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地震 いつも当ブログへお越しの皆様、今回は「伊勢神宮」のパワースポットとしての総論よりも、地震についてです。ご存知の通り地震の概要 発生日時 5月30日20時24分頃 マグニチュード 8.5(速報値) 場所および深さ 小笠原諸島西方沖、深さ約590km(速報値) 発震機構等 東西方向に張力軸を持つ型 (速報) 震度 【最大震度5強】東京都小笠原村(おがさわらむら)、神奈川県二宮町(にのみやまち)で震度5強、埼玉県鴻巣市(こうのすし)、春日部市(かすかべし)、宮代町(みやしろまち)で震度5弱を観測したほか、関東地方を中心に、全国で震度4~1を観測しました。(気象庁から引用) 最近、火山の噴火活動が活発になった矢先に、地震です。私が敢えてこのテーマを投稿したのは、5月30日に地震と関係ある別のイベントがあったからです。東北六魂祭(とうほくろっこんさい)は、東北6県の各県庁所在地(以下「東北6県都」)の代表的な6つの夏祭りを一同に集めた祭り。2011年(平成23年)3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)の鎮魂と復興を願い、同年より東北6県都で持ち回り開催されている。 (ウィキペディアより)また こちらも5月30日再開。 私は前回のブログで「伊勢神宮のような、強烈な霊場=パワースポットで式年遷宮という年に、異常現象が起きるとう事は、何かの兆候を神様がお示しになられていると考えるのは私だけでしょうか。」と記しました。 「式年遷宮という年に、異常現象が起きるとう事は、何かの兆候を神様がお示しになられている」 今回も震災復興祭と同日に「大難を小難にした」地震です。真摯に受け止めねばなりません。
2015.05.30
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伊勢神宮 三重県4 当ブログをお気にかけて頂いて方には更新が遅れてしまい、すみません。 今回は、前回の予告通り「伊勢神宮内宮」と「日月神示」と「3・11東日本大震災」の3つを絡めてご紹介します。 おさらいですが、今回の「お伊勢参り」は平成25(2013)年の式年遷宮の年の出来事です。式年遷宮は、10月でしたが、それ以前の8月に次の出来事が発生しました。 https://youtu.be/4N4kc8ngcz0伊勢神宮の内宮に「五十鈴川(いそすずかわ)」という名の川があることは、ご存知でしょうか。名前を知らなくても、川がある事は参拝した経験のある方は、知っていると思います。この川が暑さと雨不足の異常気象で干上がってしまいました。伊勢神宮のような、強烈な霊場=パワースポットで式年遷宮という年に、異常現象が起きるという事は、何かの兆候を神様がお示しになられていると考えるのは私だけでしょうか。 そして、「日月神示」では、次の二帖があります。日月神示「アレの巻」全一帖「五十鈴の川の良きを寿ぐ」「寿ぐ(ことほぐ)」とは、「言葉で祝賀する」(デジタル大辞泉より)です。直訳すれば、「五十鈴川の良いところを言葉で祝う」といった感じで、式年遷宮の年に似合ってます。 日月神示「|三(ウミ)の巻」第十一帖「五十鈴の川はムツの川、和合の川ぞ。」「ムツの川」とは、「ムツ」を「陸奥」と置き換えて東北地方と訳したいところですが、三重県にある川が東北の川では、意味が通じません。そこで「ムツ」を言霊で訳すれば「睦び・結ぶ」という意味があります。「日月神示」は八通りに読める神示です。私は「ムツ=陸奥=睦び・結ぶ」と重ねて読み合わせます。「ム」と「ツ」を別々に言霊で訳せば異なる解釈ができると言う方もいると思いますが、解釈は自由です。ただし私は自説の解釈で論じます。伊勢神宮と日月神示と東日本大震災を結ぶために。次に「和合の川ぞ」とあります。直訳すれば「仲良く、混じり合う川」です。 ここで問題となるのが、「五十鈴川」が和合する相手です。その相手となるに相応しい条件として、伊勢神宮は式年遷宮の年に川が干上がるという災難に遭い、それから見事に遷宮祭が行われ天皇陛下をはじめとする御皇室の方々が御参列され更に安倍総理大臣から一般の国民が大勢、御参拝されました。この条件に合致するの、この場所しか私は知りません。