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いろんなキャラ弁が出て スゴイ―って 感心してたんだけど いちばん印象的だったのが^_^; タモリさんお弁当 「ずれてる~」 誰かが見つけて爆笑! ちょっと失礼かもでもカワイイ
June 30, 2013
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あいマイさんの腹話術を観終わった後、一緒に観ていたnakoさんと彼女の行きつけのお店に寄り道。麦酒倶楽部 ポパイなかなか会って話す機会がないので、せっかくだからとご一緒したのですが、ビールがテーブルごとにタワーで出て来てこういうお店は初めての私は興味津々。お酒の弱い私でも十分雰囲気が楽しめましたよ。これは、焼きアイスクリームだったかな。テーブルに運んでから、お酒をかけて焼くの。目にも、美味しいスイーツでした。(お!と隣の席の人が声をあげ、それを機に仲良くなりやすいメニューでもありました)日本の地ビールを支援する会・グッドビアクラブ・日本地ビール協会推薦のお店!クラフトビールを樽で約70種類以上愉しめるお店!
June 29, 2013
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日本橋、天麩羅「神尾」さんで行われる「天麩羅寄席」今回は「イロモノ祭典」というタイトルで、文字通りカラフル 多彩な芸能を楽しんできました。この写真はその日の出演者の皆さん左から マジシャンのTSUKASAさんヴァイオリンのYUKARIさん同じヴァイオリンでも演歌の楽四季さん異次元異才ギャグのジュリーさまださん腹話術のあいマイさんあいマイさんが抱いているのが 「イロハちゃん」親しみやすい芸から、なかなかお目に?お耳にかな、かかれない珍しいものまで幅広く楽しませてくれるイベント。その上、椅子だけを並べての見物が終わった後は、テーブルが戻って来て、神尾さんが腕をふるってくださった愛情タップリの美味しいお料理とお酒つきの懇親会まで2000円の木戸銭に含まれていて、ありがたいかぎり。それぞれの贔屓が集まっているので、初対面の方もいるけれどここで、毎回顔を合わせるという常連もいるので和気あいあいと、花見の宴のように、くつろげる貴重なライブ。神尾さん、出演者の皆様、ありがとうございました。次回もぜひ、拝見させてくださいませ。
June 29, 2013
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鶴松君が見た―い!金棒引きの交差するもう一人は國矢さん。幕が開いてすぐ、一瞬だよって、つむぎさんに教わって楽しみにしていた第一部。((o(*^^*)o))早くから席についていたら遅れてきた人が私の前に立ちふさがり、座った時には鶴松君達の姿はもうなく、棒の音だけ響いてた!。・゚゚・(>_
June 29, 2013
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最高 最強 最興 最幸 最光 最高 最強 最興 最幸 最光 今回も行って良かったです。私の行った日は生写真のプレゼントつき。左から平澤さん、島田歌穂さん、北村岳子さん、香寿たつきさん。次回もぜひ!と固く決意。
June 26, 2013
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七之助さん行きつけのお店で「助六」に「白玉」役でご出演の七之助さんがアレンジした白玉が食べたい!でも、なかなか行ける日がなくてちょうど、その日ご一緒したT夫妻のご主人があまり食欲がない、というので、あっさりランチもある水天宮の「つくし」さんにご一緒しました。ランチは前日イタリアンだったからというご主人のために和食なら、と思っていた程度だったけどこれが美味しくて、三人ともすっかり気にいっちゃいました!おでんと茶飯のお膳はコスパも良いし、また食べたいです♪七之助さんが自分好みに勝手に作ったとお店のご主人が、七君の笑顔の写真入りでつぶやいているTwitterで知って、これは、行かなくちゃ!と思ったのですけど甘いもの大好き!のT氏も大喜びであんみつを。そして、私は夢に見た白玉さんの白玉いりの餡蜜を。白玉を演じている間限定の「クリーム白玉餡蜜」七之助にちなみ、白玉七つ入り。こちらもおいしー!お土産は岸朝子さんご推薦の人形町風鈴(プリン)あいにく、ご主人はお留守でしたが、お母様がお相手をしてくださいました。下町のおかみさんは気さくで温かで、懐かしい感じがしました。ま、ここで美味しいと夢中になっていたのであっというまに空港へ行く時間!いそげー!!
June 24, 2013
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友達夫妻が東京に来ているというので、帰る日歌舞伎座前で待ち合わせ。そうです。5月に歌舞伎座見物を案内したGさんのご近所のTさんご夫妻。平成中村座にご一緒して以来歌舞伎熱アップ♪のご様子第一部だけ観たお二人を歌舞伎座タワーにご案内。 そのあと、屋上庭園にご案内。ヒントだけ教えて 逆さ鳳凰探しを楽しんでいただいた。一所懸命探す様子がほほえましい。ダンディーなご主人とチャーミングな奥様。見つけられなくても、十分幸せですけれどね。正解をお教えしてから、水天宮へ。そのあと食事をし、思いの外、時間がかかっていまい、大あわてで空港へ。 電車を降りる二人に手を振って「よかったね。ギリギリだけど間に合うね~」見送ったけれど、でも、なんか ヘン…確か、国内にお住まいのはず・・・
June 24, 2013
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「21C マドモアゼル・モーツアルト」私の大好きな 「マドモアゼル・モーツアルト」の21世紀Ver.初日は14日だったので、既に観ていた友達から「ネタばれになるといけないから、内緒」と言いながらも思わずこぼれた言葉の数々を自分で確かめてる感じかな。白い衣装の精霊達、モーツァルトを見守るように存在していましたが、今度はガイヤソウルと呼ばれる人達が登場。トライアウトで観て、倒れている人達(戦争で)を見て同じセットなのに、どうしてこうも悲痛なんだとビックリ。その衝撃が強過ぎて、最初は受け入れられなかったけれどやはり、本番はさすが、音楽もダンスも完成度高し。いつも以上に歌の力も感じたのも、聞いていたとおり。物語は、同じ原作から作っているので、見覚えのあるシーンと21Cならではの場面があって交互に出てくると不思議な感じ。アイ・ラブ・坊ちゃんの時の菜々ちゃん「MM」でも主役だった菜々ちゃんのモーツァルト。音楽座デビューでもありましたが、安彦さんとのコンビで初々しかったな~。2度目のモーツァルトはこの何年かで主演女優らしく堂々としたもので、彼女の魅力全開ってカンジ。