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娘たちが、相談しておりました、どこに行こうか?って… 今日は、晴れてるし、テレビゲームしてたらあかん。みんなで公園に行こうよってことになりました。おにぎりをいっぱいつくって、水筒もって… 久しぶりに、家族で鶴見緑地公園に、「外遊び」セットを持ってのお出かけです。 「オイ、バドミントンのラケット(アル)、羽根があれへん、どこにあるん」 「あるやん、ちゃんと袋の中に!」 「ボールは、ええのんか」「うん、もう入れた」とワイワイでかけます。 公園でのバドミントンやボール遊びです。 2時間ほどで、親たちは「疲れたし、お昼にしよ」 娘たちは、「まだ早いって」でも、「休憩しょう」「そうしよう」 午後も、1時間もせずに「もうアカン」とアタシ(父)それを許さない娘、 「もっとする」「今度は、アタシがキャッチャー、父さんは、バッターや」 その後も、何度も「まだ早い」「もっとする」の継続… 親たちは、日ごろの運動不足で、夕食後ノックダウンでありました。疲れたヨ… でも、「もう一回」を続ける姿に娘の成長を実感する一日なのでありました。
2008.04.27
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先週の散歩では、「オオルリ」を見かけた、しかし一枚も写せませんでした。それは、なぜかというと… 第一に、小鳥さんは、「声はすれども姿は見えず」が多い。 第2に、高い木の上や藪の中など、こちらが動いて近づくことのできない距離にある。 第3に、よく動く。しかも一気に遠くにまで飛んでいく。 第4に、小さい姿を見つけたとしても、カメラが追いつかない。 最後に、カメラの使い方がまだまだ初心者だということ。 といったわけで、散歩を趣旨としているアタシが、たまたま小鳥さんと出会って、嬉しくてカメラを用意したとしても、撮影にまでいたるのは、確立が極めて低いのですよでもそれでいいわけです。 確かに撮影できれば嬉しいのです、けれども緑地を歩くこと、光や風を感じてすごすことそして時には、小鳥さんの姿も見れたりすること、それでいいのでした。 昨日の緑地公園では、明るい場所で、しかも眼に見える高さの枝に、じっとしていて、なお泣き声を聞かせてくれたので、この一枚が撮れました ひきつづき、ゆっくりと散歩を続けます。5月の風も楽しみたいですよね…
2008.04.26
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昨日、彼女(妻)が高熱で寝ていましたので、冷蔵庫の有り合わせで夕食をつくってすませた。そのあとで、ダイコンと冷凍のするめいかを見つけたので、それを煮付けていると、娘が言った。 「そのイカは、どうするン」 「(見てのとうり)ダイコンと煮るン」 「焼いてほしかったナ」 「そうか?まだアルから、明日、焼いてあげるよ」 「約束ヤデ」 しかし、父さんは、娘から指摘されるまで、すっかり忘れていました!夕食の皿の並ぶのを眺めて… 「するめ、ないやん」「忘れっぽいネ、父さん!」 「わかった、今すぐに焼くさかい…」 「焼けたデ、何でいく、ポンズか?」「ウン」 小さなするめイカでしたが、一人で食べてしまう娘でした。めずらしく風邪でもひいたのか高熱で母さんは、寝込んでいます、こんな日は、父さんを頼る娘でありました。
2008.04.18
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緑地にて時間が過ぎてしばし休憩を小川のほとりでとっていました。本日は、一日曇りでしたし、時折のにわか雨で、人もまばらな緑地公園です。 ふと、すずめさんでもなくひよどりさんでもない泣き声が聞こえました。ゆっくりと緑の中へと足をすすめます。小さな鳥の影が目に入りました、もしかして期待のキビタキかも!それが、これです。 しばらく探しておりましたけれども、やっと会えました、嬉しいです!
2008.04.18
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遠くてわからない、その背の青く光ったのを追いかけたけれども… 腹は、白くて、背は、下から見上げると黒っぽいだけで、さっきの青い光は感じない、しばらく追いかけましたけれども見失ってしまいました。 また、通っているうちにもっと鮮明な姿をとらえらえたら幸せですが…
2008.04.18
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晴れ渡った一日を淀川河川敷にてサイクリングしました。 堤防は、工事が多くて、何度も回り道をして、けっこう疲れました。けれども、晴れ渡った河川敷をのんびりとゆくのは、最高ですね。 サギさんは、のんびりしてくれていて、こちらもゆっくりでしたけれども、次の一枚の方は、なかなかおさまらずに、あきらめかけていましたが、家で確かめたらかろうじて撮影されていたものでした。飛翔しているツバメさんの姿(アタシ的には、奇跡?) 鳥飼大橋を渡って対岸の黄金の堤を求めて自転車を走らせました。やはり菜の花です。 最後にウグイスの声をしばしからだに感じつつ赤川鉄橋を渡ってもどります。写真にあるのは、城北新橋です。 いい一日でした
2008.04.15
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彼女(妻)が言います、「明日、京都にいかへン?」 そうです、めずらしく、夫婦で「デート」できる日がめぐってきたのです!乾杯! たくさんの思いがよぎります。もう25年以上も連れ添っているのに、「公休」のちがいから、思うようには「休日」を共にすごすことの少なかった日々のことを… 明日は、彼女に連れて行っていただくつもりです! オヤスミナサイ、またアシタ!
