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なつかしのHalloween 1991 Edmontonで初めてのHalloweenを迎える糸井さんち父さんは張り切って 当時現地ではやっていたミュータント忍者タートルズのJack O Lantern を作りましたが、早く作りすぎて当日にはしおれてしまいました。Princess と妖精、そして忍者に扮していざ出発お友達と一緒に 「trick or treat!!」
2013.10.31
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今日は小学校の縦割り遠足 ウォークラリーのお手伝いを10数名のPTAメンバーでお手伝いしました。 しかし私は行きのバスの中から「アァ~~しんど~~。途中から帰るかも・・・」なんて思いながら行ったのですが、お仕事が終わるまでやることが出来ました。 子どもたちは10名1グループのかなりの大所帯で28グループに分かれました。 6年生が2名ずつ入っているものの、本当に1年生は小さくて・・・ なのでリーダーしだいでだいぶグループの様子は違ってきます。...私は本部と「長さを測ってみよう」コーナーを先生方と担当しました。15m以上はあるだろう長さをものさしやメジャーを使わないで測る、という課題。 大抵の子どもたちは「靴の大きさ何?』て互いに訊き合って計算し易い子に左右の靴をぴったり合わせながら歩いてもらうのですが・・・「あれ~~ 足の裏の長さと靴の裏の長さ一緒じゃないのになぁ~~」と私は思うけど、口に出しちゃぁいけない。 思い切って寝転んで身長で勝負しているグループもありました。さてどこのグループが一番正確だったのでしょう。 人文字を作ったり 森で文字を見つけて文を作ったり、クイズに挑戦したり、じゃんけん大会をしたり・・・ とっても盛りだくさんで、2時間のギリギリでみんな帰って来ました。 先生たち、楽しい企画でどれだけ子どもたち嬉しかったことでしょう。自然の中でこんなふうに時間を過ごせるなんて、とてもありがたいでした。 夜久しぶりに町に出た長女が「お母さんお誕生日のケーキ」と買ってきてくれたので、ほっこりそれぞれの味を楽しみました。 ありがとう!!
2013.10.29
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一昨夜Calgaryはこれぐらい積もったそうです。22年前のEdmontonは一度降ったら春まで雪は消えなかったものです。 さて今年はどうでしょうか!!
2013.10.28
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今日は友人が作られた子どものサロン「やもりハウス」で英語で遊ぶ「Halloween」を開いて下さり、Aが参加しました。 私は終わるころにお邪魔したのですが、小さな子どもたちから6年生まで、予想を超えて18人もの子どもたちが集まったので、中心になって活動して下さったEric さんはびっくり!!ので時間をたっぷり使って子どもたちに英語世界を提供して下さいました。 手作りパンケーキとパンプキンクッキーをいただいた子供たち「また、こんな集まりに出たい人~~」 全員の手がピュッと伸びました。 サテライト的にやった今回のイベント 元はといえばサバティカルで1年間アメリカで過ごしてこられた先生が、日本の子どもたちに生きた英語と出会える場を提供しなくては、という使命感で「Eric」さんにお願いして、開いて下さったのだそうです。この子どもサロンで「えいごであそぶ」を定着させたいね、せっかく子供たちも手を挙げてくれているんだから・・・ ということで、もう少し方針をきちんと考えて、スタッフたちも英語でお話しするぐらいの濃さを作っていこうということになりました。 今度はきっと「英語でCristmas」!!
2013.10.26
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そうそう、水曜の聖書深読会のときに、シスターからカレンダーをお預かりしたのでした。 シスターは書道の先生でもあり、このごろは1年に一回書道展などもされている方でシスターマリアアスンタ福島、とおっしゃいます。(ノートルダム教育修道会会員) カレンダーは東日本震災支援のチャリティーとして作られた物で、み言葉を書で表しました。1冊1000円となっています。(サイズA4)... どうぞお手元において、2014年の心の栄養ドリンクにお使い下さい。ご希望の方はコメントにお願いいたします。
2013.10.24
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月曜日 運動会の代休でA(11)とお買い物に出かけました。 ちょっとサイズが小さくなったので、急遽バレエのトウシューズを買いました。 前のは薄いピンクのつや消しでしたが、今度はちょっと橙がかったピンクのサテン。...家に帰って前のと比べてみると、1センチも大きさが違っていました。 ぐんぐん育つ時期到来!!
