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Let's eat popcorn together.で、いいんですかね?汗モッズでのライブでの出来事。gbyのルイさんの友達でしょうか?外人さん二人が僕等のテーブルになんか話しかけようかなあと思ってたけど最後まで声をかけられなかった「ポップコーン食べましょう♪」くらいはいいたかったなあ・・・ルイさんは何やら英語でペラペラしゃべってましたいやー何をやっても凄い人は凄いんだなあと感心僕も今日の水曜英会話教室頑張ります
2007.02.28
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美浜のモッズにgbyのライブを観に行ってきましたこの日でgbyのライブを観るのはまだ3回目ですが、普段聴いているのはほとんどgbyだったりするほど最近ハマってるバンドですいつもはピアノとギターの二人での演奏なんですが、この日はスペシャル編成の3人でした。これもまたいつもと違う感じでよかったです。ドラムが入ると迫力が増す曲はより力強く、音の広がりも感じました。そして、この3者の間のはりつめたような緊張感ぶつかり合いめちゃくちゃカッコ良かったですしばらくライブは観れないみたいなので貴重なライブが観れて本当に良かったです。大満足な一日でした。あー楽しかった
2007.02.27
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◆アカデミー3大俳優が夢の共演!「メメント」のC.ノーラン監督が仕掛ける新感覚サスペンス! 【感想】”インソムニア”って”不眠症”って意味なんですね。とにかくこの映画の見所はアル・パチーノの壊れていく演技でしょう。アルパチーノファン、サスペンスファンの方にはお勧めな映画です(^_-)-☆不眠症度【story】白夜の街、アラスカのナイトミュートで17歳の少女・ケイの全裸惨殺死体が発見された。猟奇事件を得意とするL.A市警のベテラン刑事・ウィルと相棒のハップは、捜査協力のため事件の起きた田舎街を訪れる。死体を確認したウィルは、すぐさま顔見知りの犯行であると見抜き、現地の女性刑事・エリーを驚かす。だが捜査の一方で、ウィルは過去の違法捜査が発覚する恐れを抱えていた。過去を知り内務捜査に協力することになっていたハップを説得するが失敗に終わり、眠れぬ夜を過ごすウィル。翌日、ウィルは罠を仕掛け、海辺の小屋に犯人をおびき出すことに成功。だが濃霧の中で犯人を見失ったウィルは、誤ってハップを射殺してしまう。目撃者もおらず、警察は同一犯人の仕業として捜査を開始。罪の意識に苛まれながらも嘘の証言をするウィルの元に「君が相棒を殺すのを見た」というケイ殺しの犯人から電話が入る…。【introduction】殺人犯を追いながらも、逆に追いつめられる緊迫感、そして罪悪感から不眠症=インソムニアになることで、冷静な判断力、体力、そして人間性を崩壊していく新しい形の"恐怖"を描いたのは「メメント」の奇才、クリストファー・ノーラン監督。1997年のノルウェー映画のリメイクだが、「ゴッドファーザー」のアル・パチーノ、「グッド・ウィル・ハンティング」のロビン・ウィリアムズ、「ボーイズ・ドント・クライ」のヒラリー・スワンクという3大アカデミー賞スターたちの豪華共演により、オリジナルを超える評価を得た。アル・パチーノは恐怖に怯える主人公を熱演し「生涯のベスト・パフォーマンス」と批評家たちから絶賛を浴び、温厚な役柄の多いロビン・ウィリアムズの狂気は、見る者を恐怖に陥れた。最高の役者陣とスタッフ陣が見せる超一流のサスペンス・アクションである。
2007.02.27
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今日のライブも最高でしたライブの詳細は明日の日記で
2007.02.26
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夜の散歩の時よく酔っ払いに遭遇します。そんな時、決まってうちの犬は逃げようとするんですよねたしかに大きな声で話してて近づきたくはないけど、怯えてる感じで逃げようとするんです。身の危険を感じてるんですかね
2007.02.25
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【感想】年末の深夜にどこかのTV局で放送していたものを録画しておきました。吹き替えなので、あのセシリアのだみ声は聞けませんでした^_^;婚約者を亡くしてバスの運転手を替わりに続ける役立ったんだけど、気が強くって意地っ張りで危なっかしい女性を見事に演じていました。こういう女性を見ると男性はほっとけなかったりしますよね。っていうことで、かなり感情移入しながら観ることができました。この役で香港アカデミー賞をとったらしいですが、それほど役作りをしているように僕には見えませんでした。セシリアは実際に気が強そうな気がしませんか?DVDを借りて特典映像なんか観るともっと映画を深く理解できるかもしれませんね。けっこうシリアスな作品なのでセシリアファンもそうでない方にもお勧めです。セシリア度【story】ミニバスの運転手をしていた婚約者マンを事故で亡くしたシウワイは、深い悲しみに暮れていた。そんななか、マンの連れ子だったロロを引き取ったシウワイは、彼を育てるために自分もミニバスの運転手になる決意をする。やがてシウワイはマンが使っていたミニバスを修理し、運転手として働き始めるものの、運転に不慣れな彼女の前に厳しい現実が立ちはだかる。寸暇を惜しんで働く彼女に手を差し伸べたのは、マンの最期を看取った同僚のファイだったのだが…。【introduction】香港が生んだ"涙の女王"ことセシリア・チャン主演による、美しくも切ないラブストーリー。「つきせぬ想い」のイー・トンシン監督が、愛する人の遺児を守り育てながら、懸命に生きていこうとするヒロインの姿を鮮やかに描いている。ヒロインに混在する強さと弱さ、過去への愛と新しい愛への狭間で揺れ動く姿が観る者の共感を呼び、香港アカデミー賞にて最優秀主演女優賞を獲得。
2007.02.25