友達からの感想は、コンスタンツェ良かったよ~とか菜々ちゃんと2トップを観られるのはシアワセ!などと宮崎コンスタンツェ称賛の声多し。アイ・ラブ・坊ちゃんの時の祥子ちゃんムーシュ以来大好きな宮崎さん。この役が出来る人はこの人しかいないと思いました。私が劇団四季を観ていた時代とほとんど重ならないので音楽座で初めて知ったようなものですが。「ホーム」で改めてその実力を感じた次第。「シャボン」の里美も「MM」のスザンナも出番が少なくてもったいない気がしましたが、今思えば彼女のシーンはしっかり記憶に残っているので、1シーン俳優の異名をとる笹野さんじゃないですが、時間じゃないんですね。「フラガール」の取立人の寺島進さんが強烈な印象を残していますが、120分の映画の中の彼の登場シーンはわずか2分。(⌒▽⌒)アハハ!話を元に戻しましょう。^_^;最後の魔笛のシーンもMMの時よりも長くなっていて大勢が舞台にいるので、もう一度観ないとちょっと掴めないかな。町田でもう一度観る予定なので、見えてくるでしょう。「坊ちゃん」の猫以来、気になっていた大西絢子ちゃんを初見で見つけられるか、心配してましたが、先に行ったお友達にヒントをもらっていたせいもあり、実際は絢子ちゃんの方から目に飛び込んできて。グローブジャングルに腰かけている時の優美さとコミカルな演技の時の可愛さが別人のようで観ていて楽しかった。それと、祥子ちゃんの時の意見と真逆になりますがたまさんが、いろんな場面でたくさん活躍したのもウレシ。いつもなら、それこそ、作品にアクセントをつける役がらが多いのでタップリたまさんが観られるのは、素直に嬉しいです。MMの精霊たちの中でも特に印象に残った綾乃ちゃんと麻理江ちゃんと伊沢さんが出ないのがすごく気になっていましたが夜の女王とスザンナとケルビーノ(ケルビーノは麻理江ちゃん自身)がロビーキャストでいましたよ。(最初は嬉しくて、そのあと、余計にMMが観たくなった~)今回からロビー面会がなくなり気が抜けたカンジ。その分、カーテンコール後の演奏を着席したままで、落ちついて聴けたかな。今までも演奏を最後まで聴いて音楽に拍手していたのは変わりませんが、その直後、ロビーにダッシュだったので。お客様と楽しそうに話している役者の間を「素敵でした」「ありがとう」と走り抜けるのが常でした。隙間を縫って写真を撮らせていただいたりもしましたが。好きな役者さんと2ショットを撮りたい人のカメラマン役もずいぶんしましたが、和やかで楽しいものでした。後援会に入っていない新しいお客様との交流の機会だと思うのでなくなってしまうのは、残念な気がします。
June 21, 2013
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私が 「21C マドモアゼル・モーツアルト」を観るのは21日ですが…会社の帰りに急いで東京芸術劇場に向かったのはRカンパニーにいて、ずっと応援していた人からメールが来たから。律儀だな~と改めて人柄のファンになりました。Rカンパニーのみんなを応援しているけれど、ご縁があったんでしょう、特に気になる人だったので。だから退団した時は相当ガッカリしましたが。どんな道を選ぶのもその人の自由だとは思いますし主役の桃太郎が何人もいるような幼稚園のお遊戯会ではないから現実は口でいうほど簡単じゃないことも知っています。残った方がその人が生きる場合と、巣立った方が吉と出る人がいることも、ね。でも、音楽座にいてくれたら、見守れるからね。って、こちらの都合なんですが。 「21C マドモアゼル・モーツアルト」を友達と観劇すると教えてくれたので駆けつけた次第。主役になるところを見られずに残念でしたが元気そうな顔を見られて安心しました。ほんの数分ではありましたが、ね。ちょうど、私達が立ち話している時も、一人のカンパニーメンバーが声かけてきましたが二人ともとっても仲良さそうでした。退団後に観に来るって、やっぱりいいカンパニーなんだな~と改めて思いました。元団員の方の目撃情報をよく耳にしますし、(*^_^*)すぐ近くの席に座っておられることも何度かありますから。もちろん、観客ならば板の上のことだけで作品を評価するべきでしょうけど元気でいることを知るのは理屈抜きでウレシイことです。
June 19, 2013
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ほんとはねテレビで観て ワーッて嬉しかったので速報のつもりで写真を撮ったのに今や皆さん、ご存じのニュースですでも、何年か後に役立つかな。備忘ね。その時、歓迎してくれただけでも嬉しいのに覚えてくれていて 選んでくれたルーマニアの関係者の方に感謝!勘三郎さんも喜んでるね、きっと。
June 17, 2013
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この人にこの目で言われてしまったら この人はこうせざるを得なかったんだろうなある場面では良い方に作用したことがちがう場面では悪く作用するのは誰か一人が悪いわけじゃなくてめぐりあわせなんだものな~会津だけに偏らず、丁寧なドラマ作りに惹きつけられます。「あまちゃん」の夏さんが住む家。絶対岩手で見つけた民家でのロケと思うけど、セットなんだよ~東京のスタジオにこのセットを作る美術スタッフの仕事に懸ける情熱はハンパないっす!可愛いアキちゃんとほほえましいショット。柿を干す夏バッパ。宮本信子さんがおばあちゃん役で最初はショック。もう、すっかり慣れました。え、宮本さんがイヤなのかって?違うの!子どもの頃の憧れの人だったのよ。石立鉄夫さんとケンカばかりしているけれど憎からず思っている、というありがちの設定。でも、姉妹からも頼られてとってもチャーミングだったからあんなおねえさんになりたかった♪その人がおばあちゃん役なんて~でも、夏さんはカッコいいバッパだからいいっか~美容院では、「夏バッパの髪型にして」と50代以上のお客様に大人気とか♪
June 15, 2013
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待ち合わせの場所へ行っても お店が見つからないお店の前で野菜を売っている「トマト不動産しかないよ~」そしたら、「トマト不動産」の看板のところでいいんですって。お店の名前は「味採(あじさい)ネット」女川にあったお店なので、復興について、そして環境についても考えられたメニューを楽しめるお店。あまり広くないし、内装も特別凝っていないけれどお料理とサービスには、こだわりがあるな~というお店。かかっていた音楽の趣味も良かったしね。野菜料理がとにかく美味しい! お酒も美味しかったと二人が言ってた。私は、これまたこだわりのあるという珈琲に興味津々。ランチタイムに来たいよ~素敵なお店に連れて来てもらってありがとう。美味しいお料理、ご馳走さま!
