見え、ようやくスタートラインに立ったような気がします。!(;`・ω・´)。。。かたや韓国代表も、普通に大敗を繰り返していたこの数年間とは違い、戦術的に密集横を突いたり、ブラインド・サイドで人数勝ちを狙うなど、戦力の劣る側なりの考えたラグビーが見られました。ただ、終盤の崩れ方を見ると、いかんせん練習量が少なすぎるのかな・・・( ・`ω・´)とはいえ、両チームともですが・・・サインプレーが崩れ、予期しない展開になった場合や、相手のプレッシャーが強まった時には、あたふたと、これまで通りに軽ミスが多発。ちょこっとだけ強い海外チームとの試合をこなしていき、徐々に慣れていく必要がありそうですね。(*´ω`*)y─┛それと日本代表は、全体の質・平均値は上がったような気がするものの・・・これまでだと、大畑選手のような「チームの顔」になる選手や、大久保選手のような「本物のタックラー」、伊藤選手のサイド・アタックに見られた「一芸に秀でた選手」がいないような気もするので、今後は個々の選手の成長にも期待ですね。A5N:Week3日本:80韓国: 9
2009.05.20
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<FW> 太字は初選出です()内は今季のSP14でのポジションですBenn Robinson, (1)Ben Alexander, (1)Pekahou Cowan(1)Al Baxter,(3)Tatafu Polota-Nau,(2)Stephen Moore,(2)James Horwill,(4)Dean Mumm,(4/6)Nathan Sharpe,(5)Peter Kimlin,(5)Matt Hodgson,(6/7)George Smith,(7)David Pocock(7)Phil Waugh,(7)Richard Brown, (8)<BK>()内は協会公式HPに記載のポジションですLuke Burgess,(9)Josh Valentine,(9)Matt Giteau,(10)Berrick Barnes,(10/12)Quade Cooper,(10)Stirling Mortlock,(CTB)Timana Tahu,(CTB)Ryan Cross,(CTB)Peter Hynes, (WTB)Lote Tuqiri, (WTB)Drew Mitchell, (FB/WTB)Adam Ashley-Cooper,(FB/WTB)Lachie Turner,(FB/WTB)James O'Connor, (FB)FW:15名BK:14名平均年齢:25.4歳ワラタス:9名ブランビーズ:6名フォース:10名レッズ:4名(`・ω・´)ついに、今季のワラビーズ29名が発表になりました!主将はモートロックが再任です。そして初選出には、PRのカウワン、LOのキムリン、LO兼FLのホジスンという意外な顔ぶれ。不遇な選手生活が続いたSH・ヴァレンタインも、やっと再選出されました。( ・`ω・´)そして、その動向が注目されたウォーさん、クロスも選ばれましたが、ウォーさんはバーバリアンズからも招待状が届いているらしく、開幕戦ではバーバリアンズの一員として出場になるようです。ダニング、チザム、フライアー等などの長期離脱者は、クラブチームでの活躍を見てセレクターが再考。パールー、マクメニマン、イオアネの即戦力レベルの選手は、怪我が治り次第追加選出される見込みらしいです。オコーナーは、今のうちにいろんな経験を積ませるということで、ユースと兼務になります。!(;`・ω・´)。。。あっ、それと・・・・先日、ディーンズ監督が語ったところによりますと「SP14とは、違うポジションをやってもらう選手も居る」とのこと。今季の開幕は、来月6日のバーバリアンズ戦になります。トレーニングに、はたまたリハビリに、各自頑張って欲しいものです。(*´ω`*)
2009.05.20
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今季のSP14、まとめの最終回です。ELV効果なのか、何なのか?今季は、これまでになく面白い試合が多かった気がします。( ・`ω・´)とくに、今までならば「普通にやって普通に大敗していた」であろう、戦力の貧しい(中でもFWの弱い)チームが・・・それぞれに個性的な戦術や布陣を駆使し、度々番狂わせを演じた事が、魅力あるシーズンを演出してくださった要因でしょうか。!(;`・ω・´)。。。今回、4強入りを果たせなかった豪州勢ですが、例年の「1強3弱」状態からは久々に脱し、4年前とは比べものにならないぐらい、選手層(1.5軍あたりの選手)に厚みが増しました。また、前ワラビーズ・スクラムコーチのマイケル・フォーリーが就任したワラタスのスクラムが大幅に改善され、久々にスクラム勝ちするチームが、豪州に現れたのは印象的でした。来季は、大量流出のフォースがどうなるのかが心配ですが、どちらさまも頑張って欲しいものですね。(*´ω`*)y─┛<1試合平均得点数>1:Hurricanes 29.22:Blues 26.1 3:Bulls 26.03:Chiefs 26.0 5:Force 25.26:Brumbies 23.97:Lions 22.68:Sharks 21.79:Reds 19.810:Highlanders 19.511:Waratahs 18.512:Stormers 18.113:Crusaders 17.814:Cheetahs 16.4<1試合平均失点数>1:Crusaders 15.22:Waratahs 16.33:Chiefs 18.24:Sharks 18.45:Stormers 19.26:Highlanders 20.77:Bulls 20.88:Force 21.29:Hurricanes 21.510:Brumbies 23.511:Cheetahs 26.212:Blues 28.413:Reds 29.214:Lions 32.2<豪州チーム:1試合平均トライ数>1:Force 3.12:Brumbies 2.9 3:Reds 2.8 4:Waratahs 2.0 <豪州チーム:1試合平均失トライ数>1:Waratahs 1.6 2:Force 2.5 3:Brumbies 3.0 4:Reds 3.8
2009.05.20
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6/6バーバリアンズ@シドニー - /13イタリア@キャンベラ - /20イタリア@メルボルン - /27フランス@シドニー - 7/18ABs@NZ/オークランド - 8/ 8S.ボクス@SA/ケープタウン - 8/22ABs@シドニー - 8/29S.ボクス@パース - 9/ 5S.ボクス@ブリスベン - 9/19ABs@NZ/ウェリントン - - - - - - -
2009.05.20
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( ・`ω・´)勝ち点が並びながらも得失点差(4点)で、5位が決まったワラタス。4位通過のクルセイダースに対し、直接対決で敗れたのが大きかったものの、シーズン序盤にビール君やハランガフが外しまくったPGやGK。BK陣のポロリ多発で、取り切れなかったごっつあんトライが、ここに響いてくるとは、勝負事は分からんものですね・・・(#´ω`)y─┛~~代表スコッドは、明日の午前10時に発表されるそうです。選手30名の顔ぶれや、スクラムコーチの人選が誰になるのか楽しみです。。