2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全5件 (5件中 1-5件目)
1
で、で出たあぁ~!今年はでなかったと思っていたら、冬も近づいてきたところで、出たんですよ。ホントの話ですよ。マジです。マジ。シンケンです。何がって・・・・・・まさか?幽霊なんて思った人はいませんよねー。(おもしくねー!っか?、やっぱり?)ふざけすぎは引きますよねー。実はホールインワンなんです。結構、私のお客さん多いんですよね。あんまりゴルフ保険の取り扱いは多くない、というより、少ないと思うのですが・・・去年はなかったけど、一昨年、その前年の2年続けて出した人もいたし。ゴルフやってる人は、私からゴルフ保険に入ってみるとホールインワン出るかも知れないですよ。ゴルフ保険の豆知識いきますか?ホールインワン保険ですが、50万円とかって決めて入ってますよね。皆さん、もしかするとあの金額がパッと支払われると思ってません?違うんですよ~。あれは、あくまでホールインワンを達成したことでの費用を保険でまかないましょ、って保険なんです。費用ってとこがポイントですね。ピンと来ないですか?無条件で支払われるのではなくて、達成の記念品購入費用とか、お祝いの会の費用とかの領収書を元にして支払われます。ホールインワンをしたばっかりに、言葉は悪いですが、たかられることに対する保険といったらいいでしょうか。あと、同伴競技者の署名なんかも必要になります。そうなんです。ちょっと面倒なのですよ。あっ、ここでの発言は調べて書いていません。私の頭の中にあることそのまんまです。詳しくは担当の人に問い合わせて確認下さい。合ってるはずですが、ここでの発言の所為で、なんじゃらホンじゃらいわれても困ります。お し ま い
2004.10.26
コメント(8)
楽天日記を始めて3日目となりますが、(実は前に作りかけてほっぽらかしていたみたいで、 6月に作った事になっているみたいなのですが・・・)たくさんの方にご訪問いただいたり、励ましていただいたり、すんっごく嬉しいです。ありがとうございます!!始めるまでは「大変そうだな~」「めんどくせぇな~!」と思っていました。簡単だと言われても一応ホームページな訳だし、なんにも分からんし・・・セミナーや交流会や本なんかで、すぐ行動に移す事の重要性は十分理解していたつもりなのに、実際に動いていなかったんですね。やってみると、あっけないぐらい簡単にできてしまった。その上、楽しく、嬉しい世界が新しく出てきたって感じです。カカトコリさんがこの間の講演会の時に小冊子に書いてくれた、「即意実行」の大切さが実感できました。よく言われるように、「巧遅よりも拙速」は真実ですね。上手くやろうと遅くなるより、下手でもいいから、先ず動いて試してみる。今回、改めて身に沁みたこの精神を大事にしていきます。そして、継続ですね。ワカッテます。分かってます。みなさ~ん!これからもヨロシクお願いします。
2004.10.25
コメント(4)
今日は朝から、子供の学芸会に行ってきました。緊張のせいか、ちょっと怒り顔・・・でも、頑張っていたようです。とりあえず、先日フリーペーパーへの寄稿を頼まれて書いた記事を投稿しておきます。長いので暇な時にでもどうぞ・・・---------------------------------------------------------------------------台風の損害と保険今年は異常なぐらい台風が多かったですね。被害も甚大だった様子。消防庁のホームページから災害情報「H16. 9.15 平成16年台風18号による被害状況(第12報)」を見ると、被害の大きさが分かります。それによると人的被害が、死者8人、行方不明者1人、負傷者434人(重傷85人・軽傷349人)。住家被害が全壊11棟、半壊218棟、一部破損8,450棟、床上浸水79棟、床下浸水40棟となっています。道内の主な人的被害発生状況は、倒木(死亡3人)、物置の倒壊(死亡1人)、転倒(死亡1人)、転落(死亡1人)、波にさらわれる(行方不明3人、後に死亡確認2人)となっています。また、今日(9/25)の読売新聞朝刊によると、札幌市は台風18号による被害額を24億6100万円とする中間報告をまとめた、とのこと。被害額は今後、さらに拡大する可能性があるという。被害に遭われた方々には心からお見舞い申し上げます。私は、普段リスクマネジメントという分野のコンサルティングをやっており、その中で損害保険や生命保険といった保険全般を取り扱っています。そこで今日は、台風による損害と保険による補償の関係をお話したいと思います。本題に入る前に、先ずリスクマネジメントとは何じゃ?ということ。そして損害の考え方、種類についてちょっと、かる~く基礎知識を持ってって下さい。阪神・淡路大震災の様な大災害やテロ事件が起きるたびに、TVや新聞などで危機管理やリスクマネジメントという言葉はよく耳にしていますよね。ざっくりと簡単にどういうことかというと、普段から、身の回りにある危機、「もしも○○だったらどうしよう!」という心配事を全部事前に調べ、予測することで、予防したり、被害を軽減する。同時にもし実際に起きてしまった時にもあまり困らないようにしておこう!ということです。この実際に起きてしまった時の備えのひとつが“保険”になります。あくまで保険は選択肢の一つです。リスクを洗い出しても、その全部を保険に転嫁しなくても構いません。重要度と発生頻度によって管理・マネジメントしていけばいいのです。例えば、自動車を運転中に他人を死なせてしまうリスクと、料理中に包丁で自分の手を切ってしまうリスクの発生頻度(起きる確率)が仮に同じだとします。この時に包丁のリスクについては財布から絆創膏の購入費を負担すれば済みます、わざわざ保険で見ようとする人はいません。対して自動車は損害額を全財産はたいても払えないかもしれません、こちらは保険に加入すべきですね。