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参ったね…紫陽花のうどんこ病、なかなか手強い感じだ。この前、葉の裏側にも薬剤散布したつもりが、完璧ではなかった。葉の表面に何箇所かうどんこ病が出ていたので、よくよく見たらこの有様です。この品種はうどんこ病に弱いのか…?どうしても、この品種だけが殺られる。こいらは今だに大丈夫そうだけど、念には念を入れ散布するか…何せ、1Lの小分けなので2鉢だとかなり余る…半分入れればいいのだが、さすがに0.6gなんて分けれない(笑)今日は感染した葉を切り落とし、明日に散布する事にするよ。あと何回散布すれば完治するかな…?
2025.04.30
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005 マグロの歌さあ〜行こう 荒れ狂う海原へ 僕の戦いはこの手に狙うは大きな マグロ この勝負に勝てば手に出来る大きく手を挙げ 最初はグ〜ジャンケンポンそうさ ジャンケンに勝てば マグロが貰える勝負みんなが狙う 僕だって 負けないでも 勝てるとも思わずにグ〜を出すのさみんなチョキ 僕が勝った第1回戦 まだ続くよ戦い僕はマグロが好きなのさだから戦う争奪戦 次は何を出そうか 考え戦うそれ〜いけ〜ジャンケンポンマグロ マグロ マグロの争奪戦帰りには手にする 大きな箱の中に 僕の勝利の証最後まで残る僕 この勝負に勝てば 僕のものさあ〜ラスト 誰が手にするマグロ それではいきましょうジャンケンポン僕の手に輝くVサイン みんなはパー 僕が勝ったマグロ マグロ 僕のマグロ勝利の証 Vサインさあ〜始まる 荒れ狂う戦いへ 僕は勝利をこの手に狙うは大きな マグロ この戦場は笑いが止まらない大きく手を挙げ 最初はグ〜ジャンケンポンそうさ ジャンケンに勝てば マグロが手に出来るみんなが狙う 僕だって 負けないでも 勝てるかなと思いパーを出すのさみんなグ〜 僕が勝った第2回戦 まだ続くよ戦い僕はマグロが好きなのさだから戦うこの戦い 次は何を出そうか 考え中〜それ〜いけ〜ジャンケンポンマグロ マグロ マグロの争奪戦帰りには僕のものさ 大きな箱の中に 僕の戦いの証最後まで諦めない この勝負に勝てば 僕のささあ〜いこう 僕が手にするマグロ それでは最後の戦いジャンケンポン僕の手に輝くグ〜のサイン みんなはチョキ 僕のものさマグロ マグロ 僕のマグロ勝利の証 グ〜サイン美味しかったよ 僕のマグロ またやりたいジャンケンポン
2025.04.30
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004 紫陽花の国小さな 小さな 僕が作るアジサイの園(その) 君に見せたくて少しずつ作る花の楽園 今日も一つ 明日も一つ見つけては持ち帰る 紫陽花たち父さん もう置けないよ なんて言われるけど僕は また一つ持ち帰る 見せたくて 見せたくて君の思い出の紫陽花 いつも君と一緒に咲かせたくて丸く大きな花 そして小さく 可愛い花弁君と写っていた 薄青の紫陽花 楽園に恋色の紫陽花どれもこれも君のもの少しずつ咲き 色鮮かに変わりゆく それは紫陽花の国君だけの園 あの日に笑った 君がそこにいるのかなそっと手を伸ばし 紫陽花と重なり合い 写る君1枚 2枚と 僕に見せる楽しかった 小さな旅に 心を踊らせはしゃぐ何回も 何回も 僕に語り教える だから僕は紫陽花が好き来年はどんな色に変わるかなそんな君の言葉に 幸せ色さと 僕が答える紫陽花の花 家族の様に 寄り添い咲く花だから幸せ色に咲くのさ 紫陽花の園 家族の花また咲かせる 僕らの花小さな 小さな 僕が作るアジサイの園(その) 君と見たくて少しずつ作る君の楽園 今日も一つ 明日も一つ見つけては持ち帰る 君の花たち父さん もう置けないよ なんて言われるけど僕は また一つ持ち帰る 見せたくて 見せたくて君と重なり合う紫陽花 いつも君の側で咲かせたくて丸く大きな花 そして小さく 可愛い花弁君と一緒に咲いた 薄青の紫陽花 楽園に香る紫陽花どれもこれも未来への少しずつ咲き 色を染め変わりゆく それは紫陽花の国君だけの園 あの日の思い出と 君の足跡をここにそっと手に触れる 紫陽花は今も変わず 写る君1輪 2輪と 僕に見せる楽しかった 日と同じに 心を踊らせはしゃぐ何度も 何度も 僕に語り教える だから僕は紫陽花が好き来年も僕のところで咲くかなそんな君の言葉に 咲くよと 僕が答える紫陽花の花 友情の様に 繋がり咲く花だから繋がりまた咲くさ 紫陽花の園 友情の花また咲かせる 僕らの花
2025.04.29
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プンちゃんのイースターエッグ、ナデシコの花が咲き乱れだしてます。どう、綺麗でしょう。白のナデシコもこんなに咲いてきました。一目瞭然、こちらは飾り付け直後、まだ花の数は少ない。まだまだ蕾がたくさんあるから、もっと咲くよ。
2025.04.28
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我家の紫陽花、だいぶ色付いてきましたよ👍綺麗ですよ😁こちらも…西洋紫陽花、ハイ…なんだっけ(笑)花の数がどんどん増えてます。お馴染みの品種、The紫陽花、これが「うどんこ病」に感染したヤツ、でも薬剤散布後は大丈夫そうな…こちらも「うどんこ病」にやられた〜でも復活してます。今週、もう一度、念の為に薬剤を散布するよ。このフタハチ以外は感染してなさそう…プンちゃんも一安心してるかな🤔さあ〜もっと、もっと綺麗になるよ。楽しみですね。
2025.04.28
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003 スターシップ広い 広い この宇宙に浮かぶ 地球と言う名の船僕らを乗せて 回りながら時を刻み 浮かぶよスターシップたくさんの思い出を 僕らとともに 今キラリ光る星 スターシップから見える その光はあの時に放たれ 時を越え 私達の船に届く君が生きぬいた 輝く光は 今 僕らが見ている光だからあの光に乗り 時を遡れば会えるのか スターシップ輝く夢見人 この星は たくさんの夢を乗せ回る何処まで運ぶ スターシップ回れ 回れよ スターシップ夢を叶える星 僕らが乗る希望の船 いま汽笛がなる語れ 語れよ スターシップ夢を語る星 僕らとともに希望の船 いま汽笛がなる笑え 笑えよ スターシップ限りない力を 永遠の誓いを 今ここに広く 広く この宇宙をさまよう 地球と言う名の船僕らを乗せて 回りながら時を刻み 何処へスターシップたくさんの人々乗せ 僕らとともに今キラリ光る星 スターシップから見える その光はあの時に見たもの 時を越え 私達の船に届く君が残してくれた 輝く光は 今 僕らの元へ届くものあの光を辿り 時を戻せば会えるのか スターシップ輝く夢追人 この星は たくさんの願いを乗せ回るいつまでも スターシップ回れ 回れよ スターシップ夢を追い求め 僕らが乗る希望の船 いま汽笛がなる語れ 語れよ スターシップ物語を語る星 僕らとともに演じる船 いま汽笛がなる笑え 笑えよ スターシップ未来に託す願い 君との誓いを 今ここに長く 長く この宇宙を飛ぶよ 地球と言う名の船僕らを乗せて 回りながら時を刻み 進むよスターシップたくさんの時を重ね 僕らとともに今キラリ光る星 スターシップから見える その光は君との思い出の時 時を越え 私達の船に届く君が僕らにくれた 輝く光は 今 僕らの時を刻むもの時の彼方から 届く君のメッセージ スターシップ輝く時の詩人 この星に 歌わせ過去から回る未来へ飛べ スターシップ歌え 歌えよ スターシップ未来を追い求め 僕らが繋ぐ希望の船 いま汽笛がなる踊れ 踊れよ スターシップ歌い踊る星 僕らの幸せと希望の船 いま汽笛がなる笑え 笑えよ スターシップ歌に託すこの願い 君と歌う 今ここに