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◆ダイヤを巡る官能の罠! ティーンを主人公にした官能サスペンスのシリーズ第3弾。亡き母の形見だった400万ドルのダイヤを手にするため、義父を罠にかける高校生のヒロインだったが!? 【感想】「ワイルドシングス」シリーズを観たのは初めて。パート1が、かなり面白い!という評判を聞いていたので本当に楽しみだった。たしかに登場人物達の騙しあい、ドンテン返しあり、エンドロールでのネタバラシありと、けっこう斬新だったが、少し強引なところも・・・セクシーなシーンも多かったけど、どうみても高校生には見えないし・・・ただ総合的にみたらなかなか面白い作品。サスペンス好きな男性にお勧めできる映画です(*^_^*)サスペンス度【introduction】若手女優が競演するセクシー・サスペンスの人気作第3弾。今回は母の形見のダイヤを巡り、高校生のヒロインと義父との争いが展開される。物語にはさらにヒロインと敵対していた同級生が加わり、彼女がどちらの味方なのかというミステリーも見どころだ。本シリーズの名物、女同士の官能シーンはさらに過激に、そしてどんでん返しやエンディングロールでの種明かしなど、シリーズならではの約束事もきっちりと押さえられている。主演は「マーメイド」の美女S・レインとTV女優のS・マッコイ、共演は「ソウ」のD・メイヤーなど。 【story】 裕福な女子高校生のマリーは、亡くなった母の形見である400万ドルのダイヤの所有権を巡って、義父のジェイと争っていた。そんなある時、ジェイが暴行容疑で逮捕されてしまう。被害を訴えたのは、マリーと同じ学校に通う女子生徒エレナ。セレブ生徒のマリーと、貧しく保護観察中のエレナは、学校でも反発し合う天敵同士だった。誰もがエレナの行為はマリーを貶めるためのものだと考える中、エレナの保護観察官クリステンは、この事件がエレナとマリーの共謀によるものではないかとの疑問を抱く。果たしてエレナの真意はどちらにあるのか…。
2007.02.25
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【感想】映画を観ているというより実際にショーを観ている感じ(^^♪あまりのノリの良さに映画館で観ている事を忘れ体でリズムを取ってしまったり・・・(ライブハウスで僕も観ている気分になってしまって・・・汗)ジェニファー・ハドソンのド迫力な歌唱力に鳥肌が立ったり・・・(なぜかホイットニー・ヒューストンの「グレイテスト・ラブ・オブ・オール」を最初に聴いた時の事を思い出してしまいました。)もちろんビヨンセの美しさ、カリスマ性、唄も良かったですよさすが大スターの貫禄十分でした(*^_^*)エディー・マーフィーも頑張ってましたね♪「ビバリーヒルズコップ」から早●年・・・作品自体にあまり深いものを感じなかったんですが(一応ミュージカル映画だから仕方ないですね)ショーを観に行く気分で行ったら楽しめると思います(^_-)-☆とにかく唄を聴くだけでも十分楽しめるのです!是非、映画館の大スクリーン、最高の音響で\(^o^)/R&B度【story】1962年デトロイト。エフィー、ローレル、ディーナのコーラストリオは、歌で成功しようと毎夜オーディションなどに出場していた。そんな彼女たちを、カーティスという男が目を付けた。やがて、デトロイトで抜群の人気を誇るスター、ジミー・アーリーのバックコーラスを務めることに。そんな3人はカーティスをプロデューサーに、ドリームガールとしてデビューを飾る。次々にヒット曲を放ち、トップスターの仲間入りを果たすが…。【introduction】R&Bの魅力を余すところなく詰め込んだミュージカル映画。『シカゴ』の脚本家、ビル・コンドンが監督し、本年度(06年)の映画賞レースでも各賞を総なめにし、アカデミー賞も最多8部門にノミネートされた。主演には、ビヨンセ、エディー・マーフィ、ジェイミー・フォックスと、今考えられるこの上ない豪華なキャストが勢ぞろい。共演者からの影響でか、エンターティナー、エディー・マーフィが、「これでもか」というくらい熱い歌と演技を魅せつけており、ほとばしる情熱に身震いがするほど。そして、新ゴッド姉ちゃん、ジェニファー・ハドソンの筆舌に尽くしがたいド迫力!是非、劇場の大スピーカーで堪能して下さい。
2007.02.24
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沖縄のみなさんで、まだ琉球チムドン楽団のライブに行った事無い方いらっしゃいませんか!?MUSICAでの毎週金曜日の22週連続ライブも後6回ですよこんなに楽しいイベントを見逃すなんて損ですよ是非、お友達をお誘いの上、那覇市西のライブハウスMUSICAへGO ★那覇市ムジカ(沖縄県) ◎期間限定 ~2007年3月30日 *毎週(金曜日)22回ノンストップ公演! ◎20:00開場/21:00開演(2ステージ制:終演予定23:20) ◎琉球チムドン楽団ワンマンライブ ◎\1800(前売り) \2300(当日) ・・・1ドリンク別途オーダー ◎\1000(当日お助けパス) ・・・1ドリンク別途オーダー *22:00以降(2テージ目のみ)ご入場に限ります。 ◎チケット: チケットぴあ(P-241946) *前月の1日より1か月公演分同時発売! (3月公演分は発売中です!) *未就学児童入場不可。 ■お問い合わせ: オフィス琉球チムドン楽団 098-938-3885
2007.02.23
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【感想】ダニエル・グレイブの最新作を観てしまってるのでピアース・ブロスナンのボンドはなんだか懐かしく感じます^_^;相変わらず007はスケールが大きいですね。スパイ映画というのを忘れてしまうほど、いつも無茶苦茶な壊し方します(^_-)-☆なんでもかんでも破壊です^_^;そしてこの作品のボンドガールはソフィー・マルソーとデニース・リチャーズ。二人ともそれはそれは美しかったです(*^_^*)007作品としては普通の出来ですかね。とにかく最新作が良過ぎでした(^^♪興奮度【story】英国諜報組織「MI-6」のスパイ、ジェームズ・ボンドは石油王キング卿からの依頼である任務についていたが、失敗しキング卿を死なせてしまった。卿の葬儀の席でボンドは娘エレクトラに出会う。美しく聡明な彼女は父の遺志を継ぎ、巨大な石油パイプラインの敷設工事に取り組んでいた。やがて卿殺しの黒幕に元KGBのテロリスト、レナードの影を察知。彼の次の標的は娘だと予測し、ボンドは彼女の護衛を始めるが…。 【introduction】007シリーズ第19作目!主演は本作が3作目となる5代目ボンド、ピアース・ブロスナン。“20世紀最後の任務”を飾るボンド・ガールにソフィー・マルソーとデニース・リチャーズ。敵となるテロリストには、英国の個性派俳優ロバート・カーライル。
