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久しぶりにマンガをまとめ買いしました。 筒井哲也の『マンホール』。 むかしから不思議とパニックホラーものは好きでした。 必然的に群像劇になることと、プロフェッショナル達の決死の仕事、未曾有の恐怖に追い込まれた人間の心理を描くことになる物語。さらには、決して起こって欲しくないことを、疑似体験する感覚。何故好きであるかを自己分析するとこんなところでしょうか。 逆に言えば、こうした要素がしっかりしていないパニックホラーものには失望してしまいます。 ところがこの『マンホール』はこうした要素がしっかり描かれており、しかも3巻できっかり完結する収まりの良さもあって、かなり好きな作品でした。 ただ、かなりグロイので、グロ駄目な人にはお勧め致しません^^;
2006/08/31
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最近読んだ本です。 音楽を聴きながら本を読むのが私にとっては一番の精神的リフレッシュの時間なのかも、と最近思っています^^サマー・オブ・ナイト 『カーリーの歌』『ハイペリオンシリーズ』のダン・シモンズによる長編ホラー小説です。 といっても本格的にホラーになってくるのは分厚い上巻の最後の方から。 それまでは少年達の夏の生活がじっくりと書き込まれています。 後半の血脇肉躍る怒濤の展開ももちろん良いんですが、そこに至るまでに、本筋とは一件関係ないくらい書き込まれた少年達の夏の過ごし方が凄く良いです。 メランコリックな気分になるというか、あの、毎日のように友人達と遊んで、笑って、バカをやっていたあの頃の、純真というには下劣で(笑)、だけど難しいことを何も考えることもなく、途方もなく楽しかった小学校の頃の夏休みを思い出させてくれます。 キャラも立っていていい感じでした。特に上巻を引っ張る知能派の少年と、普通のジュブナイルものではまずヒロインにならないようなヒロイン(?)が特に印象的です。 本当にこの作品、凄くいいなあ。もっとも、本筋に入るまでが本当に長いので、人によってはテンポが悪いととられかねないとこはありますが。時間泥棒 『星を継ぐもの』のJ・P・ホーガンの作品です。 わずか170頁程度の実に薄い本ですが、それだけにテンポが良く、その割にはキャラクターも立っていてなかなか面白い作品でした。 それにしても、創元SF文庫ってなんだか他の社で出ている本に比べて割高ですね。この本も分量の割には高いです。ヘビメタさん 何度も日記に書いている『ヘビメタさん』の本です。 健全なロック・メタル本って感じですね。ダーク・サイド・オブ・ロック2 こっちは健全じゃない方のロック・メタル本。
2006/08/30
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最近反省ばかりの毎日ですが、毎週月曜日は唯一最近続けて見ている番組がありますので、精神的なリフレッシュになります。 その番組は前々から何度か書いています、ROCK FUJIYAMA。 受験生時代に息抜きに楽しみにしていたMTVROCKSのVJ鮎貝健に、モデルのShelly(イイ!)、スーパーギタリストマーティー・フリードマン&ROLLYに、プロデューサーの久武頼正の5人がゲストと共に実に楽しそうにやっているこの番組、見ていると本当楽しくて癒されますw ロックファン・メタルファンには嬉しいことにマーティーとROLLYがばきばきギターを弾きまくってくれますし、短いとはいえゲストとのセッションも見ることができて感無量。 特に好きなコーナーが、マーティーがROLLYと共に様々な日本の曲をロックにしてしまう(ロックの名曲と合体させてしまう)『マーティのロック・ミーツ・ライジングサン』ですね。 昨日は大友康平がゲストで、マーティー&ROLLYと楽しそうに突発的なセッションをやっていたのが印象的でした。 そしてこの番組が終わった後は、GYAOにアクセスしまして、ROCK FUJIYAMA収録後に控え室でレギュラー5人が楽しそうにやっている後番組『GYAO FUJIYAMA』を見ると。まさに至福の一時間!・・・ただし見終わったら2時位になってしまうのが難点ですが。 そういや最近音楽仲間と語り合うことも少なくなりました。 大学生の頃は回りにメタルファンがごろごろしていましたし、修習生の頃も何故かクラスの一勢力になるくらいメタル・ロックファンがいて、実務修習地でも結構楽しく語っていたのですが、なかなか今は。昔からの友人とチャットするくらいかな。 今度そういう人達の集まっているバーにでも行ってみようかなあと思った次第です^^ ROCK FUJIYAMA公式サイト http://www.tv-tokyo.co.jp/fujiyama/ GYAO(全番組無料パソコンテレビ) http://www.gyao.jp/ マーティー・フリードマン公式サイト http://www.avexnet.or.jp/marty/index.html ヘビメタさん公式サイト http://www.tv-tokyo.co.jp/heavy-metal/
2006/08/29
