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何度も作るのは面倒なので、でかい鍋いっぱいに作ってしまう。じゃがいも4個、玉葱大3個、人参中2本、焼豚カット。灰汁抜きも一切せず、コンソメと本だしをぐああーっと入れて茹でる。こくまろ一箱投入。タバスコをばばばって振り入れて、さらに一味をざざざっと。完成。んまい、、ワタシ的には。で、これから週末まで、毎日一回はカレーを食う。何度も熱を通すと、さらに旨くなる、、、はず。えーと、この日記は音楽日記です。いちおー。で、今日はドゥーワップの鹿児島民謡聴いてます。
2005.06.30
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複合筆記具というらしい。前に持っていたものは、赤と黒のボールペンにシャープペンの機能がついていた。これがめっぽう便利で、仕事ではそればっかり使っていた。原稿に修正を入れるために赤ボールペンはよく使い、普通の大事なもの書くときは、黒ボールペンで、通常のメモなんかにはシャープと、どれも実によく使う。どこにでも持ち歩く。なのでよくなくす。数週間前になくした。しかし、4色ボールペンと単体シャープでしのいでいた。でも、2本持ち歩くのはやっぱり、イヤ。で、自遊時間をぷらぷらしてたら、4色ボールペンにシャープ機能つきのものがあった。すげえ。進歩だ!しかも値段は以前の、赤黒ボールペンにシャープのものと同じ。しかもクリップがスプリング式で、厚いものにも無理なく挟める。ナイス。525円。
2005.06.29
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いやはや全く暑い。なんでも本日、東京は日中の気温が36度を越え、6月として観測史上最高をマークしたそうだ。カラ梅雨である。昨日は汗まみれで、NHKの集金がいらっしゃった。本日は、全東栄信用組合の集金が、いらっしゃった。ま、こちらはあまりに店舗が近いので、「実際には雨が降ると、自転車が使えなくなって、猛烈に移動に時間がかかるから、いくら暑くても雨よりはマシなんです」とおっしゃっておった。さて、昼食にパンを食べる。それは、黄色いテントに書かれた店名がずっと気になっていた、パン屋のパンである。アムール・エーパンほんとは「エ」が上の棒が曲がってる「エ」なんだけど。外見はあまりパッとしないのだが、いわゆるフレッシュベーカリーということなのだろう。この店の名前の「エーパン」が理解できなかった。で、パンを2個買って、紙袋を見て、やっとわかった。「Amour-A-Pan」英語で言うと「Love-A-Bread」ってことか。ニホンゴで言うと、「愛だす、一番目のパンだす」ってとこか。うーん、、、やっぱりよくワカラナイ。ところで、買いました、チョコクロワッサンとメンチコーンマヨネーズロール、美味かったです。はい。
2005.06.28
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久々にオサレーなランチでありました。その店のお客の8割は女性だと思われます。オトコ一人ではきわめてキビシーと思われます。一緒に行っていただける方がいらして大変ありがたいです。さて、おかず5品。基本的に野菜系多く、ヘルシーを目指しているのであろう。ご飯、卵とじのみそ汁。アイスコーヒー付き。ここの日替わりランチは素晴らしい。なんせ、選択肢はない。これ一発で決めます、という心意気さえ感じる。テーブルが狭いのがちょっとキビしいが、掘り炬燵タイプのテーブルは足は楽である。文句など言えようもない。見事に席は埋まってゆく。無理もなかろう。ゆっくりしてっていいですよ、って頃合いでアイスコーヒーが出てきてしまうのだし。そして語りながらいただくお食事は美味しい。ありがたや。。。
2005.06.27
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今日のポストを覗くと。ひとつは、東京都議会議員選挙の入場整理券。そうなのだ、なんか町中かにわかに騒がしくなったが、都議会ねえ、、。区議会のなんか、最近やってたよーな。。うーん、よくわかんない。。こんなことではイカンのだろうが、、。もうひとつはパンフレットの投げ込みですね。へえ、キックボクシング&ムエタイジムですって。場所は靖国通りに面してて、肉の万世の近くか。「本場のムエタイ、俺が教えます」と力強く呼びかける会長、加藤督朗。彼によると、「当ジムのモットーは女性・子供から年配の方まで楽しむことができる。。」なんだそうである。へえー、ムエタイねえ。新鮮ではあるが、、(;^_^A
2005.06.26