2007.02.22
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『海外ドラマ、だいすっき!』 なんてテーマを選んでますがそんなに観てないかも・・・汗昨年ハマったのがLOSTシーズン1あんな終わり方されて、シーズン2がメチャ気になってるけどレンタルするのはもったいない気もして・・・で、久々に『24』シーズン3観ましたなんか最近、一話完結の映画の方がスッキリして連ドラを観る気分じゃなかったんですがなんとなく今日は短い時間でハラハラドキドキものが観たかったんですで、実際観てしまうとやっぱり面白いシーズン4の途中までは録画してるんでしばらく楽しめそうやっぱりキムが好き
2007.02.21
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なおさん、ご無沙汰してます^_^;僕の出身地は浜松市ですが、浜松餃子なんてあんまり聞いた事無いです^_^;でも毎週のように餃子は食べてた気もします。今でも実家に帰れば必ず餃子が出てくるし・・・美味しい店に食べに行こう♪っていうより持ち帰り餃子がほとんど。子供の頃から当たり前のようにサッカーをする文化に似ているかも。当たり前のように餃子を食べる・・・みたいな^_^;だから改めて下のような記事を見てビックリです浜松を離れて15年以上にもなりますから、逆にこれを読んだ皆さんに浜松の美味しい餃子屋さんを教えて欲しいくらいです■浜松餃子 消費量「日本一」宣言 「浜松餃子」を通した街づくりに取り組んでいる「浜松餃子学会」が19日、浜松市の「餃子消費量日本一宣言」を行った。浜松市ではかねてからご当地グルメとして「浜松餃子」が知られ、市内には餃子を扱う店が300店以上あるなど消費量は全国でも1、2を争うほど。 しかし総務省の家計調査では県庁所在地と政令指定都市が対象で浜松市は対象外のため、ライバル・宇都宮市に日本一の座を許してきた。浜松市は去年9月に独自調査を実施した結果、市内1世帯あたりの平均年間消費量が1万9400円と、日本一とされている宇都宮市の4710円を上回ったことが分かった。 浜松餃子学会では引き続き市長にも応援を要請し学会では今後、政令市版の「餃子マップ」を作るなどさらに「浜松餃子」を売り出していく方針。 (2007/2/19静岡新聞)
2007.02.20
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◆1970年代の韓国の小学校を舞台に、9歳の男の子と可愛らしい転校生の女の子とが、お互いに恋心を抱きつつも反発しあう様子をノスタルジックに甘酸っぱく描いた恋愛ドラマ。 【感想】 いやー良かったです(T_T)/~~~とっても良かったです(*^_^*)子供達が主人公なんです。もうこれだけでなんかいい話っぽいですよね!?ヒロインは「チャングム」でクミョンの子供の頃を演じた賢そうな女優さんです。この映画でもいい演技してます!さらに主人公の男の子がカッコいいです!本当に男っぽいんですよ。この二人に起こった田舎の小学校でのストーリーです。この映画はかなりお勧めできます!!満足度 【introduction】 韓国で130万部を売り上げたウィ・ギチョルのベストセラー小説を、ハリウッドで助監督経験を積んだ新鋭監督ユン・イノが、みずみずしいタッチで映画化。誰もが身に覚えのあるあの少年少女時代の甘酸っぱい記憶を蘇らせ、胸が切なくうずいてしまうこと必至の珠玉のノスタルジック・ムービーがこれ。ヒロインをキュートな魅力満点に好演するのは、人気TVドラマ「宮廷女官 チャングムの誓い」にも出演している美少女、イ・セヨン。 【story】 1970年代。田舎の小学校に通う9歳のヨミンは、ケンカの強いガキ大将である一方で、友達や母親思いの気の優しい少年。そんなある日、ヨミンのクラスに、可愛らしい美少女のウリムが転校してくる。かつてアメリカで過ごした経験もあるといい、田舎の生徒たちとはまるで雰囲気の違う彼女に、ヨミンはすっかり一目惚れ。けれどもウリムとヨミンは、自分の気持ちになかなか素直になれず、お互いに何かと反目しあうこととなり…。
2007.02.20
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ネットで浦添で美味しいランチ何か無いかなあ?と検索してたらこんな店発見!で、行ってみたら大当たりスープもフレッシュジュースもベーグルサンドも全部美味しかったです焼きたてベーグルは6種類から選べます。僕みたいな素人にはどのサンドにどのベーグルが合うかのアドバイス付きメニューも豊富で注文迷っちゃいますっていうか、また行きたくなっちゃうこと間違いなし写真は一番人気のエビとアボガドのタルタルサンドとスミークサーモン&クリームチーズサンドorange SHEEP(オレンジシープ)うらそえ店〒901-2114 沖縄県浦添市安波茶3-5-2(安波茶の交差点市役所側)098-878-5011駐車場あり営業時間 平日 11時~22時(年中無休) 土日 10時~20時
2007.02.19
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この曲は僕が生まれた頃に出来たらしい。だからオリジナルは聴いた事が無い。でも偶然にも金曜、土曜とこの曲を耳にした金曜はフッカーズの大城大地さんが弾き語りライブでカバーしていた。この時は、なんだかいい曲だけど聴いた事がないな~って感じだった。そして土曜にgbyのマサさんがこの曲を唄い始めたとき、あれ?昨日聴いたぞ!♪って感じで・・・2度目なのですんなりメロディーと歌詞が体に入ってきた。いやーいい曲ですよね当時、青春時代を過ごした方はリアルタイムな想い出とかがこの曲と共に蘇るんだろうな~それにしても30年以上も愛され唄い続けられる曲って凄いと思います帰れない二人 井上陽水・忌野清志郎思ったよりも 夜露は冷たく二人の声もふるえていました「僕は君を」と言いかけた時街の灯が消えましたもう星は帰ろうとしてる帰れない二人を残して街は静かに眠り続けて口ぐせの様な夢を見ている結んだ手と手のぬくもりだけがとてもたしかに見えたのにもう夢は急がされている帰れない二人を残してもう星は帰ろうとしてる帰れない二人を残して 「氷の世界」よりここからダウンロード出来ます(200円)
