全3件 (3件中 1-3件目)
1

クリスマスももう終わりましたね。私はなんてことないクリスマスを一人楽しく過ごしましたが、皆さんはどんな感じでしたでしょうか? なかなかブログ更新もできず、やっとできたのがインスタの写真投稿でした もう年末なんですね。今年を振り返ると、なんだかものすごい激動だったような。 何が大きいって、たくさんあるんですけど、対面セッションを始めたことでしょうか。 2023年の1月第3週は東京、2月の第2週には名古屋に対面セッションに行くことが決定しました。 東京はほぼ埋まりそうな感じで、名古屋の方は空きがありますので、もしこの機会にご希望がある方はホームページよりご連絡いただけますと幸いです。 また、今月末は札幌での対面セッションが数件入っております。 多分、来年はもっと激動なんだろうな〜と自分の今後をいい意味で予想しております。 今年は新しいホームページもできたし、屋号も決まったし、すごい一年だったなー。 来年は52歳なんだけど、なぜかずーっと頭にあったのが『52歳』だったから、何かしらあるのかもしれないなぁ。なので楽しみ。 ****相変わらず新しいコードはたくさんできているのですが、まだ掲載していなかったのでここに掲載しますね。 あくまで一部なのと、結構前からあるのに、お知らせしていないもので需要なありそうなものも載せますね。 ・無気力にするコード(やる気を奪うもの) ・ジャッジされることが許せなくて自分の元に戻そうとするコード (→いつまでも相手のことが好きで離れないということにされてしまうもの) ・好きでたまらなくて相手の全てを把握していないと気が済まないコード ・その人を覆い隠す膜 (コードではないもの、エネルギーの膜のようなもので、周囲から目立たないように、見えないようにされるもの、才能があるのに気が付かれない、等) ・親が恋しくなって親離れさせず、いつまでも親を求めてしまうコード(親が大人になった子に繋ぐもの) ・都合の悪いことを言わせないコード(例:痰が急に絡むなど) ・杭を打ち込んで思い知らせるコード(主に肩関節あたりに杭を打ち込まれたようになるもの、結構強烈) ・自分のことをしつこいと思わせるコード ・思考を翻弄させて頭をぐしゃぐしゃにし精神を崩壊させるコード ・惨めにするコード ・将来を恐怖に思わせるコード ・縋り付くコード(頭から肩甲骨あたりまで猛烈なコリまたは痛み) と、こんな感じでしょうか。不明な点はホームページよりお問い合わせくださいませ。 https://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/ *********** 最近の『抜けられない結束の烙印』については、本当にすごいものなので、金額もそれなりに高いのですが、かなり評判いいですね。私自身にもありましたが、私個人で言うと、若返りました笑また、エネルギーも上がりましたね。一気に自由になります。 『烙印』という言葉が入っているように、罪人の烙印じゃないけど、抜けられないんですよ。それを発見して、破棄する方法を見出したので、結構自信作です。これは本当に特別な関係性にしか入れられないものです。 コード名を考える際のネーミングについてですが、私が勝手にこれにしたい!と思ってもダメなんですよね。なので、コードは人のエネルギーなので、それにはちゃんと名前があるというか。 言霊、言葉のエネルギーがあるのだと思うんですが、『抜けられない結束の烙印』についても、結構ピッタリの名前を見つけるのにこれまでで一番時間がかかりました。 『空気催眠』のネーミングもそうです。ネーミングに時間がかかるものほど大きなもので、それなりの金額になるのです。 ******** アゲの場合、人のマイナスな感情が強くなった念がコードになり、どこにいようと突き刺さるように痛くなるものなので、病院に行ってもなんでもない、原因不明と言われることが多いです。 なぜそんなに敏感なのかというと、魂レベルが高いのでエネルギーが精妙なんです。なので、人の念もキャッチするんでしょうね。 ・・・とは言いつつも、私から見てサゲの人でも痛みを訴えているケースもあって、カットすると痛みから解放されるというのはあるんです。 