June 14, 2013
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粋な黒塀 見越しの松に♪ 与三郎観に来たのですが、与三郎もお富ももちろんですが、思いの外、実盛が良かったです!初めての実盛、勘太郎君ピッタリ!太郎吉含め、もう一回観たい!メガネはずすと勘三郎さんに見えるし。時々、勘三郎さんと勘九郎君が入れ替わっている感じ。手塚の意味とか、へーって感じで、不思議な設定なんだけど違和感よりも、自分が働き盛りで勢いのある時に将来を見据えてちゃんと若い子を育てようとするところが素敵。こんなリーダーは憧れだな~、会社に一人、政党に一人実盛がいたら日本も安心なんだけど。そして、待ってましたの切られ与三は、珍しく「赤間別荘の場」があるので楽しみだったんだけどさほど感動せず。どうも不倫とういものは、夫なり、妻をだましているので気持ちが受付ないらしい。しかもだ、亀蔵さんをだますなんて(゜o゜)ただ、國久さんの言い回しと声が好きなので、その登場にちょっとテンションあがる。そうそう、テンションあがると言えば、小山三さんをはじめ中村屋のお弟子さんが勢揃いの木更津海岸の場面がカンゲキ!一番新しいお弟子さん達の顔も見える。3月に終了式で観た二人は仲助くんと仲弥くんになっていた。羽織を落とすところは、スッと落ちなくてハラハラしたけど染ちゃんのちょっとハスキーな声、すねたカンジは、ツボなので大好きな演目です。(ハッピーエンドだしね)明治座は観やすくて好き。染さんの牡丹灯籠以来。昼だけのつもりだったけれど、筋書の染さんのコメント見ていたら夜も観たくなっちゃった。行きたくなってきた!終わってから外へ出ると、鯉のぼりが見えた。そして「水天宮」の幟。近いとは思ったけれど、隣でしたっけ?と思ったら、改修中の間の借り住まいと判明。子ども達の幸せを祈る人達で賑わっていました。去年の今ごろは中村座で七緒八君の鯉のぼりを見ていたなと懐かしく思い出しました。そうだ!七緒八君ありがとう。パパの活躍は君の存在によるところが多いんだろうね。今日の太郎吉もとっても上手だったけど、七緒八君が太郎吉で共演、なんてのが観たいな~愛之助さんの鯉も観たかったな~次回はゼヒ!
June 13, 2013
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川端龍子の青獅子を発見!新しい歌舞伎座の階段のところで。おかえりなさい。名画がたくさん掛けられている中でも特に好きな絵です。ずっと観ていたいから、座れる場所に飾ってあればいいのにな~お弁当売り場 歌舞伎座のおねえさんになりたい
June 12, 2013
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書くしかないな!大好きな人が去って 悲しくて 書けなくて 涙が乾きそうになると また お別れが待っていて元気出そうと思っても 何度もくじけた5月は人生で一番つらかったけれど6月になったら元気出そうと、きっと出るさと思っていたけれど大好きな友達が転勤するってこれだけ重なると あーもーわかりましたよ!と開き直れちゃうね今、この瞬間を ちゃんとしないとダメブログを書くの我慢していたけれど我慢しない書こうっと! 書いて、その日一日を楽しくしてくれた人やモノにありがとう!って言って 次に進むためのブログだから書けないストレスが返って良くなかったね断捨離も再開するんだからね!とりあえず、体力回復が一番。あせらないで、少しずつ取り戻そうっと(*^^)v
June 11, 2013
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ほめてあげたかったな~。6月9日の私のツイート。バスの中での出来事。ほめてあげたかったな~。今ね。バスの後ろの席に三才かな、男の子。「ママ、次だよ。忘れ物なあい?」って。エスコートぶり素敵!「ありがとう」と、いちいち応じるママも素敵。ママの腕の中には小さい小さい赤ちゃん。ママのお役にたつことで、ほめられたらもちろん 嬉しいんだけどほんとは、自分が抱っこされたいんだよね、まだそこをやせ我慢しているのが グッとくるでしょ。「押さないでよ」って、優しく、優しく赤ちゃんをちょっと押しながら、ママに近付くお兄ちゃん。乳飲み子の赤ちゃんがお兄ちゃんを押すなんてアリエナイ。でも、気付かぬフリ、押したのを咎めない 若いママもほめてあげたかったなママもお兄ちゃんもかわいいよ。二人ともガンバレ~!と心の中で。
June 10, 2013
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Divaとsapiちゃんが買ってきたのは歌舞伎座のお弁当ふたりのは地下の木挽町広場のお弁当処「やぐら」で私の「助六」は売店の「はなみち」で購入。ヨモギ団子つきで、歌舞伎座限定の助六寿司。うーん、マンダムって死語^_^;
June 9, 2013
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バンダイの自販機発見!へー、こんなのもあるんだ~とカメラを向けたらsapiちゃんが協力してくれてヽ(^。^)ノ一こまずつ、ポーズを取って?くれました全部で6種類。見本と同じハンカチが出てきました。300円でちょっとお楽しみ。
June 9, 2013
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幕見並びました!また!ヽ(^o^)丿よく並ぶでしょ。でもね、忙しくて、なかなか会えない友達と並びながら話せるから絶好の機会なので、そもそもチケットがないせいなんだけどメリットもあるの。この日は暑かった!この前、kaniちゃんの分を並んでくれたsapiちゃんに付き合って二度目の「助六」「まだ新しい歌舞伎座に行ったことがないの」というDivaも一緒に。6時過ぎに開演の「鈴ケ森」と「助六」のために歌舞伎座前は既に2時過ぎから大行列。日曜日のせいも多大にアリ。春先は行列が進んで、絵看板の陰に当ると寒かったけれど、今は、日陰が涼しくてちょうど良い、そんなところに季節の移ろいを感じながら。無事にチケットをゲットしてから、sapiちゃんがDivaを連れて、歌舞伎座タワーへ。「sapiちゃんが観に行く時も退屈しないように、付き合うからね」と今日幕見に並んだはずが、結局、sapiちゃんに助けられちゃった。まだ体力が戻っていない頃。実はタワーに付き合うのはしんどかったので、二人を待つ間、木挽町広場のベンチで休め、手を合わせたい気分だったのだ。-----------------------------------------------------------------意休の左團次さんが大好きです。なのに、傾城達に邪険にされたり、助六にひどいことされたりお気の毒。私の煙管で良かったら、意休さんに白玉さんを演じる七之助さんが肩に手を置く「三浦屋の若い者」はなんと!仲助君で3月の修了式で観てから、3ヶ月、歌舞伎座でこんなお役がつくなんて嬉しい限り。初々しいな~。