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ピアノを習いだして、レッスン回数8回目。毎回先生に言われることは同じだ~体重を指先に・・・力を抜いて(で、できない~)鍵盤の底を感じて・・・(感じるけど、力が入る~)音符は正確に・・・(あはは・・・適当なのばればれ)どこがクライマックスか、強弱を考えて・・・(こ、こんな感じ??)気持ちを込めて・・・(なるほど~)・・・先生、その前に、私、まだ、音符をよむので必死、指を動かすだけで一杯一杯です・・・それでも、弾けるようになって、一応仕上がった曲は四曲2回のレッスンで1曲の感じで進んでいる。そろそろ5曲目の仕上げにはいる。2台並んだグランドピアノ。隣で奏でる音は、私が弾く音と、ちが~う!ま、たかだか8回のレッスンで同じようにできるわけないか。スカパーで、アニメ「のだめカンタービレ」がはじまり、思わず、はまる。レベルが違いすぎる話だけれど、思わず、見てしまう。あ~。うまくなりたいなあ(しみじみ・・・)
2008.08.29
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朝晩が涼しくなり、ちょっと雨が降ると、あっという間に庭は雑草で一杯になった。おまけに、今年は「蚊」が少ないな・・と思う夏だったのに、少し涼しくなったとたんに、どっと、ふえた。この夏、暑すぎて、雑草も蚊も少なかったんだな・・・。干上がった庭で、ひからびていた「青じそ」は、皆枯れてしまったのかと持っていたら、雨が降って、ぴん、と生き返った。すごいなあ。最近、よく雨が降る。蚊もまだまだ入ってくるのかなあ・・・いやだなあ。蚊がふえると、雑草抜くのも大変です。今週で、子どもたちの夏休みも終わり。今週も、来週も、めいっぱい仕事が入っている・・・。夏の疲れが、じわじわと出てきて・・・またまた食欲不振が始まった。おいしく食べ物を食べられないのは、残念。おまけに、抜いた親知らずの後の回復は遅くて、まだ病院通いすることに。食べると、まだあごが痛いし、噛むのも大変。食欲不振でちょうどいいのかも・・・。
2008.08.27
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息子、昨日になって、いきなり、柔道はやめると言い出した。はあ???まあ、そんなに熱心にやっていなかったから、そういうこともあるかと思うが。柔道は、面白くなくなったという。水泳がしたいという。はあ???いつから面白くなくなったのよ。去年くらいから・・。なにいいい~~~~ふ、ふ、ふざけるなあああ~~~去年、あれだけ、忙しくて、心身ぼろぼろになって、柔道の送り迎えがどれだけ負担だったか。今年だって、仕事は減らしたけど、精神疲れは、目に見えない。いまでも身体から疲れは抜けきれないでいるのに!!!何だったのよ!!!という怒り。打ち込むものが見つからず、ぐずぐずしていることへの腹立ち(まあ、これは私の期待の高さだが・・・)。怒・怒・怒りまくる私に、夫は、「なんでそんなにおこるん」仕事から帰って、急いで洗濯物を取り入れ、速攻で柔道場に送っていき、また家に戻って、夕飯を作り、また柔道場へ迎えに行き、妹がそれに振り回され、そういうこと全部がどれだけ、しんどかったか・・・。腰が痛くても、試合について行き、10秒もたない試合のために、座り続けたり、たち続けたり・・・熱心なお母さんたちに付き合うのが、どんだけ、負担だったか。・・・家事をしない夫には、一生わかるまい。それもこれも、本人がしたいという気持ちがあるからと信じていたのに!!!したいというくせに、練習は、ろくろくせず、試合にもろくろく出ようとしない息子にいらだちながらの3年半だったのよ!!そりゃあ、言葉にならん怒りがこみ上げるでしょうが!!!でも、何故、今になって言うのか、意味がわからない。言い出せなかった割には、それなりに楽しそうにやっていたのだ。裏切られた、だまされた気分。続けさせても、多分、あまり意味がないだろうなあと思ったり、イヤでも続けさせた方がいいのか、まったく、わからないが、息子は頑固で、親の言うことなんか、聞かない。無駄な努力はもう、したくない。娘にやつあたり。一言、「あんたはイヤでも、ピアノはやめられんよ」バカバカしくなって、もう、がっくり。息子のことは、わからない。
2008.08.26