極端ですがこういう選択をしていくことになります。次に、損害の種類や考え方についてですね。どの様な種類があると思います?あっ、あなたは鋭いですね。人的損害と物的損害ですね。よく自動車事故などで、人身事故・物損事故といっているあれですね。どちらの事故になるか免許の点数計算など大きな違いになる重要な区分ですが、でも、ここでいわんとするところとは違うんです。どういうことかというと、一つは、自分がケガしたり、自分の物が壊れた損害。私はここでは勝手に自己損害と呼びます。(そのままやん)(笑)もう一つは、他人を傷つけたり、他人の物を壊してしまった損害。この損害を負担することを賠償責任といいます。要は「弁償しろョ!」って話です。だんだんと本題に近づいてきましたね。それでは上で説明した二つの損害と保険のつながりを見てみましょう。自己損害(繰り返しますが、私が勝手に付けた用語です。他の人に言っても、そんなの知らん!といわれますので注意して下さい。)の場合は、簡単です、皆さんご存知の火災保険があります。ケガの場合は傷害保険。生命保険もそうですね。あと自動車保険の車両保険もここに入ります。シンプルですね。保険を掛ける目的物があり、それに損害が出来れば補償する。(細かい話では、免責条項等あります)次に、賠償責任のある損害についてです。「弁償しろョ!」ですね。これにはあくまで賠償をする法律上の責任があるかどうかが問題になります。こういった損害についても、あまり知られてはいませんが多くの保険があります。先程から例に出ている、自動車を運転中の事故による責任はもちろん自動車保険になります。人身事故の場合は自賠責保険(強制保険)がベースになりますね。その他に、日常生活している中で、自動車以外の責任は個人賠償責任保険になります。(残念ながら、一部保険会社では10月より単独の保険としてはなくなります。他の保険とセットで加入できます。)この保険は飼い犬が人を噛んだ場合などが対象となっています。事業用にはホントに様々な保険が存在しています。それではイヨイヨ台風の損害についてです。えっ、もういいって?保険で出るのは分かった?気が早いですね~。いいんですか?最後までお付き合い下さいョ。じゃ、問題です。 1.)台風で屋根が飛んでしまい、工事に23万円掛かった。 保険は火災保険のみの加入。 (隣家では19万円で済んだらしい。ついてない。) 2.)台風でどっかから屋根が飛んできて、車がキズついてしまった。 (前回の更改時に車両保険を車Aというエコノミータイプに変更してしまった。 車同士の事故しか利かないって言っていた。ん~っ残念!) 3.)台風で屋根が飛んでしまい、隣家の駐車場の車をキズつけまくってしまった。 (個人賠償保険には加入しているので、一安心!)上の3つの例題で保険の支払い状況分かります?答え、いきますよ。 1.)の場合。23万円支払われます。(自己負担の設定が無い場合) 風災となります。ご存じない方もいらっしゃる様ですが、火災保険は火事の時だけ が対象ではないんです。 ちなみに、ついてないのは隣家の方。保険は支払われません。 風災の場合は、20万円以上の損害が支払い条件となります。 2.)の場合。保険の支払い対象になります。 一般のオールリスク型でなくても“車A”のAの部分で補償されます。 さらに、保険を使っても割引等級は据置きとなり、上がることは無いです。 3.)の場合。保険の対象にはなりません。 というか、法律上は賠償責任自体が無いとの判断です。 実生活上ではそうもいえないということは分かりますが・・・ 例えば、屋根の管理が悪かった(錆びてボロボロでいつ飛んでもおかしくない状況を 放置していた)為に通常の風の時に、飛んでしまいキズ付けたというケースであれば、 当然管理責任が発生するでしょう。 が、今回の台風のように、前もって予測することができない、人の力では防ぎよう が無い、という場合にはあくまで、天災である、という考えなのです。 私たちの周りには、危機・リスクが渦巻いています。保険についても、安けりゃいいのか?入ってさえいればいいのか?あまり愉快な話ではありませんが一度、ゆっくりとそれらを分析してみる必要があるのではないでしょうか? 有限会社 ワイ・エス・ビー リスクコンサルタント 藤川 賢治 資格 FRC(ファイナンシャル・リスク・コンサルタント) リスクマネジメント協会 AFP(ファイナンシャル・プランナー) ファイナンシャルプランナーズ協会---------------------------------------------------------------------------日記としては、長くてかなり変になってしまいましたが、まっ、いいか
2004.10.24
コメント(12)
昨日、22日は異業種交流会の北海道非凡塾があり、私も参加して来ました。今回の講師はあのメルマガ、カカトコリで有名な林社長でした。あまり内容を書くのもいけないんだろうな~と思いつつ・・・ポイントだけ復習してみます。E=mc二乗商品3分売り7分成功曲線 下積みの大切さ 見極めは期限の設定 最初は誰でもマイナス目標設定はボトムアップとトップダウン。やっぱり、とにもかくにも行動量が大事!ってことですかね。そしてそれを継続していく。その為に、どう目標を設定し、どうやって継続できるようにするか。ただ、キレイ事だけではなく、自分の為、も入れるのが肝心。石原さんの成功曲線ちゃんと勉強しよう!“即意実行”頑張ろう!Blogもちゃんと続けよう!でもBlogってこんなもんでいいのだろうか?終わり
2004.10.23
コメント(0)
ようやくというかいよいよ楽天日記を始めようと思います。ホームページを持ちたい!と思いつつ幾歳月・・・続けられるか分かりませんが、あまり気負わずにぼちぼちいきますので先輩の方々ヨロシクお願いします。
2004.10.22
コメント(4)
全5件 (5件中 1-5件目)
1