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パワースポット 熊本県6 毎日、全国で猛暑やら大雨やらで各地域で大変に過ごされていると思います。今回は、告知です。来月つまり平成27年8月23日幣立神宮「五色神大祭」が行われます。何度か、当ブログでも取り上げましたが、今年は5年に1度の「大祭」に当たります。そのため、「ご縁」のある方にお知らせしました。そして、私が定義する「ご縁」とは、ここから始まります。「幣立神宮」は、パワースポット中のパワースポットです。もし、ある方が参拝したいと思っても、「幣立神宮」の方が「お断り」することもあります。例えば、予定の日に至急の用事が入ったり、または途中で交通トラブルに巻き込まれたり、最悪の場合は「神宮」の敷地内に入ってから体調不良になって前方に進めず引き返すといった具合です。これは、私の作り話ではありません。逆に、「ご縁」のある方は、奇跡的に引っ張られ参拝することもあります。 ですから、「幣立神宮」の住所や大祭の開始時間は、あえて告知しません。参列の意思がある方のみ、自分の力で調べて下さい。方法は自由です。 「幣立神宮」のパワースポットとして、「東御手洗」があります。ここは、「太古から八大龍王の鎮まる」聖域です。 続いて、過去の「五色神大祭」の「五色人」を務められた方を私が知る限りの著名人を挙げれば・伏見宮殿下(昭和天皇の甥https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8F%E8%A6%8B%E5%AE%AE)・ネイティブアメリカン「ホピ族」の代表・オーストラリアのサイキックヒーラー「ジュディス、カーペーンター」女史・安倍昭恵氏(現、安倍晋三内閣総理大臣夫人)・故江本勝氏(代表著書「水からの伝言」)です。 ちなみに、故江本勝氏からは、2010年の大祭の後に「幣立神宮」の隣接施設「平和道場」で一緒に食事をさせて頂き、上記「和」の「口」に「龍」を描いたシールを頂きました。I.H.Mの会員でもないのに、親切にして下さり、今更ながら感謝致します。 今年は、宮司様が「五輪が日本開催も決定し、また世界の平和に関しても危うい状況のため、特別な神事を行う」と言った内容を年初、お会いした時に話されていました。「安倍総理の安保関連法案云々」といった小さいレベルのお話ではありません。世界レベルでの「和」が危機に瀕している内容です。 ご縁ある方は、「幣立神宮」へ。尚、今回から当分の間は、これに伴い九州のパワースポットをご紹介していきます。旅行は↓↓↓がオススメです。
2015.07.24
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パワースポット 京都4 今回ご紹介するのは、「パワースポット 京都1」の続編になります。私は「日ユ同祖論」の支持者です。願わくは、次の動画「アメノウズメ塾上級サバイバル篇10日本人とは何者なのか? 1」 https://www.youtube.com/watch?v=aTflE9COnco(再生回数11万回以上の超オススメ動画)を視聴して頂けると、話が早いです。 京都では「祇園祭」が7月1日から31日まで執り行われています。明日7月17日は「前祭山鉾巡業」で、祇園祭の最大の見所です。長刀鉾を先頭に23基の山鉾が京都の中心部を巡行します。バグダッド宮殿柄ラクダ・黄砂の道 現在、本州と四国は台風11号の影響で大雨や大気の不安定な状況にあり、明日、山鉾巡業が行われるかは、定かでありませんが、7月17日とは、 「ノアの箱舟はユダヤ暦(太陰太陽暦)7月17日にアララト山に漂着された日とされている。7月17日はユダヤ暦の半日祝日となっている。」(ウィキペディアより) 「箱舟は七月十七日にアララトの山にとどまった。」(旧約聖書・創世記8章4節) いわゆる、聖書の世界における人間が神を敬わず堕落したため、聖書上の神が人間全滅作戦を実行、大洪水が40日40夜続き、地上に生きていたもの全てを滅ぼしつくし、水は150日の間増え続け、その後「ノアの箱舟」はアララト山の上にとまったという話です。こちらは、「ノアの箱舟の再現」ではなく、「大船鉾(おおふねほこ)」と言い昨年、150年ぶりに復活しました。 繰り返しになりますが、明日台風の影響で、どうなるかわかりませんが、7月17日、ノアの箱舟がアララト山に漂着7月17日、 「大船鉾」 が京都の街を巡航 もし大雨の中、実行されれば「ノアの箱舟」の再現のようなものです。 「あらしの中の捨小舟ぞ、どこへ行くやら行かすやら、船頭さんにも分かるまい」日月神示「富士の巻」第16帖「神は気もない時から知らして置くから、この神示よく読んで居れよ。」日月神示「富士の巻」第20帖 全国各地で大雨などによる被害が発生している為、一概に喜べませんが明日の「祇園祭」の結果が楽しみです。尚、昨年から24日に後祭山鉾巡行も復活したので、ご興味ある方は、まだ間に合います。宿泊するなら、クオリティーと価格がマッチしたアパヴィラホテル<京都駅前>(アパホテルズ&リゾーツ)祇園祭を知りたい方に【送料無料】 祇園祭りライブ: 鶏鉾: King Best Select Library 【CD】男性女性兼用扇子(祇園祭り) 和紙 京扇子 せんす 京都中村屋夏扇子☆「山鉾巡行」夏扇子☆祇園祭り「山鉾巡行」祇園祭を執り行う「八坂神社」の裏にある、京洋菓子司「ジュヴァンセル」で私も食べた「竹取物語」です。【店内2点以上購入で送料無料】フランスの古語で「乙女」を意味するブランド「ジュヴァンセル (Jouvencelle) 竹取物語」[洋菓子・焼菓子][KS]
