全15件 (15件中 1-15件目)
1
明日から、息子の塾通いがはじまる。はじめて一人でバスに乗って、町中まででかける。多分大丈夫だろうが、途中で寝てしまって、おりそこねたら、彼は勝手を知らない町の中、目的地にたどり着けるんだろうか・・・とか、ありとあらゆる心配が胸をよぎる。困ったときに、どうしたらいいか、ちゃんと考えられるのだろうか。どうか、息子にとってよい体験となりますように・・と祈るしかない。明日は、もう一つの変化が。待ちに待ったピアノがうちにやってくる。娘と一緒に、ピアノを弾いてみようとたくらむ私。娘の習ったのを一緒に練習したら、弾けるようになるかなあ・・・いろんな変化が次々と起こる気配。流れに身をゆだねるしか、ない。
2008.01.31
コメント(0)
一月ももうすぐ終わる。二月、予定びっしり・・・仕事はほぼ毎日、はいっている。今度の土曜日は、子ども会からひとりだけ、防災センターの研修にいくことに。その日は、子ども会の倉庫の道具分け、という仕事があって、子ども会の会長の私は出るつもりだったが、防災センターの研修と重なって、防災センター研修は誰でもいいので、ほかの子供会役員に頼んだが、五人当たって、五人がしぶり、私は非協力的な役員にキレた。もう、たのまない、私が行く、けど、道具分けは、みんなでしてよね!と、啖呵を切りたかった・・が、気の弱い私は、押し黙った。結局、みな、どうでもいいのだ・・・。押し黙る分、私は根に持つ。子ども会は、今年度限りだと、何度も言い聞かせる。まあ、いい。土曜は防災センター研修でつぶれ、日曜は、遠くの島まで船に乗って柔道の試合について行く。一日仕事。身体も小さく、まだ技術のない弱い息子は、運がいいときしか(相手がへたなとき)しか、勝てない。でも、一日仕事・・・。柔道のお母さんメンバーとは大体仲がいいが、負ける試合を見せられるのは、疲れる。腰痛持ちの私は、寒い中で、立って試合を見るのも結構つらい。次の土曜はなにもないが、日曜は、子ども会役員のため、軽スポーツ講習会の手伝いに朝からかり出される。次の土曜も、柔道関係ででかける・・・。日曜はまた子ども会の行事。次の土曜も子ども会のお別れ会で、ボーリング大会。日曜日は、自分の仕事の研修会それで、二月の土日はおわる・・・。えーん
2008.01.30
コメント(4)
土曜日に、「インフルエンザです」といわれたが、土曜日の午後からは、熱は下がり、だらだら過ごしていただけ・・。日曜日、のどが痛くなって、ああ病人らしくなったかと思ったけど、熱もなく、マスクをしてだらだらしていただけ。月曜日、朝は微熱っぽかったけれど、昼から「もう、治ってますね、インフルエンザはもううつらないから・・」とドクターに言われ、拍子抜けした気分。でも、高熱にうなされることもなくてよかった。本当にインフルエンザだったのかも疑わしい感じだ。夫も、熱を出していたが、検査の結果から、インフルエンザに感染していなかった。うーん、あの検査の精度って、どのくらいなんだろう。やっぱり、元気が一番。肩こりや腰痛はあるけれど、これは人に感染しないからいいや、そう思えた。後は、息子にうつってないといいなあ・・・
2008.01.28
コメント(2)
