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久しぶりに見たら面白かった。えびの殻を簡単にむく裏技。これはすごい。明日すぐやってみたくなる。それから夜のフラッシュ撮影の時の赤目防止。あの赤目は暗いから瞳孔が開いてその奥の血管が透けて見えるためだそうです。伊東家の食卓のいいところは日常のことが便利になるということだけど。やってみたくなる・・ここがツボだと思う。どうせやるなら面白く簡単に楽にやりたい・・それが紹介されているから見ていて楽しい。すぐやってみたい。三男に明日えびの料理をリクエストされました(笑)参考までに伊東家の食卓のサイトはこちら
November 30, 2004
ワイドショーでの取り上げられ方が思いやりがないというか・・・・・。面白おかしくどちらかというと「年甲斐もなく、おばちゃんが・・・・」という視点で冷ややかにヨン様フィーバーを眺めていた感もあるなぁとさすがにそれは残念なことだと思いました。TBSのお昼の番組でヨン様ファンの子供に聞いた母がヨン様ファンになって良かったことと困ったことの簡単な調査結果を紹介していました。よかったこと1.母がいきいきしていた2.韓国語を習いだした3.ファン同士で友達ができた4.情報が欲しい為にパソコンを覚えだしたよくなかったこと1.チャンネルを取られてしまう2.金遣いが荒くなった3.食卓にキムチが並ぶようになった4.韓国人男性と結婚したかった・・・?(記憶が曖昧)だそうです。「いきいきとしてきたって今まではなんだったんでしょう」っていういわれようはなんだかなぁ~・・と思いました。わたしはすべてとてもよく理解ができると思いました。まあ自分がそうでしたから、対象はヨン様でなくて「織田裕二」くんでしたが・・・今から4年前に。毎日張り合いができてそれは「楽しみ」なんですよね。確かにファンの友人もできましたし、パソコンも実はその動機でかなりできるようになりました。いいじゃありませんか(笑)それよりも奥さんやおかあさんが自分達が見てつまらない奴のファンになっていたら呆れなさいって思いますよ。夢中になるのも無理はない人であれば、彼に恥じない人になろうと自然に頑張るものです。しかも彼からは夢や勇気ややる気をもらうのです。そういう点でヨン様は立派に合格ではないでしょうか?今回はファンの行動ばかり報道されてしまって(それしかなかったからですけど)ヨン様を知る手がかりがファンではあんまりでしょう。韓国の有名な俳優さんたちの印象はしっかりちゃんと話すことができる。行動に責任を持っているということです。なんか日本とくらべてどちらかというと大人な言動が・・甘えがないというか・・・・・。ヨンジュンさんの公式サイトにはちゃんと謝罪文が速攻で載っていました。そういうところもちゃんと迅速に対応する。謝罪会見も見事でしたし、インタビューの受け答えを聞いていても当たり前のことをちゃんと当たり前として話をしていました。好感が持てました。ポーズではありません。ファンに公開される情報については俳優であるところに徹してます。ファンサービスの姿勢も一貫していて見事です。プロ精神が素晴らしいと思いますよ。せっかく来日してもホテルに缶詰なのは気の毒でした。もっと早く来日していればもう少し自由に日本を楽しめたかもしれませんね。ちょっと時間が経過しすぎて希少価値のような部分も出てしまったかもしれません。本物の力というか実物を見たファンたちのフィーバーぶりや涙はとてもよく理解できます。実物はテレビよりもいくらか細めに見えて本当に輝いていて素敵なんですよ。かっこいいのです。最近では織田裕二さんの舞台挨拶のときにそう思いました。目の前で憧れの俳優さんが目の前にいて普通に話しをして、笑い、歩いている感動は逢ったことがなければわからないかもしれません。(信じられない・・って思うんですよ)これでも「郷ひろみ」のファンだった時代に楽屋裏口で入場を待っていたくちですので・・・「待つ」大変さや楽しさやつらさは分かります。まして徹夜の人もいれば、かなりの人は家族を置いてきていて少々は後ろめたい人もいるでしょうし・・・・。それをおしても価値があると判断しての行動ですからね。ぜひヨン様ファンのおばさんたちと思っても愛情をもって眺めて欲しいなと思います。ホテルでの怪我は映像で見た限りでは警備の側とヨン様側の打ち合わせがうまくいかなかった事が大きいと思います。それとファンを少々馬鹿にしているとも・・・・。ファンはいうことを聞かない、殺到するに決まっている・・みたいな。情報があればちゃんとできます。対応に誠意がないからああいうことになったともいえるのではないでしょうか。徹夜してでも一目ヨン様を見たい、見れたら満足とはるばる遠くから来ているファンの気持ちをもう少し警備側が思いやってくれたらああいう結果にならなかったのではないでしょうか。せっかく夢中になれる人がいて夢を見ることができるなら、みんなが幸せになるようにしたいです。
