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坂道のアポロン 第12話(最終話)「オール・ブルース」「この鼓動が止まらない!」薫たちの前から姿を消した千太郎。彼は何処に?残された薫と律子は・・・いよいよ、話題作も最終回公式HPより姿を消した千太郎。薫はその現実を冷静に受け止めようとするあまり、律子を傷つけてしまう。気持ちがすれ違ったまま、薫は東京の大学に合格し、町を離れる日が来るが…!?奇跡的に出会った薫と千太郎がジャズを通じて共鳴し輝いた時間。その光を失った薫の心はどこへ向かう? 相棒との絆はどうなる?衝撃展開の最終回!!んーーーっ!!!見終わった後、おもわずツイタで叫んでしまいましたが、どーしてノイタミナは1クール13話にしない事に拘るのか?もう1週早く始めて13話にすべきだった!私はそう思います。毎度毎度、ラストに詰め込み過ぎて不平不満が出ている声が伝わっていないんだろうか?フジは、昨今、視聴率で騒がれてますが、こういう辺りから少しずつ回復していったらどうなのかな?千太郎が姿を消してーーー薫がまず行ったのは勉強に没頭してジャズと出会う以前の自分に戻す事。久しぶりに上がった屋上は学校が開放を許可したおかげで楽しそうに遊ぶ生徒達に占領されていて。千太郎を思う場所では無くなっていて。当然、辛くなるから律子の家もチラリと見るけど素通りで。部屋のカーテンも開いているとひょっこり千太郎が顔を出しそう?で・・閉めてしまう薫。律子は律子で千太郎も気になるが、自分を含めた全てをシャットアウトしたかのような薫に寂しさを覚えていて。友達の力を借りて家へと誘う。律っちゃんて、意外に大胆なトコありますよね(^^ゞしかも、おじさんは留守で2人っきりって・・・どれだけ薫を信頼してるんだかウブなのかはわかんないですけど(^^ゞ告白してキスまでしてきたれっきとした男の子なのにさらには、お気に入りだからと飾っていた千太郎と薫の2ショット写真を薫が見つけると、無神経にはしゃぐ律子。それはちゃんと薫に謝ったんだけど。でも、ここでまた律っちゃんは千太郎の話をしてしまう失態を(>__
2012.06.30
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まだ最終回アニメを追い切れていないんですが、ちょっと頭が疲れたので久しぶりに届いた本の羅列をば。凪良ゆう:原作 円陣闇丸:絵「【コミコミ特典イラストカード・番外編ペーパー封入付★】まばたきを三回」心交社皆さんのところで評判がよかったので。いや、円陣さんだから頼んだと思い込んでたら頼んでなかったみたいです(爆)まだ・・・ちょっと読んでる時間が取れてません(^^ゞ「触れるたび切なくて」「触れるたび切なくて2」この2冊は先日買った「紳士と野良犬」の中に入っていた駅員×リーマンの同人誌です。まだ、コミコミさんで購入出来るようだったので今回買ってみました。私も数組出てきたカプの中でも気に入ったカプだったので楽しく読みました。「●CD付◎●夏華」「commonplace」「涼炎」この3冊は残念ながらアフィリがなかったんですが、「凍る灼熱シリーズ」本です。まだ出されてたんですね(笑)ここのところ全くコミケに参加できていないので知りませんでした(^^ゞそして以前、大川×平川で成樹たちの話がCD付き同人誌を出された事があって、その時は私は並んで購入したわけですが、それが好評だったのか?またもやCD付き同人誌を。しかし、本編は製作会社が倒産してしまった事もあって出ていないんですが、同じメンバーでCDって・・・あまりの豪華さにちょっと目がクラクラ(笑)ひたすら甘甘イチャイチャな由孝と克実を聞く事が出来ました。とにかく声優さんからするとオリンピック以上に間が開く収録だったわけですのに、そこはさすが!というべきか。【キャスト】千葉進歩(広瀬克実)堀内賢雄(御室由孝)大川 透(若林正宏)平川大輔 (高嶋成樹)森川智之(シェリク・アスマ)、野島健児 (今井隼人)インターさん・・・本当に倒産する前にシェリクと今井編をCDにして欲しかったですよ 本編他に賢雄さんと千葉さんのフリトあり。さらには愛の囁き集?あり ←聞いててかなりテレました(〃∇〃) てれっ☆Charaキャラ2012年8月号全サ目的で購入一応、全て読みましたが「[二重螺旋]番外編 スタンド・イン」原作/吉原理恵子 作画/円陣闇丸原作/英田サキ 作画/高階佑 「DEADLOCK」円屋榎英 「年下の流儀」を中心に読書しかし・・・円屋さん、進んでませんな(^^ゞ 早く3巻出して欲しいですぞそれと本日届いたのがまだ1/4しか読めてませんが、雅紀視点という事で結構濃いかな。しかし、なぜ今回はこういう趣向にしたのか?面白いし興味深い雅紀の過去が垣間見えて興味深いのでいいですが、本編・・・そろそろ時間を動かしていきませんか?そ、そろそろ高校を卒業した尚くんとか見てみたいですよ(^^ゞとじ込みカラー絵の尚にキスされて嬉しそうな雅紀の絵がものすっごく素敵だったんですが、個人的に「おおー!」となってしまった雅紀の黒髪ロン毛雅紀は茶色の髪の印象だったのでかなーり新鮮でした♪(〃∇〃) てれっ☆ ↑よろしければ1クリックお願いします 励みになります
2012.06.29
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しろくまカフェ 第13話「七夕飾り/パンダくんの願い」「説教臭ぇ・・・か」そういえば、七夕が近付いてきましたよね~。しろくまカフェでも七夕祭りが行われる事に。公式HPより「七夕飾り」「パンダくんの願い」七夕の準備を始めたしろくまカフェに半田さんがやってきた。最近よくカフェに来てくれる半田さんに気軽に声をかける笹子さん。でも半田さんは何だか落ち着かない様子。おまけにときどきボーっと笹子さんを見ていたり……。それを見たパンダくんがあることを直感!早速、常勤パンダさんに相談すると、恋愛経験豊富な(?)常勤パンダさんがさすがのアドバイスをしてくれた!? 道を歩いていると美味しそうな笹の葉が落ちていて「ちょっと味見♪」つい、勿体ない勿体ないと食べるパンダ君。(お母さんに、道に落ちてるものは食べちゃいけません!って教わらなかった?/笑)・・・とよく見ると大量の笹!って、それは明日の七夕飾りを飾り付ける為にシロクマ君と笹子さんが取ってきたものでした。「七夕は夏のお祭りだよ」「年に1回のね」「お祭り~?」というわけで俄然興味を持った七夕でも、せっかく説明してくれてるペンギンさんの話はどーでもイイみたいで(^^ゞ「鬼姫?」「つまり、彦星と織姫と鬼姫の3人が揃うと、夏の夜空に大三角が完成」「違うよ!」「三角関係ってやつ?」変な単語は知ってるのね(^^ゞ「笹を食べずに願い事を書いたら願い事が叶うよ」中くらいの願いなら・・・って(^^ゞ早速、七夕の準備に取り掛かった笹子。「こんにちは」そこに入ってきたのは半田さん。前回、イイ感じ?と思われた半田さんと笹子さんだけど、どうやら現時点では半田さんの片思いらしく・・・あれ以来、ちょくちょくここに通っているらしいでも、アプローチなんて出来ないから結局あんまり話せなくて飾りもだいぶ出来たので、今度は短冊作り。1枚ずつ渡されたけどペンギンさん的には1枚じゃペン子さんへの願いは書き切れないらしく・・・「10枚頂戴」すると「20枚頂戴!」シロクマ君、そんなにいったい何を願うの?(≧m≦)ぷっ!短冊は半田にも手渡され・・って顔が近いーっ!(笑)パンダ君もペンギンさんもお願いしたい事があり過ぎてまだ書けないし。半田さんは・・・「笹子さん・・・可愛いなぁ」デレッデレもう、直接「笹子さんが恋人になってくれますように」って書いたらどうかな?(笑)「ふぅーーん」ドッキンコ「パンダ君・・・聞いた?」「可愛いよね」でも、それは「可愛い」にだけ反応してて自分に会いに来てるのかと勘違いのパンダ君(笑)「可愛いのは笹子さん!」あ!墓穴掘っちゃった(≧m≦)ぷっ!「ねぇ、笹子さん。動物の世話の好きな男性とかどう思う?」見合い写真持ってくる近所のおばちゃんか!ヾ(ーー ) オイッこの場所で、パンダ君が何をしようとしているのかわかったのはシロクマ君だけかな。早速、常勤パンダさんに半田さんの事を伝えたパンダ君「雑誌とかで知識は豊富だけど、いざとなるとてんで勇気が出ないタイプだね」「知ってる!ふっと・・確か耳年寄り?」言われ放題だね(^^ゞそこでアドバイスをバツ2の常勤パンダさんに求めるパンダ君(って、やっぱりバツ2ポジになったんだ/笑)でも、自分達はカップルには目が肥えてるとパンダ君。確かに、よく自分たちを見にカップルが訪れるから。喧嘩してるカップルも自分たちを見て仲直り♪見事言い当てた常勤パンダさんに新たに加えられた称号は 『ガテン系』←なぜ?「一歩前に出るのが大事だね」それを聞いて相撲を連想するパンダ君「恋は積極性が大事だね」「説教臭ぇか・・・」今日もお仕事完了☆帰り仕度をしている半田さんに常勤パンダさんからのアドバイスを伝えるパンダ君。『彼女が出来ますように』そう願い事を書いてパンダ君とカフェに来たのはいいんだけど、なかなか中に入れない半田さん。そんな半田さんを「積極性が大事!」と背中をぐいぐい押すパンダ君。ちょうど、飾り付けが終わるところで。てっぺんにはパンダ君が作ったパンダの飾りを飾って貰って。いよいよ、今度は短冊を付ける番。シロクマ君は「ストップ温暖化」ああ!確かに切実だ(笑)ペンギンさんは「ペン子さんから告白されますように」ずいぶん、他力本願な願いに出たね(^^ゞ「どーしよう!告白されたら困っちゃうよぉ!困っちゃうよぉ!!」神谷さんの演技が神過ぎてペンギンさんがカワユイユイです(〃∇〃) てれっ☆ラマさんは「世界平和」マンドリルさんは「食べ過ぎ禁止」コアリクイ君は「好き嫌いをなくす」ゾウガメさんは「自転車に乗りたい」ナマケモノ君は「マラソンで一番」ゾウガメさんとナマケモノ君は・・・ちょっと無理だと思う(^^ゞそして付けるのを躊躇っている半田さんの横を通って行った笹子さんの願いは・・・「しろくまカフェにたくさんお客さんが来ますように」半田さんは書いてきましたか?と笹子に聞かれ、つい、短冊を後ろに隠してしまった半田さんでしたが、パンダ君の言葉を思い出し、勇気を出して自分の願いを笹に付ける。それを見て、半田さんに彼女がいない事を知った笹子今度こそ、これで何か動きが出てくる・・・かな?「そろそろ締め切りー!」するとも人の事ばっかりで、自分の願い事を書いていなかった事に気付いたパンダ君。途方もない夢?(笑)の数々に悩んでいたパンダ君。ふと、目に入った半田さんと笹子さんを見て・・・飾り付けられた笹を見上げてみんな嬉しそう。晴れたし、風もあって涼しくて。「七夕、晴れてよかったですね」「はい」そんなパンダ君のお願いは・・・「はんださんのおねがいがかないますように」ますます、常勤パンダさんとの漫才の息がピッタリ合ってきた気がするパンダ君(笑)それにしても、今回は彼にしては?(笑)実に頼もしくて優しくて。最後の短冊はキュン♪としちゃいました。本当に、半田さんと笹子さん上手くいくといいのに・・・(と、たまには私もまともな事を書いてみる/爆)しかし、これだけのご馳走を目の前によく我慢できたね!パンダ君(あははっ)それにしても、ますます常勤パンダさんの詳細が知りたくなってきましたよ。ミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201206/article_48.html ←よろしければ1クリックお願いします 8月上旬発売予定 しろくまカフェしろくまカフェ Tシャツ/ヘザーグレー-M しろくまカフェ缶バッジセットB <予約販売:9月上旬頃入荷予定>
2012.06.29
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しろくまカフェ 第11~12話暫く書けなかったのでまとめてあらすじはコチラでご覧下さい。第11話「ペンギンさんの失恋/パンダくんの夜遊び」新作、鮭入りホットケーキをパンダ君が食べさせられている横でペンギンさんがため息。「僕は食欲なんて無いの!」「僕はね、・・・失恋したんだよぉぉぉー!!!」しかし、声掛けてとか放っておいてとか面倒くさい人・・いや、ペンギンだよね(笑)ペン子さんとゾウガメさんのデートを目撃してしまったペンギンさん待ち合わせしてカフェに行って公園で鯉に餌やってボートに乗ったりどうやら、ストー○ーよろしく「私、大好きなんですよね~か・め・」おー!初ペン子さん声このペン子さんの決定的な告白で失恋決定となってしまったペンギンさん亀のどこがイイの?「ペンギンにだってイイとこあるでしょ?」「「「・・・・・・・・」」」「無いの?Σ( ̄ロ ̄lll) ガーン」これならドライブに誘っておけばよかったと後悔のペンギンさん「でも、亀好きなら早い乗り物は好きじゃないかもね」相変わらずズバズバ言う子ですな(^^ゞすっぱり諦めると言い出したり・・・諦めちゃダメでしょと言ったりいや、マジ友達だったらウザがられそうな(笑)「ペンギンがゾウガメなんかに負けてたまるかぁー!!」そこにライバル?登場☆「こういうのって確かシャバダバ?」「修羅場だよ」冷静にボケツッコミしてる場合じゃないってば!「好き・・だってぇ~カ・メ」真意を確かめようと訊ねたら、ペン子さんから誘われただけでなく、そう言われてショックで飛び出して行っちゃったペンギンさん。「ラ」でも、ライバルかと思われたゾウガメさんペン子さんが好きなのはカメラでゾウガメさんとはカメラ仲間だったというオチ翌日、亀の真似して甲羅を背負ってのんびり話すペンギンさんがちょっと痛々しい?(笑)「出直してきます」しかし、恋の事になるとこんなウザイペンギンだとは思いませんでしたよ(笑)でも、この複雑さこそ恋・・なのかもね(^_-)-☆パンダくんの夜遊びしろくまカフェで眠りこけてしまってるパンダ君閉店を待って現れたのはグリズリー「ちょっと遊びに行こうぜ!」その言葉に自分も遊びに行きたいと勝手に付いてきちゃってだって、「大人の夜遊び」って単語、魅力的だよね(笑)しかしちょっと待て!これってひょっとしなくてもグリズリー君からのデートの誘い?そりゃ、パンダ君は邪魔だよね~(^^ゞとにかく、帰らせようとするとシロクマ君も帰っちゃうんで、しかたなく一緒に行った先はバッティングセンター。でも、せっかくシロクマ君の前でイイとこ見せても打ったボールをナイスキャッチされちゃったり(^^ゞ素手でボール飛ばしちゃったり? シロクマ君、スゲェ(爆)ボールを器用に積み上げたりビリヤードしたりなんかもう、全然野球じゃなくなってます(^^ゞ次に行ったのは・・・汗をかいたら銭湯!「背中、流してあげようか?」パンダ君の言葉にすっかりご満悦なグリズリー君しかし、こうして3人並ぶと家族だね「誰?」流してあげるよとパンダ君が流してくれたはいいけど・・・熱湯か水を交互にかけるもんだから・・・ご愁傷様です(^^ゞそしてサウナシロクマ君とパンダ君は早々に出ちゃったけど、さすがワイルドなグリズリー君はまだ入っていて。しかし、いつまで経っても砂時計の砂が全部落ちていかない・・と思ったら、シロクマ君のイタズラでした(^^ゞお風呂が終われば風呂上がりの一杯って事で焼き鳥屋さんに。「夜遊びってサイコーだね!」昼間は昼間の楽しい事が。そして夜にも夜の楽しい事が。どっちもあるからいいのだと。「そうだよね~パンダも白いトコと黒いトコ両方あるからいいんだよね?」そうだなとガハハハッと笑うグリズリーさんすっかり寝ちゃったパンダ君を背負って歩くグリズリーさん口ではいろいろ言いながらまた連れて行ってやってもいいかな?って優しいよね。思い通りにならなかったコブ付きデートだったけど、これはこれで面白かったみたいですね。第12話「パンダくん、ヒマに困る/パンダの悩み相談室」「バイト、行きたくないよぉ」どうやら、梅雨に入ってお客さんが少なくて暇らしい(^^ゞゴロゴロしててもそれはお仕事のゴロゴロで普通のゴロゴロとは違うんだ!と言うけれど・・・意味がわかんない(^^ゞ常勤パンダさんがちゃぶ台を内緒で持ち込んで。ビーチパラソルの下で優雅に読書?(笑)熊笹茶をご馳走された半田さん。いつの間にかペースに引き込まれてる? (* ̄m ̄) ププッ夢の中でアイドル歌手として成功して年越しライブをやっちゃったと言うパンダ君。ヤマアラシって・・スゲェパクリ(爆)娘さんが2人いて、その娘さん達と会話が無い常勤パンダさん切なくなって。次はあっち向いてホイをやる事に。でも、寝違えて右しか向かないパンダ君相手じゃ・・・(^^ゞプラモ作りが趣味な常勤パンダさん。(プラモは男のロマンなんだ/笑)奥さんには冷たい目で見られてるのね(^^ゞそして家に置き切れないプラモを動物園に隠してたのね(^^ゞそして奥さんのお腹には3人目(お盛んですね(^^ゞ)次は電話で勝手にシロクマ君のトコに電話しちゃったり。勝手に電話を受けちゃったり。やっとお客さんが来ればハッスルしたのにけいれん起こしちゃったり半田さんを呼び出して何かと思えば麻雀だったりつーか、どっから持ち込んだんだか?(笑)そんなこんなでしろくまカフェみんなそれなりに暇をつぶす方法を持っているみたいで。閉店時間って・・一度やってみたかったって・・・キモっ(≧m≦)ぷっ!しかし、ここにいる時はあっという間に時間が経っちゃうのに・・・そこである事を思い付いたパンダ君カフェを動物園に持ち込んじゃったー(爆)パンダ君たちだけじゃなく、いろんな動物さんが半田さんを待ってます~♪(^^ゞ「さっさと片付けなさーい!」パンダの悩み相談室今日も雨降り暇な時間を使ってシロクマさんはお習字?それにしても達筆な遅刻しないようにと半田さんに持たされた携帯。しかし、パンダ君は眠りこけてて気付かなくて動物と子供とお年寄りにはモテる半田さんそんな半田さんを心から?(本当か?)心配で仕事にならないパンダ君「いい?これからバツ2の常勤パンダさんが恋愛相談してくれるから」ちなみに、常勤パンダさんはバツ2でも愛の狩人でも恋愛番長でもないそうです(爆)最初は拒絶していた筈なのに・・・一生彼女が出来なくてもイイの?の一言に、いつの間にか真剣に話を聞いて貰ってる半田さん←可愛いvvvv「大丈夫だよ。半田さんいい人だから」「そしていい人で終わっちゃうタイプだよね」半田さんの良さをわかってくれる子は宇宙に1人?(^^ゞ運命の人は1人いればいいじゃない(←うん、これはまともだ)僕たちが付いてるよ?やっぱり完全に遊ばれてる気が(^^ゞお嫁さん欲しいと思ってるくせに、なぜかコンパより仕事優先な半田さん。そこにパンダ君から携帯を忘れちゃったと連絡が入って、土砂降りの中自転車に乗って届けに。雨宿りを兼ねてカフェで休んでいく事に。疲れでつい、ウトウトしてしまった半田さんに上掛けを掛けてくれた笹子さん。そして目覚めたところに、シロクマ君からのサービスだとコーヒーを持ってきてくれて。雨上がりの庭を見つめる2人うおー!これは恋の予感?半田さん、ホントいい人なんで幸せになって貰いたいです!でも、本当に早く時間が過ぎて欲しい時は遅く感じられて。もっと時間が欲しい時って早く感じられるんですよね。しかし、ゴロゴロが仕事になるなんて羨ましい(呟)ミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201206/article_47.html ←よろしければ1クリックお願いします しろくまカフェ しろくまカフェマグカップTシャツ ホワイト 【8月上旬発売予定 予約商品】
2012.06.28
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ZETMAN 第13話(最終話)「葬列」「その命、始末する」原作が未完なこの作品もいよいよ最終回。アニメオリジナルな締め括りがどうなるのか?「信じると思ってんのかぁー!」神崎が教えたかったのは簡単に騙す人の薄っぺらさや残酷さだと言う灰谷。しかし、ジンは知っている。そうじゃない人たちもいる事に。灰谷に向かっていくZETだったが、逆に地面に叩きつけられてしまう。その間にも花子のせいで人間たちが次々に灰になっていってしまう。「ほらほら、早く彼女を始末しないと」君の仕事はプレイヤーを狩る事だろ?と言う灰谷「仕事しなよ」愛した女性を殺せと言う灰谷に再び向かい、貫いてみせるZETその頃、3人組の乗り物に会長からコンタクトがあった「正義執行ぉーっ!」灰谷を貫いたZETだったが、その間にアルファスが花子に斬りかかっていく自分の目の前で花子が殺されるそのまま銃の形態にし灰谷に向けると、灰谷は自分の胸にZETの手が刺さったまま飛び立つ。腕が千切れた状態で呆然と立ち尽くしていたZETは悲しみのあまり空に向かって叫ぶ。「花子ぉーーっ!」少しずつ消えていく花子の身体に触れ名を呼ぶそして灰谷を睨みつける「いいね、ジン君。その目だよ君の心が凍り付いていくのがわかるよカリスマよ!暴きの輪ので全てのプレイヤーを目覚めさせろ!」その灰谷を倒すべき銃を撃ち続けるアルファス「君には感謝しているよ。見なよジン君を。あんな表情の無い彼を見た事があるかい?」彼の迷いを断ち切ったのは高雅なのだと話す灰谷それを聞いて、花子を兄が殺したのだと知る小葉さらに、現状から葉子は銃で撃たれた事。そして撃ったのは高雅だと佐山は推察する。「お兄ちゃんは悪くないの」正義を貫いただけだからとそう言って・・・「ご褒美をあげるよ」灰谷の攻撃をモロに受けてしまったアルファスこの一撃でとうとうリミッターが閉じてしまったもう、フルパワーでは戦えない「お兄ちゃん!お母さんが!!」「小葉!おまえは逃げろっ!」もう正義なんてイイよ!と泣きじゃくる小葉しかし、アルファスはとうとう灰谷に踏みつけられたまま動く事も出来なくなってしまった。「とどめをどうぞ」ジッと見上げていたZETが近付いていく千切れた腕が再生していき、アルファスの武器を掴む。「アルファスこそ悪だと思わないか?」灰谷の言葉にZETが動くしかし、斬り付けたのは灰谷にだった剣で貫かれると、本当にイイ顔になったと満足そうに言い、「僕の夢が叶いそうだ」カリスマの誕生こそ夢。その為なら死んでもイイよとならば望み通りにしてやると刀で斬り裂き、蹴り飛ばす。「死ねっ!」最後はZETの腕で貫かれ、これでいいんだと笑いながらビルから落ちていく小葉と佐山を亡きものにする為に最後の攻撃を仕掛けたまま・・・小葉と佐山はアルファスとZETで守ったそして今度は。アルファスと対峙するZET「なぜ、生かす道を探らない?」心配そうな小葉をチラリと見た後、静かに問うZET「たとえ犠牲を払ってでも守りとおさねばならない正義もある!」いつも火事の時のようになるとは限らない。時には苦渋の選択もあるのだと叫ぶ。兄の言葉に涙を流す小葉「俺はみんな助ける。誰も見殺しにはしねぇ!」その言葉を聞き、マスクを外したその下から現れた高雅の顔はこ、恐いよ!ラスボスみたいな顔になってるよ(>_
2012.06.28
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ヨルムンガンド 第12話(最終回)「滅びの丘 phase.2」「ココ達の所に帰ろう」今期、いろんな意味で一番カッコイイ作品だと感じたこの作品も最終回しかし、公式から2期が10月から放送開始決定と発表があったので。3ヶ月待ちたいと思います(^^)それにしても、こちらもFate1期同様「ここで終わらせるの?」という場面で最終回で(>_
2012.06.28
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ヨルムンガンド 第11話「滅びの丘 phase.1」骨折のせいで一週間遅れですが・・・「ってか、私達、堅気に見えませんか?」バルメの闇はまだ終わっていなかったとうとう、バルメはある決意をマフィアに武器を売る仕事が入る。しかし、それはあくまで大口までの繋ぎ。その打ち合わせの中、ボォーっとしているのはバルメそんな彼女の胸に去来するのは、かつての部隊と慕ってくれていた部下たちそして、そんな仲間を次々に殺していった銃剣を付けた二挺拳銃の男その男の目をやられたそしてその男ソックリに戦うカレン飛び起きるバルメ部下を全員殺された報告書等々を済ませた直後、突然バルメの前に現れた少女。それがココだった。「第一印象は最悪だった」バルメをよく調べ上げていたその少女の言葉はバルメをイラつかせた。そんなココはバルメの言葉など気にも留めず、いきなり2つの選択肢を提示する。1つは家へと帰る道もう1つはココの私兵になる道「世界の鍵だ!」世界の鍵を握ってやっと答えを知る事が出来るかもしれないその言葉を思い出しながら・・・バルメは髪をバッサリとナイフで切ってしまう。そしてココの下から去ったーーー「最悪だ。最悪だ」暑くて臭くてと嘆きながら殺しをしているのはドミニク3人組ボス・ドミニク大型ワイヤーカッターで殺しをするグレゴワールヤンキー娘のようなリリアーヌなんかずっと嘆いているネガティブの塊みたいなボスですなどうやら、将来はレストランを開こうと考えているみたいで(^^ゞそんな3人組が次にターゲットにしたのはココ。ココの下を去ったバルメ「目的地に着いたのか?」なんと、ヨナが後を付けていた「君はこうも思っている。 必ず来ると予期していた日が来たんだ」バルメがいなくなって、レームに八つ当たりするココでも、逆に痛いところをつかれて(^^ゞそこにバルメだけじゃなくヨナもいなくなった事を知らせに来るルツたち。そんな彼らにも八つ当たりのキーック(爆)その頃、ヨナに戻るよう説得するバルメしかし、動かないヨナ。つい、カッとしてヨナを殴りつけてしまうヨナを思って言ってると言うバルメに対し、ココを思ってついてきたヨナ「ココの部隊は誰も欠けてはいけないんだ」バルメはもう帰って来ないんじゃないかと見えたと言うヨナに驚く。さらに、南アフリカで会った連中が仇だとも見抜いてたヨナショコラーデに調べさせていたのも気付いていた。「いろいろと驚きました」そして手伝わせてよと言うヨナに考える時間をくれと頼み、殴ってごめんなさいと謝る。「最悪だ」ココの私兵たちの履歴を見てそう叫ぶドミニク「1人ずつ殺しましょう!」相手の経歴が凄過ぎて、そういう作戦にするドミニク。では、誰から?すると、リリアーヌが1人の男に目を付ける ウゴ1人だけマフィア出身・・・彼に決まったおおー!こうなると途端に気になる存在ですな、ウゴ!シャオジャンにもう一度彼の下で働く事を。挽回する機会を下さいと頭を下げて頼んでいるカレン。だが、中央指令からカレンを外すよう言われたとそれを聞き、このままだとカレンのもう1つのついていく理由まで奪われてしまうと焦るカレン。戦う彼の姿に惚れ込んだのに・・・縋るカレン「あなたから戦いを取ったら何が残ると言うんだー!」だが、そんな彼女を冷たく突き倒す李心配しなくてもこれからも戦いは続き、そしてシャオジャンは自分の部隊が守ると。今日は引くしかなかったホテル入りしたココは、ショコラーデからバルメとシャオジャンの因縁を中心に報告を受けていた。そして今の彼は地雷を踏んだせいで動かなくなったらしい。さらにターシンハイコンスはアフリカの石油発掘等の相手の懐柔等ダーティーワーク部門といったところだろうか。「ありがとう。ココのおかげで世界の鍵が手に入りました」ショコラーデにバルメが言った言葉をココに伝えるマフィアからの依頼の品を届けるココしかし、報酬はなんと現金ではなく白い粉(苦笑)「これだから安い仕事は嫌なんだよ」そしていきなり銃をぶっ放すそれを合図に私兵達も一斉に銃をぶっ放し始める。そしてその様子を離れた場所から見ていたドミニクそこにバルメとヨナがいない事を知るとチャンスかもしれないと考える。「ボスは常に笑っているべき・・・じゃなかったっけ?」どんな時でも微笑みを絶やさないココから笑顔が消えていた一方、死体を片付けてる私兵さん方は・・・アールとルツが言い争っていた。そのままブツを受け取らなかった事を責めるアールと、間違っていない売人じゃないんだと譲らないルツココはバルメの異変に気付いていた。そしてヨナについて行かせたのはココだった。ココにとってもうバルメは一介の護衛士とは言えない。姉?教師?もうそれ以上の存在しかし、レームにはその事は口に出さない方がイイと言われる。兵隊はそういうのを気にして戦っているからと。自分の存在価値などをボスの口から簡単に聞かされれば腐抜けてしまう者もいるからと。「時には無神経を演じるのもココの仕事」そう言われて、やっと笑顔が戻るホテルに戻り、ココはシャワールツとトージョは見廻りしかし、突然、ホテル内が真っ暗になってしまう。グレゴワールの仕業だった。真っ暗な中突入していくグレゴワールとリリアーヌ2人に与えられたのは2分リリアーヌはかき回す役。ウゴはグレゴワール担当早速お尻を切られるルツ(爆)すぐに人数確認と私兵の安否を確認するココしかし、レームとウゴの返事が無い!まさに、ウゴはグレゴワールのワイヤーカッターに殺されかかっていた!ギャーーー!ウゴ、大丈夫?(>_