https://youtu.be/wqCK7BCksHQ以前ここで御紹介したhttp://plaza.rakuten.co.jp/kisirou/diary/?ctgy=3五十鈴神社(いすずじんじゃ) 宮城県気仙沼市魚町2-6-7 です。 「ただ名前が同じだけ「無理矢理のこじつけ」と思う方もいるかと思います。日月神示は、戦前に岡本天明氏に降ろされ神示で時間も経過しています。式年遷宮は20年に1度であり、記録されてないだけで過去にも同じような事が起きたかもしれません。思うのは自由です。 ですが、この時代に生を受け、「鎮魂帰神法」により「たまゆら」と交信し、私は世に公表すべき事を自説として公表しました。一つ一つがつながっていきます。全ては「日月神示」の通りです。 ところで、神社の宮司がいて神社を管理していますが、その頂点に立つ人は、どなたかご存知ですか。また、その方は1年365日毎日「世の中が、平和でありますように」と「食物が豊かに実りますように」とお願いしていらっしゃるそうです。 そのお方とは、 に載っています。ご興味があれば一読して下さい。簡単に日本を知る良い本です。感動しました。私達がこの国に生を受けたことに。
2015.05.29
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伊勢神宮 三重県3 一週間ぶりの更新となりますが、前回に引き続き「伊勢神宮」のパワースポットをご紹介していきたいと思います。今回は「伊勢神宮」の「内宮」になります。参拝日は、前回と同日の平成25(2013)年11月19日です。今回は、このブログの特性である「パワースポット」と「たまゆら」です。内宮は、皇室の祖先である「天照大御神」様を祀ってあります。内宮に関する常識的な説明は避けて、私にしかできないことの説明に入ります。 上2枚は同じ画像で下の画像は「たまゆら」部分に赤丸を付けました。続いて、パワースポットと言われている「四至神」(みやのめぐりのかみ)です。ウィキペディアによれば、「祭神の四至神は神域(宮域)の守護神である。四至、すなわち神域の四方の境界を守護する神である。神社としての四至神は、四至神に対して祭儀を奉る祭壇である。社殿を持たない神社であり、磐座(いわくら)祭祀の形態を残している。」 やはり、ここにも手をかざす人がたくさんいました。一体、この人達は何を感じられるのでしょうか?それとも私が無能力者なのか? 答えの動画をアップする前に、とりあえず私はお日様の出ている明るい間に、御参拝を済ませました。無論、ここでも「鎮魂帰神法」をするのを避けました。くどいですが、多種多様な人の意思が集中し過ぎているためです。 伊勢神宮は「こういう場所なんだ」と受け止め、帰路につき最後の鳥居に近づいた時のことです。突然、「暗くなってから参拝せよ」という意思の伝達を受けました。守護霊とかではなく、あきらかに遙か上の存在からでした。こうなった以上は、従うしかないので茶屋で「赤福」を食べ、時間を調整してから再度、参拝しました。まず、「四至神」です。 分かり易く、赤丸チェックです。 続いて、正宮の降り口 ここでも赤丸チェックです。 そして、「荒祭宮」の全体像を撮影。 さらに、「神楽殿」の横側から。 至る場所から「たまゆら」の歓迎を受けました。 「なぜ暗くなってから」と指定されたのかが理解できました。閉門1時間前になると参拝者は激減し、人の意思が少なくなったからです。そして、不思議なことは、「出雲大社」と同じく「鎮魂帰神法」無しで、普通に「たまゆら」達と意思の疎通ができました。 私ごときを歓迎して下さった事 日本には、伊勢神宮と出雲大社と二大大神が祀られる場所が、なぜあるのかという事 日本の未来、世界の未来 内容が深くなり過ぎるのでは、交信内容はここまでです。 今回は、伊勢神宮と「たまゆら」についてでした。次回は、「伊勢神宮内宮」と「日月神示」と「3・11東日本大震災」をテーマにします。
2015.05.17