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今日は地図の調べ物の為に午後、国立国会図書館に行って参りました。 建物の前を通ったことは何度かありますが、中に入るのは初めて。 ですので、国立国会図書館に入館する前に、入場及び中での書籍検索等々において利用するカードを発行してもらうということを知って、驚きました。 しかも中に入る際、鞄の持ち込みは駄目。その為、入る前にロッカーに荷物を置いてくることになる、というのも初めて知りました。 6階建ての建物の中はやはり広かったです。 そして実に沢山の人が居られました。職員も沢山いて、利用者も沢山いて、なんだかこれまで自分の中にあった『図書館』のイメージとは大分違うなあというのが正直な感想です。 さて調査の方ですが、目的の地図があっさり見つかったので、特に問題なく終了しました。しかし、その地図を出してもらうまでにかなり時間がかかり、更に複写の申し込みをしてからもかなり時間がかかったので、図書館内にいた時間はかなり長かったですね。 あれだけ職員の数がいても、複写などはそれだけ時間がかかるほど忙しいようでした。まあかなりの人が複写を申し込む中、手作業でコピーしてれば時間もかかりますよな。本当に職員の皆様、お疲れ様です^^;
2006/08/28
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中学の時から大学時代までかなーりはまっていたテーブルトークRPGですが、さすがに大学を出てからは仲間が集まる機会が少なくなったので、回数が減りました。 今でも時々集まるとやっていますが、やはり頻度的にはかなり落ちて、年に1回か2回になってしまいましたね。そのため昔のような大河キャンペーンは無理になったので、1話完結でちょぼちょぼとやっていく形になっています。 昔はゲームシステム・世界からオリジナルの物を作って、壮大なキャンペーンをはっていたことを思い出すと少し懐かしいですね。 現在は、時々皆で集まるときは市販のブレイドオブアルカナ(シナリオの形態が決まっているので楽。しかもシナリオがネット上で結構落ちている)をやっていますが、最近になって掲示板とチャットでオリジナルシステムのゲームを長いスパンをかけてやっています。 これがなかなか面白い上に、各地に分散した仲間でも時間を調整できるので良い感じです^^ そんなわけで昨日の夜から久々、チャットでTRPGをやっていたのですが、楽しかったです^^
2006/08/27
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もうすっかりやらなくなりましたが、ちょっと前まで時々プレイしていたゲームです。 プレイヤーは主人公を作って(この主人公は、ゲーム内の設定ではプレイヤーとほぼイコールの存在です)、火星の海を航行する戦艦のクルーとなって活動し、世界に100年の平和をもたらすことを目的とする、というストーリーのゲームです。 といっても、100年の平和の為にどうすればいいのかは分かりませんw 実際にやることといえば、個性的なクルー達と友情や愛情を深めていって、戦艦での日常生活を続けながら、時々戦闘するくらい。何をすれば平和に繋がるのかは良く分かりませんので、結局やっていることはクルーとのコミュニケーションと、戦闘だけとなります。 それだけにコミュニケーションはかなり充実していて、結構好き放題自由にやっていくことができます。もう一つの戦闘の方は、配属部署によって行動が異なり、それぞれの面白さがあります。といっても、飛行隊やっていないと、戦闘がかなり他者任せになってしまうので(艦長になれば別でしょうが、他の方のブログなどを見ると結構大変そう)私は怖くて部署異動していませんでしたが^^; 通常のRPGのように明確なストーリーがなくて自由度が高いため、かなり人を選ぶゲームだと思います。私自身も毎日やりたい、と思うようなことはなく、何にもする気がしないときにに立ち上げていただけなのですが、これがはじめるといつの間にか時間がかなり経過しているので不思議です。 一点、気になるのが、このゲームがPS2の時計機能と連動していること。プレイヤーがゲームを立ち上げていない間でもゲーム内では時間が経過しています。その為、久しぶりに立ち上げると知らないうちにクルーが死んでいたり、戦艦がぼろぼろにやられていたりすることがあるようです。ですので、久しぶりに立ち上げる、というのがちょっと怖い^^;もっとも、ゲーム時間で30日以上は、どれだけの間ほったらかしにしていも経過しないそうなのですが。 SF系のゲームが好きで、だらだらやることが苦痛でない方には結構オススメの作品かも知れませんね。
2006/08/26