2008.04.11
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雨上がりの散歩です… 緑地でも、ツバメの飛びかう大阪ですが、ツバメの飛翔は、とてもとらえられませんので軒下のツバメを求めて、しばしの散策でした… 緑地では、春への化粧です。
2008.04.08
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いい本に出会いました、『僕らの憲法学』という本ですが… この本には、周防監督の「『それでもボクはやってない』を観よう」というページがあります! 「国家が敵になるときー目の前で痴漢が捕まったら」というわけです。映画をすでに観た人も、まだの人はレンタルでもして観て頂くといいでしょう、「それでも地球は動く」ならば、なるほどガリレオの「宗教裁判」エピソードか?でしょう。でも、今日の日本であれば、この『それでもボクはやってない』は、いい主題だとアタシは、思います! いい題材で、「憲法学」を学んでいくことのできる、ぜひ語り合ってほしい1冊! 「緊迫した攻防」のルール、ということを、この本は語りかけてくれます。つまり、「使い方」教えますというのが、この本の値打ちなのです。テスト用の知識としてではありません。ですから、終章では、「九条改正を考えよう!」ということも、きちんと語っています。 出でよ!「誇り高き1%」!! 著者の田村理さんは、熱く語ります…「日本に立憲主義という『緊迫した攻防』を浸透させるのに一番必要なのは、1%になることをも恐れない表現者だと僕は考えています。」 「だから、よき表現者を育てたい。そんな思いがこの本には込められています。」 学校の先生にもぜひ読んでみてほしい。そして、図書館にも置いてほしい。子どもたちと、「憲法を学ぶ」とは、どういうことかを共に語り合うために!
2008.04.07
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昨日は、大阪城公園で「ケキョケキョ」と鳴く、おそらくは「つがい」の2羽でしたから、今朝は、城北の「わんど」ならば、その姿を写真におさめることもできるかもしれないと考えての散歩でした。 城北公園も桜満開での人出の日曜です。暖かい日でしたので、河川敷も「ウオーキング」の方もふくめてたくさんの人でした。「わんど」は、釣り人でのにぎわいです。 さて、ウグイスさんの姿をカメラにおさめるために河川敷に出かけます! 春ですね!大阪市にも、ツバメがきましたよ!(そのスピードのため、写真はないです)今朝のニュースでは、和歌山でのツバメが伝えられていましたね。ツバメを追いかけるうちに「ケキョ」の声を耳にしました!「よし!」 しかし、何度も出かけなければ、結局は「声」だけなのですね~! もう無理かな、それもよし、と思いつつ「わんど」の奥に足を運んで、数時間… 奇跡? 何とか写しました!ウグイスの写真です! 声ほど美しくは、ないのかな?個人的には、すごい1枚なのですけれども…大阪市内での撮影だから、スゴイのですよ、 それが、これです。高いところですが、本日の映像は、真っ暗ではありませんので、見えると思います、よかった。初めての「見える」撮影でした
2008.04.06
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今日の大阪城公園は、お花見の人出で、スゴイ! 少し桜から離れて「森」にてバード観察? みなさんもごぞんじの「ケキョケキョ」の声です。じっと耳を澄ましてその声を聴き入ります。 「ホー ホケキョ」ときれいな声です。人が、かなでているのではありません。じっと、森の中でその声の主を探します、いました! でも、高い木の上、しかも茂る葉の中ですから、声だけが空気を震わせるのです… 数十枚のシャッターを押しましたけれども、葉っぱだけしか写せませんでした でも、その姿を実際の眼で捉えました、しかも2羽です!きょうは、とってもいい日でした。感謝! ウグイスの泣く声の美しさは、格別ですね。写真は、ないほうがいいのかも? こちらは、ひかえめのシジュウカラです。
2008.04.05
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暖かい一日で、お花見の「クルージング船」の行きかう大川でした! 大阪城公園まで足をのばして、桃園にて一枚です。 いい一日でした
2008.04.03
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