2025.04.28
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ソメイヨシノ(桜)の花はほぼ終わりましたね。これからは、加護坊山の八重桜が咲くので、GW期間中は楽しめそうです。里でも、ここ六月坂だけは、少し他より遅く咲く桜があります。今日は、この公園から無線運用して来ました。ミヤギCB46局いわてNS22局ギフNX71局ミヤギSS500局各局様、DCRでの交信、ありがとうございました。桜の花を撮影してたら、またまた顔認識が働く…今日は、プンちゃんのスマホに反応、ヤツ、スマホで、写真撮りでもしてたのかな…?おそらく、桜の撮影は、今季これがラストになりそうだから一緒について来ただろうと予測できた。今日も饅頭付き、前回の様に顔認識するかと思ったが、今回は、饅頭より花の方だった。私は無線遊び、プンちゃんはお花見、そんな日曜日である。
2025.04.27
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002 梅の花まだ桜の花が咲かない頃 小さく咲く 甘いろの梅の花ちょっとだけ甘く酸っぱい 恋心を見せ咲かせる小さな花僕の初恋はいつだったのか それは遠い昔のこと少しだけ見せる 甘いろの思い出に重ね見る梅の花 小さな 小さな 花に頬を赤く染め 語る青春の1ページがある誰にも語らず 心に潜めた 初恋は小さな梅の花のよう僕だって あったのさ そんな時代が君の初恋は どんな花に似ているのかなそんな事を思い 見つめる梅の花 僕と同じかなってだけど僕は知らない 君の初恋の 甘く苦い切ない思いでもいいさ それは大人への道 これから出会う為の道また咲くよ 小さく咲く 甘いろの梅の花僕はきっと 君の幸せを祈るんだ 君が選んだ人だからいつしか僕の前に この人だよって 頬を梅色にして話す君がいる その時は何も語らず うなずくのさ梅の花とともに 君の笑顔が重なる 春の日に黄色い菜の花が 輝くその時まで 僕の心にまだ桜の花が咲かない頃 小さく咲く 恋いろの梅の花ちょっとだけ甘く酸っぱい 恋を思わせ咲かせる小さな花僕の恋もそんな花の様に それは遠い昔のこと少しだけ花開く 梅いろの思い出に重ね見る恋の花 小さな 小さな 花に頬を赤く染め 思う青春の1ページがある誰もわからず 心の中だけ 初恋は小さな梅の花のよう僕だって あったのさ そんな時代が君の初恋は どんな花に似ているのかなそんな事を思い 見つめる梅の花 僕と同じかなってだけど僕は知らない 君の初恋の 行方と君の思いでもいいさ それは大人への坂 これから出会う坂の道また咲くよ 小さく咲く 甘いろの梅の花僕はきっと 君を見守る梅の花 君が選んだ花だからいつしか僕の前に この人だよって 頬を梅色にして話す君がいる その時は何も語らず うなずくのさ梅の甘い香りに 君の笑顔が重なる 思いの日に黄色く菜の花が 咲きそっと教え 僕の心に
2025.04.27
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001 アゲハ蝶ヒラヒラとドレスをまとい 何処からか迷い込むアゲハ蝶花の香りに誘われ 空から舞い降りるキラリ ヒラリ 羽ばたく可憐な蝶よ黄色く咲き誇る花に 羽を休めながら 見つめる先には甘い香りを放つ 君がいるアゲハ蝶よ その大きなドレスに 思いを描き羽ばたくそよ風に流され 辿り着く青い花 今度は誰がいる思いを辿る その目に映る 笑顔の友よアゲハ蝶が羽ばたく ドレスから輝く魔法の光僕らは 光の川を見つけ そっと手を差し伸べる指先にとまるアゲハ蝶 羽をパタパタさせながら再び飛び立つ光の川 色とりどりの花たち 僕らの花一色 二色 そして光とともに羽ばたくまだ見ぬ未来へ 飛び去るアゲハ蝶 またいつの日にか僕らの元へ〜※ここからラップ調でドレスにまといし魔法の光 たった1度の短な人生に輝きを放ち 花にとまり 思い出を残す アゲハ蝶その羽に思いを描き 僕らに見せる君の姿いつしかアゲハ蝶は 空高く飛んで行った魔法の光を放ち たくさんの思い出を 残し光の川を渡るまた遊びにおいでと 僕らはアゲハ蝶に願いを伝える※最後は普通に歌う小さなアゲハ蝶 羽ばたけ 未来の君に…ヒラヒラとドレスをまとい 何処からか迷い込むアゲハ蝶花の香りに誘われ 空から舞い降りるヒラリ キラリ 羽音が可愛い蝶よ白色に咲き誇る花に 黄色い羽を重ね 見つめる先には甘い香りを放つ 君がいるアゲハ蝶よ その大きなドレスに 未来を描き羽ばたく吹く風とともに 巡り着く柴の花 今度は誰がいる心を寄せる 思いに応える 母の願いよアゲハ蝶が羽ばたく ドレスから溢れる写真の僕らは 輝く1枚を見つけ 思い出の花を咲かせる指先にとまるアゲハ蝶 羽をパタパタさせながら再び飛び立つ思い花 色とりどりの思い出 僕らの花一色 二色 そして思いとともに羽ばたくこれからの未来へ 飛び立つアゲハ蝶 またいつの日にか僕らの元へ〜※ここからラップ調ドレスにまといし魔法の糸 たった1度の短な人生に輝きを放ち 花にとまり 人生を語るよ アゲハ蝶その羽に夢を乗せて 僕らに見せる君の姿いつしかアゲハ蝶は空高く飛んで行った魔法の糸を残し たくさんの思い出を 繋げ光の川を渡るまた会えるよねと 僕らはアゲハ蝶に願いを伝える※最後は普通に歌う小さなアゲハ蝶 羽ばたけ 未来の君へ…
2025.04.26
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第71章 新規開拓プンちゃんの姿が見えなくなってから、プンちゃんとの思い出の場所に少しだけ行った。桜咲く小道、ちょっと桜には早すぎるけど、行きたくて、行きたくて行った。そんな事を書いたけど、実は、満開の桜が咲いていたら悲しくなって歩けない、と思うからわざと早目に行ったのさ。それから、藤の花とツツジの公園、やっぱり全部歩けなかった…遊歩道の半分は歩いたけど、上までは行く勇気が無かった。約束していた蓮の花が咲く、あの場所にはどんな事があろうと行くと決めていたから行った。でも、蓮は壊滅状態だった…あの時と同じく綺麗に沼一面に咲いていたら、おそらく悲しくて見られなかったかもしれない。だからプンちゃんは行かせたのかもしれない。プンちゃんとの思い出の場所、行きたくても行けなくなった。行くと、涙が出て歩けないから…でも、不思議と日常的な場所ではそんな事はない。加護坊山やいつも行っているスーパーは悲しくはならない。同じ思い出の場所だけど、普通に行けるのだ。そんな場所は多くはない。何処か近場で良いところはないかな…?遠くならあるけどさ。毎回、毎回は行けないから。プンちゃんと行ってない近場、そんな所にプンちゃんを連れていきたい。そして、弁当を食べながら何かを語り過ごす。今は、近所の公園や加護坊山に行ってるけど、これからは雪も降るし、寒いから暖を取れる様に焚火したい。そんな場所、私がいつもキャンプする場所位しかない。他にもあるけどさ、荷物運ぶの大変だし…(汗)プンちゃん、運んでくれないしね…(笑)晴れて暖かな日は、新規開拓もして行くかな…となり町にもあるよな?その街は、ある意味プンちゃんの故郷だよな。次に書く章は故郷にまつわる事を書こうか、プンちゃんの故郷と言う所はいっぱいありそうだからね。そんな事をふと頭によぎる。