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最近購入した某本に感銘を受けまして、準備書面の書き方について根本的に見直し、短く凝縮した文章を書こうと思うようになりました。 しかし、思っているからといって、出来るかと言えば、これはまた別問題でしてなかなかうまくいかないものです。 今日も準備書面の起案をしていたのですが、もともと事実関係が複雑なため、これを短くするのが苦労する事案の起案だったこともあり、四苦八苦しておりました。 ああでもないこうでもないと、文章を頭で推敲し、うまく行かないようならとにかく書いてみる、という感じで試行錯誤していたのですが、全然埒があかない。言語能力がまだまだ磨きたりないのを痛感し、ため息をついておりました。 こうしたときは頭をクリアにするために軽く休憩するのが良いですね。 今日も仕方ないので一旦外でぼけーっとタバコを吸っていたら、偶然すっきり解説できる一文を思いつきました。 まだまだ文章表現力には自信がありませんが、これからも意識して磨いていきたいと思います。 いやあ、日本語って、本当に難しいですねー。
2006/08/25
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今日は法律相談が1件あった以外は、起案と勉強をしておりました。 そんなわけで今日も書くのは仕事とは別のお話。 国際天文学連合の総会で、冥王星を惑星のままにしておくのか、惑星から降格するのかが議題として上っているようですね。 子供の頃は自然科学に多大な興味があって、将来はそっちの方向に行きたいと思っていたのですが(今でも趣味として自然科学の本は読んでいます)、小学校1年生の頃に太陽系の惑星を太陽からの順番で全て覚えて喜んでいた覚えがあります。 水金地火木土天海冥。ただ冥王星の公転軌道がいびつなため、しばらくの間海王星と冥王星の順番が入れ替わるというのも、確かこの頃覚えた知識だったと思います。図鑑で見る天王星や海王星に不思議と憧れたことも覚えています。 しばらくして、冥王星が実は惑星と定義するにはいくつか不都合な点があるという話しは聞いていたのですが、とうとう降格するのしないのの話になったと聞いて寂しく思っています。 科学的には惑星から外すのが正しいとしても、50年以上惑星として親しまれていた存在が、そうではなくなってしまうというのは、なんだか寂しい気がするんです。この際、科学的正確性は脇において、冥王星を惑星としてカウントしたままにしてくれないかなあと、単なる感傷的な理由ですが切に思っております。 ちょっと前に出ていた、惑星を3つ増やす案の方がまだ感覚的には好きだなあw 冥王星降格か? ニュース 惑星を3つ増やす案 Wikipedia 冥王星 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%A5%E7%8E%8B%E6%98%9F 必見! 科学技術振興機構の素晴らしきサイト『惑星の旅』 http://jvsc.jst.go.jp/universe/planet/ ・・・しかし結局冥王星は、惑星から外されてしまったとのことですね。 なんか寂しいな^^;
2006/08/24
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今日も書面作成と勉強で仕事が終わりましたので、別のネタを。 昨日のことですが、日記を書いてからしばらくした後、いきなり私の住んでいるマンションの火災報知器が鳴り響きました。 すわ何事か、と驚いて外へ出たのですが、報知器がガンガンなっている割には煙や炎の気配はなし。怪訝に思ってしたに降りていくと、各階ともに報知器が鳴り響いているようでした。 そして、一回の管理人室の前には人だかりが。 マンションの一部の人達が、私と同じように気になって姿を現していたわけですね。 しかし誰も火事の気配を察していませんでした。どこの警報機がなっているのかと思って管理人室の中のパネルを見ると、地下階段でセンサーが作動しているらしいことが分かりました。 数人で管理人室の前に立って、警備会社の人が来るのを待っていたのですが(住民の一人の方が電話で契約警備会社に電話をかけてくれました)、なり始めてから実に1時間位かかってからようやく警備会社の方が現われました。 私自身は今回のような状況を経験したのは初めてですが、警備会社の方を待っている際に住人の方々と話していたところ、これまでも数回、センサーの誤作動があったようですね。なんでもこの日はお昼にもセンサーが作動して騒ぎになっていたようです。 結局警備会社の方が調べたところ、地下階段(普段誰も通らない地下階段があるのですが)のセンサーが不良のようで誤作動を起こしており、これを交換することで解決したようでした。 今後はこうした誤作動は勘弁して欲しいものです^^;
2006/08/23
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今日は一日、今度提出する最終準備書面を起案する前に事実関係や法律論の整理をしておりました。結構時間がかかりますね。 さて、今日はちょっと早めに帰ってきたのですが、なんだか久しぶりにお腹が空いたので、焼き肉を食べに行こうとしました。 すると休日。 さて、じゃあどうするかなあと思ってふらふらと入ったのが隣のKFC。 最近時々KFCで結構な量を購入してしまうことがあるのですが、今日も気がついたらかなりの量購入していました。ちょっと食べ過ぎかなあ^^; 最近ハマっているのがKFCのフライドフィッシュ。 値段の割には量と味のバランスが良くてお気に入りです^^
2006/08/22