相当緊張しているんでしょうね。近所のおばさんの心境(*^_^*)そして、福助さんの揚巻をエスコートするのは橋吾さん。Divaもsapiちゃんも「なりきり歌舞伎体操」経験者なので橋吾さんに注目が集まる。梅枝君の肩の時は、橋吾さんもフレッシュ!と感じたけれど今回は、揚巻さんの風格に合わせ、落ちついたカンジ。そして勇敢な役の時とは打って変わって、色っぽい風情。熊谷とか、梅王もカッコいいけど、個人的にはこの役と「傾城反魂香」の又平と「義民傳」の捨吉が好きです。橋吾さんが演じたので、今回はより真剣に観ていたので、この「三浦屋の若い者」の役は禿たよりのお世話をする場面があるのに気づきました。さよなら公演では気づかなった。前回、気になっていた禿のこと。秋山悠介君が團十郎さんの部屋子さんになって、禿しげりを演じていました。市川福太郎君というお名前で。揚巻さんに二人、白玉さんに二人、子どもがつくんだけど、揚巻さんにつく、一人だけ変わった簪の禿(たより)はダーレ?「さよなら公演」で玉太郎君が演じた「熊出簪」の禿たよりは上村吉太朗君でした。吉太朗君は「さよなら公演」の助六で、禿しげりで出演、我當さんの部屋子さんとして披露されたのでした。今回は、吉太朗君が玉太郎君からバトンを受け取って、初めて禿役をする子をリードするんだろうな。歌舞伎は演出家がいないのだから、そんなふうに受け継がれてきたんだろうなって、思いました。中村屋さんに偏って観ている私は知りませんでしたが、上方に詳しい(*^_^*)sapiちゃんは「吉太朗君は上手よ~」と、とっても褒めてました。我當さんのとこの子なら、千之助君と10年、20年後の上方歌舞伎を作る人になるかもしれないね。揚巻さんにつく禿は、たよりとしげりというお名前だそうですが歴代のたよりとしげりは誰だったのか興味あるな~。お目々クリクリの今風の福太郎くんも可愛いけれど、(助六を観る前は秋山悠介君が楽しみだったけれど^_^;)古風な面差しの吉太朗君もなかなかイイ感じ。この子達の世代が活躍する歌舞伎の未来が楽しみです。そうそう、「若い者」。新悟ちゃんの「肩」は彌風さん。橋吾さんもそうだけど、立てが上手な人達が、実は台詞も堂々としたものだとわかって嬉しかった平成中村座の試演会。勘三郎さんの平成中村座をいっそう魅力的にしたのは呼吸のあったお弟子さん達の大胆な立ち回りのせいも多いにアリ。なんといっても「歌舞伎座」でお役がつく!ということは大きな意味のあること。これからは立ち回り以外でも活躍するのかと思うと歌舞伎座に通わなくちゃ、という気持ちが湧いてきます。彌風さんも慣れないお役で恥ずかしそうですが、楽の頃には板に付いてくるんでしょうね。三津五郎さんの大ファンのsapiちゃんが、三津五郎さんの通人をうれしそーに微笑んで観る横顔を見ていたら、こちらまで幸せに♪今日もDivaと3人の時間が楽しく過ごせるよう、見えないところで気遣ってくれて、sapiちゃんって、三津五郎さんの芸と同様、知るほどに良さが沁みるな~大阪の平成中村座の時に知り合ったけれど二人でユックリ話したことがなかった気がする。それがkaniちゃんの代わりに並んでくれた日にランチから「助六」まで一緒にいて初めて、sapiちゃんといろんなこと話せた。まだまだ話足りないけれどね。これから、もっと話せるといいね。一緒に歌舞伎が観られるといいね。「たより」と「しげり」みたいに一緒にね。だのに! 「じぇり☆さんに重大発表!」転勤だって。じぇじぇじぇ(゜o゜)2013-06-09 歌舞伎座 柿葺落六月大歌舞伎 歌舞伎十八番の内 助六由縁江戸桜
June 9, 2013
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ピーピピピピピカソも ダビンチも好きな ものだけ 自分で決める※ダリ ローランサン セザンヌゴッホ タロー モリジアーニシャガール ロダン ミケランジェロマネ ウォーホールカマチ モネ ダビデ ビーナスエゴンシーレ ドガ ゴーギャンキヨシ シャラク ムンク カミーユドラクロワ ミレー キュービズム※シューシュシュシュシュシュールも モナリザもいいか どうかは 自分で決めるどうして空は 青いのかどうして赤くて 黒いのかあたりまえの ことなんてなんにも ないんだピーピピピピピカソも ダビンチもいいか どうかは 自分で決めるポンキッキの曲。たまにしか見たことないから偶然!聴いて、ビビビ!っときた(^O^) この後の、思いどうりに生きなはれいまを大事に生きなはれだれにでもあって 自分をミガクひとつしかない 自分でミガクここもいいんだけどね。まず。評価の定まった大家(おおやじゃないよ、「たいか」だよ)有名な画家の名前をたくさん並べていいか、どうかは自分で決める!にホレタ!この潔さ、気持ちいい。
June 8, 2013
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前から約束していたのに、なかなか実現しなかったさぴちゃんを「魚竹さん」にお誘いすること。ようやく果たせました。さぴちゃんも美味しいと気にいってくれました。ゴハンの盛がいいので、食べきれるかしら、と言いながら、美味しい、美味しいと箸がすすみ、結局ペロリ。魚が苦手な私ですが、それを知らないさぴちゃんが「美味しいよ~」と分けてくれたのでしかたなしに、何十年ぶりかで食べたサワラが超美味!うん。これなら食べられるわ(^O^)/魚竹さんは何を食べても美味しい!中落ちもつけちゃいました。ホント、幸せ(*^_^*)その後、歌舞伎座ギャラリー初見学。展示物も素晴らしいけれど、貝殻こすりあわせて蛙の声、等を実際に試させてくれるのが楽しかった。そして、庭園を観、歌舞伎の扮装をして写真が撮れるスタジオやお土産屋売り場(ここでは前月の舞台写真が買えます)をひやかし見つけたら幸せになるという「逆さ鳳凰」探しをの楽しみ…チヨウシ屋さんでコロッケパンを買ったり、付近のお店を案内したり、散策して、また来たくなるようなお店を発見したり、(タブンTVでは放送していない)収穫、収穫(*^-^)2時からは幕見の列に並んで、おしゃべり。列の管理の仕方が、4月の初日に比べると格段の進歩。毎日、同じ質問ばかりされるんでしょうが、にこやかに応じ、忙しく働く歌舞伎座の職員の皆さん、ホントお疲れ様です。そこへ、kaniちゃんが登場して、さぴちゃんとタッチ交替。そうです。Kaniちゃんのお仕事が終わるまで、代わりに並んでくれたさぴちゃん、ありがとう。團十郎さん出ないしな~と気乗りせずチケット買ってなかったけど幕見の列に何時間並んでも、「助六」の華やかさは、格別。普段なら第二部のために並ぶ時間帯から「助六」狙いですもん。さて、新しくなった4階。幕見は二列目に限るってことでkaniちゃんに教わりました。一列目は手すりが視界を遮り、前傾姿勢になると、後ろに迷惑になるよって。案の定、私達の前に座った小柄なご婦人。完全に前のめりでご覧になっていて、何度も何度も注意されていました。気の毒と思いつつ、視界をふさがれるのはご勘弁!「助六」は主人公以外に、並び傾城や若い者みんなを観たいから。あ、あそこに芝のぶちゃん、やっぱり素敵!などと全員を。だから、オペラグラスの半分を前の人の頭が埋め尽くすのはショ~ック。まさに じぇじぇじぇ!オールスターキャストは、やはり見応えあり。前と変わらない菊五郎さんは別として吉右衛門さんと仁左衛門さん、勘三郎さんと三津五郎さんが「さよなら公演」のキャストと重なって見えました。團十郎さんの時は感じなかったけれど、十郎の菊五郎さんってほんとに上手なんだな~ってこと。前は團十郎さんと拮抗していて気づかなかったんですね。若い助六がガンバルのを支えて、なお余裕あり。市蔵さんと亀蔵さん兄弟は同じ役で、懐かし。勘三郎さんが演じた通人は三津五郎さん。じぇじぇ、とか 今でしょ も飛び出して舌!好調の三津五郎さん。勘三郎さんがいたら、こんな風に言ったかもと中村屋贔屓のお客様へのサービスかしらんと感じました。より親しみやすいアドリブを考えてくれた気がします。七君もそうだけど、福山かつぎの菊之助さんが3年間に美しさと巧さを増して、ウットリ~
