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論語というのは、儒教の教科書みたいです。で、儒教と道教はどうやら同じみたいです。これから深めていきたいところです。論語を音読するといいそうですので、これから強化していきます。会うなり挨拶代わりに論語そらんじたりするかもしれませんので、わたくしと面識のある方はどうぞご覚悟くださいね。プロセス指向心理学 ―ワールドワーク― 開催「自分をとりまく世界をあきらめない」@大阪市立中央青年センター人(または物)のせいにしていませんか?・・・誰のせいですか?・・・社会のせい。人のせい。政治のせい。お金のせい。・・・全てのトラブルはその場に居合わせた人間個々に共通の原因があります。・・・自分の世界で出くわす問題は、自分個人で起きている問題なのです。ワールドワークとは、プロセス指向心理学から発展しているグループでのアプローチ。さまざまな問題という主題に取り組んでいくための方法であり、グループや組織、社会、人間関係、個人の抱える問題に対してあきらめずに持続可能に取り組むことを可能とする方法。参加者が、現実の世界で起こっている問題や関心事から、取り組みたいトピックを出しあい、場がもっとも反応するコトを入り口として選んでワークを始める。グループプロセス、ダイアローグ、ロールプレイング、ムーブメントワーク、瞑想、などの必要な方法を使い、問題を排除しないで、必要な対立をし、場にあるすべての声をひろい、問題の伝えるメッセージから学び、現実生活に活かしていくワーク。組織や地域コミュニティや社会にある問題を、排除するのではなく、そこにあるすべての声や立場を歓迎し、ワークに参加するひとりひとりのからだや声や心を通して問題が伝えようとしているメッセージに向き合い、からみあった問題を解きほぐしていきます。ワールドワークから見えてくるものは、起こっている問題というものは、何かのメッセージをもっており、それを縁のある人に聞いて欲しいと願っていることであり、社会や地域や組織で起こっている問題が、個人の中でも起こっているために、個人が孤立し、社会がばらばらになっているということです。 つまり、個人が問題の持つメッセージを聴き、自分を、人間関係を、ライフスタイルを変え、向き合うことをしていくことが、社会や世界を変えうる可能性をもっているということです。 これらのことを通して、問題を起こす人だけが問題であるのではなく、問題は自分にもあることを受け入れ、その哀しみが”相手の身になる”ことを本当に可能にし、世界や社会や組織や地域、家族の痛みをなくしていくような慈悲の意識が芽生えていくものです。 問題を、誰かのせいにしたり、人ごとだと考えることが、還って問題を永続化し固定化していること、何も変化を生み出さないことへのチャレンジです。詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。日時:2009年10月24日(土)&10月25日(日)9:30~16:30(2日間のプログラムです。)場所:大阪市立中央青年センタープロセスワーカー:桐山岳大 氏定員:40名(最小催行人数:15名)詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。紛争の心理学メタスキルシャ-マンズボディ
2009.09.30
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今日は朝から夕方までサ吉の学校に行きました。まずは英語の授業参観。いきなりあてられよって答えられへんサ吉。先生が「他にわかる人いますか?」と言われたので、わたし手あげましたがな。もしあててもらったら「不肖の娘にかわってオカンがお答えします。」って言おうと思いましてん。それにしても、この英語の先生、お若い方ですがよくトレーニングを受けていらっしゃると思うのですが、実によい授業でした。その後、携帯やインターネットの使い方講座。これは全校あげての講習。昼食をはさんで学校懇談で、思春期の子供の扱い方の講演。よいお話だったが、早々に寝てしまったオカン。気持ちよかったですがな。最後は学年懇談。家庭での生活習慣、学習態度、携帯電話の扱いなど、今の14歳についてのディスカッションを先生と父兄とでいたしました。プロセス指向心理学 ―ワールドワーク― 開催「自分をとりまく世界をあきらめない」@大阪市立中央青年センター人(または物)のせいにしていませんか?・・・誰のせいですか?・・・社会のせい。人のせい。政治のせい。お金のせい。