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ヘビーメタルサンダー。 このゲームの販促のために作られたのがかの『ヘビメタさん』でして、『ヘビメタさん』や『ROCK FUJIYAMA』は時間があれば楽しんでみております^^ さて、ゲーム自体ですが、ジャンケン系のロボットバトル。ロボレスという名前がついておりますが、それぞれのプレイヤーがプラモデル大のロボットを操って戦っていくというゲームですね。 ストーリーモードをクリアした後にランキングモードがプレイできるようになり、ランキングモードではロボットを強化しつつ上のランキングを目指していく事になります。 ゲーム自体は意外とシンプルで丁寧な造り。 しかし世界観がぶっ飛んでいます。 最初にストーリーモードをやっていくのですが、短いながらも濃い世界・物語が展開されます。 というか、物凄いバカ。 やってて嬉しくなってくるくらいお馬鹿な世界と物語^^ そして音楽の方は、ヘビーメタルを冠しているように、メタル中心。SEX MACHINEGUNSがあのマイケル・シェンカーと競演すれば、相川七瀬のバックでマーティー・フリードマンが激演し、時任三郎がEARTHSHAKERと競演し、ROLLYも声優をやりつつ森久美子と競演し・・・と、結構ひねった組み合わせが面白いです。どこか遊び心を残す曲の中で、大谷幸+重住ひろこの曲が無駄に重くて恰好良いところ(しかも無茶な対戦相手とのバトルで流れる)も良い感じでした。 ROLLYのみならず声優陣もバラエティに富んでいてなかなか面白いですね。小野ヤスシや愛川欽也が名調子を聞かせてくれます。 それから、熊田曜子大活躍。声優としてはアレですが、CM(?)で出ずっぱりで、体当たりでいろいろとやってくれています。 というわけで、熊田曜子ファンとメタルファンにはオススメの逸品です。 ただまあ、ボリュームなどとあわせて考えると、正直定価で買う気がしないのがアレですが・・・狙ったバカゲーってのにはどうしてもそういう個人的な印象がつきまといます^^
2006/08/21
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昨日は司法試験受験生時代からの仲間であるカラテカ君と大宮で飲んできました。 大宮は我々の受験生時代にたむろっていた場所で、駅近くの喫茶店とかでくだをまき、時々安い居酒屋で飲んでいた場所ですね。合格後も、仲間がもっとも集まりやすい場所ということで、良く飲みの会場として使っておりましたが、カラテカ君をはじめ仲間が修習生になってからは東京で飲むことの方が多くなったので、大宮は久しぶりでした。 それにしても南銀座は我々が受験生だったころよりもさらに飲み屋が増えてましたね。人通りも昔より大分増えてる気がするので繁盛しているのでしょうか。 今、カラテカ君は東京地裁で修習しているそうですが、最近は模擬裁判の準備で大忙しのようです。模擬裁判って楽しいけど準備が大変なんですよね。 実務模擬裁判って地方によって行う時期が違うようですが、東京地裁は早いんですね。いや、東京くらい修習生の数が多いと、修習生をいくつかのグループに分けて何回かにわけてやるんでしょうか。 昨日はそんな近況報告をしつつ、楽しく飲んで参りました^^
2006/08/20
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最近読んだ本です。カーリーの歌 世界幻想文学大賞を獲得した、ダン・シモンズのデビュー作です。 ダン・シモンズは『ハイペリオン4部作』で名声を博していますが、SFオンリーの作家ではなく、ホラーやアクション物も書いています。とにかく長編が得意な人で、どの作品でも一度読み始めると止まらなくなりますね。 本作は、アメリカの詩人が、何年か前に死亡したはずのインドの有名詩人が生きていて、その新しい詩をアメリカで発表するためにインドはカルカッタを訪れることによって始ります。 カルカッタの雑然とした状況と得体の知れない人物達が、ある大きな悲劇を引き起こすのですが、とにかく圧倒的な筆力でのめり込んでしまいました。 なお、本作のテーマは『暴力の連鎖を断ち切る』ことだそうです。プレイ-獲物 マイクル・クライトンの作品です。 今回のテーマはナノテクノロジー。ナノテクノロジー版ジュラシックパークと呼ばれているようですが、実際クライトン作品では久々にのめり込んだ作品でした。 テンポが良くて分かりやすく、適度に謎と印象的なシーンをつないでいるところが巧みですね。 クライトン作品はこれまで様々読んできましたが、あらゆる小説の中でも屈指のフェイバリット小説『ジュラシック・パーク』を除くとイマイチ趣味に合わないように思っていたのですが、この作品は久しぶりに感性にヒットしました^^ホラー小説大全 角川ホラー文庫から出ている本です。 ハヤカワのSFハンドブック同様、今後の読書のために買ってきた手引き書。 うーむ面白そうな作品は結構あるけど、絶版になっているものが多いんですよね。 とりあえず、ロバート・R・マキャモンの『スワンソング』とダン・シモンズの『殺戮のチェスゲーム』だけは是非とも復刊して欲しいものです・・・。
2006/08/19
