2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全8件 (8件中 1-8件目)
1
友達が獲ってくれました、鹿鳴館←NさんThanks ☆☆** v(o^▽^o)v**☆☆ Thanksと言う訳で、行って来ました、鹿鳴館!!!そして…正直に言うと、人生初“鹿鳴館”だったりします。\(^o\) (/o^)/だって…メジャー主導の時代だったんだもんっ!ちっちゃな小屋とかほどんど行ってなかったんだもんっ!先週、前に突っ込んでヒドイ目に合いまして今回は無事に(ヱ???)思いっきり後ろの番号だったので、心置きなくセンター下手の後ろの壁に張り付いてました(笑)Albumと同じ『真空』から始まって、いつもステージでおもむろにイヤモニのスイッチを入れるmorrieさんの姿が結構好きです。そして、この日のmorrieさんはホームの気安いさがあり、いつもより空気が柔らかく…マイク落とすmorrieさんとか、かなりレアな瞬間を2度も見てしまったり、下手スピーカーに嬉しそうに上る姿とか楽器隊のソロの間、上手のスピーカーに肘付いてフロアみてるとかいつもの上から涼しそうに見下ろしている感じより一緒に遊んでる感じが気持ちよくて。鹿鳴館マジックなんだろうな、コレ。あ・・・なぜか左手がSUGIちゃんピースになった瞬間が2度ほどあって…今まで見た記憶がなかったんだけど…居たのか?頼んだのか?…どっちゃにしても。。。チャウヤロ! (≧∇≦)/☆(.. ) 吉祥寺で見損ねたmorrieさんのダイブなんの躊躇もなく、ヒラリと背面ダイブあまりにも綺麗で一瞬映像が止まりました。後で「揉み解してくれてありがと」とか言ってました(爆)1stアンコールで「ここでゲストを…18番にしている…」とムックの逹瑯を呼び込む黒ぶちメガネなたつぅ、テレなのか嬉しすぎるのか若干動作がアヤシイそして意外とちゃんと歌えてたRedてか、自分のとこのよりイイ感じだったヾ(´▽`;;)ゝフロア歌わせたいところまで歌って、morrieさんに止められてたけどね2ndアンコール後、客電が着いてもcallが止まらないそして、やっぱり出てきてくれました\(o⌒∇⌒o)/ ワァイ♪♪♪で、もちろん「なにやって欲しい?」とフロアに聞くmorrieさんいろいろ飛び交う中「あ~、Dream callerの人。。。Swanの人。。。こういう時ってどっちやろ?」「両方~」byフロア「じゃ、Dream caller演って、最後にSwanで…最速を更新して貰いましょう「…Sakura、死んでくれ」覚悟はしていたでしょうけど…お疲れ様でしたそして、その一言はとっても嬉しそうなmorrieさんだったのでした。後方にいたからか、予想以上に楽器隊に引っ張られたLiveでもありましてナゼか人時クンのベースにまとわりつかれてました(笑)これがとても気持ち良かったのです(笑)Shinobuクンのギターの不思議さに軽~くぽッカーンです。鍵盤楽器みたいに聞こえてた(爆)運指の綺麗さにも(笑) Sakuraも最後のSwanでも荒れないリズムとか素敵です。そして、アンコールで人時クンがMorrieさんの顔付きロンTをw(°o°)w おおっ!!それがカッコいい事。あまりのかっこ良さに思わずうっかり買ってしまったб(^O^ )因みに、Shinobuクンは新作でした。本編最後で「最後の曲です。。。始まりがあれば終わりがある」とあっさり言い放ったのですが2ndアンコールで「さっき『終わりがある』ってゆうたけど、時間は永遠に繋がっていて… そういう事を今回は表現したかってん」と言われて固まりましたmorrieさんから直接そんな事を聞こうとは予想だにせず。それはとっても大切に輝る言葉で。その後の“秘苑”はいつもにも増して透明度が高くうっかり飛べそうな気分でした。最高に気持ちのイイ、オソロしくHappyなLiveでした。