2013.10.23
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今日はシスターと二人で聖書の深読会をしました。 ルカの福音書18章9~14節で、骨子はこんな感じです。 自分は正しい人間だ、とうぬぼれて、他人を見下している人々に対してイエスは次のたとえ話をされた(9)と前書きがあって『神殿に祈りに来た二人』を描写する。 一人はこんなふうに祈ります。 「神様、わたしは他の人たちのように、奪い取る者、不正な者、姦通を犯す者ではなく、また、この徴税人のようなものでもないことを感謝します。」...もう一人(徴税人)は「神様、罪人のわたしを憐れんで下さい」といのるのです。そして誰でも高ぶる者は低くされ、へりくだる者は高められる(14)でおわる。 私は最初の人の祈りに触れたとき、こう思いました。 このお祈りを聞いた神様はどんな風に思われるだろうか・・・と。 祈らぬ者よりも感謝しているからまだましだが、それにしてもこの人はどうして人と比較してしか自分のことを良い者だ、と思えないのだろう自分が経験してきた出来事の中で、どうやら自分が皆より上にいる、と自分で思えた時は「安心できる」、と心に留めたんだなぁ おいおい、どんなにルールを守っても、どんなに高いお金を寄付していても、その結果得られる皆の賞賛の声を目的にいていたんじゃぁ もったいないよ。 本当の安心は、どうやったらやってくるのか、僕は見守っているから、いつか気がついてほしいな ひょっとしたら明日気がつくか・・・ あさって気がつくか・・・ とにかく待っているからね そう、神様が私に期待してくださっている、て分ったら、どんなに嬉しいことだろう・・・ それほど大きな安心はどこにもないと思う
2013.10.23
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今日は二男Sの誕生日 22年前にカナダのEdmontonで生まれました。あたり一面すっかり銀世界の日でした。 星空の美しいカナダで生まれた二男 Toさんの「小児」の児を貰って名づけました。カナダの人には「Star Child」と説明しました。 S誕生4日前 すっかり冬支度で出かける子どもたちの登校
2013.10.21
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昨夕 友人のYさんが訪ねてきて下さった。彼は22世紀クラブを主宰するプロデューサー いつも質の高いコンサートを低価格で提供する、ということを目指しこの900円コンサートは今年で23年目105、106回目のコンサートを10月23日(東京紀尾井ホール)10月24日(京都アルティ)で開くという。 なぜ低下価格なのか、というと、どうしても子どもたちにすばらしい音楽を芸術に触れてもらいたい、音楽は「人生の杖」というのが彼の想いだからだ。で今回はパリで活躍中のピアニスト児玉桃さんをはじめ、3人の音楽家たちが集って『子ども達の希望(ゆめ)創造コンサート』を開かれる。 このシリーズで特徴的なのは、必ず作曲されて間もない初演曲が披露されるということ。これも作曲家たちの活動を広く世に伝えたいがため・・・ 東日本大震災3部作がプログラムに入っている 権代敦彦・酒井健治・久留智之 三人の作品 正直 小さい子どもたちには、恐い音楽も含まれるのではないか、と想像するけれども、ほか モーツアルト ピアノソナタ 40番 クライスラー 中国の太鼓 ラベル ヴァイオリンソナタ などがプログラムとして予定されている。 お時間のある方は是非 児玉桃 ピアノ・ファンタジー vol.3
2013.10.20