なぜアゲばかりなのかというと、人は基本自分よりもエネルギーが低い人にはコードを繋がないんです。コードはエネルギーを奪うことが目的なので、どうしてもアゲばかりにコードが繋がれてしまう。 でも、コードが悪いのかというと、そうではなく、やはり自分の手放すべき思い込み(心の傷)部分に集中してコードを繋ぐようになっているので、そこをちゃんと見ていくことで、ピンポイントに思い込み(心の傷)がわかる仕組みで、それを知った上で【思い込みの手放しと書き換えのワーク】をして心の傷を手放して、今後そこにコードを繋がせないというのが目的です。 当然、それだけでは終わらない根深いケースもありますので、そこにも対応しておりますので、私も日々勉強なのです。 コードを繋がれるということは『お知らせ』なので、痛みを散らすとか見て見ぬ振りをすると、ちゃんと大きくなってそっくりなケースが目の前に登場するという形になっているのです。 そうして、きっとこの世では問題の真髄を見つけ、どんどん気づきを得て成長していくと、どうなるのか・・・ ここまでくると、「宇宙は放っておかない」のです。これは私が十数年前に聞いた言葉です。 それまでは鍛錬のように、いろんな出来事や人物、事象があって、もみくちゃにされて悩んで、なんとか進んでいくんですが、それをこなして「気づき」にまで発展させて、自分自身を成長させていくと、そんなあなたを宇宙は放っておかないのです。 それが、自分と同じような人を助ける側になるとか、何かしらの役割??を与えられるとか、だったかなぁ。。この辺は人によって違うかもですが。 なので、本当に手っ取り早いのが、自分にとっての一番の問題点に向き合って謎解きをしていくことかなと思います。 (でも絶対に無理は禁物。なんか今は違うと感じたらしなくていいし、もっと他のことがしたいなら、そっちの方が流れです) この仕事をしていて、一人一人の人生には、本当にヒントが散りばめられています。はっきり言ってありすぎて分からない程です。 そして、そこに向き合おうとすると、ヒントがあちこちからやってくる仕組み。というか、ヒントにまみれて生活しているのです。 私はこの辺を聞いただけでもパッと答えられるような人間になりたいので、毎日が勉強です。 本当に謎解きが多いんですよ。『人生は謎解きだ』って言葉を聞いたことがあるけど、本当にそう思う。 本当に、こんなに明らかにコードというものが存在して、カットをするとパッと(ピンポイントの場合)痛みが消えるのに、なぜこれまで発見もされなかったのか不思議です。 コードと言っても、これまではマイナスコードしかなかったので、今の私から見たら「信じられない!」です。人の感情の数だけいろんな形を変えたコードになると言っても過言ではないので。 バンパイアでも、アゲでもサゲでも、皆必要あってこの世にいるんです。アゲもサゲもバンパイアも、グラデーションのようなものなので、一概にこの人はアゲとかバンパイアと決め付けづらいところもあります。 その人たちが、互いに見せ合うようにして、気付かせ合う存在としてこの世にいるというか。 それを魂で知っているのがアゲなんですよ。アゲは魂レベルが高い=魂年齢が高いので、身に沁みてわかるのでしょう。 なので、やたら滅多にアゲは人を嫌わないんです。 また、どんなにボコボコにされても、辛くても痛くても、悲しくても、幸せそうに見えるのがアゲであって、悩みなんてないでしょ、と言われることが多いんです。 サゲの人たちは、ある時からサゲになり、劣等感の塊になっています。そんなサゲがどんどん量産されているのが日本であり、そんな中でも強いアゲはサゲにならずに生きてきたんですよね。 (でも人間ですし、グラデーションなので、サゲっぽいところがあるアゲもいて当然ですが) 一人ぼっちにさせられているのに、平気に見えるし、なんでもできる人に見えるし、幸せそうに見えるし、とにかくサゲの人たちから見てレベルが高く見える。 なので、心無い嫌がらせを受けるんですね。 アゲのものだけが急に無いとか、仲間外れにされるとか、隠されるとか、ひどいものを渡される、壊される、聞かされないとか、ひどい場合になると、分かっててわざと治療されないケースとかも。 逆にいうと、そんなことをするサゲの人たちの心の悲鳴でもあるんですけどね。 