2025.04.25
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第72章 故郷前回の章で故郷について書くと語ったから、プンちゃんの故郷を書くよ。プンちゃんの生まれた故郷、ちょっと大きな街だけど、住んでいたアパートの近くには蛍もいたんだよ。今は開発が進み、蛍いるかな…?久々に一番最初に住んでいたアパートがこの物語に出てきたね。良くても、悪くても、そこで少しずつ大きくなって、最初に自分で歩いた部屋がそこにあるから、生まれ故郷だよね。市町村合併で、今の家も同じ市になったけどさ。何年、そこに住んだかな…君が泣くとさ、近所迷惑になりそうでさ、苦情来ないかとハラハラしてたのは、今だから言うよ(笑)でも、一度も苦情なんて無かったからね!夜には蛍さん、夜の散歩しながら見たよ。君だって、暖かく光る蛍さんの光を見ていたのさ。こんな街なかで蛍が見られるなんて、その頃はビックリしたんだ。そんな生まれ故郷から、隣町へ新しい家を建てて住んだ。ここは君の成長記録の残る故郷、ここで色んな事を学び、喜び、そして泣いた。幼稚園、小学校、中学校、高校、そして、大学にも、この育ちの故郷から通った。その時々の君の心は君の部屋に、今も残って、そして君もそこにいる。近所の子供たちと遊んだ部屋、君の歴史資料館さ。その故郷から、大人への旅立ち…大きな、大きな街、そこに移り住み大人への第一歩を踏み出した。私達はちょっと寂しいけど、君が大きな幸せを掴む一歩だから、そっと見守る。だけど、1年も過ごせなかったね。人生で一番、輝いてたけど、輝き過ぎて早く燃えちゃった…まあ〜今も燃えてるかもしれないけどさ。そこは君の輝きの故郷とでも言うのかな?ちょっと思いつかないから、そんな風に呼ぶよ。あと、忘れてはならない隠れ家のある街、ここは君の心の故郷なのかな…?嫌なことがあっても、笑顔にしてくれる故郷、ここで過ごした時間は、君の心を豊かにして、また明日への道を歩けるようにしてくれた。笑い声、そして皆と騒いだ故郷、私達、親が踏み込んではいけない感じする。そこには私達、親の知らない君がいて、心を潤し、再び私達の住む故郷に戻る。そんな心の故郷も閉じられ、思い出と言う場所に変わって行く。生まれ故郷だってそうだよ。今は閉じられて、思い出の場所に変わってるから。そこで、新たな人々の人生がはじまり故郷となる。そして、そこから飛び出して思い出の場所に変わる。君、いっぱい故郷があるね。もう一つ、君には故郷があるじゃないか。小さな時、私達、親が仕事している間に行った場所さ。そう、爺〜婆〜に世話になった故郷がね。沢山、遊んでもらった故郷は忘れはしない。そこで君は大きくなったのさ。これ、全てがプンちゃんの故郷なんだ。そんな沢山の故郷、姿を無くした君が戻るべき故郷はたった一つ、今いる家だ。そこから再出発中〜私には見えんけど、毎日、何してるやら…暇な時は私達、親と一緒にご出勤かな、先日、私が足にカッターナイフを落とした時、ヤッチまった〜と思ったんだよ。でもね、何も無かった。先の尖ったカッターナイフだったから、刃先が下を向いて落ちたのに刺さらなかった。そして、あっ!指を切ってしまたか?そんな時もケガをしていない。それは偶然なのか…?答はわからないけど、ヤッチまった…そんな事が何回もあって、ケガをしない。これは、私だけではなく、妻の方にも起きているらしい。こりゃ〜完璧にダメ………それでも無傷らしいのだ。とは言え、これからもそうとは限らないから、注意しないとね。話は逸れてしまった。故郷か…プンちゃん、仙台にも行ってるよな。まだそのアパートには、プンちゃんの物がが沢山あるし、可愛がってるハムスターもいるし、毎日、行って見てるさ。君の輝きの故郷だからね。いつか、閉じる時が来るかもしれないけどさ。行ける間は行くよね。
2025.04.25
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第73章 悪魔の香りプンちゃんは香りで誰かを見極める。普段は私達の姿を見る事は出来ないけど、その香りで側にいるのは誰かわかる。そして、触れれば姿が見える。そんな事を書いた章があると思うけど、プンちゃん達の鼻を曲げてしまいそうな悪臭に先日出会った…(汗)それは人、まるでドブをこねたような香りだった。人って臭い人もいるけどさ、そこまで臭い人なんて会ったことが無い。いつも側にいるプンちゃん達、その香りを嗅いでしまったよ(笑)お父ちゃん…この香り、息が出来ないよ〜。そう、鼻が曲がってしまったのだ。私も思わずその場から離れる…これは、お昼前のこと、この後にランチだから、まずい時間に香りを嗅ぐ事になってしまった。お父ちゃん、この香り、もしかしたら悪魔の香りかもしれないよ…そんな言葉が頭によぎる。確かに人の臭いにしてはおかしい。風呂に1年も2年も入って無くとも、そこまでの臭いはしないだろう…お父ちゃんの足の臭い、香水に感じるよ…(汗)そう思う程の酷い臭いだったのだ。何か一つの臭いが強烈に感じると言うものではなく、いくつもの悪臭を混ぜた様な、この世の香りではない事は確かだ。私もこれ迄に嗅いだ事のない臭いに息が出来ない。そこの家系、いつも何か問題を抱えているから、もしかしたら悪魔が取り憑いているかもしれない。だけど、私には確かめる術はない。だが、プンちゃんが言う、悪魔の匂い。あれは体臭ではないと私も感じる。体臭の他に腐った物の臭いとドブの臭いが混ざり醸し出す悪魔の香り。二度と嗅ぎたく無い事は確かだ。だが、不思議と、その時だけに放たれた臭い、今はその人からは、その臭いを感じられない。ほのかに体臭だけを放つのだ。香りと言うものは時としてメッセージとして表す。何回か書いたが、加護坊山、夜桜事件…(笑)そして、プンちゃんがお風呂で「ブギゅ〜」事件は「うん」を使った香りの証明…?そして、プンちゃんのハムスターも、これを真似て事を起こすと聞いた。これ、プンちゃんに教わってるよね(笑)感謝の気持ちを自分の「うん」を目立つ所に置いて表している様子。あれれれ…そんな糸で繋がる。今回の物語は、笑い話、本当に悪魔の臭いかは別として、ヤバイ香りをプンちゃんが嗅いで鼻が曲がったと言うことさ。でも、その臭いで、鼻が麻痺して大切な臭いを嗅げなくなったら大変だ〜(笑)だから悪魔の臭いと言う事なんだ。既にプンちゃんの鼻は元に戻っていると思うけどさ。こんな臭いのお話し、我家の付近には豚さんや牛さんを飼っている畜産の方々もいる。時に、風に乗ってその匂いも漂う事がある。夏に漂ってくると大変〜(汗)窓、開けられなくなるのさ。プンちゃん…なんか臭うね…そんな事を言って鼻が曲がっていたよ。最初にそんな事を言ったのは何時だったか…今では遠い昔のこと?違うな、毎年の様に言ってた。そんな言葉も聞けなくなったのかと思うと寂しい。今は、悪魔の臭いと同じく、心のなかに聞こえた感じがするだけ。それでも、感じるだけでも良い。夏になると豚さんの臭いがする故郷があるから。まだ私達は救われる。あの大地震、そして津波で故郷が消えた人達は、その故郷さえ無い。あの泥、津波の臭いも、おそらく私達が嗅いだ悪魔の香りと同じだったかもしれない。プンちゃん、その事を知って、悪魔の香りと言ったのかな…そんな事を思う出来事だった。