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今日は小学校の運動会 昨夜から降り続いた雨、7時になって届いた校長先生からのメールでは、まだ今日運動会を実施するかしないか決められない、とのこと。 8時、勉強と運動会の用意、両方を持って行った子どもたち、 またメールが届いて、まだ決定はしていないけれども、行うなら時間を遅らして・・・8時ごろに本部は運動会準備のお手伝いをするつもりで学校に行こうと思っていたが、先のメールで・・・・ まだかな? と思った私は本部の皆に準備は決定されてからで良い?と問う。すると奇特な副会長のKさんはちゃんと学校に着いてメールを下さった『先生たち、テントはってはります。手の開いてる人はお手伝いに来て!!』 そうか、やっぱりやるつもりなんだなぁ早速学校に行った私は、水溜りがあっちこっちにあり、歩くとグチュッと靴が沈んでその靴跡に水溜りが出来る、そんなグランドに入って、スポンジで水を取り除いている先生たちの仲間になった。やれどもやれども染み出してくる水 こんなグチュグチュでは、到底子どもたちを走らせてあげる分けにはいかない。そのうちようやく水溜りが取り除かれたとき、職員会議を終わられた先生たちがまたグランド整備に取り掛かってくださりながら『10時開始になったけど、それでも早いね きっと10時半だ」とグランドの様子を見ながら言われた。 心の中の私も うんうん このままじゃぁ 出来ない!!すると先生方はまずコースのぬるぬる泥をはき出し、新しい乾いた土をまいてくださった。これはすばらしくグランドの状態を良くすることが出来た。なるほど、この手があったのか~~!! ちょっと早めに来てくださった方々が次々とお手伝いに加わって下さって、土を運ぶ人、広げる人 地を成らす人 混ざった石を取り除いてくれる人 ラインを引きなおしてくれる人・・・ ぬれた土と乾いた土でまだらのグランドになったけれども、ようやく10時20分ごろに開催のアナウンス!! 遅く始ったけれども、午前の種目を一部午後に移して、全部の種目を終えることが出来ました。 何よりうれしかったことは、緩んだ土のために滑ったりこけたりした子どもが一人もいなかったこと。 これは大人たちの努力の結晶だ!! 感謝、感謝!!
2013.10.19
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朝は家の用事と夜の和香葉とメール友人とランチ小学校の運動会準備とレッスン夜はクァルテットの練習と朝を迎えた和香葉とメール ほか、家族のみんなとお話こうして私の一日が終わる。お父さまお母さまの看病をする友人たちに、安らかな眠りを与え、彼女たちの心と身体の疲れを取り除いてください。...病気の中にある方々にも、必ず楽しいひと時がありますように明日の運動会が無事に終わりますように・・
2013.10.18
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今夜はQurtetの練習日でした。 今度演奏させていただく会場に行っての練習、案の定だいぶ緊張したなぁ~~でいろんなことやらかしましたが、それこそが良い練習ですよね。こういう場でも自分らしく弾けたら良いのになぁ~~さて練習後、このクリスマス会?のチラシのゲラを見せてもらいながら、う~~ん このクァルテットの名前どうしよう・・・・?と皆で考え込んでしまいました。というのも、とにかく表に出て弾くのは初めてだから、今まで名前なんてどうでも良かったわけです。 と突然、「実は僕この前ちょっと考えたんだ。 『十六夜』 じつはこれ・・・・ とVn1のIさんが言い始めた。そのお話を聴いて な~~るほど それはステキ!!ということになって急に名前が変わりました。 弦楽四重奏団「十六夜」 さてさて、なぜ「十六夜」なのかは、秘密!! そのうち段々分ってくると思います。
2013.10.17
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今日は久しぶりのPTA運営委員会を開きました。でも実は一ヶ月に1回は運営委員会を開いているのです。そんなに久しぶりな分けないんです。 昨日も 診察して下さった先生は、開口一番にこうおっしゃいました。 「この前はすごかった!!」 え、何がですか? 「だからコンサート」 え、どのコンサートですか?すると、先生はぎょっと驚いて「あの、オーケストラのコンサートですよ!!」そこまで来てやっと私は思い出した。 そうだった 先生9月28日のOBオーケストラのチケット買ってくださって、来てくださってたんだ。まだ20日も経ってない それでも、もう私にとってはOBオケのコンサートはとっくのとっくの大昔みたいな感じ。 それぐらい、毎日 前だけを向いているんだね、私!!