日本では、いじめ・嫌がらせを受ける人が問題視されている風潮がありますが、そうでは無いよね。 如何に周囲が捻じ曲がっているのか。狂っているのか、おかしいのか、なのですよ。 サゲが圧倒的に多いこの世の中、日本ですが、しかも日本は多数決が優位な国家?みたいなところがあるじゃ無いですか。みんながそうならそれが正しい、と。 サゲは本当の意味での道徳ができていなくて、表面上は常識人でも、感情は煮えたぎり、嫌がらせをすることしか脳がない。そんな感情のエネルギーが念となり、嫉妬となり、コードとなるんです。 日本は特に人との距離感が近いので、(本当は優秀な)アゲに対してあらゆる感情が生まれますよね。それがあらゆる形のコードとなるのです。 だから私はアゲの人たちに、この場で「自分の感覚を信じて」と言ってるのです。 明らかに何も悪いことをしていないアゲに対しての、サゲたちの怨念とか、嫉妬とか訳がわからないですよね。訳がわからないから、きっと自分が悪いということにして、そのままになっている人が多いんです。 なので、そんな思い込み(心の傷)に、上は気づけとばかりにサゲを送り込んでその点にコードを繋ぎ、気付かせようとしているんですよ。 きっと、自分が悪いとただただ理由はわからないで思っている人ほど、コードを繋がれていると思います。 本当は自分はどう思っているのか、どう感じているのか、本当はなんて言われたいのか、ここにヒントや答えがあるんですよね。 結構前に、「生まれる前に、相手はあなたにとっての悪人になるという約束をしてきたのだから、その人を恨んではいけない。むしろ気づきを与えてくれるのだから、感謝しないとね」 なーんてことをよーく聞いたものですが、その状態で感謝なんてできるはずがない。 恨んでいいと思うんですよ。怒ってもいい。むしろドッカーンと感情を出していい。 それより何より肝心なことは、その悪人によって起こされる事が、自分にとってどんな気づきとなるのかであって、気づきがあって初めて、最後にその人に感謝できるのであって、気づくより先に感謝なんてできないですよ。 だから『そんなの偽善だ!』なんてよく思ったものです。散々恨んだし、嫌がらせしてくるから嫌ったし、逃げたものだけど、でも、あれがあったから、ある時に気づきがあって、今の自分がある!と心から感じて初めて感謝になるものであって、偽善の感謝は違うよね。 だから、本当の意味で心のこもっていない「感謝」や「ありがとう」は違和感を感じてしまう。 でも、昔はこれがまかり通っていたのですよ。(今も!?笑)これをしないと、とあるスピ界では白い目を向けられたし笑 ということで、自分の感覚を信じるって、大切なんですよね。周囲に流されてたら、感謝の強要だってあるし、それに違和感感じても言えないあの妙な雰囲気に飲み込まれる。 その妙な雰囲気こそが気持ち悪い違和感で、そこに敏感なのがアゲで、だから「スピが嫌い」というアゲが多いんですけどね。 まぁ、スピも色々あるので、一概には言えませんが、流行り物に疑いなく馴染んでいくふわふわスピリチュアルにありがちな点でもあります。大体がポジティブ信仰、ネガティブ厳禁にされていることが多いかな。 最近の風潮としては、『ポジティブな勢いに乗って好きなことをやっちゃえ〜!ネガティブな言葉厳禁!』が多い気がする。ある意味危険なにおい。。すぐに燃え尽きて灰になるパターン。バランスを欠いているので、無理になってくるんですよ。・・・好き好きですけどね。 *********** ブログ書こうとすると、今日はこれを書くぞ!とテーマを決めようとしても、その時になって忘れてしまって、書きたいことを書いているうちに、あれもこれもとどんどん出てくる話題(笑) いつも、本当にたくさん読んでくれてありがとうございます。 最近のお客様の傾向としては、5〜6年以上、ずっと私の記事を読んでくれている人が新規のお客様としてきてくださるケースが本当に多いです。本当に嬉しいです。 たくさん読み込んでくれているので、どんな話も通じてしまうのが不思議です。 一体どんな流れがあって、そうなっているんだろう。私のエネルギーが変わって、急にセッションが受けたい!と思ってもらえるような感じになったのか、それとも、アゲに人たちにとある一定のエネルギーが流れて、セッションを受けたい流れになってくれたのか。 