November 29, 2004
原作を読んでわたしも感動しました。(原作を読んだ視聴者のメールがあってドラマ化されたと聞きます)もともとオダギリジョーくんファンだからドラマ化の話を聞いて読んだのですが、いろいろ考えさせらることもあってとてもよかったです。それはバイオリン職人になるために苦労した1人の韓国人の苦労の歴史であり、彼の目を通しての日本、韓国の歴史であったりしたからです。ドラマではかなり、その歴史に翻弄されるところはかなりはしょられてましたが原作の厚さから3時間のドラマにすること自体テーマをしぼっていかないと、無理なので・・・。バイオリンとの幸福な想い出ということで相川先生とのふれあいの部分が丁寧に描いてあったので、オダギリジョーファンとしては大変満足でした。期待どおり原作のイメージそのままの相川先生であったと思いました。田中裕子さんが韓国語が上手で驚きました。とても自然だったと思います。それとお父さん役のかた「冬のソナタ」ノサンヒョクのお父さんですね。相川先生の台詞に「ここは美しい」とあるように陳昌弦さんの故郷韓国梨川村の美しい風景が画面いっぱいに見えました。テレビのCMのような色鮮やかな風景でした。最後に草なぎくんの陳さんはまり役だったです。素晴らしいです。菅野美穂さんも素晴らしかったです。
November 27, 2004
ペ・ヨンジュンさん来日でフィーバーぶりがいまさらながら凄い。しかもやっぱりアクシデントは起きてしまったし・・・。あの熱狂ぶりだけでヨン様を判断されるとつらいものがありますね。朝のワイドショーで来日の様子を見ましたが、サングラスをかけていても微笑みが分かるし、とても丁寧なお辞儀をして手を振って・・ファンを大切にしている様子がうかがわれます。こういう礼儀正しさと誠意あるふるまい、ファンを大事にする気持ちのあらわれだと思います。ファンあって成り立つ仕事です。そのところがちゃんとわかっていらっしゃる。しかもそのファンを大事にするあまりのアクシデント。誰が悪いのかというよりも・・・・今後こういうことが起きないような対応策が肝心。しかもペ・ヨンジュンさん側はそういう事態の為の保険をかけて来日したと聞きます。初めて聞きました、そういう気配りの仕方。感服しました。彼の日本でのファンの年齢層が高めということらしいけど、それこそが素晴らしいことだと思います。その年齢層とは多分一生懸命家族のために奮闘してきたお母さん世代の人たち以上だと思うのです?忙しくてドラマを見る時間があったかどうかの人たちがはまったドラマの主人公を演じる彼。俳優って夢を与える仕事。彼から夢をもらった人たちがファンですよね。たくさんのファンがいるということはそういう人たちが待ち望んでいたキャラクターだったんだと思います。
November 26, 2004
4月の大騒ぎやこのまえの韓国での手形のイベントの時の過熱ぶりが報道されてヨンさま人気がまだまだ衰えも見せないことを証明して見せた。週刊誌もこぞって記事を書き、書店の本棚には相変わらずお顔がいっぱい見れる。それだけの魅力があるというのもうなずけるから、わたしは静観しているけど・・・・これも一時のブームなのかな?特別なことをしなければ、彼の姿が見れるのはオンエアー中の「ホテリア」とか「パパ」とかのドラマやCMで、もうすぐNHKで「冬のソナタ」の完全版がオンエアーされる。これは保存版と思っている。ドラマとしても好きだから。単純にはまった。またヨン様ファンが増えそうな気がする。そのくらい、あのなかではペ・ヨンジュンさんは良かったと思う。この前日本テレビで「韓国四天王」の特集があったので見ました。初めて「チャン・ドンゴン」さんが真面目で一生懸命でとても好感が持てる人物だと知りました。彼も悪くないなあと思いました。今までわたしにとっての韓流は「冬のソナタ」だけでそこにいるペ・ヨンジュンさんがよかったのです。ま、そういうファンがいてもいいのではと思います。他の韓国ドラマや映画で知っているのは「シュリ」だけなので・・・。機会があったら「スキャンダル」も見てみたいと思います。ワイドショーの報道がちょっと楽しみ(笑)
November 24, 2004
健次くん!いい男すぎ・・・・こんなにハートがあったかくて思いやりがあって、いうべきことは言い、自分の周りの人に愛情を持って眺め、余裕があって、自分の信念も夢も大事にする生身の男に会ったことがない不幸を嘆こう(笑)そして別の意味ではいい女、由季は相手のことを思いやるのはいいのだけど、自分に引け目があるのか身を引きすぎ。だから来週は波乱が予想される。ここでいちどカップルをシャッフルするのかな。なんかドラマのお手本のような、小説でいう起承転結をやっているような展開が・・・・。秘書課の女の子に健次が元カノのベビーを押し付けられて、由季と3人でスーパーで買い物をしている姿を目撃され、その彼女は「わたしは口が堅いんです」といいながら実はもう携帯で誰かに話しているような姿のカットが笑えました。いつも笑いをどこかにちりばめたコメディタッチはいいんですけど、ちょっとシリアスな展開になるとマジすぎるような・・・・。もうすこしだけ軽めにシリアス場面を作ってくれるといいなと思います。