2010.07.30
コメント(0)
どうやら苦手らしいです、“自殺”という言葉担当利用者さんが、この一週間で2回も未遂しました。そういう事があろう事は理解してるし、そういう事自体に驚いたり・慌てたりはしないのですが、心の奥の方が重いのか…疲れる。なんだかとっても疲れる。家族は「かまって欲しいからでしょ」と軽~く考えてますが、1階の屋根に上って「飛び降りる」って言ったりとか庭の木に紐付けて首吊るふりしたり…うっかり、真面目に死にますよ。
2010.07.28
コメント(0)
このBlogを見て下さっている方は同業もしくは周辺業種の方が多いので、ご存知だと思いますがあまりにもあまりに、このところ『熱中症で運ばれた人が100数十人、死亡者が○名』なんてニュースになっているのと先日、某O塚製薬さんタイアップの脱水予防の研修が面白かったのでBlogネタにしてみる(*^m^*)経口補水液とは…水1リットルに対して砂糖大さじ4と1/2、塩小さじ1/2が入った水の事。下痢、嘔吐、発熱等による脱水症状の治療は基本的に点滴治療をする訳ですが、発展途上国等では十分な医療施設や環境が整っていない事もあり、そんな環境下でも治療が出来るように、WHOが経口補水塩を水に溶かしたものを口から摂取する“経口補水療法”が提唱され、実際に効果を上げている。そして、先進国等へ手技の簡便さもあり広がっている。『熱中症予防のために水分を取りましょう』と言われますが、汗かいたり、下痢したり、吐いたり、二日酔いの時に水分だけ取ってると身体の中のミネラルの濃度が薄まっちゃうのでそれを防ぐ為に身体の防御として、『水分を取らない+余分な水分を排出する』反応が起きて、どんどん脱水が進むという( ̄□ ̄;)かな~~り怖ろしい事が起きちゃうのですよなので、水分だけじゃなくて塩(ナトリウム)も一緒に取りましょうそれを効果的に取るには上に書いた分量の砂糖も一緒に入っている方がよろしい(^▽^)bなので、スポーツドリンクなんかが良いと言われるのですがスポーツドリンク系の中には塩分(ナトリウム)が入っていないのもあるので裏の製品表示でナトリウムが入っているのを確認しないと脱水の水分補給には意味がない【OS-1】っていう更に効果的な経口補水液がドラッグストアーなんかで買えます。コレ、脱水気味の時に飲むと結構おいしい。が、脱水してない時に飲むとなかなか不味い。という、脱水のバロメーターもしてくれる商品です。経口補水液はジュースを飲むみたいにガバガバ飲むものじゃなくてチビチビ時間を掛けて飲むのが大切です。そして、仕事場では…水分補給用に麦茶を甘くして置いてあるのですが、それに塩が入りました(#^.^#)経口補水液の分量よりは少な目ですが結構、あっさりしていて良い感じです家の冷蔵庫にも作って置いておこうかとちょっと思う。(が、まだやってないσ(^_^;)みなさん、脱水には気をつけましょうちなみに、ワタクシσ( ̄▽ ̄)、結構軽い脱水状態になる事多いです(_□_:)!!