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まったくアツイ。。今年はずっと三越ギャラリーに運動不足解消を兼ねて歩いて行ってたので、今日も歩いて向かう。しかし、だめだ、、秋まで地下鉄にしよう、、と、今日、歩きながら思った。で、ワタシは招待券を持って7階ギャラリーに行ったわけだが、そこはなんかこのー、お中元がらみの特設会場になっていて、、??よく見ると、その展覧会は7月20日からじゃないか!うー、百貨店は夏の書き入れ時だから、展覧会はしばらくお休みということなのね。にゃーん。ショック。。。くそー、しかたない、上野だ。パス持って、上野の西洋美術館へ行ってやる。。地下鉄で三越前から上野へ。出口を探す。「アメ横方面」え、そういえば、韓国ノリが欲しいなあ。。。ふらふら、、おー、安いやんけー!定型5枚入りが6袋で1000円!うれぴー。味付け海苔の端切れも一袋サービスしてくれた。この時点で、ノリの袋持って、美術館へ行く気がかなり失せてきた。それでも坂を昇って美術館方面へ向かう。が、しかし今度は100円ショップ。しかも店頭には食品類がたくさん。あー、こんな大きないちごジャムが一瓶100円!もー、だめ、これ欲しい!いっぱい買ってアッサリそのまま帰ってきちゃいました。うー。
2005.06.25
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窓の外を眺めてもビルしか見えない景色ではあるが、それでも夕焼けはけっこうキレイだったりする。以前はこの空ももっと広かったのだが、数年前大きなビルが建って、空が切り取られたような感じをときどき受ける。けど、そのビルも、夜になると、窓の明かりがそれなりにキレイに見えたりすることもあり、まあ、いっか、って思ったり。ニホンゴは夕暮れどきの表現がいろいろあり、黄昏(たそがれ)、夕(ゆうべ)、夕映え、茜色、などきれいな言葉が多いですね。最近、テレビを知ったこと。暮れなずむ、って言葉がありますが、「暮れ泥む」という漢字を当てるそうです。うー、くれどろむ、しか読めんがな。。
2005.06.24
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遊べる本屋、ヴィレッジヴァンガードに行ってきた。かなり前に何度か覗いたことがあるが、どーもイマイチ落ち着かなくて、しばらく行ってなかったが、いつも行くCDショップの真ん前にあるので、久しぶりに覗いてきた。そして、分かった!ここ、すごく楽しい!ただ、本屋だと思っていくと、絶対にダメだ。むしろアタマは雑貨屋に行くという感覚にする。雑貨屋なのに、本やCDなんかも置いてある。そんな感覚でぶらぶらするとすごく楽しい。ここは自分から「こういうものを探そう」っていく場所じゃない。ここは、お店の方でいろんな面白いものを提示してくれている。だから、そのお店のセレクトした、「これ、どうですか、面白いよ」っていう提案を、ひとつひとつ確かめていく。なかなかキワドイ提案が多く刺激される。イッてるカルチャーだなあ、って笑って遊ぶ。ははあ、なるほど、これが「遊べる本屋、ヴィレッジヴァンガード」ってことね。しかし、チベット密教のコーナーがあるのには、驚いた。ダライラマの本が何種類もあるし、ヘンな楽器もあるし。すごいな。ここの店の人ってどんな感覚なんだろ。ちょっと、いろいろ探索するのに何度かリピートしそう。
2005.06.23
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10分のたしなみですわよ。1000円でカットのみのサービス。大変便利です。この店が登場してしばらくは「やっぱ、散髪には、顔ソリとシャンプーがセットされてないと、スカッとできないよねえ」なんて、ずっと試したことがなかった。この界隈にはそういうフルサービスでも1600円でできるお店もあったし。しかし、一度使うとそのあまりの手軽さに、リピーターになってしまった。まあ、僕の髪型なんてまるでナチュラルの権化ですし。整髪料も一切なし、クシもドライヤーも普段から全く使っていない。洗って、てきとーに放ったらかして、手でシャシャシャ、だけだもの。さて、本日、頭がもったりして実にうっとおしかったので、行ってきた。今回はいつも使う神保町店ではなく、美土代町店。先日、偶然発見したので、新規お試し。「ここら(前髪のあたり指さして)、もったりしちゃったので、スッキリさせてください。耳も出しちゃって、サッパリと」と言うと、店のオニイサマは、ちょっと髪をいじって、「3センチくらい、バサッとやっちゃいましょうか?」と明るく言い放つ。やけに、意気込みを感じる。「あ、いや、、2.5センチくらいで。。」「あは。2.5センチですね。はい」そして10分。サッパリ、スッキリ。実に満足。帰ってきてから、まずやること。洗面所で頭を思い切り掻きむしる。目をつぶって、がーっと力を込めて30秒。目を開ける。おー!!そこには洗面台を黒く覆い尽くす、髪の破片が散乱、堆積してる。やはり、シャンプーなしだと、髪の切りくずが沢山残っている。実はシャンプー有りでも、そうとう残っているものなのだ。で、もう一度、同じように掻きむしる。30秒。今回は先ほどの3分の1程度かな。洗面台を水で洗い流して、儀式完了。これでやっと、日常生活に戻れます。