2025.04.25
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僕の未来こんな僕にも未来があるどんな未来が見えるかなって、気になるけれどきっと、楽しい未来がそこにはあるのさ皆と笑い、そして側にいて同じ時を過ごす僕の未来あの時と同じ未来僕の未来は皆の心何も変わらないあの日と同じさ木枯らしが吹く寒い日もあるけど、そんな時は寒いねと声をかけてくれると嬉しくなる何気ないその一言が僕の未来一緒に歩ける時間が僕の未来なのさ僕の言葉は風の音、ヒュ〜ヒュ〜と吹く風の音に混じって囁いているこんな時は寒いねって言ってるのさこれが僕の未来春になったら聞こえる小鳥の鳴き声暖かくなったねそんな言葉が僕の未来そして飛び去る小鳥の羽音も僕の未来一つ、一つ過ぎ去る季節と共に僕の未来があるのさだから感じたままに声をかけてそれが僕の未来だからこんな僕にも未来があるどんな未来が見えるかなって、気になるけれどきっと、楽しい未来がそこにはあるのさ僕の顔は、皆の笑顔の隣に映し出される僕の未来あの時からの未来僕の未来は皆の心何も変わらないあの暖かな気持太陽が照りつける日もあるけれど、そんな時は暑いねと声をかけてくれると嬉しくなる何気ないその一言が僕の未来一緒に感じる時間が僕の未来なのさ僕の言葉は波音、ザザ〜ザザ〜と青く光る波音に混じって囁いているこんな時は気持いいねと言ってるのさこれが僕の未来秋になったら赤く染まる木々たち綺麗になったねそんな言葉が僕の未来そして落ちる葉の音と共に僕の未来一つ、一つ過ぎ去る季節と共に僕の未来があるのさだから一緒に感じて声をかけてそれが僕の未来だから
2025.04.25
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桜色春の風に誘われて 誰よりも先に 桜色になる1輪ちょっと早すぎたのかな そんな事と 知らない君一番乗りを決めて 自慢している 沼のほとりで揺れみんなを待っているもう少しだけと 眠い目をこすりながら 君を見るそれは誰なのか桜 桜 君の1輪人恋し桜色の季節 花散らすまで 見ていよう君の桜色春風に誘われ また開く1輪 その1輪に誘われ開く恋心そこに見える 桜は君の花また この季節が巡り 始まる恋の予感まるで何処かで見たような 思い出の1ページが開くそして水面に映る 君の姿に ため息を漏らし語り合う この時 新しい未来が 見えるだろうか桜 桜 君の1輪また咲かせ魅せる 君の恋心春風に誘われて 母恋しくて今 桜色になる1輪ちょっと早すぎたのかな そんな事と 知らない君一番乗りを決めて 自慢している 沼のほとりで開き母の姿を待っているもう少しだけと 思いながら待ちわびる 君を見るそれは誰なのか桜 桜 君の1輪母恋し桜色の季節 花散らすまで 見ていよう君の桜色春風とともに また開く1輪 その1輪に誘われ開く母心そこに見える 桜は君の花また この季節が巡り 始まる母の思いまるで何処かで見たような 思い出の1ページが開くそして水面に映る 君の姿に ため息を漏らし語り合う あの日 懐かしい思いが 見えるだろうか桜 桜 君の1輪また咲かせ魅せる 君の桜色
2025.04.25
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我家の庭に見慣れない花が咲いてます。何ていう花なんだ…?でも、綺麗ですね。調べたら、ゴウダソウと言う見たいですね。別名ルナリナ…じゃなくてルナリアと言うらしい…。ここに紫陽花を植える予定だけど、何かね〜プンちゃんの仕業に思えて、ここに紫陽花は植えちゃダメ!そんなメッセージの様に思える。花が終わると、小判がでてくるらしい…(笑)更に、花言葉を調べたら、あ〜誰かさんに似てる。やっぱ、奴が撒いた種だよ!紫陽花は鉢植えのままだな…
2025.04.25
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ふぅ〜、やっとプンちゃんの資料館の春仕様の飾りつけが終わりました。今年のイースター仕様は、去年よりもパワーアップしました。何か気になるなぁ〜、スイカに見えるのは私だけでしょうか…(笑)飾りアイテムが増えてます💪頑張りましたよ。去年は、こんな感じでした。これで、プンちゃんに怒られずに済むよ。おまたせ〜プンちゃん👍
2025.04.24
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頑張ったよ…(笑)下手くそMAX、そんな歌を懲りずに書き続けてます。1stに続き、2ndまで書いたよ。ようやく完成した2ndアルバム曲、誰も歌ってくれないけどね…それでも、公開するよ。ゴールデンウィーク中に少しずつアップしていきます。色んな思いを思うままに書き上げました。プンちゃんへの思いは勿論、先日、旅立った母親に送る歌、そして金魚さんの歌、妻への歌、色んな思いを込めました。2ndアルバムのタイトルは「思い」ですね。何年後にか「プンちゃん展」を開くので、その時に朗読するかもしれない。そんな歌も入ってるかな…?朗読会には、これ迄の歌を12曲程、読んで見たいの(笑)それとも「94の空」にちなんで、94曲読むか〜そんな計画、アルバム作りはその一コマなのかな?それでは、公開まで、少しお待ちください。
2025.04.23
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昨日、突然にプリンターが印刷を開始した…出てきた物は、前日に印刷した書類、でもその日は何故か印刷が出来なかった。正に24時間経った時に印刷されるなんて〜ありえん!更に、紫陽花の花が…もしや色変わり?青の紫陽花の花弁に赤色が混じりだしてきた。これ、プンちゃんの仕業か…?だとすれば、こう捉えることが出来る。印刷していたのは、プンちゃん展の素案、どうも、この案に問題があるからストップをかけた様に感じる。そして、紫陽花の色変わり、これは変更を示唆しているのでは…確かに、無理そうな計画が一つ入っている。これを変更しろと言うことなのかもしれない。私の中に、もう一案があるから、それに変更したほうが良いのかもしれない。そちらの方が現実的だからね。まだ先の事だけど、そこは変更する方向に変える。さて、今度、印刷する時は問題なく出て来るかな…(笑)
2025.04.23
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難しいね…そんな言葉が聞こえて来そうな。そんなプロジェクト5296、音楽の才能はほぼゼロ、そんな私が挑むプロジェクトだから、困難が多いのは承知している。曲名を変えたくないのに、変えないとダメだな…そんな歌もある。じゃ、どんな風に仕上げる…?歌詞だって、何か変…そんな歌が、これからどう生まれ変わるのか。とりあえず、100曲は仕上げないと、それでも歌として出せるのかはわからない。例え、歌になるとしても、それを歌ってくれるのかもわからない。でも、やらなければ何も始まらない。それが0と1の違い。お花見だって、行けば見られる。だけど、行かなければ見られない。そんな事と同じ、やるか、やらないかの違い。途中で挫折すれば、それは、そこまでの思いしか無かった事になる。思いの強さが、全てを物語る。私は最後までやり通す。時間も永遠にあるわけではない。限られた時間の中で、仕上げなくてはならない。次の計画が控えてるのだから。頑張れ自分!