あ、そうだ、ホームページだ!ホームページが新しくなって、なお一層その流れがすごくなっている。さすがだなぁ。ありがとう、ホームページ作成してくれた協力者さんと娘! そして、屋号をピーコックにしたのも何かあるのかも。というのも、ピーコックである孔雀ですが、25年ほど前に、私は白昼夢で上に行ったことがことがあるんですね。 それはそれはリアルな世界、というか、あっちが絶対に本物。この世よりもはっきりした世界で、美しくて。(なぜか私はあっちに行く時、白いドレスを着ているんですよね、詳しいことはわかんないけど) そこに、大きな孔雀の神様なのかなぁ、とても偉い存在がいて、2〜3mの大きさで、何も言わずに互いにハグするんです。 その時、私は決意表明をしていて、「絶対にやり遂げる!!!」と誓っていたんですね、無言で。その光景が今もまだすごく鮮明に頭に残っています。 今回、屋号を考える段階で、何にしようかな〜と上に問いかけた時、「ピーコック」とはっきり聞こえたのです。で、「ピーコックって何?」と調べると、『孔雀』。びっくりでした。英語名を知らなかったので。 ああ、あの雲の写真は鳳凰でも龍雲でもなく、孔雀だったのね!?とわかった瞬間でした。そう言えば孔雀は青いけど鳳凰は青くないもんなぁ。。。 ホームページの孔雀は白いですが、本当はその背景のブルーが正解なんです。どうしてもあの色を使いたくて、必然的にピーコックの絵は白くなりました。 ものすごーく長くなってしまいました。ここまで読んでくれてありがとうございます。あれもこれもと話が飛びつつ、伝えたいことばかりでした🤣 美瑛です。真っ白こんな真っ白な峠を通って富良野、美瑛まで車で行きました。ちなみにこれは停車中に撮ってます。途中、大きな鹿が雪に頭を突っ込んで木の根を食べていました。 ニングルテラスニングルテラスの奥に森の時計があります。ニングルテラスは台湾や韓国の方で賑わってましたが、この場にはあまり居なかったです。コーヒー豆をひかせてくれます。自分でひいたコーヒー豆を入れてくれました。とても美味しい酸味のあるコーヒーでした!コーヒーは酸味のある方が好み。
2022.12.29

珍しくこちらはプラスの気温で雨が降っておりますが、これも自然のなんちゃらで、いったん雨を降らせてから一気に凍らせて、雪を降らせるというパターンのようで、明日からは最低気温がマイナス6度だそうで。その後もずっと氷点下。今夜から雪に変わるようです。 本格的な根雪の季節に突入ですね。なんかワクワク。 さて、「抜けられない結束の烙印」について、Mさまより感想をいただきました。 『結束の烙印が凄いです。 母親に押さえ付けられていたものがどんどん解放されていって本来の自分が出てきたように思います。 どうも意外と女性らしかったようで、母親が不機嫌になる等の理由で女性らしくならないよう抑えていたように思います。 あと母親からの「楽しそうにするな」という圧が取れて楽しい気持ちを抑えることをしなくなっているように思います。 あとは親に対するイラつきが無くなりました。 ありがとうございました✨』 よかったです。Mさま感想掲載の承諾をいただき、ありがとうございました。 『結束の烙印』って、入れた人がどんな目的かによって、これをとった後の結果に違いが出ると思うのですが、例えば母親が娘に嫉妬し、女性性を出さないようにしているケースの場合、必然的にその人の嫌がることを避けようとするんですよね。 まぁ、そのほかにもいろいろありますが、とにかく自分本来のままで生きづらくなりますし、罪悪感は付きまとうんですよ。頭では自分の人生なんだから自由に、とわかっているものの、なかなかできないのが現状です。 特にアゲの場合、生まれた時から波動が高いので、親と波動の高さに違いがあると、とにかく押さえ込まれますね。 親がバンパイアな場合は余計に押さえ込まれます。この押さえ込むのに打ってつけなのが『結束の烙印』となります。 そして、先日のブログ記事で感想を掲載させていただいた方より、その後の感想をいただきました。初めはコードカットをたくさんしていただき、その後負けコンプレックス破棄と、思い込みの手放しと書き換えのワークをしていただいたAさまからの感想です。 『ヒーリングありがとうございます。今日も心も体も軽いです。 