Team of the Week - Round 14:太字=豪州選手下線=両サイトで選出の豪州選手『Planetrugby.com編』15 Stefan Terblanche (Sharks): 14 Scott Staniforth (Force): 13 JP Nel (Bulls): 12 Ma'a Nonu (Hurricanes): 11 Francis Fainifo (Brumbies):10 Morne Steyn (Bulls): 9 Chris Smylie (Blues): 8 Willem Alberts (Lions): 7 Phil Waugh (Waratahs): 6 Liam Messam (Chiefs):5 Dean Mumm (Waratahs): 4 Michael Paterson (Crusaders): 3 Wikus Blaauw (Stormers): 2 Keven Mealamu (Blues): 1 Tendai Mtawarira (Sharks): 記事引用:Planetrugby.com『Rugby365.com編』15 - Stefan Terblanche (Sharks):14 - Ben Smith (Highlanders):13 - Conrad Smith (Hurricanes):12 - Ma'a Nonu (Hurricanes):11 - Bryan Habana (Bulls):10 - Matt Giteau (Western Force):9 - Fourie du Preez (Bulls):8 - Pierre Spies (Bulls):7 - Phil Waugh (Waratahs):6 - Victor Vito (Hurricanes):5 - Victor Matfield (Bulls):4 - Steven Sykes (Sharks):3 - John Smit (Sharks):2 - Tiaan Liebenberg (Stormers):1 - Tendai Mtawarira (Sharks):記事引用:rugby365.com豪州勢vNZ・南ア勢:20勝19敗1分
2009.05.20
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Week14:ブランビーズ-チーフス雨のキャンベラ・スタジアムで行われたこの試合は、ハンドリング・エラーが続出したこともあり、ロースコアで進みました。前半はキックを軸にしていたチーフスが、後半になるとFWで崩しBKに展開する積極的な攻撃が冴え徐々にペースを掴むと、ブランビーズは反則を多発。守っては、是が非でも4トライが欲しいブランビーズがボールを展開してくるところへ、大きくて強い側のチーフスがシャロー気味の守備で攻撃の芽を摘み続け・・・両チームともに1トライ・1GKずつで迎えた68分。ブランビーズはゴール前の守備で反則を繰り返しシンビンを出すと、そのPGを決めたチーフスが3点差を最後まで守りきっての勝利。点差以上に実力差を感じた試合でした。ところで、心なしか・・・キャンベラの試合は雨率が他の会場よりも高い気がする。。。Week:14ブランビーズ:7チーフス:10
2009.05.20
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Week14:フォース-ハイランダーズギタウのグラバー・キックをクロスが押さえ、試合開始1分で先制トライを挙げたフォースが、この日で見納めとなるドリュー&スタニフォースの活躍もあり、4トライを奪っての勝利。終盤、ハイランダーズの連続トライで追い上げられ場面もありましたが、ギタウの冷静なゲームメイクも冴えて、移籍に華を添えました。昨年と同じ8位ながらも僅差の敗戦が多く、自力は付いてきました。来季からは、またキビシイ道のりとなりそうですが、頑張って欲しいものです。Week:14フォース:33ハイランダーズ:28画像引用:zimbio.com
2009.05.17
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Week14:レッズ-ハリケーンズ(#´ω`)y─┛~~序盤からケーンズが、いつに無く覇気の無いレッズを圧倒・・・一時は17-0と大量リードするなど、4強入りに向けて意気の挙がるケーンズの良さだけが、終始目立った前半でした。( ・`ω・´)レッズは、BK陣の奮闘でゴール前までは攻め込むも、マクメニマム&ブライドさん抜きのFW陣では限界なのか、密集で後手を踏んだり、力技が通じずで再三のTOを献上。守っては、棒立ち守備でミスタックルを連発するだけでなく、真面目にチェイスしないなど、ちょいと目に余るようなプレーもあり・・・(#゚Д゚) ゴルァ!!ところが、ドッコイ・・・終盤になると、セブンス代表に選ばれたFBマクリンデン、WTBヴァールーのトライで追い上げ、終了間際まで怒涛の攻めを見せるも、序盤の点差を埋め切れずの敗戦。今季、ブルーズ、シャークスを破るなど、久し振りに存在感を見せ付けたレッズは、3勝10敗の13位でシーズンを終了。リーグ・ラグビーの様な、わずかなスペースを切り裂くように抜いていく攻撃スタイルは、ワラタスを筆頭に現行のユニオン・ラグビーの戦術に一石を投じるかのようで、非常に印象的でした。面白くて、なおかつ勝てるラグビーの構築を目指し、来季に期待ですね。 ∧_∧ + (0゚・∀・) ワクワクテカテカ (0゚∪ ∪ + と__)__) +Week14レッズ:28ハリケーンズ:37画像引用:super14.com
2009.05.17
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Week14:ライオンズ-ワラタス前節、凄まじい大逆転でハイランダーズを破り、ここに来て快走を見せるライオンズ。かたや最近は、息をつかせぬ試合展開で、試合終了までヒヤヒヤドキドキの『見せるラグビー(?)』へと変貌したワラタスの一戦。( ・`ω・´)日本時間、深夜2時に始まったこの試合は、息つく間もないほどの展開がロス・タイムまで続き、雄叫びと悲鳴を繰り返しながらのテレビ観戦。近所のみなさん、平日の真夜中にうるさくしてごめんなさい・・・ (〃∀〃) てへっこの試合で、勝ち点5を獲得できれば4強入りへ可能性が残されるワラタスが、開始早々から積極的にボールを回し、わずか2分でターナーが先制トライ。ヽ(゚∀゚)ノ まず1つ目♪続く9分にも、ビールのパント・リターンで大きく前進したワラタスが、そこで出来たラックでバージェスが密集横を突破。最後はサポートに着たマムへオフロード・パスが通り、そのまま飛び込んでのトラーイ。ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ 2つ目♪♪30分には、ライオンズ陣ゴール前ラインアウトで、ライオンズの乱れを突いてウォーさんがトラーイ。ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ 3つ目♪♪♪直後の33分には、タックルを受け捕まりながらバージェスが、ノールックでロングパスを出し、たまたま拾ったペイフォードがそのまま守備の間を縫うように走ってのトライ。ボーナス、キタ━━ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ━━♪♪♪♪意外にも、ボーナス点獲得となる4つのトライを、前半のうちに勢いで稼ぎ出したワラタス。ただ、いつも以上に雑なプレーも相次ぎました・・・( ̄ー ̄)ライオンズは、SO/プレトリアスが『流し目PG』やDGなど全8本のキックを決めるとともに、SH/フェルマーク、12番ラグランジィの活躍が光り、3トライで逆転に成功。ところで・・・キックの瞬間は、「最後までしっかりボールを見ること!」「ヘッドアップに注意!!」と、この試合を解説された今泉さんに、以前『キックのコツを習ったのですが・・・この画像を見ると、流し目王子はキックの瞬間にボールを見ていないもようです。いやはや、さすがですね。。。+。:.゜ヽ(` ̄ー ̄)ノ゜:.。+゜ 止まらなくなりそうなので、先を急ぎます・・・....〆(・ω・` )タフのシンビンや、交代出場したノートンナイトの不調で流れを失い、逆転を許したワラタス。いつもならば、意気消沈しそのまま終演モードに入るのですが・・・この試合は息を吹き返し、終了5分前にトゥキリの巧妙なランニングから、バージェスとともになぜかチョビヒゲを生やし始めたカーターが、逆転トラーイ。。イヤッホーゥ!*・゚・*:.。.*・(゚∀゚):.。.:*・゚・*イヤッホーゥ!!5点をリードで、残り5分。この試合、総じてよく分からない判定が相次いだレフリングでしたが、ライオンズの猛攻、ワラタスの堅守とともに、ここからさらに盛り上げてくださいました♪(;´Д`)ハァハァライオンズの大逆転トライかと思われた流し目パスが、微妙に前方へ流れたようで、スロー・フォワードの判定。ロスタイムに再開されたそのスクラムは、計4回の組み直しの末にワラタスがそのまま蹴り出し、タイム・アーーップ!!得失点差により、惜しくも4強入りは逃しましたが、来年に繋がる勝利を挙げました。Week14ライオンズ:33ワラタス:38画像引用:ワラタスHP、zimbio.com