2025.04.21
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思い出さくら闇に紛れ 光の束を浴び 鮮やかに見せる夜の桜誰のために咲き 誰のために届ける 思い出さくらあの日に 震え泣いた 僕の心に 聞こえる思い出話し君と来たこの場所に 今年も僕の姿がある君を映し 持ち帰る 思い出さくらあ〜あの日に 帰りたい 思い出さくら散りゆく切なさに 遠くの灯りが揺れ 霞みゆくさくら さくら 思い出さくらキラリ流れる 人の渦 変わらぬ人の波探し見る 花吹雪 届けられぬ この思いを 光と風に乗せ 飛ばす花さくら さくら 思い出さくら散らずに残れ 思い出さくら定めと知りながら 咲き散る花 僕に魅せる夜の桜誰のために咲き 誰のために届ける 思い出さくら花弁に 思いを託し舞い見せる 桜の人生に重ね誰かを思う時 僕はここに 君を探しに来た君を映し見せる ひとひら 思い出さくらあ〜あの日に 君と来た 思い出さくらまだまだ見ていたかった 夜の花に 夢と知りさくら さくら 思い出さくら人混みに紛れ 手を振る 僕の心に浮かぶ幻風とともに消える 花吹雪花弁に乗り 誰のところに 向かうのか 消える花さくら さくら なぜ舞う 思い出さくらさくら さくら 涙に歪む 夜の 思い出さくらまたひとひら 僕の目の前から 飛び散る思い出さくらさくら さくら 思い出さくら涙に歪む 夜の 思い出さくら
2025.04.20
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さぁ〜いくど!ゆっくりしゃしんを撮影したかったので、朝早く出発です。咲いてる〜花吹雪〜だ。ここは小牛田公園(素山公園)、プンちゃん御用達の公園だ。ここからは余計な話は無しで景色をお楽しみください。以上、小牛田公園でした。
2025.04.20
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加護坊山の夜桜を見に行ってきました。暗い夜道を登り、辿り着くと、たくさんの人が来てましたよ。その人混みに紛れ、プンちゃんの姿が見られるかなって、妻は涙を堪えてました。残念ながら、山頂へ登る道のライトアップは無かったけど、去年より何処か違う感じ…山頂へ登れば、街明かりが綺麗に、桜との共演を見せてくれました。プンちゃんのカメラ、しっかりとレンズに焼き付けて残してくれましたよ。プンちゃん、一緒に見てくれてたかな…そんな事を思い、帰路につく。
2025.04.20
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第69章 加護坊山今日は10月の最後の日曜日、前日の夜から何やら騒がしい我家である。そう、ヤツを山に連れて行く日なのだ。私は無線の個人イベントを開催して、その間にプンちゃんを山に解き放つと言う予定なのだよ。ヤツも久々に山へ行ける。一人でも行けると思うのだが、なかなか一人では行かない様子である。この山は以前にプンちゃんの仕掛けた罠にはまった私…今日は罠はないと思うが、そこらへんは注意しなければと、駐車場から山頂まで、足元を確認しながら登る。勿論、山頂で移動する時も足元確認は怠らない。ヤツは、途中どこかへ消える。アイツ、景色をひと通り見て、時間を過ごし、そして山から出かけている。今日は、そんな感じである。私も仲間が来ているので、あまりプンちゃんを構ってやれない…(笑)ほんの僅か、プンちゃんを忘れ遊びに入る。ヤツを放置、勝手に好きな様にさせる事も大事だろう…十分に遊んだヤツは、昼前にはいなくなり、家に戻っている感じがする。何か一言、言い残し帰りやがる。「お土産宜しくね〜」そんな言葉を残して行った。私達もイベントを終え、昼メシと反省会…反省会は山の四季彩館と言うところである。そして、また、何処からか「お土産〜〜〜」と囁く?いや、騒ぐと言ったほうが良いか。やはりお土産は食べ物だよな…(汗)おにぎりをテイクアウト、これなら喜ぶだろう(笑)と言うより、前々からおにぎりを買ってやると約束していたので、忘れないか心配しているのだろう。どうも、私が帰るまで、家にいてドアをカタカタ鳴らしたり、ソワソワしていたらしい。よほど、「おにぎり」が心配だったのだろう。私が帰宅したとたんに鳴り止んだ様だし…(汗)その事を妻から聞かされたよ(笑)なんていうやつだ!私には、そんな小さな事しかしてやれない。それでも、何か合図して喜びや思いを伝えてくれている。夜は静かなとき、今夜は満足して大人しくしている感じがする。いや、山で遊び過ぎて疲れているのかもしれない。それとも、友の所に行っているのだろうか?さて、この加護坊山、昔、プンちゃんと来たな…それも桜の季節に2度ほど来た記憶があるんだ。それと、カブトムシを探しに来たこともある場所、以外にも思い出のある山なんだけど、私には日常的な場所だから悲しくはならなかった。だからここには気軽に行ける。あの桜咲いた日は、夜桜を見に行った。今年もあの時と同じ桜を見れたな…時と時が重なり思い浮かぶあの時、あの頃はこんな事になるなんて誰も思いもしなかった。あの時のまま、時が止まってくれたらいいのに。でも、時は止まらずこれからも動く、それを歴史とでも言うのだろうか。プンちゃんの歴史、偉大な人達は歴史に刻み込まれ、今も人々に語り継がれる。私達には、その偉大な人達と同じくプンちゃんの歴史を刻み込み残す為に書く。いつか、お札の顔になる日を夢見ているんだ…(笑)
2025.04.18
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第70章 秋物語早いもので今年も秋、先週に続き今週も加護坊山へ行ってきたのだ。ヤツもついて来るかなと思い、昼メシを用意して行った。そして、現地で写真を撮って見たら、またカメラが顔認識をすると言う現象が起こる。ここしばらく顔認識する事が無かったから、何故かなと思い顔認識の先を見ると「いなり」と言う文字が見える。紙人形やお昼の食べ物を一緒に撮影してた時のことだ。むむ、何故かなと思い、もう一度、撮影する。また「いなり」に反応するカメラ…更にもう一度、撮影して見たら、反応はしない…これ以降、何度試しても反応しないのだ。今日のお昼は、プンちゃんにミニ助六、そして私が「いなり」を食べる予定だったのだ。助六にだって「いなり」が入っている。それに海苔巻さん、だからプンちゃんに助六と思っていたんだけど…どうも、単品の三角いなりを食べたい様子に思えた。加護坊山もすっかり秋模様、桜の葉も色づき落ちる。私の目からも葉っぱが落ちる。その葉っぱにはプンちゃんの姿が写っていたんだろうか。