2007.02.18
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今日もGod bless youの自主制作アルバム第二段VINDを聴いていますインディーズのアルバムとは思えない完成度の高さです皆さんにも是非聴いて欲しいですねこんなサイトとかこのサイトでも少し聴く事ができますちなみに次回のライブは2月26日の美浜モッズライブですgby 2nd自主制作cD◆VIND◆2oo7.1.27(土)☆ReleaSe☆〓収録曲〓1.VIND2.transparency3.月の陽炎4.改造型鉄人Em5.雲の城6.MY LOVE FOR YOU7.インカ8.キミの鼓動を聴く。9.This way10.奇跡1・4・5/drum/砂川あきひろ¥1000ジャケット写真提供:宮平昇 デザイン:masa
2007.02.18
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先日モッズの22周年記念パーティーで初めて観て”衝撃”を受けたバンドGod bless youのライブに行ってきました場所は中城の”ライブ喫茶とよむ”。昼はおそば屋さん(お食事処)、夜は地域のコミュニティーなんかに使われてるらしくアットホームな雰囲気なライブハウスでしたちなみにこの日のライブチャージは500円。食事も美味しかったですモッズのライブでは3曲しか聴けなかったんですが、今回は2ステージたっぷり聴けて本当に幸せでした演奏はピアノとギターの組み合わせなんですが、僕はどちらの楽器も好きな音色なのでこのコラボはとっても気持ちよく感じますぶつかりあったり同調しあったり二人の演奏から、かもし出される音楽は今まで経験した事の無い感じですいろんな広がりがあって独創的で想像力がかき立てられる音楽です言葉ではうまく表現できないので皆さんも是非ライブで体感して下さい最高のパフォーマンスが観られるはずこの日のライブでは井上陽水やシンデイ・ローパーのカバーなんかも聴けちゃいましたオリジナル以外も聴けちゃったりするのがライブの魅力でもありますね帰りには自主制作版のCDもゲットできましたライブの興奮に浸りながらしばらくずっと聴いてると思いますルイさんマサさん素敵な演奏をありがとうございました次のライブは2月26日のモッズライブですもちろん僕も脚を運ぶつもりですが、皆さんも是非God bless youをライブで体感して下さいね Godblessyou Profile:Godblessyouは2005年8月結成。翌9月より活動開始自分達では「クロスエッジ」と呼ぶ新ジャンルに挑戦中。方向性や素性が違う音でも交差した瞬間に点が生まれる。この点はいつしか連続的なつながりを持ち輪郭を見せる。これがクロスエッジの概念。だからあまりジャンルにとらわれる事のないという事になります。何時の日かクロス・エッジが見えれば・・
2007.02.17
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那覇の久米にあるカフェ沖縄式でのライブに行ってきましたここのカフェは沖縄ではぶくぶく茶”と”古酒カレー”でけっこう有名です。カフェでライブなんてお洒落ですよね。夜のカフェも雰囲気あって良かったです。もちろん僕のお目当てはCHIHARUさんだったんですが、この日登場した3組のアーティストさんが素晴らしい方々ばかりで本当に素敵な夜を過ごせました。古酒(くーす)カレーも美味しかったし一人目はフッカーズのボーカルの大城大地さん。以前美浜のストリートライブでCHIHARUさんと一緒でしたね。すごくかっこいいロックバンドなんですがソロでの弾き語りもしびれました。フッカーズのライブも今度脚を運んで観ようかなそして2番目にジーンズにTシャツ姿で登場したのが我らがCHIHARUさん前回は近くで観過ぎて、なぜか照れまくってしまったので(爆)今日は、少し距離を置いて観ようと思ってたんですが、この日のライブ会場は満席で立ち見状態前に詰めて下さいと言われ、結局また至近距離になってしまいましたよってこの日もすっごくドキドキしながら観てました(爆)ファンの心理なんてそんなもんですよね途中でCHIHARUさんが「会場が暗くて顔が見えなくっていい感じです♪気持ちよく唄えます!」って言ってくれてからは安心してリラックスできましたさてこの日のセットリストは1曲目が短めな曲で「・・・・」ライブ終了後にCHIHARUさんに曲名聴いたのに舞い上がって忘れてしまいました。(駐車券をもらうのも思わず忘れました^_^;)2曲目が「ものおもい」3曲目が「大きな風」4曲目が「Loved Memory」5曲目が「piace to peace」そしてラストが「いちばん星」(で、あってますか?CHIHARUさん・・・)この日はバレンタインの後ということでラブソング中心の選曲でした僕の大好きな「大きな風」は結婚をテーマにした曲だったんですね♪ますます好きになりました他の曲も”あったかい”気持ちになれる曲ばかりでCHIHARUさんの曲っていいなあ♪と改めて実感・・・あっという間の30分間でしたが、ラストの「いちばん星」の余韻がいまだに残ってて幸せです次のライブも楽しみです!!それから余談ですがポッドキャストに登場していたマネージャーの”トモコさん”。ライブの時に目の前の録音機材のようなものをセッティングしていたのが”トモコさん”でしょうか!?なんてことが少し気になりました^_^;(マニアック過ぎですか?爆)ライブ音源のポッドキャスト配信とかも期待しちゃってます♪CHIHARUさん熱唱中 そして3組目はこの日のライブ主催者のPestaさん。行く前にいろいろネットで調べたんですが情報無し。なんと10年ぶりの再結成ライブの一発目だったみたいです。オリエンタルな香りのする素敵な3人組でした。いやーライブってホントいいですねコクがあって三枚肉も美味しい古酒カレー
2007.02.16
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先日初めてこのバンドに出会いました。God bless youピアノとギターのアンサンブルなんですが独創的でとにかくカッコいいです!ここで曲も聴けちゃいます。今度またライブに行く予定です Godblessyou Profile:Godblessyouは2005年8月結成。翌9月より活動開始自分達では「クロスエッジ」と呼ぶ新ジャンルに挑戦中。方向性や素性が違う音でも交差した瞬間に点が生まれる。この点はいつしか連続的なつながりを持ち輪郭を見せる。これがクロスエッジの概念。だからあまりジャンルにとらわれる事のないという事になります。何時の日かクロス・エッジが見えれば・・