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一泊で、ケビンやキャンプ場のある山の中の施設へ、大人8名、子ども14名でおでかけ。風が涼しく、きもちいい。宿泊施設もあって、運良く、広いところを貸し切りにでき、近くに釣りのできる池や広いグランドもあって、子どもは真っ暗になるまで思う存分大騒ぎ。大人のメインは、バーベキューしながら飲みながらの、おしゃべり大会。天然で、お笑い系の場を盛り上げるメンバーがいて、爆笑・爆笑・・・ストレス発散、なんだけど。・・・・・うちの愚息は、夜中近くになって、友だちと些細なことで、トラブル。そもそもふざけていたのは息子の方で、なにがどうなったかはっきりしないが、注意した友だちのけりが、たまたま、おでこにあたり・・・キレて、叫んで泣くし。それを、面倒見のいい友人のお母さんになだめてもらい、私は、あきれて腹が立って、母親らしくなだめられない自分にも自信をなくし。なだめてくれたママから、「我が子には、こうはできんのんよ。他人の子じゃけんできるんよ」と慰められ。やっと、寝たかと思うと、またまた、愚息、今度は、足がつって「いたい~」と叫んで、ついてきていた、唯一の友人のお父さん、その奥さんに、足をさすってもらい・・・・私が騒ぎに気がついて、行ってみると、すでに落ち着いた後で・・・・。肝心の息子は、足がつったことも覚えていない。全く・・・。・・・・・学生の頃から。昔から・・・私は、集団でわいわいするのが嫌いではないし、仲間と、騒いで笑って・・・って、するほうだけど・・・その中にいると、どうしてもどうしても、ふと、ものすごく、ひとりぼっちな気がしてきて、落ち込む癖がある。あの、孤独感をうまく説明できない。でも、騒いで笑っている時だから、落ち込みはぐっとこらえてテンションあげる。皆と、一緒に笑う・・・。楽しい。でも、ものすごく、さみしくなる。両極端で、説明できない気持ちを、もてあます。結果、ものすごく、つかれる。じゃあ、そういう場にいかなきゃいいのかっていうと、それはとってもさみしい。どっちを向いても、ものすごく、孤独で、さみしい。一人でいるのはイヤじゃない。でも、皆とも交わりたい。仲良くしたい・・・。なんだか、楽しかったのに、ものすごく、哀しい。
2008.08.24
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暑さが、少しだけ和らいだけど、まだまだ暑い。この残暑の中、ミニバラがまた咲いてくれた。よく、耐えたねえ、この暑さの中。・・・・・最近、娘(小2)は青春もののドラマによくはまる。イケメンパラダイスの再放送を見てから、堀北まきファンになり、花より男子リターンズの再放送を見て、花男にはまり・・・。花男ファイナルの映画にも付き合わされた。ちょっと、ませてないか??映画を見ながら、「うーん、ありえん」「いいなあ、若いって」「ここまでするか?」と、心の中でつぶやく私。永遠の愛って、あるところにはあるんだろうなあ・・・とか。松ジュンって、結構演技うまいなあとか。井上真央、もっと涙流して~と思ったり。娘は一体、何を思ってみているんだろうか。いっちょまえに、「私**くんがすきなんよ」なんていうし。「ええ~**くん?!」(やめてくれ~)**くんは、私好みではない。でも、**くん、誕生日パーティに、娘をよんでくれたんだよね・・・よばれたのは、娘以外男の子ばっかり・・・。単に、うちの娘が男勝りなだけなのか・・・。ちょっと、複雑です。
2008.08.20
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夕飯を食べていたら、電話がなった。電話をとろうとしたら、息子が先にとった。うんうんとしばらく何か聞いて、黙って私に受話器を差し出した。夫からの電話かと思ったら、実母だった。実母と私は仲がよくないので、電話は、数秒で終わることが多い。でも、今回は、数秒では終わらなかった。電話口で母が、飼って10年を超えるゴールデンレトリバーが今朝死んだと泣きじゃくっている。かなりの年だったから、老衰らしく、最近食欲が落ちていたけど、まさか死ぬと思ってなかったらしい。苦しまずに、自然に朝起きたら死んでいた・・・と。長生きした方だったらしい。天寿を全うしたんだと思う・・・。私は実家に帰ることは年に一回あるかないかで、できれば、帰りたくないので、その犬の存在は知っていても、その犬とはほとんど関わってないので、あまり感情はわかない・・・。今まで、目にしてきた限り、母が、その犬を大切にしているんだなと感じたこともなかったし、かわいがっている感じも感じたことがなかった。そもそも、父が亡くなった後、一時期同居していた弟が飼い始めて、しかたなく、飼っているんだと思っていた。でも、違っていた。一人暮らしの母にとっては、とっても大きな存在になっていたんだ・・・。父が12年前に他界したとき、母はこんなに泣きじゃくっていなかった・・。身内が亡くなると、本当に忙しいし、泣く暇なんてない。母は、今日、本当にひとりぼっちになったことを、しみじみ感じたのかもしれない・・・。そう思うと、電話を切った後、泣けてきた。泣きじゃくっている電話を不覚にもとってしまった息子は、その後黙っていたが、私が泣いていたら、つられたのか、泣き出した。母とは仲が悪いけど、どこまでも親子だ。母のことで、流す涙が、まだ残っていたのか・・・。ひとりぼっちは、ほんとに、さみしい。