2013.10.16
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8月の終わりに痛めた左ひざ、良くなったり痛みがあったり曲がらなかったり伸びなかったりと、すっきりしないので、今日も3週間ぶりに病院の整形外科を訪ねました。 ここは七夕とクリスマスのコンサートにこの17年ほど欠かさず出ているので、知っている方々がお仕事をされています。 待合で座っていると「どうしたの?」とか 「もうちょっと待っててね」とかいろいろ声をかけてくださる方がたくさん. とうとう診察でわたしのO脚を何とか補正しようと、靴の中敷として使う装具を作ることになりました。 で院内にある装具屋さんを訪ねると「前に装具作られたことあります?」いいえ、初めてです。何かの拍子にまた「前に装具作られたことあります?」と訊かれるのです。私この病院の整形の受付をしていたことがありますよ。もう15年以上前のことですけどと申し上げたら、「あぁ なるほど そうだったのですか。どっかで見たことあるなぁ 見たことあるなぁ と思うんだけど、ちっとも思い出せなくて、それでヒツコク訊いていたんです。」とっても楽しい方。 今度出来上がる装具の値段を見せながら「ここにちょっと「0(丸)一つ付けときましょか~~?」いえいえ、この辺に「.(点)」付けといて下さい。と私も乗っちゃいました~~
2013.10.15
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今日はAたち小学生の陸上記録会 私は中学が陸上部だったのでこの競技場が懐かしいです。みんな良くがんばりました。 Aは緊張で足がぶるぶるしたそうです。確かに、短距離のスタートはとっても緊張感が高まる場面ですね。写真をとってる私も緊張しました。 あのころの緊張感がよみがえったのかもしれません。 夜クァルテットの練習、その前に夕飯を作らなきゃ!!
2013.10.14
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朝は区民運動会 教会の前にちょっと行って、140周年記念コンサートの広報活動+玉いれ教会では溝部司教様のごミサ MちゃんとMK君も参加してくれました。そのあとは別のオーケストラの練習 初めて行かせてもらいました。 曲が難しいだけにどうなることか、と思いましたが、ていねいに練習して下さるので助かったしだいです。 一つ一つが無事に終わってほっ!! 感謝です
2013.10.13
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朝、女子パウロのシスターとご一緒にノートルダム女子大で晴佐久神父様の講演をお聴きしましょう、とお約束していたのです。がCalgaryのWから連絡があり あれこれとすぐに英文をしたためて連絡を取らなくてはならない事情が発生したので、とうとう講演に間に合わなくなり、お聴きすることが出来ませんでした。それでもシスター方には何とか会いたいと思い、その後行かれると聞いた『望洋庵』の方に講演が終わった頃合いを見計らって行ってみると、シスターは夕方に来られるとのこと。そんなわけで一旦引き返して、また夕方にお邪魔致しました。 『望洋庵』のことは、友人たちからいろいろとおうわさは伺っていましたが、庵が開かれて1年後にやっと初めての訪問という、なかなかやるべきことの上位に入ることが出来なかった気になる場所の一つでした。 今日2回もお訪ねすることが出来て、今までの分を取り戻したような日になりました。 だいぶ老朽化していた庵をお年を召した神父様方や友人たちが、それぞれに力を発揮してどんどん美しい味わいのある庵にされて、それはそれは見事。 今は若者たちがお部屋いっぱいになるほど集まって来られるようになったとか。 年を重ねるほどに、若者たちへの篤い思いを募らせ、それを実現しておられる溝部司教様 さっちゃんさん、是非息子さん、いやお嬢さんもここに連れてきて下さいね と宿題、いただいちゃいました。 そうそう、シスターのことをお伝えするの忘れそうになってしまいました。お目にかかったシスターは前K教会にもバザーの度に来てくださっていた方々で、お顔を拝見しているだけで懐かしく、またちょっとしたお言葉の中にキラッとしたものがあって、とても楽しいお話の時間をいただきました。それにしてもシスター方はとってもお茶目で、本当に毎日が楽しくって!!て思っておられるのが伝わってくるようでした。
2013.10.12