・・・全てのトラブルはその場に居合わせた人間個々に共通の原因があります。・・・自分の世界で出くわす問題は、自分個人で起きている問題なのです。ワールドワークとは、プロセス指向心理学から発展しているグループでのアプローチ。さまざまな問題という主題に取り組んでいくための方法であり、グループや組織、社会、人間関係、個人の抱える問題に対してあきらめずに持続可能に取り組むことを可能とする方法。参加者が、現実の世界で起こっている問題や関心事から、取り組みたいトピックを出しあい、場がもっとも反応するコトを入り口として選んでワークを始める。グループプロセス、ダイアローグ、ロールプレイング、ムーブメントワーク、瞑想、などの必要な方法を使い、問題を排除しないで、必要な対立をし、場にあるすべての声をひろい、問題の伝えるメッセージから学び、現実生活に活かしていくワーク。組織や地域コミュニティや社会にある問題を、排除するのではなく、そこにあるすべての声や立場を歓迎し、ワークに参加するひとりひとりのからだや声や心を通して問題が伝えようとしているメッセージに向き合い、からみあった問題を解きほぐしていきます。ワールドワークから見えてくるものは、起こっている問題というものは、何かのメッセージをもっており、それを縁のある人に聞いて欲しいと願っていることであり、社会や地域や組織で起こっている問題が、個人の中でも起こっているために、個人が孤立し、社会がばらばらになっているということです。 つまり、個人が問題の持つメッセージを聴き、自分を、人間関係を、ライフスタイルを変え、向き合うことをしていくことが、社会や世界を変えうる可能性をもっているということです。 これらのことを通して、問題を起こす人だけが問題であるのではなく、問題は自分にもあることを受け入れ、その哀しみが”相手の身になる”ことを本当に可能にし、世界や社会や組織や地域、家族の痛みをなくしていくような慈悲の意識が芽生えていくものです。 問題を、誰かのせいにしたり、人ごとだと考えることが、還って問題を永続化し固定化していること、何も変化を生み出さないことへのチャレンジです。詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。日時:2009年10月24日(土)&10月25日(日)9:30~16:30(2日間のプログラムです。)場所:大阪市立中央青年センタープロセスワーカー:桐山岳大 氏定員:40名(最小催行人数:15名)詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。紛争の心理学メタスキルシャ-マンズボディ
2009.09.29
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わたくしの思いっきりバイアスのかかった統計によりますと、1952年生まれはネクラといいますか、厭世的といいますか。話をしているだけで、気分が暗くなるといいますか。・・・って言ったらいいすぎでしょうか。プロセス指向心理学 ―ワールドワーク― 開催「自分をとりまく世界をあきらめない」@大阪市立中央青年センター人(または物)のせいにしていませんか?・・・誰のせいですか?・・・社会のせい。人のせい。政治のせい。お金のせい。・・・全てのトラブルはその場に居合わせた人間個々に共通の原因があります。・・・自分の世界で出くわす問題は、自分個人で起きている問題なのです。ワールドワークとは、プロセス指向心理学から発展しているグループでのアプローチ。さまざまな問題という主題に取り組んでいくための方法であり、グループや組織、社会、人間関係、個人の抱える問題に対してあきらめずに持続可能に取り組むことを可能とする方法。参加者が、現実の世界で起こっている問題や関心事から、取り組みたいトピックを出しあい、場がもっとも反応するコトを入り口として選んでワークを始める。グループプロセス、ダイアローグ、ロールプレイング、ムーブメントワーク、瞑想、などの必要な方法を使い、問題を排除しないで、必要な対立をし、場にあるすべての声をひろい、問題の伝えるメッセージから学び、現実生活に活かしていくワーク。組織や地域コミュニティや社会にある問題を、排除するのではなく、そこにあるすべての声や立場を歓迎し、ワークに参加するひとりひとりのからだや声や心を通して問題が伝えようとしているメッセージに向き合い、からみあった問題を解きほぐしていきます。ワールドワークから見えてくるものは、起こっている問題というものは、何かのメッセージをもっており、それを縁のある人に聞いて欲しいと願っていることであり、社会や地域や組織で起こっている問題が、個人の中でも起こっているために、個人が孤立し、社会がばらばらになっているということです。 