June 7, 2013
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西荻に降りたのは初めて。津軽三味線のライブも初めて。佐藤通弘さんももちろん初めてだし、インドの太鼓(Tabla)をたたく吉見征樹さんも。この日はまだ体調芳しくなかった頃なので誘ってくれたtoto's momさんが今回は見送ってもいいのよ、また今度でいいからと言ってくれたけどこんな時だから かえって聴いてみたい気がした人はパンのみに生きてはいない音楽も糧だと思ったからそして、コンサートや舞台って行って後悔したことはほとんどないけど(得るところは必ずある)行かなくて後悔したことは山ほどある!ただ連れていてくれたtoto's momさんには心配かけちゃったかな ズンズンと遠い国の人の足音のような 相槌のような規則正しいリズムと荒波や冷たい風に負けないように 強く呼びかけてくる三味線の響きが(弦楽器じゃなくて打楽器みたいは迫力)近づいたり、離れたりするそんな音のかたまりの中に身を任せて グルグル、フワフワ タユトウ感じは現の中の夢お二人のトークがまた、いいんだな~演奏もトークもあうんの呼吸それを大好きなtoto's momさんと聴いているってのがなんとも心地よかったのだ。マッタリ、というより、ボーっとしてたと思うけど、明日の元気、明後日の元気、って感じでチャージされたと思う。ありがとうtoto's momさん。また誘ってくださいませ。
June 6, 2013
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行列の出来る店には縁のない私が「俺のフレンチ」?Gさんの友達のリクエストなら、どうにかならないものかと「俺のフレンチ」を偵察してました。実は歌舞伎座へ行く前に。新橋で降りてもよくわかんない。お花屋さんで道をたずねたら、ムッとした感じで教えてくれた。お花を買わないで道だけ聞かれるんでしょうね。お気の毒でした。私は道を聞いたお店では必ず何か買う主義(主義はちと大げさか)ですが、さすがに歌舞伎座へ行く前にお花を買って行くわけにもいかず。いつか、必ず買うからね~。新橋のお花屋さーん。そして、さんざ迷って、ガードマンさんにたずねたらなーんだ、「博品館」の裏じゃない。先に言ってよ~((+_+))って、ネットで地図を見て、新橋が最寄りと覚えたのが、失敗。銀座の博品館がおわかりなら、その裏手ですよ~。私は新橋から新橋演舞場に行けないくらいの重症の方向音痴なので銀座4丁目の交差点、日産⇒松坂屋⇒ひたすらまっつぐ!で博品館の方がわかりやすい。「俺のフレンチ」は16時開店に備えて待ち方のレクチャー中。ちょっと無理だわ。今日は歌舞伎だから並べないし。ガードマンさんにお礼&「今日は無理だからやめます」ご報告。そしたら、「俺のフレンチ」の前に「俺の割烹」が出来たよって教えてくれた。ありがとうございます♪場所が分かったから、次回かな…のはずが、二人に会った時に、その話をしたら、「せっかく見にいってくれたのに悪いわ~」って歌舞伎が終わったら、「ダメもとで行ってみましょう」ということに。そんなこんなで、「俺のフレンチ」で乾杯!となった私達。大入り満員のお店に運よく、ちょっと待っただけで入れた。わずかに残ったうちのいくつかがフォアグラのメニュー。「今まで食べたのは、あれはなんだったの?」とビックリのフォアグラを始め、お手頃価格でマジ、デリシャス。楽しかった!安くて美味しいと評判なのは納得!20年来のママ友との再会は20年前を思い起こし、若さも元気も戻ってきたようで感謝、感謝。私が企画したら「俺のフレンチ」は入らないから、「行きたい!」って言ってくれた同僚さんもありがとう!
June 5, 2013
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タクシーで、歌舞伎座前に到着!さて、いよいよ初歌舞伎。五月大歌舞伎第三部のはじまり~イヤホンガイドは借りてもらいました。お席はうしろの安い席でもいいけど、意味不明で終わってしまうより理解出来たほうが楽しめるから、借りてねと話しておきました。イヤホンガイドは必須アイテム。中で借りると混んでいるから、地下鉄あがってすぐ、歌舞伎稲荷の前あたりで借りた方が待ち時間が少なくてすみますよ(^O^)/二人は歌舞伎も歌舞伎座も全く初めて。古風な作りのエントランスもお土産屋さんも珍しそう、そうして3階のいちばん後ろの席へ。だいぶ下手(しもて・舞台に向かって左)よりですが、傾斜が前よりもついたから、花道も見えるし、全体も意外とよく見えます。それに後ろに誰もいないから、気楽。トイレなどのために席を出入りしやすいしかえって、前の方で緊張するより良かったかもしれません。出番に合わせて、舞台上の俳優さんの素顔の写真を筋書から探して、無言で指で示して教えると両方を見比べてフーン。お化粧した顔だと誰だかわからないから、そこで名前も改めて覚える感じかな…「石切梶原」で隈取りや赤っ面【あかっつら】と呼ばれる敵役も、斬られるシーンがやけにバレバレの仕組みになっているのも歌舞伎のおおらかな楽しさと感じてくれたみたいです。そして玉三郎さんの美しさにため息をつき、所化の手拭い撒きには興奮し、「ここまでは届かないわね~」と残念そうで、二人ともそれぞれの場面で興味を示してくれてすぐに私の心配は払拭されました。初歌舞伎楽しんでくれて、良かった!「手拭いの届く席に行かないとだめなのね」なんてちょっと本気モードです。退屈しないで観られて良かった、良かった。安心してお腹も減ったので、今日は東京に泊まる彼女たちを同僚さんのリクエストにお応えして、ご案内することになりました。午前中に下見をしたから、場所はバッチリわかりますが満席じゃないといいんだけど…
June 5, 2013