November 22, 2004
とうとう力尽きた裕さんの姿に涙しました。そして裕さんの周りの方々の裕さんへの愛情の深さに感動しました。裕さんがあれほどの不屈の精神でずっとチャレンジし続けてきた人だとまでは知らなかった。去年でしたか石原プロモーションのテレビ撮影の時に事故があって、でもその対応が実に見事で気持ちのいいものだったことを覚えています。そういう誠意を尽くした対応、他者への配慮の精神が裕さんから受け継がれたものだとあらためて思いました。裕さんのまわりの人達がどんなに裕次郎さんを大事に思い慕い、尊敬し、愛していたか、ひしひしと伝わるドラマでした。そして「こまさ」と呼ばれていた石原プロの番頭小林正彦さんの献身と細かい心遣いに驚きました。本当に凄く深く裕次郎さんを支えて歩んでこられたのですね。最終話は石原裕次郎さんを取り囲むすべての人達の「裕さん」への愛を感じました。実在の方々が健在のなか、頑張って演じた俳優さんたちに拍手を送りたいですね。
November 21, 2004
いよいよ自分の記憶がはっきりある時代になってきました。子供だったので知らなかったエピソードがあってジグシーパズルのパーツが埋まるような感じもありました。「松竹梅」のCMは覚えていて懐かしかったです。寺田聡が親父の役(宇野重吉)をやるというのも面白かったです。けど「まだまだだねぇ~」かな。おじいさんのかわいらしさがだせれば満点です。キャストが本当にいいです。違和感無く見ていられます。ワイドショーでしっかり見ていた「裕次郎、奇跡の生還」のあたりなどは記憶があるのでそれはもう素晴らしい出来だと思いました。演じていらっしゃいます俳優さんたちのなかには記憶がある、その場面を実際に知っているかたがたがいらっしゃいますのできっときつかったんじゃないかなと思います。じっさい渡さんはインタビューでドラマだと思わないと演じられないとおっしゃっていました。ついにあと1話を残すまでとなりました。結局毎日リアルタイムで見ています。
November 20, 2004
華々しい映画スター石原裕次郎の誕生です。それから裕次郎の苦悩・・・。本来は自由が好きな弟がスターになることでがんじがらめになっていくさまとそこからの脱出がメインでした。小林専務が石原良純さんだったのが、なんかいいな。黒部ダムといえば今回の監督の若松さんが以前織田裕二くん主演で「ホワイトアウト」の撮影の舞台に使ったところ。そしてまさしくきょうは「ホワイトアウト」の冒頭に織田君扮する富樫が階段を登って外への扉を開ける場面が・・・デ・ジャヴ。石原兄弟と小林専務が同じように階段を登り、外への扉を開ける。外はキャットウォークといわれる細い通路。なんかアングルまでちょっと似ていた。今思うと「ホワイトアウト」でもこの俯瞰のアングルをさらに入れていたらいいのにと余計なことまで思った。だって今日の空撮はより黒部ダムが大きくはるかに見えてよかったもの。きょうもとてもよかったです。あっという間に「え!もう10時半?」って思うくらい早く感じられた。相変わらずどんな役者さんがでてくるのか凄く楽しみ。今日はえなりかずきくんとかし石黒賢ちゃんとか木梨くんとか・・・。仲間さんは本当に綺麗。まき子夫人が実際に着用された衣装が素晴らしかったです。逗子の石原慎太郎邸の庭も本物ですし・・・・。迫力があります。(メイキングを見たんですよ。この撮影のあとで石原家の皆さんも出られて記念撮影されてました)明日も楽しみです。明日は途中でキャストが交代するようです。
November 19, 2004
なんかはまってます。キャストの豪華さが楽しみで、しかも脚本もドラマの進行も悪くない。男兄弟の壮絶なけんかは見ていて「やめなさい!」と叫ぶ母の立場で見ました(笑)兄弟の絆がどんどん深くなっていくんだろうところがうまく描かれていると思った。作家「石原慎太郎」の誕生の回でもありました。「太陽の季節」の映画が世にでる前の状態で今日は終わりました。私は昭和32年生まれで昭和30年ごろをこうやって、見ると父母が新婚だった時代が身近に感じられて感慨深いものがあります。しかし小森もおばちゃまとかターキーとか子供のころでも記憶がある人たちが登場してきて・・・わたしの子供時代・・・・わたしの昭和史でもあるドラマになってきた。
November 18, 2004