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今日は午後から秩父へ出張に行って参りました。 1時間に1本しか電車がないので、時間的に微妙なところがありまして、今日は向こうに着いてから弁準の時間まで待機時間が結構ありました。 それにしても暑かった、秩父。涼しいイメージがあったのですが、やはり盆地なので夏は暑いのだそうです^^; その後、依頼人の方のご厚意で、秩父の某所まで行って参りまして、東京に帰ってきたのが6時少し前。折角だからと、ちょっと本屋に寄って、夕食をとって帰ってきたのですが、もうとにかく暑くて、しかもスーツ・ネクタイのフル装備だったものですので、家に帰ってきた時にはもう汗でびっしょり^^;明日まとめてスーツとかをクリーニングに出さないとなあ、と思っています。 その後少しだけベッドで横になったら熟睡。 電話が鳴ったので起きて、電話で話していたらいきなり鼻血が出てきて参りました。 なんか中途半端に寝てしまったので頭が重いですが、風呂に入ってすっきりしたいと思います。
2006/08/18
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さすがに今日くらいになると、事務所への電話も多くなってきましたね。 仕事の方は昨日で一段落したと思ったのですが、今日もちょっとだけ新たな仕事が増えましたので、まったりとやっておりました。 さて、今ちょっと考えているのは夏休みです。 とろうと思ったらとれるのですが、いつにすればいいのかが予定的に微妙で^^; できれば金曜とか月曜とかにとって連休にしたいのですが、ここしばらく月金にいろいろはいっているんですよね。かといって他の曜日にとるというのもなんですし。 場合によっては9月位に休みを取ろうかなあと考えている次第です^^
2006/08/17
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のんびりまったり仕事をしている剣竜です。 事務所の方も、あまり電話もなくなんとなく静かな感じですね。むしろ今の時期に電話があると、ちょっと驚くくらい^^;まだまだ世間的にはお休み、という感じですからね。 といっても、今日くらいから出勤する人が出てきているようで、事務所の入っているビルも昨日までに比べると若干人気が多くなったような気がします。 といっても帰るのは早いみたいで、4時くらいに表玄関の方に出てみたら、結構な人がビルから出て行かれるのを目撃しました。 私自身もここのところ早めに帰っておりまして、勉強している、というか法律系の本を少しだけ(ほんと少しだけ)読んでいます。何冊か、参照用に買っておいて、ほったらかしてある本があるのですが、少しずつ読もうかなあと思っている次第です。
2006/08/16
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PSOBBの大盤振る舞いのキャンペーンが今日のサーバーメンテナンスまでだったので、昨日は夜、DBにつきあってもらってかなりの長い時間潜ってきました。 おかげさまで、ようやく1stキャラがLV110に到達。 これでEP4のULTも行けるようになりました^^ 2ndキャラの方もLV58まで上がり、育てるという点ではなかなか実りのある一日だったのではないでしょうか。 でもレアの方は、カスレアはごろごろ出てきましたが、価値の高いのはさすがに出ませんでしたね^^;ホーリーレイが出たくらいかなあ。
2006/08/15
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お盆休みですねー。いや、私は仕事でしたが、朝電車に乗るときや、事務所に入っているビルについた時に実感しました。特に事務所の入っているビルは普段はかなり人の出入りが激しいですし、喫煙所もどの時間に行っても人がいる状態でしたのに、今日はほとんど人を見かけなかったのです。 今日は午前中に依頼人の方と打ち合わせがあったのですが、お昼誘われまして、ちょっと高いですがおいしい中華のお店に連れていって頂いてしまいました。本当はボス先生も交えて3人で食事ということだったのですが、ボス先生に急な用事が入ってしまいましたので代わりに事務員さんが代理に来られて、二人してごちそうになってしまいましたm__m そういえば、今日は事務所のお歳暮のお裾分けも頂いてしまいまして、韓国のり一缶と、ハム、それから大漁の魚の干物を頂いてしまいました^^魚の干物は好物ですがとにかく数が多いので、どうしようかちょっと迷っているところであります^^;実家に持って帰ろうかねー。
2006/08/14
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レア7倍、経験値2倍の超絶大盤振る舞いのPSOBBにて、昨日、GC時代の廃友響騎諏深華さんと待ち合わせをしていたので潜ってきました。 まずはMA4に挑戦。 するとまあ、出るわでるわ、自分でも目を疑うくらいゴロゴロとアイテムが出てきました。 セレクトクローク、スターキュイラスにフォトンクリスタル。 MA4はクリアできなかったのですが、制限時間終了後、リア友のDBからメールが入ったので救援要請し、3人で再度VHMA4に挑戦。 初のMA4制覇に喜ぶだけでなく、今度もやはりかなりレアが出まして、ストライカープラス、リジェネレイトギアB.P、ヘヴンリーレグスにグライドディヴァイン。レア7倍って本当凄いなあと実感した次第です。 その後、3人で外でだらだらだべっていた時に、諏深華さんの友人Ninaさんが来られたので、BBでは初めてフルパーティで潜ってきました。いやあ、楽しかったなあ^^ 昨日の余韻覚めやらぬ内に、今日もちょっと潜ろうかなと思っております。