2009.05.16
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09年度のSP14、まとめの第2回です。今季、出場したメンバーの一覧ですが、複数のポジションで出場した選手は該当ポジション全てに記載してあります。!(;`・ω・´)。。。そろそろ、誰が代表へ選出されるのか、気になるところ・・・ディーンズ監督の語った今季のテーマは、『フィットネス強化』とのことですが。さてさて、どうなるのでしょうか??(LOと6番には、身長を記載してあります。)<PR:1>Benn Robinson (W)Sekope Kepu (W)Nic Henderson (B)Ben Alexander (B)Pek Cowan (F)Greg Holmes (R)<HO>Tatafu Polota-Nau (W)Adam Freier (W)Stephen Moore (B)Huia Edmonds (B)Luke Holmes (F)Ben Whittaker (F)Sean Hardman (R)Saia Faingaa (R)<PR:3>Al Baxter (W)Dan Palmer (W)Guy Shepherson (B)Salesi Maafu (B)Troy Takiari (F)Dayna Edwards (R)Laurie Weeks (R)(Ben Castle:F)<LO:4>Dean Mumm (W:196)Chris Thomson (W:204)Ben Hand (B:196)Sam Wykes (F:197)Pat O’Connor (F:197)Tom Hockings (F:199)James Horwill (R:200)Van Humphries (R:203)Robert Simmons (R:200)<LO:5>Will Caldwell (W:196)Mark Chisholm (B:197)Peter Kimlin (B:198)Sitaleki Timani (B:202)Nathan Sharpe (F:200)James Horwill(R:200)Hugh McMeniman(R:200)Adam Byrnes (R:201)<FL:6>Ben Mowen (W:195)Luke Doherty (W:195)David Dennis (W:192)Peter Kimlin (B:198)Julian Salvi (B:187)Matt Hodgson (F:184)David Pusey (F:196)Hugh McMeniman(R:200)Scott Higginbotham (R:194)Poutasi Luafutu (R:186)(Tamaiti Horua:F)<FL:7>Phil Waugh (W)George Smith (B)David Pocock (F)Poutasi Luafutu (R)Andrew Shaw (R)(Daniel Braid:R)<No8>Wycliff Palu (W)Scott Fava (W)Stephen Hoiles (B)Richard Brown (F)Leroy Houston (R)(Tamaiti Horua:F)<SH>Luke Burgess (W)Brett Sheehan (W)Patrick Phibbs (B)Joshua Holmes (B)Josh Valentine (F)Ben Lucas (R)Will Genia (R)Brendan McKibbin (R)<SO>Daniel Halangahu (W)Kurtley Beale (W)Christian Lealiifano (B)Matt Toomua (B)Matt Giteau (F)Quade Cooper (R)<CTB:12>Kurtley Beale (W)Tom Carter (W)Tyrone Smith (B)Stirling Mortlock (B)James O’Connor (F)Junior Pelesasa (F)Berrick Barnes (R)Quade Cooper (R)(Gene Fairbanks:B)<CTB:13>Timana Tahu (W)Stirling Mortlock (B)Adam Ashley-Cooper (B)Ryan Cross (F)Charlie Fetoai (R)<WTB:11>Lote Tuqiri (W)Francis Fainifo (B)Adam Ashley-Cooper (B)Cameron Shepherd (F)Drew Mitchell (F)Peter Hynes (R)Brando Va'aulu (R)Rodney Davies (R)<WTB14>Lachie Turner (W)Peter Playford (W)Stirling Mortlock (B)Adam Ashley-Cooper (B)Clyde Rathbone (B)Scott Staniforth (F)Haig Sare (F)Digby Ioane (R)Blair Connor (R)<FB>Lachie Turner (W)Adam Ashley-Cooper (B)Cameron Shepherd (F)James O’Connor (F)Drew Mitchell (F)Mark McLinden (R)Peter Hynes (R)(Sam Norton-Knight:W)(Mark Gerrard:B)
2009.05.16
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フォース ブランビー ワラタス レッズ 勝敗 得失点 1フォース-○25-16○15-14○39-7 3-0+32 2ブランビーズ×16-25-○22-11○52-13 2-1+41 3ワラタス×14-15×15-25-○15-11 1-2-7 4レッズ×7-39×13-52×11-15- 0-3-75 !(;`・ω・´)。。。気付いたら、フォースが1位でした・・・
2009.05.15
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!(;`・ω・´)。。。早いもので、もう今週が最終節。豪州勢にあって、自力で4強入りの可能性が残るのはブランビーズのみとなってしまいました。ファイナルへ他力での出場の可能性が、いちおー残っているワラタス。ギタウやドリューの最終戦となるフォース。久々に印象に残るチームとなったレッズの豪州勢には・・・最後まで、悔いなく、それより何より怪我無く、頑張って欲しいものです。(*´ω`*)y─┛下線付きの選手は、U-20スコッド選出者になります。『Chiefs:2位 v Brumbies:5位』05月15日 (金) <日本時間:たぶん16:35KO>放送:05月16日 (土) 25:30 - 27:30( ・`ω・´)<J-SPORTS:Plus<Chiefs>得点:2位(27.3)失点:5位(19.1)<Brumbies>得点:6位(25.3)失点:8位(24.6)「CA Brumbies」1. Ben Alexander2. Stephen Moore/Huia Edmonds3. Guy Shepherdson4. Ben Hand5. Peter Kimlin6. Julian Salvi7. George Smith8. Stephen Hoiles (c)9. Patrick Phibbs10. Matt Toomua11. Francis Fainifo12. Tyrone Smith13. Stirling Mortlock14. Clyde Rathbone15. Adam Ashley-Cooper16. Huia Edmonds/John Ulugia17. Salesi Maafu25(?). Sitaleki Timani19. Henry Vanderglas20. Joshua Holmes21. Afusipa Taumoepeau22. Sanualio Afeakiフェアバンクスの負傷により、ラスボーンがWTBに復帰し、モートロックが13番に戻りました。