原作は読んでいませんが、今日のドラマを楽しみにしていました。今日は5夜連続のうちの幼年期、少年期、青年期のさしかかりまででした。自分が4人の親のせいか、石原家の教育、親のしつけ、子供のとのかかわりに目が行きました。石原慎太郎さんのおとうさん(渡哲也)は1本筋の通った昔気質のお旦那衆のような人でおかあさん(高島礼子)がまた凛として時には優しく、時には厳しく、慎太郎、裕次郎たちをしつける良妻賢母として描かれていました。(両親を演じられた渡さん高島さんも素晴らしかったです)「親の背中を見て子は育つ」そんな言葉が浮かんできました。石原良純さんの「石原家の人々」を読んでいましたので、良純さんたちが苦労した頑固でけっこう威張っていた慎太郎さんの原点はお父さんで、おとうさんを尊敬し、お父さんのようになりたい・・ならなければ、と思っていたってことがよくわかりました。慎太郎さんたちが育った戦前の昭和に比べて良純さんたちが育った戦後の昭和はだいぶ違うらしくて石原家でさえ親父の威厳が減ったのかもしれない。明日も楽しみです。キャストが豪華でほんのちょっとの役にも芸達者な役者さんが出演されていて驚きました。監督は織田君とよく組んでいた若松さんでした。音楽は住友紀人さんだし・・・完成度が高い作品になるわけです。1夜目からすごく良かったと思います。公式サイトテレビ朝日「弟」
November 17, 2004
初回思った「こんな織田裕二君が見たかった」ときょうまた思いました。若手の女優、俳優の中でなんだか織田君も歳とった・・・な~んて思ってましたけど。今日の桜井幸子さんとお茶している姿に35歳過ぎの男の貫禄と優しさと余裕が見えて「ああこんな顔の彼が見たかった」と思いましたね。矢田さんとラブラブでいるのはまあいいんですよ。それが本筋だからって分かってますから、それ以外の人と絡む時の佇まいが・・とてもいい感じです。あそこまで完璧に近い振る舞いができる男性がいるかぁ~と突っ込みたい気分も無きにしも非ずですがドラマですから。王子様ですから。気配りも相当なもんです。あそこまで気がつく男は少ない。・・・・・・・あ、35歳すぎで独身で気配りができる人がいた。夕べの報道、今朝の新聞で見た紀宮さまの婚約予定の方。東京都の職員で秋篠宮さまのご学友にして気配りが素晴らしい(友人の談話)らしい。探せばいるのかも30歳過ぎの王子さま。織田君だってそのまんま30歳過ぎの気配りの素晴らしい王子様でした。
November 16, 2004
終盤になってきて香取近藤の迫力に圧倒されています。こんなにうまい役者だったけ?という感じ。毎回見ごたえがある。随所にくすっと笑える場面も欠かさない。三谷さんの遊び心が感じられて見ていて楽しい。またその台詞、あの時代にアリか?という現代のような会話劇になっている。若手の役者さんを起用して史実に近い年齢構成がドラマにリアル感を与えていると思います。新選組!という立場から見た幕末という視点は新鮮だった。人の集まりでできた集団は人の思いでできていることがとてもよく感じられた。時代の流れと歴史上の人物のかかわりかたの新解釈は毎回「こうきたか」と感心していました。江口坂本や宇梶西郷、石黒桂、野田勝・・・配役も斬新だったけど、似合っている。新選組とかかわりを持たせてみた試みは成功だと思う。オダギリ斉藤ファンだったので史実にわずかにのこっている斉藤の周辺の出来事が物語の構成上CUTになったのはとても残念なところではありますが、三谷さんが描き、オダギリジョー君が演じる斉藤は心の葛藤まで描かれていて出番が少ないのですが楽しみです。昨日芸術祭参加作品として33話「友の死」を見たときに、物語の始まりの「かっちゃん、トシ」と呼び合っていたところのなんと若々しく活力に満ちていたことか、また今はもう死んでいった隊士たちが懐かしく、自分がいつの間にか「新選組!ワールド」の中に入ってしまっていることを自覚しました。1年間試衛館のメンバーと付き合いましたからね。とても身近に感じます。46,47,48,49と・・・あと4回。最後まで生き残るのは誰か史実で知っているだけにつらいです。それぞれの最後をどう演出してくれるのか三谷脚本を楽しみにしています。
November 15, 2004
木曜日のBS1で午後10時からやってました。実際の竜巻、被害の凄さを映像で見て驚きました。また研究者たちの危険もともなう実際の竜巻の観測やデーター処理をして観察して竜巻の成り立ちを説明できるように解明する努力には頭が下がります。ちょっと前にあった「ツイスター」という映画そのまんまな映像もあり、もっと凄い「神の領域」にはいるような竜巻は見ているだけで恐ろしく、音もジェットエンジンのような轟音で、それが風速50メートル以上で秒速90メートルで移動してきたらと思うとぞっとします。竜巻が去った後の大地には大きな爪でひっかかれたような跡、根元を少し残してねじり切られたような大木とか自然の怖いエネルギーをまざまざと見せ付けられました。竜巻を観測してどういう気象条件が重なった時起こるかとかどんなふうに竜巻の成長するのか研究して少しでもはやく竜巻警報を出し、避難ができるようにしたいというのが研究者たちが頑張っていることです。かなり今竜巻は解明されています。それでもなおかつ竜巻ができることを阻止できないし、竜巻の予測がまだまだなんです。自然の出来事は本当に凄くその前に人間は小さいです。番組のNHKのサイトです。 NHKのサイト
