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先日、雨の降る夜間に運転する機会があったのですが、油膜がヒドイ。酷いなんてもんじゃないくらいヒドイ(´・ω・`)
チョ~酷い(`・ω・´)
そこで、某掲示板公認アイテム「 キイロビン 」で処理してみました。
「 キイロビン
120」
初めて名前を聞いたときは冗談なのかと(^ω^)思いました。
(財)全日本交通安全協会推薦品!!w
流石に夜間の降雨時に写真って訳には行きませんから、スプレーで水を掛けてみました。
酷い油膜です。こんなに酷い状況ってのは初めてでは無いかと思うくらいに酷い。
施工直後。
ホースで水を掛けた状態です。
実にクリヤー(´ω`)=з
以前のエントリーで書いたように、どうも、工場出荷から納車までの保管状態がヨロシクナイのではないかという疑問が拭えない。
何故かと言うと、粘土で汚れを取り、「 キイロビン 」で研磨し、「鉄粉取りシャンプー」で洗浄してもなお、ガラスに何かが付着しているんです。
爪で撫でるとよく分かるんですが、流石に写真には写らない。
ところで、 話は変わってコレまでに乗っていた車には「撥水ガラスコート」を必ず塗っていました。
初めて使ったのはコラード辺り('90頃)からかと。
びっくりしましたね。水玉がコロコロ転がって行くんですもの。それからは銘柄はいくつか試しましたが、概ね必ず塗っていました。
最初は「レインX」。お約束ですよね~(^ω^)その後、どこからか手に入れた「高濃度レインX」。何でもアメリカ直輸入品で、何かの濃度が高かったとか何とか…(^ω^)ただ、耐久性が悪かった記憶がありますね。
ずいぶん昔にちょっとの間だけ「撥水ウォッシャー液」ってのを使いましたが、ボディーに跡が残るのでやめました。
で、今は「 ガラコ
」。
古っw
さてここからが本題です。
オートワイパーと撥水ガラスコートは相性が悪いのではないか、って事なんです。
ネット上で時々見かける情報です。
現状ではオートワイパーの動きにあまり不満が無いので、このまま撥水コートをしないで使って見ようか、それとも撥水コートをした方が良いのか、思案しているんです。
まあ、コートして、だめなら「 キイロビン 」って(´ω`)事でいいのか?
良いのか(;´Д`)w
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