昨夜、弘恵先生と先生のブログを読んだ方に、謝らないといけないと思いました。 コードカット後の感想 生まれる前からやり直せ!はひどい言葉でした。正しくは生まれたての赤ちゃんに戻れ!です。もしあの言葉で誰かを傷つけてしまったらと思うと、申し訳ない気持ちで一杯です。劣等感・嫉妬・恐怖。ネガティブ感情に支配された赤ちゃんなんて、居ませんもんね。本当にごめんなさい。 コードカットで終わっていたら気が付けませんでした。その後の負けコンプレックスの破棄。思い込みの手放しと書き換えのワーク。素晴らしい流れです。メンタルヘルスコンサルタント、本当にピッタリな言葉だなと。そして潜在意識を的確に言語化できる能力にただただ脱帽です。 今までも自分で気持ちの整理ノートは実行していたんですけど。潜在意識を自分で理解できるわけはないですし、全て自分が悪いという視点で整理していたので、ポジティブな答えは出していても、それは自分にとっては苦しい足かせになっていたんだと分かりました。 餅は餅屋!なんでもプロの力って凄いですね。ごちゃごちゃの思考をすっきり整理って自分では本当に難しいです。眠れなかったり動悸とかの症状は病院のお薬で対処できても、思考はお薬ではどうにもなりませんもんね。心の癖のみたいなものですもんね。 まだまだこれから変化があるんだと思うんですが。喜怒哀楽の、喜び楽しさが戻ってきました。それが戻ってきたことがただただ嬉しく。さらにご機嫌さんで流れが明らかに変わりました。相手の怒り・哀しみにいかにフォーカスさせられていたのかと驚愕です。 劣等感とコンプレックスは同じように捉えられがちですが、まったく違うものだとも理解できました。小さな劣等感のうちにそれを分解して解決しないとこんなにも大変なんですね。さんざん酷い事されましたけど、心から可哀そうにと思えるようにもなりました。まあ大迷惑!には変わりないし。大嫌いですけど。あの人たちも早く気が付けば良いなって願います。 現状での変化をお伝えします。一番は心無い言葉を発してしまい、読んだ方々へのお詫びです。ごめんなさい。海より深く反省しています。』 (*ヒーリングとは、思い込みの手放しと書き換えのワークなどの後、ずっと奥底に押さえ込んでいたモヤモヤやなどが浮上してくる事があるので、それを取ったり、ヒーリングしてるんですよ) Aさま。感想掲載の承諾をありがとうございました。 私はそんなには気にしていなかったんですが。Aさんは優しいなぁ〜☺️色々褒めていただき、ありがとうございます💕 確かに仰る通り、サゲやバンパイアは生まれた時からそうではなくて、生きていく過程でそうなっていきますね。サゲが多い日本ですからね。周囲がそうだと、流されやすくなってしまうのが現状です。アゲは、どうしてもそれに染まりきれなくて、違和感を感じながら来た人で、どんどん多くなっていくサゲに戸惑いを隠せずにここまで来た人たちですね。なので小学校低学年ほど楽で楽しい学校生活だったんです。 そうそう、アゲって、人のミスには寛容な人が多いですね。案外、サゲやバンパイアの方がアゲのミスや失言に関しては「えええ!?そこ!?」という箇所に超過剰反応し、大騒ぎして、挙句虚言も交えながら、事態を大きくし、思い切り叩きに来る、という手を使ってきますが。 そんな経験をされたアゲも多いので、ミスにはとても敏感に反応したり、毎日反省会となってしまう場合も多いですね。私もそうでした。そのままの自分でいるだけでどこでどう叩かれるかわからないので気が抜けないというか。 何度も言うのですが、結局アゲとサゲは合わないので、アゲだけと付き合う、としていくと、本当に楽です。 自分を出して生きていくと決め、アゲと付き合っていくと決めると、徐々にアゲの仲間が増えていきます。 お仕事でもアゲとだけ付き合う、と決めた人は、どんどんそうなっていきますし、ぐんぐん進んでいますね。 アゲって個性的なんです。才能もそれぞれ違っていて、突出している。 例えば、世間では子供の頃から平均であることを求めているとします。みんな同じ丸とか、なるべく同じであるように。 アゲはというと、初めから突出しているので、グラフで言うと、ビヨーンと一部伸びた部分をとにかく叩かれる。 みんなと同じであれ!と。 アゲは「なんで!?」