4トライ以上での勝利が求められますが、対戦相手は目下好調のチーフスとなります。さてさて、どうなるのでしょうか・・・ところで・・・マスコットのお馬さんの名前が、『ブランビー・ジャック』だという事に、最近気付きました。申し込めば、各種イベントへも出向いてくれるそうです♪『Lions:11位 v Waratahs:7位』生中継:05月15日 (金) 26:05 - 28:15.。゚+.(・∀・)゚+.゚<J-SPORTS:Plus<Lions>得点:7位(21.8)失点:14位(31.8)<Waratahs>得点:13位(16.9)失点:1位(14.9)HSBC WARATAHS1. Benn Robinson2. Tatafu Polota-Nau3. Al Baxter4. Dean Mumm 5. Will Caldwell6. Ben Mowen 7. Phil Waugh (c)8. Wycliff Palu 9. Luke Burgess10. Daniel Halangahu11. Lote Tuqiri12. Kurtley Beale13. Timana Tahu14. Peter Playford15. Lachie Turner16. Damien Fitzpatrick17. Sekope Kepu 18. Chris Thomson19. Luke Doherty20. Brett Sheehan21. Sam Norton-Knight22. Tom Carter今季は、山あり谷ありのシーズンでした。もう、この人たちには、思い残すことなく頑張って欲しいものです・・・(#´ω`)y─┛~~『 Reds:13位 v Hurricanes:3位』05月16日 (土) <日本時間:たぶん18:40KO>(´・ω・`)< 放送無し・・・< Reds>得点:9位(19.2)失点:12位(28.6)<Hurricanes>得点:1位(28.6)失点:9位(20.9)1 Ben Daley 2 Sean Hardman3 Laurie Weeks 4 Van Humphries5 James Horwill (c)6 Ezra Taylor7 Andrew Shaw8 Leroy Houston 9 Ben Lucas10 Berrick Barnes11 Rod Davies 12 Quade Cooper13 Charlie Fetoai14 Brando Vaaulu15 Mark McLinden 16 Saia Faingaa 17 Greg Holmes18 Adam Byrnes19 Scott Higginbotham 20 Richard Kingi21 Anthony Faingaa 22 Anthony Sauer 怪我明けのバーンズを10番に、そしてクーパーを12番へ入れ替えましたが、試合中は変幻自在なスィッチを見せるでしょうから、これまでと大して変わりは無いでしょうか・・・前節は、13番フェトアイの守備が酷すぎた感があるので、復帰したFBマクリンデとともに、ワクテクする攻撃だけでも見せて欲しいものです。それと、イオアネが肩の故障で手術→全治6ヵ月間とのこと。マクメニマンと共に、日本に来るとか来ないとか、いろいろ言われておりますが・・・現地のサイトを拾い読みしたところ、ディーンズ代表監督から「代表よりも海外移籍を優先するなんて、後悔するよ・・・」とのコメントもあり。マクメニマンに対しては、バーンズが「このチームで一番必要な選手。彼が居ると居ないのとでは大違いだ」と、選手目線でのラブ・コールも送っております。とはいえ、客観的に見れば・・・「あなたこそ、このチームに一番必要な選手だ!!」と、今季で契約の切れるバーンズに対し、言ってあげたい気もします。( ´∀`)レイサムの帰国やエルソム争奪戦など、シーズン・オフのレッズからも、まだまだ目が離せませんね。『W Force:8位 v Highlanders:10位』05月16日 (土) <日本時間:たぶん20:45KO>(´;ω;`)< 放送無し・・・<W Force>得点:6位(24.6)失点:8位(20.6)<Highlanders>得点:10位(18.8)失点:6位(19.7)「Emirates Western Force」1. Pek Cowan2. Tai McIsaac3. AJ Whalley4. Sam Wykes5. Nathan Sharpe (c)6. Matt Hodgson7. David Pocock8. Tamaiti Horua9. Josh Valentine10. Matt Giteau11. Nick Cummins12. Josh Tatupu13. Ryan Cross14. Scott Staniforth15. Drew Mitchell16. Ben Whittaker17. Troy Takiari18. Tom Hockings19. Richard Stanford20. Chris O’Young21. Junior Pelesasa22. Haig Sareこの試合が、フォースでの最終戦となる6選手を、太字にしてみました。(´;ω;`)ウゥゥ SP14加入以来、何かと事件と揉め事続きの4年間でしたが、この試合に勝ち点5で勝てれば、過去最高位となる6位以上のチャンスもあります。さてさて、ギタウ、ドリューの花道を飾れる事は出きるのでしょうか??先ほど、フォースHPを見て驚きました・・・チームのシンボルである「コクチョウ」をモチーフにした、新しいロゴが出来たのでしょうか??ヤカラの様なデザインは、ロゴを一新して妙に目つきが悪くなった,「レッズのコアラ」にも匹敵するほどのインパクトで、思わずツボってしまいました。。。日本のTLにも、もっとこういうキャラクター・マスコットが増えたらいいなと、個人的には思ってます。(´∀`*) 画像引用:レッズHP、フォースHP、SP14-HP
2009.05.14
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Team of the Week Round 13:太字=豪州選手下線=両サイトで選出の豪州選手『Planetrugby.com編』15 Joe Pietersen (Stormers): 14 Stirling Mortlock (Brumbies): 13 Richard Kahui (Chiefs): 12 James O' Connor (Force): 11 Bryan Habana (Bulls): 10 Stephen Donald (Chiefs): 9 Jano Vermaak (Lions): 8 Thomas Waldrom (Crusaders): 7 Phil Waugh (Waratahs): 6 Kieran Read (Crusaders): 5 Kevin O'Neill (Chiefs): 4 AJ Venter (Stormers): 3 Owen Franks (Crusaders): 2 Aled de Malmanche (Chiefs): 1 Benn Robinson (Waratahs): 記事引用:Planetrugby.com『Rugby365.com編』15 - Joe Pietersen (Stormers):14 - Rene Ranger (Blues):13 - Richard Kahui (Chiefs):12 - Callum Bruce (Chiefs):11 - Bryan Habana (Bulls):10 - Stephen Donald (Chiefs):9 - Jano Vermaak (Lions):8 - Pierre Spies (Bulls):7 - Phil Waugh (Waratahs):6 - Kieran Read (Crusaders):5 - Kevin O'Neill (Chiefs):4 - AJ Venter (Stormers):3 - John Smit (Sharks):2 - Aled de Malmanche (Chiefs):1 - Wyatt Crockett (Crusaders):記事引用:rugby365.com豪州勢vNZ・南ア勢:18勝14敗1分