2012.06.27
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まずはご報告から追記しますと書きながらずっと手を付けられなくて放置していた「君僕2」第12話と13話(最終話)のあらすじ部分、やっとどちらも完了しました。第12話はコチラ第13話(最終話)はコチラ6月末で最終回ラッシュになっているのと、足の痛みであんまり熟睡できていないので(毎日平均3時間程度)ボォーっとした頭でのまとめなので、ところどころ文がおかしいかもしれませんがお許し下さいませ。それと、やっと出てきた和彦さんキャラ!というところから書けなくなってしまった「エウレカセブンAO」あまりに用語だとかいろいろ小難しくなってしまい・・・このまま不定期に移行させて下さい。最近、アニメを純粋に楽しめ無くなってて(^^ゞもう少し本数を減らしたいので。これから、「ZETMAN」と先週分書けていない「ヨルムンガンド」の最終回に取り掛かっていきたいと思います。もうちょっとだけレス、お待ち下さいませ。それと、もうそろそろ7月からの新番組もアップしていきたいと思います。そちらももうちょっとお待ちを。 ←よろしければ1クリックお願いします 励みになります
2012.06.27
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君と僕。2 第13話(最終回)「へそと凛」「おふく加減はいかがですか?」悩める春答えは・・・?公式HPより受験に向けての模試を控えているが、まだまだ実感がない千鶴たち。そんな中、祐希と千鶴が春たちの所属する茶道部に体験入部することになった。悠太のクラスに報告に行った春は、そこで大学図鑑を見ている要たちの姿を目にする。その姿に、春は自分の進路や将来について焦りを感じてしまって…。ほのぼの&萌えチック作品2期もとうとう最終回☆3期はあるのかな?最後まで大好きな悠太がやっぱり悠太らしさを見せてくれて嬉しかったです。そしてあの人の声を大好きなあの人が!!(〃∇〃) てれっ☆5月連休後・・・進路を決める模試が近付いていた。でも、まだまだ空気に緊張感はなくて模試に書き込む志望校もまだ決めていない春東大って書いちゃおうかな?と夢のような?事を言っている千鶴それに対してチャチャを入れる祐希しかし、駅前に出来たラーメン屋の話から、春と悠太が入っている茶道部の話になり。お茶菓子に惹かれた千鶴が興味を示したので祐希と2人、一日体験という事で部活に誘う事に。それを知らせに悠太たちのクラスに行った春すると、悠太の机には大学図鑑が。そして要は模試の勉強をしているところだった。真剣に先を考えている(?)2人を見てドキっとしてしまう春。「あの頃とは違って・・・」マシュマロを見ながら思い出していたのは、幼稚園の頃、ファーストキスの疑似体験をぬいぐるみ相手にやった時の事。「マシュマロみたいなのかな~?キスって」かーわーいーいーっ!ジタバタ (((o(>_
2012.06.26
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こういうのが売られているというのは知っていたんですが、カフェインが体質的にあんまり合わない私は箱買いが出来ず。そのまま正直忘れていたんですが ヾ(ーー ) オイッ今日、パンを買いに1人で松葉杖ついてヒョコヒョココンビニに行きましたらありました(笑)ところが、残念ながらこの色の缶しか置いてなかったので筆頭をゲットする事は叶わず。しかも、コンビニだもんだから奥の方までゴソゴソ探す勇気と身体の状態じゃなかったので、大好きなコジュのみゲット☆佐助か光秀欲しかった・・・_(_”_;)_バタッ中身は同居人にあげてもいいんですが、そのままにしてると缶を潰されちゃうので、今は隠してます(≧m≦)ぷっ!とにかくあるのはわかったので、また機会を見てトライしてみます(^_-)-☆(前田利家と宮本武蔵ばっかりだったんですよ~人気ないの・・・かな?(^^ゞ)今日からチビが修学旅行で北海道に出掛けてきました。先生にお願いしたい事もあり、最後のお見送りまでは無理でしたが、とにかく上の子に車を出して貰って学校まで。当然ながら、やはり送りに来たお母さん方に取り囲まれ、「どうした?」と質問攻めに(爆)最後には説明するのが疲れちゃいました(爆爆爆)金曜日に帰ってきてしまうのであっという間ですが。チビがいなくなっても同居人も上の子もいるんだけど(笑)足の事もありますし少しゆっくりさせて貰おうと思います。しかし、今日は本当に久しぶりの青空で。洗濯機も2回回してしまいました。それでも、あんまり踏ん張れないのと屈めないので部屋が汚い(>_
2012.06.26
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黒子のバスケ 第12話「『勝利』ってなんですか」「嬉しくなければ勝利じゃない!」ピンチに立たされた誠凛その時、火神に変化が!!あらすじはコチラをご覧下さい。「俺のシュートレンジはコート全部だ」どこからでも打ってくる緑間のシュートはちょっとでもマークを外せば全て決められてしまう。外では激しく雨が降り出した。それは中での試合を表しているようで「んもぉ!根性見せろよ誠凛」あちこちから、結局秀徳の一方的かという声が上がり、イライラしてる黄瀬。黒子っちの悪口でも言われてる気になるんですかね?(笑)さすが、黒こっちラバー・黄瀬っち(爆)しかし、笠松はこれだけ点差を付けられても尚、ギリギリのところでテンションを繋いでいる誠凛を褒める「止めを刺す!以上」前半戦が終了し、これだけ引き離しても諦めていない誠凛に、秀徳の監督はそう告げる。「もう、割れば?割ろう!!」狸の信楽焼に足をぶつけた木村。ラッキーアイテムとけろっと言われて割ろうという宮地(笑)そんな騒々しい秀徳側と打って変わって誠凛はお通夜のよう。そんな雰囲気を壊そうとチュー以上の何か・・・と身体を張ろうとしたその時、全てお見通しの日向に止められる。「勝てるイメージ持てねぇよ」今のはリコの慰めすら効果無し?「勝ちたいとは考えます。けど、勝てるかどうかとは考えた事無いです」前半戦録っておいてくれたというビデオを見ながらそう答える黒子。100点差あっても残り1秒で隕石が敵陣に堕ちるかも・・ってそんなのに縋るの?黒子っち~~~(笑)いや、そのくらい諦めていないって事なんだよね(うん)「全員、腹痛とか?」つっちー・・・(≧m≦)ぷっ!でも、黒子の言葉で空気が変わった?笑顔が出てきた。火神を抜かして?後半戦開始だが、黒子はベンチ「何か1つ突破口があれば!」焦るリコ「全員、目は死んでない。が、なんだ?ただコイツは諦めてないのとは何か違う」ちょっと目つきが違う火神だが、叩き潰すだけと緑間日向が取ったパスを高尾が弾く。それを取った緑間が素早くシュート。それをカットしようとする火神その素早さとジャンプの高さに驚く緑間だったが、カットされる前にシュートを決める緑間。「負けるかっ!もっと・・もっとだ!」「今度は入った!」伊月が意表をついて小金井にパス。命中率が低いのが弱点な小金井だったが今回は決めてみせる。だが、再びパスが緑間にその時火神は休憩タイムで黒子が言った言葉を思い出していた「おまえは最後まで決して諦めない。でも、全力を尽くしてそれでもダメなら、その負けは受け止めるって事だろ?勝ち目が無いような相手とやるのはワクワクする。それでも最後は・・・勝たなきゃ何の意味も無ぇんだよ!」徐々に火神のジャンプ力が上がってきている「馬鹿な・・・コイツ、ありえるのか?」とうとう、届かなかった緑間のシュートに火神の指が引っ掛かり始めたのだ。シュートは決まったものの・・・「あった!突破口!!」火神を呼び止め、星座を聞く獅子座だったおは朝で獅子座の人とだけは相性最悪と言っていたのだ!うぉぉー!そういう事か!じゃあ、うちのチビは緑間と相性最悪?(話、すり替わってるし/爆爆爆)それにしても、よく当たるおは朝さんです(^^ゞ「集中力切らすな!切らしたら終わりだ」周りも認める日向のシュート成功率さらに上を行く緑間にボールが行けば火神とボックス1全く諦めていない火神そんな火神の脳裏に浮かぶのは黄瀬との試合。確かに勝った・・・しかし、それは黒子がいたから。自分1人じゃ勝てなかったこの先黒子のバスケが通用しない時が来たとしたら・・・負けるのか?「嫌だ!負けるのなんてまっぴらだ!」しかし、前半戦は黒子と2人がかりでも止められなかった上に、今は高尾と2対1。それでも止める!と。散々見せられたおかげで何か見つけたらしい火神「てめえの弱点!」高尾を振り切り、まっすぐ緑間に向かって走る火神。「距離が長いほど、溜めも長くなるって事だ!」再び、火神の中指がボールに触れた!それにより軌道がズレた!だが、そこは大坪が強引にねじ込む。しかし、ここで少し変化が。相変わらず諦めていない誠凛。大坪に2人ついたため、高尾はしかたなく緑間にパスを出す。だが、どの距離だろうと突進してくる火神「片鱗はあった・・・」自分との試合で最後に見せたアリウープ黄瀬が感じた火神の最大の武器 それは「天賦の跳躍力!」そして、とうとう火神の隠れていた天賦の力が目覚めた!とうとう、緑間のシュートを叩き落した火神そのボールを伊月が取る。そしてもう1つの弱点を突く緑間のシュートをブロック出来たら、そこは自陣ゴールは目の前☆黒子や先輩達に頼ってるだけじゃダメ!誰に頼らなくても勝てるように2枚ついているのももろともせずにシュートを打とうとしている大坪に今度は向かっていく。「俺1人でも勝てるように!」大坪のボールをカット!高いだけでなく一瞬で間を詰めた速さ「勝つんだ!俺1人でもっ!」ダメだよ!それ、違うって!!(>_
2012.06.25
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Fate/Zero 2ndシーズン 第25話(最終回)「Fate/Zero」「僕はね、正義の味方になりたいんだ」聖杯を壊すように命じた切嗣いよいよ終結する聖杯戦争のゆくえは?公式HPより始まり(ゼロ)に至る物語、第四次聖杯戦争、終焉へ――毎週、楽しみにしてきたフェイトもとうとう終わり。切嗣は?綺礼は?聖杯戦争の行方は?「やめろぉぉー!!!」たった3度の命令のみの関係でいったい何が見抜けたというのか?自分は身近にいてくれた臣下の気持ちも理解出来なかった王への罰なのか?嘆きながら光の中に消えていくセイバー結局、切嗣がセイバーを召喚してからかけた言葉は全て令呪による命令のみだったんですね。「あれはっ?!」冬木を包んだ光が消えた時、切嗣は驚愕する確かに破壊したと思った聖杯が。形を成していない聖杯が上空に現れる。そしてそこから零れ降りかかってくる聖杯の泥「馬鹿な・・そんな馬鹿なっ!」泥はアーチャーを。切嗣をさらに冬木を飲み込み、泥に触れた植物やなどから火の手が上がる。ちょうどその頃、イリヤは自分が杯になる夢に飛び起きたイリヤが話すその内容は、今まさに冬木で起きているまんま。そして今まさに切嗣は夢のまま、泣き叫びながら生きているものがいないか必死に探しては見つからず絶望に打ちひしがれていたそれと共に切嗣の身を心配するイリヤにアイリは切嗣は大丈夫。きっと望むようにしてくれると元気づける。「もう二度と、イリヤが恐い思いをしないように」母の言葉にきちんとお仕事を終えて戻って来てくれると微笑むイリヤ「よ、桜ちゃん」蟲蔵に現れた雁夜助けに来たよと「「ありがとう!雁夜お父さん!!」」桜との再会に喜ぶ凛。そして首を絞めた筈の葵が自分の名を呼び微笑んでいる。お父さん・・とは雁夜の願望だったのか?しかし、それは命尽きる直前みせた幻。蟲に飲み込まれていく自分の小父を見て見て桜は呟く「馬鹿な人。おじい様に逆らうからよ」その目はとても冷たくて「世話の焼ける男だ」なんと!死んだ筈の綺礼が生きていた。そして綺礼を助けたのは聖杯の泥により受肉したアーチャーだったキャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー何故全裸?(*/∇\*) キャどうやら、アーチャーと契約していた綺礼は、アーチャーが受肉した事で生き返る事が出来たようだ。「言峰綺礼よ、この景色こそがおまえが求め欲していたものだ」最初は茫然とていた綺礼だったが、やがて大笑いを始める「なんだ?なんなんだ?私は」なんという邪悪なんという鬼畜こんな破滅が己の望みだったのか?嘆きが愉悦だったのか?歪みが?汚物が?「満たされたか、綺礼よ」アーチャーの問いにまだと答える。やっと解答を得たが、生き返ったと共に得た解答など、それで何を納得すればいいのか?ならば、こんな怪異な解答を導き出した方程式をこの命を費やして探し出すと誓う。そんな綺礼を飽きさせぬ奴と言い微笑み、見届けてやると言うアーチャーアンリ・マユに誓いアーチャーと共にその場を立ち去ろうとした綺礼は瓦礫の向こうに切嗣の姿を見つける。しかし、今の切嗣に先ほど戦った者と同一人物だという面影は全くなく。苦々しい思いでその場を離れていく目に光りなく、ただただ生きている人間がいないか探し回っていた切嗣が見つけた1人の少年・士郎「生きてる!生きてる!生きてる!」まるで救われたのは自分の方だと言わんばかりに。士郎を見つけ出せた事に感謝していた切嗣ありがとう 見つかってよかったライダーは英国に行った事にしてあるウェイバー孫として接してくれている老夫婦に自分も旅に出たい。その為にバイトをするから、それまでこの家に居ていいかと改めて訊ねる。そして改めてライダーと2人で過ごした部屋へと入ってみると・・・霊魂でありながら、あまりにもたくさんの痕跡を残していって。その中には楽しみにして買い求めてきたゲームも箱に入りっ放しになっていて。「本当は連れて行って欲しかったけどな」ゲームについてきた初回特典のTシャツを眺め。どこか懐かしそうな表情をするウェイバー。もう、どこぞの後家さん風情でしたね。最後の最後までこの陣営は可愛らしさと萌えを提供してくれました♪旅をしながら、今回の誠意戦争の生き残りの1人として伝承していく役目でも担っていく・・・のかな?一方、時臣の葬儀に祈りをささげる綺礼新たな当主となった凛にご苦労だったと労う。だが、あくまでリンの態度は綺礼に心を開いていない様子で。雁夜に首を絞められた葵は、生きていた。だが、酸素欠乏の後遺症か?車椅子で、しかも聖杯戦争中の記憶が無くなっているようで。必死に当主として頑張っている凛に綺礼はかつて時臣が自分にくれたアゾット剣を手渡す。父の持っていた剣と知り、やっとそこでずっと耐えてきた涙を流す凛。その剣こそ、父を殺した道具だと知りもせずに。「私は、貴女の手で裁かれたかった」再び、臣下たちの屍が転がっている場所へと戻ってきたセイバー聖杯戦争でランスロットを刺した時、消える間際に友が言い残した言葉。グィネヴィアへの思いを捨てきれなかった事を許せなかった自分。そんな自分たちの前に立ち、責める事もせず常に正しくあろうとしたアーサー。もし、アーサーの怒りによって裁かれていたら・・・狂気の道に堕ちずに済んだかもしれないと。そんな思いも気付けなかった自分。ただ、共に涙を流して謝るばかりのセイバーしかし、こんな言葉も残していた「アーサー王、あなたこそが最高の王であった」臣下たちは皆、そう思っていたと。そう言ってくれた友に誓う。今度こそ聖杯を・・・と。その後、イリヤに会う為に何度もアインツベルンに向かったものの、聖杯を持ち帰らなかった切嗣に、ついに結界を解いてくれる事はなかったイリヤとは二度と会えなかっただが、その代わりにもう失う者も無くなった切嗣出会った時からずっと変わらずにいる人々。その中には士郎もいたその士郎を養子にした切嗣それから5年後ーーー縁側で士郎と月を眺めながら会話をする「僕は子供の頃、正義の味方に憧れていた」突然、そう話し始めた切嗣ヒーローは期間限定。大人になると名乗りにくくなるから諦めたと。すると士郎は言う「しょうがないから俺が代わりになってやるよ!」自分の夢を受け継いでやると言ってくれた士郎それと共に、セイバーに一筋の日の光が降り注ぐ「そうか・・・安心した」「ケリーはさ、どんな大人になりたいの?」以前、シャーレイが自分に聞いてきた言葉「僕はね、正義の味方になりたいんだ」終わってしまいましたー(泣)ただ、大幅カットありだったのか?詰め込み過ぎだったのか?とにかく細切れに場面が変わっていく為、最終回にも関わらず「stay night」に繋がるような現状報告で終わってしまった感じで。ここまで盛り上げてくれた筈なのに、最終回は正直アーチャーの裸体と後家さん?未亡人?と化したウェイバーちゃんだけ記憶に残ったという有様となってしまいました(^^ゞ一番可哀想だったのは雁夜おじさんだったかな。やはり葵さんと夫婦になりたかったんですね(>_
2012.06.24
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長くなったので2つに分けました。対象作品persona4 the ANIMATION未来日記ギルティクラウンバクマン。2 ファイ・ブレイン神のパズル(第1シーズン) BLEACHべるぜバブ銀魂’新テニスの王子様夏目友人帳 肆ハイスクールD×D偽物語BRAVE10Another男子高校生の日常テルマエ・ロマエ妖狐×僕SS(いぬ×ぼく シークレットサービス)ちはやふる の結果はコチラpersona4 the ANIMATIONストーリー 3キャラクター性 4画 4演出 4音楽 5総合的な評価 4合計 24とにかく、絵、色遣い、音楽共に斬新だと感じられた作品でした。また、イイ感じにゲーム要素も盛り込まれていて。ただ、ストーリー的には途中どうしても詰め込み感があり過ぎたのと、犯人がわかっちゃったのが残念だったかな?それと、主人公の周りが心に闇を持ち過ぎ(笑)それでも、最初、しかたなく風にやってきた悠の清々しい旅立ちが見れたのはよかったです。未来日記ストーリー 4キャラクター性 5画 4演出 4音楽 4総合的な評価 4合計 25恐くて面白い作品でした。パートの使われ方も上手くて。ただ、最終回は物議を醸しましたね。どうしてあんな最終回だったのか?それだけが今でも残念な部分です。グロさと流血ではAnotherとイイ勝負で、最初は視聴が続けられるかと思われましたが、それは全て由乃という強烈なキャラが助けてくれた気がします。最初は見ていてイラッとした雪輝も確実に由乃に引っ張られてた気がします。音楽も好きでしたし雰囲気にとても合ってた気がします。ギルティクラウンストーリー 3キャラクター性 4画 5演出 3 音楽 5総合的な評価 4合計 24個人的に涯いてこそのギルクラだった気がします。確かに素晴らしく綺麗なキャラ絵。歌も素晴らしかった。でも、集が私の中であんまり主人公らしくなかったというか。何が起こってもブレ無いのは集だと思っていたのに、ブレなかったのも涯の方だったし。最終回も個人的にはちょっと疑問が残った形になっちゃいましたし。なので、高評価の方もいらっしゃるかもしれませんが、私の中では絵と音楽とキャストに助けられた作品になっちゃったかな?という印象。バクマン。2ストーリー 4キャラクター性 4画 5演出 5音楽 4総合的な評価 4合計 26これも夏目同様、抜群の安定感でした。担当の港浦へのチェンジ。2人の焦りと成長。そして福田組の仲間意識とライバル心。さらには新たなライバルの出現。自分の思うままにならない焦りとアンケートの結果。亜豆との夢の実現に立ちはだかる壁。途中から大学生になったせいか、みんなの思いや言葉が青臭さが感じられなくなり。その代わりに大人っぽさが感じられてきて。でも、病気による休載とか中井のリタイアとか、問題も次々出てきて。でも、ラストには再び服部と組む事になり、アンケート1位を取ったところで終了。流れも上手くまとめられていて既に決まっている3期が今から楽しみです。絵も総じて崩れが少なかった気がしますし、OP&ED曲もとても合っていた気がします。ファイ・ブレイン神のパズルストーリー 3キャラクター性 3画 2演出 4音楽 3総合的な評価 3合計 18うーん・・・イイ意味でも悪い意味でもフツーな内容かしら?絵が私的に苦手だった事もあり、途中断念しそうに。それを助けてくれたのはルーク@櫻井さんの存在じゃないかと。カイトのかつての友であり、今ではライバルであり。でも、その中に強烈にカイトを欲する言動がかなりBLチックで。彼の存在あればこそ私はワクワクして見ていられたと思いました。キャストは豪華でしたし。それも見続けていられた要因の1つだと思います。(それは今放送中の第2シーズンにも言えますね)それでも、ストーリー的にゲームバカの集団という設定はイイんですが、何かもう1つ・・・欲しい気もします。BLEACHストーリー 3キャラクター性 4画 3演出 4音楽 3総合的な評価 4合計 21点数においては甘い部分、シビアな部分、いろいろ感じられるでしょうが。まずは7年半という長い間お疲れ様でしたと言いたいです。本当に大好きな作品でした。ただ、それだけに毎回作画の出来が気になり。BGMの単調さに泣き、オリジナルストーリーに泣き(^^ゞその分、原作に戻ると自分だけでなく周りも盛り上がって。ただ、ジャンプアニメの最大の敵=ストック切れのために、どうしてもちょいちょいオリジナルが入る為、最後の方ではレビューを書かれる方が激減りして(>_
2012.06.24
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今回も、ピッコロさんのブログ、「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」さんの企画に参加させて頂きました。<評価項目について>ストーリー(脚本、設定も含めて、破綻がないか。テーマ性を貫けていたか。そしてオチがしっかりしていたか等)キャラクター性(キャラクターの魅力。キャラクターと声優の声のイメージが合っているか等)画(キャラクターデザインに忠実か。作画の破綻、崩壊がないか。よく動いてるか等)演出(声優の演技。盛り上がりを作れているか。BGMや挿入歌が効果的に使われているか。カメラワークや構図の工夫。各話の引き等)音楽(OP・EDが作品の雰囲気に合っているか。BGMや挿入歌の評価等)総合的な評価(この作品を面白いと思ったか、また満足度。他人に薦められる作品か等)ベストキャラクター賞ベストOP賞ベストED賞ベスト声優賞・男性ベスト声優賞・女性5点:とても良い 4:良い 3:普通(及第点)2:惜しい。何かが足りないレベル 1:悪い 0:かなり悪い今期、最後まで視聴した作品は21作品。諸々の理由から「ゼロの使い魔F」と「灼眼のシャナIII Final」、「輪廻のラグランジェ」はワザと評価対象からは外させて頂きました対象作品新テニスの王子様夏目友人帳 肆ハイスクールD×D偽物語BRAVE10Another男子高校生の日常テルマエ・ロマエ妖狐×僕SS(いぬ×ぼく シークレットサービス)ちはやふるpersona4 the ANIMATION未来日記ギルティクラウンバクマン。2 ファイ・ブレイン神のパズル(第1シーズン) BLEACHべるぜバブ銀魂’ではいってみましょう!新テニスの王子様ストーリー 2キャラクター性 3画 3演出 3音楽 2総合的な評価 3合計 16一度、落されてそこから這い上がっていき強くなって戻ってくる。ある意味王道展開。今まで仲間としてプレーした者同士での振り分けだった故に、今までのテニプリとは一味違うキャラクターが注目されたり。一方で、勝ち組側にもドラマがあったり。その辺は面白いと思いましたが、如何せん1クールで終了というのは、やはりジャンプアニメだと序章の印象は否めなく。全体的に平凡なまま終了してしまった印象を持ちました。新キャラも出てきましたが、掘り下げが無かったのでこちらも印象が薄く。音楽もEDはいかにもテニプリらしさを感じたものの、OPが個人的にテニプリのイメージと何かが違う!という印象で。少々辛口ですが、このような評価とさせて頂きました。夏目友人帳 肆ストーリー 4キャラクター性 4画 5演出 5音楽 4総合的な評価 4合計 26これはもう、本当に安定していて。実に安心して見ていられる作品でした。ここまで続いていてもブレない作品も少なくないんじゃないかと。ただ、最近の夏目の問題がずっと「自分の秘密を藤原夫妻や友達に話すか否か」という1点になっていて、毎回、同じような自問自答が続いているのが私的にちょっと。そんな中で、父親と住んでいた家へ行ったお話はジーンとさせられました。そんな夏目を温かく見守っているニャンコ先生以下、取り巻く人間たちと妖たちの深まっていく絆には毎回感動。ただ、今期は名取さんと塔子さん推しになってたかな?(笑)ハイスクールD×Dストーリー 4キャラクター性 4画 4演出 4音楽 3総合的な評価 3合計 22意外に私の中では評価が高かったこの作品最初は単なるお色気系かと思っていたんですが、見続けてみるとそうじゃないというイイ意味での裏切りがよかった。たまに「これ、要る?」と思われるお色気シーンもなかったわけじゃないですが、それでも女の子達もみんなキャラが立っていたし、何より主人公が強くなりたいと頑張る姿が好印象でした。偽物語ストーリー 3キャラクター性 4画 4演出 3音楽 4総合的な評価 3合計 21こちらも安定感イッパイで見せてくれました。絵も総じて崩れが少なかったと思います。OP&EDも好きでした。ただ・・・なんか今回、特にひたぎちゃんの阿良々木くんへの問答が(^^ゞその分、大いに盛り上げてくれた阿良々木シスターズの魅力イッパイでした。でも、なんだろう?気付けば話題になった歯磨きシーンとか・・・阿良々木くん、ヤバイ人?みたいな?(爆)エロい印象しか残っていないのはなぜだろう?(^^ゞBRAVE10ストーリー 2キャラクター性 3画 3演出 2音楽 4総合的な評価 3合計 17これは正直、始まる前に期待していた分ガッカリ作品でした(^^ゞせっかく、これだけの豪華キャストを使いながら、キャラが立っていたのは六郎or六郎と幸村の主従愛のみ。一番は伊佐那海が最後までウザかった事。そして、幸村が懐に入れる実力があるとされていながら、思ったほど才蔵が強くなくて。結局は伊佐那海のストッパー役?で終わってしまった点。それと、あまりに伊達が弱く描かれ過ぎ(>_