2007.02.15
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◆「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズの人気男優J・デップが主演した、青春ロマンティック・コメディの佳作。周囲の人間関係に溶け込めない若い男女。2人の心のふれあいをキュートにスケッチ! 【感想】 うーん、こんな作品があったんですね♪デップのパントマイム風演技は素晴らしかったですね。心温まるストーリーです(*^_^*)ジョニー・デップは本当にいろんな役がこなせますね。凄い!アイロンでパンを焼きたくなる映画です!(爆)ハートウォーミング度 【introduction】デップとM・S・マスターソン(「フライド・グリーン・トマト」)が演じる男女は、どちらもユニークな感覚をもつ若者同士。ひょんな事から、A・クイン(「フランケンシュタイン」)演じるヒロインの兄も加えた3人で、同じ屋根の下の共同生活へ……。繊細な主人公たちの心の痛み、ヒューマンな兄妹愛、ロマンスの感激などを丁寧につむぎ、温もりと優しさにあふれる、感動的なハートウォーミング作に仕上がった。特に、本作ではチャールズ・チャップリンを研究し尽くしたという、デップのパントマイム風演技は圧巻! 【story】 地方の小さな町に住む男性ベニーは、神経を病んだ妹ジューンと2人暮らし。妹の世話をしないといけない毎日に追われ、恋人を作る余裕がない。ある日、友人とのポーカーで敗れた彼らは、友人のいとこであるサムを自分たちの家に居候させるハメに。サムも変わり者の青年だったが、なぜかジューンはサムの事を気に入る。また、ベニーにもウェイトレスのルーシーとデートするチャンスが訪れるが……。
2007.02.14
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バレンタインの日の話題に相応しいか分かりませんが食べましたようまい棒 納豆味僕の子供の頃はチーズやソースやサラミが全盛でしためんたい味が出てきた時にはセンセーショナルな感動を覚えたものでしたそれが納豆味ですよ後輩にもらったんですが、確かに納豆の臭い、後味も微妙に納豆皆さんもお試しあれ
2007.02.14
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◆韓国映画界きっての実力演技派スター、ソル・ギョングが、冷酷な殺人鬼を追うはみだし者の刑事に扮して圧巻の演技を披露し、各種演技賞を総ナメにした大ヒット刑事ドラマ。 【感想】 殺人のシーンは少しグロかったですが、刑事モノとしてはかなり面白かったです!人間味溢れるはみ出し刑事のソル・ギョングの演技がとにかくよくってカッコ良かったです♪あまり有名な映画じゃないと思いますが隠れた名作だと思います。韓国映画ファンの方には迷わずお勧めします!はみ出し度【introduction】「シルミド/SILMIDO」に先立って、カン・ウソク監督とソル・ギョングが強力コンビを組み、母国・韓国で300万人の観客を動員する大ヒットを記録。本作の劇中で殺人鬼が死体に施す儀式めいた手口が実際の殺人事件で模倣されるなど、現実の社会にも影響を与えた衝撃の刑事ドラマがこれ。落ちこぼれの不良刑事役で圧巻の力演を見せたソル・ギョングは、大鐘賞や青龍賞等、その年の韓国映画界の主要演技賞を見事総ナメにした。 【story】カン刑事は、人一倍鋭い直感と嗅覚だけを頼りに行動する一匹狼のはみだし刑事。ある雨の晩、彼はレインコートの男と路上でぶつかり、相手にナイフで切りつけられて刺し傷を負うハメに。後日、その現場近くで、老夫婦がナイフで滅多刺しにされた挙げ句、腐乱死体となって発見される。事件を担当することになったカンは、被害者の息子のエリート証券マン、チョこそ親殺しの犯人に違いないと直感し、彼のあとを執拗に追うのだが…。
2007.02.13
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【感想】いやー良かったっす!マジ良かったっす(>_
2007.02.12
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Sioriさんのストリートライブに行ってきました先日モッズで初めて聴いたんですが、すごくいいパフォーマンスで・・・沖縄では伊藤園の”さんぴん花茶”のCMソングとして”スマイル”が使われています。まだライブを観たのは2回目なんですが心にズーンと染み入るようなメロディー&声でしたまだ19歳のシンガーソングライターヤバイくらいに良かったです倉木麻衣さんを初めて聴いた時と同じような感覚透明感、清涼感、癒される感覚・・・彼女は間違いなくメジャーで活躍すると思います
2007.02.11
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国際通りのトランジットモール(歩行者天国?)で行なわれたストリートライブに行ってきました♪この日観たアーティストはSATOKAさん。初めて観たんですが、素敵な声の癒し系シンガーソングライターさんです夕方の回で少し肌寒く、お客さんの脚も止まり難い環境でしたが心を込めて一曲一曲唄ってる姿が印象的でした路上ライブで3曲は苦しいですよねお客さんが集ってくる前に終わってしまいますもっと聴きたかったですでも僕はしっかり癒されました唄を通して気持ちを伝えたい!そんな純粋な想いが輝いて見えましたこのあと、SATOKAさんがモッズの22周年にも参加するということで美浜にここでもしっかり3曲聴いちゃいましたやっぱり3曲は少ないですねまた聴きにいきたいと思います
2007.02.11