つまり、個人が問題の持つメッセージを聴き、自分を、人間関係を、ライフスタイルを変え、向き合うことをしていくことが、社会や世界を変えうる可能性をもっているということです。 これらのことを通して、問題を起こす人だけが問題であるのではなく、問題は自分にもあることを受け入れ、その哀しみが”相手の身になる”ことを本当に可能にし、世界や社会や組織や地域、家族の痛みをなくしていくような慈悲の意識が芽生えていくものです。 問題を、誰かのせいにしたり、人ごとだと考えることが、還って問題を永続化し固定化していること、何も変化を生み出さないことへのチャレンジです。詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。日時:2009年10月24日(土)&10月25日(日)9:30~16:30(2日間のプログラムです。)場所:大阪市立中央青年センタープロセスワーカー:桐山岳大 氏定員:40名(最小催行人数:15名)詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。紛争の心理学メタスキルシャ-マンズボディ
2009.09.28
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わたしってヘタなんやな・・・でも、そんな深刻でもないけど、こういう時は早く寝て高いびきが一番。プロセス指向心理学 ―ワールドワーク― 開催「自分をとりまく世界をあきらめない」@大阪市立中央青年センター人(または物)のせいにしていませんか?・・・誰のせいですか?・・・社会のせい。人のせい。政治のせい。お金のせい。・・・全てのトラブルはその場に居合わせた人間個々に共通の原因があります。・・・自分の世界で出くわす問題は、自分個人で起きている問題なのです。ワールドワークとは、プロセス指向心理学から発展しているグループでのアプローチ。さまざまな問題という主題に取り組んでいくための方法であり、グループや組織、社会、人間関係、個人の抱える問題に対してあきらめずに持続可能に取り組むことを可能とする方法。参加者が、現実の世界で起こっている問題や関心事から、取り組みたいトピックを出しあい、場がもっとも反応するコトを入り口として選んでワークを始める。グループプロセス、ダイアローグ、ロールプレイング、ムーブメントワーク、瞑想、などの必要な方法を使い、問題を排除しないで、必要な対立をし、場にあるすべての声をひろい、問題の伝えるメッセージから学び、現実生活に活かしていくワーク。組織や地域コミュニティや社会にある問題を、排除するのではなく、そこにあるすべての声や立場を歓迎し、ワークに参加するひとりひとりのからだや声や心を通して問題が伝えようとしているメッセージに向き合い、からみあった問題を解きほぐしていきます。ワールドワークから見えてくるものは、起こっている問題というものは、何かのメッセージをもっており、それを縁のある人に聞いて欲しいと願っていることであり、社会や地域や組織で起こっている問題が、個人の中でも起こっているために、個人が孤立し、社会がばらばらになっているということです。 つまり、個人が問題の持つメッセージを聴き、自分を、人間関係を、ライフスタイルを変え、向き合うことをしていくことが、社会や世界を変えうる可能性をもっているということです。 これらのことを通して、問題を起こす人だけが問題であるのではなく、問題は自分にもあることを受け入れ、その哀しみが”相手の身になる”ことを本当に可能にし、世界や社会や組織や地域、家族の痛みをなくしていくような慈悲の意識が芽生えていくものです。 問題を、誰かのせいにしたり、人ごとだと考えることが、還って問題を永続化し固定化していること、何も変化を生み出さないことへのチャレンジです。詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。日時:2009年10月24日(土)&10月25日(日)9:30~16:30(2日間のプログラムです。)場所:大阪市立中央青年センタープロセスワーカー:桐山岳大 氏定員:40名(最小催行人数:15名)詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。紛争の心理学メタスキルシャ-マンズボディ
2009.09.27
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能勢温泉。