2006/08/14
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生まれて初めてAVEXのCD買いました。 購入したのは元メガデスのギタリスト、マーティー・フリードマンの”LOUDSPEAKER”というアルバムデス。 マーティー・フリードマンは昔から日本語ぺらぺらで有名だったのですが、今では日本に住んでいるそうですね。『ヘビメタさん』や『ROCK FUJIYAMA』ですっかりお茶の間のメタルヒーローという、一昔前では冗談でも存在してなさそうなキャラになっておりますが、メタルファン的には昔から親日アーティストとして親しまれてきていたんですよね。そのマーティーが狭い範囲(上記二番組の視聴者)とはいえ、比較的非メタルファンの人にも親しまれるようになったというのはファンとしても嬉しい限りです。 そのマーティーのソロは非常に独特で、五音階(日本・中国・沖縄などの古来の音楽は基本的に五音階)を基調にしたオリエンタルなフレーズを高速でたたき出すんですが、これが個人的には大好きで、メガデスを抜けたときは本当に残念でした。そのマーティーのソロアルバムが日本のレコード会社から出るとは・・・時代も変わったものだなあとちょっと感慨深いですね。 さて、本作”LOUDSPEAKER”ですが、バキバキにメタルしている激しいアルバムで大満足でした。収録曲の中には表題に掲げた”世界で一つだけの花”メタルインストバージョンも入っております。これがエライ恰好良いんですよね。 そしてゲストが実に多彩。ハイパーベーシストのビリー・シーンと二曲、ドリームシアターのジョン・ペトルーシと一曲、奇才スティーヴ・ヴァイと一曲やっております。ビリーとの二曲は本当に凄まじいメタルで大喜び。また、個人的に好きなギタリストNo1/2のヴァイとのコラボは感涙物でした(しかし特異な個性がぶつかりあって出来た曲がポップなハードロックだったのには驚きました)。 さて、マーティーといえば『演歌はメタルだ!』という感じで日本の曲にメタルフレーバーを見出しいろいろやってくれるのが楽しいところで、実際ヘビメタさんで八代亜紀とコラボしていたのですが、今度はそうした『ヘビメタさん』等でやっていた少し変わったコラボのメタルアルバムを出して欲しいなあと思っています。ジェイク島袋とROLLYと三人でやっていたメタルウクレレとかもまた聴いてみたいしなあ^^ マーティー・フリードマン公式サイト http://www.avexnet.or.jp/marty/index.html ヘビメタさん公式サイト http://www.tv-tokyo.co.jp/heavy-metal/ ROCK FUJIYAMA公式サイト http://www.tv-tokyo.co.jp/fujiyama/
2006/08/13
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M・ナイト・シャマランの4作目、ヴィレッジのDVDを購入しました。これで持ってないのはシックスセンスだけ。シックスセンスはもう3回くらい見てるけど、コレクションとして購入してこようかなあ。 あ、ヴィレッジそのものの感想です。 ヴィレッジに関しては、友人の話や映画批評サイトなどから、オチがひどいらしいというのは知っていたのですが、ひどいオチというと夢オチかねーとか、どっかで見た「実は今までの話は劇中劇の劇パートだったんだよ!」とかそんなオチだと思っていたのですが、そこまでではなかったですね。 ていうか、中盤くらいからオチが読める作りになっていたし、個人的にはあのオチ好きです(笑)。つじつまあわせはそれなりに筋が通っているのではないでしょうか。確かに脱力系のオチといえなくもないですが。 まあ、問題のオチは置いておいて、そこにいたるまでの描写は迫力があって面白かったですね。 雰囲気作りは相変わらず巧いです、シャマラン。この次の作品のほうはどうなのでしょうか。批評は芳しくないみたいですが^^;
2006/08/12
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今週はほとんど期日がなかったこともありますが、ほとんど毎日起案をして過ごしていた気がします。今日もいくつか起案。 夕方からはじめた起案が、手をつける前はとても今日では終わらないだろうなあと思っていたのですが、いざやってみると意外とさくさくと進んで一通り完了しました。 来週も起案の週になりそうですが、じっくりとやっていきたいと思います^^
2006/08/11
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今日の夕方から、顧問先の方々と事務所総出で暑気払いに行ってきたのですが、また沈没してしまいました。アホか。 酒量に関する自分の限界値は2段階あって、2段階目(これ以上飲むと復活不能)は良く分かるのですが、まだ1段階目(沈没)が良く分かっていないのが問題ですね。 日本酒の場合、ワインの場合、焼酎の場合、ウィスキーの場合、ブランデーの場合・・・と家でちょっと試して自己を知ることが肝要と思い知った次第です。
