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【感想】後期のマヤ文明を描いた映画だとは観ただけでは全く分かりませんでしたが(笑)現代の文明社会に生きる僕たちから観れば、まさにそれは本能の赴くままに生きている人々の生活がスクリーンの向こうには活き活きと描かれていました。愛するものを守る気持ちはいつの世も変わらないですよね(*^_^*)難しい事を考えずに、感覚で楽しむ映画だと思います(^_-)-☆マヤ文明時代の人々の描写は、なかなか見応えありましたよ♪!時間の経つのを感じさせない映画でした。本能度【story】マヤ文明後期の中央アメリカ。ジャガー・バウは部族長の父や妻、幼い息子、仲間たちとともに平和な日々を送っていた。しかしその平和は突然崩れ去ってしまう。村がマヤ帝国の傭兵に焼き討ちされたのだ。目の前で父を殺されたジャガーは、捕まって都会へと送られる。各地で捕縛された人間が奴隷として売り買いされる都会。そこで彼を待っていた運命は、あまりにも過酷なものだった…。【introduction】『ブレイブハート』や『パッション』で、監督として人々を驚きに満ちた世界へと誘ったメル・ギブソンの最新作。後期のマヤ文明を舞台に、1人の男の戦いを描いていく。徹底したリサーチで得られた情報とイマジネーションを駆使して、当時のマヤを生き生きと再現。セリフも全てマヤ語で撮影され、リアリティあふれる映像を作り上げた。とはいえ本作は決して歴史考証的なものではなく、全体的にはダイナミックなエンターテイメント。特に後半の躍動感あふれる追跡シーンは手に汗を握る。メル・ギブソンは「本能に訴える映画を作りたかった」と語ったそうだが、まさにその通りの、皮膚に生々しい感覚が伝わるような作品に仕上がった。
2007.06.30
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端慶覧の米軍基地キャンプフォスター内でイタリアンディナーを食べました♪ここはIDチェックが厳しく、外人さんと一緒でも免許証の番号や電話番号、名前を控えられました。お店の名前は”マカロニ・グリル”シーザーサラダ、ヒラメ料理リゾット付、ティラミスを頼みましたがどれもこれもアメリカンサイズで未だにお腹がいっぱいです^_^;味や雰囲気もスゴク良かったので機会があったら行ってみて下さいネ♪ちなみに今日は英会話のフェアウェルパーティーだったので先生のおごりでした\(^o^)/It is my treat today!今日は僕のおごりだよ!
2007.06.28
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7月7日七夕のチケット取りました それにしても凄いメンバーですよね 誰が出てきても超楽しみです 2007.7.7-8 ロックファン必見、県内最大のミュージックフェスティバル。 「ピースフルラブ・ロックフェスティバル」は、県内外のロックバンドが一堂に集るパワフルな野外コンサートです。戦後のコザ時代に誕生した「オキナワン・ロック」を盛り上げるために、1983年にスタートしたこのイベントも、今年で第25回を迎え、今では夏を告げるイベントのひとつになっています。 【出演バンド(予定)】 ●7月7日(土) ホイフェスタ、HIGH and MIGHTYCOLOR、NEW TOWNER、BLEACH、ALL Japan Goith、MONGOL800、HY、かりゆし58 他 ●7月8日(日) KWEEN、ジュピター、JET、かっちゃんバンド、紫、マリーズバンド、BEGIN 他 ※出演者の変更の可能性があります。 イベント期間イベント開催日 2007年07月07日 ~ 2007年07月08日 期間予定 開催時間 13:00~21:00 詳細情報 【入場料】 (前売)1日券3800円(当日500円増) 2日間通し券6000円(沖縄県内限定発売) 【チケット発売日】 5月27日(日)発売予定 (取扱い店) 沖縄県外-----ローソンチケット、ファミリーマートP、チケットぴあ、Lコード(85393) Pコード(260-535) 沖縄県内-----高良レコード、普久原楽器、照屋楽器、キャンパスレコード、spin city、ゲットハッピーレコード、田中レコード、ライフ電子(※取扱い店に変更の可能性があります)
2007.06.27
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6月26日はタワタエミさんの23回目の誕生日 モッズで行なわれたバーズデーライブにお祝いに行った 今日は特別にヘアメイクのプレゼントももらったみたいで セレブなヘアースタイル&メイクでいつも以上に可愛く大人っぽく見えた エミさんのパフォーマンスにはいつも圧倒される こんな小さな身体にこのパワーボイス! そして歌ってる時の笑顔が本当に素敵だ いつものライブは”さあ聴くぞ!”って身構えてしまう事が多かったけど、今日は唄あり、トークあり、抽選会あり・・と盛りだくさんな内容だったため、緊張しないで唄も聴く事が出来本当に楽しかった 彼女のライブを観ると、いつも唄を聴くって楽しいなあ幸せだなあと心から思ってしまう 今日もそんな素敵な夜でした