2009.05.13
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Week13:シャークス-ワラタス(手抜きで、すまそ・・・)Week13シャークス:12ワラタス:16
2009.05.13
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『50分:ブランビーズのトライ』(^ー^*)θ(’∇’〃)
2009.05.13
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Week13:ブランビーズ-ブルーズ両チームともに、良し悪しの波が大きすぎた感のある試合でした。ブルーズは、少人数で制圧し続けた前半の密集や、50mを繋ぎ切った61分のトライのほか。48分に飛び出した、かつて見たことが無いくらいの低さで、スネに刺さったメアラムのタックル(03W杯・辻選手よりも低かったような気が・・)など、いい選手がいい働きをすると当然ながら手が着けられないチームと化しますね。レッズ戦を前にブライドさんが言ったように、ブルーズと対戦するチームは1stタックラーがカギになりますね。。!(;`・ω・´)。。。かたやブランビーズは、『モートロック劇場』とでも言うのか、この日WTBに入ったモートロックが(開幕節以来3ヵ月ぶりにかな?)久々に好タックルを連発。果ては攻撃でも、トライやプレース・キックで活躍し、SP14得点数部門の新記録を樹立♪もしも、モートロックが代表に選ばれるならば、怪我人が多いWTB勢にあって、オプションが増えたかもしれませんね・・・それと気のせいか、後半になってからのブランビーズは密集戦に人数を注ぎ込み、人海戦術のような対応策を取ってからは、チーム全体に流れがやって来たように思えました。相手ゴール前でのセットプレーが決まって立て続けにトライを奪うなど、4トライ勝ち点5をもぎ取る快勝で終わりましたが・・・よくよく見ていくと、全体としてはチームの完成にまだまだほど遠いものがあり。次週の最終節は、ただ今、SP14最強チームのチーフスが相手です。怪我無く、頑張って欲しいものですね。PS.それと、解説の今泉さんがGJな一戦でした♪Week13ブランビーズ:15ブルーズ:37
2009.05.13
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(結果、載せてないですよ♪)....〆(・ω・` )カキカキシャークスとの大一番に向けて、プレビューがてら先週準備していたのですが・・・誤って画像のデータを消去してしまい、気を取り直し先ほど大急ぎで作り直しました。(ノ∀`*) けっこー、鈍くさいです。ワタクシ・・・明日(火曜日深夜)、シャークス戦の録画中継があるようなので、観戦のお供になれば幸いです。(#´ω`)y─┛~~『退屈ラグビー』と言われていた、シーズン序盤のワラタス。それが12番にビール君を入れた前節は、大幅に方針転換したように思えたのでカウントしてみました。c⌒っ*゚ー゚)っφメモメモ....下記、左側が今季を象徴するような試合(ちょこっと攻めて点を取り、ひたすら守る展開)だった、開幕節のハリケーンズ戦。右側が、SH、12番ともに攻撃的な選手を配した第12節のチーターズ戦(最近のチーターズは、最下位ながらも攻守が光ってまつね)です。注:ラインブレークした後のパスは、ランとパスそれぞれに1ずつカウントしてます。(補足:上図・左側の『15:5』は、SH→FBにパスを回した5回全て、FBがキックを蹴ってます)数少ない攻撃のシーンで、ひたすら攻撃権放棄のようなキックを蹴り続けた、今季のワラタス。SHと12番が代わったチーターズ戦では、ボーナス点獲得に向けて、攻める意識が格段にUP↑!(;`・ω・´)。。。12番のボール・タッチ数が、大幅に増加した事でも分かるように・・・SH・SO以外からも12番がパスを受ける機会が増え、その結果、チーム全体の攻撃回数も大幅にUP↑↑そして、相手の弱いところが見つかるまで、ボールが動き続けるようなイメージになりました♪゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚ () んっ。ちょいと褒めすぎましたかね?それだけ、以前が酷すぎたということでしょうか・・・(/∀\) 昨年と代わらぬBK陣ながらも、人選の問題やBK間の無駄に広い距離(技量オーバーの立ち位置)などなど。挙げたらキリがないくらいに、得点力が低迷した理由があるとは思いますが・・・今季はまだ2試合しかない4トライ以上(ボーナス点獲得)に向けて、残りの試合も頑張って欲しいものです。(*´ω`*)y─┛
2009.05.11
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Week12:ストマーズ-フォースオタといえども、さすがに5試合連続観戦はかなりキツかったです・・・( ´Д⊂ヽ試合開始早々、瞬殺のようなトライを奪われたフォースでしたが・・・ステップや抜きあいだけなら、12番としては既に世界の3本指に入っていそうなオコちゃまの技ありトライで反撃。この試合も異次元の活躍で2トライを決めたギタウの頑張りで、終盤猛追するも、あと一歩届かずの惜敗。しょぼーん(´・ω・`)これで、ベスト4入りの可能性は潰えましたが、ホーム開催となる最終節ハイランダーズ戦も頑張って欲しいものです。Week12ストマーズ:25フォース:24画像引用:super14.com
2009.05.10
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Week12:クルセイダース-レッズシーズン開幕の頃より、影ながら楽しみにしていた一戦でした。密集に人数をかけず、グラウンド一杯に広がって待ち構え。網を張るような守備のクルセイダースに対し、「エンターテイメント・ラグビー」と称されるレッズが、どう攻略するのかに注目していたのですが・・・主力選手の大半が負傷欠場したレッズは、目を覆いたくなるほどの凡プレーが続出。。。・゚・(ノ∀`)・゚・。ファースト・ラインアウトでは、(今季初めてか?)7人のうち4人がピールオフをする凝ったサインプレーを見せるも、直後にノックオン♪(ノ∇`)アチャー 再開のスクラムでは、いきなりのオフサイド→その後のプレーもまた反則♪♪(ノ∀`)アチャー たまの連続攻撃では、ハンマーを空振りしてズッコけるサポートがいてみたり♪♪♪\(^o^)/ オワタ く(^o^)/(あげるとキリがないので、以下割愛します。。)目を覆いたくなる程の珍プレーが飛び出し続け、違った意味で80分間楽しめました♪ ≡ヽ(^o^)/ ≡\(.\ノ きっと、この日のレッズが相手ならば、シーズン終盤の三洋さんや東芝さんなら勝てた気がしる・・・(#´ω`)y─┛~~中でも、タックル力のない選手が多いにも関わらず、散々上に行って外され続けたタックルは呆れるばかりで、間合いを詰めたり、2人でダブル・タックルに入るなりの工夫も見られず。シーズン序盤には出来ていたことが、全く生かされていないだけでなく、やろうともしてないことにガックシで、いっその事、サニックスの藤井監督や前ワラビーズ監督のコノリーを臨時の守備コーチに呼んだ方が、いいんでないかと思ってしまいました。(´ω`。)グスン かたやクルセイダースはディーンズ式というのか、ショートサイドを接点をずらしながらゲインしていく攻撃を軸に、試合序盤でレッズを圧倒。とくに4番ブレッド・ソーン、8番トーマス・ウォルドルムは、惚れ惚れするほどのセンスあるプレーが随所に光り、(レッズのメンバーがあれなだけに、)感心しきってしまいました。直前に出場メンバーの大幅な変更があったようなので、以下に再掲します。15 B Lucas14 B Va'aulu13 C Fetoai12 A Faingaa11 R Davies10 Q Cooper9 B McKibbon1 B Daley2 S Hardman3 L Weeks4 V Humphries5 A Byrnes6 E Taylor7 A Shaw8 L Houston16 S Faingaa17 G Holmes18 R Simmons19 S Higginbotham20 R Kingi21 B Tapuai22 A SauerWeek12クルセイダース:32レッズ:12