娘のインフルエンザはほぼ治り、今朝から熱は出ていない。病院に行ってもう大丈夫と言われた。問題は、私。夕べから、咳が出ていたけれど、のどは痛くなかった。朝から節々が痛い。肩も首も、腰も痛いのはいつものことだけれど、痛さがなんか違う。頭も痛くて、ぼーっとする。熱を測ると、37度3分・・うーん。あやしい。悩んだあげく、娘の診察のついでに、私もみてもらった。「あー、のどが赤いですね~。感染の可能性が高いから、検査しましょう」えー、のどが痛くないのに、赤いの??「娘さんと同じインフルエンザです」 がーん。タミフルとは違う薬を処方しようとしていたドクターに、「月曜に講演の仕事があるんです~」と泣きついて、タミフルを出してもらった。薬を飲むと、不思議に熱が下がったが、頭はぼ~っとしたまま。何も考えなくて、なんか心地いい感じ。食事もとれるし・・・現代科学ってすごいなあ・・それとも感染初期で、これからがーっと熱が上がるのかなあ。かくして私は普段ぐーたらしているから、インフルエンザにはかからないジンクスは崩れた。・・・が、薬のおかげで、熱もなく、身体のあちこちは痛いけど、普段から腰痛肩こり持ちの私にとっては、いつもの感じと大差はなく、病気になった気はしない。でも、ぎりぎり土曜に熱が出てよかった。なんとか月曜には復活、するはず。インフルエンザを理由に、さらにごろごろ、ぐーたらしている気もする・・・。ああ、さらに、家の中が荒れていく・・・・でも、息子と夫に、うつりませんように・・・
2008.01.26
コメント(1)
娘は昨日の明け方38度5分の熱を出した後、座薬で7度台に下がり、昼間はたいくつを連発し、のんびり過ごした。昨日は帰ってきた夫が、具合が悪い。具合が悪くて大騒ぎする旦那もいるが、うちはいたって手がかからない。自分で熱を測り、薬を飲んで、痛いとも、しんどいとも言わず、さっぱり目のおかずとご飯を少し食べて、寝た。37度9分も熱があるから、しんどいだろうに。いつもはすすめても飲まないビタミンのサプリメントを差し出すと、おとなしく飲んでいた。いつも夫は息子と同じ布団で寝るが、もし、彼の職場で流行っているノロウイルスとかだとうつったら大変なので、昨日の夜は4人ともマスクをし、息子は私の隣で寝かせた。息子は、「俺だけが、元気じゃ」とたかをくくっている。息子は、一昨年インフルエンザが流行ったときに、クラスの多くが休んだ中、元気だったやつだ。一昨年のその年は、一人だけ予防接種を受けていた夫だけが、家族の中で一人だけインフルエンザにかかった。それ以来、私は予防接種を信じていない。それはともかく、娘は朝になると、ば~っと熱が上がり、39度4分。やはり、インフルエンザ。そうそうすぐには退散しないようだ。でも、これがピークだといいなあ。座薬と薬で、娘は再び、元気になり、退屈をもてあましている。本当は薬を飲まないでなおした方が、免疫がつくんだろうけれど、そんな勇気は、ない。夫は、微熱のまま、仕事を休めないと出かけていった(涙)。休んで欲しい。こんな時くらい。ビタミンたっぷりの野菜スープでも、作ろうかな。
2008.01.25
コメント(2)
下の子どものクラスはインフルエンザが流行っている・・・。おとといから微熱の娘は明け方「しんどい」と目を覚まし、苦しんだ。まだ4時・・さわると、熱い。体温計で熱を測ると38度5分。ひえ~~朝病院に行くと、人が一杯だった。のどが腫れていて、検査をするとインフルエンザといわれた。タミフルの替わりの吸引タイプの薬を渡された。とりあえず、仕事関係の人に何件か電話をかけて、仕事を休む。私も疲れがたまっていて、身体があちこち痛いし、だるい。・・一緒に寝ようとたくらんだが、娘は薬を飲むと、あっさりと7度6分まで下がり、なんと元気なのだ。「たいくつ~、かあさん、本読んで~」「なんかつくっていい? DSしてもいい?」「たいくつ~~」・・・私には、まとめなきゃいけない資料、送らなくてはならない仕事関係の文書、洗濯、掃除・・・寝ていたいけど、いっぱいやることがあるのよ~娘はTVをみたり、本を読んだり、DSしたりしながら、退屈をしのいだ。TVもあんまりみると疲れるらしい。元気といっても、インフルエンザは急変することがあるから、用心しなくては。早く元気になりますように。息子、夫、私にうつりませんように。