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さて、私たち爺じ婆ば+おじさんおばさんが5人もいる家に転がり込んだMkにとって、順番子に帰ってくる面々に会うたびに、う~~~ん この人誰?となるわけだ。いきなり三女のKおばさんが近づいてきて、 「だっこさせて~~」て手を差し伸べたら、『違う、違う』とそそくさとあっちに逃げて行ってしまった。いきなりはだめだぞ~~...そうそう、たまたまMママがお友だちと夕食をともにしているとき、もちろんMKくんは家でお留守番をしていたけれども、 「ただいま」という玄関の声を聞いたA(11)が「あっ ママ(Mママ)が帰ってきたよ」と小さな声で言ってしまった。 周りもうるさく会話しているんだよ、ほんとうに なのに、このAの一言をMkはビシッとキャッチして、大急ぎで玄関に急行==!! 『ママ!!』と喜びいっぱいに声を出した彼。 その表情は無常にも落胆へ ショックを隠さずこっちに戻ってきた かわいそうに、ママとそっくりの声で「ただいま」、したのは三女のKちゃんでした!! 「ごめんな」とAがっくり!!
2013.10.11
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午後に二女のMと孫のMkが帰って来ました。 Mk君は久しぶりなんだけど、覚えていたって感じはないけど、それなりになじんでくれて家の中をぐるぐるまわっていました。 実際この家は折り返し点無しにぐるっとまわることが出来るので、回りだしたら止まりません。...そのうちちょうど動かしやすい軽い椅子をずるずる動かしながら、ゴゴゴゴと音をたてて、桟は持ち上げて乗り越え、またゴゴゴゴと一周 止められない止められない・・・・ しかし風船遊びのあのどうしようもない、顔を崩さんばかりの笑顔には、こちらもお腹を抱えて笑うしかなかった~~~ 面白すぎ~~
2013.10.11
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夜、重たいスーツケースを持って、長女Hがイタリアから帰ってきました。 台風が来てるから関空には降り立てないのでは?と昨日の夜は思っていたんだけれど、幸いなことにしかも予定通りの時間に空港に着陸してくれました。 旅行中全く連絡がなくて、さすがの私も「ねえ~~ Hから全然メール来ないよ~~」 て三女のKや長男Aにこぼしてましたが・・・「大丈夫、Hちゃんは友だちのFBに『良いね』してはったよ!」となかなか鋭いところで、彼女の無事をキャッチしてくれていました。 無事に帰ってきてくれて良かった~~~!!
2013.10.09
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みつけちゃった 来年2月~3月にABT(American Ballet Theatre)が日本公演するそうです。きゃ~ どうしようかしら・・・関西は琵琶湖ホール 兵庫県立芸術文化センターだけだそうです。http://www.japanarts.co.jp/abt2014/
2013.10.09
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金曜日から二女Mちゃんと孫のMK君が帰ってくるから、ちょっとずつお掃除しているけれども、なかなか・・・ほんまにちょっとずつなんで進まない。それでもやらないよりはまし・・・と自分を慰め・・・明日も予定が入っているけれど、Mたちが寝るAの部屋をきれいにできたら良いなぁ~~
2013.10.08
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クァルテットのとき、こんな和音が作れたら良いね とVn1のIさんが紹介してくださったコーラス。 本当にこれは澄みきっていて美しい。 あこがれる~~
2013.10.08
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朝はPTAコーラスの練習で、ようやく11月の交歓会「秋を歌う会」の発表曲が決まりました。あさっての事前打ち合わせで順番などが決まることでしょう。 今回はP本部のメンバーも5人参加することになっていて、今日は4人練習に参加していたので、練習後臨時の本部役員会みたいになって、140周年記念コンサートのことやお仕事見本市のことなどを一緒に考えることが出来て、少しでも早くみんなと一緒に知ってもらって意見を聞きたかったので、、顔を交えてお話できて本当に良かった。 何か提案があったり、みんなの印象を知りたい時は、言葉より表情をいただくだけで充分理解できるから・・・ あっという間に決められる。これって本当にすごいことだね メールや電話ではこうはいかないもん!!