2012.06.24
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18巻の感想を書いていなかったので一緒に。それと、19巻はBL的に・・・というかうた☆プリ的にも萌えシーンが(笑)ひぐちアサ:原作 18巻あらすじ夏の高校野球選手権埼玉大会、準決勝。シニア時代、阿部とバッテリーを組んでいた投手・榛名擁する武蔵野第一と、優勝候補・ARC学園が激突! 序盤、ARCにリードを許した榛名は、自分の本気の球を捕れる秋丸を捕手に指名。本来の投球を開始する! 武蔵野の猛追は、ARCに届くのか!? 一方、チームのために全力を尽くす榛名を、スタンドから見つめる阿部……その心中は!? 19巻あらすじ大人気本格高校野球漫画、待望の最新刊! 監督は女性、選手は全員1年生。県立西浦高校の新設野球部に集った10人の選手達は、弱気で卑屈な投手・三橋を中軸に、一丸となって甲子園優勝を目指す! 夏の高校野球選手権・埼玉大会準決勝。武蔵野第一とARC学園の激闘、ついに決着! 8回裏、2点差をつけられた武蔵野。エース・榛名はARC打線を抑えるべく死力を尽くす! 一方、西浦は愛媛の強豪校との練習試合に挑む!!18巻は前巻に引き続き榛名のいる武蔵野第一高校とARC学園高校の戦い。本命はARC?でも、武蔵野第一も絶好調☆もしかしたらもしかしちゃう?という展開の中。個人的にちょっと意外だったのは榛名とバッテリーを組んでいる秋丸君。今の自分の現状に慣れきってて上を目指す貪欲さに欠けている子だとは思わなかったです。そしてそれに対して上を目指して欲しいと榛名がずっと思って発破をかけていた事。榛名の球は、長年受け続けていたせいでノーサインでも取れるのに。どうせ自分は榛名の子分以下の「壁」としか考えていなくて。だから、正捕手じゃなくても当たり前のように受け止めてて。そのせいか?秋丸君が実は球を受ける以外下手なのを相手チームに知られてしまって。18巻ラストの方で、とうとう、榛名の球を100発100中取れるとは言い難いが、正捕手である町田君とチェンジ。ARCもさすが県下No.1校とうとう、武蔵野が先取点を取りながらもARCが逆転さて、この試合、どっちが勝って決勝へと駒を進める?というところで終了。中心になっている試合ももちろん面白かったんですが、ひの試合を見に来ていた西浦ナインその中でも三橋なりの見方。阿部なりの試合の見方が面白く。三橋はとにかく阿部と話をして自分の見解が合っているか否かを聞きたくて。でも、やっぱりつい、どもっちゃって(^^ゞ阿部の方は、榛名の投球を見ていて、今の榛名と自分とバッテリーを組んでいた頃の榛名を比較して、割り切れない思いに陥って。とにかく2人共やっぱり見ちゃうのは榛名で。でも、なんか以前よりイッパイ話せてる気がするのは私だけ?(笑)そんな会話の中、スコア票は全く頭に入らない三橋君が、実は試合中、相手とかどんな球種を投げたかを記憶している事に阿部君が気付いたりそんな2人の会話シーンもとっても面白かったです。そして、表紙カバーを取るとまたそこにオマケが載っているのもおお振りの楽しみ♪(春菊作品と一緒ですね)18巻は現在、食事当番をしている阿部君と三橋君コンビ山芋がどれなのかわからない2人。お疲れ様っ!(笑)19巻ではいよいよこの試合も決着が今までだったらとうに投手交代していた筈の榛名が続投しかし、18巻にあった捕手によって投手は変わるこれが現実になってしまった感じで。町田君も正捕手だけにさすがだし。秋丸が町田のようにしてくれたら・・・その町田も秋丸のように取ってくれる捕手だったら・・・8回過ぎてガックリと今までのように投げられなくなってきたかのような榛名そこに容赦なくヒットを決めていくARC追加点を取られ続けあと1点取られてしまったらコールドになってしまう武蔵野第一も必死に頑張っている榛名のために支えよう。助けようとしているのに。結果は武蔵野第一のコールド負け普通ならここで声は描けずらい。でも、三橋はどうしても聞いてみたい事があると阿部と共に榛名を探す。その頃、自分たちがダメだったから榛名に負担をかけたと謝る先輩達に、自分が不甲斐なかったと詫びる榛名18巻で榛名は秋丸をわざと呼び出して上を目指せ!と言い、その言葉がもう一歩心に響いていない感じだった秋丸君。試合終了後に再び、今度は先輩達にもっと真剣に上を目指せと言われて・・・やっぱり、あんまりわかっていない風で(^^ゞいつになったら、その壁根性が抜けるでしょうね?(^^ゞそこに現れた三橋と阿部。最初は差しさわりの無い会話をしていた筈なのに。いつの間にかずっと心に抱えていて、この試合中にもずっと阿部の心の中に燻っていたものを吐き出す事になり。それを聞いてその頃の自分がどんなだったか説明した上できちんと謝り。阿部も今の榛名がチームの為に投げている事を実感し。やっと阿部の抱えていたモヤモヤが晴れた?(笑)さらには、応援にやってきていたかつての阿部と榛名が所属していたシニアの監督が子供たちを連れて来ていて。ここで改めて榛名は当時の自分を謝り。また監督からは当時、榛名をどう見ていたかを話して貰えて。また、三橋は何故か聞きたいと言っていたのに榛名の肩の筋肉に触りたいと言い出して。榛名と別れた後、榛名から聞きたい事は聞けた=肩に触れたと言い、さらに三橋からビックリ発言が!振りかぶって投げる と。早速、フォームを監督の下で弄りだした三橋それだとまだ球威もビミョーなコントロールも全然ダメだけどそれでも少しずつ復帰に向けて頑張ってきた阿部君がミットを構えてくれた時、そこにいたみんなが三橋君の投球の変化に気が付いて。阿部君的にも何か試してみたい事があるみたいで。秋大までにまた1つ大きな武器を完成できるかな?その辺も楽しみです。阿部君が出ない間は試合に出られる西広先生にもいろいろ自覚が出てきているみたいで。練習にも熱が入ってるし。もしかして、水谷君ピンチ?(≧m≦)ぷっ!そんな西浦ナインにビッグなプレゼントが!なんと!みんなで甲子園に見学に行ける事に!!広さや空気や香りや全てを感じてと言うモモカンさらには桐青の準太や利央と再会したりラストでは約束を取り付けてた愛媛の強豪校との練習試合が!!いよいよ、阿部君も復帰が近そうですし。負けていられないと西広先生も頑張ってるし。もちろん、他のみんなも新人戦に向けて頑張ってるし。家庭環境と母親の性格の違いか?料理が全く駄目な阿部君と意外に出来ちゃう三橋くんの野球とは一味違うコンビもGOODでしたし。でも、上記したように今回は中の人繋がりでうた☆プリ的に萌えた19巻途中、篠岡ちゃんの下、ダンス?を練習する事になったみんな。篠岡ちゃん大好きな水谷くんは一緒に組む事になってウッキウキでも、次は花井?と思ったらそこに田島が割り込んできて。田島と組む事になった花井はホッとしたような損したようなと思いながら田島とお手手つないでダンスしてるし。また、甲子園では花井と田島が同室。田島君は「ええーっ?!」って感じなのに、花井は「嫌なのかよー!」って言ったりして。キーヤンと下野くんの組み合わせなんだもん!しかも、田島君はあんまり意識していない風なのに、花井はなんか嬉しそうで(〃∇〃) てれっ☆これってどー考えても那月と翔の関係っぽくないですか?読んでて「ウキキキッ」っとなっちゃいましたよ(〃∇〃) てれっ☆ああ!春日部市立のトコも含めて早くアニメ3期決まらないですかね~?もう、ムッチャ動く彼らが見たいですよっ!!(鼻息)それと、全く関係ないですが・・・本日ですが声優の遊佐さんが離婚されたのを知りました。ご自分でラジオ?で発表したそうですね。結婚されたと知った時は、勝手に「結婚しないものと思ってた」とショックだった風な記事を書いてしまった私ですが。やはり結婚されて確か息子さんがいらっしゃるんでしたか?そんな風に温かなご家庭を築いているのだとわかれば、『結婚されてる遊佐さん』ごと応援していたわけで。どういう事で離婚に至ってしまったのかは私は知りません。でも、お子さんの事を考えてもとっても残念だなぁと思ってしまいました。同業同士の結婚というのは遊佐さんだけではないですし。全員が短い結婚生活で終わられているわけでもない。それでも、一方で公にしていないだけで結構バツ印が付いてしまってる方も少なくない現実。現場を知っていても、やっぱり結婚してしまうと違ってくるんでしょうか?特に遊佐さんは人気声優さんで。すれ違いとかも生じてきちゃうのかな?もう、本当に大きなお世話ですが、いろいろ想像して午後はフォロワーさん方とお喋りしちゃいました。先日、山ちゃんが田中さんと再婚されたばかりですしね~どんな形でもイイ!皆さんには幸せになって欲しいな~と願うばかりです。 ↑よろしければ1クリックお願いします 励みになります
2012.06.23
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Fate/Zero 2ndシーズン 第24話「最後の令呪」「これが衛宮切嗣の解答だ」先週、骨折してしまって書けなかったので、一周遅れですが。因縁の2組の最終決戦聖杯は誰の手に公式HPよりバーカーサーの正体、そして己に向けられる憎しみを知ったセイバーは絶望に打ちひしがれる。戦意を喪失し、怨念に濡れた漆黒の剣を、ただ受け止めることしかできない。一方、綺礼と切嗣はついに正面から対峙する。たがいに一歩も譲らず、苛烈に生死を競いあう。今回は本当に途中までマトリックス状態で(^^ゞそれと、なんかやや切嗣と綺礼の顔が幼稚気味に見えたのがちょっとだけ気になりました(^^ゞその他の作画も感嘆する部分あり、「あれ?」っと思う部分あり。でも、話の内容が勢いがある場面だったので終われば全てよし?(笑)対峙する切嗣と綺礼クロスに口付ける綺礼が妖しくも色っぽい(〃∇〃) てれっ☆一方、バーサーカーの正体が、かつての友・ランスロットだと知ったセイバーはすっかり戦意を喪失し、ただ彼の剣を受けるのみとなっていた。「そんなにも貴方は私が憎かったのか・・・」起源弾をぶっ放した切嗣しかし、魔力で短剣を強化していた綺礼はアッサリとかわす間合いに入られてしまった切嗣は固有時制御で必死に攻撃をかわしていく。「ダブル・アクセルっ!」起源弾が効かない事に一度は驚いた切嗣だったが、すぐに綺礼が令呪を魔力源にしている事に気付く。令呪しか魔力を行使する術を持たない綺礼に起源弾は効かない「だが、命中すれば屠るだけの威力はある」一方、綺礼もまた切嗣が倍速で動けるとわかったならそれに合わさればイイと落ち着いたもの。どう戦えばいいと理解したうえで互角の2人。「早いっ」八極拳の使い手であるの動きは想像以上に早い拳が切嗣の胸を直撃。めり込むそのまま壁までふっ飛ばされる「貴方をそこまで狂わせたのも私のせいなのか?」怨念のこもった一撃を受け止めるばかりのセイバー「私の・・私の・・・」そして綺礼に殺され横たわっているアイリにも変化が訪れる人の形が消え、聖杯の形へと変わってしまうアイリ綺礼の一撃を受け、その場に倒れる切嗣それを見て背を向けた綺礼の隙を突き起源弾を連射するしかし、当然、それは弾かれる再び、固有時制御で倍速となった切嗣は、込めた起源弾を令呪が消える前の綺礼の右手に命中させる。先ほどの一撃はアヴァロンによって再生されたものの双方共に満身創痍互いに、残る武器を復唱し作戦を練る先に仕掛けたのは切嗣。綺礼は動かない右手で受け止める聖杯に滾々と湧き上がってくる液体そしてそれは聖杯から流れ出しーーー銃ではなく短剣で戦いだした切嗣しかし、綺礼は左手1本で全てかわし反対に切嗣の足を払う。倒れる寸前、トリプルアクセルを使用する切嗣間合いを取り、再び銃口を綺礼に向ける。一方、綺礼も投擲剣を投げ、間合いを縮めてくる。しかし、聖杯が突然光り始める聖杯から流れ出した液体が天井を突き破り2人へと降り注ぐ。命尽きる雁夜セイバーの剣がバーサーカーを貫いたのだ「それでも私は聖杯を取る」そうでなければ何一つ償えないとそれを聞いたランスロットは息絶える直前「この期に及んで そんな理由で剣を取るのですか 困ったお方だ」決着が付き、その場に立ち尽くすセイバー切嗣が目を開けると。そこはかつて父と住んでいたシャーレイの住んでいた島の浜辺。「きっと来てくれると思ってた」そこに現れたのは・・・アイリ?「あなたならここに辿りつけると信じてたここは、あなたの願いが叶う場所」聖杯の内側と言うアイリの言葉通り、頭上には黒い物体が形は成していないが、器は十分に満たされている。あとは願いを告げるだけ願いによってやっと形を得ると言うアイリ「おまえは誰だ?」聖杯の準備が出来ているという事はもうアイリは人の形を成していない筈「仮面である事は否定しないわ」でも、間違いなくアイリの人格は記録として残され、自分がアイリの最後の願望を引き継いでいると話す。だから、自分には意思も願望もあると。「この世に生れ出たいという意思が」「ならば問おう。僕の願望を聖杯はどうやって叶えるつもりだ?」「それは切嗣、あなたが誰よりもよく理解出来ている筈じゃない?」今まで切嗣が成してきた事を受け継いで遂げるだけ訳がわからないという表情の切嗣に、今度はあなたの内側に問いかけて貰うしかない。そう言って微笑むそして再び気付くと、今度は潜伏してきたホテルすると、突然テレビが付き自分の声が自分に問いかける切嗣を含めた501名が最後の生き残りとして片方には300名。もう片方には200名どっちか片方しか切嗣は修理は出来ない。だとしたらどちらの船を選ぶか?当然、切嗣の出した答えは300名の方。質問は続くもし、200名の乗客がこっちを先に直せと言ってきたら?その答えは部屋の外で展開されていった200名の惨殺「正解。それこそ衛宮切嗣だ」まだ質問は続く今度は生き残った300名。200人と100人・・・どっちを救うか?当然、200人を選択。だが、答えを躊躇しているといつの間にか立っているのは駐車場。背後で大爆発する100人の乗った船「そんな馬鹿な!」これでは生き残ったのは200人。死んだのは300人。死んだ人間の数の方が多くなってしまう。しかし、自分に問いかける自分は言う。今まで天秤に傾かなかった者を殺し続けてきただろう?と。どれだけの屍の山を築こうと、守られた命があった事こそ尊いと「これが衛宮切嗣の解答だ」これが切嗣の真理であり、願望器が遂げようとしている事だと語る内なる切嗣。だが、切嗣が真に望んでいたものは・・・しかし、切嗣が知らない方法を願望器に含ませられないと。奇跡に頼りたかった切嗣と、奇跡など最初から無いと言っているようなものの内なる切嗣。「奇跡だと?かつて君が志し、ついには個人では成しえなかった行いを、決して人では及ばぬ規模で完遂する。これが奇跡でなくて何なんだ?」気配を感じて振り向くとそこには父が。そして父を殺したのはナタリア「衛宮切嗣、君こそがアンリ・マユ。この世の全ての悪を担うに相応しい」あれだけの思いをして手にした聖杯が・・・愕然とする切嗣に最後の質問がなされる。最後に選ぶのは舞弥か?アイリとイリヤか?「おかえりなさい!切嗣」舞弥を殺すと、イリヤがそう声をかけてきた愛娘が自分に抱きつく「これが聖杯の成就」聖杯に妻を蘇らせ、娘を取り戻せと願えば幸せが。そう、ニッコリと微笑むアイリ「父さんも、イリヤが大好きだ」そう言って娘を抱きしめ「さよなら、イリヤ」銃で娘を撃ち殺す最後まで、多数を救う為に少数を切り捨てる信条を捨てなかった。その為に家族を。ショックでパニック状態になったアイリは、切嗣に呪いの言葉を吐く。「死ぬまで苦しめ」ガチャリという銃を構える音どうして聖杯を拒んだのか問う綺礼どうして今になって無に出来るのか?と。「あれは万能の願望器などではない!」要らないのなら譲れ!そう叫んだ綺礼だったが、切嗣に射殺される聖杯の前に出たセイバーそこに待っていたのはアーチャー「そこをどけ!聖杯は私のモノだ!!」だが、そんな彼女にアーチャーは容赦なくゲート・オブ・バビロンで攻撃してくる。だが、ここでアーチャーはビックリ発言を「剣を捨て、我が妻となれ」全てを捨て、自分色に染まれと快と悦を賜そうと言うアーチャーに怒りが込み上がるセイバーしかし、逆に傷を負わされるそんなやり取りをしていると切嗣が現れる「令呪をもって命じる。宝具にて聖杯を破壊せよ」セイバーの意思を無視してエクスカリバーが「おのれ!我が婚儀を邪魔立てするかっ!」しかし、切嗣は続ける。聖杯を破壊せよと。「ヤメロぉぉぉぉー!」完全版はミラーかFC2にて。感想は字数の関係でコメント欄にミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201206/article_36.html ←よろしければ1クリックお願いします [予約商品]Fate/Zero 手ぬぐい バーサーカー陣営
2012.06.23
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坂道のアポロン 第11話「レフト・アローン」「ボン、嘘ついてスマン」父親の帰郷を知り、ソッと家を出る決意をした千太郎・・・公式HPより父親の帰郷を知り、黙って家を出る千太郎。だが彼を待ち伏せる人物が…!? 文化祭が近づき、星児から挑戦状を叩きつけられた薫たちは、意外なメンバーを増やし名曲「マイ・フェイバリット・シングス」をレパートリーに入れて高校最後のステージに臨む。準備は万端、あとは本番を残すのみとなった前日、思いもよらない出来事が!!今回は辛かった(>_
2012.06.22
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土曜日だったかな?ツイタでやたらと「今日は一日“アニソン”三昧 Z(ゼット)」で賑わっていて。最初はテレビかと思ってワタワタしていたんですが、ラジオで。さらにネットで聞く事が出来るとわかって途中から聞いてみました。(とはいえ、わかったのがかなり遅かったので、後半もイイとこでしたが)その日は例の件で足が痛くて。なので、こういうのがタイミング流れてくれたのはイイ気分転換になりました(^^)詳しくはコチラでご覧下さい。好きな作品。作品はまぁまぁだけど好きだった曲。作品も曲も知らなかったモノ。様々でしたが、とても楽しかったです。その中で、私はとっても好きで。でも、フォロワーさんの中に見た事がなかった方がいらした作品がありまして。「スクライド」これって見てた方いらっしゃるかな?主役はパッピーと緑川さんでした。当時は、とにかく端から主役はパッピー?って思えるほどで。んで、この頃から緑川さんのアニメでの立ち位置が少しずつ変わってきた頃かな~?と勝手に思ってた頃で。(つまり、平たく言うと世代交代的・・・な?)でも、劉鳳という役は緑川さんにとっても合ってたキャラだったと思います。逆にパッピー演じるカズマは短気で喧嘩っ早いけど、懐に入れてる人間にはとても優しい青年という役どころ。しかし、やはり私がこれだけ時間が経ってもどこかに記憶として残っていたのは、やっぱりどこかにBLチックな妄想が出来る作品だったからかな?(笑)反目しあってても常に意識し合ってて。最後には共通の敵と共闘うん。私はこういう作品大好きなんです!!絵は、キャラデザが平井さんなのでSEEDと同じ絵ですね。SEEDの方が後なので、私的には「無限のリヴァイアス」と同じ人だ!というのが当時の感想でした。んでまたOP&ED曲が素敵でした。今回、流れたのは「Reckless fire / 井出泰彰」確かに、これは名曲なんですよすんごくカッコイイ!でも、個人的にスクライドというとこっちが浮かびます「Drastic My Soul/酒井ミキオ」実は、これは私だけの感覚かもですが小野Dの歌声を初めて聞いた時、この曲歌ってみてくれないかしら?と思ったんですよ。一頃、声優さんがアニソンを歌っているCDが何枚か出ましたよね?どことなく声質が似てるというか似合いそうって思いません?思わなかったらごめんなさーい(笑)あくまでも私個人の感覚なので(^^ゞそれと、確かこれも流れてきた記憶があったんですが記載されてないなぁ(>_
2012.06.22
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昨日、緑間と高尾のキャラソンが発売になりましたね結構、萌えポインツ突いてるみたいで・・・うううっ(´;ω;‘) 話、戻して(笑)先日、「キャラクターソング デュエットシリーズ」が発売決定になった記事は書きました。8月29日(水)DuetSEIRIS Vol.1 黒子テツヤ(CV:小野賢章)&火神大我 (CV:小野友樹)DuetSEIRIS Vol.2 黒子テツヤ(CV:小野賢章)&黄瀬涼太 (CV:木村良平) 9月26日(水)DuetSEIRIS Vol.3 緑間真太郎(CV:小野大輔)&高尾和成 (CV:鈴木達央)あんなに「黒子大好き!」を高尾の前で堂々と告白した?緑間っちは何故か黒子と歌わせて貰えないという(可哀想に/笑)これは、「真ちゃんは俺のモノ!」という高尾の思いが勝ったんですかね?(≧m≦)ぷっ!ま、それはさておき。今度は2年生&これからキャラのキャラソン発売が決定しました。9月12日(水)リリースキャラクターソロシリーズvol.6 日向順平(CV:細谷佳正)キャラクターソロシリーズvol.7 伊月 俊 (CV:野島裕史)キャラクターソロシリーズvol.8 小金井慎二(CV:江口拓也) 10月10日(水)リリースキャラクターソロシリーズvol.9 青峰大輝(CV:諏訪部順一)諏訪部さんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!(笑)ま、来るとは思ってましたよ。ってか、青峰だけ?って思いましたわ。他のキセキの世代は?どうせそのうち絶対キャラソン作るんでしょ?(ニヤリ)だって、鈴村さん、神谷さんだもーん♪笠松@保志さん今吉@中井さん若松@鳥海さん氷室@キーヤン他にも中の声の人の関係上出して欲しいキャラ多々ですよぉ~♪一応、キャラソンをとにかく徹底的に購入しない私に過去唯一手を出させた彼のは買います!(爆)というわけで、日向くんは買うつもりっす!!(誰に言ってるんだか/笑)さて、それとは別にどうしようと思っているのは来月末から発売開始になる黒バスDVD&BD【アニメイトオリジナル特典】特製イラストカードこういうので私をかき乱さないでぇーー(爆) 第1巻:黒子・火神第2巻:黄瀬 第3巻:日向・リコ第4巻:緑間第5巻:伊月・小金井・水戸部絵柄はコチラでご確認ください。黄瀬っちと緑間っちはほっすぃ~~~あ、でも黒子っちもいいなぁ日向くんは・・・いつも横にリコちゃんが付いちゃうのがなぁ(´;ω;‘) 嫌いじゃないけど。伊月と2ショットだったらよかったのに2巻と4巻だけメイトで購入するか?ホント、困るのよ。メイトさんは値引きがないから。。ドラマCDも発売だし。黒子&火神vsキセキの世代の戦いがコートではなく遊園地で始まる??黄瀬っちと緑間っちの2人に黒子と火神が遊園地で遭遇ですよっ!(笑)四角関係で組んず解れつですか?(〃∇〃) てれっ☆ ←(また、妄想の海にダーイブ/爆爆爆)これは聞きたいよな~。あうあうっ!なんか当分黒バス費を貯めなくてはならないな~やっぱりここはBL関係を減らしていくかな?話、まったく変わりますが。先日、骨折にも気付かず足を引きずって出掛けた「血C」を見終わった後にパチリ他にもキャラがいたんだけどやっぱりここはナルト親子で♪四様が素敵すぐる~~~(〃∇〃) てれっ☆←やっぱりソコかっ!ヾ(ーー ) オイッ ↑よろしければ1クリックお願いします 励みになります 『黒子のバスケ』オリジナルドラマCD/LACA-15214 [7/4発売] CD/黒子テツヤ(CV:小野賢章)&火神大我(CV:小野友樹)/TVアニメ『黒子のバスケ』キャラクターソン...CD/黒子テツヤ(CV:小野賢章)&黄瀬涼太(CV:木村良平)/TVアニメ『黒子のバスケ』キャラクターソン...【送料無料】 CD/緑間真太郎(CV:小野大輔)&高尾和成(CV:鈴木達央)/TVアニメ『黒子のバスケ』キ...【送料無料】 CD/日向順平(CV:細谷佳正)/TVアニメ「黒子のバスケ」キャラクターソング SOLO SER...CD/伊月俊(CV:野島裕史)/TVアニメ「黒子のバスケ」キャラクターソング SOLO SERIES Vol.7 伊月...【送料無料選択可!】TVアニメ『黒子のバスケ』キャラクターソング SOLO SERIES Vol.8 / 小金井...