2007.06.26
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南国ドロップスの兼島さん、ダイゾウさん、あきひろさんのバンド兼島プロジェクトとGloriaさんのライブを観てきました。 唄の日コンサートの宜野湾から直行してギリギリセーフ^_^; 兼島プロジェクトはスタンダードなジャズナンバーやオリジナルのジャズナンバーを聴かせてくれるお洒落なバンドでした。 南国ドロップスの音楽にはジャズやR&Bなんかがスゴクカッコよく融合されてるんですが、今日のバンドを観てさらに納得。 こんな風に好きなバンドのメンバーさんの一部で構成するバンドの音楽にも触れるのも面白いな♪って感じでした。 スゴク楽しかったです! 一方、Gloriaさんは初めて観ました。 噂ではピアノ&ヴォーカルのゴスペルグループって聴いてたんですが、スタンダードな洋楽をオリジナルにアレンジしたり、心地よい音楽を聴かせてくれるポピュラーミュージックな二人組みでした。 最後の方でオリジナルの”平和の祈り”って曲を聴いたんですが歌詞とその曲の美しさに感動しました。 ヴォーカルもとってもピュアで優しい雰囲気を出しながらも、どこか明るさと意志の強さも感じさせてくれてとっても素敵でした(*^_^*) ライブ終了後には兼島プロジェクトのメンバーさんにサインをもらったり、Gloriaさんと写真を撮ったりお話したり楽しい時間が過ごせました。 今日のライブも最高でした(^_-)-☆
2007.06.25
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昨日は”うたの日” 僕も日頃から”うた”には大変感謝している。 ”うた”によっていろんな人に出会い、”うた”から元気や勇気をもらっているから。 昨日はそんな”うた”を祝うイベントが宜野湾海浜公園の多目的広場で行なわれた。それも無料で(*^_^*) もちろん僕もお祝いに出掛けた。 お目当てはキロロと風味堂。 この日は夜に他のライブの予定もあったため観れるかドキドキだったけど、運良くそのキロロと風味堂を観る事ができた。 キロロは玉城千春さんが2児目の出産を8月に控えているので出演も心配されたが、なんと入院中のベットから会場に直行して唄ってくれた。 嬉しい反面、とっても心配だった(>_
2007.06.25
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【感想】「リンダ!リンダ!リンダ!」の監督さんの最新作とあってかなり期待して映画館へと向かいました。ただ、予告編からして一風変わった地味な映画なのかな?という予想も抱きながら・・・視聴後の感想は「リンダリンダリンダ」とは全く異なるタイプの映画で、確かに個性的で観た事のないような映画でしたが僕には微妙でした(>_
2007.06.23
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木村カエラのツアーファイナル沖縄がナムラホールで行なわれました18時開始なんですが、17時前には松山近辺は長蛇の列^_^; しかもみんな若い!(笑) 平均年齢は10代!? 僕も10代に行ってたライブをふと思い出しました。 ハウンドドック、バービーボーイズ、プリプリ、ブルーハーツetc 1800人もスタンディングで入るナムラホール。 僕の整理番号は700番台。 入場後はかなり前の方にいけました♪ でもって18時きっかりにスタート!! カエラちゃん登場と共に後から凄い圧力!! 自分の身体を支えるのに必死です(>__
2007.06.23
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モッズにグリピ&メンソウルのコラボライブに行ってきました 若い女性で満席だったので早入りして相方待ってる間は恥ずかしかったです メンソウルは外見は今どきの兄ちゃんですが、心を込めて唄を唄ってるって感じがして良かったです。素朴な感じも 飛び入りライブにグリピと出ていて夜中の3時に観客席にはお互いしか居なかった裏話も聞けました。 グリピは相変わらずトークも唄も最高です トークだけでも全国区でやっていけるんじゃないかと思えるほど面白過ぎこんなに腹の底から笑えるのはグリピのライブに行った時くらいかなあ でもって唄も元気が出て気持ちいい曲ばっかり 全国区でインディーズデビューも決まったので全国の皆さんに聴いて欲しいです 最後はコラボで2曲唄って大盛況なライブでした
2007.06.21