私の目には見えなくとも、カメラのレンズや流れる雫にはきっとプンちゃんの姿が写り込んでいたんだ。そんな秋の加護坊山、何処からか猫がやって来てにゃ~にゃ~うるさい…(笑)プンちゃんの車の周りを歩き周り騒ぐ…プンちゃん、猫がいたから呼び寄せたのかと思ってしまうよ。おそらく、アイツも猫とあそんでたよな。私達の目の前で寝転がる猫を見るとそんなふうに思う。さて、山遊びも終え、帰宅する。そして、その時は気が付かなかったけど、あの「いなり」はもしかしたら、私に気を使い「いなり」に顔認識をさせたのかな…?本当は助六が良かったんじゃないの?いつも、プンちゃんの希望を伝えて来ると思ってたけど、助六にだって「いなり」が入っている。それに海苔巻だってあるのに変な感じだ。どちらにしても、プンちゃんの希望だから、それはそれで良いと思っている。こんな小さな出来事、私もプンちゃんと一緒にいたんだよ。そんな感じにさせてくれる。カメラが顔認識しなかったら、猫が来なかったら、おそらく今日は来なかったのか…そう私は思うだろう。勿論、来ない時もある。そんな時はとにかく静かなんだ。そして何も感じないし、何も起こらない。不思議とそんな日もある。だけど、加護坊山に行く時は必ずついて来てる気がする。場所がそう感じさせるのか、季節がそう感じされるのかわからない。この山の頂上からは、プンちゃんの「隠れ家」がきっと見える。紅葉した葉っぱ、そして、あの思い出が沢山残るあのアパート、そこからじっと見つめ、昔を思い皆に手を振り合図してるさ。山頂に光を感じたらプンちゃんが手を降ってるんだよ。晴れた見通しの良い日は、仙台の街だって見えるさ。仙台で暮らしたアパートは見えないかもしれないけど、暮らしてきた思い出の街、きっと見てるさ。見えるから来るんだよね。今日も、山頂へ登るプンちゃんの気配がするし…今は秋、紅葉した葉っぱと一緒に見て思い出してるのさ。あの夜も、私が足跡を辿ったライトに浮かぶ桜を見ながら見てたのさ。また桜咲く季節、君はきっと、私を行かせる。だから、いくら思い出があっても、ここでは泣かないようにさせてる。ここが日常的な場所だから、これからも一緒に行きたい場所だから、泣かせない。そして、友と来て思い出を残した場所、今も思い出と香りの残る場所、でも、一人では行かない。何故かそう感じる。
2025.04.18
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プロジェクト5296も、大仕事の一つ、その他にも計画、構想がある。それは「プンちゃん展」の開催である。5年後になるか、6年後になるのか未定であるが、七回忌辺りにぶつけたい。まだプンちゃんが空人になった事を知らない親戚もいる。そして、まだプンちゃんに会いに来れずにいる人もいる。私から親戚に「プンちゃん展」の案内をし、知らせる。色んな理由で会いに来れずにいる人には、最後のチャンスを与える。そんな意味あいもある。何日間か開催するので、プンちゃんの思い出の品の展示、写真、その他、朗読会、講演会等も開きたい。そして歌声が響くプンちゃん展にしたいのだ。できれば、プンちゃんの好きな歌も、あの方達に歌ってほしいところだが…これは後々考えよう。これが終わるまでは、プンちゃんはお墓には入らない。プンちゃん展で一番大事なのは、プンちゃんと会うこと。だから、それ迄はあの日のまま…過去から未来へだいたいの構想は既に考えてある。それを形にして、煮詰め計画をしていく。あ〜、そう言えば、何処かの場面に書いた「転機」と言う奴かもしれない。今、正に転機が訪れているのかもしれない。そう、私の心を動かすのは、プンちゃんかな…。お父ちゃん、お母ちゃん、プンちゃんからの合図だからね!チチ、ハハ、プンちゃんからの合図だからね!じじ、ババ、プンちゃんからの合図だからね!仕事を退職した後に、プンちゃん展を開く。それもプンちゃんが私達に、最後に親としての勤めをさせてくれる。新たらな仕事なのかもしれない。先ずは、プロジェクト5296に力を入れ、精一杯頑張る。これもプンちゃん展への道のりなのである。
2025.04.17
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私が願う事、それはプンちゃんの名を残す事、そして29歳でこの世を旅立った女の子の事を知って貰うこと。私の最後に残された人生で最も難しい事にチャレンジする。独学で書き続ける「歌」プンちゃんへの思い、そしてプンちゃんからのメッセージを残す事。右も左も分からずに「作詞」への道を歩きだした。ようやく、0から0.1位はマシになった「作詞」、作曲が出来ない私には詞を書くことしか出来ない。作詞を通して、プンちゃんの名を残す。友達からは「かんちゃん」と呼ばれ、私達、親からは「プンちゃん」と呼ばれる我が娘。ただ書くだけでは残せない。だから「プロジェクト5296」を発動する。成功するかしないかはわからないけど、やらなければ何も起きない。やれば可能性が出てくる。音楽の力を信じ、書き綴り残す。これ迄に書いた歌、これから書く歌、その歌を5296バージョンへ移行させ、ある人物へ送る。感の良い方なら、察しがつくかと思う。私が書き、作詞者をプンちゃんの名で残す。そして、テレビの画面に小さな文字で、プンちゃんの名前が出る。そう言うプロジェクトである。私だけの力では叶えられるかわからない。だけど、やらなければ始まらない。何年後か、何十年か、テレビや動画サイトに出る小さな文字、そこにプンちゃんの名が出ることを願い、私はこれからも書き続ける。作詞家 ◯◯◯ ◯◯いつの日にか、◯に名前を載せることが出来る。そう、信じて書く。プロジェクト5296
2025.04.17
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さて、土曜日に引き続き、日曜日も、お花見です🌸う〜む、満開ではなかった…(T_T)プンちゃん、ゴメンよ(笑)あれ、ここも満開ではなさそうですね。それでも綺麗…今日もプンちゃんカメラ、Panasonic S5 で撮影してます。人認識しないなぁ〜?今日は一緒じゃないのか。そんな事は無かったよ。滑り台近くの案内板に反応した。着いて、直ぐに滑り台へ走って行きやがった。だから反応しなかったのか。こんな綺麗な所だけど、3月3日、夕方に、ここで火事が発生したんだよね。この位置は少し燃えた跡が残る。木が切られた様に見える所は燃えたんだ。かなり広範囲に燃えて、残骸もたくさんあった。それでも、綺麗に整備して、桜まつりを開催してるんだ。本当にお疲れ様です。以上、お花見会場からでした。
2025.04.15