2009.09.26
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今から4年くらい前だと思うのですが、何の予備知識もなくプロセス指向心理学のワールドワークというワークショップに参加しました。その当時は「ファシリテーション」って具体的にどうするのかをもっと知りたくて、どうやら「ワークショップ」と銘打ったものに行けばファシリテーションが見れるようだと思いつきまして、片っ端から「ワークショップ」と名のつくものに行ってました。ワールドワークもその一つ。大阪市のどっかの公民館でチラシをもらい、2つ掲載されていたワークショップのうちの一つでした。ほんとはもういっこのほうが興味あったんだけど、そっちは満席だったので、「ま、よく知らないけど、ま、いっか。」なノリで参加しました。これはCTIのコーチングのワークショップに参加する前のことです。このワークショップはまっさらな状態で参加したのですが、のちのちにまで続くインパクトを受けました。非常に興味も深まり、その後1年半くらいプロセス指向心理学のワークショップに行ってました。でもコーチングもやっていたので、あれこれ手を出すとどっちつかずになりそうだったので、その後疎遠になりました。でも、初めて参加したワールドワークの時のファシリテーション、そしてタケさんが言った「その場で浮上してくる問題は、その当事者だけに原因があるのではなく、その場に居合わせた全ての人も原因を持っているのだ。」というメッセージは忘れられません。その通り、ワークを通して、非常にライブで生々しい共通の課題が浮上してきたあの瞬間は忘れられません。プロセス指向心理学と疎遠になった理由は、他にもあるのですが、数年たった今、あのタケさんの言葉が舞い降りてきました。問題はみんなに原因があるんだっていう認識を世の中のみなが持てば、世の中もっと変わると思います。あの頃読んだミンデルの本はどれもチンプンカンプンでしたが、数年たった先日久々に「紛争の心理学」を読んで、やっぱり難しいとは思ったけど、非常に興味深いわ、コレ、って思いました。あぁでもね。こんなに強いインパクトを受けたにもかかわらず、わたくしはまだまだ人やコトやモノのせいにする癖がなかなか抜けません。お恥ずかしいことです。<今日あったいいこと>1.ヨガをした。今日は、おうちヨガ。おうちヨガ2.顔ヨガもした。それも朝から。ま、いつでもいいんだけど。顔ヨガ3.考え事がかなりまとまった。4.今日は早く寝ることにした。5.チャリに乗って秋の風の気持ちよさを感じた。6.チャリで坂道を登った。7.ちりめんじゃこたくさんかけたご飯を食べた。8.昼ごはんはゑんどう寿司。まいうー。9.千鳥饅頭をいただいた。10.「こうこられると反応するのだ、ワタシ。」なことが起きたのだが、少々反応したものの、パターンがわかっていたのでかなり落ち着いていられた。もうちょっと場数がいるけど。プロセス指向心理学 ―ワールドワーク― 開催「自分をとりまく世界をあきらめない」@大阪市立中央青年センター人(または物)のせいにしていませんか?・・・誰のせいですか?・・・社会のせい。人のせい。政治のせい。お金のせい。・・・全てのトラブルはその場に居合わせた人間個々に共通の原因があります。・・・自分の世界で出くわす問題は、自分個人で起きている問題なのです。ワールドワークとは、プロセス指向心理学から発展しているグループでのアプローチ。さまざまな問題という主題に取り組んでいくための方法であり、グループや組織、社会、人間関係、個人の抱える問題に対してあきらめずに持続可能に取り組むことを可能とする方法。参加者が、現実の世界で起こっている問題や関心事から、取り組みたいトピックを出しあい、場がもっとも反応するコトを入り口として選んでワークを始める。グループプロセス、ダイアローグ、ロールプレイング、ムーブメントワーク、瞑想、などの必要な方法を使い、問題を排除しないで、必要な対立をし、場にあるすべての声をひろい、問題の伝えるメッセージから学び、現実生活に活かしていくワーク。組織や地域コミュニティや社会にある問題を、排除するのではなく、そこにあるすべての声や立場を歓迎し、ワークに参加するひとりひとりのからだや声や心を通して問題が伝えようとしているメッセージに向き合い、からみあった問題を解きほぐしていきます。ワールドワークから見えてくるものは、起こっている問題というものは、何かのメッセージをもっており、それを縁のある人に聞いて欲しいと願っていることであり、社会や地域や組織で起こっている問題が、個人の中でも起こっているために、個人が孤立し、社会がばらばらになっているということです。 