November 13, 2004
泣きました。冒頭から涙腺が緩んでくるのが分かりました。私には4人の子供がいますけどちょうど三男が息子の祐司くんと同じ歳で彼を自分の息子のような気持ちで見ていました。だから彼の呼ぶ「ママー」はこたえましたね。中村獅童くん演じる巧の高校生の役はNHK大河ドラマ「新選組!」で近藤周平役を演じた浅利陽平くんで違和感無く実際の中村獅童くんが高校生だったらこんな感じだったかなと思うほど似ていました。ストーリーは見てのお楽しみですが、映像がとても綺麗です。自然が豊かでひまわりの花の黄色がとても鮮やかだし森の緑も美しく、雨の風情も良かったです。ファンタジーです。息子の祐司くんの学校のお友達に美山加恋ちゃんもでていてとてもかわいい。担任の先生がYOUでちょっとぶっきらぼうな感じもするけどいい味出してます。中村獅童くん演じる巧のまわりの人物に主治医に小日向さん、勤めている司法事務所の寝てばっかりしている所長には実の叔父さんの中村嘉葎雄さん、ちょっとでてくるケーキ屋さんに松尾スズキさん・・・。どっかでみたおじさん(笑)大きくなった息子祐司役には「めだか」の高杉くんやっている平岡祐太くん。詳しくは 公式サイト「好きな人の隣にただいるだけで幸せな気持ち」を感じて「大好きな人と一緒に眠るときのベストポジション」にいられることが何よりも幸せなんだなぁとあらためて思うのです。竹内結子ちゃん演じる澪のピュアな二十歳と不器用な巧がとてもほほえましく、その高校時代ではついに「すき」と告白もできなかった姿が自然に重なります。好きな人といっしょにいられる幸せを感謝しつつ、そのことを大事にしていない自分を反省した映画でもありました。
November 10, 2004
天下泰平が続く限り、軍事費はゼロ、無駄に人が死なない。徳川時代というのは鎖国したおかげで繁栄したといえる。世が世なら将軍様なんですね。お姿が家康の絵にとても似てらっしゃいます。平和がなによりも大事なことを歴史から語っていらっしゃいました。秀吉の時代にあった朝鮮出兵の犠牲者のこと、損失のことを考えると徳川265年の間戦争がなく平和を社会が望んだ結果だと。戊辰戦争はあったがそのときの犠牲者の数に比べフランス革命で亡くなった人はものすごい。こういう立場の人が歴史を踏まえて平和の大事なことを言われるととても説得力があると思う。(15代徳川慶喜のあと田安家から16代宗家を継いだ徳川家達でその息子が17代徳川家正となり息子がいなかったので会津松平家へと継いだ娘の子供だった恒孝が養子に入って宗家を継いだ。)小さい時は「つねさま」といわれていたずらをすると「つねさま、城が落ちます」と叱られたそうです(笑)会津松平家の教育ですね。宗家始まって以来のサラリーマンだそうですがリタイアしたのちは「財団法人徳川記念財団」を起こして貴重な徳川の資料を守る活動を始めておられます。まだBSで放送するチャンスがあるはずですので今度は録画して置きたいと思います。11月12日(金)19時からBS朝日とても魅力的な方でした。さすが世が世ならお殿様。受けた教育も立場も違っていて当たり前なんですけど、素晴らしい方ですね。ここへ書くにあたって徳川の歴史をちょっと調べました。勝手にリンクですけど歴史研究の個人さんサイトが素晴らしく分かりやすかったです。読めば読むほど徳川の歴史だけでも興味しんしんになってきてはまりそうに面白いです。ちょっと前の「大奥第2章」もはまったんですけど(再放送で)あの時代の登場人物それぞれの歴史をたどるだけでも凄く面白いです。今興味があるのはやはりあのドラマのヒロイン島津家の養女にして将軍家定の御台所天障院篤子や孝明天皇の妹で将軍家茂の御正室の和宮のこと。女の立場からみた徳川最後と明治維新はどうだったのでしょうということが知りたいですね。大河ドラマ「新選組!」から会津松平家にも興味が行ってすごく親近感を覚えます。また今まさに大河ドラマ「新選組!」が徳川がおわるところなので余計本当に日本のために動いたのは誰だったんだろうかと思うわけです。そしてまさしく今日は大政奉還、慶応3年10月14日(陽暦1867年11月9日)なんですよね。いままでずっと坂本龍馬側・・・倒幕派で幕末から明治維新を見てきて、ここへきて会津から幕府から明治維新を見る視点も持ちつつ双方から歴史を見る、そしてもっと大局の外国から見てみると違うものが見えてくるかもしれない。私はけっこう悪くない展開だったのではないかと思う。さまざまな賢者のおかげで日本は外国の餌食にならずにずっと国を保っていけたと思う。薩摩、長州だけではできなかったやはり日本すべてでこそできた快挙ではないかと感じています。徹子の部屋のサイトで番組のダイジェストがあります。再放送がBS朝日金曜日19時からあります。