2005.06.22
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先日、京都みやげとしていただいた「鰊巻」を夕食に食べてみる。柔らかい昆布に包まれて、芯に味のしっかり染み込んだ鰊が巻かれている。最初、心地よくかみ切れる昆布が芯の鰊にあたって歯ごたえとなる、その食感もなかなか。ほどよい甘さが美味である。製造元の「松葉」は、京都の名物である「鰊蕎麦」を最初に考案した老舗だ。ウエブサイトにはその歴史がしっかりと綴られている。「当、松葉は創業文久元年(1861年)以来百数十年の歴史を有しております。物流の少ない時代、四方山に囲まれた京都は、新鮮な海の幸には恵まれることも少なく朝廷への貢物も干魚類が主でした。特に『にしん』『たら』は代表的な魚類で町衆も干魚類を蛋白源として好んで食していました。松葉では明治の初め二代目松野与三吉が『にしん』と『そば』の組合わせに成功し『にしんそば』として売出したところ一躍洛中洛外にその味と風味が流布されました。 松葉では今も伝承の味付・製法を守り、京名物の名を恥ずかしめないよう、吟味に吟味を重ね、丹精込めて調製しております。お陰様でにしんそばと言えば松葉といわれるほどごひいき戴くに至っております」とのことだ。鰊巻については、「松葉独特の製法で味付けしたにしんを芯に日高昆布で程よく巻いた手巻きの柔らかさ、快い歯ごたえは、松葉の味そのものです」と記述されている。ま、こういう説明を読んでからいただくと、気分的にありがたく、より美味しくいただけるものでございます。
2005.06.21
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私はさっきまで泣いておりました。何がって、感動してですよ!うむむ、正直、こんなに心揺さぶられるものだとは思ってなかったですよ。今や冬の雪祭りと並んで札幌の初夏の祭りとして定番化した「YOSAKOIソーラン」。今年はもう14年目だそうだ。私は一度も見たことなかったのだ。映像でさえ。北海道の各地はじめ、全国からチームを組んで、自由な振り付け、自由な音楽で何百という団体が参加してくる。予選を勝ち抜き、札幌の大通り公園のステージで最終16組が大賞かけて踊る、ファイナルステージ。今日、そのときの模様を北海道で放送された番組のDVDが札幌の友人から送られてきた。息子さんのチームが最終まで残って、踊っているという。なんせ、初めて「YOSAKOIソーラン」の、トップレベルの創作演舞を見る。どのチームも100名レベルのダイナミック、壮大な踊りだ。私しゃ、カンドーしました。すごいもんです。みなさんアマチュアですよ。一糸乱れぬ、激しい踊り。完璧なフォーメーション。人間ってものは思い切りカラダを動かして表現すると、素晴らしいことができるものなのですね。大賞を受賞して、再び踊った、新琴似天舞龍神。すっぱらしいです。かんどーして、泣けました。マイッタなあ。
2005.06.20
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今日、たまたま三省堂で見つけて、即買った。こんな本が出てるなんて、全然知らなかった。発行は「千代田区」。たぶん区の広報紙などにお知らせがあったんじゃないかと思う。しかし、僕は新聞をとってないので、そういうことがさっぱり掴めない。立ち読みをしてたら、どうも地元在住らしき子連れご夫婦がやってきて、奥さん「これ、どうかしら?」ダンナ「あー、これもう買った。700円で」奥さん「えー、知らなかったわよ!なぜ教えてくれないのよ!」と仲が良かった。うー、この本、定価1200円プラス税じゃないか。なんだろー、区民割引でもあったんだろか?帰って早速、自分の住んでるとこを読んでみる。小川広場のことが書いてある。フットサルなんかで歓声が上がっているところだ。しかし、あそこもかつて小学校があった。僕が小川町に事務所を持った12年前から5、6年くらいはあったと思う。廃校になって、何年も放置されていたが、ボヤがあって、それから急速に取り壊しになったと思ったら、運動広場に衣替えになった。全面アスファルトで固められて、なんかずいぶん味気ないなあ、って思ったものだ。この本で調べて、少し郷土の歴史散歩でもしてみるか。
2005.06.19