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前夜、歌舞伎までの過ごし方を相談していたらテレビでも評判の「俺のフレンチ」でランチがしたいとGさんの同僚さんのリクエスト。ネットで調べたら、予約でいっぱいだとメールで知らせたら難しそうね。あきらめるわとGさん。当日、用事を済ませた私が銀座へ着いてメールをすると「千疋屋」へ行くところ、という二人に合流。東京でのお楽しみの一つだったそう。「歌舞伎座も案内してもらって、散財もさせちゃ悪いわ」でも、ノンビリする時間がないとパフェって食べる機会ないし、ケチな私が普段ご縁のない高級なお店だから、逆にウレシ!と3人で、向かったのですが…なかなか辿り着かない。 Gさんのお気に入りの支店なんだろうとひたすら歩いたら、京橋付近、ビルの前で若い男女に声をかけられた。プッチンプリンの試作品のモニターになって、と。お値段お高め、素材にこだわった新製品。周りはオフィスビルだから、協力してくれそうな人もなく、暇そうな私達は格好のモニターに見えたんだろうな。呼び止められて、プリンのモニターと知り、ギクッとする私達。まるこちゃんのマンガなら、おでこに斜線、冷や汗タラリ。(千疋屋の前にプッチンプリンか!)まさにマンガ。アンケートを取っているのは、いかにもイイ人そうな二人。そして、他に立ち止りそうな人もない、と判断した私達はプリンを味見することに。パクッ! 予想した味と違う!プッチンプリンの概念を取っ払うような新製品。まだパッケージは印刷されていないので、なんとも言えないけれどバニラのつぶつぶも見え隠れし、お味自体はしっかり、高級プリンです。「え。プッチンプリン?」と思わず3人でハモッたもん。従来品は、チュルンと食べやすいけれど、ゼリーみたいな食感だったのにゼンゼン、別物です。感想を答えているうちに、プッチンプリンよりは高いけれど高級プリンよりは買いやすいから、イイかもね~とすっかり気を良くし、立ち去ろうとすると「カップのままで食べた場合と、お皿によそった場合では 感じ方が違うと思うので、お皿にいれた場合を試していただけますか?」(えー。そんな!「千疋屋」のはいるスペースが!)私も断るの下手ですが、あとの二人も相当なお人よし。お皿にいれた場合の試食が、3人で一つのプリンをスプーンで取り分けると知り「ホ!」と胸をなでおろし…「お皿の方が断然食べやすいし、美味しい!」と感想を告げ「頑張ってくださいね」とニコニコ サヨナラした。「もうお腹いっぱいだねー。」と苦笑いして、千疋屋着。到着してから判明したのは、Gさんは京橋店でなく、銀座の千疋屋に案内するつもりだったらしい。どこまでも、オカシナ3人であった…(せめて江戸ッ子のじぇり☆気づけよ~と思うでしょ。 高級品には縁がないのよ~ヾ(@^▽^@)ノ)「もう、無理かも~」と言いながら、せっかく来たんだからと、私と同僚さんは旬でおススメ!というマンゴーパフェを頼み、Gさんは「お腹いっぱいだわ」とケーキセットに留めた。でもねー。マンゴー、ほんとに美味しくてね私からも同僚さんからも 「美味しいから一切れ食べてみて!」とGさんのお皿にマンゴーが乗ったくらい。「また食べに来られるように、お仕事がんばろ!」とヒシッと手を握り合って、また大笑い!「たいへんだ~」もうすぐ歌舞伎が始まっちゃうよ~ つづく
June 5, 2013
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久しぶりに上京するよってメールが来てからずーっと楽しみにしてました。北海道時代のママ友Gさん。って、当時そんな呼び名なかった!でも○○ママと呼び合っていたので、確かにママ友だね。息子が同級生だけど親子で行ったり来たりしてたから。東京には帰りたくない!と思わせた大好きな友達の一人。彼女の家にはよく泊まりに行ったものでした。そう言えば、Gさんに前回会ったのは、確か「さよなら公演」の頃。彼女と、そのご近所さんTさんと会うことになったからわざわざ東銀座待ち合わせにした。北海道へ戻った時の話の種にもなるだろうと、歌舞伎座を見せてあげようとしたら、ちっとも興味を示さず空振りした記憶が…それが(^u^) 面白いもので、ひょんなことから、ご近所Tさんを平成中村座に案内しました。すっかり勘三郎さんと歌舞伎のファンになってくれたTさんからさんざ、お土産話を聞き、Gさんもいつしか「私も観たい!」そんないきさつがあり、同僚との旅行を利用しての歌舞伎見物。「観たことがない同僚にはチケット代、高く感じるだろうからあまり高い席は無理だけど」とごもっとも、なお申し出。明治座は勘九郎ちゃんや七君、愛之助さんなので歌舞伎を好きな人(浅草の頃から観ていた人には特にね)嬉しいけれど5月、初心者はやっぱり歌舞伎座へご案内がいいみたい。演目は玉三郎さんと菊之助さんの「道成寺」。お二人の美しい舞踊。それに「歌舞伎でーす」って感じで、ちょっと時代がかって、でも親孝行な話でストーリーもわかりやすい「石切梶原」新開場の歌舞伎座の雰囲気と美しい玉三郎さんを自分の目で確かめられ、新婚の菊之助さん、「寺島しのぶ」さんの弟で「藤純子」さんの息子さん、自分の知っている人と関わりがあると俄然興味が違うでしょ。「道成寺」に登場する「所化」(簡単に言うとお坊さんのこと)の隼人君もワイドショーでお馴染なので、距離感だいぶ縮まったでしょ?問題はチケットで、杮落公演の今、入手がムズカシイ!既に発売済みだしね。人気だしね。高いチケットは残席あるけど。それは無理。そして、幕見は三人分、並んで待つわけにもいかず(゚_。)どうしましょ。WEB松竹で探したら、幸い平日だったので残ってました!3階席。一番うしろの席が並びで3つ。ネットカフェで私が予約したところで、お昼休み終了。職場に戻らなくてはならず、「誰かー」と電話しても、友達がつかまらない。ようやくつかまったのは、なんとTさん!!二つ返事で引き受けてくれ、私が手放したチケットをすぐさま、キャッチしてくれました。超ファインプレー!こうしてGさんと同僚さんはめでたくヽ(^。^)ノ五月大歌舞伎見物が叶ったのでした。つづく…
June 5, 2013
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「舟を編む」の試写会が当たって嬉しかったので応募したら、見事当選♪♪日本最大のリンゴ生産地・青森を舞台に、それまで絶対に不可能だといわれていた“リンゴの無農薬栽培“に挑戦した木村秋則氏の実話を映画化。阿部サダヲが木村さんに、菅野美穂が、農薬に体を蝕まれながら木村さんと共に無農薬栽培に挑む妻・美栄子を演じる。私財を投げ打ち、11年もの歳月をかけて信念を貫くひとりの男の姿が胸を打つ物語だ。無農薬でリンゴを作った人の話。あらすじはそれだけで足りちゃうわけだからどんなふうに映画にしてくれるのかなというそんな興味で観初めて…阿部サダヲさんは好きだから、いろんな役で観てる。平清盛の信西で正統派の役も立派にこなす大きな俳優さんになったんだな~と感心しながら観てたけど、今度のこの役も好きだな~。実験好きの少年時代、笑顔が印象的な美栄子と出逢った思春期の頃ひとつ、ひとつのエピソードがほほえましくて。妻のために農薬は使わない!そこからが大真面目に転換して観る側もつらくなってくる。何度挑戦しても失敗を繰り返す秋則氏。子どもたちと一緒に支える健気な奥さんを演じる菅野美穗。阿部さんも普通の人を確かに演じていたけれどTVでは、キャリアウーマンでオシャレでメイクもバッチリ!