2012.06.21
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ZETMAN 第11,12話すみません。先週書けなかったので2話分いきます第11話「操り人形」突然、メディアを乗っ取って宣戦布告してきた灰谷一方、自分のファンである少女たちを助けたい高雅ジンは。高雅は。守りたい人々を助けられるのか?突然の灰谷の宣言その映像を目にしたジンはプレイヤーが出現した場所へと向かう。覚醒補足成剤を噛み、白いZETへと姿を変えていくその間にも灰谷は自分たちの生まれた理由や意味を語りかけ続けている。その頃、ハンマーマンと戦っていた高雅。しかし、守るどころか1人また1人と少女たちは殺されている模様やっとプレイヤーが出現した場所に到着したZET「逃げろ!早く行け!!」あっという間にプレイヤーを倒し、そう叫ぶ。それをテレビで見ていた花子は激しい頭痛に見舞われる。そして花子の背後に立つこの男は・・・?「奴に会いたくないか?」「今襲われてる皆さーん!恨むならアマギを恨んでね」ジンの出現で茶番は終わりと。言うだけ言って中継を終わらせてしまった灰谷「不思議だ。こんな状況なのに・こんなに苦しいのに・・・この、高揚感」満身創痍で戦っているというのに。なぜか口元に笑みが浮かんでいる高雅。「この思い!これが正義だ!!」そして、ハンマーマンがプレイヤーだとわかった高雅は、ソード形態からガンに変え「正義執行!」やっと倒す事に成功するだが・・「人殺し!アンタのせいよ!」少女たちからかけられた言葉は、高雅を責めるものばかりだった。唯一、友人の代わりに来たという少女を抜かして「いいだろう。解放しよう」不合格だと言う中田に少女たちの解放を願う高雅。承諾した中田だったが、それはこの世の生き地獄からという意味で、彼女たちは全員殺されてしまった。「高雅・・・くん」唯一生き残っていたのは橋本茉柚しかし、彼女の首筋には・・・何かおかしいと感じつつも、小葉を助ける為に彼女についていく高雅プレイヤーを倒した事でジンの姿に戻って行くそこに現れた警察。中に佐山がいた。助けたにもかかわらず仲間だからと缶などをぶつけられてしまう。ひとまずジンを救う為、佐山は身柄を拘束したと言ってジンをその場から救い出す茉柚によって中田のもとへと導かれた高雅「君の正義には重大な欠陥がある」茉柚は突然、高雅の銃を取り上げる中田のいる部屋へと入らされた高雅は、そこで中田二郎から息子、一郎を紹介される。さらに、自分の正義を実行するために悪を求めている事戦いの最中、楽しんでいて少女たちの事は頭から消えていた事などを指摘される。「君は目的を履き違えている」あの火事の事件は母親を見殺しにするのが正解と言われ、自分が正しかったと嬉しそうに笑う高雅。しかし、実行したのはジンである事を父親に否定されたからと公表しなかった事で生じてしまった高雅の正義の歪み冷徹さ佐山にアマギタワーに向かってくれるよう頼むジンそれに対し、今まで通り心配してくれる佐山「俺が何で刑事になったと思う?変身出来ねぇからだよ」「冷酷を知ったら悪を討て」そんな中田の容姿がどんどん変わっていく。急いで薬を飲む中田それだけでなく、息子の一郎はコートや帽子の全てを脱いだ。その姿は・・・・プレイヤーだった清造の命令でプレイヤーを作っていた中田しかし、プレイヤーの反乱で目が覚めた中田は公表しようとした。それを阻止するため、息子ごと中田は生き埋めにされてしまったのだ。すぐに死んでしまった一郎だが、研究室にいる。それを利用してプレイヤーの力で一郎を蘇らせようとし成功させた。また、自分もプレイヤーの力で生き延びられた。生き埋めにされてた中田親子を助けたのが灰谷だった一郎が苦しんだように、高雅に苦しみを与えると言う中田息子に父親殺しをさせるーーー「二郎さん、熱くなり過ぎだよ」そこに現れたのは・・・なんと早見Σ( ̄ロ ̄lll)やはり仲間だったか「気持ちはわかるけど僕の筋書きでやってくれなきゃ」アマギが欲しいから中田に手を貸したといけしゃあしゃあと答える早見そこに見せつけられた映像は、今回の灰谷の言葉に対する清造の記者会見。当然、知らぬ存ぜぬ。だが、共にカメラの前に立った加部が反乱を起こすプレイヤーの男の言葉は真実である事。さらには清造に銃を突き付ける。だが、早見の命で加部に付けていた蟲をつかって一郎が自殺させてしまったさらにはアルファスを清造殺しに利用しようとする早見の言葉に怒った高雅は、剣で早見を斬り殺してしまう。続けて一郎も。二郎も。それによって操られていたのから解放された茉柚を連れて脱出する高雅「はーいはーい。第二部の始まりでーす」その頃、記者会見場に現れた灰谷「リミッターを外してくれ」アルファススーツを着込み、記者会見場へと向かおうとしている高雅「プレイヤー代表として、質疑応答に答えましょう」「質問あるぞ」そこに現れたのは白いZETしかし、不完全なままでは灰谷に触る事も出来ない「赤い石が無きゃ君はダメ覚醒してくれたら僕は死んでもいいんだよ」ここまでZETの覚醒に拘るのはなぜ?とにかく、この回で早見、中田親子、加部が死んでと展開が大きく変わってきました。そしていよいよ本格的に動き出した灰谷はZETをどうしたいのか?第12話「赤い杭」「もうすぐ、君は死ぬ」いきなり手をZETの胸に突き刺した灰谷リミッター解除された高雅は恍惚とした表情をしているその頃、全てを見届けなくてはと明美の家を出る小葉「これ、なーんだ♪」一撃でZETからジンに戻してしまった灰谷は赤い石を見せる「てめぇにじいちゃんの何がわかる!」人間に従っていたくせに赤い石を残した悟郎の事に触れるとそう叫ぶジン。だが、今のジンでは到底灰谷に勝てない「さようなら。神崎ジン」そう言って赤い石で出来た杭を突き立てようとしたその時アルファスが現れるだが、アルファスを撮る記者の中にプレイヤーらしき人物が。そして影から息子を見ていた母・葉子「その男を殺せっ!!」プレイヤーではなく、ジンを殺せと叫ぶ父の言葉に、躊躇なく父親に銃を向ける高雅。「討つべきは全ての悪の源。つまりあなただ!」それを止めたのはジンしかし、清造は今度はアルファスを撃つよう指示を出す。さらにはアルファスを汚すような物言いをした為、今度こそ父を討とうとする高雅。「ダメ!」そこに飛び出してきたのは葉子アルファスが放った弾は葉子に当たり。さらには清造の頭にも命中する「高雅・・正気か?てめぇは!!」躊躇なく両親に銃を向けた高雅に怒りをあらわにするジンしかし、高雅は全く気にする事なくターゲットを灰谷に移す。「これからはプレイヤーの時代だ」声をかけると、先ほどの記者だけでなく何人ものプレイヤーが記者の中に紛れていた襲撃を受けるアマギタワータワーの下では、懸命に警察に中に入れてくれるよう頼んでいる小葉心配そうに3人組とモニターで高雅を見守っている茉柚突然、裏返ったプレイヤー達に次々殺されていく記者達無数のプレイヤー相手に戦うアルファス戦う事も出来ないジンの前に、からかうように赤い杭を落として見せる灰谷懸命に戦うが、ダメージが大きくこのままではいつリミッターが閉じてしまうかわからない。あとは高雅の精神力のみ。しかも、両親を撃ってしまった事は・・・全て解決しても高雅はどうなってしまうのか?そこに現れたのは小葉と佐山「大変だ。白いのも人間もみんな死んじゃうね」「誰も死なせねぇ」必死に赤い杭に手を伸ばすジンジンを挑発し続ける灰谷「すなわち僕らのカリスマ。人類の敵だ」早くその杭を打ち込んで敵=人間を滅ぼそうよと。それを聞いて躊躇するジンそして高雅は、ジンか悪な筈がない。灰谷の言葉を聞いてはいけないと叫ぶ。石を使ってはいけないと!「それでも死んじまったら誰も助けられねぇんだよ!」再び手を伸ばすジンの邪魔をする高雅「悪の道を選ぶのかーっ?!」字数の関係で、完全版はミラーブログかFC2にて。ギャー!大変な事になってしまいました!は、花子がプレイヤー?!Σ( ̄ロ ̄lll)佐山が命名した砂かけ婆あの正体が花子だったって事?頭痛の理由はそういう事だったの?(って事は、もしかして頭痛薬だと思ってたのは中田が飲んでいたのと同じモノ・・?)本当にこのまま花子は元の姿に戻れないんですかね?これはやはりジンは高雅とくっ付け!という暗示ですか?(笑)葉子の命は大丈夫だったのは救いでしたが、高雅の様子も気になるし、この一部始終を見ていた小葉や佐山はジンに対してどういう感情を持つのか?しかし、イイ男は裏返ってもカッコイイですね(^^ゞ>灰谷ミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201206/article_32.html ←よろしければ1クリックお願いします dots and lines loves Mummy-D / とめる / 一青窈 loves Mummy-D
2012.06.21
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イラストレータ:珠洲原みつキャスト 水沼大地(CV:福山潤) fortissimo大好きな彼と、幸せな結婚をして、夢のような新婚旅行に出発!ハネムーンをテーマにした新シリーズ待望の第3弾は獣医の大地とオーストラリアへ出発!動物と触れ合ったり、マリンスポーツを楽しんだり…。アクティブな大地と雄大な自然を満喫する旅を楽しもう!【キャラクター設定】年齢:20代半ば 性格:ハキハキしたアクティブな男性。楽しいことが大好き。 楽天的で常にプラス思考に物事を考える。 人にも動物にも優しく、怒ることはめったにない。 一人称は「俺」。相手のことは「お前」。 趣味:アウトドア、スポーツ、動物と遊ぶこと 職業:獣医 ※BL作品ではありませんVol.2に続き、Vol.3も聞いてみました。Vol.2の感想はコチラ前作の男性は芸能人という事でお忍び海外旅行兼関係を一歩進める旅行になってましたが・・・今回は獣医さん女性のペットを診察していく間にお互いに好きになっていったみたいで。なので、今回のは完全なる新婚旅行。オーストラリアがイイと指定してきたのは彼女の方ですが、実際、アクティブな大地がいろいろプランを練っていたようで。あっちにこっちに彼女を連れ回し(?/笑)満喫します。たまに彼女が高所恐怖症で。旅先で初めて知った大地は平謝りだったりしますが。それでも、前回同様Hシーンはありましてってか、このシリーズCDってお約束なの?こっ恥ずかしくてしかたないんですけどジタバタ (((o(>
2012.06.20
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君と僕。2 第12話「赤裸々」「小さい時はとにかく気を惹きたかった」今回は要っち回ちょっぴりほろ酸っぱいようなほろ苦いような・・・公式HPより要と相田静奈&日紗子姉妹は、幼なじみで家族ぐるみの付き合い。ある日、要の両親と日紗子たちの両親が海外旅行に行くことになり、その期間、晩ご飯を相田家で食べることになった要。めんどくさいと言いながら、どことなく嬉しそうな要だったが、ほのかに思いを寄せる静奈が結婚すると知り…。まとまった休みが取れたからと、要の両親が静奈&日紗子姉妹の両親と共に海外旅行に出かけてしまった。それを聞かされた悠太たちは当然、要っちママの事で要をイジる。夕飯は?と聞かれて、静奈が作ってくれるらしいから隣で食べると言う要。「最近、料理に目覚めたのかなんか知んないけどいろいろ練習してるみたいでさわざわざ向こうに行って食うのは面倒なんだよな~」口ではそう言いながら嬉しそうな要。要が来るという事でソワソワしているのは日紗子。服装とか、切り過ぎた前髪が気になったりして「静姉は?」「いらっしゃい。要くん」そんな事を聞いていると中から出てくる静奈働かざる者食うべからずそういって手伝わされている要口では文句タラタラなのに、つい、隣に立っている静奈に目を奪われて。あれこれ世話を焼く要をジッと見ている日紗子今夜はカレー昔はしょっちゅう、互いの家に行き来してたのに久しぶりの一緒の夕飯に楽しそうな3人「もう、100点のテスト見せに来てくれないの?」「行かねえよ」おかわりに立つ要大好評と喜ぶ静奈についつい腹が減ってれば何でも美味いとヒネた言い方をする要。どうやら、最近静奈は急に料理のレパートリーを増やしているみたいで。と、ここで要は突然、想像もしなかった事を聞く事になる。「私ね、結婚するの」お母さんには報告に行ったんだけどという静姉。でも、聞いてなくて動揺しながらも固まりながらもなんとか「おめでとう」とは言えたけどすっかり元気が無くなってしまった要「兎は寂しいと死んでしまうって事さ」しかし、事情を知らない千鶴は要ママがいないせいと勘違いして(^^ゞみんなで元気づけさせようと、今、要が一番顔を合わせたくない相手の家へ強引に連れて行ってしまう。「ホッとしてるクセに」要の気持ちに気付いている日紗子でも、要が来てくれて君もホッとしているのでは?しかし、突然来た高校生たちに挙げ膳据え膳な筈もなく(笑)料理に挑戦させられる祐希たち。玉ねぎで涙ポロポロのみんながカワユスです♪するとお醤油切れしてて。要が自分の家の醤油を取りに行く事に。しかし、自宅で1人になった時昨日聞いた静奈の言葉を思い出し。「結婚って・・・なんだよ」みんなが帰って行って、要も帰ろうとした時、日紗子に明日の晩御飯は要らないと言い出した要。「お姉ちゃんは前髪切らないの?」楽しそうに明日の買い物と献立の事を話す姉に、さっきの要の言葉を伝えられない日紗子。再び、明日の献立について聞かれ要に聞いて来ると飛び出していく要の部屋に入ってきた日紗子・・って、ちゃんと戸締りしようよ、要君!!懸命に明るく、明日の献立の話をするけれど、全く気の無い返事しかしない要。振り向いたところにクッションを投げかけ、いい加減に答えるからと怒鳴る。「そんなに結婚が嫌だったんならさっさと告白すればよかったじゃん!」要の気持ちなんかバレッバレ!と叫ぶ「いいんだよ。いいんだ」憧れみたいなもので、告白も付き合うも考えてなかったと話す要。「それが憧れでも要はお姉ちゃんが好きじゃん!」ポロポロと涙を流す日紗子に動揺するも、ちゃんと告白しろ!とだけ叫んで部屋を飛び出して行ってしまう日紗子。翌日、重い足取りで隣に行くと中から出てきたのは静奈日紗子の都合が悪くなり、静奈と2人で買い物に行く事に。しかし、当然、要は日紗子の考えはわかっていて。楽しい2人の時間帰り道、河原に腰掛けてタイ焼きを食べ始める静奈一緒に腰掛けていると、男の子たちが草相撲しているのが目に入る。昔、どんな相手にも負けない草を見つけた!と勇んで静奈に報告しに行った要それを彼女も覚えていたのか?一緒に草相撲をしようと誘う。一生懸命草を探しながら髪をかき上げる彼女をジッと見つめる要「結婚・・・あ、いや・・・」結局、相手の事とかどうでもイイ話しか出来なくて「要君はぶきっちょだからね」料理以外もみんなぶきっちょと言う静奈勉強も、みんなが知らないところで努力していて。ぶきっちょなのにみんなに頼られると自分の力以上の事をしようとして。そしてそれを誰にも見せようとしない「知ってるわ。だって小さい頃からずっと一緒にいたんだもの」「褒めてくれたよ!静姉がっ!」静姉が笑ってくれるのが嬉しかったーーーだから、とにかく気を引きたくて100点のテスト、逆上がり、通信簿、全てを見せに行っていた。当たり前のようにいつも傍にいて、自分を理解し褒めてくれた女性いつも笑顔でーーー告白も付き合うも考えた事はなかった「それでも俺は・・・」その時、要は草相撲に負けた勝った静奈ははしゃぐでなくただ要をジッと見て微笑んでいた子供たちにからかわれ笑い合う要と静奈「親子丼」「ねぇ、昨日言った?」日紗子の問いに言わなかったと返す要。「だから、いいんだよ!ありがとな」その表情には苦さは残っているが確かに微笑んでいて。「そっか~・・・やっぱり伸ばそうかな?前髪」要は気付いてないけど、実はこんなに自分を思ってくれてる人が隣にいて。「今度こそ絶対伸ばすから!」これは絶対伸ばしますね!彼女(笑)千鶴以外はどうして年上が好き?この年齢ならではなのかな?特に要っちは昔から年上が好きでしたからね~しかし、もしかしなくても静奈さんは要っちの気持ちに薄々気付いていたんじゃないかしら?少なくとも好意には気付いていたと思うんだけど。それと同時に、その気持ちはあくまで『淡い思い』で、恋愛という位置にまでは高まっていないという事も。でも、あくまで可愛い弟くらいのつもりだったのかな?それとも、告白していたら何か違ったのか?でも、ちょっとズルイけど気付かぬフリをして結婚を決めちゃった静姉。もしかして、前髪を伸ばしていたのは要っちの告白を延ばすに引っかけていたのか?誰よりも要っちの頑張りを知っていて。誰よりも不器用なのを知っていて。その上で認めて褒めてくれた人。要的にはなんか上手く気持ちを切り替えられたみたいだけど。すぐ傍にある幸せに気付いて欲しいな。(もちろん、要っちママの愛よ 日紗子じゃないのか・・・ヾ(ーー ) オイッ)ミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201206/article_30.html ←よろしければ1クリックお願いします 『君と僕。2』もふもふひざ掛け 猫柄 <予約販売:8月上旬頃入荷予定> 君と僕。2 ネイルポリッシャー 要柄《08月予約》
2012.06.19
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なんとかギリギリセーフ?本日は黄瀬涼太くんのお誕生日ですちょっと個人的に非常事態になった為に予定が大幅に狂って慌てましたが、なんとかペン入れして色を塗ってみました。時間が無いので、あんまり手を加えてませんが(^^ゞ一見、黒子っちがメインっぽいけどでも、黄瀬っちがとにかく幸せそうな絵を・・・という事を目指してみました。黄瀬っち、ハッピーバースデー(*^^)/。 ・:*:・゜ ★,。 ・:*:・゜☆オメデトそれにしても、本日発売のWJのカラー絵あまりの黄瀬っちのカッコ良さに思わず携帯の待ち受けに(〃∇〃) てれっ☆陽泉高校との試合にやっと決着。紫っちの涙がとっても印象的でした。あと、やっぱりいつでも見た目に反して大人っぽくて男前な黒子っちにシビれました。いよいよ次は海常高校の試合。そこに現れた元キセキの世代の存在が気になります。お願いだから怪我なんかしないでねぇぇぇー(叫) ←よろしければ1クリックお願いします 励みになります※ お友達に見せて頂いた某アニメ店の黄瀬っちBD用飾り付けがあまりに愛に溢れていて、仰け反りました(笑)本当は生で見たかったー!ジタバタ (((o(>
2012.06.18
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黒子のバスケ 第11話「そんなもんじゃねえだろ」「なんて言うの? 同族嫌悪?」いよいよ、始まった秀徳戦しかし、ここで立ちはだかる男・高尾の秘密が明らかに!公式HPより先取点を取られた誠凛だが、直後、黒子のエンドラインからの回転式超長距離パスを火神が受け、取り返す。これにより、緑間の超高弾道スリーポイントシュートを間接的に封じた誠凛。すると秀徳は黒子のマークを高尾にチェンジ。高尾は、これまで誰も止められなかった黒子と火神のコンビプレイの阻止に成功する。実は高尾は、誠凛・伊月のイーグルアイより更に広い視野でコート全体を見ることができる、ホークアイの持ち主であり、黒子のミスディレクションが通用しない相手だったのだ・・・!緑間の3Pシュートをアッサリ1点差に縮めた黒子と火神のコンビプレー「レイザービームかよ!」これですね?(爆)でも、とにかくこの一発で流れは変わっていない まだ・・・「勝負は」「これからだろ!」再びパスは緑間にしかし、黒子の動きを見た彼は自分で打たずにパスを出す「あんな緑間封じがあるんだね」冷静に分析する秀徳の監督「滞空時間が仇となる緑間が戻れるって事は火神も走れるって事だ」このパスによって笠松に黒子の実力を認めさせる事となったそんな中、高尾がいよいよ牙をむき始める監督は高尾と木村のマークチェンジの指示を出す。高尾が黒子のマークに。あまりに直接的な秀徳のマークチェンジ。だが、伊月は高尾のパスを見て確信する。「真ちゃん風に言うなら、『運命なのだよ』」それでも、予想よりかなり早く対決する事になったと言う高尾。「ぶっちゃけ、なんて言うの? 同族嫌悪?」おー!真っ向から大嫌い宣言ですな(^^ゞ「おまえには負けたくねえんだわ」真ちゃんは俺のモノだぞ!と(笑)同じパスを出す者同士。初めて会った時から同じ匂いを感じていたと言う高尾このマークチェンジに疑問を持つ火神に緑間は言う。すぐわかると。「今まで、こんな感覚になった事ねーんだけどな」それは多分、黒子がどこか他と違うからと分析する高尾それに対し「そういう事言われたの初めてで・・・困ります」しかし、黒子もまた高尾に対し同じような感覚を味わっていると。だが、次の瞬間、黒子を見失っている高尾「どんだけ礼儀知らずだー!・・・なんてな」なんと!日向にパスを出そうとした黒子のボールをカットしたのだあっという間に追加点を入れられてしまう。「残念だったな・・黒子」ボソッと呟く緑間愕然としている日向「多分、失敗じゃない高尾も持ってるんだ 多分、俺より視野の広いホークアイを」全体を見る力を持つ高尾にミスディレクションは通用しないのだ大きく立ちはだかってきた高尾8-11で休憩まさかの展開「気を抜くな。黒子はこれで終わるような奴じゃない」「大丈夫だって。影の薄さを抜かしたら、ただの雑魚だろ」「俺がなぜアイツの事を気に食わないかわかるか?」それは黒子を認めているからーーー身体能力は低く、1人では何も出来ないのにチームを勝利に導いた黒子自分たちとは異質の強さそんな黒子が、自分の力を生かしきれないチームで埋もれていくのが許せないと。それって~やっぱりどう考えても<愛>だよね?(〃∇〃) てれっ☆「このまんま、やられっ放しじゃないよな?」「まぁ、やっぱちょっと嫌です」このまま出してくれと言う火神。だが、高尾にはミスディレクションは効かない大丈夫?と聞かれて「大丈夫です」とは言えない「こっちも挨拶しようか」ん?手土産の新技?(ワクワク)試合再開しかし、一日に2試合。既に身体がガタが出始めている誠凛しかも相手は王者秀徳大きく離されてしまったら・・・しかし、ペースは秀徳「プレッシャーのかかる大事な時決めるにはどうすればいい?」突然、日向からそう聞かれたリコタメ年ばかりの部員。リーダーシップが無い自分はプレーでみんなを引っ張っていきたいからと。「慣れておけばいいのよ」常に、自分にプレッシャーをかけておけばイイと答えるリコ「シュートを外した数だけ日向くんの大事にしている戦国時代フィギュアをへし折るとか」同じファンとして、それはやめてあげてぇぇー(叫)散々悩みぬき、号泣しながらも受け入れた日向(漢だ!/号泣)「政宗ー!幸村ぁー!」1本失敗するたびに雄叫びが響き渡るそれによってシュート成功率を上げていった日向。だが、それと引き換えに何かを捨てたね(ううっ(/_;))「日向くんは大事なシュートは必ず決めるわ」だが、それもパスが通ればの話。黒子のスティールを高尾にスティール返しされて日向にパスが通らない「らしくねぇっすよ、黒子っち。同じミスを繰り返すなんて」さらに緑間は言うもっと必死に守れとそしてなんと!センターラインからシュートを打つそれを見て、日向はやっと以前感じた違和感に納得する。緑間はハーフコート全てがシュート範囲だったのださらに、そこからなら火神より先に戻ってこれるそう言う緑間の前に立った火神はいきなり3Pシュートをそのまま入ればOK。入らなかったらそのままぶちこむと1人アリウープを決めてみせる(これが新技?)何を言ってもやっても潰されない誠凛だが、緑間はそれ以上だったーーーなんと、ゴールの間下から自分たちのゴール目がけてシュートを放ったのだ!さすがの火神も驚愕する「そんな手前ではないと言った筈なのだよ、俺のシュートレンジは コート全てだ」「ジョーダンきついぜ、キセキの世代」あまりの大技に言葉もない黒子もハーフライン以上のシュートを見たのは初めてだった「監督、第2クォーター全部、俺にボール下さい」一方、秀徳も緑間のビックリ発言みんなは茶化すが真剣な本人。それを聞いて、今日の3回分のわがままと交換に許可を出す。それにキレる寸前の大坪の静かな怒りに唾を飲む緑間(笑)第2クォーター開始とにかく緑間を止めるその緑間の前に飛び出してきたのは黒子やろうとしていたのは、以前黄瀬にやったバックチップだったしかし、秀徳には高尾がいる!「後ろから野暮な事なんかしなさんな」「黒子がダメなら俺が!」「止めるか?無理だな」「高尾君がいる限り、2人には何も出来ないの?」「一番、カッコイイシュート?そりゃ、ダンクっすよ」デート?な映像にハァハァです(〃∇〃) てれっ☆それに対し、いつものように遠くから決めるのが一番と言う緑間理由は3点貰えるから「緑間君って頭イイのに、たまにアホですよね」うわっ!直接的(笑)恐いもの知らずだな~(≧m≦)ぷっ!しかも子供ですかって・・・ (* ̄m ̄) ププッ「シンプルだから真理なのだよ。いつか証明してやろう」し、視線が熱いのだよ。緑間っちー!それを今まさに証明しようというのか緑間!次々に決めていくシュートこのままでは点差以上に心が折られてしまうーーーそんな中、ただ一人この男は口元に笑みを浮かべる火神確かに、強敵を目の前にした時彼は笑う「けど、何か変だ」エンディングは緑間と狸を抱える高尾の2ショットそしてお楽しみのエンドカードは予想どおり緑間&高尾キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!※画像完全版はFC2かミラーブログにて感想は字数の関係でコメント欄にてミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201206/article_28.html ←よろしければ1クリックお願いします 高尾和成(CV:鈴木達央)/TVアニメ『黒子のバスケ』キャラクターソング5
2012.06.17
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Dr.HAYAMI :速水 奨沢登達哉:松本保典ミヒャエル・シューマイヤー:森川智之君島 究:檜山修之日下真一郎:千葉進歩KERO ☆ YUKI:福山 潤弓岡蔵人:森田成一三条光孝:平川大輔新田龍之介:増田俊樹中管制官:中 博史(声の出演)ブラディ・トランシルヴァニア伯爵・・堀内賢雄【Chapter】01. 素敵なオープニング 02. ♪Nice to Meet You03. 医療スタッフ自己紹介&昼のドラマ「Who are you?」の超抜粋04. 大人の礼儀 名刺交換05. ♪白亜の迷宮06. ラジオ体操第二07. 診察108. ♪愛のジプシー09. ♪Hop Step Kiss10. ♪Please Rain ~赤い花11. ステージドラマ「グルメ戦国再び?!」12. ♪Just true13. ♪Dream14. ♪Night & Day ~想~15. 診察216. ♪Viva La Fiesta17. 特別診察室(医師たちの悩み)18. メンバー紹介19. ♪デオキシリボ助さん20. ♪刹那の英雄2007~21. 特典映像「診察を終えて……」去年の11月に私が昼の部に参加したイベントDVDです感想はコチラお友達のご厚意で見せて頂きました。ありがとうございます!m(__)m私はだいたいこういったイベントは家族の関係で昼の部が多くて。なので、今回は夜の部の映像だったので、とても興味深く見せて貰いました。ただ・・・なぜか、聞き覚えのある会話とかシーンとかあったので、もしかしたら昼の部と混在になっていたのかな?しかし、ジャケットを見て頂いてもおわかりのように、今回は白衣を脱いだ先生方がコンセプトのようで。ジャケだけでなく、ラストには皆さんブラック系の上下or花柄の衣装を着て登場☆。しかし、一番の驚きは、その衣装が全てDr,速水の私服という点。・・って、サイズが様々なんですが本当に全部そうだったのかしら~?( ̄~ ̄;) ウーンそして、今回からメンバーに加わった増田君お披露目イベント。途中で、彼が初参加すると知った時、友達と「大丈夫かな?」と心配していた私。というのも、今までは年配組を愛でるイベントだったのに対して、いきなり若くてイケメン(しかも、テニミュ出身者)細谷君とのユニットMaxBoysただ、今回、発表になったのがかなり遅かった事もあって心配していたような事もなく。増田君も早くとけ込もうと一生懸命な様子を示していたし。それはこのDVDを見る限り夜の部も同じだったようで。是非、これから増田くんを追いかけてS.S.D.S.に参加しようと考えてる若いお嬢様方、あくまで主役は速水さんと賢雄さんなので。その辺、ヨロシクです!(笑)感想はコチラこちらの2曲の新曲のお披露目シーンも当然入ってます。そしてもちろん、素敵な先生方のお茶目な会話もイッパイ。昨日は足が痛くて動けずほとんど座るか寝そべるかの状態を維持して。今日も正直、腫れは引いていない感じだし。でも、病院はお休みだし。という事で、病院には明日行ってきます!ご心配おかけしてます。その代わり、無理が出来ない分こうして楽しませて貰ってます。白衣イベントDVDは何回見ても楽しい\(^o^)/痛みも忘れさせてくれます!!次回はまた11月のようで。機会があったら次回も是非参加したいです!! ←よろしければ1クリックお願いします 励みになります