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◆青く美しいカリブ海で、大量の金塊を積んだ沈没船を見つけた若者たちが危険に巻き込まれる海洋冒険サスペンス。「ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]」の人気女優、J・アルバのセクシーな魅力も見もの! 【感想】 この映画はWOWOWの紹介で初めて知りました。自分が知ってる俳優さんはほとんど出てないし・・・でも皆さんの評価が意外と高かったんです。こういう映画ってハズレ無しです。実際観ての感想ですが・・・とにかくカリブの海が綺麗です。主演の俳優さんがダイバー。海底でのお宝探しなのでとにかく水中のシーンが多いです!海の中は本当に美しいです!この映像だけで癒されましたね。冒険サスペンス部分もスリリングで面白かったです。ダイビングや海好きな方にお勧めな映画です!(ストーリーはあくまでも冒険サスペンスです。)海洋冒険度【introduction】直接クレジットされていないが、1970年代に注目された海洋アドベンチャー映画のヒット作「ザ・ディープ」(77)のリメイクである本作。海が舞台の壮大なアドベンチャーにあわせ、海が美しいことで知られるカリブ海のバハマなどで現地ロケを敢行。スリリングなストーリーのみならず、海中の風景も思わず見とれる見どころだ。素晴らしいプロポーションを誇る主演女優アルバが水着姿などで目を楽しませてくれるのも見もの。共演は「ワイルド・スピード」シリーズ第1・2作のP・ウォーカー。監督は「ブルークラッシュ」のJ・ストックウェル。 【story】 カリブ海のバハマ。ダイビング・インストラクターのジャレッドは、財宝を積んだ沈没船を見つけるのが夢だが、ハリケーンが通り過ぎた直後、ついに沈没船の一部を発見。沈没船はどうやら、何百万ドルもの金塊を積んだまま難破した《ゼフィア号》らしい。だが実は、沈没船のそばには麻薬を密輸しようとして墜落した飛行機も沈んでいた。ジャレッドは沈没船の存在を知られまいと飛行機の存在を隠そうとするが、結局は沈没船引き上げの費用を稼ぐため、麻薬の一部を自分たちで売ろうとし……。
2007.02.11
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今日はFM沖縄の公開番組(ライブ!?)に当選したのでラグナガーデンホテルに行ってきます今日のライブゲストの安富祖貴子はジャズ界では50年に一度の逸材と評されてるみたいです楽しみ2月14日は バレンタインデー!女の子が恋心とチョコレートを胸にときめき、輝く一日です。 意中のあの人に告白・・・いつもお世話になっているパートナーに感謝の気持ちをこめて・・・一個一個チョコレートの形や大きさが違うように、贈る気持ちも様々です。今年のバレンタインデーは、普段の自分よりちょっぴり背伸びした「ロマンチックで大人っぽい」 『アダルティック』なシチュエーションで過ごしませんか?Adultic(アダルティック) = adult(おとなの、成熟した)+romantic(ロマンチックな)「成熟したロマンチックな」という意味の番組独自の造語です。 ナビゲーターは、FM沖縄夕方の声!リポーズの"中村一枝"&"比嘉周作"です。素敵なアダルティック・バレンタイン・ライヴのゲストは、実力派女性ジャズシンガー"安富祖貴子"さん。魂を感じさせ、深く、濃く、感情に満ちた歌声。沖縄金武で生まれ育った安富祖さんだからこえ歌える、銀色のジャズをご堪能ください。そして、不朽の名曲♪一号線♪を歌うTHE BOTTLE NECK BAND のボーカル "ベギー"さんがバレンタイン・ライヴ初出演でその魅力を披露します。少し大人っぽく、本物の音楽をお届けする今年のバレンタイン・スペシャル・ライヴをお楽しみ下さい。 【放送日時】 2月10日(土) 18:00~19:55 ONAIR
2007.02.10
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僕のイチオシなアーティスト”Chiharu"さんのポッドキャストがスタートしました。番組名はCHIHA-LUCHAR沖縄のシンガーソングライターCHIHARUさん全国の皆さんにも是非この番組を聴いて欲しいと思います
2007.02.10
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◆御存知J・ロバーツが、がむしゃらだけど憎めない肝っ玉ヒロインに扮して胸のすくような活躍を披露。第73回アカデミー賞をはじめ、数々の主演女優賞に輝いた会心の魅力作。 【感想】 先日もヒロインが活躍する『スタンド・アップ』を観たばかりですが、今日も同系統のヒロイン活躍映画(*^_^*)ジュリア・ロバーツがキレてるシングル・マザーの弁護士助手を見事に演じてました!実話ということでストーリーは分かってるんですが、それでも映画に引きこまれたのは彼女とそれを取り巻く役者さん達が魅力的なせいでしょう。ソダバーグ監督の社会派作品はどれをとっても面白いですね!アカデミー度【introduction】 それまで人生の負け組だったシングル・マザーが、ひょんなことから環境汚染に苦しむ人々のために立ち上がり、巨大企業から史上最高額の和解金を見事勝ち取るまでを、実話を基に描いた痛快サクセス・ストーリーがこれ。御存知J・ロバーツがその魅力を全編にわたって披露。第73回アカデミー賞をはじめ、数々の主演女優賞を総なめにした。監督は同年、「トラフィック」でやはり第73回アカデミー賞の監督賞に輝いたS・ソダーバーグ。 【story】 かつてミス・コンの女王に輝いた経験もあるものの、現在バツ2で3人の子供を抱え、無職と、人生どん底状態にあるシングル・マザーのエリン。しかもある日彼女は、自動車の追突事故に遭ってむち打ち症となり、これは楽勝で相手から賠償金をもらえると思っていたのに、裁判にも負けてしまう。すっかりヤケになった彼女は、彼女の担当弁護士だったエドの弁護士事務所に強引に押しかけ、そこで働くようになる。そんなある日、彼女は、事務所で見つけた1枚の書類に興味を覚えて独自の調査を開始し、やがて巨大企業のPG&Eが有害な工場廃液を垂れ流して、地域住民に甚大な被害を及ぼしている実態を知る。かくして彼女は、ひたむきな情熱と正義感だけを頼りに、PG&Eに敢然と戦いを挑むことを決意する。
2007.02.09
