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中3の女子Tが来ない。
雨のなか事故かもと心配し電話するが通じない。
相手が携帯なのでのこるので返信があるだろう。
すると。友達のSが
「今日は来ないよいっていたよ」
体調が悪いのか、それとも別の理由か?
すると、お母さんから電話。
「すいません。本人がやる気ないといっています。やめます」
「えっ」
「何かやめるときにあるのですか」
さすがに、このときは、言葉がでなかった。
理由は、中3でやる気がないもくそもないということ。やらなければならない。
さらに、やめるときはきちんとした「形」があってもいいのでは。
せめて、今までお世話になりました、くらいはあってもいいもの。
まあ、世の中、いろんな人がいる。子どもにお金をかける人は、いい人が多いと
思っていたがそうではないらしい。
いいことにしろ悪いことにしろ、すべて必然と、よくいう。
悪いことがあっても「ついている」と言えと斉藤一人さんは言う。
そう。「ついている」といまから1000回言うことにしよう。