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本日は「ぐるっとパスを使いましょう」企画として、大倉集古館で明日まで開催の「チベット仏教美術・・曼陀羅の世界」展を見てきた。正直言って、一見厳粛な美術品が、実は見れば見るほど、爆笑のタネを有しておるとは思いもよらなかった。。まあ、これはまた別の機会に書くとして、虎ノ門から地下鉄で淡路町まで帰ってきた私は、そーいや、「松屋」で「スープカレー」の新メニューが始まったということを思い出した。これは一度、ご体験だ。小川町交差点の松屋に入った。「スープカレープレーン」のチケットを購入。390円。お安い。他にも、ナンとかサラダとかがセットになったメニューもあるのだが、まずはプレーンからでしょ。スープカレーは元々、札幌から始まったメニューで、札幌には名店と言われる店があり、私はいくつか味わったことがある。まあ、そういう店と松屋を比較するのは、土台間違ってはいるのだが、とりあえず。だされたスタイルとしては、ちゃんと平皿に乗ったライスと、ごろんごろんと大きな具が転がっているスープカレーのセパレートは正しい。具の中心は本来はチキンレッグなのだが、この値段でそれはバチ当たりだ。しっかりチキンブロックが2個入っているのだから十分評価できる。キャロットとジャガイモも大ぶりで嬉しい。食べてみる。さらっとしたカレースープ。けっこういいレベルかも知れないが、コク、奥行きはイマイチ。オモテのポスターに「超激辛」って書いてあったが、、それはどうか。、、、ん?何杯かスープを口に運んでいると、、、やばい、、ソレハ、、辛い!カライノダ!いや、痛いのよん!これは痛い辛さだ。名店の超激辛は辛いがしっかり最期までコクのスープを味わえる。しかし、このスープは痛くで、味がよくワカラナくなってきた。最期はスープにご飯をぶち込み、まぜまぜでフィニッシュした。、、、ちょっと、僕にはチガウ。。。豚丼でいいや。その後、しばらくしてから、私の腹は猛烈にキモチワルクなり、頭痛も併発した。いや、このメニューのせいでは、断じてないと思う。僕は「松屋」が好きだから弁護しておく。きっと、チベット仏教の曼陀羅を見ながら笑ったタタリ。。。神さま、ごめんなさい。。。
2005.06.18
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久しぶりにシコシコの本場讃岐うどんが食べたくなった。「自遊時間」の裏手の「丸香」(まるか)に行く。ありがたいことに、けっこう空いてる。お昼時の丸香はいつも長蛇の列で、その人気ぶりを見せつけている。店内に入ると、本日のBGMはジミヘン。この店に流れる音楽は70年代ロックがほとんどってことで有名だが、しっかり「パープルヘイズ」「リトルウイング」と流れていた。さて、オーダーはかけの大盛り。本日はそこにゲソ天を追加してみた。ここは揚げ玉が自由だから、かけのままで「たぬき」になるのだが、なかなか迫力のゲソ天とのことで、ご体験。待つこと約5分。む、む、これは、、やるな。。。ゲソ天、、丼から大幅にハミ出てまんがな。。。思った以上だ。長ーい、足のゲソ天が2個セットで乗っている。ほんとはこのままで、止めておけばよかったのだ。しかし、いつもの習性で「揚げ玉」とスリゴマをシャキシャキシャキ。なんか丼の上はものスゴいことになった。食い始める。麺はいつものようにコシがあって、歯ごたえ十分。ツユも関西風のスッキリ味。ダシが効いててすごく旨い。ゲソ天にかぶりつく。実に食いでがある。むしゃむしゃむしゃ、、、(-_-;) なんか、なかなか減らない。汗が吹き出てきた。むしゃむしゃむしゃ、、、( ̄○ ̄;)ゲソ天と揚げ玉で油がおおひ、、。キモチ悪くなってきた。ジミヘンのえんえんと続くアバンギャルドなギターアドリブが非常に耳障りに感じる(-_-X) うおっぷ、もう少し~(°°;)根性でたいらげた。。。630円。はい、たいへんリーズナブルと思います。反省。。。。揚げ玉はむやみに乗せないこと。
2005.06.17
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富士屋で少し食料を買い込むかと、小雨の中、家を出た。夜の靖国通りを歩く。歩道が濡れて、そこに周りの街灯や明るい看板が反射してけっこうキレイだったりする。もう少しで神保町交差点。その手前に赤いロゴが輝く「Disc Union」。たまにちょっと覗いてみるか。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。それから30分後。私は手にDisc Unionの黒い厚手の袋を持って、店の前で立ち尽くしていた。はあ、、、、買っちまった。4枚も。。。富士屋は中止だ。だみだ。ううう、突然出費だ。決して無駄使いぢゃないけども。。。でもね、うきき、勢いで買ってしまった、「HY」の「Street Story」はかなり嬉しい。「テイ・トウワ」「スーパーカー」「PE'S」も安かったし。。ま、いいじゃん。。いいじゃん。。三省堂のウインドウが「さくら」になっていた。「ふーん、売れてんだ。。12万部かあ。画期的だもんな、あの話。貸したの、なかなか返してくれないなあ」
2005.06.16