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先日美浜のライブハウス”モッズ”の音祭に参加してきました♪今回の目当てはHIRUGIさんだったんですがこの日はシンガソングライターが多く、聴き応え十分でしたトップバッターのsioriさんは19歳なのにとってもしっかりしていて清涼感がありましたメロディーも爽やかで沖縄のCMソングにも使われています。思わずCDも買ってしまいましたまたライブ観たいですねその後のSALIさんは途中でオケが止まってしまったり、いろんなアクシデントにも負けずに最後まで唄いきってました。ステージ度胸があるシンガーさんです。唄も個性的でinterestingでした♪トリを務めたHIRUGIさんも、圧倒的な歌唱力で心が揺さぶられましたCHIHARUさんの姉貴分だと自分でも言ってました。一度ナマで聴きたかったので大満足です!3月のライブも行こうと思ってます
2007.02.08
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琉チンの舞凛&キャサリン賀寿丸コンビがレポートしてます沖縄の離島に行きたくなっちゃうこと間違いなし
2007.02.08
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2月11日(日)に美浜のライブハウス”モッズ”でモッズ22周年記念パーティー♪が行なわれます!19時~この日は入場無料らしいです 僕も一人で行っちゃうかもちなみにアーティストは当日までのお楽しみだそうですいろんなアーティストが観れるらしいですね写真はCHIHARUさんのモッズでのライブの模様
2007.02.08
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はい、今日は英会話教室の日でした。実は今日は仕事中にもちょっとした英会話を・・・午前中に外国人のお客さんが来て地図を使って別のオフィスに案内しなくてはいけなかったんですが、相手は”おじい”で全然自分の家の周りの地理以外は疎くって全然要を得ませんでした(>_
2007.02.07
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◆全米初のセクハラ集団訴訟に挑んだ実在の女性をモデルとする、社会派女性ドラマの感動作。職場の鉱山で男性たちに怒りの反旗を翻すヒロインを「モンスター」(03)でアカデミー主演女優賞に輝くC・セロンが熱演! 【感想】 本作は実話を映画化したということで女性の目から見たらかなり腹立たしい映画かもしれない。もちろん男性から観ても男たちの身勝手な行動は腹立たしく情けないものだった。映画の中で主人公のシャーリーズ・セロンはシングルマザーとして女性の権利を守るためにセクハラ訴訟に凛として立ち上がる女性を演じている。最初はかなり孤独な闘いであるが、しだいに仲間の気持ちを掴んでいくところが感動的であった。セクハラや男女差別に対して改めて考えさせられる映画だった。社会派度【introduction】実在の鉱山労働者ロイス・ジェンセンをモデルに、セクハラ集団訴訟に立ち上がるヒロインを描く、熱い感動作。「モンスター」でも別人のようになりきったセロンだが、本作では特殊メイクまでは行かないが、本来の美貌を粉塵などで汚す、体当たりの熱演。ノミネートされたアカデミー主演女優賞は逃したが、その女優根性は特筆ものだ。共にオスカー女優である「ファーゴ」のF・マクドーマンド、ベテランのS・スペイセクの援護射撃も強力。「クジラの島の少女」の女性監督N・カーロも、男女問わず共感を誘うポイントを押さえている。 【story】 暴力的な夫との生活から逃げ出し、幼い子供2人を連れて北ミネソタの実家に帰ったジョージー。母親アリスは彼女を温かく迎えるが、父親ハンクはそんな娘に対して冷たい。ジョージーは生活のため、鉄鋼の採掘現場で職を得るが、給料はよくてもそこは伝統的に男性たちの世界であり、一部の男性労働者たちはジョージーや他の女性労働者たちに嫌がらせをするように。ついにジョージーは、職場で安心して働ける権利を法廷で訴えようと決心。だが全米でも前代未聞の訴訟とあって、裁判のゆくえは誰にもわからなかった……。
2007.02.06
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【感想】ときどきなぜか観たくなるホラー映画^_^;「呪怨」の監督さんだからこの作品もやっぱり怖かった(>__
2007.02.05
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高須相子、週を追うごとにムカツキ度がアップしていきますそして恐るべし万俵大介こいつらとチェ一族(byチャングム)を闘わしてみたいですね鉄平がなんだか可哀相だなあきっとドラマだから最終回までこの調子で波乱万丈なんでしょうね観てるとなんか力入って疲れるドラマですね面白いけど原作は厚いッス
2007.02.04
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【感想】予告編を観た段階でかなり期待して映画館にむかいました。アンデイ・ラウ主演作品が大きなシネコンで観れる機会少ないし^_^;僕の勝手な思い込みで”墨家”(アンデイ)の英知に富んだ戦略で次々と一人で敵の大軍をやっつける戦国映画かなあと思ってたんですが・・・・もちろん戦乱を舞台にした映画だったんですが、”墨家”の戦略だけにポイントを絞るわけでなく戦国スペクタクル、いつの世にもいる暴君、人間ドラマ、ラブストーリー等まで盛り込まれていて見所満載でした。でも、その分本当にこの映画で訴えたかったのがなんなのか少しポイントがぼやけてしまったように思え少し残念でした。主演のアンデイ・ラウ、アン・ソンギ、紅一点のシャオ・ビンビン等タレントは豪華ですからその点はスクリーンを観ているだけでファンとしては幸せでした♪アンデイVSアンソンギは絵になりますね。スクリーンに二人が収まるシーンはゾクっときました(^^♪期待し過ぎた分、個人的には消化不良でしたが、素晴らしい映画ですので皆さんスクリーンで観て下さいね(^_-)-☆戦国映画度【story】戦国時代。趙と燕の国境にある粱城は、趙によって攻撃されようとしていた。10万の趙軍に対し、梁城の全住民はわずか4000人。頼みの綱は墨家の救援部隊だったが、間に合いそうもなく、粱王は降伏を決断する。墨家の革離(かくり)がたった1人で駆けつけたのは、その直後だった。兵に関する全権を粱王から与えられ、早速城を守る準備に取りかかる革離。趙軍の指揮官・巷淹中は革離を好敵手と見なし、やがて激しい攻撃を開始する。【introduction】戦乱の世で「非攻」を掲げ、しかし弱者を守るためには戦闘のプロとなった思想集団・墨家。彼らは儒家と並ぶ勢力を誇ったが、秦の時代に忽然と消滅。その後2000年の間に、史料がほとんど失われてしまった墨家は、今では一切が謎に包まれた存在だ。そんな彼らを題材にした小説とコミック「墨攻」。日本で生まれたこの作品は、海外でも熱烈なファンを獲得。その1人だった監督の熱意により、日本、韓国、香港、中国の3カ国4地域が手を結んだビッグ・プロジェクトとして、映画化が実現。優れた分析能力と的確な判断力を持つ革離役に香港の大スターアンディ・ラウ、敵将の巷淹中役に韓国の国民的俳優アン・ソンギと、各国から豪華キャストが集結。