November 9, 2004
東京ラブストーリーのかなりのシュチュエーションが出てきていていやでも思い出すのは若かりし頃の「カンチ」織田裕二君。きょうから東海地区は「東京ラブストーリー」の再放送がはいまって夕方第1話を見ました。今回の「ラストクリスマス」には「東京ラブストーリー」がちりばめられている。食事しながらの打ち合わせとかサイドストーリーにさまざまな恋愛がからみ・・・・、掛け合い漫才のような台詞の応酬があり(リフトのシーン)でなかなかテンポよく進行していて面白かったですね。わたしの5話の見所は辞表を提出する春木の気持ちを受け入れる常務はなかなかいい感じでいつも寒い親父ギャグを連発しているわりにかっこよかった。はだしのアクセルワークで軽井沢までぶっとばした元レディース青井の運転はかっこよかったクリスマスイルミネーションを意識したラストのキスシーンはほかのフジテレビのドラマを思い出した。お見合い結婚だっけ?でも肝心のところで明かりを消したがる恥ずかしがりなところが結構いい。もとカノの登場を今後どうする・・・・彼女から復縁を希望するような言葉・・次回予告今回の月9ドラマは織田君の言うように恋愛ドラマのど真ん中を意識したものになってます。先回の韓流ブームにのったかのような韓国をちりばめたちょっとストーリー展開も似ている作品は私には中途半端なアプローチに終わったように見えた。今の韓流ブームの担い手には青春時代に「キャンディキャンディ」を見て育った世代が多いのよねと別番組でおすぎさんが言ってました。なるほどそういう見方もあるのかと思いました。その世代よりちょっと若い世代が見てますかな?キスシーンを見て「役者 織田裕二」頑張ればやれる!と心ひそかに応援してしまいました(笑)なんかドラマ映画をとおして少なかったからね・・。美男美女は絵になります。
November 8, 2004
ついに局長襲撃でいよいよ終盤。切ないですねぇ~。かつて会津藩の小森様に無視されて、御所の警備では入れてももらえず、そのときにはまだ存命だった芹沢鴨の貫禄にまけていた・・・・・そんな百姓のせがれが今や徳川の最後に将軍と言葉を交わし、意見を求められるまでになった。しかも生粋の旗本直参の見回り組佐々木よりも大局を見据えて本当に徳川に忠誠を尽くし、日本の未来を心から憂える姿が素晴らしい。かっこい~。あのかっちゃんがここまで来た。隊士のいる前での水戸藩士の侮辱にもまったく一歩も引かず新選組の誠の心を迫力いっぱいに格の差を見せ付けるカリスマ性を兼ね備えた近藤勇。この局長ならついていける・・そう思わせるものが近藤にはある・・・・そんな近藤勇をつくりあげた慎吾ちゃんの迫力貫禄に脱帽です。素晴らしい。1年の長さでこそ表現できる香取近藤です。今の近藤を見せる為にこの1年はあったのかと思わせるほどです。お約束の三谷脚本の「くすっ」笑いが随所にちりばめられていてほっとしますね。すごく好きです。斉藤さんのプレゼントの木彫りの仏像さんなんか赤褌しているみたいで笑えました。いよいよ病が進行してきた沖田総司を見舞う斉藤さんの場面は朝鮮人参のネタと沖田と斉藤の関係を見せてくれてよかった。(あとで副長や局長も高い朝鮮人参を持ってくる・・けれど収入に応じた量・・というところが細かいなと思った)上手に気持ちを表現できない斉藤と自分の思っていたことをこの機会に話す沖田の場面は良かった。いきなり大福を食べているお幸ちゃんの横に座って沖田くんの周辺を気をつけるように具体的に「戸締り」と「逃げ道」のアドバイスを言うだけ言って去っていたところがいいです(笑)斉藤のキャラクター・・・朴訥で無口で仕事はできるが心を伝えることが不器用なやつってところが伝わる場面でした。銃で肩を撃ち抜かれたラストシーンの顔がまた良かった。傷ついていても貫禄があり、慎吾ちゃんの顔でなく本当に近藤勇に見えてしまいました。今日の回は徳川の落日を描いていて、ここで徳川が結果とし全面戦争をしなかったことが日本を救った。今回はの日本の将来を左右した大事な歴史的瞬間でもあったのですね。三谷さんが新選組サイドからとてもうまく徳川から天皇に政権が移行していく様を描いていて感心しました。結局かなりの部分徳川の尻拭いを会津藩と新選組がしたのではないかと思う。
November 7, 2004