2006/08/10
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今日は一日事務所で調べ物と起案をしておりました。 そういうわけで外の状況が良く分かっていなかったのですが、結構雨は降っていたようでしたね。 まあ本番は夕方かなと思ったので、一応傘を持ってきていたのですが、結局使わず。 夕方くらいには台風7号が関東に上陸するのかと思っていたのですけどね^^; 結局、上陸せず海上を北上していっているようですね。 明日はフェーン現象で暑くなるのでしょうか。それはちょっと嫌だな^^;
2006/08/09
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昨日の疲れがまだとれていなかったので、今日は早めに仕事を切り上げて帰ってきました。 食事をした後、少しだけ横になったら爆睡。 起きたら結構な時間になってしまっていました。 今日はもう少し体を休めようかと思います^^;
2006/08/08
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昨日の夕方から出張に行ってきまして、今日は一日尋問の為に出廷してきました。 前々から打ち合わせはしていたのですが、昨日の夕方から夜にかけて更に打ち合わせ。 その上で本日一日尋問に行ってきました。朝から5人の尋問で、しかも私にとっては初めて一人で尋問を担当(国選除く)したこともあって、終わったときにはそれほど気にならなかったのですが、結構憑かれているようです。 尋問終了後、依頼人の方達と更に、今日、裁判所の方から指示された証拠がないか探していたので、帰宅が少し遅くなってしまいました。 んで、今、家にいるのですが、何もする気がしない^^; 今日はゆっくり休みたいと思います。
2006/08/07
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昨日HERO’Sを見ました。 しっくり来ないなあ。 桜庭戦は1Rで止めておいた方が良かったのではないかと思います。危ないよ。 今回は大事にならなかったけれど・・・。
2006/08/06
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昼食と買い物のために近くのマーケットへ行ってきたのですが、夏祭でもやるのか少しだけ金魚すくいの店等が出ていました。 ちょこっと見てまわったのですが、その中の一つにネットで囲まれたブースがありまして、中で何かが飛んでいました。カブトムシだ。どうやら800円でカブトムシを売っているようでした。周囲にいた親子連れが虫かごにカブトムシを入れてほくほくした顔で歩いていました。 カブトムシというと子供の頃を思い出します。 あの頃は毎夏、那須に行ってきて夜になると水銀灯の元に集まる虫を網でとっていました。 本当に小さかった頃はカブトムシやクワガタムシを沢山捕まえていたのですが、年を経る毎に数が減っていきましたね。近くの雑木林が根こそぎ切られたためでしょうか。 そして、大きな水槽に土を張って捕まえたカブトムシなどを飼っていたのですが、まあ良く逃げられましたね。だいたい冬になるまでには、捕まえてきたカブトムシやクワガタムシは逃げるか放すかで、あっと言う間に水槽からいなくなったのを覚えています。 今でも子供達は森に行って虫を捕るということをしているのかな?夜遅くに友人達と共に虫を捕りに雑木林に行ったこともありましたが、覚えているのはなかなか目当ての虫に会えず、部屋の中でも見かける例のアレとか、凶悪きわまりない黄色と黒の殺し屋とかの襲撃を喰らったことですね。友人達と地元で虫獲りに行ってカブトムシを捕まえたのは数える程しかなかった様な気がします。 そんなわけで、今日はカブトムシの姿を久しぶりに見て、なんだか懐かしくなりました^^
2006/08/05
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先週の日曜日、ペルソナ3をクリアしました。 いやあ、久々どっぷりとハマリこみました。 終盤の展開も熱くて面白かったです。 今は二週目をダラダラ続けています。 今度こそ全コミュニティをMAXにしたいですね^^
2006/08/05