つまり、個人が問題の持つメッセージを聴き、自分を、人間関係を、ライフスタイルを変え、向き合うことをしていくことが、社会や世界を変えうる可能性をもっているということです。 これらのことを通して、問題を起こす人だけが問題であるのではなく、問題は自分にもあることを受け入れ、その哀しみが”相手の身になる”ことを本当に可能にし、世界や社会や組織や地域、家族の痛みをなくしていくような慈悲の意識が芽生えていくものです。 問題を、誰かのせいにしたり、人ごとだと考えることが、還って問題を永続化し固定化していること、何も変化を生み出さないことへのチャレンジです。詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。日時:2009年10月24日(土)&10月25日(日)9:30~16:30(2日間のプログラムです。)場所:大阪市立中央青年センタープロセスワーカー:桐山岳大 氏定員:40名(最小催行人数:15名)詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。紛争の心理学メタスキルシャ-マンズボディ
2009.09.25
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こんどプロセス指向心理学のワールドワークを企画しているのですが、予習のために読んでいる本。今日から読み始めた。メタスキル紛争の心理学はマストであるが、メタスキルは副読本として読んでおこうと思います。セミナー企画で苦労するのが集客です。今回の集客活動に際して、うるうる来るような協力を申し出ていただいたり、今日もまたいただいたメールでうるうるき来ました。このワールドワークはあらゆる場所で開催されるようになったらいいのに。って思います。全ての問題の根源はそこにいる全ての人が原因を持っている。だから人のせいになんかできない。こういうセンスを体感する機会をもっともっと増やして、そしたら戦争なんかなくなると思う。かくいうわたくしも年中人のせいにしており、まだまだ修行中です。修行のチャンスをもっと増やさなければ、このまま人のせいにする考え癖は、生きている間に治らないのではないかと危惧しております。プロセス指向心理学 ―ワールドワーク― 開催「自分をとりまく世界をあきらめない」@大阪市立中央青年センター人(または物)のせいにしていませんか?・・・誰のせいですか?・・・社会のせい。人のせい。政治のせい。お金のせい。・・・全てのトラブルはその場に居合わせた人間個々に共通の原因があります。・・・自分の世界で出くわす問題は、自分個人で起きている問題なのです。ワールドワークとは、プロセス指向心理学から発展しているグループでのアプローチ。さまざまな問題という主題に取り組んでいくための方法であり、グループや組織、社会、人間関係、個人の抱える問題に対してあきらめずに持続可能に取り組むことを可能とする方法。参加者が、現実の世界で起こっている問題や関心事から、取り組みたいトピックを出しあい、場がもっとも反応するコトを入り口として選んでワークを始める。グループプロセス、ダイアローグ、ロールプレイング、ムーブメントワーク、瞑想、などの必要な方法を使い、問題を排除しないで、必要な対立をし、場にあるすべての声をひろい、問題の伝えるメッセージから学び、現実生活に活かしていくワーク。組織や地域コミュニティや社会にある問題を、排除するのではなく、そこにあるすべての声や立場を歓迎し、ワークに参加するひとりひとりのからだや声や心を通して問題が伝えようとしているメッセージに向き合い、からみあった問題を解きほぐしていきます。ワールドワークから見えてくるものは、起こっている問題というものは、何かのメッセージをもっており、それを縁のある人に聞いて欲しいと願っていることであり、社会や地域や組織で起こっている問題が、個人の中でも起こっているために、個人が孤立し、社会がばらばらになっているということです。 つまり、個人が問題の持つメッセージを聴き、自分を、人間関係を、ライフスタイルを変え、向き合うことをしていくことが、社会や世界を変えうる可能性をもっているということです。 これらのことを通して、問題を起こす人だけが問題であるのではなく、問題は自分にもあることを受け入れ、その哀しみが”相手の身になる”ことを本当に可能にし、世界や社会や組織や地域、家族の痛みをなくしていくような慈悲の意識が芽生えていくものです。 問題を、誰かのせいにしたり、人ごとだと考えることが、還って問題を永続化し固定化していること、何も変化を生み出さないことへのチャレンジです。詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。日時:2009年10月24日(土)&10月25日(日)9:30~16:30(2日間のプログラムです。)場所:大阪市立中央青年センタープロセスワーカー:桐山岳大 氏定員:40名(最小催行人数:15名)詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。紛争の心理学メタスキルシャ-マンズボディ