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【感想】予告編がスゴク面白そうだったので迷わず観ました♪実際に起きた連続殺人事件をモチーフに未解決事件を追った4人の人生を描いた映画です。韓国映画の「殺人の追憶」に似てたかなあ。連続殺人事件が起きてる時はやはりスリリング!その後は地味な捜査活動が続くので映画の中の人物同様、後半は煮詰まってきてしまいました。犯人が最後まで分かんないので、なんか煮え切らない~(>_
2007.06.20
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今日は那覇の桜坂劇場で映画「リンダ!リンダ!リンダ!」の監督さんの最新作「松ケ根乱射事件」を見る予定でしたが、天気が悪いし昨日のライブの疲れもあるのでホームシアターで楽しもうと思います♪さて何本観れるかな(*^_^*)僕のホームシアターのこだわりは音ですね。一人の時はBOSEのスピーカーで。大音量が出せない時は5.1チャンネルのデジタルコードレスヘッドホンで聴いてます♪
2007.06.17
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はい、行ってまいりました~ 「ミス沖縄選出大会」はミス沖縄を選出する最終の大会で・・・と、この辺の説明は割愛させて頂きますが(笑) メンバーの皆さんも後ろで立って10人の最終候補者の自己PRとかを熱心に聞いてましたよ 多分、1時間以上はあっただろうに・・・ ミス沖縄最終候補者の10名は皆さん素敵でした 綺麗なだけじゃなくて、個性が素晴らしいですね と、いうことで審査の時間になりURURU登場 1曲目は「あの雲に乗って」 この曲が1曲目って非常に多い気がします。 もしかしたら声を整えるための唄なのかな? 2曲目は「Myway」 yutakaさんの曲大好きです ここでMC。RISAKOさん 今日はミス沖縄を選ぶ大会なのでお洒落してスカーフ巻いてきたけど、唄うと喉が開いて首周りが膨らむらしく 1曲目を唄ってる時、苦しくて死にそうになって驚いた 3曲目は「kalafulu」 この曲を唄ったって事は今日は4曲ですね MC ミス沖縄があるならミスター沖縄もあって欲しい!とRISAKOさん 沖縄の男は大阪でモテルとのこと・・・(笑) 4曲目「ナンクルナイサ」 はい、今日も3人の演奏は素晴らしかったです ラストは「ナンクルナイサ」 tatsuさんの三線も聴いてみたいなあ
2007.06.16
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【感想】マジシャン同士の舞台の外にまで発展した駆け引き、最初から最後まで仕掛けられた様々なトリックに自然と映画に釘付けになりました。それもマジシャンの二人がヒュー・ジャックマンとクリスチャンベールですよ!ラストに掛けてトリックが少しずつ明かされていくんですが、マジックはタネが分からず不思議に思いあれこれ思いをめぐらすところが面白いですね。この映画も一緒で、どうなってんの!?って先が気になる~!って展開が最高でした。ラストは・・・皆さんどうでしたか!?はい、文句なしに楽しめるエンターテイメント映画だと思いますよ♪おまけの情報ですがあのデビッド・ボウイも映画出演してます。唄ってないと分かんないですよねえ^_^;パイレーツのキース・リチャーズ程は存在感がありませんでした。(笑)プレステージ度【story】19世紀末のロンドン。若き奇術師アンジャーとボーデンは、中堅どころの奇術師ミルトンの元で修行をしていた。しかしある日、アンジャーの妻で助手のジュリアが水中脱出に失敗し死亡。事故の原因はボーデンの結んだロープが外れなかったことだった。これを機にアンジャーは復讐鬼へと変貌し、2人は血を流す争いを繰り返すことになる。その後、結婚し幸せな日々を送るボーデンは、新しいマジック「瞬間移動」を披露するのだが…。【introduction】一流のマジックはタネや仕掛けのないことを観客に確認させる「プレッジ」、パフォーマンスを展開する「ターン」、そして最後に予想を超えた驚きを提供する「プレステージ(偉業)」の3パートから成り立つという。そんな華やかな「プレステージ」の裏側にあるものを描いたのがこの作品。かつて『メメント』で世界をあっと言わせたクリストファー・ノーラン監督がクリストファー・プリーストの原作を元に、再び驚愕のミステリーを作り上げた。何重にも折り重なるトリックが仕掛けられたストーリーは、それ自体がまるでイリュージョンのよう。ヒュー・ジャックマンとクリスチャン・ベールが演じる2人の奇術師による迫真の争いも、見ごたえ十分だ。
2007.06.14
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達磨だけに起き上がりさいちゅう?