2015.07.16
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パワースポット 青森県1 今回ご紹介するのは、パワースポット=霊場として名高い青森県の恐山です。所在地 青森県むつ市田名部字宇曽利山3-2 こちらには、平成11(1999)年7月19日に行って来ました。参拝理由は、イタコさんによる「口寄せ」です。入山のチケット※「口寄せ」とは 霊を自分に降霊(憑依)させて、霊の代わりにその意志などを語ることができるとされる術。または、それを行う人のことである。(ウィキペディアより) そして、禁止行為にされている「当事者に無関係の人」を呼び出してもらおうと試みました。1999年7月と言えば、「ミシェル・ノストラダムス」です。「諸世紀」に「1999年7の月に恐怖の大王が来るだろう」とありました。しかし、彼は、1999年以後の未来予言もしていて、矛盾を感じていたので、この時の「口寄せ」の対象では、ありません。 私がお願いしたのは、当時その存在を知ったばかりの出口王仁三郎でした。今にして思えば、笑い話です。口寄せの結果は、別人が降りたようで会話がかみ合いませんでした。完全に私が招いた失敗です。 ちなみに、出口王仁三郎が亡くなったのは、1948(昭和23)年1月19日。私が、恐山へ行って、「口寄せ」をしたのは、1999(平成11)年7月19日。偶然ですが、51年6ヵ月後のことでした。 私は、この時の失敗が教訓となり「出口王仁三郎全集」、全巻を読破しました。尚、隣のブースで口寄せをお願いした家族は、イタコさんの前で泣き崩れていたのが印象的でした。この現場を目撃したので、後年、あるイタコさんの自宅を調べて訪問し、「口寄せ」を依頼するとご本人と思われる方が降霊し、イタコさんの実力を実感しました。 上記は、当時のパンフレットです。今年も例年通り「大祭」が7月20日 ~ 7月24日 6:00 ~ 18:00に行われます。「口寄せ」を希望される方は、行かれてみては如何でしょうか。尚、地元の方の情報で、「大祭中は長蛇の列ができるから別の日がいいよ」と教えられたので、私は前日に「口寄せ」をやってもらいました。希望される方は恐山事務所 TEL 0175-22-3825で詳細を確認されると良いと思います。恐山に近いホテルです。むつパークホテルむつグランドホテル 斗南温泉ホテルニューグリーン<青森県>(手頃な価格で行くならこちらを)
2015.07.09
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パワースポット 岩手県2 今回ご紹介するのは、岩手県の県名の由来ともなった鬼に関するパワースポットです。まず、県名の由来は『その起源については、「住民の悪鬼追討の祈りに対し、人々の信仰を集めて『三ツ石さま』と呼ばれていた大岩(三ツ石の神、現:三ツ石神社)がそれを懲罰し、二度とこの地を荒らさないという鬼の確約を岩の上に手形で残させた」という故事に倣うとされる。』(ウィキペディアより)説明が難しいので、舞台となった三ツ石神社の説明書きを記します。平成24年1月13日(東日本大震災復興支援中の半日休で撮影)この地方に羅刹という鬼が住んでいて付近の住民をなやまし旅人をおどしていました。そこで人々は三ツ石の神にお祈りをして鬼を捕まえてもらい境内にある巨大な三ツ石に縛りつけました。鬼は二度と悪さをしないし、また二度とこの地方にはやってこないと誓ったので約束のしるしとして三ツ石に手形を押させて逃がしてやりました。 この岩に手形を押したことが「岩手」の県名の起源といわれ云々。撮影角度が悪いですが、実際は3つ岩があります。そして、手形のレプリカとして社の壁にがありました。 一般に鬼のイメージというと「地獄先生ぬーべー」(真倉翔原作、岡野剛作画)を思い出される方もいるかもしれません。 私自身も「鬼」というカテゴリーが果たして、空想の産物か「たまゆら」と似た存在なのか、もしくは私と関われない存在なのか、確かめたかったのですが、この時は被災地復興支援に関わる身で時間に余裕がなく、参拝が精一杯でした。ただし、この時は2度目の参拝で、まだ私が「鎮魂帰神法」に目覚める前の平成16年8月9日参拝時赤い四角の中を拡大すると 中央部に「 T○ 」顔のような物が浮かび上がっていました。 ところで、大本教の出口王仁三郎の由来は、ご存知でしょうか。明治33年に出口なお開祖の娘スミと結婚して改名したのですが、出口なおの「お筆先」に、「鬼さぶろう」と書かれていたのに対し、いくらなんでも「鬼(オニ)はひどい」というので、「王仁三郎」と名乗ったそうです。 詳細は に掲載。岩手県は「座敷わらし」に「鬼」、日本を代表する存在でした。
2015.07.04
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