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今日も一日デスクワークの日で特に書くこともありませんので、最近読んだ本について書きたいと思います。ねじまき鳥クロニクル 研修所にいた頃、某教官が絶賛していてオススメされていた本ですね。今更ながら購入してきました。実は村上春樹の長編を読むのは初めて(ずっと昔にホラー短編集かなんかで『鏡』という作品を読んだことはありました)。 なんとも奇妙な味わいのある作品で、大きく盛り上がるところがあるわけでもなく、どちらかというと淡々とした空気を醸し出している作品なのに先が気になって読んでしまいました。 本編自体も、3巻終盤の展開がなかなか熱くて面白かったのですが、戦争時代の挿話が強烈に印象に残っています。 あえてジャンル分けするならファンタジーの一種になるのかな?DEATH NOTE アナザーノート 西尾維新の手によるデスノートのノベライズ。キラと戦う前のLの活躍を描いた作品です。南空ナオミが大活躍。 いやあ、面白かったです。原作の要素をしっかり掴んで書かれた外伝というのは読んでいて気持ちが良いですね。 思いっきりミスリーディングにひっかかってしまってオチには全く気付きませんでした(苦笑)。ウイスキー銘酒事典 自分の好きな酒位、ちょっとは知識を持っておきたいよね、という感じで買ってきた一冊。いかん、いろいろな銘柄を飲みたくなってきた・・・。死者の書 ジョナサン・キャロルの処女作です。なんともいえない味のある作品で、ホラーというよりはダークファンタジーになりますね。 独特の気味の悪さと、真相と結末の不可思議感が魅力的な逸品です。USAカニバケツ アメリカと映画とボンクラ魂。楽しい一冊です。 以前『まる見え』のベストでも取り上げられた『パラダイスロスト』の話は震えるなあ・・・。アメリカ法廷映画ガイド 東京弁護士会館の地下で買ってきた本です。アメリカの法廷映画の紹介と、映画の中で使われているフレーズの解説が面白い作品ですね。
2006/08/04
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お前は一体何なんだ? なんかホラーばっか見てる気がしますが、この間酔っぱらった勢いでDVDを買ってきたのですが、性懲りもなくホラーを選びました。『0:34』です。原題は”CREEP”ですが、なんだか邦題の方が得体が知れなくて面白そうな感じがします。 主人公の女性が、地下鉄の終電を乗り過ごし、駅に閉じこめられてから未曾有の恐怖に襲われるというストーリーの映画でして、イギリスでは大ヒットを記録、地下鉄利用者が激減したとか(ジャケットではそう書いてありますね)。 終電を乗り過ごし、地下鉄の駅に閉じこめられるというのはなかなか雰囲気的には怖そうな感じがしますし、地下鉄関連では『存在しないはずの(あるいは廃止された)駅』や『終電が過ぎた後に来る電車』というオカルティックな設定が結構面白い作品を生んでいるのですが、本作でもこのモチーフが用いられています。 そんなわけで私は、オカルトホラーか不条理系ホラーのいずれかなのかなと思っていたのですが、違っていました。そして見終わった時の感想が、今日の日記の冒頭一文です。 そこそこ怖さを醸し出す造りになっていたのではないでしょうか。つっこみどころは満載ですが、それなりに楽しめるんではないかな。個人的には怖い、というより嫌な感じを受けましたが^^; ていうか犬が可愛い。
2006/08/03
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今日も早めに事務所を出てきました。7時くらいかな。 なんだか久しぶりに焼き魚が食べたくなったのです。 現在住んでいる家の近くに、新鮮な魚介類を出してくれるお店があって、一時期入り浸っていたのですが、ここしばらくご無沙汰だったこともあります。一人での夕食にしてはちょっと値が張るのですが、焼き魚や天ぷらなど家では作らないものが欲しいとふらふらと行ってしまいます。 今日はいさきの塩焼きと、稚鮎に天ぷらに舌鼓を打ちながら、芋焼酎を飲んできました。 美味かった^^
2006/08/02
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今日の夕方は、事務所の外に出て、依頼人と証人の方と打ち合わせに行って参りました。 待ち合わせの駅に行く途中の乗換駅で降りてみると、なんとまあ凄い人だかり。 しかも子供連れの方がほとんど。 よく見ると、スタンプラリーで並んでいるようでした。 スタンプラリーって私の子供の頃もいろいろあったように記憶していますが、あんなに列になって並んでまでスタンプを押した記憶がありません。そんなに人気のスタンプラリーだったのでしょうか。 それに夕方とは言ってもまだ若干早い時間帯でしたのでこれだけの人出は珍しいなあと思っていたのですが、よくよく考えると学生はもう夏休みなんですよね。 夏休みかあ。子供の頃の夏休みは長くて楽しかった思い出がありますねー。いつまでも休みが終わらないと良いなあと思ってみたこともあります。でも実際は終わりがあるからこそ、長い休みというのは楽しいものなのかなとも思います。 そんなことを考えながら電車に乗り込んだとき、ふと思い出したのが前にネットで見たお話し。 プレイステーションに『ぼくのなつやすみ』というのどかなゲームがあって、その名の通り夏休みの終わりの8月31日までの生活を堪能するゲームなんだそうです。 このゲームでは、子供の頃思ったような、夏休みが終わらないと良いなあ、という思いを実現するバグがあるらしいんですよね。8月31日の後に、8月32日が来るという・・・。 気になった方は、「ぼくのなつやすみ 8月32日」で検索してみると面白いと思います。涼しくなるかも。
2006/08/01
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