2009.05.09
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フランス移籍という噂がありましたが、2011年・W杯までは残留するとのことです。“The Wallabies jersey is priceless.”契約更新を表明した際のインタビューでは、歴史に残るようなコメントも語ったそうです・・・もしやこれって、協会と金銭問題で揉めまくっている、ダニングへの当てつけなんてことじゃ??( ̄。 ̄;A 画像引用:zimbio.com
2009.05.08
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゚+.(* ・`ω・´)゚+いよいよ佳境を迎えました、今季のSP14。4位のシャークス以下が、これまでにない程のダンゴ状態となっており、ファイナル・ラウンド進出の4強入りに向け、ますます目が離せない状況となっております。( ´∀`)おもしれーー♪シーズン中盤の予想では、ワラタスがコケて、クルセイダース(現在6位)が最後に滑り込むとニラんでおりましたが・・・昨年4強入りし一昨年には準優勝だったシャークス(4位)と、昨年準優勝のワラタス(5位)が、徳俵に足が掛かりながらもギリギリ耐えております。゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚ 今節は、その両チームの直接対決のほか、気付いたらワラタスと同じ勝ち点で7位に付けているブランビーズの試合や、ハリケーンズ(1位)とチーフス(2位)の首位攻防戦もあります。!(;`・ω・´)。。。フォースに至っては、今季最後のTV中継となりますので、この顔ぶれを見れる最後の試合になります。放映中止らしいです・・創部以来、なんら記録に残るような活躍はありませんでしたが、ギタウの活躍を筆頭に今季は記憶に残るチームと化した気がします。それにしても惜しいチームだなぁ~~。(*´Д`)=33 ハァ~~(下線はU-20代表メンバーです。)『Crusaders v Reds』5月8日 (金)生中継:05月05日 (火) 16:30 - 18:30(`・ω・´)<J-SPORTS:Plus<Crusaders>得点:12位(16.7)失点:2位(15.7)<Reds>得点:9位(19.9)失点:12位(28.3)『Reds』15 Quade Cooper, 14 Brando Va'aulu, 13 Charlie Fetoai, 12 Anthony Faingaa, 11 Rodney Davies, 10 Ben Lucas, 9 Brendan McKibbin, 8 Leroy Houston, 7 Andrew Shaw, 6 Ezra Taylor, 5 Adam Byrnes, 4 Van Humphries, 3 Laurie Weeks, 2 Sean Hardman (c), 1 Ben Daley.16 Saia Faingaa, 17 Greg Holmes, 18 Robert Simmons, 19 Scott Higginbotham, 20 Richard Kingi, 21 Ben Tapuai, 22 Anthony Sauer. 相次ぐ負傷者で心配のレッズですが、おかげでユースのメンバーが経験を積むには願ってもない状況となりました。QクーパーをFBに配置し緊急事態の様相ですが、諦めずに頑張って欲しいものです。『Brumbies v Blues』5月9日 (土)生中継:05月09日 (土) 18:35 - 20:39( ・`ω・´)<J-SPORTS:Plus<Brumbies>得点:6位(24.3)失点:10位(25.5)<Blues>得点:3位(28.3)失点:13位(28.8)『Brumbies』1. Ben Alexander2. Stephen Moore3. Guy Shepherdson4. Ben Hand5. Peter Kimlin6. Mitchell Chapman7. George Smith8. Stephen Hoiles (c)9. Patrick Phibbs10. Matt Toomua11. Stirling Mortlock12. Gene Fairbanks13. Tyrone Smith14. Francis Fainifo15. Adam Ashley-Cooper(リザーブは後日発表)今季は、経験の浅いSO・リアリイファノ次第かと思っていたら・・・それよりも浅い、トゥームアに頼ることになろうとは、世の中は本当に分からないものです。両チームとも残り2試合を、勝ち点5づつ得られればまだ望みはありますので、勝敗とともに勝ち方からも目が離せませんね。『Sharks v Waratahs』5月9日 (土)<日本時間:たぶん22:00KO>放送:05月12日 (火) 25:30 - 27:30.。゚+.(・∀・)゚+.゚<J-SPORTS:Plus<Sharks>得点:7位(22.2)失点:3位(17.8)<Waratahs>得点:11位(17.0)失点:1位(15.2)『 WARATAHS』1. Benn Robinson2. Tatafu Polota-Nau3. Al Baxter 4. Dean Mumm 5. Will Caldwell 6. Ben Mowen7. Phil Waugh(c)8. Wycliff Palu9. Luke Burgess10. Daniel Halangahu11. Lote Tuqiri12. Kurtley Beale13. Timana Tahu14. Rob Horne15. Lachie Turner16. Damien Fitzpatrick17. Sekope Kepu 18. Chris Thomson19. Luke Doherty 20. Brett Sheehan21. Peter Playford 22. Tom Carter (*´∀`)y─┛~~ 今節、最高のメイン・イべントとなる、この試合♪この試合の勝敗とボーナス点の行方には、その他数多くのチームの命運が懸かっております。先週の試合を見たところでは、どちらも好調とは言えないながらも、復調の兆しもあるという、全くもって予想がつかない状況でしょうか。゚+.(*・ω・)゚+ワラタスは、この大一番に怪我明けの19歳・ロブホーンを、本職の13番ではなくWTBでの起用となりました。前節同様、ビール君を守備時にFBへ下げるならば、ホーンを13に置いて対処するのでしょうか??はたまた、SHには久々にバージェスをスタメンに戻しましたが、これはどういう意味を持つのか??さてさて、注目の一戦!!どうなるのでしょう??イヤッホーゥ!*・゚・*:.。.*・(゚∀゚):.。.:*・゚・*イヤッホーゥ!!『Stormers v W Force』5月9日 (土)<日本時間:たぶん22:00KO>放送:05月13日 (水) 25:30 - 27:30(*´ω`)<J-SPORTS:Plus<Stormers>得点:13位(16.5)失点:4位(18.5)<W Force>得点:5位(24.6)失点:7位(20.2)『W Force』1. Pek Cowan2. Tai McIsaac3. Ben Castle4. Sam Wykes5. Nathan Sharpe (c)6. Matt Hodgson7. David Pocock8. Tamaiti Horua9. Josh Valentine10. Matt Giteau11. Cameron Shepherd12. James O’Connor13. Ryan Cross14. Scott Staniforth15. Drew Mitchell16. Ben Whittaker17. AJ Whalley18. Tom Hockings19. Richard Stanford20. Chris O’Young21. Josh Tatupu22. Haig Sareフォースはここまで、ボーナス・ポイントの獲得数が、14チーム中で3位に位置しております。今季は、攻撃力と粘り強さに磨きがかかった証拠でしょうか・・・残すはあと2戦。悔いなく、ガンガって欲しいものですね。(*´ω`*)y─┛