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伊勢神宮 三重県2 今回ご紹介するのは、前回に引き続き式年遷宮の年の「伊勢神宮・外宮」です。 まずは、案内図です。そして、主祭神は「伊勢神宮」でありながら、「豊受大御神」です。祀られる理由は、画像の説明書きの通りです。 8日前の「出雲大社」へ御参拝して体感した通り、この場で「鎮魂帰神」を行うと、数多の多種多様な人の意思が飛びかい、私の意識の容量を超えてしまうので、外宮内では行いませんでした。 とにかく、御参拝され方が多かったです。ついでに、「全体の幸福を祈願せず、個人の幸福のみを祈願された」方々も大変多く、私には複雑な心境でした。 続いて、皆さんが手をかざしたり、「パワースポット」とつぶやいていた、三ツ石です。当時の私は「鎮魂法」を使えず感覚が鈍い状態でしたが、「パワースポット」には感じられませんでした。調べてみるとhttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1195839661とても良い回答が載っていました。 極論すれば、本人がパワースポットであると信じるか否かの問題ですが・・・。 さて、前回触れた「日ユ同祖論」についてですが、 日月神示 艮の戦 正神v.s.イシヤ・イルミナティの世界最終戦争 という本の中に以下の記述があります。 泉田瑞顕氏は、『出口王仁三郎の大警告』(心交社)の中で王仁三郎のこの説を敷衍してこう述べている。「今から約四千年前、中東パレスチナの地に集結して、イスラエル王国を建設した十二部族というのは、セム族である。このセム族というのは、太古の時代世界経綸のため富士高天原から各地に降臨した天孫民族である。中東パレスチナの地にイスラエル王国を建設した十二部族こそ、富士高天原からアジア大陸を西に降った天孫民族の後裔と見るべきである」 出口王仁三郎も「日ユ同祖論」を主張していた事が伺えます。 ところで、GWを働き代休で「お伊勢参り」をされるなら、以下かオススメ。日の出旅館<三重県>外宮に徒歩5分。木造3階建て伊勢情緒を愉しむ宿。伊勢シティホテルJR・近鉄「伊勢市駅(北口)」より徒歩3分。伊勢神宮外宮へは徒歩15分。伊勢シティホテルアネックス近鉄・伊勢市駅近鉄改札口から徒歩3分伊勢神宮参拝におすすめ!お子様連れに嬉しい!小学生以下のお子様添い寝無料
2015.05.10
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伊勢神宮 三重県1 いつも、当ブログに来訪下さる皆様、お待たせしました。GWには、どこかパワースポット=霊場に行かれ、心身に活力を入れられましたか。 ブログ更新の期間が経ちましたが、また再開していきたいと思いますので、宜しくお願いします。色々と文章構成を思案した結果、外堀から順に埋めていき、最後に本丸を攻める言葉の通り、伊勢神宮の外側から順に霊場=パワースポットを私独自の視点で論じていきます。今回は、平成25(2013)年11月19日に参拝した伊勢神宮で、その沿道に配置された 「石灯籠」の紹介です。 まずは4分程度ですので、次の動画を御覧頂けますよう願います。https://www.youtube.com/watch?v=HWEHkJM3nrM 「日ユ同祖論」は、ご存知でしょうか。一言で言えば、「日本人とユダヤ人は、同じ祖先」です。その証拠の一つとして挙げられるのが、伊勢神宮の石灯籠です。石灯籠を拡大すると天皇家の紋章である「菊の御紋」の下に「ダビデの紋章=六芒星」が彫られているのが確認できると思いますが、これが一基だけでなく、動画の地図が表す通りの箇所、全てに彫られています。 続いて、石灯籠を寄贈された中には「吉田茂」元総理大臣「岸信介」元総理大臣ちなみに安倍普三総理大臣は岸信介元総理大臣の孫にあたります。詳細はウィキペディアhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%89%E5%80%8D%E6%99%8B%E4%B8%89で参照して下さい。皇室と日本の政治主導者、これだけでも、伊勢神宮には秘められたモノを感じ取れないでしょうか。 そして、日月神示・一火◎(ヒカリ)の巻・第6帖「今度は根本の天の御先祖様の御霊統と根本のお地の御先祖様の御霊統とが一つになりなされて、スメラ神国とユツタ(ユダヤ)神国と一つになりなされて末代動かん光の世と、影ない光の世と致すのぢゃ」 ところで私が5月1日にネパール地震から端を発しエベレスト山の雪崩で日本人1名が犠牲になられ、それが「雛型理論」の法則で日本に巡ってくるのではないかhttp://plaza.rakuten.co.jp/kisirou/diary/201505010000/と危惧し投稿して間もなく、「箱根山」の噴火活動、警戒レベル2にまで、なってしまいました。この機会に、非常食の準備がまだの方は、考えてみてはいかがでしょうか。 5年保存の水 5年保存の野菜ジュース 5年保存のレトルトカレー