可愛いな、綺麗だなといつも思う菅野ちゃんがちゃんと40代、3人の娘の母、って佇まいなので良かった。そして方言も可愛いしね。お似合いの夫婦だったな~と、言いながら、5月は寝不足が続いたので途中の記憶がないのが残念。でも、死のうとした秋則さんが森で大切なことに気づいたところも娘が病気になって、のところとか最後はちゃんと観たけどね。映画でも舞台でもそうなんだけど仕事の後で眠い時など、もったいないし失礼だからと朦朧としながら観ている時がある。我慢しないで、ちょいと寝ちゃったほうが、後の部分をしっかり観られるかも。悟った気がする。笹野さんが出たところもちゃんと観た!(*^-^)山崎努さん、伊武雅刀さん演じるお父さんたちも名演で良いシーンがたくさんあるから、タオルハンカチじゃないと間に合わない。苦労の末、実が生った時に駆け付ける原田美栄子さんのおばあちゃんと孫のシーンがサラッとしすぎで冷たくないかとチラッと思ったけど、貧しい家で一緒に暮らしたおじいちゃんが亡くなった時孫たちは号泣していた。その時、原田美栄子さんと伊武さん夫妻は、婿養子に出したのだから山崎さんを立てて、あえて控え目に接していたんだろうと思った。おもちゃやお小遣いを買い与えたくなるのが人情だけど、心配して助けたくなる気持ちを隠して、そっと見守っていたんだろうと。他のシーンの描き方も嘘がなくて。しみじみ、イイ映画だな~って。映画は監督で観るものなんだそうだけど。中村 義洋監督。好きな監督が増えたわ!とWikiで見ればなーんだチームバチスタは観てないけど、最近映画離れしていた私が観た数少ない映画の中で「アヒルと鴨…」や「ゴールデンスランバー」「フィッシュストーリー」と好きな映画ばかり撮っている監督さんではありませんか。「ちょんまげプリン」も!公開時には知らなかったけれど「グレーテルのかまど」で観てから気になっていたんだ。中村監督なら間違いなし、だわ。中止になっていた断捨離してスッキリ我が家が実現したらTSUTAYAに行くぞ!原作者の木村さん、チャーミングでしょ♪木村さんのリンゴが食べたいな~ 買いたいな~と思っていたら、試写会の会場でもらったチラシの中にこんなものが… あらあら 早く気づけば良かった^_^;
June 4, 2013
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4月から5月の終わりまで新しくお仕事を始める知人のお手伝いをしていたのでいつも夜遅くまでパソコンに向かっていました。休みの日は、12時間続けて、なんてことも。手伝いたい気持ちとは裏腹にスキルがない。年々、新しいことを覚えるのは苦手になりもとより、解説書や取扱説明書の類は読めないし。どうしようもなくて、行き詰った時別の用事でメールしてきた息子に何気なく訊いたら優しく、詳しく、丁寧にお返事来た!「たまには連絡よこしなさいよ!」と怒ってもめったに返事をよこさない奴が。こうするといいよ出来た?大丈夫?こんなのもあるよ。まめに返信くれる。越されちゃったんだな。あいつに。ご立派に成長なさいましたこと助かりましたよ。5月の終わり、お仕事のお手伝いは終わりました。無事に軌道にのった様子。大切な恩人です。最善は尽くしたつもりだけど自分の無力さに悩んで、つらくなった時も投げ出したくなる時も多々あったけれど困らなかったら、救いを求めなかったのできっと彼の成長に気付かないままだったでしょう。そのことに感謝し、そして 親として上を行きたくてやり遂げよう!気持ちを強く持たなくちゃと改めて思えた日。
June 3, 2013
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今まで数えるほどしか来たことがなくてなかなか覚えられなかったサントリーホール。来るたびに、親切な方が連れてきてくれたサントリーホール。4月末のガレリア座を皮切りに、葉加瀬さんのコンサートそして、今日とご縁があっては、さすがに覚えました!もう迷いませんわ(^O^)/でも、私が進化したのではなくて数年前より表示が親切になった気もします。ネットの行き方案内とか便利なサイトも充実してる。会社の帰りに、アッキーファンの染子と待ち合わせ。リーディングドラマ「鴎外の恋人 舞姫」原作:今野 勉「鴎外の恋人」(NHK出版・刊)出演:中川晃教 なつこ 鈴木拡樹 高木渉会場:サントリーホール ブルーローズ(小ホール)日程:2013年5月10日(金) 15時開演と19時開演私より終業時刻の遅い染子を待っていると、入口付近に人だかりそして音楽とともに動くからくり人形の演奏。エントランス上部にパイプオルゴールが仕込まれていて正午と開場時に音楽を奏でる。だそうです。(帰宅後チェック!)音響効果は抜群の小ホール。でも、やはりコンサートメインのため座席に傾斜がないので、舞台の俳優さんが見づらいのが難点。「舞姫」の頃の衣装や髪型で4人の俳優さんが読みます。皆、さすが!と思う美しい声。聴かせる声。なのに、なんだ、この違和感。アクセントやイントネーションの違い、文語調といっても百人一首の読み手のような抑揚をつけて話すのは変じゃないかなと気になってしかたない。そもそも、「舞姫」を読んだことも正しい文語調を聴いたこともない。私の感じ方が変なのかな。もちろん、アッキーは歌わないと知っていた。そして、「私の頭の中の消しゴム」を好演していたアッキーをイメージし、「モリー先生との火曜日」のような情景が浮かぶ素晴らしい台詞、かつ土居裕子さんや光枝さんの素晴らしい歌唱が楽しめる朗読劇を知っていたから期待が高すぎたのかもしれない。フッと思いだしたのは、以前、若手のシェイクスピア劇を観た時シェイクスピアの台詞をこなせない人がいて感情表現どころじゃなく、残念だったこと。今回も文語調、マスター出来ていないと思う。たった一日、2回公演。 素質的には素晴らしいキャスティングなのに。最後の一人の方は4月20日すぎに出演決定とブログに書いていらした。そこで納得。練習時間が足りないんだと思う。もったいない…一番間違いが少なく、感情がこもっていたのは早くから取り組んでいただろうアッキーで座長の責任感なのだと思う。何度も何度も読みこんだ分の違いが出ていた。ファンの方達も文語になじみのない世代で「ふつうの歌のほうが良かったね」と漏らしていた。この素晴らしい声の方達の別の作品を観てみたいし原作を読んだ後、朗読に長けた俳優さんの「舞姫」を聴いてみたいと思いつつ、ホールを後にした。手放しでほめられないので、かと言って、大ファンの染子の前で批判するほどひどい内容だったわけでもないので「舞姫」でなく最近観た舞台の話をしていたら「おのれナポレオン」の話になって山本耕史君の大ファンでもある染子。既に何度も通っていて、話を聞くと行きたくなる。オペラグラスなしでも映画のように鮮明に観られる「ライブビューイング」とどっちがいいと思う?と質問したら、即答で「舞台」理由は、主役がアップになるようなシーンでもずっと山本耕史君を追い続けられるからって。ゴモットモ。10日のマチネは休止。ソワレから再開予定。ちょうどこの頃、magendaさんは東京芸術劇場でソワレ観劇していたのでした。うー、気になる!