2009.05.07
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Team of the Week - Round Twelve太字=豪州選手下線=両サイトで選出の豪州選手『Planetrugby.com編』15 Leon MacDonald (Crusaders): 14 Rene Ranger (Blues): 13 Richard Kahui (Chiefs): 12 Ma'a Nonu (Hurricanes): 11 Bryan Habana (Bulls):10 Willie Ripia (Hurricanes):9 Will Genia (Reds): 8 Ryan Kankowski (Sharks): 7 Scott Waldrom (Hurricanes): 6 Liam Messam (Chiefs): 5 Peter Kimlin (Brumbies): 4 Steven Sykes (Sharks): 3 Ben Alexander (Brumbies): 2 Bismarck du Plessis (Sharks): 1 Tendai Mtawarira (Sharks): 記事引用:Planetrugby.com『Rugby365.com編』15 - Leon MacDonald (Crusaders):14 - Rene Ranger (Blues):13 - Richard Kahui (Chiefs):12 - Ma'a Nonu (Hurricanes):11 - Bryan Habana (Bulls):10 - Matt Giteau (Western Force):9 - Fourie du Preez (Bulls):8 - Pierre Spies (Bulls):7 - George Smith (Brumbies):6 - Heinrich Brüssow (Cheetahs):5 - Victor Matfield (Bulls):4 - Steven Sykes (Sharks):3 - John Smit (Sharks):2 - Bismarck du Plessis (Sharks):1 - Tendai Mtawarira (Sharks):記事引用:rugby365.com豪州勢vNZ・南ア勢:16勝12敗1分
2009.05.07
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Week12:ブルズvフォース現在3位のブルズに対し、奇跡の4強入りを目指すフォースが挑んだ試合。昨年の対戦は1点差でブルズの勝利。一昨年の対戦はフォースの勝利。実力は、相当な開きがあるはずの両チームですが、チームカラーが反対同士だからなのか、なぜか毎回接戦になります。そして、今季のこの試合は『ギタウ劇場』と化す好ゲームとなりました。<前半>ブルズが先制PGを決めるも、再開直後のキックオフをキープしたフォースが、ギタウの技ありチップキックにドリューが反応し、ポスト真下にトラーイ。キックも決まって『3-7』。フォースが逆転したのも束の間、ブルズのパントを12番オコちゃまが自陣でポロリ→TO献上→ブルズが大外に振って→ミスマッチを突いたハバナの快走でトラーイ。あっという間に再逆転を許してしまいました・・・!(;`・ω・´)。。。その後、フォースは何度と無くブルズ陣ゴール前に攻め込みながら、BKのパスが微妙に合わず抜ききれず。いつものようなパスを繋ぐたびに加速していくライン攻撃が見られず、得点ならず。コンタクトの強いブルズの守備に対し、ボール・キャリアーが前に出れないことが原因でしょうか・・・そして、たまに抜けても粘り強く最後まで諦めないブルズのお手本のような守備に苦しめられ、追加点ならず。(`・ω・´)30分過ぎにフォースは、ギタウのPGで『8-10』と逆転した直後、ゴール前で反則を犯し、そこからブルズがFKのリ・スタートからFWが連続で縦を突いてのトライ。勝負どころの集中力は、さすがでした。前半終わって『15-10』。<後半>45分頃、ラインアウトからブルズがトライ。ラインアウト→9→10→14(10の影からスッと出る。ラインブレイクしてラック)→9→15(ロングゲインでトライ)。フォースの7番やSHの出足が鈍いうえにBKのマークミスがあって、楽々とトライを許しましたが、それにしても美しいトライでした。( ・`ω・´)そうは言っても、ここから守備で奮起するのが今年のフォースでした♪トライを取られた直後に、先ほどとほぼ同じパターンで攻撃されましたが、FW陣の出足やBKのマーク、3列陣の2線防御も完璧に機能し、シャットアウトを連発。⊆(・∀・⊂⌒つそして、54分に巡ってきた、ブルズ陣22m付近・右側でのラインアウトから、ギタウの長いパスと13番クロスの好走でドリュー→シェパードと繋いでトライ。前半から微調整を繰り返していたBKラインが、ここに来てマッチしてきました。『26-15』と、まだまだ食い下がります。ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノブルズに1名シンビンが出た後。途中出場のタトゥプ(ゴール前でギタウが横に開いてマークを釣り、そこに走り込んで)のトライ。クロスのトライ(同じくギタウに守備が釣られ、クロスがシザース・パスを受けてのトライ)で、4トライを獲得。最後は、ブルズのPGで逃げ切られてしまいましたが、終わってみれば7点差以内のボーナス点も獲得しての惜敗。(#´ω`)y─┛~~敗れはしたものの『ギタウ劇場』を堪能できたので、ヨシとしよう・・・Week12ブルズ:32フォース:29画像引用:zimbio.com
2009.05.07
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キタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!来月、日本で開催されます「U20・世界ラグビー選手権」の豪州代表メンバーが発表になりました!!SP14メンバー12名を含む26名の顔ぶれは、非常に豪華な選出。!(;`・ω・´)。。。きっと・・・前回のウェールズ大会で、イングランドに敗れた(たしかロスタイム逆転負けだったかな・・)ことが、協会的にも相当悔しかったのでしょうかね。とはいえ、親善試合ではないガチな試合で、ビール君やオコちゃま等などのスター選手達のプレーを、間近に日本で見られる日が来ようとは・・・ものの5年前には、思いもよりませんでした。。( ;∀;)『Australia squad』 (太字が既にSP14デビューの選手です。漏れがあったら、すみません。)Albert Anae (QLD/PR),Rod Davies (QLD/WTB), Ben Tapuai (QLD/CTB), Richard Kingi (QLD/SH), Tom Murday (QLD/LO), Jake Shatz (QLD/FL), Rob Simmons (QLD/LO), James Slipper (QLD/PR) Andrew Shaw (QLD/FL)Kurtley Beale (NSW/SO) Rob Horne (NSW/CTB)Sam Latunipulu (NSW/FL), David McDuling (NSW/LO) Corey Brown (NSW/WTB), Kane Douglas (NSW/LO)Damian Fitzpatrick (NSW/HO)Nathan Charles (ACT/HO),Afusipa Taumoepeau (ACT/WTB) Matt Toomua (ACT/SO), Nicholas White (ACT/SH)Talalelei Gray (ACT/FL), Kesomi Lolotonga (ACT/PR) James O'Connor (WA/CTB) ,Dane Haylett-Petty (WA/WTB)Mark Swanepoel (WA/SH), Ben Whittaker (WA/HO)<ポジション別>PR-3名 ,HO-3名LO-4名 ,FL/NO8-4名SH-3名 ,SO-2名CTB-3名 ,WTB/FB-4名<州協会別>QLD-9名 , NSW-7名ACT-6名 , WA-4名<日程>6月5日(金)カナダ戦@佐賀6月9日(火)トンガ戦@佐賀6月13日(土)ウェールズ戦@佐賀6月17日(木)準決勝@東京・秩父宮6月21日(日)決勝@東京・秩父宮(/ω・\)前大会、世界に衝撃を与えたトライ王のWTBナシンガニヤヴィは落選したもようです。今季開幕前に負った怪我からの復帰は、やはりダメだったのでしょうかね・・・ヌシフォラ監督の下、ガチな名勝負に期待です。