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三省堂神田本店で本を探しに行った。なんせでかい本屋なので、それぞれのフロアでなんとなーく寄り道すると、えらい時間がかかってしまう。なるべく立ち読みの誘惑に乗らないように、探すべきところを探して回った。ところで、いつもは何も気にしてなかったが、ここのエスカレーターは壁面はずっと鏡張りなのだった。そう意識して、前方のエスカレーターに乗っている人を何気なく見てると、けっこう多くの人がエスカレーターに乗りつつ、自分の姿をじーっと見てたり、髪をいじったりしている。鏡があれば自分が気になる。そういうもののようだ。。鏡だ、と意識すると、僕もじーっと見てしまっている。くたびれた感じの男子学生風も、ひたすら鏡を覗き込んでいる。なんで、そこまで、注視するのってくらい。しかし、ずーっと壁面が鏡なのはお客さまへのサービスなのだろうか?磨くのも手間だと思うのだが。。
2005.06.15
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打ち合わせを終えて、東西線の竹橋で降りた。KKRのところの出口から、真っ直ぐに歩く。神保町三井ビルの前庭の、流れる噴水?が涼しそうだ。駿河台下交差点を渡り、少し歩くと、おや「魚がし日本一、一時休業」なんでや?えーと、文庫川村だ。アンデルセン童話を読まなければならない。ここで見つかれば、ラッキーなんだが。。。しかし、探しずらい。本の上や前に本が重なっていたりする。なんとかしてほしい。あ、新潮で2冊発見。一冊は「絵のない絵本」。これはチト違う。もう一冊は、、、ふーん、人魚姫じゃなくて「人魚の姫」なのね。他にもたくさん収録されていて、全部で17編。ま、いっか。200円。ところで、ワタシは曽我ひとみさんのダンナさまのジェンキンスさんのファンである。もう、テレビの映像をチラっと見るだけでシビレル!渋い!かっこえー!本日、40年ぶりに91歳の母親に会うために成田を出発した。ノースカロライナの妹さんのお宅でお母さんは待っているという。曽我さんも二人の娘さんも一緒だ。今夜遅くにアメリカに着くそうだ。ああ、早く再会させてあげたい。
2005.06.14
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大変な暑さで、全然外に一歩も出なかった。セールスが一名。お客さんとの打ち合わせは電話で少々。あとは「マンモスハンター」読んでくつろいでしまった。午後、源ちゃんから電話。「あじー、ちょっと休ませてくれー!」・・・じゃ、冷やしておいてやるか。事務所スペースの方は今日、初めてエアコンを入れた。源ちゃんが来たので、一番冷風が来る、エアコンの下のデスクを空けてあげた。「ちょっとパソコン使っていいかな?」源ちゃんが言う。ウチの事務所は無線LANができる。インターネットカフェとして利用しようというのか?彼は自分のカバンからノートVAIOを取り出そうとした。するとその時、目の前のエアコンからジャバジャバと水が滴り落ちてきた。ボタボタボター!「びぎえーーー!!」机の上は一面水浸し。うーん、初運転のせいなのか、エアコンの前面に水が溜まってしまったらしい。僕も初めての経験だ。しかし、パソコンを広げる前で良かったと言えば良かったかもしれない。ま、暑い季節到来。梅雨はどこ?
2005.06.13
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天気がいいので、一気に北の丸公園へ行って、緑を味わって、近代美術館工芸館あたりをぷらっと見てこようかなあ、なんて思って家を出た。しかし、思った以上に暑い。これは辛い。途端に意識が萎える。あっさり、ジャニス2に行き先変更。レンタル流れの安め設定のものを見つけたので、遅ればせながらミスチルのシフクノオトを買う。うーん、どうなのかなあ。アトミックハート、深海、BOLERO、の頃のどの曲もすごくいいなあ、っていう感じにはなれないんだけど、「タガタメ」以外はどの曲も、一定の範囲内に収まっていて、お行儀がいい感じ。「くるみ」「any」「HERO」なんて、いい曲だと思うけどね。たぶん僕の一番は「any」じゃないかなあ。タガタメはすごい熱唱で、感動的なんだけど、あまりにカップヌードルの印象が強すぎて、あの画面がどうしても脳裏に浮かんでしまい、純粋に曲に入り込めないワタシ。修行が足りません。けど、桜井くんの歌詞は、よく頑張って書いてるなあ、って思う。彼は問い続けてるよね。真摯に。彼なりの回答を求めている。
2005.06.12