2012.06.17
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劇場版 BLOOD-C The Last Dark(舞台挨拶付き)を見てきました。※ ネタバレしてます。これからご覧になる方はお気を付け下さい会場 MOVIX亀有登壇者福山潤浅野真澄塩谷直義監督【キャスト】(アニメからのキャスト)更衣小夜:水樹奈々七原文人:野島健児網埜優花:浅野真澄求衛のの・ねね:福圓美里鞆総逸樹:阿部敦時真慎一郎:鈴木達央筒鳥香奈子:宮川美保(劇場版、初登場キャスト)殯 蔵人(もがり くろと) 神谷浩史 柊真奈(ひいらぎ まな) 橋本愛 松尾伊織(まつお いおり) 中村悠一 藤村駿(ふじむら しゅん) 梶裕貴 月山比呂(つきやま ひろ) 花澤香菜 矢薙春乃(やなぎ はるの)甲斐田裕子 九頭(くとう) 諏訪部順一 四月一日君尋(わたぬき きみひろ) 福山潤アニメ、最終回に文人に撃ち抜かれた小夜が、いよいよ文人を追って東京へ冒頭、いきなり具合悪そうにして地下鉄に乗り込んできた男が途中で古きものに!そして、目の前の女性に飛びかかり。そして隣に座っていた酔っ払いの中年に地下鉄内部はパニック状態に。そこに乗り合わせていたのは小夜いきなり斬り付けられた古きものは傍にいた少女を攫って逃走してしまう。なんとか、その古きものを退治し、少女を守った小夜そこでその少女、真奈また、自分たちを追いかけてきた青年2人(真奈と知り合いだった)、伊織と瞬(この2人、最初出てきた時、ドタチンとウォーカー君に見えた/笑)さらにはこの3人が属しているサーラットという団体のトップ・殯蔵人へと導かれていく。こんな感じで話が進んでいきました。テレビアニメ版は正直、私は全くハマらなかったというか・・・(^^ゞ(ファンの方、すみません)血がドバーっとかはまぁ平気だったんですが、今回の小夜が今までの小夜と違ってとにかく脳天気に感じられたのと、仲間だ!友達だ!と思ってた人が、全て小夜を見張っていた事とか、私利私欲な理由で当然のように小夜を裏切っていく様とかがなんとも。展開もちょっとねぇ(^^ゞなので、正直劇場版は最初見る気全くなかったんですけど、今回、たまたま舞台挨拶の事を知ったので、アニメは全部見てたし、チケットも当たったので今回行ってきました。アニメも悪くなかったと思うんですが、ツイタでも絵を褒めてらっしゃる方が多かったように、今回背景とか半端なく力が入ったものとなっていて、とても見せつけてくれた映像だったと思います。カーチェイス、小夜の動きなど、乗り物も人の動きも、背景も素晴らしかったです(^^)ただ、たまに月ちゃんと真奈の顔の崩れが気になったかな?(特に真奈)そして、内容もググッとテレビアニメより面白くなってたと思います。登場人物も正直劇場版の方がドーンと2時間に集約されているせいか立ち位置が最初からわかりやすくて。各々、どうしてこの団体に属す事になったかのきっかけとかはどうしても説明が無くてわかりずらかったですが(^^ゞでも、アニメのような裏切りがあったのは蔵人だけだったのでブレもなかったですし。蔵人の場合は肝の意味で必要なのでOK!・・・とイイ事ばかり書いてきましたが最後に、小夜を欲する文人が出してきた古きものはドデカイメデューサみたいなの。それと戦っていくんですが。呆気なかったorzそれと、これで完結と言うにはあまりにスッキリしないラスト。まぁ、これがブラッドシリーズよ!と言われちゃえばそれまでですが。文人があそこまで大がかりに仕掛けたのはなんだったのか?目の真っ赤な真の小夜が見たかっただけ?なんかもう1つプラスが欲しかったかな。それと、多分、今回出てきた登場人物の中で一番喋ったんじゃないかと思われる真奈。どーして、声優さん以外を使ったの?(泣)正直、ヘタクソで聞いてて可哀想になってしまった(>__
2012.06.16
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ヨルムンガンド 第10話「Dragon Shooter phase.2」ココの命令でいきなり始まった銃撃戦そして、今回今までは地味だった(笑)マオ活躍回♪戦士ヨナ坊の表情とこの色合い全てにカッケー♪銃を向けた相手が悪い事にも気付かずに銃撃戦を始めちゃったバルドラ次々と部下を殺され、もはや駄々っ子状態。でも、そんな駄々っ子もただの駄々っ子じゃなかったわけで。。。まっとうにココと応対していた空軍大尉は、部下に絶対に外に出て来ないよう指示を出し、ココに銃撃戦を止めてくれるよう頼むが、当然、眉一つ動かさず。そしてドラガンに撃たれたレオンはその様子に身体が震える。そんなレオンを上から見据える負傷したドラガンは、そのままレオンを拘束してその場から逃走。その際、ヨナには十分ドラガンを始末する余裕があったが、ココはそれを止める。「なんで撃たせなかったんだ?」どうやってここから脱出するか?このまま飛び立てば必ず攻撃を受けるあの時、ドラガンを逃がしさえしなければ・・・「騎士の剣は何を切ったかで切れ味を変える君がどうしようもないなまくらになるのを許さん」ヨナが切るほどの相手ではないと言うココわけがわからないヨナだったが、そんなヨナに、ドラガンを逃がしたのはワザとでもあるのだと話す。作戦会議中の私兵さん方まず、間違いなくミサイルは撃ってくる筈そんな時、マオは自分たちが運んできた122ミリ砲でミサイル発射台をぶっ潰したらどうだろうと呟く「オッケー!それでいきましょう!!」作戦は決まった122ミリ砲を設置するため運んでいるマオはどこか楽しそうで。レオンの安否を訊ねるマギーに撃たれた上に連れ去られたと現状報告をするココ。勝手な行動をしたと謝る彼女に、この場で異常なのは自分とドラガンだけなのだからどうして謝るのかと問うココ。とにかく、これからの為にヘルメットを手渡す。「離陸後直後に攻撃しろ!」部下にイライラした様子で指示を出すドラガンを見て幼稚園児のようだと呟くレオン。こんな状況で、まだレオンにビデオレターの件を持ちだす。バルドラも着々とココ達を撃ち落とす準備を整えていく。いよいよ、ココ達は離陸開始☆「いっくぞぉーー!!」すぐさま、一発目のミサイルが飛んでくる。しかし、当然予測していたココ離陸と同時にミサイルが軌道を外す装置も始動し始めており、ミサイルは大きく外れていく。続いてどんどん飛んでくるミサイルだが、全て軌道を外していくしかし、相手も大量のミサイルを発射してきた「フレア、発射ぁー!」それでも、間近で爆発されれば輸送機も大きく揺れるレーム達はもう大変(笑)そしていよいよマオタイム(爆)全員に耳を塞がせ、口を開けるよう指示をする「3・2・1」撃ちだされたフレシェット弾は空中で爆発し・・・地面には6000本の鉄の矢が地面を覆っている下に居た者たちはそれこそ一網打尽の木っ端微塵状態だろう。あまりに・・・凄過ぎる(>_
2012.06.15
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坂道のアポロン 第9,10話だんだん、佳境へと向かっていく展開。1話ごとに大きな展開が。先週書けなかったので、2話分まとめて。※ あらすじはコチラからどうぞ第9話「ラブ・ミー・オア・リーブ・ミー」淳一のもとに届けられた一通の手紙それをジッと見つめる淳一はーーーその頃、律子の気持ちを勘違いしたままの薫星児主催のパーティの帰り道。公園で律子とバッタリ出会った薫「アイツは一緒じゃないの?」「一緒じゃなきゃいかん?」意識し捲りの律子の気持ちも知らず、編み物をしているのを知っていた薫は、(千太郎の誕生日に)間に合うといいねと言い、その言葉に傷付く律子。「薫さんのバカっ!」そう言ったって、薫に非は無いのに(^^ゞ難しいな・・・女心カッカして何も知らない薫に八つ当たりした自分に凹む律子結局、編んでも渡せるわけが無いとその編みかけの手袋を毛糸ごとゴミ箱に捨ててしまう百合香のもとに突然、淳一が現れる。家に着いた律子を待っていた千太郎「スマン!」今まであの約束を忘れていた事。律子の気持ちには応えられない事を土下座して謝る。だが、既に薫に恋心が移っていた律子はちょっと前の自分じゃなくてよかったと笑う。「鈍感な子には一生教えてやらんもん♪」「近いうちに東京に戻る事にした」淳一が百合香を訪ねた理由理由は嘘だが、もう一度東京に行こうと思えたのは百合香のおかげと礼を言う淳一に何も言えず街の中を彷徨う百合香そこにゴミ箱を漁っている律子を見つけた大事なものをうっかり捨ててしまったと、周りの目も気にせず探している律子を手伝う百合香やっと見つけた編みかけの手袋一度自分からフッてしまったから渡せないと思ったでも、それじゃダメだと思い直した今まで自分が落ち込んだ時、いつも傍にいて励ましてくれたのはその人だったとやっと気付けたから。「今度はちゃんと言いたかとです。もうなんも言わんで終わりを待つのはやめようと思って」律子の言葉にハッとする百合香街の中で淳一と偶然出会った薫は、淳一が東京へ行く事。もうこの町には戻って来ない事を聞かされる。千太郎には話していない代わりに慌てて千太郎に伝えに行く薫。しかし、既に律子父から聞いていた千太郎「離れてからじゃ遅いんだ!!」しかし、そう言っても頬を引っ叩いても千太郎は淳一と会う気はないようで。淳一がこれからの事を考えていると扉にねじ込まれる手紙何事も無かったかのように練習場に現れた千太郎それにしてもわざわざ渡したおにぎりをパクッて食べちゃって(^^ゞアイスといい、薫の手から食べるのが好き?(〃∇〃) てれっ☆そこに現れた淳一「千坊、ずいぶん古風なもの渡してくれたな」薫はそこで千太郎が淳一に渡した果たし状を見せられる。きっとこれが最後のセッションいきなり始める2人そこに律子父も加わり、薫も慌てて加わる。だが、そこに繰り広げられたのはセッションじゃなく、楽器を使った殴り合い。確かにこれは果たし合いで、千太郎なりのケリの付け方だったんですね。サッパリした様子で出ていこうとする淳一を呼び止めた千太郎「今日のセッション、おい、一生忘れんけんね」「ああ。俺もだ 千坊」列車に乗り込もうとすると、そこに待っていたのは律子どうして見送りを断ったのかどうして自分を一緒に連れて行こうと考えなかったのかどうしてキスまでしかしてくれなかったのか?「これで最後・・・私を連れて行ってはくれないの?」自分の人生を大事にして欲しいーーーそれだけ言って乗り込む淳一「吹っ切れたわ。私も私の世界に戻ります」ベルが鳴り、ドアが閉まるその瞬間百合香を探しまわっている百合香の両親の声を聞く淳一それで、彼女が見合いの席から抜け出してここにいる事を知るホームを見ると涙を流して自分を見ている彼女「乗せちまった どうしよう・・・」「どうするの?発車しちゃったわ」こうして旅立って行った2人第10話「イン・ア・センチメンタル・ムード」いつものように練習場に行った薫は、ピアノに置かれたリボンのついた手袋に困惑した。千太郎のモノと思われていた物が自分の所にーーー「変に期待しちゃいけないよな」律子の気持ちがわからないだって一度フラれてるんだから売店で星児から百合香の事を聞かされた薫は慌てて千太郎を探す。すると、百合香が自分をモデルに描き上げた絵の前にいた千太郎。だが、その絵は不祥事を起こした生徒の絵という事で取り外されようとしていた。止める薫に、作業を続けてくれと言う千太郎。「人の為にどんだけ馬鹿になれるとや」もうお別れは済んだと言う千太郎こうして唐突に千太郎の初恋は終わったーーー帰り道編み物を貰ったと答える千太郎の言葉に、やはり自分のはついでだったのだとショックを受ける薫だったが、相手は幸子で律子じゃなかった事でやっと貰った手袋をはめる薫。「これ、すごくあったかいよ。ありがとう」途中、追い越した律子に礼を言う薫。そろそろ3年生しかし、ここで薫と律子は千太郎が進学どころか3年に上がれないかもしれないという衝撃事実を知る(笑)薫先生のスパルタ特訓3年生になれなかったらこのまま辞めて働くと言う千太郎に、何が何でも3年生に進級させると叫ぶ薫。ってか、千太郎がいない毎日って考えられないって事だよね?(〃∇〃) てれっ☆「千、君は子供たちに囲まれていると本当にイイ顔するな」弟たちと実に楽しそうに戯れる千太郎を見てそう感じる薫。しかし、次の瞬間、ちー子が薫の足の上でおしっこをΣ( ̄ロ ̄lll)お風呂を借りる薫。すると、中にいるのが薫と知らずに扉を開けてしまった律子中には全裸の薫が(笑)律子と千太郎の家はお風呂が共同だったのだ。ドキドキしながら、思わず自分の中で蟠っていた質問を投げかける薫。「律っちゃんはどうして俺に手袋をくれたの?」なんで千太郎じゃなく自分にだったのか?何も答えずその場を去る律子言っておきながら後悔する薫はそのまま家に帰ってしまった無事、及第点を取り留年を免れた千太郎(*^^)/。 ・:*:・゜ ★,。 ・:*:・゜☆オメデトしかし、濡れた髪のまま帰ったのが祟ったのか?熱を出して学校を休んでいる薫。その事を父に話していなかった律子再びギクシャクしてしまった練習所のピアノで律子がたどたどしく弾いていたのは白雪姫の「いつか王子様が」そんな律子に声を掛け千太郎が向かった先は薫の家1人で行って来いと言う千太郎と、一緒に行って!と言う律子そんな2人を自室の窓から見ていた薫。せっかく勇気を出してお見舞いに来た律子に、ついついどうして一緒に来ないのだと。律子1人ではなく傍らに千太郎がいた事に嫉妬丸出しで責めるような言い方をしてしまう薫。「俺がアイツに敵うわけないんだよ律っちゃんは俺なんかといるよりアイツといた方が・・・」「もう止めて!!」もう帰るからと立ち上がる出ていく前に、自分の事が嫌いになったのか?それとも自信が無くて遠ざけるのか?と訊ねる。自分に自信が持てなかった時に励ましてくれたのは薫さんだったのに・・と「あれ?何やってんだ、俺」まだ、熱のあるフラフラの身体で律子を追いかけて外に出てきた薫「もう1回告白させて。俺は、律っちゃんが好きだー!!」誰に聞かれようと構わないと大きな声で2度目の告白をする薫。身体も大きくなくて、男らしさにも欠けるかもしれないけど、思う気持ちは誰にも負けないと。キスは・・・熱で気絶してしまったけど(^^ゞだが、いざ病気が治ってしまうと信じられないくらい何も言えずそのまま夏になってしまったヘタレ薫(笑)「触りたい・・・」「なんに?」千太郎にって言えばいいのにー!ジタバタ (((o(>
2012.06.15
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また、明日仕切り直します。今日は子供の行事があって一日学校でした。9時前に家を出て。ほぼチビが帰宅するのと同じくらいの時間に戻ってきました。・・・とはいえ、何をしてきたというわけじゃないんですけど。とにかくここ数日、梅雨入りしたからですかね~?ここのところずっと膝の調子が悪くって。すると、どうしても痛みが腰痛と連動してしまって。なのに、そんな時に限って足を酷使する回数が増えてそんな状態なのに、親睦会(高等部の母親のランチ交流会?/笑)までの時間、ずっと立ちっぱなしで・・・朝は寒かったくらいだったのに、途中からムシムシっと蒸し暑くなっちゃうしで。とどめはご飯食べてる間中の正座(ご存知のように膝の悪い私にとって正座は拷問/笑)全て終えて帰宅したら腰痛と膝痛とプラス偏頭痛でなんかもう泣きそうに。帰宅したらレビューこなそうと予定していたんですが、とにかく安静だ!というわけで今日はずっと横になりながら録りだめしていたアニメやドラマを見て過ごし、なんとか今の状態まで復帰できました。ただ、そんな状態だったので今日中にレビューを挙げるのは無理と判断しました。↑にも書きましたが、十分睡眠を取って身体を休めて(もう、既に激眠っ)仕切り直します。もしもし、楽しみにおいで下さった方がいらしたら本当にすみませんっ!!年々、こういう行事の1つ1つが堪える年になってしまったようです(^^ゞうた☆プリイベントは、またもや玉砕してしまいましたが(周りも全滅だった模様)、明後日の土曜日は舞台挨拶付き劇場版BLOOD-Cが当たったので、そちらに出掛けてきますのでその為にも身体を休めたいと思います。正直、舞台挨拶が無かったら見るつもりは・・・無かったんですけどね(^^ゞ個人的にはツッコミどころ満載だった作品でしたから。さて、劇場版はどうかな?今のところ全く行った方々の感想は読んでいないんですけど。でも、仲良しのお友達も当たったそうなので、楽しくワイワイと見て来ようと思います。というわけで、今日は本当にすみませんっ!!m(__)m ←よろしければ1クリックお願いします 励みになります 劇場版 BLOOD-C The Last Dark Original Soundtrack 劇場版 BLOOD-C The Last Dark Original Soundtrack 劇場版BLOOD-C(ブラッドシー) The Last Dark Tシャツ/ホワイト-XL[コスパ]《07月予約》 劇場版BLOOD-C(ブラッドシー) The Last Dark ショルダートート/ブラック[コスパ]《07月予約》
2012.06.14
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一昨日?ツイッターで公式からCD付き16巻の重版がかかったというツイートが流れてきたので、早速昨日本屋に電話。そうしましたら、昨夜、「入荷してますからいつでもどうぞ」という返事が。・・・・・・というわけで、ゲットしてきましたー!\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/16巻だけゲット(爆)中も読みました。そしてCDも聞きました♪ま、正直今は全部は揃えられません。資金不足です。ハッキリ言って。今度出るのは18巻でしたっけ?なるべく早く・・・とは思いますが、今は注文しようにもどっこも即日お届けというわけにはいかないようですし(アニメ化でいきなり一気買いの人が増えたのか?)。取りに行った本屋だって、日曜に行ってみたら3,6,7巻だったかな?が2,3冊ずつあっただけで、他はゼロあまりに売れ過ぎです!ちょっとこの流れが落ち着くのを待ちます(^^ゞそんな中、どーしても聞いてみたかったCDしかし、検索してもどっこもヒットしない。ヒットするのは売り切れ表示と、ものすっごいお値段がついた表示のみ。なので、正直諦めていたんです。そこに嬉しいツイート。とにかく16巻だけは今ゲットしておかねば!という事でこれだけゲットです(笑)本編の内容は、ウインターカップで青峰っちのいる桐皇学園との試合のクライマックス。オモロ~でした。本当に一気読みでした。ただ、ちょうど同じところが載っているWJが目の前にドドーンと積んであってちょうど読んだトコなんすけどね(^^ゞまぁ、ところどころ売り切れ等で買えていない号もありますが、コミックスを買うまでは雑誌の方で補完します(^^ゞCDですが・・・【キャスト】黒子テツヤ:小野賢章火神大我:小野友樹日向順平:細谷佳正相田リコ:斉藤千和伊月俊:野島裕史小金井慎二:江口拓也黄瀬涼太:木村良平緑間真太郎:小野大輔笠松幸男:保志総一朗高尾和成:鈴木達央お好み焼き店主:村上裕哉大雨の中、雨宿りも兼ねて立ち寄ったお好み焼き屋の中で偶然一緒になっちゃった笠松と黄瀬。そして後から入ってきた緑間と高尾お好み焼きだけにグチャグチャ入り乱れての?ドタバタ内容になってます。コミックス5巻に収録されている話のCD化です。真面目なバスケ談義あり緑のお好み焼きに対する強いこだわり(笑)その割に実は不器用だった事実。意外に料理が上手い火神まぁ、いろいろ興味深かったりするわけですが。全員入り乱れて、さらにお好み焼きが空中を飛び交うわけですが。その一番の原因はもちろん驚異的な料理下手のリコのせい。ってか、そろそろ自覚しようよ。もう、リコが料理作るシーンを見てるだけでこっちまで胃がおかしくなりそうだもん(苦笑)結局、踏んだり蹴ったりだったのは火神1人だった・・という事で(笑)思ってたよりボリューミーで。ドラマの前後にフリトも入っていて。結構、聞きごたえありました(^^)しかし、出来れば黄瀬、緑間、黒子、火神が同じテーブルになった時点で、もっと黒子っちに対する執着シーンが聞きたかったですわ(←どこまでも腐脳な私♪)ってか、ほとんど黄瀬っちって緑間っちの嫁化してた気はしました(〃∇〃) てれっ☆でも、もっとイチャコラして欲しいの~~~ヾ(ーー ) オイッしかし楽しいっ!!これ、買っちゃうかもしれないなー!! TVアニメ 黒子のバスケ オリジナルドラマCD7/4発売なのですよね~?今、特にBLCD買う予定もないしなぁ話が前後しますが本編の中で青峰っちにシュートを習う黒子っち。うん。青黒派の人の気持ちがわかったわ(*/∇\*) キャとなると、元カノの桃ちゃんは・・・当て馬?(←邪魔な人はすぐ当て馬にしたがる人/爆爆爆)そういえば、2クール目の新OP&ED担当が決まりましたよね。OPは1クールに引き続きグラロデが。そしてEDは高尾役をやっているたっつん率いるOLDCODEXが担当。さて、どんな雰囲気の曲がくるのか?今からとっても楽しみです(〃∇〃) てれっ☆ GRANRODEO/TVアニメ 黒子のバスケ 新OP主題歌: RIMFIRE(初回限定盤/CD+DVD) OLDCODEX/TVアニメ 黒子のバスケ 新ED主題歌: タイトル未定(初回限定盤/CD+DVD) ↑よろしければ1クリックお願いします 励みになります
2012.06.13
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黒子のバスケ 第10話「困ります」「もう、これ以上抑えらんねえよ」いよいよ、正邦との決着が☆そして次に待ち受けるのは熱い眼差しの下まつ毛君(褒めてます ヾ(ーー ) オイッ)そして、今回とにかくキャラ作画が神だった気がします。美人さん多めでそれも嬉しかったー!!公式HPより準決勝、王者・正邦VS誠凛も大詰めを迎えた頃、再び黒子がコートに戻る。2年生の先輩としての意地と、黒子と火神の、後輩としての先輩への敬意。チームの心が1つになり正邦を追い詰めるが、正邦も王者のプライド全開で一歩も退かない。白熱の試合は、劇的なフィナーレで誠凛が勝利するのだった。小休止の後、緑間を擁する秀徳との決勝戦が幕を開ける。開始直後から互いに譲らず、均衡した展開となる。先取点を取り、試合の主導権を握ることになるのは果たして・・・!?「さぁ、決戦だ!」いにしえ・・とか、黒バスに幸村がいるっ(笑)「代理で」火神とやりたかった津川だったが、黒子の言葉にマークを交代して貰う。「なんか代理人が返済に来たらしいんで」それにしても、この作品に限ってませんがよくもまぁ、試合中にこんなにくっ喋ってられますよね(^^ゞ「結局1年生出てくるなんて、やっぱ誠凛の先輩たちってちょっと頼りないねぇ」津川の言葉に黒子は言い返す「先輩には先輩の意地があるなら、後輩には後輩の敬意があります。尊敬する先輩を支える為にも僕は君を倒します!」そしてその言葉を実行するため黒子は動く。アッサリ、黒子を見失った津川。次の瞬間には伊月からのパスを素早く日向へパス。それを決めてみせる日向。直前のこの顔がイイっ!(興奮)岩村は黒子のパス以上に、ディフェンスをかわせるようになっている事に脅威を感じる。それは決してまぐれじゃない証拠に、今度は日向がパスカットしてきた!ここまで研究してきたところは初めて・・・監督に思わずそう思わせる誠凛「おかげさまで、DVDデッキ1個お釈迦にしたんで」古武術は古の技。しかし、特殊な動きという事は当然クセがあるという事。それを練習後、必死に解析してきた2年生たち。それでも、クセと言えない程度だったので対応出来るようになったのは後半戦に入ってからなのだが。クセに苦戦by伊月 (乾いた笑い)「これが先輩の意地・・・」外から見る先輩たちの意地を見せつけられている火神それだけでなく、改めて黒子のプレーを目の当たりに声も出ない「スゲェ・・・」次々決まるシュートにとうとう逆転☆しかし、まだ25秒残っているもう1点もやれない誠凛王者として負けられない正邦「王者をナメるなよ!貴様ら如きが勝つなど10年早い!!」岩村の執念の1本さらに、オールコートマンツーマン もう1本決める気の正邦だが、負ける気が無いのは誠凛も同じ。ナイスタイミングで水戸部が伊月をマークしている者の気を反らし、その僅かの間に切り返し黒子にパス!瞬時に状況を把握していく黒子だが、予測した津川が黒子の前に立ちふさがる「黒子ぉー!」すると、突然パスをスルーさせる黒子。そして最初出す予定にしていたターゲットを変えたのだ!日向が飛ぶ!3Pシュートが決まった!!ここで時間73対71王者、破れる大番狂わせな結果に会場が沸くだが、その輪の中にいない火神には苦い表情が浮かぶ「なんでだよっ!」そっちは去年出来たばかりで。練習だって自分たちの方がたくさんこなしてきた。悔しくて悔しくて・・・津川が叫ぶ。それを止めたのは岩村だった「強い方が勝つんじゃねえ。勝った方が強いんだ」それでも悔しくてたまらない津川は改めて黒子の名前を脳裏に刻みつける。・・・って、さっき黒子の名前聞いてたクセに(苦笑)リコの目には涙が。そんな彼女の頭にポンと手を乗せた日向「ちゃんとしろ、監督。まだ泣くトコじゃねえよ喜ぶのは次の決戦に勝ってからだ」やっぱり、ノーマルCPだったらここなんだろうな~まるで夫婦だよ(笑)とうとう、正邦に勝った誠凛相手はもちろん圧倒的な強さで相手を負かせた秀徳「見ればわかるのだよ」まっすぐ黒子と火神を見つめる緑間その口元に笑みが浮かぶせ、セバスがこんなトコに(違っ)休憩タイム指示を出しながらマッサージをするリコよく見ると、1人火神が寝ている。注意しようとするリコだったが、今回、珍しく凹んでいた事。寝ているというよりこれからの試合の為にチャージしているようだというみんなの言葉にそのまま寝かせておいてやる事に。その間、トイレに行く黒子と小金井そのトイレで、高尾と出会うが、なんと!背後を通った黒子に気付いた Σ( ̄ロ ̄lll)10分前緑間は先輩達に先に行って貰い1人思いにふける「火神くん、時間です」時間になってもまだ寝ている火神に声をかける黒子「黒子・・・そして奴の新しい光、火神」緑の横顔が美し過ぎるシューティングを欠かした事はない左手の爪のケアもいつもどおり今日の占いは1位。ラッキーアイテムの狸の信楽焼も持ってきたどんなアイテムだよっヾ(ーー ) オイッバッシュの紐も右から「人事は尽くした」「相手が虎であろうと兎であろうと獅子のする事は1つ!全力で叩き潰すのみだっ!」おー!こんなトコでタイバニ(勘違い/笑)こっちもかっこよく喝!かと思えば・・・愚痴愚痴日向くん(笑)でも、この表情可愛い(盲目/笑)「けど、あと1試合。ぶっ倒れるまで全部出し切れっ!!」思ったよりも静かな火神しかし、真実は後で明らかになる「まさか、本当に勝ち上がってくるとは思わなかったのだよ」だが、ここまでと。黒子の幻想や、そして選択の愚かさを教えてやると言う緑間。それに対し、一歩も引かない黒子「誠凛は決して弱くはありません。負けません!絶対」誠凛が下剋上を果たすのか?王者が王者らしく勝つのか?火神に話しかけない緑間をからかう高尾しかし、情けない試合をする奴に必要ないと切り捨てる緑間。その言葉に同感と言う火神「フラストレーション溜まり捲りだよ。だから早くやろうぜ全部闘争心に変えてテメエを倒すために溜めてたんだもう、これ以上抑えらんねえよ」火神の秘めた闘志を見た日向と黒子そして表情を歪ませる緑間「やれるものならやってみろ!」いよいよ、試合開始しかし、格下としてはまずは先制点。第一クォーターを取る!そして黒子が動く!そして火神にパス。火神のシュートは黄瀬に見せたアリウープしかし、そこに立ちはだかったのは緑間今度は秀徳が決めにかかる。それを阻止したのは日向。一歩も譲らない息の詰まる展開。40分の試合の中で3回流れが変わるポイントがある。逆に言えば、流れを持って行かれるとなかなか戻せない。どちらがこの均衡を打ち破り流れを持って行くのか?ここで決めにかかったのは秀徳緑間が3Pシュートを決めたのだ。焦る誠凛。しかし、冷静に黒子は火神に言う「走ってて下さい」その言葉にハッとする火神そして誠凛ボールとなったその時黒子の投げたボールがコートの端まで切り裂いていく!それを受け取った火神がシュートを決める悔しそうに黒子を睨みつける緑間「黒子・・・」「すみません。そう簡単に第一クォーターを取られると困ります」今回のエンディングは秀徳の高尾と大坪と宮地の3人高尾がカッケェー!そしてお楽しみ・・・のエンドカードは正邦さんでした(^^ゞ親子の団欒みたい(爆)※字数の関係で感想はコメント欄にて画像完成版はミラーかFC2にてミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201206/article_21.html ←よろしければ1クリックお願いします キャラクターソング 4 / 緑間真太郎