2010.07.22
コメント(2)
「なにやってんだよ、まったく」人が死んだ時の第一声がコレって…結構どうかと思うのですが正直な思い。5月に初めて観た“大佑(ex.蜉蝣)”が亡くなりました。死因等は現状不明。先月発売のRock&Readを読みながら“ちょっと危なっかしいなぁ”とは思っていたことを思い出した。表現者が安定しているなんて思ってないけどそれでも一線を飛び越えちゃうのは…ちょっと…ねただ、なんとなく…Bandだったら、飛び越えなかったかもと思う。ご冥福をお祈りします。
2010.07.16
コメント(0)
ギャハハ…楽しいJunjiクンミッチーばりのナルシストですな(笑)全く…ステージの上で長く生活してると、ど~ぉして、あ~ぁなるかなぁ~な笑顔とか…軽く犯罪です音のセンターに立った時点で、確かにドセンですから、ある程度の覚悟はしてたのですが…ゴメン…目障りだよねぇ~モロに煽られてからはなるべくノったので許してまぁ、しかし…久しぶり、しかも先輩と対バンとか…舞い上がる要素は多分に有ったりするけれど…後半になればなる程の。。。「いつもはこんなじゃ無いんだけど…」きっと五十歩百歩な気がしなくも無く(笑)肌馴染みの良い曲達は、気持ちよかったけどね嫌いじゃ無いな、このセンス。vocal偏重だから、最初はJunjiクンをガッツリ観てたりしたのですが下手側からやたら音に呼ばれ、振り仰げば…なっ…奈良さん!!!!!なに演ってるんですか!?ってねぇ~覚えてる自分の耳にもビックリでございますがf^_^;いやぁ~良く動くベースラインをヒタヒタと重ねる奈良さんステキ!!でした時折見せる笑顔とか(*^o^*)Junjiクンも大概だと思ったら…広石さんもテェ~げぇ~でした。「憧れの奈良さんのベースで歌える」………そうですよねサンハウスって言ったら、憧れの大先輩ですよね気持ちはすっっげぇ~~~~~分かるのですが…ただですら、年齢的にも音的にもアウェイなのにヾ(・_・;) オイオイ全くいつの間にこんなに緩くなったんでしょうね!?広石さん育った音とは言え、やっぱり普段のbeat感とは違ってもたつく自分に軽く焦り(ぶっちゃけJunjiクンの音の方が困らない(苦笑)アタマ空っぽにして、耳を澄ますと…すーと馴染むんだけど考えるとなんかズレる( ̄~ ̄;) ウーンこういう状況になると、X以降のV系っていうカテゴリーの音やリズムがある事が良く分かる。V系は、乱暴に言ってしまえば、“格好”のカテゴリーであって、音楽は幅広いと思ってましたがいやいや、ちゃんとクセがある(笑)新たな発見です最近、だいぶ定期的な活動になって来ましたが、やはり、ガッツリのbandに比べると、詰めが甘い感じが否めません。広石さんもイマニ位だし、ステージの上で、固まる誰かがいたりとか…それなりなレベルに成るのは、ただただ…キャリアですまっ、メンバーが楽しければ良いつうのもありですが、出来る事なら、もう少しいって欲しいなしかし…今日のステージは平均身長結構高かったんじゃないんかなってか…Ritsuちゃん!!!!デカ「(≧ロ≦) アイヤーちなみにアンコールのセッションでの広石さんのコワれ様は…見なかった事にしたいO=(_ _;; バタリ
2010.07.11
コメント(0)
ステージに立つ人間を観るようになってからそれはそれなりの時間が経っていてその間、そ~れはそれなりの数のBandを知る事になっているので真面目に聴かなかったり、名前だけだったりした人達とどこかで交わる事があったりするワケですが…如何せん、昔みたいに対バン相手まで全部調べつくして…なんて真面目なことはしないのでひょっこり片手間に調べて驚愕!!!(⌒◇⌒;) げっなんて事もある訳ですちょっと軽~くゲンナリだったりして…てかねぇ~Band manのステージ寿命が怖ろしく延びてるんだなぁ~Bandにハマった頃はメジャーで大成した人でも結構、裏方に回って表舞台に出てくることがなかったと思うんだけどそして、アーティスト自身も裏方に回る事を当たり前に思ってたりしたんだと思うんだけど今は、自分のペースで好きなようにステージに上がる機会が怖ろしく増えたんじゃないだろうか?