2009.09.24
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いま読んでいる本が、「V字回復の経営」V字回復の経営今回の新宮バカンスの道中に読み進めました。あと数ページで読み終わります。もう事業清算するかどうかの瀬戸際の赤字部署を回復させるためのストーリー。それをめぐる人々の「在り方」が実にシステマティックにタイプ別分類されています。これはどこの会社でも会社勤めしている人は読んだほうがいいかも。自分がどのあたりのタイプにいるのか客観的に認識できる。そして「こんなことしとったら会社もソンやし、我がもソンやがな~。」って反省できると思う。あれこれそれこれして、必要な経験や知識もいるだろうけど、結局は前向きな姿勢が成否のカギとなるんだなぁと思いました。あれこれそれこれ人やモノのせいにしていてもしょうがないんである。そりゃ頑張ってきたのに、足をくじかれることもあろうし、愚痴も言いたくなることもあろうし、一言ねぎらいの言葉も欲しいのにそれすらなければ、人間イヂけることもあるだろう。それでも前向きであり続けたほうがいいのだ、ということを伝えてくれる本。なんだか会社ってキビシーって思った。もっと平和な会社はナンボでもあるだろうけど。でもねー、わたくしが会社のみならず他のいろいろな場で、過去に遭遇したいろんなシーンを思い起こし、その時のわたくしの在り方と重ね合わせるとねー、読んでて正直イタい時もありました。だって「これはアカンタイプ」ってところにある振舞したことあったから。「あそこでもやってた。」「オォ!ここでもやっておった!」と走馬灯のように思い出すワケよ。反省。それも今頃。<今日あったいいこと>1.ヨガをした。今日は、Nicki DoaneのAshtanga Yoga - An Active Practice, Beginners Workout。もう絞られます。 2.顔ヨガもした。顔ヨガ3.英語の勉強をした。4.フランス語の勉強をした。5.おみやげにいただいたカマスの日干しをよばれた。6.新宮で叔母に買ってもらった国産のちりめんじゃこをたっぷりかけたご飯をいただいた。7.はじかみ生姜を食べた。8.洗濯をした。9.朝は自然に目覚めるまで寝ていた。10.流星号ピエールにまたトリババが落ちていたので、洗ってやった。かわいそうなピエール。すぐ鳥肥溜め化するのだ。プロセス指向心理学 ―ワールドワーク― 開催「自分をとりまく世界をあきらめない」@大阪市立中央青年センター人(または物)のせいにしていませんか?・・・誰のせいですか?・・・社会のせい。人のせい。政治のせい。お金のせい。・・・全てのトラブルはその場に居合わせた人間個々に共通の原因があります。・・・自分の世界で出くわす問題は、自分個人で起きている問題なのです。ワールドワークとは、プロセス指向心理学から発展しているグループでのアプローチ。さまざまな問題という主題に取り組んでいくための方法であり、グループや組織、社会、人間関係、個人の抱える問題に対してあきらめずに持続可能に取り組むことを可能とする方法。参加者が、現実の世界で起こっている問題や関心事から、取り組みたいトピックを出しあい、場がもっとも反応するコトを入り口として選んでワークを始める。グループプロセス、ダイアローグ、ロールプレイング、ムーブメントワーク、瞑想、などの必要な方法を使い、問題を排除しないで、必要な対立をし、場にあるすべての声をひろい、問題の伝えるメッセージから学び、現実生活に活かしていくワーク。組織や地域コミュニティや社会にある問題を、排除するのではなく、そこにあるすべての声や立場を歓迎し、ワークに参加するひとりひとりのからだや声や心を通して問題が伝えようとしているメッセージに向き合い、からみあった問題を解きほぐしていきます。ワールドワークから見えてくるものは、起こっている問題というものは、何かのメッセージをもっており、それを縁のある人に聞いて欲しいと願っていることであり、社会や地域や組織で起こっている問題が、個人の中でも起こっているために、個人が孤立し、社会がばらばらになっているということです。 