June 3, 2013
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5/8 「舟を編む」の試写会を観た後にもう一度観たいと思っていたら(製作者の話等、もっと知りたいのに 試写会の残念なところはプログラム販売なし。 だから、買いたいと思っていたので そのためにも)toto's momさんが一緒にいてくれるって映画の約束をして待ち合わせをしたのに映画が始まるのを待つ間に 積もった話をたくさんしていたら「話し込んで、映画の時間に遅れたりしてね」と笑いあって。そのうちに、どちらからともなく「映画観なくてもいいかも」になってしまったぁ!o(*^▽^*)o~♪歌舞伎、ミュージカル、友達、家族…縦横無尽に話題がクロスし、飛ぶように時間が過ぎ一日おしゃべりしたのに、お名残り惜しい感じさえしつつ黄昏の街で手を振った「舟を編む」は観たかったけれど近況を語り合い、メールで埋められなかった隙間を言葉が、表情が埋めていくカンジ。え。その解釈?と笑って納得して「舟を編まない日」も それはそれは有意義でしたそうそう。だって、こっちは私たち「主役」だしね。勘三郎さんがいないと、会う機会がなかったからしばらくぶりにユックリ会えて良かったです。大切な一日をありがとう!
June 3, 2013
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4/29 ガレリア座 20周年おめでとう! が初オペラ
June 2, 2013
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リニューアル後、初めての東京芸術劇場。地下の小ホールはリニューアル前に来たことがないので、比較のしようがないけれど。石原慎一さんご出演と知り、あわてて行きました。運良く?運悪く?最前列。ちょっと端よりで良かった~。目が合っちゃいそうで恥ずかしいくらい近い。小劇場のお芝居観に行っているみたいに親近感と一体感と臨場感に溢れてる。久しぶりの石原先生のパワフルな声を聴いて爽快♪♪歌声はもちろん、魅力的なローレンス。オトナ!オシャレ!な作品で、好きだわ、こういうの。●4/6~14◎東京芸術劇場シアターウエスト出演◇石原慎一 津田英佑 梶雅人 谷内愛 上田亜希子 他
June 1, 2013
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試写会に行った話もTwitterでつぶやいた分から まとめ「ご縁があれば」と出したら当選。しばらくぶりの試写会鑑賞に。辞書を作る話への興味もそうだけど、馬締君が天職ならば、正反対の性格のオダジョー、最初は不本意そうだった黒木華ちゃんのそれぞれの良さが生きたからこそ成就するのが感動的でした 2013年4月9日(火) 12:27行天(まほろでの松田君の役名)にハマった勢いとオダジョー懐かしさで試写会へ。行天はいなかった。馬締くん(舟を編むでの役名)がいた!2013年4月5日(金) 22:25大渡海 買いにいきたくなっちゃった。何度もめくっても耐えるように、は機能。指にあたる滑らかな感触の艶めかしさ。辞書を引くの好きだったな。ブックエンドになってしまっては申し訳ない2013年4月5日(金) 22:29静かだけどいいな~。ささやかなエピソードが続いて あちこちから 笑い声が。笑うツボが一緒って嬉しいもんだね。 静かでいいね、って皆口にしているのに、(興奮しているわけでもないのにね)終わったら自然と拍手が起こった。映画で拍手って、そんなに何度も遭遇しないよ。2013年4月5日(金) 23:50伊佐山ひろ子さんが丁寧に馬締君の恋文をしまうところが無言なんだけどね、気持ちが聞こえてくるようなシーンだった 2013年4月9日(火) 22:38どんな辞書を作りたいかを語る様子がキラキラしてました。加藤剛さんが何度も言う「用例採集」昔、昔、「砂の器」の主人公役のオファーに対し悪い人の役は出来ないと頑なに拒んだというエピソードを思い出した。この役は「まじめ」な加藤さんのイメージピッタリの役だな~と。2013年4月9日(火) 23:04「アヒルと鴨・・・」あたりから気にはなっていて、その映太との共演だから「まほろ」観て・・・「舟を編む」の試写会へ行き、すっかり松田龍平×三浦しをんにハマったらしく、明日のお昼の「御法度」を予約してワクワクしているところ。話題作なのに観てなかった!どんな映画だっけ?2013年4月9日(火) 23:25「舟を編む」を観て 仕事について考えさせられました。試写会で観ましたが、もう一回観たい映画でした。静かな映画なんですが、笑い声がよく起こり。この映画好きだって人とは仲良くなれそうだなって思いながら観てました。2013年4月13日(土) 02:22過剰宣伝だと逆に観たくなるんだけど。食傷気味で。これはそんなことしなくても中身がイイ映画なのに、と思うし、でも観てもらわないとわからないから、告知は必要か~と思ったりしています 2013年4月13日(土) 12:01一緒に観たお嬢さんと 観終わってから「仕事ってこういうことですね」と彼女が深くうなづいた。彼女と私は全く異業種ですが。オダジョーのうさんくさいけど、許せちゃうカンジとか、(作業をしている人たちの)机の下にのぞく足だとか、リアルな描写も好きです2013年4月13日(土) 12:04お友達へのツイート大渡海のプログラムのこと、教えてくれてありがとう!「舟を編む」もう一度観たいので、ご一緒出来たら幸いです。試写会ではプログラム買えないんですもん。2013年4月13日(土) 12:51これはよその方のツイート。@k2_hiro65: オダギリさんの仕掛けてくる感じが面白かった、実際戸惑いまし(笑)。オダギリさんが何かをやると、監督がそれに対して「もうちょっと抑えて!」と毎回言っていたのが印象的でした。:『舟を編む』単独インタビュー 2013年4月15日(月) 23:56これも、同じ方のツイート。人は目の前にある華やかなものを追いかけがちだけど本当は長い歳月をかけて夢を追うのが格好いい。正直者がばかを見る映画が多いけど、この映画は違う。誰もが元気をもらえる映画:松田龍平「舟を編む」で不器用な青年役2013年4月15日(月) 23:59池脇さんもこんな役をするんだってとこや、私は久しぶりだったので渡辺美佐子さんに会えてうれしかったりとか、数えきれないくらい好きなところいっぱい。皆が打ち解けて行く様が居酒屋さんのシーンの酔い方にも違いが出ていて、そういう細かいリアルがスッゴイ、好き 2013年4月16日(火) 00:04お、ソロモン流で監督見なくちゃ。(ちょうど、石井監督の特集でした)2013年4月16日(火) 10:36大鹿村(赤石岳は大鹿村から見える綺麗な山)に住む友達へのツイート(三國さんの訃報が流れた頃)ご無沙汰してます! #舟を編む の試写会に行った時に編纂中の「大渡海」という辞書が一瞬映って。そのページに赤石岳ってみえた気がしました。あ!Akiさんの赤石岳だ!と♪ 一瞬、ほんの一瞬なんですけどねヽ(^o^)丿三國さん、大鹿村の映画で仏様作ってましたね2013年4月17日(水) 00:51今、三浦しおんさんの文楽の本を読んでいるので、また行きたくなりました。2013年4月17日(水) 23:46ツイナビインタビュー Vol.24 松田 龍平「滑稽なほど不器用だけど、一生懸命」 - ツイナビ・Twitterガイド http://twinavi.jp/interview/ryuuheimatsuda #twinavi @twinaviさんから2013年4月22日(月) 10:03
June 1, 2013
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