2008.01.24
コメント(4)
やはり、怒りは身体に悪い。もう、怒りは過ぎ去ったけれど、身体に後々ひびいてくる。今日はあまり仕事らしいことはなく、早々に帰ることができたが、とにかく悪寒がして、身体が硬くて、あちこち痛む。熱はないけれど、暖房もできる限りしているけれど、寒くて、力が入るのかな。娘も、元気そうだったのに、夕方から、7度4分。今日ははじめて、一人でピアノのレッスンに行った。楽しかったと帰ってきたが、急にしんどいと言う。頭が痛い、といいながら、ご飯はぱくぱく食べている。多分、寝冷えだな・・・寝相の悪い娘は、よく寝冷えしてのどを腫らす。でも、ウイルスの風邪かもしれない。あしたは、学校に行けるかなあ・・・。娘は「休みたくないんよね~」とぶつぶつ言いながら、寝た。早くよくなってね。私もひどくならないように、たまっている仕事に目をつむって、寝よう。
2008.01.22
コメント(2)
毎度毎度、トラブルの多い、我が息子と、私と、夫。夫が甘すぎて、私が「だめ」を連発する。些細な行き違いで、間に立った息子がぐずりはじめ、長いこと長いこと・・・。昨日の柔道の試合の帰り道、夫が買ってやると言ったものを、私が「我慢しなさい」と言ったのが事の発端。私は、夫が息子に買ってやるという話をしていたのを知らなかったのだが、私の発言で、買ってやるを撤回した夫の対応は間違っているし、「じゃあ、いいよ」とはぶてて、長々と泣いてぐずる息子にもさらに腹が立つ。おまけに、それをあとあとまで引きずって、後で怒りを爆発させる夫にも腹が立つ。2人に腹をたてたが、何を言ってもことが長引くし、口を開くとさらに地獄になりそうで、黙りを決め込んだら、自分の中で怒りが止まらなくなり、夕べは、家出をしたい気分だった。帰れる実家があれば、娘を連れて、実家に帰りたかった。が、私はこの世で、一番行きたくないのは実家。会いたくないのが実母だ。これだけでも十分に不幸な話だ・・家出をする場所もなく、あまりに頭に来て、リビングのソファで寝た。出て行けるところがないのは悲しいなあ。その後、うちのトラブルが伝染したのか、エアコンが動かなくなった。この冷えが厳しい時に。幸い、部屋の温度は16度くらいでそうそう冷え込んではいないが、やっぱり、小さい電気ストーブだけで寒い。怒りすぎて身体がかちんこちん。寒さがいっそう身にこたえる。でも職場でことの顛末を話したら、意外にすっきりして落ち着いた。私の怒り具合を知ってか、今日は何も言わなくてもさっさと宿題をし、柔道の支度もしていた息子。夫は、何故私が怒っているのか、全くわからないらしい。夫には永遠に私の気持ちはわかるまい。でも・・・娘が本当にかわいそうだった。あたしを心配し、今日も、「迷惑かけてごめんね」とか、気を遣っていた。ごめんね。こんなお母さんで怒りすぎは身体に悪い。深呼吸しよう。
2008.01.21
コメント(0)
子どもの頃から縁がなかったピアノだけれど、娘が習うことになって、ピアノをどうするか・・・、悩んだ末に、知り合いのピアノの先生に相談した。わかりやすい説明で、はじめからピアノを買った方がいいこと、消音ピアノの問題点、電子ピアノについて、いろいろ教えてもらった。中古ものの方がよい音色のものがあることや、いくらくらい出せば、嫁にも持って行けるとかとても参考になった。聞いたついでに、ピアノ探しをお願いした。知り合いの調律師さんに中古のピアノの出物をあたってもらうと、運良く、よいものが見つかったと連絡があった。普通、「ありませんか?」といってすぐに中古でいいものに巡り会えるとは限らないので、結構ラッキーだそうだ。中古のピアノやさんだともっと値段はするであろうピアノを卸値価格で、売ってもらえるという話に、私は、「買います!」と即答した。ありがたい・・・どこにおくか、置き場所作りが、大変だあ