2007.02.04
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【感想】久々に俳優でなく中身に惹かれて観に行った韓国映画。予想以上の出来に大満足でした(*^_^*)時代は16世紀初頭、宮廷が舞台になっています。大道芸人が主人公になるんですが、この芸がスリリングでスキャンダラスで本当に観ているだけで楽しいし、引き込まれてしまいました。そして王の前で演じる緊迫感。命をかけて馬鹿な演技をしなくてはならないこのギャップが非常によく表現されていました。ストーリーも良かったですね。徐々に核心に迫っていくこの緊迫感はなんともいえなかったです。それぞれの心情の変化もうまく表現されてました。ほとんど知らない俳優さんばかりだったので役そのものとして見ることができたし全ての出演者が非常に魅力的に描かれていました。とくにチャンセンの男らしさ、女形を演じるコンギルの美しさ、狂った王が印象に残りました。久々にヒットした韓国映画です。数々の賞をとったのも頷ける作品でした(^^♪お勧め度【story】16世紀初頭、漢陽にやってきた旅芸人チャンセンと相棒の女形コンギル。都で時の王ヨンサングンが、妓生上がりの官女と日夜遊び呆けている噂を聞きつけた2人は、芸人仲間と宮廷を皮肉った芝居を始める。興行は人気を博すものの、一座は侮辱罪で逮捕されてしまう。重臣に「王を笑わせることができれば、侮辱ではない」と反論したチャンセンたちは、死をかけて王の前で芸を披露する。彼らの芸は王を魅了することができるのか…。【introduction】史実とフィクションが融合したドラマティックでスキャンダラスなストーリー。出演者の見事な演技などが口コミで広がり、韓国で歴代動員数新記録を樹立。その記録は『グエムル-漢江の怪物-』に抜き去られたものの、韓国のアカデミー賞・大鐘賞では最優秀作品賞を始め、史上最多の10部門を独占受賞。最下層の大道芸人が、宮廷に招かれたことから、重臣や愛妾の陰謀と策略に巻き込まれていく。やがてチャンセンとコンギルの固い絆までが揺らぎ始め…。彼らが舞うたびドラマが起こり、血が流れる展開がスリリング。男気あふれるカム・ウソンの熱演、残忍な王の悲哀まで演じきったチョン・ジニョン、イ・ジュンギの“歴史を狂わせる美しさ”が際立つ。
2007.02.03
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沖縄から世界に羽ばたけ!琉球チムドン楽団のライブに行ってきました♪(HPで曲は視聴できます♪)11月から毎週金曜に那覇のライブハウスMUSICAで22夜連続でライブを行なってます!それも毎週違う構成なんです第一部45分の唄ライブ。第二部の最初は”劇”(コント?)さらに唄ライブを含め約80分!!聴かせるとこは聴かす魅せるところは魅せる笑わせるとこは笑わせる躍らせるところは踊らす!?ほんと素晴らしいエンターテイメント集団です。行く度に新しい発見があり、どんどんそのワールドに引き込まれていきます。沖縄の方でまだ観ていらっしゃらない方いませんか!?これを観ないと一生後悔すると思います。ライブは3月末まで!こんなに楽しめてライブチャージはたった1800円なんです。絶対に観て損はしないと思います。元気が出る事補償します。まだ間に合います!!是非、ライブハウスMUSICAへ♪
2007.02.02
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【感想】最初から主人公が痴漢で間違われたのが明らかなはずだったのに裁判が進むに連れ、本当の真実は何か分からなくなっていった。僕は男だし、東京に居た頃は毎日東西線で通勤していたので主人公の立場は他人事とは思えずかなり感情移入できた。だからこそ、あまりにも理不尽な物語に腹立たしさを覚えた。こんなことが自分に起こったら気が狂ってしまうだろう。この映画を観た後では男性専用車両があったら乗ると思う。沖縄では電車も無いからこういうことはあり得ないけど・・・2時間という長い映画ではあるが、裁判に一緒に参加している気持になりその2時間が本当に短く感じた。それくらい引き込まれた映画である。今年の映画の中では一番入り込んだかも。警察も検察もマジムカついた(ー_ー)!!ちなみにキャストはかなり豪華です!日本の司法制度の問題を捉えた映画であるが、実際はこんなんじゃないことを切に願います!そりゃあない度【story】大事な就職の面接を控えた日の朝、大勢の通勤客に混じって満員電車から駅のホームへ吐き出されたところを痴漢に間違われ現行犯逮捕されてしまった金子徹平。連行された警察署で容疑を否認すると、そのまま拘留される。その後も一貫して無実を主張するものの、結局は起訴される事に。徹平の無実を信じる母や友人・達雄の依頼でベテランの荒川、新米の須藤の二人の弁護士が徹平の弁護を引き受け、いよいよ裁判が始まる…。【introduction】やってないことをやってないと主張するのは真っ当な事であるはずだ。ところが、逮捕から取調べ、拘留、起訴の過程で、誰もそんな主張には耳を貸さない。これは辛い。疑われた者は端から犯罪者扱いである。ゆえに、たとえ無実であっても無罪を勝ち取るのは難しい。まして被害者は女子学生。片や逮捕された男は就職活動中のフリーターだ。勇気をふるって痴漢を捕まえた少女に当然ながら同情は集まる。果たして加瀬亮演じる主人公・金子徹平は無罪か有罪か。『Shall We ダンス?』の周防正行監督が痴漢冤罪裁判に注目し11年ぶりに放つ新作は裁判を通して矛盾だらけの日本の姿そのものをも浮かび上がらせる。見応え充分の作品である。
2007.02.01
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