全10件 (10件中 1-10件目)
1
杏の「教訓I」を聞いたときに、「愛は勝つ」を歌ってもいいのではないかと思ったが、この曲は細かい転調が続く曲で、ギターの弾き語りは難しい。その後、ほかの人たちが歌った画像を見た。 もっと今の状況にあう曲があるのではないかと思っていたら、岡林信康の「友よ」が浮かんだ。 「夜明け前の闇」の中にいる状況だが、「夜明けは近い」。 頭の中でこの歌を歌っていたら涙が出た。
2020.04.27
コメント(0)
今までに何度も入院している。 医療崩壊を目前にして現場の方々は苦闘なさっておいでのことだろう。 入院すればわかるが、バンドの周りをきれいにしてくれる人もいるし、入院患者のために食事を作ってくれる人もいる。 受付の人もいれば会計担当の方もいる。 そういう方々の命がけの勤務によってなんとか現状が保たれているようだ。 コンビニは開いているし近所のスーパーで買い物もできる。 仕事をしてくださっているすべてに方々に感謝します。 ありがとうございます。
2020.04.21
コメント(0)
![]()
外出ができないのでテレビを見ている。 「JIN」の再放送があるのに気づいて見始めた。 コレラと闘う話があってまさに今の状況にぴったりだと思った。 よくできている。音楽もいい。
2020.04.19
コメント(0)
![]()
することもなくテレビをつけたら、大林宣彦監督の追悼として放送していたらしいのを途中から見た。 その後の映画もドラマもこれを意識しているのだろうということは感じる。 さらにいえば、原作の小説よりも、少年ドラマシリーズの「タイムトラベラー」の功績が大きいのだ。 「タイムトラベラー」を書いた石山透はのちに「新八犬伝」でもヒットを飛ばした。 今回の放送を最後まで見たら、エンディングで歌う場面がカットされていた。 これは結局原田知世のプロモーション映画なのだとわからせてくれるところなのだが、そこがなかったのは残念。 小林監督の訃報に際して、いろいろコメントがあったが、なぜメディアは尾美としのりのコメントを求めなかったのだろう。彼こそが大林映画を支えた俳優なのに。
2020.04.18
コメント(0)
![]()
おそらく勝新太郎もこれが最終作と思ったのだろう。 正直なところ座頭市が笠間出身とは知らなかった。 救いはない。しかしこれが座頭市なのだ。 十朱幸代が重要な役で出てくるが、「木枯らし紋次郎」でもそうだった。
2020.04.14
コメント(0)
午前中、家にいると車の音が聞こえる。 ゴミの回収車のおとだ。 可燃ゴミ、不燃ゴミなど毎日集めに来てくれる。 ありがとう。 ありがとうございます。
2020.04.14
コメント(0)
![]()
かつて大ヒットした映画のリメイク。 なぜこれをこの放送時間で作ったのか理解に苦しむ。元の映画より30分も短い。従ってあらすじの紹介のようになってしまっていて展開が忙しい。 映像は丁寧に作ってあるのだが、これでは話がわかりにくい。 欲求不満のまま終わってしまった。 「金曜時代劇」という枠があるのだから、そこで4回連続ドラマぐらにして作ればよかったのに。 出演者は皆熱演だっただけに惜しい。中でも光っていたのは、映画で成田三樹夫が演じた烏丸文麿を演じた波岡一喜。 残念な作品だった。
2020.04.13
コメント(0)
![]()
タイトルからして屈折を感じさせる。 よく言えば実験的。悪く言えば独りよがり。 しかし勝新太郎という存在は自分の能力を持て余した人なのだろうということを感じる。
2020.04.10
コメント(0)
新型コロナウィルス騒動で非常事態宣言が出て大騒ぎだ。 いろいろ思うことはある。政府や都知事や県知事を批判する人も多い。 私も「ああしたら、こうしたら」と思うことはあるが、できないことにはできない理由があるのだと思う。 いくらテレワークを求めたって、厚生労働省の人たちは出勤して死後をとしないわけにはいかないだろうし、都府県の関係部署の人も出勤しているだろう。 PCR検査の数が少ないとは思うのだが、クルーズ船の問題の時に、日本中の検査機を使えば全員の検査がすぐにできるという人がいて、それならどうしてそうしないのかと思ったのだが、ほかの番組で機器を全部新型コロナウィルス感染の検査に使ってしまうとほかの感染症の検査ができなくなってしまうと言っていた人がいて、なるほどそれはそうだと思った。できないのにはそれなりの理由があるのだ。 批判するのは簡単だが、そうしたくてもできない理由があるのではないかと想像することも必要だと思う。
2020.04.10
コメント(0)
という夢を見た。 大抵の夢は目が覚めたら忘れてしまうのだが、今回はけっこう覚えている。 こういう内容だった。 夢の中ではアパートで一人暮らしをしていてチャイムを押された。 眠かったのでそのままにしていたのだが無理矢理起きてドアを開けると、人が二人立っていた。 一人は警察官の制服を着ているのだが、額にかなりの傷跡がある。ブッチャーというかアッシャー木村というか。 小柄で丸顔で人が良さそうな警察官。 もう一人は慎重190センチはあるのではないかと思うような少年。 警察官が言うには、その少年が空き巣に入ったので来た、ということだった。 言われてみると、夢の中では空き巣に入られて警察が来たことがあったことになっている。 しかし、その二人が実況見分をするわけでもなく立ち話で終わった。 しかし前回も今回も盗まれたものはいない。 それだけの話だし犯人の少年もそんなに悪人には見えない。 体格がすごいので年齢を聞いたら12歳だという。 その体たったらプロレスラーになったらどうだろうと聞いてみたら新日の方が好きなようだった。 夢の中では警察官の顔には見覚えがあって「いつもこのへんを見回ってくれてますよね」というのだが、現実にはそんなことはない。 二人が帰った後、アパートのスライド式のフェンスを閉めたら、思いのほか強い力で閉めてしまったらしく大きな音がして、中年女性が「自分はこのアパートの管理人のようなことをしているが、どうしてそんなに大きな音を立てるのか」と言ってきた。 そこで空き巣の話をしたら年配の女性の大家も現れて「まあ怖いわねえ」というやりとりになった。 大家がいるのに管理人がいるのは変だと思うのだがそこはそれ夢の話だから。 結局そのままになってしまった。
2020.04.04
コメント(0)
全10件 (10件中 1-10件目)
1

![]()