石原慎太郎原作「弟」が11月17日から5夜連続で放送される。石原裕次郎さんの話だ。偶然見た朝10時からの「すべて見せます「弟」・・ということで紹介番組を見た。撮影のメイキングやキャストの紹介を見せてくれた。とても見ごたえがあった。石原裕次郎さんはわたしの世代では子供の頃「太陽にほえろ!」でかっこいいボス役でなじみがあって、かつては日活映画の大スターで、病に倒れてからもワイドショーで姿を見ていたりして亡くなったかたとはいえ大変身近に感じていたスターでした。その一生がお兄さんの現東京都知事「石原慎太郎」さんの原作でテレビで5夜連続ドラマでみれる。出演キャストと石原プロモーションの所属俳優でおなじみの方々でしかも本当の石原家ゆかりのハワイの別荘や石原慎太郎宅をロケ地にして・・・さらにこれは見なくてはと思いったのは、まき子夫人の若いときを仲間由紀恵さんが演じますが、結婚式のときにまさに着用したウェディングドレスとティアラ、ネックレス、打ちかけを撮影に使って欲しいと提供されたのです。スタッフ関係者の製作熱意に打たれて自分も何かしなくてはと思ったそうです。制作費がべらぼうな額のようで「黒部の太陽」の映画を撮影するときの再現にトンネルを何千万円とか裕次郎さんが若いときにのっていたアメリカ車を何台も台湾から調達してきたり、気合のいれようが半端じゃありません。これは見るしかないなと思います。テレビ朝日に公式サイトができてます。弟11月17日から5夜連続9時から。「ラストクリスマス」に被らなくて良かった。これはDVD保存です。(ラストクリスマスもDVD保存しているので(笑)
November 6, 2004
来年夏やっとスターウォーズエピソード3がでてこの長いスペースファンタジーが完結する。今朝のめざましテレビでちょっと長めの予告編が解禁ということで流れました。お~ダースベイダー誕生秘話ってことだな。しっかしいまさらな突っ込みなんだけどフォースを持っているダースベイダーが自分の遺伝子を持つ、レイア姫もルークも見て分からなかったのかなって。それをいうとこの話は成立しないか(笑)それで予告映像の話に戻るけど、最近「スターウォーズ」をテレビで見たばかりだったのでチューバッカがちらっと映ったのを見てやっぱり新しいだけあってリアルになった・・様な気がする。最初のときは着ぐるみみたいってちょっと思っていた(笑)なんていうかほかの宇宙人が作り物っぽい(笑)ルークが叔父さん夫婦を殺されてあのチューバッカと出会う宇宙人がいっぱいの酒場。きわものぞろいで笑えますけど、あの音楽と妙にあっていて好きな場面でした。宇宙人たちがリアル感を増した・・・・技術革新でしょうね。今のCG技術は素晴らしいです。都合何年掛かっている?・・・1977年が最初みたいだから27年前?・・ひゃぁ~驚き。とにかく期待大の完結編。実は昔もうはまってはまって。レンタルビデオになってから音声を録音してテープで聞いていたくらいで(笑)あの最初の音を聞くだけで鳥肌が立っていました(笑)音楽もすごくいいですから、ジョン・ウィリアムズですから。ハリーポッターも彼でしょう?サウンドトラックも持ってます。ヨーダとオビワン・ケノービがとても渋くてすきだったです。ジェダイというのが日本語の「時代」をなまらせたものらしく、侍を意識してかフォースを操るジェダイのあるべき姿についてヨーダやオビワンがルークに教えるところなどがとてもすきだったです。・・・というわけでどちらかというと最初の三部作がすきですがこの最後のスターウォーズでどうつなげてくれるのかとても楽しみです。公開まであと半年ちょっとの待ちです。
November 5, 2004
トム・クルーズは若くてハンサムで(いまだにハンサムだけど)、ダスティン・ホフマンは芸達者だった。二人とも背が高くない俳優さんだけど一緒にいるとそれはそれで悪くない(笑)トムのファンだったころに見た映画で彼らとともにアメリカを横断するドライブを楽しみ、ダズティン・ホフマン演じるサヴァン症候群の兄とトム・クルーズ演じる弟の掛け合いが漫才のようで随所にくすっと笑えた。あのトムが「アンダーウェアー」(パンツ)を連発して怒るシーンなんか笑えた。良くできた映画だと思う。記憶の天才を利用したラスベガスは見ていて気分爽快だった。ダスティンは恐ろしく演技がうまい。この映画を見たときにまずそれが第一印象だった。同じように「トム・ハンクス」「ロバート・デニーロ」「ロビン・ウィリアムズ」芸達者な役者さんが好きだった。顔の好み、背格好から言えば当時はトム・クルーズのファンだったけれど、その芸達者な俳優さんたちの出演する映画はハズレがないのでと良く見ていた。そうやって見ていると私の役者さんの好みは「化ける」ことがうまい人が好きなんだな。それとは別に顔、背格好がいい人・・・いや演技が下手では決してないのだけどどこか違うんだ。「スターウォーズ」のデジタルリマスター版っていうのも見た。ハリソン・フォードが若い。あれはストーリーが面白かった。スターウォーズのなかでも一番の傑作だと思う。ハリソン・フォードも好きな俳優さんの1人だ。わたしって気が多いな。今はオダギリジョーのファンなので邦画も良く見るようになった。彼も若手では化けるほうで今後の映画が楽しみな役者さん。