2007.06.13
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僕も参加した琉チンPVのサンプル版が琉チンHPで観れちゃいます (資料映像をクリックしてね) ライブの臨場感も味わえますよ このサンプル映像でピンと来たら是非ライブに 誰にも真似できない琉チンのライブは必見ですよ
2007.06.12
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うない祭の2日目 CHIHARUさんのライブレポートしたいと思います この日は朝からなぜか緊張しちゃいました 自分が歌うわけじゃないのに(笑) このドキドキ感、ファンなら分かってもらえるはず(笑) と、いうことで恒例の全曲紹介始めます オープニングソングは「大きな風」 今やCHIHARUさんのテーマソングみたいな曲でライブには欠かせません。 ~おおき~なかーぜが~♪自然に口ずさんでしまいます 結婚をテーマにした曲で聴くと必ず幸せ気分になれちゃう名作です 2曲目に「マイ・ウェイ」 この曲もライブでは定番のCHIHARUさんの名刺代わりの曲ですね♪イントロからノリノリな感じで元気イッパイなCHIHARUさんそのもののような明るい曲です♪ ここでMC ライブ告知してくれました。来月もバンターでアコースティックライブがあるそうです。 今年はライブハウスでCHIHARUさんにたくさん会えそうですね♪ 3曲目に出ました「いちばん星」 優しくしっとりと語りかけるように唄ってくれるCHIHARUさん。 この曲で勇気をもらった人も少なくないはず! 僕らの応援ソングです♪ 4曲目はカバー曲でキャロルキングの『Will You Love Me Tomorrow』 前回のk-mindライブから唄ってる曲ですね。 名曲ですがしっかりとCHIHARUさんらしく唄ってます。 アコースティックなギターがとっても合いますね。 メロディーも耳に残ります。 これからも他のカバーとかも唄ってくれたら楽しいかも♪ ここでMC 左にできた口内炎が右に移るというCHIHARUさん。 みんなの賛同を得られなかったようで・・・(笑) たしかに口内炎は治ったり他の場所にまたできたりするけど ”移る”っていう発想がさすがです! 今覚えば僕もあるかも・・・ 5曲目は「小さな幸せ」 デビュー曲のカップリングです。 CDでしか聴いた事無かったので嬉しかった アコースティックバージョンもいいですね また聴きたいです そしてラストに「HAPPY TANK」 みんなで元気に手拍子したり唄ったり ハッピー気分満開な曲です! これもライブの定番にして欲しいな ここでなんと会場からアンコールが 対バン形式のライブでは珍しくもう一曲聴けることに。 嬉しかったです アンコールは「piace to peace」でした。 スケールの大きな曲でアンコールにぴったりですね この日も口内炎の痛みを押して元気いっぱい笑顔満開で唄ってくれたCHIHARUさん CHIHARUさんの唄と笑顔で、どれだけ元気と勇気をもらったことか・・・ 本当にありがとうございます これからもステージで輝き続けて下さいね 一人でも多くの人にCHIHARUさんのライブに足を運んでもらって幸せになって欲しいなあ PS.CHIHARUさんのHPには歌詞のコーナーがあります みんなで歌詞を覚えて一緒にライブハウスで唄いたいですね
2007.06.11
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僕の定番は肉じゃがです全部で30分もあれば出来ますからね今日は面倒だったのでニンジンも入れずに作っちゃいました皆さんは男の手料理といったら何を思い浮かべますか得意料理は何ですか
2007.06.11
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”うない祭”1日目に行ってきました この日は4組の女性アーティストが登場 素晴らしい企画です本当に(笑) 砂川美香、reeka、上間綾乃、cojakoさんの出演 僕は上間綾乃さん以外はまともにライブを観た事が無かったけど、それぞれの個性を発揮してたっぷりとライブが楽しめて良かったです reekaさんはモッズの22周年以来でしたが、予想通り素晴らしい歌声! 透き通ってて優しい声 オリジナルも全部良かったです ジブリの主題歌に使って欲しいような曲もありました 上間綾乃さんは3番目に登場! 普段は民謡は聴かないのでライブは貴重な時間です(笑) 力強い三線の音色に張りのある声。 沖縄民謡の醍醐味を堪能できました 4組終了後にはサプライズで全員での合唱アリ こういうのはファンにとっては嬉しいですね 終了後は綾乃さんからCDを買い、サインもしてもらいましたが、僕をマイミクのルパンさんと間違えてたようで・・・ とよむにライブに行ったの僕なんですけど・・・(笑) HPに書き込みしてたのも僕なんですけど・・・(笑) 話せて嬉しかったです