それを支える文化的な素養も出来てきてRockが若者だけのものじゃなくて、いつの世代も好きな物は好きと言える時代になったんだろうなと。その時代を謳歌してる自分がそれなりに好きだったりもするんだけどステージの上も観に行ってるσ( ̄▽ ̄)も同じ穴の狢だよね『日本人は服装で年齢を明確にする事が多い』と服装文化の研究者が言っていたけど音楽とか、文化全般に渡ってそうなんだろうなで、過渡期なのでいろいろ思う人も居るのでしょうが年齢なんていうもの程当てにならないものはないと思ったりするんでそれで良いんじゃないかと但し、“大人”が何かを知らずに居る事とは別逆に言うと…日本人は総じて“子供”であることが許され易い文化体制の中で育つから服装でも、音楽でも“年齢”という枠掛けをせざる負えないのかもね。あ…あれ゛(・・ ンッ?こんな文化論をするつもりは無かったんだけどな(^^;;)今日行くBandの対バンを調べたら( ̄ω ̄;) ブヒ~だった話がしたかったの(笑)フッた相手(aki ex.Laputa)元相方(Junji)とか……なんで追っかけてくるんだ!!的な話ψ(`∇´)ψ うきょきょきょ
2010.07.11
コメント(0)
はぁ~~~~~……………お腹空いた(o_ _)o(爆)ISSAYさんと戯れた後は、いつもお腹が空くのねなんか…吸われてる!?2ヶ月半ぶりのISSAYさんでした。新旧取り混ぜ2時間強やたら気持ち良さそうなISSAYさんでした。「かっこい~~ぃとか素敵~ぃとか…誉められるの大好き!!(*^o^*)もっと言って(ハート)」とかおネダリ全開だし。ステージトラブルに数回見まわれましたが「それも含めてLIVEじゃん」byHIKARUユルユルと時間をやり過ごしても、テンションもスピード感も変わる事も無く「なんか話す事無いの?考えてたりするんでしょ!?」と言うHIKARUさんの振りに「いゃ…何も考えて無い」とキレイな笑顔で答えるISSAYさんとか…どぉ~何ですか(笑)珍しくLIVE始まって2曲目で“ゴト”っと聞き慣れた(苦笑)音がしてヤっちゃった&何で!?な照れ笑いのISSAYさんとか…貴重です(*^o^*)前半から上手と下手の壁際でオサワリさせ放題(≧∇≦)なのに、それ以外はステキに出て来てくれず…あ~~~ん、触らせてくれなぁ~~~い!!!とか鬱々してたのですが、後半乗り出したタイミングで突っ込み………触らせて頂きました、右手。汗だくなのに…軽~~~く冷たく感じるとか…やっぱり…魔界からお越しですか!?( ̄○ ̄;)アルバムからの新曲もDER ZIらしくて、アルバムが楽しみ発売は11月初め、その後東阪LIVEだそうです。はぁ~ヤバいですなんか…シにそう(爆)
2010.07.10
コメント(0)
無駄なものが全て削ぎ落とされ…そして…世界が明るくなる週末遠征2日目Zepp NagoyaでDir en greyでした。Tour初日は初めてで、観て来ている友達曰く「初日は期待しない」と。私が参戦したLIVEで、悪かった事が無い、Dir。下手を打つ度合いが全く想像出来ず、いつものような期待を持ちながら…。ステージからフロアに向かって銃口のように向けられた、照明トラス。スモークの中、ステージに上がるメンバーの動きに合わせその銃口が持ち上がる。背後にあるのは、映像スクリーンのじゃなくて、ステージ一杯のバンド名とTourタイトルの入ったバックドロップステージが赤や紫や緑に塗りつぶされる中、凛と立つメンバーが影になり、色になり。前半ばバタバタするところがありちょっと不安に思った。が、スイッチがフッと入って一気に安定。安心したら…ざわっとアタマの中が狂い出す。センターで謳う『京』と言う名の怪物に、自分の中の情動が反応する、“音の果てに、絡まる快楽”上半身をさらした京くんが逆光に浮かび上がり真っ赤に染まった瞬間、思わず震えた。本気でトばされない様に、目を閉じ音の中に沈む自分を少しだけ無理やり連れ戻す為に目を開ける。そんな事を繰り返す度に、景色の輪郭が鮮やかになっていく。日々の生活で酸化して行く感覚が還元されるかのよう。決して得意な音では無いのに、どうしても観たくなる理由。
2010.07.04
コメント(2)
全8件 (8件中 1-8件目)
1
![]()