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4月12日、土曜日、今日は予定通りに◯◯沼へ、お花見運用して来た。曇ってたり晴れたり気まぐれな天気だ。桜は予想以上に咲いていたから良かった。ここの桜は、少し遅く咲くので、どうかと心配してたけど。そんな桜を見ながら、ヤツと話しながら写真を撮る。綺麗だねと…全然何も聞こえないから、散歩へ行く。散歩しながら歩いていると無線機から声がする。プンちゃんの声ではなさそうだ…(笑)ミヤギSS500局さんだ。中田町モービル移動からのようだ。さて、基地へ戻り、再び運用、この大きな桜の木を見ながらの運用である。正にお花見運用!そうこうしていると、おきなわMO583局さんの声が入って来る。①55/55 ②56/55無事に2回目の交信を終えると、今度はえひめCA34局さんだ。京都から…?ちょっと厳しく51/55であるが聞こえる。この後、かがわMC36局さん、53/53続いて、ヤマグチWM201局さん、55/54そしてラストはふくおかOC68局さん、53/53そう、不安定ながらEsが発生し、遠方の局さんと交信出来たのだ。勿論、おきなわ局さんはF層だと思うが、本格的なシーズン前に、各局さんと繋がったのは嬉しい。プンちゃんのプレゼントか、そんな事を思いながら、お花見と無線運用を楽しんだ土曜日である。ヤツ、ダンゴも食べたしな…(笑)
2025.04.12
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第68章 考えてみればプンちゃんの仙台暮らしが始まるよ…それはプンちゃんが28歳の春の事、4月から仙台に移り住み暮らすのだ。その前から、土日には仙台へ行って帰ってこない。考えて見れば、それは私達、親子のそれぞれの生活への慣らしみたいなものだった。そこから1年位が過ぎ去り、ようやくプンちゃんは仙台に移り住む。ちょっと寂しい…でも、慣らし生活のおかげか、そこまでの寂しさは感じられなかった。会いたければ直ぐに会える距離と言う事もある。時々、家に戻って来たり、仙台の街でお茶したりして、それなりに慣れていった。私達は時々会う事を楽しみに暮らしていた。考えて見れば、これも姿が無くなる時の為の慣らしだったのかな…。ようやくそんな暮らしに慣れつつある日、あの時が訪れたのだから。姿を見る機会が減り、見ないでいることにも違和感を感じなくなった頃合いを狙ってたかのように消えてしまった。それは29歳のプンちゃん。おそらく、毎日の様に見ていた時に、あの日が訪れたのなら、今、こうしていれたのかわからない。もっと、もっと、苦しい毎日がそこにはある様な気がしている。これ、見える未来だよな…想像すれば、未来が見える。正に、何処かで書いた様な気がする。そして、最後まで姿を、その目に焼き付けて欲しい人には、その日の朝までしっかりと元気な姿を、その目に焼き付かせ消えた。友との別れはその一週間前、最後の姿を見せながら、語らい、そして笑い、楽しく過ごしたんだよな。私達親は、一ヶ月位前の年末が最後たった。この時に食べたホタテの味、そしてプンちゃんが「もう一個、いいの…」とあの時の言葉、そしてニコニコ顔、これも何処かに書いてあるよ。そして、あの日の一週間前には、暖かな心安らぐ影を見せて最後の挨拶にきてくれた。考えてみれば、その行動の一つ、一つ、プンちゃんの姿と別れるタイミングを見計らいしていた事なんだろうと思う。本人は心の何処かに、もうじき、姿を見せることができなくなる。そんな思いがあったのかもしれない。私にはなんとなくわかる。そして、私の心の中にもそんな予感があったのかもしれない。そんな出来事も、今考えてみればある。最後に会った日の昼、プンちゃんが昼寝してた時、急に咳込み起きた。この時、何故かとても不安な気持ちになったけど、直ぐに治まったから、私も昼寝をしたけど…後で、酷い時には病院へ行けよ!そんな言葉をかけたかも知れないけど覚えてない。そして、だいぶ前に嫌な夢だって見たし、同じ様な感じの夢、2度も、この時、これは正夢にならないよね!そんな不安な気持ちにもなった。これは、今、初めて書くこと。考えみれば、ず〜と、前から私にSOSを送ってたのかもしれない。そんな事も気が付かずにあの日を迎えさせた事、凄く申し訳なくて…妻も、あの時、こうしてれば…そんな事を口にするが、こう言う事になったから、結果が示されたから思う事、その時には未来なんて見えなかった。今はその時の未来は見える。この事は「見える未来」と言う事で、何処かに書き記した通りである。だけど、私の感じたSOSは心の繋がりで、一生懸命に伝えていたのにさ…それが、プンちゃんからの助けを求める心の繋がりだったのに…何年も前から、助けを求めていたかもしれないのに。今も心がとても重い…そんな私を気遣い、あの日は影を見せて暖かな気持ちを伝えてきたのかな…心配だけして、何かあったら病院へ行けよ!そんな言葉しかかけられなかった。元気だったから、正夢になるなんて思って見なかったから、プンちゃんが消えるなんて、考えてなかったから…何も行動に起こさなかった。お父ちゃん、それが普通なんだよ。そんな事、わかったら本物の預言者になるよ。だから何もしないのが当たり前なんだよ。だけど、心が通じていた事が嬉しくてさ、影も見えるかなって…だから暖かな気持ちにさせたんだよね。気が付いてくれて嬉しかったよ。プンちゃんだと分からなかった事は残念だったけど、まあ〜いずれ分かるから良いかなって思ったんだ。そんな言葉が頭の中に広がる…アイツの言葉なのか、私の空想の中の言葉なのかわからない。でも、あの時の暖かな気持ちは、本当に感じた気持ちだった。これは嘘もなければ空想も無い現実に感じた事だった。だって、この時、まだヤツは普通に生きて姿を皆に見せてるんだから…私が空想で思う理由なんて一つもない。そして、これから起きる事さえわかっていないのだから。考えてみれば不思議な事、母親にはそんな事を感じさせなかったプンちゃん。と言うより、感じるかどうかは個人差があると思うから、皆が同じ事を感じたり見たりするものではないだろう。おそらく、母親にも何か別な方法で知らせていただろう。たしか、プンちゃんと同じ車を異様な位に何回も見たと言ってたな…母親には現実的なものを見せていたんだ。さすがだなプンちゃん。仙台に移り住んだ後も、自分の大切な物を自分の部屋に置いていたり、これから使う予定の物だって置いていた。なんか、考えてみるとさ、また家に戻って来るから置いていた様な感じがする。そして、これ、使う様になるかもしれないから、置いておくね…そんな言葉を残していたのかな。色んな事が線で繋がるのはなんでかな…?一つ、一つにプンちゃんの意図が感じられるんだけど。
2025.04.11