2015.05.08
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伊勢神宮・内宮 三重県0 いつも『「上田喜四郎実践「日月神示」』にご訪問下さり、ありがとうございます。今回からは、「伊勢神宮」についてです。式年遷宮の順番通りです。 ただし、伊勢神宮編は、紹介順序とブログタイトル通り「日月神示」を誰にでも分かり易く、伊勢神宮との関わりを説明しようと考えて、構成がまとまりません。「日月神示」に伊勢神宮に関する帖があったかな?と思われる方もいると思いますが、ちゃんとあります。以前のように、「パワースポット」に「たまゆら」が出現し、その場所がパワースポットですよ。とするだけなら、簡単ですが「日月神示」を交えるとそうはいきません。 今回は、次回からのテーマが「伊勢神宮」であるという予告です。次回投稿まで、数日かかりますが、今後ともご訪問して頂けますよう、宜しくお願いします。下記2枚の画像は、私が「鎮魂帰神法」を習得する以前に、伊勢神宮の内宮へ参拝した際の画像です。2007年7月29日の事です。 鳥居の中心に写る赤い円は、満月です。 点在する白い円は、「たまゆら」です。 GWにお伊勢参りできない方は、下記をどうぞ。気持ちだけは、お伊勢参りです。神々が宿る日本の聖地・伊勢神宮。20年に一度の式年遷宮を祝し、樹齢八百年の神宮御神木で作られた最上の御守り【祝・式年遷宮】伊勢御神木ブレスレット 神宮御山杉太珠(黒曜石)16cm [ZB-ENG-0301]
2015.05.02
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ネパール地震 はじめに。この度、ネパール地震で犠牲になられた方々には心からご冥福申し上げます。また被災され避難生活を送られている方々には、一日も早い復興が叶いますよう心からお祈り申し上げます。 昨日私は、微力ながら日本赤十字にご寄付致しました。今後も何らかの形で支援していきたいと想います。人種も言葉も通じませんが、想いだけは、届くと思います。 さて、今回の地震で「エベレストで雪崩が発生し、日本人が犠牲になった」との報せがありました。この件について、「雛型(ひながた)理論」という言葉をご存知でしょうか。簡単に言えば 「日本で起きたことは、世界で起きる 世界で起きたことは、日本で起きる」です。日本列島は、世界大陸の縮図でもあるということです。 つまり、世界の最高峰エベレストは、日本の最高峰富士山になります。そして、エベレストで日本人の犠牲者が出てしまったことが、これから日本で起きる災いを暗示しているのではないかと心配になりました。 日月神示・月光の巻・第51帖「大難は小難にすること出来るのであるが、無くすることは出来んぞ。」 ネット上で根拠のない「流言」の域の話題として、ネパール地震を「地震兵器」による人災であると論じている方達も見受けられます。真相は不明ですが、全ての地震災害が起きるとすぐに「地震兵器」と論じるのは、いかがかと思います。「地震兵器」を否定はしませんが。 「日月神示」には、もう一帖、全ての災いが起き、それに対する人の限界を見透かした冷ややかな帖があります。 日月神示・|三(ウミ)の巻・第6帖「戦や天災では人の心は直らんと申してあろが、今迄のどんなやり方でも人の心は直らんぞ、心得なされよ」 (「日月神示」を読むなら上の原文をオススメします。) たとえ、地震が天災であれ人災であれ、日本人がどう考えそれに対処すべきかが必要だと思いましたので、動画を制作しました。何かのお役立てて頂ければ幸いです。↓↓↓http://video.fc2.com/content/201505026FvdCA9T ちなみに私は3.11東日本大震災の教訓から3日分の水と食料を保管しています。最近、驚いたのは、レトルトカレーの5年保存期間がある物が発売されていたことです。これは便利です。 また、人は水無くしては、生きられません。 最後に、東日本大震災の時、救助活動をしていた自衛隊、警察官、消防隊員ですら非常食の影響で陥ってしまった「野菜不足」。それを防止するために。 「備えあれば憂いなし」です。
2015.05.01
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