2013.10.07
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先週コンサートのときにFB友人のHさんが受付に託して下さった透析患者さんの手記、やっと読ませていただきました。30年もの長い間透析をしてこられた方。 一つ一つ深い崖や険しい山をあきらめずに前を向いて歩かれた道の、なんとすばらしいことか、こんなにも強い心が持てる。こんなにも誇りをもって歩める。 生きることが大変だから・・・だからこそ生まれてきたであろう、輝くような生きることの喜び そして 感謝 勇気をいっぱい分けていただいた言葉でした。 皆で前を向いて歩きましょう
2013.10.06
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A(11)のレッスンを少し見ました。ただいまクリスマスパーティーでの踊りを振り付け中 たぶんジャック・ルーシェのPlay Bach からの曲だと思う。 前、W(15)の振り付けに使った曲もでてきます。バレエの先生 ジャック・ルーシェが好きなんですね ...確かに先生の振り付けはモダンと言ったら良いのか、奇をてらわない中で面白さを出せる人だから、こういうジャズが好きなのかもしれないです。 子供たちにもとても似合います。
2013.10.05
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木曜日の朝を迎えたW、何も連絡が入っていないところを見ると、授業に参加しているか、病院に行っているか、だと思われます。 でも今朝は昨日よりましになってきた、と言っていたので、少しずつ快方に向かっている気はするのですが・・・、実際のところは彼女から連絡が来ないと分りませんね。 私の方は今日ものんびりした日になり、夜はクァルテットIiyonaの練習でした。少しでも和声がきれいになるように、と音階を利用した和音の練習から始めました。きちんと合わせるというのは実はとっても難しいことで、ずいぶん手間隙が掛かります。一方では、まだまだあいまいな部分もあったりして、とっさの調整が本当に大事だ、と言うことが良く分りました。どんな和音を美しい、と感じるか、これも大きいです。ので、互いの感性を出来るだけ同じものを良し、とできるように練習を積み重ねる必要がありますね一人で練習するときも和音を想定しながら・・・
2013.10.03
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少し気になっていることがある。それはWが先週から調子がよくない、というのは健康上のことだ。 木曜、すごくのどが痛くなって、翌日は頭が痛くてしんどくて午後の授業は止めて中退した、という。たぶん風邪かな?と思っていたら、いつまでたっても頭痛、めまい、悪寒が取れなくて、どうもおかしい、今も身体を起こすと頭が痛くて学校には行ったがSickroomに退散。この一週間、学校の方はほぼ全滅状態だ。で私はハッと気がついた。 W、軽度の高山病じゃないの? 実はCalgaryという町はロッキー山脈の裾野に位置しているので、標高1000mを超えているのです。ので低気圧がやってきたり天候によって、また人間のコンディションによって高山病になることがあるんだそうです。もちろんCalgaryで生まれ育った人はならないでしょうけど・・・ たぶんWは風邪はきっかけに軽い高山病になっているのではないか、と私は思っています。とりあえず症状が消えるまでは動いちゃ駄目!!その辺をはっきりするために今日は病院に行くかも?ということでした。 W、がんばれ~~お祈りしているからね!!
2013.10.03
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今日は予定していたことが二つとも偶然キャンセルになったので、少しおうちの掃除をすることにしました。オケの練習やらPtAに追われて、一番やらないジャンルが掃除でしたから・・・表を少し、そして玄関。 長女のはるかが組み立て式の新しい靴箱を買ってくれていたのに、ずっと作業に入ることが出来ずにいましたが、今日ついに朗も時間がある、といってくれたので、玄関を大々的に変えました。なんてたくさん靴があるんだろう わかるものについては整理し、後はまたはるかが帰ってきたら、やってもらいましょう。ちょっとすっきりしてよかった!
2013.10.02
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