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起きると、なんと雨じゃないではないか。それならばと、早速歩いて日本橋三越へ。7階ギャラリー「北斎と広重展」を、ぐるっとパスラリーで京橋のブリジストン美術館の「印象派と20世紀の巨匠たち展」、近代美術館フィルムセンター展示室、「尾上松之助と時代劇スターの系譜展」と回り、久しぶりに銀座通りに出ると今日はホコ天だった。ぷらぷらと銀座中央通りの真ん中を歩く。テーブルやイスなども並べられていて、みなさんくつろいでいる。銀座のこっち側はかつての職場だったから、ほかの街を歩くのと感覚が全然違う。なんか照れくさいよーな。しかし銀座通りに面する顔が変わったもんだ。カルチェ、シャネル、アップルと右側がかっちょいいねえ。左側、松屋もやっと外装工事を終え、やっと、うっとおしかった足場が取り払われてすっきり。教文館の前あたり、涼しげな風鈴売りがいた。東京の風鈴はガラス風鈴なんだねえ。おじさん、背中に「風鈴」と染め上げ、分かりやすい。僕は「カルチェ」より風鈴がいっぱい揺れてるのを眺める方が落ち着きます。うー、しかし、足がくたくた。
2005.06.11
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雨の中、Sさんご夫妻が、自宅の庭になったビワを持ってきてくれた。秋のクリと枇杷はここ数年いただき続けている。旬がさっぱりわからなくなってしまう生活を日頃からしてるので、こういう自宅ものの旬土産はとっても嬉しい。さっそく皮を剥いていただいてみた。枇杷の皮は、するすると剥ける。この感触がなかなか楽しい。かぶりついてみる。シャク。。。そして舌に広がる、奥ゆかしい甘さ。。。僕はこの枇杷の甘さって、とっても和風な甘さなんじゃないかなって思う。甘さを主張するわけじゃなく、でも、しっかり奥で甘い。子供の頃、枇杷が大好きだった僕は、その甘さにとりつかれ、一個だけ、一個だけといいながら、家族の分も結局、食べ尽くしていたことがあった。今、考えると、枇杷のタネがあまりに大きなことが原因のように思える。だって、あのタネは喜んでかぶりつく子供にとっては、あんまりだ、っていうくらい、すぐに歯に当たる。枇杷を食べ終えたテーブルの上は、皮なんかよりも、渋く輝くタネが圧倒的に存在感を示している。一個の実にに5個もタネが入っていたりする。枇杷よ。。タネが少ない品種はできんのか。。
2005.06.10
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どうにもアタマの中がカレーになってしまった。しかも川越で衝撃の出会いをした、ボンディの味が気になってしかたがない。ちょうど校了を終えて、仕事もいい区切りなので、ライターさまと夕食はボンディということになった。日頃は編集部裏のボンディを利用していて、神保町交差点付近の本店は行ったことがない、ということなので新規開拓しましょうかと、そちらへ行くことに。靖国通りに入口は面しているとばかり思っていたのに、裏に回らないと入れない。しかも、いかにも裏口ー、の雰囲気で自転車置場なんかあったりする。本店!こんなことでいいのか!などとぼやきながら狭い階段を2階へ。おおお、混んでおる。すごい、こんな客に試練を与えながらも、席は見事に満席である。狭い廊下でウエイティング。しかしそこは女子トイレの前。うーむ、本店、なかなか、試練だ。しかし、ウエイティング客には、コーヒーか紅茶ををサービスしてくれるという。嬉しい。。。待つこと、約15分。ウエイトレスさんの接客は見事で、非常にシャキシャキと気持ちよい応対だ。オーダーは、僕は気になってしかたがないチーズカレー、ライターさまは、やっぱコレに限る、という野菜カレー。まずホクホクのジャガイモが2個ずつ、一個はそのまま、塩をつけながら僕は皮ごといただく。うまい!しかもボリュームがある。やがて、キター!チーズカレー!おー、なるほど、ルーの中にとろとろのチーズがたっぷり入っておる。ライスと掬って、お口にぽい。とろーんと柔らかいチーズと辛口カレーが絶妙のハーモニー。レーズン、福神漬け、らっきょうもふんだんに盛りつけて、カラフルな味を堪能だ。基本は欧風のジェントルな味、と私は言いたい。神さま、ありがとう。。。
2005.06.09
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できた!できました!セブンイレブン!ファーストキッチンが無くなって、それなり利用してたから、ちと残念と思っていたものの、じゃあ次に一体何が?と思っていたら、キター!セブンイレブン!できてたのね。やっと今日、確認した。私にとってコンビニは元々セブンイレブンだった。かつて川越に住んでいたとき、コンビニはまぎれもなくセブンイレブンだった。ソレしかなかった。慣れ親しんだオレンジとグリーンの看板。ああ、懐かしい。神田小川町。かつてニコマートという独立系コンビニが一軒だけ。それもやがて消えて、ファミマ、ampm、ローソンと有名どころが開店する中、なんでや!なんで老舗のセブンイレンブンがないんや?と問う日々。ついに解決のときはきたのだった。ふむ、これでマツキヨと小諸そばとセットでご利用だ!