2007.06.10
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はいさい皆さん元気ですか僕も元気に毎日遊びまくってます 水曜からの5日連続ライブの今日は4日目 明日、まとめて日記はアップしますね で、今日の予定は・・・ 朝 犬の散歩、洗濯 開店と同時にGEO100円セールでDVD10本借りる。 11時~ラジオ公開生放送。URURU、伊禮麻及ミニライブ♪ 13時~”海の見えるそばや”で昼食 15時~犬の散歩(昼バージョン) 16時~SALI、グリピ(美浜ストリートライブ) 19時~上間綾乃他3組(那覇バンターハウスライブ) 24時~帰宅後犬の散歩(夜バージョン) おし、今日も頑張って遊び倒すぞ!(笑) 明日はいよいよCHIHARUさんのライブです
2007.06.09
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【感想】皆さんぶっちゃけパイレーツオブカリビアン面白かったですか?僕は正直に言うとあまりストーリーが頭の中に入ってきませんでした。だからそんなに感情移入できなかったしグッとくるような事も無かったなあ。これは前作を観た時も同じ感想かも・・・たしかにキャラクターや映像はとっても楽しめる作品なんですが・・・この映画は3部作で1つの映画です。1作品3時間近くあるので全部観るのは大変かもですが、何度も観た方が楽しめる作品かもしれません。皆さんはどう思いましたか!?興奮度【story】ついに海賊の時代は、終わりを告げようとしていた。世界制覇をもくろむ東インド貿易会社のベケット卿は、デイヴィ・ジョーンズの心臓を手に入れ、彼と最強のフライング・ダッチマン号を操り、海賊達を次々と葬っていく。いまや海賊達が生き残る道はただ一つ。9人の“伝説の海賊”を召集し、世界中の海賊達を蜂起させ一大決戦を挑むのみだった。だが、鍵を握る9人目の人物こそ、ジャック・スパロウ、その人だった…【introduction】舞台はカリブ海からアジア、そして前人未到の“世界の果て(ワールド・エンド)”へ。滅亡の危機に追い込まれた海賊達は、世界各地の海を治める“伝説の海賊”たちの名のもとに集結し、海賊史上類のない、最初にして最後の決戦のために立ち上がる。自由を愛するジャック・スパロウ、海賊の魂を持つ令嬢エリザベス・スワン、海賊の血をひく情熱家ウィル・ターナー、あの愛すべきヒーローたちが壮大なる3部作のクライマックスに向けて、ついに最後の冒険へと旅立つ。
2007.06.08
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6/7ライブハウスモッズでの音祭の2日目 この日はグリピ、エリチハ、SALIと3人のお気に入りアーティストが出てるので楽しみにしていた が、SALIが体調不良で出演取り消しとの連絡が 残念だったけど、最近は身体を酷使して頑張ってたからね。 こればっかりは仕方ない。 その分、エリチハとグリピの時間が延長され両者とも40分近いライブだった エリチハの唄は本当に胸に響く。 魂を込めて唄っているといった感じ 歌詞の一つ一つをとっても大切にしているのが、観ている側にも伝わってくる。これからも応援したいグリピのライブは相変わらず最高 ほぼ毎週観てるけど全然飽きない。 歌詞も覚えて一緒に歌えるようになってきて余計に楽しいかも 今日の歌祭も最高でした
2007.06.07
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今夜も美浜のストリートに唄がこだまする♪
2007.06.06