と思うのでそのままにしていると、次第に嫉妬されて、仲間はずれにされて、お前おかしい、と集団で入れ込んでくる。 『集団に交えないのは変だ』という暗黙のルールを押し付けられ、そこで孤独を感じ、才能があるのに見て見ぬふりをされるのです。わざとシーンとされるとかね。 また、個性的なので、才能のビヨーンと伸びた部分以外の、伸びていない部分があるとすると、サゲたちは集団でそこを叩いてくる。 なので、アゲは才能の伸びた箇所ではなく、足りない箇所に目を向け始め、劣等感を植え付けられていくんですね。 劣等感を刺激され、才能のある箇所は見て見ぬ振りをされて、集団から孤立し、一人が怖い人たちがサゲなので、そんな集団の中で孤立していると、必然的に一人が怖くなる。 一人行動が好きなはずなのに、この集団の中にいると一人が怖くなってしまうんですね。これはサゲたちの『最も怖いのが孤立』という空気の中にいるからです。そんな波動の中にいるから、自分の感覚よりも、一人でいる事が怖くなってしまって、なんとかして集団の中に入ろうとしても、 これみよがしに無視されるか、嫌な役割を与えられるか、カースト下位にされてしまうのがオチ。 あの空間や教室という場所や、集団の中というのは、一斉に何十本の矢と、何十人の視線がこちらを向くという怖い空間ですよね。 おまけに、最近になってわかった空気催眠とか、同盟コードとかいろんな手を使ってくるので、よほどの人じゃないとここを乗りこなせない。 アゲはここに合わせるほどに、大事なものを削り落とすという事態になってくるのです。自尊心はめちゃくちゃに傷付きます。 特に日本では、完全にアゲを潰し、サゲを製造するための機関となっている気がするので、アゲの先生に当たった生徒は本当にラッキーです。アゲの先生のおかげで生徒がどれだけ救われるかわからない。 そんな催眠みたいなものから、アゲを解き放ちたい!と色々やっているのが私です。 そんなわけで、アゲが集まると、どうしても人なので何々が苦手、というものが出てきます。 現代社会では、『そんなもの直すのが当たり前だろう!!!』とばかりに、欠点があれば異常なほどにめちゃくちゃ叩きまくりますが、 アゲ同士の場合、できない点はできる人が補うという、それで解決しているケースが多いですね。しかもネチネチ責めないし。 むしろ頼りにされたと喜んで、自分の得意を出しますよね。それに、才能や個性があればうんと褒めますし、嫌なことを強要しないので、みんな優しい。本当にホッとした空間となるんです。 アゲがいっぱいいる職場って、ありますよ?そう意図していけばいいと思うし、たとえ何か問題があったとしても、それは運が悪いのではなく、上が何かを知らせようと、この上なくぴったりな人物を召喚して気付かせようとしているので、進んでその意図を知るようにしたら解決は早いです。 私はそれを知るためにこれらのたくさんのセッションを考えついたのです。 本当にね、偶然というものはないんじゃないかなというくらいに、世の中完璧です。ちゃんと必ず人には成長を見守る「上」がいて、その気になれば進んで情報を提供してくれる。 人は一旦何かしらで『落ちてしまった』という事があったとしても、必ず挽回できる。実は、落ちた人が立ち上がるほどに、より心に筋肉をつけているし、その経験がより人を大きくするのです。 なのでそれは生きている間にしかできないのかな。確か。アップダウンがあって人間。私だっていろんな経験をして、這い上がってきたのです。 ずっと正しい人であろうとすると、どうしても行動範囲が狭くなる。あらゆるものが怖くなる。 でも、自分の人生なので、大いに羽ばたいてもいいわけで、思い切り動いてもいいし、失敗してもいいし、落ちても上がってもいい。 そんな時に足枷があって、どうしても取れない!というのがコードだったり、思い込みだったりする。 それらを状況を解決しながら分析して、解決して、より自分らしくいけるようにする人物となりたくて今この仕事をしています。 私は、居心地の良い自分で、居心地の良い場所を見つけるまでに時間がかかったけど、今がすごく充実しているけど、過去には戻りたくない。きっと、ずっと過去には戻りたくないと言いながらどんどん状況を良くしていくんだと思う。 帰る前日は自由日にして、京都の嵐山に行きました。ここ、有名な場所。