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なんと こんな所
にも有ったんですね「 広島牛
」。
先ずはこちらのホームページをご覧下さい。「 JA全農ひろしま
」のホームページですが、その「 JA全農ひろしま
」がやっている「 とれたて元気市
」の中に精肉コーナーが有って、そこで売ってたんですね~「 広島牛
」。
ご存知の方も大勢いらっしゃるとは思いますが、なんともお恥ずかしい。無知とは情けないものなり(´゚ω゚`)
しかも、 (ワシの主観ですが)
安い
(気がするw)
。市内の某大手有名精肉店で、職場の後輩が入手して来た 広島牛
よりも旨くて安い (気がするw)
。
ただし、一概には言えないのですけどね。これは 以前のエントリー で書いた 宿屋さんの女将さん のお話です。
「肉にも旬がある。」
ってこと。当たり前っちゃあそうなんだけれどw実はそれほど意識した事が無かった。
魚には旬があって、しかも個体によって味が違う事を特に意識せずとも、経験則によって理解していました。
しかし、「牛」って事になると、コレはもう既に切り身の「パック詰め」もしくは「紙に包まれた」状態を見る事が殆どで、たまに「塊」の状態を見る事はあっても「その」状態や形状から「あの」「むぉ~」って鳴く「牛」はイメージしていませんでした。
切り身の「柵」が「泳いでいる」と、思っている子供がいる(真偽のほどは別として)と聞いて、笑っていましたが、コレは「笑えんな」と、この話を聞いた時に思いました。
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