2008.08.18
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夫のお里に2泊三日。今日、自宅に戻ってきました。別々に暮らしていて、夫のお里に行くのが楽しみで仕方のない嫁って、あまりいないかもしれませんが・・・私の場合、苦痛で仕方ないというわけではないけれど、ものすごく疲れました。これで、また明日から、仕事・・・と切り替えなくてはならないのが、つらい。今回の帰省では、私は親知らずを抜いて痛いから、しんどそう・・ということで片付けられたんだろうけれど、おやしらずじゃないんだよっ!!!しんどいのは!!!特別イヤなことがあった訳ではないけれど、疲れる人たちがいろいろ、あれこれと・・。今回は、何をしたというわけじゃないのに、ほんとに、疲れた・・・。親知らずのほうは、あさって抜糸。あっちに帰省の間中、歯もあごも、頭も本当に痛んだけれど、家に戻ったら、痛みは半減。ストレスで、痛み倍増してたんだわ。私には、帰りたい自分の実家は、ない。夫が自分の両親の元に戻って、のんびりしているのを見ると、なんか、つらくなる。私には、そんな帰る場所は、ないのだ。それを、改めて突きつけられ気がして、夫がビールなんか飲んで酔っぱらったりすると、本当につらくなる。・・・夫は悪くないけど、この気持ちは、永遠にわからんだろうな~どこかに、逃げたくなるとき、どこにも逃げ場がないって、しんどいわ。
2008.08.17
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今日は、横たわったまま生えてこない親知らずの抜歯の日。抜歯の後、車の運転できるんだろうか・・と今日になって不安になったが、うちと病院は、車で数分。・・・ま、大丈夫だろう。歩くと30分くらいかかりそうだし、暑いし、歩く方が、重労働だし・・・坂がきついから自転車もイヤだし。車で行きました。大げさに、手術室を想像していたけれど、一般の外来で、横にもほかの治療に来ている人たちと並んで、担当医一人と、衛生士一人で抜歯に・・・。普通の抜歯とかわらんじゃん・・。4人の先生に取り囲まれた、友人とはえらい違いだ・・・と思った。麻酔のおかげで、そこまで痛みはなかったけれど、えらく、何回何回ももきーんきーんという、削る音が・・・。一年に400回を超える親知らずを抜く施術をしている先生が、なにやらぶつぶつ手こずっている・・・。「あれ、ぬけるのにね・・・なんで・・・ひっかかっとる、ひっかかっとる・・・・・ ・・・暑い・・・」えーーーっ、ど、どうなっているの~~~途中で、先生、頑張って~~~と心の中で叫んだ。「大丈夫ですか?」という先生の最初にはあった声かけも、途中からなくなったし。後で見せてもらったけど、一回歯の上のあたりを切れば抜けるはずだったけど、抜けなくて、細切れに切りながらの抜歯になって、4,5個に切り刻まれた、歯のかけらを見せてもらった。なるほど、それで、何回も何回もきーんきーん、だったのかあ。抜歯後の注意事項を渡された。「車の運転は控えてください」と書いてある。え~~~~っ「車で帰るんですけどいいですか?」「うーん、3、40分くらい休んでからね。次は一週間後、抜糸に来てください」「えっ、消毒とか、こなくていいんですか?」「消毒はいいです。血が止まらないとか、腫れて口が開かないとかなら、来てください。点滴した方がいいから」そんなもんか。気分も悪くないし、4,5分の運転だし・・・と、私は15分休んで、さっさと帰りました。麻酔でしびれたままのあごは痛みはなかったけど・・・でも、麻酔が切れ始めると、激しい痛みが。気が遠くなりそう・・・な、痛みだった。痛み止めを飲んでも、今ひとつ、効かない。効くのに、時間かかった。痛さで口を動かすのも恐くて、しゃべるのも恐い。食べるなんて、恐くてできない。最近、甘いものが欲しくて、食べて脂肪を蓄えているから、ちょうどいいかも。飲むゼリーだけ飲み込み、化膿止めを飲んで、さあ、寝ましょう。・・・お腹、すいたよう
2008.08.12