2012.06.13
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君と僕。2 第11話「sugar baby,fly baby」「大丈夫だよ。頑張れ頑張れ」桜の花びらが舞い散る中、僕たちは高3になったーーー公式HPより4月を迎え、3年生になったものの相変わらずな悠太たち。一方、2年生になった茉咲と漫研部員の松下は、体育委員を任されていた。もうすぐ開催する球技大会にむけて、準備で大忙しの2人。茉咲と始めて同じクラスになった松下は、祐希たちとよく一緒にいる茉咲がどんな人なのか気になって…。今回はとにかくさり気ない悠太の眼差しとポソリと言う言葉が優しくて。なんかとっても感激しちゃった回でした。3年生になっても何か変わった気がしない日常。それでもクラス替えはあった祐希、千鶴、春は3組悠太、要は4組飲み終わったジュースのパックを投げ入れようとしている千鶴をからかう悠太たち。これがもし入ったなら茉咲とバッタリ会えるかも・・・そんな願いと共に投げ入れようとしているとアッサリ現れた茉咲(笑)もうすぐ行われる球技大会の実行委員になった彼女は、その準備で忙しく動いている途中だった。大きな模造紙を持って。さらにマジックもと忙しそう。だけど、1人で全部抱えて 誰かに頼めばいいのに「春ちゃんは球技大会、何に出るの?」春の意外な事実(笑)春はバレーボールが得意「いや、イメージピッタリ」どこぞのバレースポ根アニメのヒロインですか?ヾ(ーー ) オイッ5人全員がバレーに出ると知った茉咲は「私、絶対応援行くね!」そう言って明るく駆けていく。だが、それを見送った要はふと疑問を抱く「アイツってクラスに仲のイイ奴っているの?」弱いところを見せたがらない最初からそんな感じだった彼女。確かに、いつ会っても1人だった「茉咲にも出来るといいよね、新しいクラスで友達が」そんな茉咲は松下くんと同じクラス。そして今回、一緒に体育委員みたいで。2人で球技大会の準備をしていた。クラスのみんなは仲良しグループで何をしようか話し合っていた。茉咲は1人決まっていないドッジボールに決めてしまう。クラスの誰とも話さず1人で座っている茉咲。そうかと思えば、トーナメント表を作っている際に、3-3のトコだけ自分で書きたい!と言ってみたり。(当然、春のクラス)勝つように願いを込めながらマジックで書いていく茉咲それを聞いて、松下はそう言えば祐希たちグループと一緒に居る以外、誰かと一緒に居る茉咲を見た事が無い事に気付く。球技大会当日何故か3-3だけ周りにお花が描き込まれていて(笑)これって注目株って事?(笑)「チームじゃなくて3バカトリオだけどな」そこに近付いてきたのは要と悠太。なんと!次当たるのは3-4いきなり直接対決?(爆)相手にとって不足なし・・・かな?(≧m≦)ぷっ!「参考書より重たいモン持たないガリ勉君に負ける気はしませんわー!」「こっちの台詞だわおまえの身長にブロックされる気はしねーんだわ」おおー!何気に千鶴と要の闘志に火がついた?(爆)千鶴、渾身のブロック?いや、要の鮮やかなアタック(≧m≦)ぷっ!間違いなく欠伸を噛み殺してるだけの祐希一向にやる気を出さない祐希だったが・・・ここは祐希の全てを知りつくして掌で転がせる人が1人なんと!要と時間差攻撃☆決めた後のこの表情これを見て、祐希の闘志に火が付く(笑)やはり、祐希にとって悠太はこの世で一番大好きな人であると同時にライバルなんですね~♪(何か間違ってますか?( ̄^ ̄)えっへん)顔つきが変わっちゃった祐希くん。いきなりエンジン全開です!(爆)その頃、残念ながら卓球で負けちゃった松下くんそこに、ソフトテニスの審判が来ていないと知らせに来た女子が。当番になっていた子が帰っちゃったのだと言う。とにかく誰か立てなくては!だが、目の前にいる女子は何かと理由を付けてなかなか引き受けてくれない。そこに通りかかったのは茉咲事情を離すと二つ返事で行ってくれるいつもアッサリ承諾しちゃう彼女採点表を持って茉咲の所に行った松下は、凛として背筋を伸ばして試合の行方を見ている彼女の姿はカッコ良く見えた。なんと!3-3の勝利悠太くん、起こしちゃダメな子を起こしちゃったんじゃ? (* ̄m ̄) ププッ表彰状作りをしている茉咲と松下ところが、バレーの決勝だけは見に行きたいと言い出した茉咲に、祐希の試合を見たいと思った松下も見に行きたいと言い出して。なんか意気投合しちゃった?みたいな、はしゃいでる可愛い2人。しかし、机には蓋が開いたままのペットボトルが・・・っても倒しちゃったー!(>_
2012.06.12
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本日、無事到着しました。(昨日の日記にも書いた通りでございます/笑)とりあえずくっ付けてみた台座が連結出来るようになっているので、そのとおりに繋いでみた(笑)うん。やっぱりこっちの方がより密着しますな(爆)今回、4箱入りだったのでポーズは一緒の筈・・・なんだけど・・・なんかマスクしてる方がバニが偉そうに見えるのは私だけだろうか? (* ̄m ̄) ププッありがたいことに、ランダムじゃなかったのでこうして全種コンプリです♪しかし、私は最初の競争に負けて?以来、フィギュアは全く手を出していないんですが(桂さんの画集についてきたタイガーのみ所持)今回は食玩だからと気軽な気持ちで購入しましたが、これ!なかなかですよ奥さんっ!(笑)もちろん、フィギュアには及ばないんでしょうが、なかなかの出来!うん。いろいろ動かしたりパーツを変えたりとかは出来ないけど、結構満足☆ホクホクしてますってか、既に脳内劇場にて2人は動き話しておりますよ。喧嘩したりバニが虎にあやされてたり拗ねたバニに虎が謝ってたり最後は当然 (〃∇〃) てれっ☆とことん私の脳は右脳でも左脳でもなく単なる腐脳らしいです(爆爆爆)以前にもご紹介したように、我が家には食玩コーナー?がありまして。ワンピ。ブリチ。イニD。戦国武将などなどが飾られているんですが、無事、この4体もその中に並んで置かれる事となりました。本当は奥行きとかサイズがあえばパソコンデスクの上に飾りたかったんだけど・・・無理でした!(キッパリ)ヾ(ーー ) オイッでも、見る度にニマニマ・・・我ながらだらしない顔してます(〃∇〃) てれっ☆ ←よろしければ1クリックお願いします 励みになります TIGER&BUNNY STYLING BOX販売 バンダイ/食玩【2012年8月予約】(仮)TIGER&BUNNYウエハース2 【1BOX20個入り】
2012.06.12
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もう、どうしちゃったの?というくらい昨日いっぺんに荷物が・・・orz感想はまた別途書きたいと思いますTIGER & BUNNY(2)あ!でも私はメイト版のストライプ水着を着たバニの表紙絵を取ってしまいました(笑)でも、こっちもかっこよかったからこっちでもよかったな~。それと、ここのところ調子悪くて買い替えを考えていたCDウォークマンこれは、自分から自分へのBDプレゼントのつもりで購入。本当は調子の悪いパーツだけ交換も考えていたんですが、値段を見たら、2000円プラスで新品が買えるんだ!と思ったらアホらしく思えてしまって(笑)「うたの☆プリンスさまっ♪マジLOVE LIVE! 1000%」遅れて到着内容に関してはコチラその他、いっぺんに届いてしまったコミコミさんの大きな箱(^^ゞ藤崎都:原作 蓮川愛:絵「【出版社カバー付★】蜜月トラップ」角川書店高岡ミズミ:原作 水名瀬雅良:絵「優しい夜」講談社火崎勇:原作 街子マドカ:絵「【出版社ペーパー付★】コーヒーに映る恋」アスキー・メディアワークス琥狗ハヤテ:原作「【コミコミ特典イラストカード&出版社ペーパー付★】死生獄門」海王社高城リョウ:原作「不思議の国で恋しようv」角川書店天王寺ミオ:原作「【コミコミ特典ペーパー&出版社ペーパー付★】紳士と野良犬【初回限定描き下ろしペーパー封入付★】」海王社「【コミコミ特典ペーパー付★】【初回限定版】恋愛Paradox【初回限定描き下ろしリレーマンガペーパー封入付★】」コアマガジン「【初回限定描き下ろしリレーマンガペーパー封入★】エゴイスティック・ブルー」リブレ出版ふゆの仁子:原作「梨園の貴公子-見初め-」志水ゆき:原作「【コミコミ特典イラストカード付★】是-ZE-画集 いろのほん【初回限定ペーパー封入付★】」新書館緋色れーいち:原作「【出版社ペーパー付★】甘い罠 ―そして誰もが愛を知る―」海王社アフィリ貼るだけで疲れました(笑)だーかーらー!しまう場所が無いんですってばっ!!本当に、こんなにいっぺんに届いちゃってどーしましょう!!また、明日辺り何か届きそうなんですよ。そのうち、「買うな!」って叱られそう。。。 ←よろしければ1クリックお願いします 励みになります
2012.06.11
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Fate/Zero 2ndシーズン 第23話「最果ての海」いよいよ、最終局面アーチャーVSライダーセイバーVSバーサーカー勝利は誰の手に?!公式HPより綺礼が上げた狼煙を合図に、覚悟を決めた者たちが続々と集まる。ウェイバーと共に戦場に駆け付けたライダーの前には、アーチャーが立ちはだかる。英雄王と征服王。王者の戦いの火ぶたが切られた。時同じくして、セイバーもまた宿命の対決に挑むことになる。もう!神回!!神過ぎて泣けて泣けて・・・気を抜くとまた泣けてきそうで困りました。そしてここに男子ヒロイン・ウェイバー君誕生☆彼はどーしてこんなに可愛いんだろう・・・綺礼の合図により、知らず知らず己が相対する者の前に導かれていく。鉄橋の上、ライダーとウェイバーの前に立つのはアーチャー。そしてセイバーも気配を感じ建物の中へと入っていくと、そこで彼女を待ちかまえていたのはバーサーカーだった。「恐いか?坊主」「ああ、恐いね。それともこう言うの?おまえ流に言うなら心が躍るってヤツなのかな?」わきまえてきたと笑うライダー英雄王。征服王と呼ばれた2人の偉大な王が今まさに真正面から戦おうとしていた。「敵は中に・・・」一方、狼煙が上げられた場所に到着したセイバーはある気配を感じ建物の中に入っていく。すると、いきなり攻撃してくる者が。バーサーカーだった鉄橋の上でいきなり酒宴を始めるアーチャーとライダー戦車が無い事を指摘され、それはセイバーに持って行かれたと話すライダー。「確かに余の武装は消耗しておる。だが、今宵のイスカンダルは完璧でないが故に完璧以上なのだ」それが出まかせでない事を認めるアーチャーそして2人、杯を交わす「最後に、宴の締めの問答だ。改めて余の盟友とならんか?」ライダーの言葉に腹を抱えて笑い断るアーチャー「生憎だがな、我が朋友は後にも先にもただ一人のみそして王たる者もまた2人は必要ない」その有り様に敬服を表すライダー「おまえは俺が審判するに値う賊だ」今までいろいろ言い合ったりしてきたけど、種類は違えど王たる王だと双方共に認めているんですね。この辺が高貴で誇りがあって。切嗣や綺礼には到底到達できない域だなと感じました。空高く杯を放り投げ戦いが始まったーーーこの辺のゆっくりした動き。放り投げられた杯が地面に落ち消えていく。ニクイ見せ方だと思いましたね。「邪険に出来る筈もなかろうよ。余が生涯最後に死線を交わす相手になるかもしれんのだ」「馬鹿言うなよ!おまえが死ぬわけないだろう?僕の令呪を忘れたか?!」「そうだな。そうだとも!」ウェイバーの言葉にハッとし、そう答える。そして愛馬に跨るといきなり最初からアイオニオン・ヘタイロイを発動させる。「集えよ、我が同胞。今宵我らは最強の伝説に勇士を記す」微笑みを浮かべ、その中へと誘われるアーチャー「来るがいい。覇軍の主よ。今こそおまえは真の王者の姿を知るのだ」「ラーララララララァーイ!」ライダーと共に駆けるウェイバーのこの掛け声がなんか新鮮で可愛いかっこよかったです。一方、こちらではセイバーとバーサーカーの激しい戦いが繰り広げられていた。だが、そのせいで雁夜は魔力を削られ痛みと苦痛で呻いていた。そんな雁夜の傍に立ち話しかけてきたのは・・・桜それにしても、時臣の死体を見ても綺礼の罠だったとは気付いていなかったんですかね?必死に聖杯を手に入れる為耐える雁夜「助けてくれるの?じゃあ、またお母さんに会えるのね?」その言葉で葵を手にかけてしまった事。自分を見る冷たい目を思い出した雁夜は心の痛みに悲痛な叫びをあげる。一方、この戦いの中でセイバーはバーサーカーが自分の間を知っている事に気付く。(バーサーカー、真剣白刃取り/笑)そこでその正体を明かすよう言うセイバーそれに応えるようにプレートを外していく。その下から現れた顔は・・・円卓の騎士、サー・ランスロットだったかつての友の出現に激しい動揺を示すセイバーだが、その時、かつての問答でライダーが自分に言った言葉を思い出す『貴様は臣下を救うばかりで導く事をしなかった』自分の理想が自分の存在がランスロットを追い詰めてしまったのか?「アーサー!」「ランスロット・・・」「夢を束ねて覇道を志す・・・その意気込みは認めてやる」自分に向かってくるライダーと兵士たちそれを見てアーチャーはエヌマエリシュを出す。これは時空を切断する「さぁ、見果てぬ夢の結末を知るがいい」地を天を切り裂くアーチャーの剣割れた地の中に落ちていくライダーの臣下たち一瞬でアイオニオン・ヘタイロイは消え去ってしまった「そういえば1つ聞いておかなければならない事があったのだ」ライダーはウェイバーに問う臣として仕える気はあるか?と「貴方こそ僕の王だ。貴方に仕える。貴方に尽くす。どうか僕を導いて欲しい!同じ夢を見させて欲しい!」その言葉に満足そうに頷き許可し、その上で命を出す。「王の示した夢を後世に語り継ぐのが臣たる貴様の務めである」全てを見届け、生きろ・・・といつものニカっとした笑いを向けるそして愛馬と共にアーチャーへ!王たる生き様をウェイバーに見せる為に。その姿を涙を浮かべながら。それでも堪えて、涙を拭くウェイバー我が王の勇士を涙で曇らせないかのようにまた、アーチャーもゲート・オブ・バビロンで迎え撃つ馬が倒れ、ライダーの身体にも槍が刺さりそれでもアーチャーに向ける足を止めないライダーしかし、あと一歩のところでライダーの剣が届かない。鎖に絡められ動けなくなってしまったのだ。「貴様、まったく次から次へと珍妙なものを」止めとしてエヌマエリシュをライダーに突き立てるアーチャー「夢より覚めたか?征服王」「こたびの遠征もまた十分に心躍ったのぉ」何度でも挑みかかってくるがよい・・・アーチャーから最大の賛辞を受けながらその散り際、波の音を聞く「そうか・・この胸の高鳴りこそがオケアヌスの潮騒だったのだ」やっと自分が追い求めていたものの正体を知り、満足そうに消えていくライダー「小僧、おまえがライダーのマスターか?」しかし、令呪を使い果たし、ライダー仕えると約束を交わしたウェイバーは否定。さらに亡き王の仇を取る義務があるべきだが?と問うアーチャーに対し、生き抜いてみせると誓ったから、アーチャーに挑みかかる事は出来ないと答える。「生きろと命じられた!」全てを察し、認めてやる「忠道大義である」そう言ってウェイバーの前から姿を消す。アーチーが消えると、声を上げて泣くウェイバーなんという王たる王その生き様。男気。愛情。全てにおいて、本当に素敵な王でした。そしてそんなライダーを認め、全力で受け止めたアーチャー。最後にはライダーの遺言を守ろうと正面から自分を見据えるウェイバーを認め、賛辞を送り消えていく様。こういうシーンがあるからやっぱりアーチャーってカッコイイ!と思っちゃうんですよね。また、2人の台詞の1つ1つが王たる重みを感じました。そして今回、ヒロイン男子の名を欲しい侭にしてしまったウェイバー。ライダーとの会話は恋人のようでした最初は本当にただの子供。小うるさい印象さえ持った子でしたが、ライダーとの出会いで大きく成長しましたね。そして涙を拭いてライダーの最後の戦いを見つめる目は男でした。今回、ライダーたちに全てを持って行かれたので地味でしたが、とうとう、バーサーカーの正体を知ったセイバーの精神的苦痛を伴った戦い。こちらの決着はどうなるのか?ランスロットにセイバーに救いはあるのか?そしていよいよ綺礼に近付く切嗣は・・・?虫の息の雁夜おじさんも気になりますミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201206/article_17.html ←よろしければ1クリックお願いします 【2012年08月発売予定】ブロッコリーiPhone用メールブロック Fate/Zero ライダー陣営
2012.06.10
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絵を改めて描いている間は全然ありませんでした。なので、もう見飽きたよ!な過去絵でお祝いを意外に多いし、意外にその作品の中心だったり人気のあるキャラだったりする人々の誕生日だったりするのが面白いですね。そしてイコール、私の好きなキャラばかり(笑)5月5日生まれのキャラが多いのはわかる気がするんですが。香藤くん、またそのうち描いてみたいな。その前に久しぶりに岩城さんを描きたい気もしますが。イタチ兄もムックもちゃんと完成させた絵はこれだけ。一応、イタチ兄はオエビで描いた絵が残ってますが(^^ゞこの頃って本当によく絵を描いてたなぁ。あんまり上手くもないのに無謀だったというか(笑)でも、今よりずっと描き慣れてたし塗り慣れてた気がします。こういうのって本当にずっとやっていないとどんどん鈍りますね(^^ゞ気持ちだけはたくさん込めて・・・Happy Birthday!(*^^)/。 ・:*:・゜ ★,。 ・:*:・゜☆オメデト先日、春抱きも連載を再開したので、どのキャラも各作品で活躍&暗躍中。これからも楽しませてね(^_-)-☆ ↑よろしければ1クリックお願いします 励みになります BE×BOY GOLD (ビーボーイゴールド) 2012年 06月号 ≪トレカ≫うちはイタチ マイクロファイバーミニタオル 骸 休日編(家庭教師ヒットマンREBORN!)
2012.06.09
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ZETMAN 第10話「パーティー」「僕たちは人間どもに復讐しまーす♪」再び、「正義」のテストをされる高雅中田二郎の言う欠けているものとは?それと同時に動き出す灰谷「お兄ちゃんの正義ってなに?」正義についてずっと悩んでいたあの頃「僕は必ず強くなる僕の正義をわかって貰いたい」「頑張って」そう言って微笑んでくれたのに、なんか突き放されたような気がした小葉の笑顔。「でも、今の僕は違うよ。小葉」そう言いながら用意をする高雅「これが罠だと思わないのか?」そう言う早見に「小葉がそこにいる可能性があるなら僕は行きます」しかし、そう言って出て行った高雅は知らない。早見がコッソリとニヤリと笑っていた事を。って・・早見ってどこまで中田と繋がってるんでしょうね?一方、花子と一線を越えちゃってたジン(やっぱりする事しちゃったのね~(>__
2012.06.09
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しろくまカフェ 第10話「半田さんの合コン?/半田さんの合コン!」「モテなさそうなお弁当!」今回は半田さん合コン回(笑)公式HPより「半田さんの合コン?」 パンダくんにお願いされ、半田さんの後輩飼育係・桐野くんが、半田さんのための合コンをセッティング。ところが半田さん本人はあまり乗り気ではない様子。パンダくんたちに説得された半田さんはとりあえず参加することに。 「半田さんの合コン!」 パンダくんとシロクマくんも参加し、合コンが始まった。女の子たちと仲良くなり和気あいあいの合コンだが、主役のはずの半田さんはなぜか静かに見守っているだけ!?その半田さんが動物園でパンダの飼育係をしていると聞いた女の子たちは……。「すみませんでした」ペンギンさんが「いつもの」と注文したら、なぜか餃子を出してきた笹子。って、メニューにないのにわざわざ作ったんかい!ヾ(ーー ) オイッ「笹子さん、エライ!」おいおい!無駄にイイ声だな(笑)「まぁ、いいや。いつものくれる?」・・って今度は餃子定食?Σ( ̄ロ ̄lll)ペンギンさん、すっかり遊ばれてます(^^ゞ「はぁ~疲れた。いつもの」「笹子さん、餃子定食ね」「はい。竹大盛りとアイスコーヒーですね」いやいや、そこでガッカリしない!シロクマ君(笑)「ねえねえ!聞いてよ」そう言って、朝からの事を喋り出そうとするパンダ君「もうちょっとまとめて喋ってくれる?暇じゃないんだから!」ペンギンさんに突っ込まれて今度は半田さんのお弁当の話を始めるパンダ君「ちょっと開けてみよう」いや、絶対に開けるだけじゃすまないでしょ!ヾ(ーー ) オイッ桐野くん(声は近藤孝行さん)にダメ!と言われたけど。いなくなっちゃえば?(爆)「なんて茶色いお弁当なんだろう?おばあちゃんのお弁当みたいだ」放っておいてあげてよ!(私も作るとやや茶色っぽい系お弁当なんだよな~/笑)でも、ここでも突っ込まれて・・・常勤パンダさんに、半田さんのお弁当の話をするパンダ君・・ってやっぱり食べちゃったんじゃないかっヾ(ーー ) オイッ「美味しかったけど、男が男の為に作ったお弁当というか・・・おばあちゃんがおばあちゃんの為に作ったお弁当というか・・・一言で言うとモテなさそう!」デリカシーの欠片も無いな(^^ゞって常勤パンダさんもワザと聞こえるように言うなんて人が・・パンダが悪い~(笑)「最近、女性と喋った?」反論する半田さんにそう言うと、反論できなくなっちゃった半田さん(お母さんと動物以外だよ!ってパンダ君、見抜いてるなぁ/爆)そんな半田さんの為にパンダ君が桐野くんに頼んだ事って・・・?合コン「俺、行かないよ忙しいから・・・風呂の掃除しないと」は、半田さん・・・別にガールフレンド出来なくても全然構わないんですね?合コンより風呂掃除優先って・・・無いでしょ!(笑)「「半田さーん、行こうよぉ~♪」」誰に言われるよりパンダ君たちに言われるのが一番効くみたいで(笑)渋々参加する事に。ところが、突然、桐野君の友人が都合で参加出来ない事に。心当たりがあると言うパンダ君だけど・・・「そういうわけなんだ」長かったな~おいぃー!!んで、合コンに誘ったのは シロクマ君「僕じゃなくて?」当然、話を聞いてあげていた自分が誘われると思ってたのに・・・でも、散々「暇じゃない」って言っちゃったものだから「行ってあげる」と言えなくて。「パンダ君にシロクマさん?」カラオケ屋の前で勢揃いしたメンバーはなかなかに珍妙で(^^ゞ「今日の男性チームです」「半田さん、頑張ろうね」しかし、女子をナメちゃいけません。何がウケるかわからないもので。自己紹介が固い半田さん。ちょっと引かれちゃった?(^^ゞ「初対面だから」 真面目だな~「パンダでーす♪」今回参加のOL3人組、ひろみ、りか、みずきパンダ君の挨拶に「「「可愛いー!」」」シロクマ君もカフェをやってると言ったら「「「行ってみたい!」」」おおーっ!人間よりもウケてるぞ!(笑)注文の段になって「とりあえず竹」「とりあえず、アザラシ」持ち込みも不可です!!(爆)「食べてるトコ見てみたーい♪」うん。確かに見てみたい(笑)「「「竹、食べてぇ~♪」」」「なんなんだ?この合コン」わかるよ。桐野君その頃、誘われなかった事でやさぐれてたペンギンさんカフェモカを笹子に注文したまま不貞腐れてます(笑)笹子に八つ当たりまでしてるし(^^ゞしかし、相当ツンデレだね・・・ペンギンさん「行きたいんですか?」「・・・行きたいよ!今頃楽しくやってるんだろうな~」その頃、再び、風呂掃除があるから帰る・・・と言い出した半田さん(おいおいっ)慌てて誤魔化す桐野くんそこに竹をイッパイ持って戻ってきたパンダ君って・・どこから取ってきたの?( ̄~ ̄;) ウーン「お待ちどうさま!」当然、女子は写メしまくり。そこにソーセージの盛り合わせを持って入ってきた店の人竹を食べるパンダ君の可愛さに・・・負けたー!(爆爆爆)「半田さんは何の飼育をしてるんですか?」ここから流れは半田さんに。パンダ君担当と知ると、半田さんに一気に質問が集中☆今まで撮ってあった写メを見せたり。どーでもいいパンダのう○ちの臭いの話までし始めた半田さんだったけど、それはマイナスにはならなかったみたいで。何もかも可愛いという女子たち「そこも可愛いんだ」桐野くん、ちょっとつまんない?(≧m≦)ぷっ!「半田さん、もっと教えてあげて!ボクの可愛いところ」その頃のペンギンさん(哀れ)・・・ってカラオケ屋に来ちゃいましたよ!ペンギンさん(笑)「何しに来たの?」「忙しいんじゃなかったの?」そう言われて慌てて取り繕うとしたペンギンさんの動きを見て「「「可愛いーー!!」」」なんでも可愛い女子たちです来た途端、マイクを独り占めなペンギンさんって・・パンダ君と半田さん、寝てるしorzその間にも合コン終了の時間がきて楽しかったと帰っていく女子たち。まぁまぁ、大成功だったかな?半田さんもやっと風呂掃除が出来ると帰って行ってしまって残った桐野君はシロクマ君にカフェに誘われてお開き。あれ?ペンギンさんは・・・?みんなが帰っちゃったのも気付かずにまだ歌ってました(^^ゞ今回からエンディングは笹子さん♪某マ○ロスではMay'nちゃんが歌ってましたが、遠藤さんもなかなかですねっ!!(^_-)-☆グリズリーさんの時は熊の置物でしたが、笹子は人間様を使用してました。うーん・・・パンダ君以外にモテたいと前回言っていた半田さんですが。あんまりというか全然ガツガツしてないんですね!(笑)ってか、これじゃモテないわ(わははっ)それでも、パンダ君と二人三脚ならモテ・・・るかも?(笑)桐野くん、本当にお疲れ様でした!いろんな意味で。ミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201206/article_14.html ←よろしければ1クリックお願いします しろくまカフェ ミラー 全5種セット【予約 07/下 発売予定】 しろくまカフェ Tシャツ パンダファミリー Mサイズ【予約 07/下 発売予定】
2012.06.09