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■本国スウェーデンで160万人以上の観客を動員する大ヒットを記録。第77回アカデミー外国語映画賞にもノミネートされ、国内外で高い評価を受けた感動のヒューマン・ドラマ。 【感想】 地味でシンプルだけど唄の素晴らしさ、生きる歓びを感じられる映画です♪ラストシーンは感動で鳥肌が立つはず歓び度【introduction】心身共にすっかり疲れ果て、第一線を退いた後、久々に生まれ故郷に戻ってきた著名なオーケストラ指揮者の主人公。そんな彼が、地元の聖歌隊の指導を頼まれ、純朴な村人たちと接するうち、再び音楽への愛情と生きる情熱を取り戻していく姿を、実に18年ぶりに映画界にカムバックしたスウェーデンの名匠K・ポラックが力強いタッチで描写。本国でみごと国民的大ヒットを記録し、第77回アカデミー外国語映画賞にもノミネートされた。 【story】世界的に著名なオーケストラ指揮者として活躍していたダニエルだが、過密スケジュールをこなすうち、体調を崩してある日遂にダウン。心身共にすっかり疲れ切った彼は、第一線を退き、久々に生まれ故郷のスウェーデンの小さな村に戻ってくる。当初はなかなか周囲に心を開こうとしなかった彼だったが、地元の聖歌隊の指導をしてくれと牧師から頼まれ、素人ではあるものの純粋に音楽を愛する彼らと接するうち、音楽の素晴らしさを改めて実感。聖歌隊のメンバーの1人、レナともお互いに心惹かれ合うようになる。やがて聖歌隊は、オーストリアでのコーラス・コンクールに参加することが決まるのだが…。
2007.06.05
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沖縄に来てインディーズのライブを聴いてみたいと思っているあなたに耳寄りな情報です♪6/2 SALI,グリピ(美浜)、琉球チムドン楽団(モッズ) 3 平原綾香(コンベンション) 6 音祭(モッズ) 7 音祭(モッズ) 8 ジママ(宜野湾・カフェユニゾン) 9 上間綾乃(バンター) 10 chiharu(バンター) 16 スカイメイツ(宜野湾ヒューマン) 17 タワタエミ(モビーティック号) 18 ザ・ハッピー(バンター) 21 グリンピース(モッズ) 22 美浜イベント、jimamaのシーズカフェもある! 23 ゴミ拾いライブ(昼)、木村カエラ(夜)、南国ドロップスもある! 24 唄の日カーニバル(宜野湾)、タワタエミ(ラグナ)。その後バンターであきひろさんのライブも! 26 タワタエミ(モッズ) 29 伊禮麻乃(バンター) 30 上間綾乃(モッズ) とりあえず行く事が確定してるライブです 誰か付き合ってくれる人居ますか?(笑) 全てお薦めライブです その他、お薦めライブがあれば教えてくださいね
2007.06.04
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【感想】公開当時、女性に是非観て欲しい映画!と触れ込みがあったため少し躊躇してしまった映画であったんですが、実際に観ていると男性でも十分楽しめる映画でした♪ブランドやファッションには疎いんですが、主人公のアンデイのキャリアウーマンぶり、変身振り、そんな大企業で恋や将来の夢に悩みながらも成長していくヒロインを観ているだけで勇気と元気をもらえるような映画でした(*^_^*)女性だけでなく男性にもお薦めできる映画だと思います(^^♪ブラン度【story】大学を卒業したばかりのアンディの夢は、ジャーナリストだ。しかしそんな彼女が、ひょんなことから就いたのは、NYの一流ファッション誌の編集長アシスタント。多くの女性が憧れる職業かもしれない。でも当のアンディには興味ゼロの世界。果てはジャーナリストになるため!と職場に向かったのは良いけれど、彼女が手にしたアシスタント職は、生易しいモノではなかった。超カリスマ的な存在として君臨する編集長のミランダは、まさに「プラダを着た悪魔」だったのだ。【introduction】2003年に発表されるやいなや、瞬く間にニューヨーク・タイムズ誌のベストセラー・リストにランクインした「プラダを着た悪魔」。ヴォーグ誌の編集長アシスタントを務めていたローレン・ワイズバーガーによるその小説は、誰もがあこがれ、また覗いてみたいファッション業界の裏側をユーモアに包んで描き出し、多くの女性の支持を獲得。映画化である本作も、仕事や夢、恋に頑張る等身大の女性の姿を、右も左も分からず業界に飛び込んだヒロインを通じ、軽快なテンポで魅せていく。舞台が舞台だけに、超ゴージャスなファッションが次から次へと登場。また、カリスマ編集長には大女優メリル・ストリープが扮し、貫禄の演技で魅了する。目にも心にも元気をくれる作品!