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土日は、地域の盆踊りだった。子ども会や、スポ少の夜店が並び、子どもたちは、光るおもちゃや、かき氷、ジュース、くじ引きなどに吸い寄せられ、パパたちはビールや、焼き鳥によっていく。ちなみに、私は、実は踊りが好きで、踊りなら盆踊りだろうが、フラダンスだろうが、社交ダンスだろうが、フラメンコだろうがやってみたい方だ。でも、地域の同年齢のママたちはあんまり盆踊りで踊らないので、ちょっとはずかしい。別に上手に踊らなくても、見よう見まねくらいで何とか踊れるのが、盆踊りのいいところ。なので、日曜日の昨日は、幸い、知り合いのママも踊っていたので、輪に交じって踊った。子どもの頃からおなじみの炭坑節だけは覚えている。炭坑節を踊って、満足。その前の、土曜日、私は、腰が痛くて、足も肩も頭も痛くて、小2の娘が友達といく・・というので、不安はあったけど、はじめて子どもだけで夜の盆踊りにだした。娘が帰ってくるまで、気が気じゃなかった。娘は約束の9時には無事戻ってきて、ほっ。ただ、話を聞くと、渡したお小遣いでは足りないくらい、食べたり飲んだり、買ったりしている。。。娘は散財することに躊躇がない。ここが、けちな息子とは違うところだ・・・。聞くと、一緒に行った友達に、お金を出してもらっていたらしい。本人も、本当は悪いこと、と思ったようで、いいにくそうだったけど、けろっとしていて、やれやれ・・・。お友達のお母さんに事情を話して、お金を返すことに。まったく・・・。息子は、他県の祖父母宅へ一足先に行っているので、盆踊りはいけず・・・。息子が帰ってきたら、妹が盆踊りで何を買ったのかとか、食べたかとか、うるさく聞きそうだなあ。あと、3日間は、息子のいない生活。明日は、恐怖の埋まっている横たわった親知らず抜歯・・・。うーん・・・・。やっぱり、恐い
2008.08.11
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来月が、誕生日。40を超えてから、誕生日に感慨はわかないけれど、つくづく、人生を折り返しているんだろうなあと、よく考える。今回だけでなく、これまでも誕生日が近づくと、ブルーになっていたけれど。最近、20年前の若かった頃や、子どもの頃をよく、思い出す。40歳を超えても、まだ、幼かった頃、未熟だった頃の私から、脱しきれない。気持ちは次のステージにすすんでいる気がしない。でも・・・確実に年をとっている・・・最近、腰痛が慢性化し、胃が弱って夏バテ気味だけれど、私は子どもの頃から、すぐに足が痛くなり、小食で胃腸が弱い、身体が丈夫ではない子どもだった。なんだか、自分の身体がもともと欠陥品みたいな気がして、いつもコンプレックスを感じる。よくこの身体で、40年を超えて、生きたなあとも思う。最近、私は荻原浩という作家の作品がお気に入りで、この間「明日の記憶」を読んだ。若年性アルツハイマーにかかった中年男性の物語。物語のラストが、私には感動的だった。子どもの顔も忘れていく主人公が、最後に忘れるのが愛した妻。その時、主人公は、妻をみて「感じのいい女性だな」と好感を持ち、まるで、結婚前に妻にはじめて出会ったときと同じような感想を見知らぬ女性となった妻に思う・・。まるで、昔に時間が戻ったかのように。そして、妻は、きっぱりとその状況を受け入れ、お互い見知らぬもの同士のように、夫と名前を名乗り合うのだ。・・・私がもし、夫を忘れ、夫を見たとき、そんな風に感じることができるんだろうか。わからない。もし、夫が私を忘れてしまったら、夫は、再び見知らぬもの同士として私と会ったときに、好感を抱くのだろうか。うーん、ないだろうなあ・・・。私は、そんな夫の様子を、丸ごと受け入れることができるんだろうか。そんな夫婦になれたら素敵だなあと、つくづく思った。今はまだ、子育て中心で、夫婦というより、戦友って感じ。まだまだ戦いの真っ最中。どうなるのやら。
2008.08.06
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八月に入って、息子は一泊の柔道合宿へ。合宿といっても、柔道の練習は一切なく、遊ぶだけ。仲間との親交を深める・・のが目的の楽しい合宿。今回は、子どもだけで送り出した。息子は、黒光りするくらい真っ黒になって帰ってきた。楽しかったらしい。が、いつものごとく、多くを語らない。・・・他のついて行った親情報によると、キャンプファイヤーをやっと時に、班毎に出し物をしたらしい。そこで、息子は大活躍し、皆の笑いをとり、班は、優勝?したらしい。へええええ~~~~あの息子が、そんな芸当ができるなんて、意外だった。何をしたか、聞き出すのに、ポテトチップスでつった。桃太郎の劇のパロディみたいなのをしたらしい。みてみたかったなあ。
2008.08.04
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