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しろくまカフェ 第9話「「リンリン感激!パンダくんち!/ペンギンさんの告白」「パンダ、サイコー♪」先週はちょっと例の件で書く気がそがれてしまいました。一週間遅れですが・・第9話「リンリン感激!パンダくんち!/ペンギンさんの告白」「リンリン感激!パンダくんち!」 パンダママから、リンリンの花屋・フローリストリンリンに花の注文が入った。早速、配達に行くリンリン。パンダくんが家族と暮らす家はもちろんパンダだらけ。パンダ大好きのリンリンはすっかり有頂天に! 「ペンギンさんの告白」 いまだにペン子さんをデートに誘うことができないペンギンさん。カフェにいたみんなに励まされ、ようやく告白を決意。ペンギンさんが心配で(?)シロクマくんとパンダくんがこっそりあとを追ってみると……。相変わらず女性にモテモテの林厘太郎ことリンリン。だが、彼の意中の相手は・・・パンダ君 (* ̄m ̄) ププッ帰り道のパンダ君にねぎらいの言葉とプレゼントを渡すけど「まぁ、貰っておくけど」パンダ君の態度はつれなくて(笑)店中パンダグッズの山パンダ君と仲良くなりたくてしかたないリンリンはパンダのパペットでイタイ人に(苦笑)「パンダ、サイコー♪」そこにパンダ君の家へお届けの依頼が。「リンリンって困った人だよね~」カフェで愚痴るパンダ君。そのくせ、貰ったプレゼントは渡さないって・・・(笑)「今頃、パンダ君の家へ行ってたりして」シロクマ君の予想は当たってたわけで(^^ゞ「パンダ君ちだよぉ・・・」頬を赤らめたリンリン「どうも、ご苦労様です」うぉー!久しぶりの登場☆パンダママ(〃∇〃) てれっ☆パンダママにも興奮状態のリンリンと、ここでお花を渡して終わりかと思われたが、なんと!パンダママについでにと家に飾っている竹の活け直しを頼まれる。「おうちに上がっていいんですかー?!」活け終わるとパンダ君を思い顔を赤らめるリンリン「こんにちは」そこに現れたのはパンダ君の妹のメイメイイケメン花屋の自覚があるリンリン(爆)は、メイメイが鬼ごっこで遊んであげると言われて喜び勇んで鬼ごっこを始める事に。ってか、この微笑みに負けた?(≧m≦)ぷっ!リンリン、至福のひと時(笑)岩に頭をぶつけようが、おじいちゃんにぷっ飛ばされようが楽しいものは楽しい!店に戻らず遊んでてイイのか?イイ!「だってパンダなんだもーん!!」それにしても、その間カフェでシロクマ君のホラ話を聞かされていたパンダ君とペンギンさん。いったい何を聞いて号泣していたのか?私はスト○か○リンリンよりそっちを知りたいよ(笑)おじいちゃんにぶっ飛ばされて意識を失っていたリンリンが目覚めたのはパンダ君の部屋。自分があげたものを使ってくれてると知って大喜び。赤ちゃんパンダにリンリンの興奮もMAX・・・ってかかなりアブナクない?「さ、触りたい」小パンダがくれたものなら、観賞用でも竹でも食べちゃう♪そこにやってきたパンダママ。お代を払うと言うと、お代は要らないから抱っこさせて欲しいと噛みつかれても引っかかれてもリンリンはし・あ・わ・せ♪(〃∇〃) てれっ☆翌日、パンダママとメイメイとは仲良くなれた。次の攻略はおじいちゃんと小パンダたち・・・なんて考えてたら「半田さーん」目の前を仲よさそうにあるくパンダ君と半田さんの姿が嫉妬の炎メーラメラなリンリンでした。*************************************たくさんのパンを目の前にみんなで食べてて「次はそのパンダアンパンを」だが、別にパンを買いに行ってるわけじゃないペンギンさんはおかんむり。でも、未だにペン子さんをデートに誘えないでいる実態(^^ゞ「小さな一歩を畏れる時は、大きな一歩を踏み出す時である」おっ!なかなかイイ事言いますね~シロクマ君フランスの格言なんですか!・・・って、やっぱり嘘ですかでも、今のペンギンさんの耳には入って無くて「決めた!やるよ」その勢いのまま出て行ってしまったペンギンさん。果たして上手くいくのかな?・・・って戻ってくるの早っ!Σ( ̄ロ ̄lll)どーすればイイ?ってノー・プランですか(^^ゞでも、あくまでペンギン。シロクマ君が言うみたいにクジャクの真似もグンカンドリの真似も、陸ガメの真似も出来ませんから(^^ゞ結局、笹子のアドバイスどおり、シンプルな告白を目指す事に。「じゃあ、行こうか」シロクマ君とパンダ君・・・見に行くんだ(笑)「三人揃えば文殊の知恵」「モンキーの知恵」「猿知恵になっちゃうよ」大丈夫かな~?「好きです!受け取って下さい」懸命に練習するペンギンさんってか、早く入りなさいよ(笑)「やっぱり僕に告白なんて無理なのかな~?」ってあげる為に用意したのに魚食べちゃったしΣ( ̄ロ ̄lll)「行ったよ」「うん、良かった」小石を投げて我に返させたのはパンダ君っぽいけどシロクマ君!おいおいヾ(ーー ) 「僕は言う!言うよ!」今度こそと勢い込んで行ったのにそのままガラスにぶつかってしまったり意識を取り戻した途端、今日は止めとこうかなと言い出したりいやいや、やっぱり思った時が吉日と言ったり・・・「ねぇ、まだ?」「待ちくたびれたよ」「早くしてよ。僕もうお腹すいたよ」「しないの?告白」そこでシロクマ君「古きローマの詩人は言った 幸運と愛は勇者と共にあり」この言葉で再び告白する決心をするペンギンさんだったが「2人共ついて来ないで!」「「えぇーーっ!!」」(爆爆爆)パンダアンパンが気になってて・・と離れないパンダ君に買ってきてあげると約束して。そのパンダアンパンをトレイに乗せてレジにいるペン子さんのもとへ。「あの・・あの・・・」心配して公園で待ってたパンダ君たち。そこにハートを飛ばし捲って戻ってきたペンギンさん「やったー!やったよぉー!!」カフェに戻っても嬉しそうなペンギンさん笹子がどうだったのか訊ねると「僕の顔覚えていてくれたみたいでね・・・よかったらどうぞ!ってこれ!サービス券貰ったのー!!」Σ( ̄ロ ̄lll) えっ?・・・「告白は?」「それどこじゃないよぉー!」貰う時に手と手が触れちゃってもう手は洗わないと大はしゃぎどこの乙女だよぉー(叫)今回でグリズリーさん曲は終わりでした。次回からは・・・それにしても、パンダスキーなのは知ってましたが。リンリン、かなりイタくてヤバイ男でしたな(笑)いや~そんな変態チックなリンリンを堪能させて貰いました(爆)いつか、本命のパンダ君に伝わればイイですが(^^ゞ川島さんのお声をイッパイ聞けたからイイや(≧m≦)ぷっ!でも、パンダ君イッパイ兄弟がいたんですね~。メイメイも小パンダちゃんたちもめっさラブリーでした。そしてひたすらペン子さんにはヘタレなペンギンさん彼の恋はいつになったら成就するのか?応援してるようで楽しんじゃってたシロクマ君とパンダ君ま、当人以外はそんなものでしょうか?(爆)ガラスの扉にぶつかってないで、恋に果敢にぶつかっていって下さいね(^_-)-☆ミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201206/article_13.html ←よろしければ1クリックお願いします しろくまカフェ もふもふミニタオル ペンギンさん《7月~8月発売予定 予約商品》 しろくまカフェ マシュモストラップ グリズリーさん【予約 07/下 発売予定】
2012.06.09
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ヨルムンガンド 第9話「Dragon Shooter phase.1」ヨナ坊投げ・・・私もしてみたい(≧m≦)ぷっ!今回の注目点はほんのひと時見せるヨナの年相応の笑顔レームの奥さんの正体ヨナがココの前で笑わないのと同じように、ココもまた全てを隠すために常に微笑んでいる事をヨナはうっすらながら気付いていた。ココに用事を頼まれて届けに来たヨナ「構わないよ。結構楽しかったし」言葉通り楽しそう(^^)ヨナから見ても何か危なっかしさを感じるココ「なんというワガママボディ」みんなバルメのボディには目を奪われているのね(笑)しかし、相手が相手だけに・・・(爆)ルツにトージョもその1人しかし、彼らの前にアールが接近していた(爆)だがそのアプローチの末路は「私のオッパイは私とココのモノです!」ご愁傷様。ってか、ココはイイんだ(ボソッ/爆)「ヨナは私のものだ」ココのからかうような甘い台詞にヨナも思わずポッ(〃∇〃)そんなヨナも苦手な勉強には相変わらず。まんまと自分からサボる原因を作ってしまったマオ。しかし、マオだけが家族持ちだったんですね。ここで驚愕の秘密が!レームは同じ人とくっ付いたり離れたりを繰り返していてそのお相手は・・・チェキータさん?!Σ( ̄ロ ̄lll)なるほど。船に乗り込んできた際に会話を交わしていたのはそのせいか。そして2人はココ父の護衛だったじゃあ、今はどうしてココとキャスパーの護衛に変わったんでしょうね?そのマオは砲兵部隊出身でも、国が平和だったために実戦経験は無しだが、訓練中の事故で仲間が死に、マオはクビ。路頭に迷っていたところをココに拾われたらしい。しかし、家族には武器商人の私兵になったとは言えずに嘘を言っているのだと。以前、それをココに告白した際、間違っていないと言われたマオ。同時に、「仲間は誇っていい」と言われたとヨナに話す。すっかり、ヨナにノセられたと知るのは食事と呼ばれた時だけど(^^ゞホント、十人十色。みんな過去にいろいろあるんですね。次のお仕事は空輸しかし、空とココは今までとっても相性が悪かったみたいで(笑)だが、物資だけだった筈が人員も乗せる話になり、なんか雲行きが(苦笑)乗せるのは人権のため発言する医師団(ODH)T共和国からはもちろん受け取り拒否「バーカ!バカバーカ!!」しかたないと医師10人分増えると機長とウゴに告げると、ありがとうございますと近付いてきたのはODHの医師長のレオンそれにしても、医師団の筈なのに軍隊のように統率された彼らって(^^ゞ緊張のフライトが始まっただが、意外に順調?(笑)いや、恐いのはこれから?ヨナはそこでマルグリット・メスナーと知り合いになる。「珍しいですか?」「見慣れました」どうやら、彼女はそうとういろんな経験をしているみたいですね。そこにココから声をかけられココの所に行ってみると、そこは飛行機の先端。「うわぁぁー!」まるで空に浮かんでいるような錯覚を起こす経験にヨナはひと時夢中になる。「これが・・・世界!」本当に、ココってヨナを可愛がっているというか。いろんな経験をさせようとしているのがこういうちょっとしたトコにもわかりますね。T共和国はヨーロッパの武器庫として象徴的な場所。今まで支配を巡ってずっと戦いが続いている所その中でもとにかく今回注意しなくてはならないのは「バルカン・ドラゴン」通称「バルドラ」と呼ばれる民兵組織。そのリーダーとされるドラガン・ニコラヴィッチという人物T国の将軍を父に持ち、10歳で非行に走って以降、犯罪を繰り返し、その度に父の力で助け出され、50を過ぎた今も・・という人物。今回のココの取引にバルドラが関与してきたらかなり厄介になりそう。「臆するな!暴力に傷付いた人々を助け、見たままを世に伝える。それが我々の役目。いいな!」「「「「アイアイサー!」」」」「マギー、来て」そこに戻ってきたヨナがもうすぐ到着だと告げると共にマルグリットを呼ぶ。そしてコンテナの所にみんな固まって布をかぶって荷物のふりをしてくれと頼む。どうやら、すんなり彼女たちはT国の地を踏めない様子。ココは無事取引相手である正規軍の大尉に荷を引き渡す。このままなら平穏無事だったのだが・・・そこに現れたのはバルドラのドラガン「初めてお目にかかる。ミス、ココ・ヘクマティアル」挨拶もそこそこにいきなり本題に切り込んでくるドラガン彼の登場に私兵たちはいつでも発砲出来る準備に。いつもの笑顔でドラガンの脅しを真っ向から受け流そうとしているココココに話が通じないとわかると、いきなり先ほどの大尉を無線でぶん殴る。「どうか事を荒立てないで下さい」大尉は殴られても尚そう言うが、ドラガンは聞く耳持たず。そして忠告は既に遅く、大量の民兵が空輸機を取り囲む。「あーもぉ!増えちゃった増えちゃったよ、黒帽子」あくまでも紳士的に。ココに謝り、一刻も早く離れる事を勧める大尉。彼によると、ドラガン達バルドラの活躍はすごく、ドラガンは英雄扱いで言う事をきかなければならない状況にあるらしい。「そうはいくかよ!バカ商人」しかし、あくまで帰すつもりが無いドラガンは、医師団の処刑シーンを録画するとビデオを用意して戻ってくる。一斉に銃を向ける私兵達。「もういちど言おう、バルドラ。迂闊な行動は避けた方がいい」そんなやり取りを中で見聞きしていたレオンは「私が出て話を付ける」と言い出した当然止める仲間達しかし、自分等の存在がココの迷惑になっているのをこのまま荷物のふりはしていられないと、止めるのも聞かずに出て行ってしまった。「何故出た?!」当然、そのまま知らぬ存ぜぬですますつもりだったココは舌打ち状態。紳士的にナシを付ける為自己紹介して話を聞いて欲しいと頼むレオン。だが、ドラガンはいきなりレオンの肩を撃ち抜いた「俺が撃った敵を治す医者だろ?だったらおまえも敵じゃん」そう言って再び撃った一発はレオンの頬を掠める「そこまでだよ!」さらに弾を撃ち込もうと構えたドラガンの銃を弾いたのはレーム。「ココ、どうするね?」「こうなっちゃしかたないでしょ?ミンフェ、バルカン・ドラゴンを撃滅せよ!」ココの合図で銃撃戦が始まったーーー途中までの平和な雰囲気が、T国に到着した途端何?この緊張感(^^ゞ肝が縮みあがりそうな状況だというのに、本当にココってスゴイ。というより、こういうシーンで冒頭のヨナの言葉が響いてくる感じですね。どうしたらココみたいな子が出来上がるのか?でも、周りに私兵がいる時のココは最強な気がします。しかし、かなりアブナイ男、ドラガン彼との決着はどう着くんでしょうか?しかし、レームの奥さんには驚きでしたねー!どうもこの作品は、男性はともかく女性がみんな同じ顔をしているんで判別しずらいのが玉に傷です(爆)ミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201206/article_12.html ←よろしければ1クリックお願いします 【2012年07月発売予定】ヨルムンガンド ココ Tシャツ ブラック Lサイズ ヨルムンガンド もふもふマフラータオル ヨナ柄《07月予約》
2012.06.08
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「ヨルムンガンド」OPテーマ: Borderland1 Borderland2 Angel // resident of the nightmare3 Borderland -Instrumental-4 Angel // resident of the nightmare -今回、残念ながらDVDは見ていないんですが、PVだけは某所で見ました。ギターを弾きながらというのは久しぶりらしいのですが、もう、全てがカッケーでしたね。そして収録されている2曲ですが。多分、今度「ヨルムン」が評価される時期になったら、このOP曲もかなり上位に食い込むんじゃないでしょうか?対抗馬はありますが、私の中では映像込みでこの曲が今のところダントツ☆とにかく全てがカッコイイ~~~(〃∇〃) てれっ☆そして私の中で対抗馬に持ってきているのは『緋色の欠片』OP主題歌「ねぇ」/ 藤田麻衣子1.ねぇ2.好きになるとどうして3.ねぇ(instrumental)4.好きになるとどうして(instrumental)とにかくこの曲は歌っている藤田さんの透き通った歌声と共に綺麗な曲なんですよね。OP映像だけ見ればすごく素敵な出来栄えだし。ただ、本命にしていないのはどうやら今期は内容がね・・・ちっとも私に響いてこないから(^^ゞ(楽しんでる方はすみません)Kalafina(カラフィナ) / to the beginning1. to the beginnig 2. 満天 3. to the beginning ~instrumental~こちらは満天も切嗣過去編の回で使用されているので、全てがフェイト色の1枚。そしてとにかく彼女たちの確かな歌声に、最初はエンディングっぽい曲だな~と感じた私でしたが、詩をきちんと聞いて「なるほど!確かにフェイトのOP曲に相応しい」と思える曲です。これも対抗馬。多分、ヨルムンが今期で終了したとしたらこの2曲で迷うだろうな~と思います。これも神曲ですわ。上の3枚とはちょっと違いますが・・・「べるぜバブ」の第5弾ED曲だった9nine「少女トラベラー」1 少女トラベラー2 モノクロ3 SHINING☆STAR(tofubeats remix)4 少女トラベラー(Instrumental)5 モノクロ(Instrumental)べるぜのエンディングだけでなく、「輝きのタクト」のOP曲も入ってました。ただ、こちらはだいぶ曲風が編曲されてましたが。2曲目の「モノクロ」は出だしがとにかくなんかの曲に激似なんだよな~思い出したいのに思い出せないもどかしい気持ち(笑)あ!前奏のみですよ。もちろんとにかく、べるぜを見ていてフルで聞いてみたいと思っていたので、やっと聞けました。PVは某所で見ましたが。それと聞いてみたのはこの2枚きっかけになったのはこの動画ちはやふる オリジナル・サウンドトラック&キャラクターソング集 第1,2首もちろん、目的はキャラソン第1首full throttle / 綾瀬千早(CV:瀬戸麻沙美)夢への地図 / 綿谷新(CV:細谷佳正)NICK MAN! / 西田優征(CV:奈良徹)第2首何度も生まれては消えていく雪のようなもの/真島太一(CV:宮野真守)乙女の恋は蝶結び/大江奏(CV:茅野愛衣)人生スクワット/駒野勉(CV:代永翼)特に聞きたかったのは細やんとマモ曲想は新の方が好きなんですが、詩がね・・・どっちもキュンキュンしちゃって聞いていて切なくなっちゃったですよ。新の方は千早と太一に再び会いたい気持ちに溢れてて。逆に太一は今にも溢れそうなのにそれを押し殺して「これからも一緒に・・・・カルタしような!」もう!切なすぎるよ!!とにかくどっちも歌が上手いだけに本当に詩がダイレクトに伝わってくる感じで。千早曲はとにかく彼女らしいキラキラ曲。聞いていてこっちまで元気になりそうな曲でした。肉まん君はコミカルソングなのかと思ったら(ゴメン/笑)、カルタへの真剣な思いが込められた曲でした。でも、やっぱりそそここに肉まんは切っても切れないみたいでしたけど(爆)かなちゃんは「雅ぃ~」と歌いつつも割にアップテンポでコミカルソング出だしは雅というよりはチャイナ~な感じにも聞こえました(笑)机くんはそうだな~青春ソングみたいな感じ?でも、なぜスクワット???(笑)今出来る事を精一杯頑張ってチャンスに変えて勝負していこうという今の机くんをとっても表した歌詞になってました(^^)こんな感じかな。最近、本当にドラマCDが最後まで聞けないのと、どうしてもブログの更新に適していないので、こういった音楽CDを聞く機会が増えてしまってます。でも、好きな曲聞いていると家事もはかどるし。テンション上がるわー!!(^^) ↑よろしければ1クリックお願いします 励みになります
2012.06.07
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収録されているのは銀魂' 第242話~第245話マダム夜神が出てきた回のラストからバラガキ編の途中までですね。この辺は、多少ですがレビューで触れているので今回は特典CDの方をザックリですが。「帰ってきた銀魂ラジオCD 銀魂放送局リターンズVol.2」帰ってきたとリターンズラジオと放送局同じ意味合いを言葉を変えてタイトルに入ってるとブツクサ言う銀さんたち。というか、ぶっちゃけ銀魂なんて2回繰り返されちゃってるし(爆)家出すると言って出来ないまま帰って来たような恥ずかしいタイトルと言いつつも、とにかく始まりました!(笑)8か月ぶりのラジオCD前回のゲストは小林ゆうさんだったそうで(こちらは聞いてないんですよね~(^^ゞ)いきなり、頭を抱えている杉田さんが可笑しいそれにしても、このCDを収録されたのがなんと銀魂最終回収録直後だったらしく。まずはその時の感想などもチラリと。しかし、あの懺悔室のシーン。私なんかはモロ世代?なんですが、杉田さんなんかは幼心にうっすら記憶があるって・・・ああ!こういうところで年の差を感じるのだよね~(^^ゞあれ、私も確か若い子にはわかんないんじゃないの?と書いたような気が。私はオモロ~だったんですけどね。若い子には刺さらない・・・これは阪口さんも感じてらしたみたいで。お便りのコーナー・再びパンデモニウムさんが出てきた感想1ヶ月半ぶりの登場だったので、勘を取り戻す事の方が大変だったと阪口氏感想というより、パンデモさんのグッズが欲しいお2人(笑)・杉田さんのお父さんが神楽のファンになったその後の進展は?釘宮さんが出ている他のアニメを見るようになったんだそう理解がある親って素晴らしいとフォローする阪口さんに対して、「相変わらず息子の声には興味が無い」と言う杉田さん。・笑いを堪えるのが大変だったシーンは?マダオ関連のシーンがヤバかったらしい(笑)あとは9役こなした玄田さん小野ピンの茂茂が面白くて、いろいろけしかけていたらしい(笑)小野ピンの演技で、将軍は本当にイイキャラになったとしみじみ言うお2人藤原さんも可笑しかった・立木さんに歌って貰いたいが実現して・・・言ってみるものだ素晴らしかった銀魂にはキャラソンが無いので、歌うべき人が歌うとすごく面白いマダオお通鉄之助桂小銭形 などなど・阪口さんと何をするんですか?よく食事に行くというお2人食べ物の趣味が似てるんだそうです。あとはアスレチックに行ったりくぎみーや千葉さんも一緒で、千葉さんは運転手もして下さったそうです。杉田さんが一番スカッとする吼え方は?「ユニバーーース!」稲田さんがそう叫ぶ作品ってなんですか?(^^ゞ次は銀魂「あるあるランキング」あるあるボタンの杉田さんの「あるある」って声がやたらと可愛い罠OPやEDに普段ほとんど出て来ないキャラが混じっている(坂本さんとか高杉とか/笑)長編になるとちゃんとジャンプっぽくなる下ネタに限って見に来る親銀魂がネタのある話になると、元ネタサイトの検索数が増える(杉田さん曰く、パクリ元のおエライさんが動く/爆)←でも、好意的などなどそんな中で、ベスト銀魂あるあるは・・・最近、天人が来ないに決定(爆)坂田のまんまリターンズVol.2ここで、今回のゲストが登場やはり、この巻はバラガキ編が収録されているという事でゲストは2度目の中井さんの登場☆かなり中井さんも慣れてきたんだが、中井さんも何気に自由人(笑)ここからは何気にバキューン音が増える増える(笑)とにかくバラガキ編の時の感想に。中井さんと杉田さんの共通した感想は イトケンさんが可哀想だった(笑)ゲストだと言われていきなりラップを歌わされたのには本当に健気で可哀想だったと。中井さんへのお便り顔文字バンバンのメール魔さんをどう思うか?中井さんは若干ながら、誤解が無いように顔文字を使うそうですそして例の異三郎のメールのシーン森川さんがイイ声で言うだけで可笑しくてしかたなかったと言う杉田さん。坂「あなたの軍師ですからね」中「あのスタジオ、よくわかんなくなっちゃった」杉「小十郎からの文がね顔文字だらけだったらどうなっちゃうんだよしかたないから英文で返すみたいな」坂「ヒア・ウイ・ゴーってね」銀魂はバサラネタも得意ですからね~バンバン入れてくるしピー音すら入らないですねー(≧m≦)ぷっ!銀さんがあの場でサラッと白夜叉だった事を告げた事に関してどう感じたか杉田さんは、今までは懸命に隠してきたところがあったが、自分の過去を知る人々が度々出てくるようになって以来、自分の中で消化出来てきて、ネタにするだけの余裕が出来たんじゃないかと。。。これを聞いて、そうかもな~と思いました。確かに、あの時唐突感はあったんですよね~。杉田さんの言葉になんか納得しました。もちろん、正解は空知先生のみぞ知るなんでしょうけどね。そんなこんなでかなり楽しめたCDとなりました。しかし、なんか今までと比べるとエンジンがかかってきたと思ったらもう終わりという感じで。ちょっとおとなしめだった???そんな中、一番心に残った?のは・・・「スケベしようや」バラガキ編になぞって、過去、どんなバラガキだったか?という質問。中井さんはイイ子だったからバラガキだった事は無い!と仰ってたんですけど・・・中井さんはきっと生まれてきた時からイイ声だったと思うから、幼稚園の先生の耳元で口説いてたんじゃないかという杉田さんの言葉。最初は否定していた中井さんも最後にはつられてきてしまって「君が思うスケベしようや~どこまでスケベ?君的に」何故に相手に丸投げ?と思わないでもなかったんですが、だんだんノリノリになっていく中井さんを聞いているのがめっさ楽しかったですよ。それと、個人的にツボだったのは阪口さんのバラガキエピソードは・・・夏休みの宿題を燃やしちゃった事ってか、中井さんと杉田さん、本気で感心しない!(爆)ってか、宿題に紙粘土で便器とウ○コを作らないで下さい!>杉田さんいやいや~楽しかったです。今思うと、本当に銀魂も定期的にネットラジオやって欲しかったですね~。そしてそして。絶対に戻ってきてね!銀魂!! ↑よろしければ1クリックお願いします 励みになります DVD 銀魂’ 12《06月予約※暫定》
2012.06.07
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本日、1つコミコミさんから荷物が届きました。ただ、昨日、今日と外出が続いたのでコミックスすら全部は読めてません。なので、毎度ですが届いた本の羅列を【小説】いおかいつき:原作 國沢智:絵「ジャイブ」竹書房愁堂れな:原作 明神翼:絵「バディ -禁忌-」二見書房和泉桂:原作 円陣闇丸:絵「狂おしき夜に生まれ」幻冬舎火崎勇:原作 有馬かつみ:絵「俺達は可愛い嘘をつく」ブライト出版【コミックス】梅太郎:原作「【コミコミ特典ペーパー付★】ウラハラ」コアマガジン新井サチ:原作「兄弟やめますか?」徳間書店兄弟モノこの話のキモの部分を全サ・・・だったかな?の関係で雑誌で読んでしまったので、一冊になるのを楽しみに待っていた作品です。うーん・・ちょっとラストが駆け足というかなんかもう1つ盛り上げが欲しかった気もしましたが、まぁ、概ねよかったですね。個人的には姫神家運転手の竹内さんの話が読みたいです (* ̄m ̄) ププッ夏水りつ:原作【コミコミ特典イラストカード&出版社ペーパー付★】K先生の野獣な愛情芳文社神室晶/高緒拾:原作【コミコミ特典ペーパー付★】抱かれたい男ジュネットメチャメチャ面白かったです。 この3冊がビミョーにリンクされた一冊。正直、「どんだけ飯島って愛されてるのよぉー!」と叫びたくなります(笑)私は、雑誌でずっと読んでいた関係で「イケナイ男」だけ持っていないんですが。飯島が初登場した時は超渋い二枚目だった筈なのに・・・「ランブル」の書き下ろしから様子が(爆)今ではすっかり妄想オッサンに成り下がってしまったような(^^ゞそんななのと、ジッネットさんからなので内容の大半は妄想という名のHシーンのオンパレードで、正直、あまり内容を求めてはイケナイ本です(≧m≦)ぷっ!ただ、この方の真の魅力はコミカル系よりもシリアス系だと私は思っているので。どこかでイタイくらいシリアスなのを描いて貰いたいというのが私の願いです。志水ゆき:原作【コミコミ特典イラストカード&出版社ペーパー付★】是-ZE- かみのほん新書館あれ?「いろのほん」は?と思った方多いでしょうね。完全に一緒に頼むのを忘れただけです(笑)他の本と後から届きますので、届いたら2冊一緒に感想を書きたいと思います。ここのところ、異様に眠くて、貧血が多くなった気がします。ミスも多くてイヤンになってます(^^ゞ ←よろしければ1クリックお願いします 励みになります
2012.06.06