2005.06.08
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飯田橋で入稿を済ませ、帰りはぶらぶらと歩きで帰ってきた。神保町交差点を渡るとき、そういえば吉本興業の東京支社のビルがいつのまにかあるんだよね、ってのを思い出した。キムラヤドラッグの並びを水道橋方向に目を移すと、なんか無機質のシルバーなビルが見えた。「たぶんあれじゃないかなあ」近づいたがビル壁面はわざとらしいほど、ツルーンと冷たく光っている。路地に入り、ビル入口を覗くと、確かに「吉本興業株式会社」という文字が、まったく飾り気なしに掲げられていた。玄関ホールも警備員が一人ポツンといるだけ。「うー、ちーともおもろないやん!」ってツッコンでやりたいほど、オモロくない佇まいだ。何か制作に関係してるポスターの一枚くらい貼ってあってもよかろうに、と思うのだけど。まあ、そんなことを思っている横を、楽しげに話しながら女子社員らしき二人組がさっさとビルの中に入っていった。「中に人はいるらしい、、」アタリマエか。ふーん、笑いの殿堂、吉本でも、ビジネスはビジネス。別に会社はふつーの会社ということか。ま、小学館の前を何度通ったって漫画家がサイン会してるわけじゃないしねー。
2005.06.07
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マヨネーズである。プロ仕様、マヨネーズ。全卵1キログラム。でかい。重い。でも嬉しい。なぜか?安いからである。これ一個、305円なのだ。昨日、上野に出かけた帰り、湯島から地下鉄に乗ろうかと思ったが思いとどまった。新御茶ノ水までは一駅。なんか悔しい。歩く。歩く。すると、そこに、「ハナマサ」だ!「ハナマサ」だ!「ハナマサ」だ!「ハナマサ」だ!ああ。いつもフジヤの高い買い物を強いられている者にとって、素晴らしい響き。「ハナマサ」だ!「ハナマサ」だ!「ハナマサ」だ!ちょうどマヨネーズが切れていた。店内に入ったら、目の前に大量に陳列。プロ仕様、マヨネーズ。全卵1キログラム。でかい。重い。でも嬉しい。
2005.06.06
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以前から一度訪れたかった、谷中の朝倉彫塑館へ行った。もちろん、ぐるっとパスを精力的に使おう、という目論見もある。朝倉彫塑館は想像以上に素晴らしいところだった。日本彫塑界の頂点である朝倉文夫の約50体もの作品を鑑賞できることは、それだけで大いに価値があるのだが、ここは建物が素晴らしいのだ。朝倉本人が設計したアトリエと数寄屋造りの住居、中央にある日本庭園、そして緑溢れる屋上まで、どのシーンにおいてもたっぷり時間をかけてその空間を楽しみたくなる。かつて個人の居宅で、これほど濃密な時間を過ごさせてくれる施設に今まで出会ったことはない。さて、彫塑館を後にして、芸大へ向うその途中、不思議な看板の店を発見した。黄色地に漢字3文字。「愛玉子」。ふりがながふってある。「オーギョーチー」と読む。ちょうど一休みしたかったので、入ってみる。これは台湾ではポピュラーなデザートらしい。「新高山の山麓に密生する植物で昔は原住民が常食にしていました。カロリーは米と同じ位あり腎臓の妙薬と云はれます。果実状の種子を加工し寒天のようにして食します」とのことだ。だれも客はいない。おばさまが暇をもてあましている風にテレビを見ていた。「オーギョーチー」を注文。あっという間にでてくる。ふーむ、透明ゼリーに黄色いレモンシロップがかかっている。柔らかいスッキリした甘さ。寒天それ自体は、そんな味があるわけじゃないから、このシロップの味が命だ。寒天にはわずかに苦みがある。歯ごたえは弱い。しかし、これで病みつきになるトカいう味でもない。テーブルの上には、かつてこの店を出した初代オーナー夫妻の写真が置いてある。その写真をバックに「愛玉子」を撮った。これで400円。決して安いわけでもない。。。
2005.06.05
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ついに買った。帝国劇場の上で。で、帝国劇場では、入口に「本日初日」の立て札が。え、何の公演なの?チケットブース脇のチラシを見る。上演1000回を越え、見果てぬ夢を追い求め、幸四郎の遍歴の旅は続く!松本幸四郎ブロードウエイ主演35周年6/29千秋楽 松本幸四郎ミュージカル出演2000回達成、松本幸四郎INラマンチャの男、MAN OF LA MANCHA!東宝ミュージカル特別公演。な、なんなんだよ!いったい!だから何を言いたいんだよ、このチラシは!本日初日なんだよ。入口前にでっかく看板が出てるんだよ。で、何の初日なんだよ?ラマンチャの初日?だからさー、ラマンチャはもう1000回以上やってるんでしょ。それはわかったからさー。今回は何という公演の初日なのよ??本日6/4が初日で千秋楽が6/29。