2007.06.04
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平原綾香さんのライブに行ってきました♪座席は8列目のセンターで顔の表情まで良く見えました。実は平原さんの唄はそんなに知らなかったんですが丁寧にひと言ひと言心を込めて唄う姿に感動(T_T)ライティングやスクリーンを使った演出もかなり凝ってました。音楽大学を今年の4月に卒業されたそうでおめでとうございます!サックスを学んでいたそうで、この日もサックスソロを披露!カッコよかった♪ちなみに明日は沖縄でビーチパーティーするらしいです(*^_^*)どこのビーチでしょうかねえ?
2007.06.03
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チケットはSOLD OUT!3月の眠らないライブから待ちわびたファン100人で超満員のモッズは始まる前から熱気でムンムンしてました琉ちんがやって来た!(黒島くどぅち)に乗ってメンバー登場すごい歓声で一気にテンション上がりましたまさかとは思いましたが、満員でギューギューの客席にメンバーが楽器を持って練り歩き琉チンしか出来ないパフォーマンスですが、この満員のモッズでもやってしまうとはボブジーさんはいい意味でファンの想像以上の演出を毎回してくれますねえ”いちゃりばちょーでー無礼講”プロモ撮影で振り付けも練習した”てぃーだ夏劇場”と続き、いつものようなショートMCという名のロングMCに突入(笑)このMCでのメンバーの”突っ込み愛”も琉チンの魅力です投げっぱなしの超難解なボブジーのMCを全て瞬時に投げ返す舞凛ちゃんはホント凄いと思います(笑)そして”カンキン小唄”でカメオバア登場!!今回はコントが封印ということでしたが唯一小芝居が観れたところでした♪個人的にはコントも好きだけど、琉チンは唄とパフォーマンスで十分勝負できると思うのでこんな感じで唄に小芝居を絡める感じでもいいんじゃないかなあ(*^_^*)小芝居といっても十分コントでしたけどね^_^;それしにても芸達者なメンバーが揃ってるバンドですね♪いやー楽しすぎる!!後半は新メンバーのKOZUEも入った新曲の披露!!に始まりアンコールまで含め怒涛の2時間半以上のパフォーマンス!!!このモッズでたくさんのライブを観てきたけど、こんなに質の高いライブパフォーマンスを魅せてくれるのは琉チンだけだと思いますさすがマニアックなメジャーアーティストですね♪(笑)今日のライブは曲の構成もパフォーマンスもかなり完成度が高く、このまま内地や世界の人々に観て欲しいなあと思えるライブでした!!最高でした!!!琉チンの皆さん、いつも素敵なライブをありがとう琉チンに出会えて確実に人生がより楽しくなりましたPS.僕が月に半分以上もライブハウスに通うようになったのもボブジーさんのおかげです!本当にありがとうございます(*^_^*)
2007.06.02
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■すべてを失い、路上で“殴られ屋”を営む元ボクサーの中年男と、愛を知らず、荒みきって少年院に送られた少年。それぞれの人生を懸けた2人がリングに立つ! カンヌ国際映画祭国際批評家連盟賞に輝いた感動作。 【感想】 男臭いドラマですねえ(*^_^*)ラストのボクシングシーンは壮絶です(>_
2007.06.01
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