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君と僕。2 第10話「cherry」「今までどおりでいてよ」告白の・・・その後公式HPより卒業式が近づき、上級生から悠太と祐希の写真が欲しいと頼まれた千鶴は、借りたインスタントカメラで、勝手に撮影会を始めてカメラマン気どり。通りがかった茉咲も巻き込まれて2人で写真を撮ることに。でも、バレンタインデーの告白以来、お互いを意識しすぎて気まずい雰囲気の千鶴と茉咲は…。とうとう、溢れる想いを告げてしまった者今まで全く気持ちに気付きもしなかった男性から告白されてしまった者その後、どう接したらいいのか?それすらもわからなくなってしまう まだまだ可愛い段階。桜が蕾を付け始めたもうすぐ春もうすぐ卒業式。生徒会役員である要は在校生代表の送辞の練習に余念がない。千鶴は、トレードマークにもなっているパーカーを生活指導の先生に注意される。「卒業式なんて今の俺たちには関係無くない?」部活にも所属していない千鶴には、あんまり3年生との別れはピンときていないみたいで。「そういえばさ、最近茉咲見ないね」この言葉にドキッとする千鶴。あの告白以来、まともに顔はおろか言葉も交わしていなかったのだ。それは千鶴だけでなく、茉咲も気付かなかったフリをして通り過ぎようとしたり。しかし、茉咲を呼ぶのにビスケットって・・餌付けですか?(笑)なんなの?この双子(爆)しかし、茉咲を捕まえれば今度は千鶴が逃げようとしたり・・・口調は今までのようにふるまうけど、やっぱり意識しちゃって手が触れたら動揺してビスケットの袋を落としちゃったり(^^ゞ結局、要らないと駆け去ってしまった茉咲自分が原因とわかっていても、あからさまな態度には傷付いちゃう千鶴くん。3年生のお姉さま方から浅羽双子のさり気ない写真が欲しいとカメラを託されてしまった千鶴。写すと写真が出てくるポラロイドカメラにすっかりノリノリになってしまった千鶴は、早速双子たちを撮り始める。「キャメラマン千鶴が君たちの笑顔の裏に隠された本当の素顔を全部写し出してやっから♪」「まぁ、恐い」でも、なんか撮った写真がピンとこないキャメラマーンの千鶴くん「溢れる負の感情をぶつけてごらん?」すると、積極的に手伝う祐希(笑)キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャーキャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー今回、これにホイホイされちゃった人多いのでは?私は夜中に転がり捲りましたよ(笑)つーか、ちょっとウッチーに似てる?(爆)でも、悠太からすると水が滴ったワカメにしか見えないって・・(≧m≦)ぷっ!でも、この写真、祐希持ち歩いてそう(爆爆爆)そして今度の餌食は祐希と要『学校一のワルと学級委員長』「こぉ?」ぎゃぉぉぉぉー!(〃∇〃) てれっ☆後ほど追記します春からの告白だったらまた違った反応だったのか?でも、茉咲の反応の仕方って少なからず脈はあると思うのですよね~。でも、今までずっと「春ちゃん」だったから。茉咲の戸惑いもわかるし。そして彼女ってちゃんと千鶴の軽口も理解できてる子だったんだな~と今回感心。喧嘩になっちゃうか?とちょっとハラハラしたシーンがあったけど。あの告白を無しにする気はないだけど、喋れないのはもっと嫌千鶴の掛けた言葉は好きだな~それと、途中のシーンでいつもみたいに口喧嘩しながら「ちゃんといつもみたいに喋れた」と2人で同時に安心したような笑みを浮かべたシーンは、見ているこっちもホッとしちゃいました。うん。まだまだ友達以上なんだろうけど。ゆっくりゆっくり温めていくと良いよ!そう思いました。しかし、タイトル・・・チェリーボーイの意味かと思ったら、深読みし過ぎました(爆)ミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201206/article_8.html ←よろしければ1クリックお願いします 君と僕。2 1 【完全生産限定版】 (Blu-ray Disc)《06月予約※暫定》
2012.06.05
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萌え資金不足の私に誕生日の今日、愛の手が差し伸べられました(〃∇〃) てれっ☆(ありがとうございましたー!m(__)m)「黒子のバスケ」キャラクターソング SOLO SERIES Vol.1 黒子テツヤ(cv.小野賢章)1.モノローグ~だけどボクはバスケが好きだ~2.フューチャーライン3.モノローグ~ボクはもっと強くなる~4.キミが光であるために5.フューチャーライン(Off Vocal)6.キミが光であるために(Off Vocal)「黒子のバスケ」キャラクターソング SOLO SERIES Vol.2 火神大我(cv.小野友樹)1.モノローグ~やめなくて良かったぜ~2.栄光までのラン&ガン3.モノローグ~やってやろーじゃねえか~4.道の途中5.栄光までのラン&ガン(Off Vocal)6.道の途中(Off Vocal)「黒子のバスケ」キャラクターソング SOLO SERIES Vol.3 黄瀬涼太(cv.木村良平)1.モノローグ~あの頃からオレは~2.Perfect Copy?3.モノローグ~オレも倒してみたくなったっス~4.シャララ☆Goes On5.Perfect Copy?(Off Vocal)6.シャララ☆Goes On(Off Vocal)もう、いろんな方が感想書かれてると思いますが、簡単に私らしく腐目線で(爆)黒子っちは・・・とにかくラブリー曲も爽やかで全体を通せば3枚の中では一番イイ曲かも。そんでもってモノローグは黒子っちの男前な部分がビシバシ☆どれだけバスケが好きなのか誠凛で得た素晴らしい仲間の存在。そしてこの中で日本一を目指すこれに黒バス登場人物はオチていくんだな・・きっと。そして、オチないキャラはどんどん消えていく(本当なのか?/笑)火神・・・まずは小野ピンの歌の上手さにビックリ☆「栄光~」はロック調火神の荒々しさとか強さの部分がすごく出ている1曲だと思いました。逆に「道の~」は静な曲。個人的には3枚通してこれが一番お気に入りかも。黒子と2人で帰る後姿が見えるような曲でした。モノローグは、一度バスケから離れながら、それでも辞めなくてよかったと思える今。普段、口にはしないけど黒子を認めてる火神。そしてこれから立ち向かうキセキの世代への決意。何より、影になると言った黒子の為にもっと・・・どんどん黒子っちを惚れさせて下さい!(笑)そしてキセキの世代のみんなを嫉妬させて黒子テツヤ争奪戦を激化させて下さいね(腐っ)「黒子の為にもギンギンに光らせてやるぜ!」って、愛の告白以外のなんでもないでしょ(≧m≦)ぷっ!黄瀬っち・・・木村さんの歌は確か「ネオ アンジェリーク」で聞いた事がありましたね。でも、意識してちゃんと聞いたのは今回ほとんど初状態。当然ながら、3枚の中で一番萌え転がりましたよ(ゴロゴロ)もう、完全にアイドルソングです!黒バスのアイドルですわ。彼は。9話で見せる変顔も彼だから可愛いのよ!(←盲目めっ/笑)皆さんが「シャララ☆ライ」って言ってるし、こっちはまさに黄瀬っちソングって感じですが、個人的には「パーフェクト~」が好きかな~?でも「俺にしとけばイイんじゃないすか?」火神と取り合えーっ!\(^o^)/黒子っちはさんで三角関係。それをちょっと離れた場所から虎視眈々と狙う緑間っち。彼が狙うのは果たして黒子か?黄瀬か?(爆爆爆)モノローグは今まで何をやっても水準まですぐに到達してしまって辞めてしまうを繰り返してきた自分。でも、今はバスケと出会えてよかったと思える「真剣になりっ放しだから」こ、これはバスケにですか?黒子っちにですか?(ハァハァ)そしてもう1つの方は・・・誠凛との練習試合に負けた事で、帝光時代には思いもしなかった『チーム』とはなんなのか。それによって得られた楽しさ。そして目標は元仲間のキセキの世代?これは黄瀬っちはますます強敵になりそうですね!今月はさらに緑間っち(@小野D)と高尾(@たっつん)の発売が決定してますし。さらには8月にはなんと!!デュエットシリーズ発売決定☆【発売日】8月29日(水)DuetSEIRIS Vol.1 黒子テツヤ(CV:小野賢章)&火神大我 (CV:小野友樹)DuetSEIRIS Vol.2 黒子テツヤ(CV:小野賢章)&黄瀬涼太 (CV:木村良平)【発売日】9月26日(水)DuetSEIRIS Vol.3 緑間真太郎(CV:小野大輔)&高尾和成 (CV:鈴木達央)キャラクターソング+ミニドラマ収録むむむっ!何故、緑は黒子と歌わんのだ?W小野でデュエットすればイイじゃないか!緑もあんなに黒子っちに熱い視線を向けてるんだから歌わせてあげればイイじゃないですか!!ジタバタ (((o(>
2012.06.04
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声優の平川大輔さん。そしてBL漫画家の天咲吉実先生。お誕生日、おめでとうございます!(*^^)/。 ・:*:・゜ ★,。 ・:*:・゜☆オメデト自分で自分の誕生日記事書くのはさすがに・・・なので、毎年便乗という形で記事を書いてます(笑)平川さんは39才になられたのかしら?昨夜も「緋色の欠片」をリアルタイムで見ていて、平川ボイスに癒されてたんですが。最近はBLCDの方でもあまりお声もお名前もお見かけする機会が減ってきてしまってて。(その前に、あんまりBLCDが以前より発売されなくなっちゃったんですけど)アニメでも、私が見ている作品には出演されてらっしゃらないので。もっともっとお声が聞きたいorz・・・というわけで、また寝る際にでも平川さんが主役のBLCDでも聞きながら寝たいと思います(^^)平川さん、また一年充実した毎日にしていって下さいませ。そして天咲吉実先生。以前にも触れましたが、この方はまだ天野彼方を名乗ってらっしゃる頃から知っていて。「炎の蜃気楼」の同人をずっと描いてらしたんですよね~。その際に、蓮川愛先生が直江描いてお祝いしてらっしゃる絵があって。それで私の誕生日と一緒なんだと知ったんです。去年もですが、今年も日付が変わると同時にお祝いコメさせて頂き、ヒッソリと平川さんと3人一緒ね~。とちょこっとお話させて頂きました。もう、離れてらっしゃるので普段はあまり振りませんが、ミラの話をしてもちゃんと返して下さるのが嬉しいです♪ 【初回限定版】わんことにゃんこ(4) 君よ、恋して咲き誇れ アシッド・フラワー【完全版】(上下)アシッドは散々考えてまだ買っていないんですが・・・これからもたくさん読ませて頂けたら嬉しいです♪そして、ネッ友さんの月たま、こんなところからヒッソリですが、お誕生日おめでとうございます。そしてそして・・・昨日知ったんですが、テニプリの柳蓮二君も同じ日だったんですね~!おめでとうございます!でも、君は永遠?に中学3年生で羨ましいよ(笑) 柳蓮二/Master Plan (テニスの王子様 キャラクターCD)あとあと!別に頂いたとかじゃないんですが、せっかくなのでご紹介♪昨日、せら先生から以前リクエストしていた絵の完成版を見せて頂きましたー!\(^o^)/コチラとコチラ一日早いですけど・・・というコメと共に見せて頂いて。もう、吐血しそうでした(爆)これ、どういう経緯でリクエスト出したんだっけかな~?たまたま、先生が呟いてるのを読んで、逆カリメロ(昭和の人ならわかって貰える?/笑)なバニを思い浮かべたとリプしたような( ̄~ ̄;) ウーンノッて頂けてラッキーでした♪ピヨバニ本、是非出して下さいっ!(鼻息)さすがに「下さい!」とは言えないですが。勝手に心の中(←強調)でプレゼントだと受け取らせて頂きました(^^ゞさて、本日はお天気も私を祝ってくれてるが如くなイイお天気。しかし、昨夜、ちょっとのつもりが景虎を飲み過ぎたようで ヾ(ーー ) オイッ幾分、胃のコンディションが悪いですが(笑)また一年、自分のペースとよく相談しつつ楽しく元気な毎日を過ごしていきたいと思います。多分、オフの関係で後半はセーブした形の更新になるかと思いますが、これからもどうぞ宜しくお願い致しまーすm(__)m余談コレ頼んじゃったのが届きました(笑)これから、2人をグルグル巻きにしてやろうと思います。しかし、これだけ見てるとバニを思いっきり抱きしめてるようにしか見えなくてムラムラしますっ! by近藤さん ↑よろしければ1クリックお願いします 励みになります
2012.06.04
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Fate/Zero 2ndシーズン 第22話「この世全ての悪」「私が聖杯を託すのはただ一人。断じておまえではないわ」いよいよ、聖杯戦争も佳境に突入☆公式HPより未だ、アイリスフィールの消息がつかめず、憔悴しきった表情で冬木市を探し回るセイバー。しかし切嗣はセイバーに見向きもしない。一方、戦う意義を得た綺礼は、切嗣を待ち受ける。第四次聖杯戦争の最後の一日が幕を開けようとしている。そんな気配を感じ取ったウェイバーもまた、決意を固める。やっとの思いで家に辿り着いたウェイバーすると、彼が暗示にかけている老人が屋根へと誘う。朝、一番の光を浴びるには最適な場所なのだと。ライダーにも勧められ、渋々屋根に上がる自分の孫だと思っている老人の言葉に適当に合わせる「本物の孫たちはこの屋根に来てくれた事なんぞ1度もないよ」いつの間にか暗示が解けていたようだ「怒ってないんですか?」妻のマーサがよく笑うようになったから感謝してるくらいだと微笑むそしてもう暫くこのままでと言ってくれた老人にウェイバーは約束できないと答える。生きて帰ってこれる保証はないから「人生、長生きした後で振り返ってみればな、命とはかりにかけられる程の事柄なんて結局のところ1つもありはせんものじゃよ」山蔵円切嗣は綺礼を求めてここにやってきた。しかし、ここか冬木市民会館のみ切嗣はここが最有力だと信じ待つ。舞弥がいない今、二手に分かれる事が出来ない。「また、1人になったな・・・」うーん・・やっぱりここにきてもセイバーはテリトリー外なんですね(>__
2012.06.03
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黒子のバスケ 第9話「勝つために」「正邦は達人のいるチームなんだよ!」やっと1本返した誠凛だったが、その影で津川がニヤリと笑う公式HPよりインターハイ予選トーナメント準決勝、秀徳は緑間を温存する余裕の戦いぶりで決勝進出は確定的。一方、王者・正邦に挑む誠凛は、火神のダンクと黒子のパスワークにより、第1クォーターを同点で終える。しかし正邦の執拗なディフェンスの前に奮闘していた火神が、第2クォーターにして4回目のファウルをとられてしまう。最大のピンチを迎えたに見えた誠凛だが、キャプテンの日向は落ち着いた様子で、火神、そして黒子の交代を告げる。誠凛2年生メンバーの目は決意に満ちていた。さて、タコ(=津川)は日向にどう料理される?(爆)秀徳は開始5分で緑間を温存させる余裕波乱があるすれば正邦と誠凛の試合なのだが、火神が1本決めたにも関わらず、その後が続かない。ディフェンスだけでなくオフェンスにも古武術の動きが応用されていたのだ。掴めないリズムに狂わされ、火神はとうとう3つ目のファールを取られてしまう「達人ならいるっすよ」黄瀬っちの視線は当然大好き黒子っち(〃∇〃) てれっ☆って、過去に対戦しているのに津川に全く覚えられていない黒子っちって・・(≧m≦)ぷっ!相変わらず厭味ったらしい物言いをする津川に対し「わかりました。ガッカリしないように頑張ります」見えない黒子の顔はどんな表情をしていたのか?相変わらずマンツーマンでベッタリと引つかれている誠凛活路はあるのか?すると、とうとう黒子っちが動き出したー!\(^o^)/ディフェンスの裏からパスが!なんなんだろうね?この嬉しそうな顔は(爆)動揺する岩村に落ち着かせる春日だが、春日のシュートを今度は火神がカットする徐々に誠凛が盛り返してきた今度は津川がボールを持てば、黒子がカットする。拾ったボールを日向が3点シュートを放つ第1クォーターが終了した際、岩村は津川の失言を謝りに行く。しかし、日向は今年は今の段階で同点である事実への自信が漲っていた。「乗り越えたし」同点ノルマが達成できてない事に「ありえない」と言う津川。すると、「調子に乗るな!黙れ」と岩村が怒りをあらわにする「アイツらは強い。格下などと間違っても思うなっ!」第2クォーター開始誠凛に対し、ナメた気持ちを捨て去った正邦はますます厳しいマークをしてくる。でも、2人ならーーー「前より2人の息が合ってるっすね」悔しいんだな?そうだな!黄瀬っちー!(〃∇〃) てれっ☆しかし、笠松は1つ気になっていた火神の汗が第2クォーター開始直後とは思えない量なのだそしてそれをニヤニヤと笑っている津川。どうやら、火神のオーバーペースは正邦の作戦らしい「まだまだ!もっと苦しんでくんないと!」それに、誠凛で点を取れるのは火神だけ。彼さえ潰せば・・・すると、途端にプレッシャーをかけて来なくなった津川訝しがりながらも上からぶちこもうとして罠にはまるオフェンスファールを取られてしまったのだ。これで4つ目あと1つファールを取られたら退場になってしまう当然、ここで交代必死に「もうしないから」と言う火神だったが「ま、ちょうどいいわ。おまえと黒子はどうせ引っ込めるつもりだったからな」ん?何か考えがあるのか?前回思い付いたと言っていた事をやるのか?「最初から決めてたからな。おまえらは前半だけだって」理由は・・・「緑間を倒すにはおまえら2人が必要だからだ」言ってくれるね~カッチョイイーっ!!>日向くん既に温存されている緑間に疲れ果てた2人では太刀打ちできないと博打は覚悟の交代だった「火神くん、言う通りにしましょう僕は先輩たちを信じます」「心配すんな。正邦は俺たちが倒す!」代わりに出てきたのは土田と小金井ハイハハーイ♪と頑張って欲しいぞ(笑)火神と黒子の交代に物足りないとまたまたクソ生意気発言の津川「ガタガタうるせぇぞ、この茶坊主が今からおまえに先輩への口のきき方を教えてやる、ハゲっ!」キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー出たわよ!日向のブラック発言☆いや、クラッチタイムか?イケイケー!!一方、ベンチの高尾は試合を投げたのか?と思うが、緑間は気付いた「いや、むしろ逆だ あの目は勝つ気だ!」水戸部さん、ダンク出来たんすね(笑)すると、岩村は先ほどの会話を聞いていて、うちもナメられたものだと言う。だが、それに対し日向はあくまで建て前。雪辱戦を後輩の力を借りたら威張れないと切り返す。「とどのつまり、先輩の意地だよ」ウルウルするくらいカッケェーっすよ、日向くん達!!「受けて立とう。来い!」岩村の言葉に水戸部が頷く「コイツ、まさかフックシューターか?!」頷きの通り、シュートを決めてみせる水戸部それは去年には無かった技。この1年で水戸部が会得したものだっただが、春日も負けてはいない。スクープショットで1本決めてみせる。案外喰らいついている様子に感心する黄瀬だったが、笠松はむしろ今のメンバーの方が動きがシックリきていると話す。1年間と春からでは違うんですね~やっぱり。さらに2年生だけの編成チームのキーマンは伊月だと見抜く笠松。「アイツは多分、目がもう1つある」「目ぇ?」黄瀬っち、可笑し過ぎる「ここ、大事にするぞ!」伊月の目が変わる日向にパスした後、移動を始めた伊月をマークしようとして春日が味方とぶつかってしまう。「伊月君は見えるのよ。イーグルアイを持ってるからね」まるで、上から全体を見ているかのように全体を見渡せる力そして伊月だけでなく日向達は全員が万能じゃない代わりに1つは特技を持っているのだった。って・・・小金井くん、オールレンジからシュートを打てるのはスゲェけど、2度続けてミスっちゃいけないわ(^^ゞ「ちゃんとケリつけてくっから任せとけっ!」ボールを追いかけていて脳しんとうを起こしてしまった小金井の代わりに入れてくれと言う火神にそう叫ぶ日向「僕もそう思います。だから4ファールの人はすっこんで下さい」ここでも火神を止めたのは黒子だったしかし、津川にも借りがある!と叫ぶ火神に宣言する。「じゃあ、津川君は僕が代わりに倒しておきます」津川も黒子に不満そう「力不足かもしれませんが、借りがあるそうなんで返しに来ました 代理で」お楽しみのエンドカードで、デートっすか?(ハァハァ)←バカきっと、黄瀬っちが緑間っちと後を追ってますよ!目が血走ってますよ今回はキャラ作画が良くてよかったわー!それにしても、今回は男前2トップ☆だった黒子っちと日向くん。もうなんだろう?惚れ惚れしたです。そして、誰か・・・というか親が悪い?津川の口のきき方を再教育してくれっ!(憤怒)ミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201206/article_4.html ←よろしければ1クリックお願いします 】[PSP]初回特典付(オリジナルカスタムテーマ)黒子のバスケ キセキの試合
2012.06.03
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懲りもせずまた描いてみました。またまた黄黒です。黄瀬くん受けの場合だとまた別カップルが誕生しそうですが、やっぱり黒子っちとだと攻めかな?・・・なんて(〃∇〃) てれっ☆しかし、黒子っちって身長の事を抜かせば結構攻めになれそうなんだよな~。だって以外におっとこまえなんだもーん!!いやいや、ここはやはり黄黒でいってみましょう!!今度こそ色塗りしたい。黄瀬くんの誕生日もわかったしね(^_-)-☆(6/18だそうです。おぼろさんありがとー!です♪)なんとかそれまでに時間作りたいと思います!さて、本日は朝から同居人が明日の甥っ子の結婚式に参列するために出掛けて行きました。という事は、本日は帰って来ない\(^o^)/というわけで、急遽、BL本の整理を始めた私。それ故に記事の更新が出来ませんでした(^^ゞしかーし!・・・私はやはりというか罠に落ちました(爆)いや、これを始めたのもとある本を探すのが目的だったんですが、気付けば全く関係ないのまで読み始めちゃって(^^ゞ夕飯の為に一度元に戻しましたが・・・・本当に私ってヤツは_(_”_;)_バタッ【コミコミ特典イラストカード・出版社ペーパー付★】初恋のあとさきあの頃みたいに幸せだと思った仁科が打ち合わせに訪れたカフェは、学生時代の親友・美山がオーナーを務める店だった。 10年振りの再会を懐かしむ仁科とは対照的に、美山は自分を覚えていないかのように素っ気ない。確かに存在した“友情以上”の関係。切ない「初恋」だったあの頃にはもう戻れないのか──? 大幅加筆&描き下ろしを加えた待望の最新刊「嵐のあと」後日談『double line』も収録!すぐに読んじゃうのが勿体なくてワザと温存していたこの本をとうとう今週中程で読んだんです。ところがスピンオフ作品である「シグナル」「嵐のあと」の内容云々がどうにも思い出せずしかし、探したら私って、日高さんの本は2冊しか手放していないんですが、その中の1冊が「シグナル」だったー!(爆)でも、確かここに出てきたのは榊さんの筈だから「嵐のあと」があればまぁいっか!と(笑)美山の事はすぐに思い出したし(笑)そういえば2008年にCD化もされましたよねCDの感想はコチラ榊正彦:森川智之岡田一樹:中村悠一美山洸平:鈴村健一しかし、これもあのサイバーさん本当にこの会社はどれだけイイ作品をチョイスしていたかがわかるなぁ。そして、この会社が夜逃げしてしまったせいでどれだけBLファンに歯痒い思いをさせているのか。ホント、元だろうとなんだろうと関係者は痛感して欲しいものです。あ!でも、美山と仁科って美山攻めだけどリバでもあるんですよね。するってぇーと、珍しくもスズケンさん攻めが聞けたかもしれないのか。ホント、どっかでCD化企画してくれないですかね?結局、一日かけて何をしていたんだろうで終わりそうですが、同居人がいない素敵な時間を満喫したいと思います(≧m≦)ぷっ!(ある意味、これが私の誕生日プレゼントかもしれません。6/4が私の誕生日なので)しかし、美山から向けられた好意を最初は優越感に感じていたのに、だんだん重く。さらには自分だけで盛り上がってると感じた仁科の気持ちってわからなくもなかったんですよね。そして仁科ばっかりで周りが全く見えてない風の美山より仁科の心情の方がすんごくわかりやすくて。でも、一方で美山の気持ちは可愛く感じられて。忘れるよう努力して忘れたと思ってた仁科仁科との付き合いで完全に男しかダメになってしまって。そして「自分を好きにならない奴なら」と言いつつ、気付けば仁科似の人とばかり付き合っていた美山果たして、榊さんが仁科と似ているのか?と言われるとビミョーな気がしなくもないんですが(笑)まぁ、偶然再会しちゃえばお互い、差はあったとしても棘のように心の片隅に残っていた者同士。今度は付き合い方を間違えずに生きていける・・・んじゃないかと。いや、もしかしたら仁科は逃げ出したくなる事がまた出てくるかな?(^^ゞま、なんとかするでしょう。それにしても、本当に日高さんは話の広げ方が上手いですよね。全く関係ない別モノの作品に見せかけておいて実はスピンオフ・・的な?美山の悪い人じゃないのにどこか恋愛に冷めているような軽さはこういう理由だったかというのもわかる仕組みになってて。種類は違いますが、BL歴10年の後半5年で好きになった漫画家(絵師)さんの中で日高さんと木下けい子さんは絵といい話の展開といい読ませてくれる方だと思います。 ↑よろしければ1クリックお願いします 励みになります
2012.06.02
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坂道のアポロン 第8話「ムード・インディゴ ジーズ・フーリッシュ・シングス」「私じゃ、貴女の支えにならない?」今回はまた前回とは違う急展開公式HPよりまるで別人のような姿で地元に戻ってきた淳一。尊敬する淳一のボロボロの姿を目にした千太郎は、ショックを隠しきれない。周囲に巻き込まれるように大学紛争のリーダー的立場になった淳一。しかし彼はそこで忘れられない挫折を味わっていた……。彼のアパートに押しかけた百合香は、傷ついた彼の姿を見て、すべてを捧げる決意をする前回の後半にあった演奏シーン。本当にどのプロガーさんのレビューも「素晴らしい」の一言に尽きたみたいで。いや、本当に素敵でした。演奏の背筋がゾクゾクするような力の入った曲と映像もそうですが、やっぱりそれ以上に星児の存在によってギクシャクしていた薫と千太郎の問題まで全て吹っ飛ばしてくれたかのような爽快感。さらには私は「卒業」のラストシーンのようだと書きましたが、腐心を目一杯刺激してくれるラストの逃走シーンは心震えました(笑)そのまま!と言いたいところながら、そうは問屋が卸さないのはノーマルブランドならでは。。。というトコでしょうか?(腐っ)文化祭 その後やはり、あのシーンは見た者聞いた者を惹きつけたのか?あれから人気者になってしまった2人。いや、特に薫??毎日女の子に囲まれたり騒がれたり、写真部に写真を撮られたり。って・・・どーして千太郎ってば肩を組むの?(*/∇\*) キャ「千、逃げるぞ!」せーの!で駆け出す薫と千太郎は傍にいた律子の手を取って3人で駆けていくそれを見ていた星児羨むどころか、薫たちが手の届かない所まで行くと心に誓う。仲が戻った薫は再び練習所へと足を向ける。そこで変わり果てた姿で淳一がこの町に戻ってきた事を知る。親の反対を押し切って東京の大学に行ったのに、結局大学に行ってもいない。さらには町に戻ってきてしまった息子を淳一の親は勘当してしまったようで。行くあてもなかった淳一を偶然見つけた律子父が家に置いていてくれていたのだが、今は安いアパートを見つけてそちらに移り住んだらしい。それは先日の自分のせいか?と思い悩む千太郎だったが、薫が笑わせてくれたおかげで元気になる。一方、偶然淳一の姿を見かけた百合香しかし、声をかけても無視。さらには部屋に入ってしまったのを外から声をかけても返事がない。「どうしてそんなに変わってしまったの?」あの冬のキスはなんだったのか?淳一が落とした煙草を拾い玄関の前から動かない百合香その箱から1本出して咥えてみたところにやっと出てきた淳一「アンタには似合わんよ」取り上げてそのまま咥える淳一何気に間接キッスかー!!ジタバタ (((o(>
2012.06.01
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