November 4, 2004
「ホテリア」とは全然違うソフトなヨンさま。私は「冬のソナタ」でファンになったくちですが、ヨンさまファンの「ホテリア」かっこいいは分かりますけど、どっちかというと微笑みの貴公子「ぺ・ヨンジュン」としてはこちらのコメディ仕立てのソフトな感じがいいかな。子供が二人女の子と男の子が出ていてそのためか親子の会話が多い。今まで見た韓国のドラマでは初めてのホームドラマ。ほほえましく見れる。ちょっとハングルを勉強しているので子供が話すハングルや子供に話しかけるハングルが字幕の助けもあってわかるのが嬉しい。第1回だけあって、登場人物の紹介がメインだったけど今の素敵なヨンさまとは違ったソフトな大人な男性の魅力はある。ホテリアのようなスマートで仕事ができる男と違って娘を愛する、離婚した奥さんをまだ思っているような情の深い人物のようで、期待している。だんなは途中でリタイアした。事件も大きな出来事もなく悲劇もサスペンスもない見たいなコメディのようなので好みが別れるところだとは思う。冬のソナタのような全編貫く恋のようなものは1話からは感じられない。冬のソナタは1話からはまったので・・・。でもこの離婚歴のある男女のコメディ・・子供がどのくらい大人を食うかというのも楽しみで私は来週が楽しみです。ただ火曜日の23時から24時ってNHKの教育の「ハングル講座」と重なる時間なのが気になる。よりによって火曜日にしなくても・・・ハングル学習者は思うのですが・・。
November 3, 2004
前半のコメディーな感じはとても楽しくて良かった。特に分かっていても小さな犬を連想させる「ポチ」という名の大きなムク犬の登場はいい感じだった。春木さんは相変わらず仕事ができて気配りばっちりで。青井さんの仕事を手伝わされてスポーツウェアをダンボールに仕舞うシーンはかつてハートスポーツの倉庫でカンチとリカがいたみたいな雰囲気を思い出させる。こういう場面って・・意識して作っている?って感じだった。桜井さん演じる昔の彼女はどういう役割で今後出てくるのだろう?こちらも仕事がバリバリできそうな感じで今回はなんだ身近に存在しているんだと見せただけ。前回に引き続き今回もカップルができた。でも日垣さんのところは日垣の彼女の存在を見せて、青井以外にもそういう彼女がいたようで、ちょっとワルい男だな。後が心配。これもまるで江口君演じる三上くんと里美にも似たシーンがあった。東京ラブストーリーのミレニアムバージョンを意識して作っているのかしら。同じ脚本家だからなんでもありってことかな。あんまり東京ラブストーリーを思い出すシーンはわたしは必要ないと思いたい。春木さんは優しい。しかも青井のことをもうすでにかなり意識している。これからいい感じになっていくみたいだけど、もう展開がちょっと予想しやすいんだけどちゃんと最後ドンでん返ししてハッピィにしてくれるんだろうか、心配になる。なんだか暗い先の展開を予想させるような「再発」「検査」なんて言葉。クスって笑えるロマンチックで恋がしたくなるようなドラマにして置いてください。
November 2, 2004
いつも見ると刺激を受けて2~3日はなにかするんだけどあれだけテレビを見て効果があると期待できても続かない私。でも昨日の顔やせについてはちょっと違う。最近頬というか口の横の皮膚がたるんだような感じがしていた。なんだか婆くさい顔になってきたと思ったらこれも顔の表情筋がたるんだ証拠。老化というか使っていないから退化したとも言えるって・・・こんなに表情豊かに生活しているのに?・・・ああでもあご使ってよくかんで物食べてないな。確かに顔の筋トレなんてしたことないから(笑)重力にしたがって下に下がってくると老けた顔になる。これはイカン!と真剣に思った。ペットボトルで手軽にできるから、でもだからだんだん忘れるんだけど・・・頑張ろう!でもだんながこうやってあるあるを見ているとどこかしこも鍛えたくなるけど一回はたいしたことない時間ですむけどそれを何セットもやらなくては効果が期待できないとしてどうやって組み合わせる?顔も腹もお尻もやせたいんだよね。ははは・・・・まったく。やせ体操で時間食いそう。こちらのビジュアルで都合よく肉がついたりやせたりしてくれないのでこういう苦労があるのだよ。あるあるのおかげでそういう体の頑固なメカニズムが分かってしかも解決法までいつも教えてくれて、あとは続ける根性だけなんだ。綺麗になりたい、かっこよくなりたいけど、なんて根性なしなんだ、自分(笑)今度は続けてすっきりした顔になりたいけど・・・・。
November 1, 2004
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