2008.01.19
コメント(1)
娘が、ピアノがしたいと言い出した。近所で、一人でも歩いていけるところのピアノ教室に通わせることにした。問題は、ピアノをどうするか・・・電子ピアノか、ピアノか・・・しばらく様子を見て、続きそうなら考えよう。それにしても、習い事に通わせるって、大変だ・・一人っ子のところが、何個も習い事に行かせているが、すごいなあと関心。今日ははじめてピアノ教室に連れて行った。説明を聞いて、少しレッスン。といっても、ト音記号と、ドレミの音符を習っただけ。でも宿題が出た。娘は緊張しながら、ト音記号を書いていた。家に帰って、「どきどきした」といっていた。今度から、一人で家に戻って、一人で出かけることになるが、大丈夫だろうか。息子の塾通い準備に反応して、娘は自分も習い事!と張り合った結果だけれど、続いたらいいなあ・・・2人の子どもの生活が一変する。私の方が慣れるのに時間がかかりそう
2008.01.16
コメント(3)
なぜか、疲れがとれないまま、一月が半月過ぎた。息子の塾通いがほぼ決定し、娘も習い事がしたいという。私は来年度、仕事を減らすが、支出はどっと増えそうだ。塾長の話を聞きに言ったり、柔道の試合の用意や、子ども会、町内会関連の仕事が細々と重なっていくと、何故か、身体がかちんかちんになっていった。「一回じゃあ、ほぐれません」と整体のせんせのお言葉。やっかいな身体だけど、身体は正直だ。やっと大きな仕事が終わったのに、つぎつぎと雑務が舞い込んで、いっこうに休んだ感じがしない。言いたいことがいっぱいあるが、やめておこう。4月から、子ども会とはおさらばだ。それまでの辛抱か・・・
2008.01.15
コメント(0)
このごろ、物騒な発言の多い、一年生の娘。冬休みは、いつもより、一時間多く寝ていたので、学校がはじまって睡眠時間が減ったせいか、夕方になると、「気分が悪い~、頭が痛い~、熱はかり(体温計のことだ)もってきて~」とくねくねする。熱はなく、気分が悪いといいながら、おやつは食べるし、お腹もすく。今日も、「しんどい~、くらくらする~、気分が悪い~、インフルエンザかも、3千人に一人の難病かもしれん~」・・・どこでそんな言葉を覚えたんだ。ひとしきり、ひどい病気の名前を私に聞き出した後、「冷たいものが食べたい~」「気分が悪いなら、食べたらダメ」と私。「じゃあ、いいよっ」とすねる娘。「氷でも、くわえる?」「うん!」・・・安上がりだ。氷を口に含んでやると、「もう一個」と氷をおかわりし、落ち着いた。夕食の支度をしていたら、「かあさん、看病してくれん・・・」とぐずる。甘えたいんだな・・・。そのあと、兄の習い事のお迎えの車の中で、彼女は爆睡。今まで、私が子ども会やら仕事で、へろへろになっていたのを、ずっと心配してくれたんだよね。ごめんね。甘えたいの、我慢して、「かあさん、大丈夫?」って気を遣ってくれたよね。・・ということは、大きな仕事も終えて、今は私もゆとりがあるってことなんだろうな~。来年度は、仕事を減らす。計画は着々と進行中。経済的には厳しくなるが、本当に必要なものは、与えられることになっているらしいから、まずは自分の身体の立て直し。必要なもの、大好きなもの、そういうものに囲まれた暮らしを目指そう
2008.01.10
コメント(0)