2009.05.07
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Week12:チーターズvワラタスただ今、最下位のチーターズ。昨年までは、グラウンドを広く使い「高速ラック攻撃」を主体にしたラグビーを見せておりました。勝ち星には恵まれなかったものの、まさしくチーターっぽい独特の攻撃スタイルが個人的には好きだったのですが・・・しかし最近は、モデルチェンジをはかっているのか?密集戦にも力を入れ始めたように見受けられます。中でも守備時のボールへの絡みが格段に進化し、南ア人特有の肩から先の力を生かしたような絡み方が、これはこれでチーターですね。(/∀\)かたや、是が非でも4トライ(勝ち点5)が欲しいワラタスは、守備の弱さには目をつぶりビール君を12番で起用する「ワラタス流・超攻撃的布陣」で挑みました。( ・`ω・´)結果は2トライでしたが、これまでに比べ、ハーフウェーライン付近での攻撃やパントリターンに幅が広がった気がするので、一応は改善されたということになるのでしょうか・・・ところで毎回、この両チームの対戦は不思議と接戦になります。やはり、相性があるのですかね??<ワラタスの守備>12番(オコーナー)の守備に不安があるフォースがやっているのと同じで、守備ではビールをFBに下げ、外側が一人づつ内にズレ、WTBにFBのタナーが入る布陣。昨年は、SOだったビール君がFBと入れ替わったりしておりましたが、何かと手のかかる子ですね・・・(*´ω`*)y─┛試合開始早々、ラックから大外に展開したチーターズにロングゲインを切られ、トライ確実のシーンが2度訪れました。これは2度とも、チーターズの選手が少ない側にワラタスの選手が多く立ってしまったことによるオーバーラップが原因。1度目のシーンでは、トゥキリが「あっち側に行けー」みたいな指示を出していましたが、聞き間違えたのか選手が反対に寄ってきてしまいまましたが、序盤はコミュニケーションが目立ちました。結果、大外に位置していた今季初登場のWTBペイフォードが2度抜かれましたが、1人で2人をマークできるトゥキリなら簡単に止められたような気がするので、この辺がレギュラーと控えの差なのでしょうか・・・!(;`・ω・´)。。。他にも、ワラタスにしては珍しく、守備ラインが常時凸凹しており、この試合は攻めることに気が急いでしまったのでしょうかね。<22分:ワラタス1stトライ>チーターズ陣10m付近・右側から、ワラタスボールのスクラム。左に引いたBKラインから、10→12(前に出て、守備を集めてのパス)→13で大きくゲインを切った後、ラックから大外に展開。最後は、ライン際にタナーが飛び込んだところを一度は止められるも、サポートに来た5番コールドウェルが、塊ごと押し込んでんでのトライ。(`・ω・´)ここまで、同じような位置からの攻撃でワラタスは、10・12のキックでゴール前まで攻め込んでいたので、チーターズはキック対応のような位置にFBが下がっており、必要以上にゲインを切られてしまいました。GKは外れるも、前半終了間際に10番ハランガフがPGを決めて『0-8』と、ワラタスがリード。<後半>この試合、相手ボールのラインアウトを6度もスティールするなど、チーターズノの攻撃の目を早々に摘んだワラタス。後半も要所要所でBK陣がロングゲインを切り、FWが密集やセットプレーを制圧するなどペースを掴みつつあるものの、軽ミスが続き圧倒しきれず・・・これだけ攻めながらも得点に結びつく事がない攻撃が、ちょいと気になりました。(ノ∀`)<57分:ワラタス2ndトライ>自陣10m付近・左側でのラインアウトから、ワラタスの攻撃。(ラインアウト→)9→10→12→13(膝を負傷したトゥキリに代わって登場のトム・カーターが13に)→15→9(後半登場のバージェスがトライ)芸のある攻撃では無かったのですが、なぜかチーターズのBK陣がマーク・ミス。60mを5人で繋いでのトライでした。GKが決まって「3-15」。その後、ワラタスが1PGを追加。チーターズは、自陣でのFKから大外に回し80mを走りきってのトライで追い上げるも時間切れ。勝ったワラタスは、最低限度の仕事で勝ち点4をあげ、次節のシャークス戦に望みを繋ぎました。Week12チーターズ:10ワラタス:18
2009.05.07
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最近、移籍情報を拾い逃しておりましたが・・・フォースのスタニフォースが、横河電機さんへ移籍するもようです。ソースはコチラ。(・ω・ノ)ノ また、同じくフォースのヴァレンタインもギタウと一緒に、来季よりブランビーズへ移籍することが決まったそうです。ソースはココ。これでヴァレンタインは、レッズ→ワラタス→フォース→ブランビーズと豪州チームを完全制覇。以下、既に決まっているフォースの退団者です。ドリュー・ミッチェル→ワラタスギタウ→ブランビーズヴァレンタイン→ブランビーズスタニフォース→横河電機マクアイザック→ホンダ(日本:コーチ予定)ホルア→アルスター(アイルランド)ベン・キャッスル→ドラゴンズかな?(ウェールズ)気付いたら、レギュラー選手の半分が既に移籍確定となっておりました・・・(((;゚Д゚)))司法関係者がまとめた、チームの内紛レポートもそろそろ詳細が明らかになる頃です。さてさて、どうなることでしょうかね。(´;ω;`)ウゥゥ
2009.05.06
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Week12:レッズvブランビーズ昼間からオチャケをバカ飲みしてしまい・・・起きたら中継が終わってました。(´∀`*) てへっ今季、豪州勢の試合のみ、こここまで全試合観戦中だったのですが、やっちまいやした・・・(´・ω・`)しょぼーんWeek12レッズ:13ブランビーズ:52
2009.05.02
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一昨日の練習で負傷したマクメニマンは、かかとの怪我(アキレス腱断裂かな?)により、最高で全治6ヶ月間の診断となりました。。・゚・(ノД`)・゚・。ところで、最近の現地報道によりますと・・・今季でレッズとの契約が切れるマクメニマンの元に、フランスのチーム(一説によるとスタッド・フランセらしい・・)から、2年間・160万豪州ドルのオファーが来ていたそうですが、それを蹴り、レッズと2年間の契約延長をしたそうです。しかーも、同じく移籍の噂が流れているイオアネよりも、球団としてはマクメニマンに残留して欲しかったようで・・・マクメニマンが給料の値上げを申し出た場合には、チームの年俸総額が規定を越えてしまうため、イオアネの給料を減らしマクメニマンの残留に対処するという話でしたが、どうなったのでしょうか??(ノ∀`)ところで、今季の豪州選手は、海外移籍を決めたり、ほのめかすと直ぐに怪我をしているような気がしております・・・ノートンナイト、ジェラード、バクスター、イオアネそしてマクメニマン・・・協会批判が止まない、リハビリ中のダニングも、そろそろ気をつけた方がいいでつね。( ̄。 ̄;A 画像引用:レッズHP
2009.05.01
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