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さあ〜シーズン到来…?明日の土曜日は◯◯沼で、お花見無線運用を予定してます。本当はキャンプ、お花見運用したいところなんですが、日曜日は天気良くないみたいなので、キャンプはお預けです。でも、タープ位は張って、デイキャンお花見運用なんてありかもと思っております。こんな満開には咲いてなさそうだけど、少しは咲いてるよね?ヤツも連れて行くからね…そうなると、ダンゴ、焼き鳥は欠かせないか…(笑)久し振りに午後2時過ぎ位まで、一緒に遊ぶよ。久し振りにブラックバード君を引っ張り出して叫ぶよ。て…その前に電池の充電を忘れずにしておかないとね。それでは宜しくお願い致します。
2025.04.11
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春、暖かな空気とともに、楽しい季節がやって来た。そう、Eスポの季節だよ。今年は去年よりは遊べそうな気がする。ヤツのコールサインも、遠くまで飛ばさないとな…と言う事で、今年も去年の様に2つのコールサインで、シーズン参戦するよ。ミヤギKB5296、長いから、コブクロと叫んでもらえばバッチリだよ…(笑)そして、お馴染みのミヤギKK33、どちらのコールサイン、似た局さんがいるから、時々間違われてしまう…(笑)でも、私は気にしませんよ。ただ、その似た局さんに申し訳なくて…本格的に始まる前に、前もって「ごめんなさい」を言っておきますね。さて、今年は試したい事があるんだ。それはコイツでES交信出来るのかって言う事。だから、コンディションが爆上がりしたら、これで叫んで見る。そんな事をしたいのさ。さあ〜どうなるでしょう…(笑)それでは、今シーズンも宜しくお願い致します。
2025.04.11
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第67章 遠足に行くよ何十年もの前に聞いた言葉だな…今日はプンちゃん、遠足に行くみたいだ。お父ちゃん、お母ちゃんの後を追いかけてプンちゃんも遠足に行くよ!だから、車の中のゴミ捨てておいてね。そんな言葉が聞こえてきたような気がする。そう、今日は、お母ちゃんの職場の遠足の日なんだよ。朝、薄暗い時間にプンちゃんの車がオレンジ色に光り、今日は車使うからね!そんな合図を私に送る。私は仕事だから、朝は車を使うからね。そして、一緒にご出勤なのだ。私が仕事をしている間に使うらしい…あ〜会社の窓がピカリ光る。もう、使って良い…?そんな合図なのだろうか、とにかく光る…(笑)プンちゃんの車にドリンクを置いてあるからね。それ、飲んでも良いよ。そんな言葉をかけ、サンキュウ〜と一言、言いながらヤツは車に乗り走って行った。と言うことの様だが、それを見たり聞いたりすることは出来ない。そう感じるだけである。でも、それはヤツと29年も顔を見て暮らしていればわかる。ヤツの行動は予測できるのだ。だから、そう感じる。ヤツは遠足が好きだからな…遠足の時は、ニコニコしてたよ。だけど、一度、皆と行けなかった場所がある。あの時は、風邪かなんかで熱があって行けなかった。でも、その場所は、後々、家族で行った。遊歩道の全てをあるいたさ。そして「マムシ注意」の立て札が目に入り、ちょっとだけビビったのさ。それでも歩いた。そして、姿を消した日から幾日が経ったのだろうか。再びその場所へ行った。映す写真に、逆光で白く写る写真の他に、煙の様に漂うのが1枚あった。これ…そう思う様な写真である。私達はその写真に写る者はプンちゃんだろうと思っている。そこは、霊的な何かを前々から感じている場所だからである。それは、家族で行った時、2台のカメラが怪現象を起こしたからだ。撮影してたら、一台がレンズ出たまま停止、フリーズした。そしてもう一台のカメラも電源が勝手に切れた。そして、しばらく電源が入らない。一台がおかしくなるなら、たまたまかな…?そう、思うのであるが、2台、それも立て続けに起こったので、その時から何かあると思っていたから。そんな場所なのだから、プンちゃんが何かの合図だって送れるさ。ハッキリ逆光とわかる写真、そして白い影の写真、見比べても違う。白い影は空気中を漂う感じに写り、逆光は正に逆光だよなと思う様に写し出されている。これ、逆光じゃないからね!そんなメッセージの様に、2枚だけ白い物が写る。その他の写真にはその様な白い物が無い。何枚か撮影してるのに、この2枚だけなのだ。この日は、プンちゃんのカメラで撮影、でかく大きいフルサイズ一眼、そして小さなコンデジ、スマホでも撮ったさ。でも、逆光で写るのはプンちゃんのフルサイズカメラだけ、他は写らない。他のカメラでも、同じく白い影が映れば、逆光だと思うのだが…でも、真実が知りたい。いずれ、ゆっくり、その写真を見て、他の写真も細部まで確認してみようと思う。いつか真実を話せる時があるかも知れないが、今は、その白い影はプンちゃんと思う事にする。嘘を書けばプンちゃんに叱られるから、だから真実を私は求める。だけど、真実を知る事も怖い…
2025.04.04
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私の書く歌、1stアルバムから、早くも一ヶ月が経ち、またアルバムを書く事にした。2ndアルバム、全12曲を書き上げようと、4月3日、プロジェクトを立ち上げる。ヘッポコ作詞家、才能なし、無能な作詞家は思いのまま書き綴るヘッポコアルバム…(笑)またプンちゃんの手を借りねば書き上げられぬ…(汗)世に、駄作と言う物はたくさんあるが、正に私の曲は駄作そのもの…。でも、書くんだ!誰かが、作曲し歌として完成する日を夢見て、そして、誰かが歌い思いを響かせる。これが歌の力!歌を書き初めてから、少しだけ上手く書けるようになった気がする。でも、駄作だから、笑いながら読んで歌ってくれ。本当に音楽に力があるなら、誰かが歌い伝えるだろう。それがプンちゃんと私の願い。だから下手でも書き歌う。笑われたっていいさ。馬鹿にされてもいいさ。そんな事を思いながらも夢に向かい立ち上がる。くじけそうになり、涙を流し、そして励まし合い、夢は叶うもの。だけど、叶わないこともあるさ。叶える直前までが「夢」と言うものさ。プンちゃんも、叶わない夢がある。でもね、叶わない夢でも、叶う直前まで夢を見られたから、それを思い抱き、今もこの世界に留まっている。少しでも、長く留まり、私達を見守る。だから楽しまなきゃ…だから私は歌を一緒に作り歌うのさ。それでは、完成まで、首を長くして待っててね!
2025.04.03
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