それもわかった。だから、この4日から29日までの公演を何と言えばいいのよ?それを教えて欲しいんだよー!普通に言えばいいんじゃないかなあ。「ラマンチャの男、2005年6月公演」って。その初日なんでしょ?え?「上演1000回を越え、見果てぬ夢を追い求め、幸四郎の遍歴の旅は続く!」公演では分かんないんだよ!「松本幸四郎ブロードウエイ主演35周年」公演でも分かんないだよ!「6/29千秋楽 松本幸四郎ミュージカル出演2000回達成」公演でも、よくわかんないだよ!「東宝ミュージカル特別公演」でも分かんないだよ!まあいいです。今回は娘さんの松たか子さんが相手役です。父娘対決です!さあ、軍配は、いかに!娘、たか子、若さで有利との見方が強い中、父、幸四郎、コースを知り尽くしての巧走を見せるのでは、との憶測もあり、オッズはほとんど並んでいます!などと。。。。ところで、タイトルの、ぐるっとパス2005ですが、この帝国劇場、のビルの9階で買いました。そこは出光美術館。もちろん、開催中の展覧会、みましたよ。「茶陶の源流・・和のうつわ誕生」陶芸大国にっぽんの、その根っこのところ、しかと見学してきました。平安時代の土器からはじまり、もっとも早い時期の淡い緑の釉薬がかかった器、信楽や備前の焼き締めの傑作、本阿弥高悦、尾形乾山、ラストは野々村仁清の極彩色の壺まで。すごく真剣に観たのでとても疲れた。すごいなーって思ったのは、すべての展示品をテグスで固定して、地震でも倒れないように、配慮してること。ものすごく手間がかかっただろうなあ、って感心。皇居を見下ろす休憩コーナーには、無料のお茶サービスもあって、イイカンジ。とっても楽しかった。らんらんらん。
2005.06.04
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千代田区神田錦町にある学士会館。ここには周りに三つの碑が立っている。ひとつ。新島襄の生誕の地の碑。ふたつ。日本野球発祥の地の碑。ボールを握った巨大な手の碑は見る人を圧倒する。よく見ると、ボールは実は地球である。日本は目立つ位置に置かれている。そして、三つ。東京大学発祥の地の碑。東京大学がここから全世界に広がっていった、そのまさに原点となる場所を示す碑だ。現在、東京大学は世界180カ国、2000箇所ものネットワークにまで拡大し、世界中で東京大学が楽しめる時代となった。。。。なんてーワケはない。そうじゃなくて、説明板には「我が国の大学発祥地」というタイトルで説明がなされている。「明治10年4月12日に神田錦町3丁目にあった東京開成学校と本郷にあった東京医学校が合併し、東京大学が創立された。創立当所は神田錦町3丁目の地に設けられていたが、大学は徐々に充実され明治18年までに文京区本郷への移転を完了した」とのことだ。しかし、この石碑。石碑というより、ただのタイトルプレートって感じだ。もう少し、意匠は施せなかったのかなあ。
2005.06.03
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これは何か、といいますと、夕食です。ワンディッシュです。しおれそうなピーマンを活用すべく、まずピーマンを刻みました。次に残り物の野菜ということで、玉葱、刻みました。冷蔵庫の奥からしおれそうな人参、見つけだし、刻みました。これらをシルバーストーン加工の鍋で炒めます。卵、2個、カップで溶きまして、一緒に混ぜ込んでとじます。味付けは塩、本だし。さあ、そこに木綿豆腐一丁。ぐしゃぐしゃと握りつぶしながら投入。醤油で追加味付け。かき混ぜます。全体が馴染んだら、出来上がり。鉄人の夕食です。え、どこが鉄人かって?さー。。。
2005.06.02
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お昼に珍しく外食をする気になった。近くの飲食店をぶらぶら。今は、店内のメニューを持ち帰り弁当にして、店頭販売するところが多い。値段もだいたい500円くらいに押さえて、購入しやすくしている。だから500円のいろんな弁当を探して歩く、そんな選択もある。そもそも通常はウチで食べているので、せいぜいお昼代は200円くらいで済んでしまっている。そんな感覚だから、お昼に500円を越えると妙にゼータクな気持ちになってしまう。バルチックカレーの店頭でも500円でいろんな種類の持ち帰りカレー弁当を販売していた。なるほど。選ぶ楽しみもあるなあ。じゃあ、その真向かいの「元祖とろカツカレー」はどうかな?店頭にサンプルで置いてあるのは、何かな?ぐええ、「挑戦してみませんか?とろカツ3本のせカレー1650円」弁当じゃない!しかし、この値段じゃ、まさに挑戦以外の何ものでもない!お店から、お客さんへの挑戦だ!受けて立ちませぬ!退避!
2005.06.01
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