外なので少し寒かったけど、ポータブルストーブが置いてあって快適でした。まるで朝食のような。この時15:00。椿。紅葉。綺麗。確かこのあたりで、おじさんがスマホで写真を撮っていたんです。邪魔してはいけない!と、おじさんの前を通るのをやめて、後ろを通ったのですが、どうやらそのおじさん、自撮りしてたらしくて、バッチリ私も写ってしまって(笑)こんなこともあるのねー😂紅葉真っ盛りですね。千歳空港に着くと、車はこんなに寒い中こんな感じ。窓に氷がへばりついてガチガチ。一週間ぶりの北海道。なんかホッとする。あっちが優しい冷蔵庫だとすると、こっちは冷凍庫だな。 🦚メンタルヘルスコンサルタント・弘恵ホームページ https://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2022.12.13

今京都に来ております。先週から対面セッションのため関西入りし、神戸に四泊して対面セッションをして、5日から京都入りして対面セッションを更にさせていただきました。いやー、中身が濃い。やはり対面セッションは凄いなぁ。もう何年もメールと声だけのセッションの方と初めとお会いして、なんか対面セッションの方が盛り上がるといいますか。今の段階では電話セッションと同額でさせていただいておりますが、もっと力をつけて進化し、もっと凄くなったところで値上げするのでしょうけど、今の段階でも充分凄い!とも仰っていただいておりますが、もっと全国を回って、いろんなアゲさんに直接会って、たくさん勉強したいな!と思います。アゲさんにたくさん会うほどに私の中で統計を取ることができるので、色んなヒントになりますし。それくらいに、アゲさんは個性的だし、ホント1人で頑張っている人が多くて、ホントに似てますね、アゲさんって。個性的だけど、共通点があるんですよ。皆さん頭の回転が早くて、でも自覚してない人も多くて、気も回るし、色んなことをたくさん散々言われて生きてきた人が多いし、全部受け入れてなんとかしようとしては振り回されていたり、答え合わせ出来るような仲間もいないことから、混乱しながらここまで来られたんですよね。本当に大変だったと思う。そんな中、私のブログを検索で見つけて、ホント、トトロと出会ったみたいにウワーッと惹きつけられて、これまでのサゲからされてきたことの意味を知って、たくさん勉強してきました!って方が多いのです。やはり、どんなに頭のいいアゲさんでも、優しさに漬け込まれたり、集団で本来とは真逆の変なものを入れられたりしてしまうと、「絶対に自分は正しい!」という自分軸がなかなか持ちづらくて混乱させられているんですよね。そこを本来の状態に正していくのが私の仕事です。まだまだ課題はあるし、もっと深く見ていきたいです。あと、私は色んな経験をしてきたせいか、人のどんな苦労話を聞いても調子悪くなるということがないんです。それはかなりの強みですね。そして、新しいホームページの感想を頂いております。たくさん褒めていただき、また新規のお申し込み頂き、とても嬉しいです。8日には札幌に帰ります。私が関西に来る前、札幌市は一面雪でした。久々の雪道。気温は氷点下。神戸の大丸。神戸で有名なイルミネーションが見られる!と思ったのですが、12/9からの様です✨2度ほど大阪の梅田に行きました。阪急デパートで食べた金賞受賞の親子丼とうどん。関西のうどんは美味しい!親子も美味しい!綺麗でしたねー。良い雰囲気。京都京都 イノダコーヒー本店京都のホテル。広くてカッコいい!京都 先斗町(ぽんとちょう)黒いお着物の女性がいますね!本物ですよ。美味しかったー!…そんなわけで、普段以上の結構かなりのハードスケジュールで、なかなかメール返信ができておらず、ご迷惑をおかけしております。今回の関西出張について、結構皆さんに言ってたんですけど、「出張」って言ってるのに、私から嬉しいオーラがはみ出しているのか、「良い旅になりますように♪」とたくさんの人に言われました(笑)旅じゃないよ?出張だよ?笑ほら、お仕事✨確かにねー、出張って言葉に憧れてたしぃ、全国を回るとか憧れてたしね〜笑楽しいわ、本当。好きな仕事だから、苦じゃないのよ。大変だけど、それ以上に発見がある。
2022.12.07
全3件 (3件中 1-3件目)
1