「他のお母さんは、元気でいいなあ~」「なんで、おばあちゃんより若いのに、かーさんは元気じゃないの?」ぐさっとくる言葉だが、娘のしゃべり方が柔らかくて、ぐさっとこない・・・よく考えると、ぐさっと来るんだけれど。それにしても、第2子のせいか、彼女の生まれつきの観察眼なのか、女の子だからか、よくみている。恐いくらいに。元気なおかあさんでいたかった・・・・生まれつきか、幼い頃から足が痛くなることがよくあったし、小さい頃から冷え性で、肩こり持ちだ。今は腰痛持ちになって長い。それはともかく、娘がもっと恐い一言をもらした。「あたしはね~時々、みーんなに嫌われとるような気がするんよ」そんな恐ろしい台詞を、あどけなく、くったくなくいう。君は、なんて強いんだ。いじめられているとか、嫌われているとか、自尊心が傷つく言葉は、子どもは言えないのが普通だ。・・・でも・・・・でも・・・娘がそんなことを感じると知って、とても正直ショックだった。心の病の「被害妄想」と呼ぶにふさわしいような発言だから。これは娘が本当に思っていることなのか、私が抱えている心の闇を感じ取っての感覚なのか、背筋が寒くなる。子どもは親を成長させるために生まれてくるらしい。娘から、息子から、次々と難問を投げかけられている感じだ。ほんとうに、ありがとうね。子どもは、親の鏡・・・恐いなあ。
2008.01.09
コメント(2)
つくづく、自分は母親になりきれていない・・・と思う瞬間が多々ある。子どもが4年生もあと少し。受験するなら、5年からでも塾に行かせなくてはならない。大体、受験させたいかどうか、自分が曖昧だ。でも、周りのママたちの話を聞いていると、塾選びに体験や見学をさせたり、中学まで見学に行ったり・・・。髪を切りに行った先の、美容師さんは子どもが同級生なので、そういう話題ばかりだった。何件も塾をみたり、体験させたり、その手間だけ考えても、ぞっとする。だいたい、うちは不便なところにあり、バスもそんなに頻繁にないし、通塾のためのバスがやってくる塾はおのずと限られてくる。熱心な親はチームを組んで、交代で送り迎えまでしている。私には仕事があって、迎えはできても、送るのは無理だ。私は、塾というものに行ったことはなく、習い事はそろばんだけ。親が貧乏だったせいもあり、私立中学、高校なんて、考えられなかった。いつも自分で努力していた子どもだった・・・。親がそこまで、自分の進路を考えてくれたこともなかった。相談したことも、なかった。いつも自分で決めてきた気がする。・・・でも、いまの公立中学の様子を聞くと、この息子にとっていいとは思えない。何にしても、腰が重い。あー、頭が痛い。この辺が、親らしくない、と思ってしまう。子どもから、行きたいと言われたら応援すると思う。でも、いつもぐずりばかり見せられる息子を動かすのは、しんどい。体験入塾?・・・私にその時間を作れと言うのか・・・週2回の柔道の送り迎えだけでも、イヤで仕方ないのに。そこまでしてやりたい親、になりたいけど、なれそうにない。愛情が薄いのか?・・・
2008.01.06
コメント(1)
あけましておめでとうございます。といっても、もう3日。婚家からやっと我が家に戻り4人家族で過ごす、お正月ラストの夜。今年は、夫の仕事の都合で、どうしても30日に婚家に戻らなくてはならなくなり、いつもは31日に帰るのに、30日に帰ったら、おせち料理作りが待っていた。ひとつひとつの具材を別々に煮炊きするお煮しめつくりにチャレンジ。ああ、だし巻き卵も。幸い、どっちも好評で、ほっ。もう一つの幸いが、子どもがまだひとりは低学年。下の子をだしにして、9時か10時には、「子どもを寝かせてきます。お休みなさい」と子どもと寝ることにした。テレビはみれないけど、よく寝た4日間だった。でも、我が家が一番。今年は、少しのんびり、整理整頓の年にしたいなあ・・・。
2008.01.03
コメント(2)
全15件 (15件中 1-15件目)
1