つまり、個人が問題の持つメッセージを聴き、自分を、人間関係を、ライフスタイルを変え、向き合うことをしていくことが、社会や世界を変えうる可能性をもっているということです。 これらのことを通して、問題を起こす人だけが問題であるのではなく、問題は自分にもあることを受け入れ、その哀しみが”相手の身になる”ことを本当に可能にし、世界や社会や組織や地域、家族の痛みをなくしていくような慈悲の意識が芽生えていくものです。 問題を、誰かのせいにしたり、人ごとだと考えることが、還って問題を永続化し固定化していること、何も変化を生み出さないことへのチャレンジです。詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。日時:2009年10月24日(土)&10月25日(日)9:30~16:30(2日間のプログラムです。)場所:大阪市立中央青年センタープロセスワーカー:桐山岳大 氏定員:40名(最小催行人数:15名)詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。紛争の心理学メタスキルシャ-マンズボディ
2009.09.23
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帰宅して晩酌中。田舎の酒らしく、もっさりした味わいです。
2009.09.22
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新宮でくろしお号に乗り込みました。今回は自転車を大いに活用しましたが、実にフットワーク軽く回れることを発見しました。チャリでチャリチャリ行き、新宮の国道から少し入りますとまだまだ「昭和」の香り溢れる箇所があちこちにありました。中途半端な地方都市ならではの寂れ加減とやけにマッチします。まためぐりどころで、一度行ったからもういいや、ではなく再度訪れることで展示物の理解が深まります。まだまだ未踏の箇所もあり、次回の目標が出来ました。次回は100年営業のうどん屋の「たぬき屋」と、創業110年の「ベール食堂」です。それから新宮図書館の中上健次資料収集室も次回の確認ポイントです。大浜沿いをチャリでかっ飛ばすのも視野に入れてますが、冬場の気候次第です。新宮と言えば盆暮れのみでしたが、秋口に訪れるのは実にいいものでした。
2009.09.22
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多分10年ぶり。復習にきました。でも作品読んだことない。 ここが今回のバカンスの最終ポイントです。
2009.09.22
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残念ながら休館。中上健二の資料収集室見たかったんですが。
2009.09.22
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朝昼兼用。
2009.09.22
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素晴らしい秋晴れ。結婚式してはりました。
2009.09.22
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いま森の中。
2009.09.22
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西村伊作の家。ここも数年前来たのですが、復習。次に生まれ変わったら文化学院のような学校に行きたいです。プロセス指向心理学 ―ワールドワーク― 開催「自分をとりまく世界をあきらめない」@大阪市立中央青年センター人(または物)のせいにしていませんか?・・・誰のせいですか?・・・社会のせい。人のせい。政治のせい。お金のせい。・・・全てのトラブルはその場に居合わせた人間個々に共通の原因があります。・・・自分の世界で出くわす問題は、自分個人で起きている問題なのです。ワールドワークとは、プロセス指向心理学から発展しているグループでのアプローチ。さまざまな問題という主題に取り組んでいくための方法であり、グループや組織、社会、人間関係、個人の抱える問題に対してあきらめずに持続可能に取り組むことを可能とする方法。参加者が、現実の世界で起こっている問題や関心事から、取り組みたいトピックを出しあい、場がもっとも反応するコトを入り口として選んでワークを始める。グループプロセス、ダイアローグ、ロールプレイング、ムーブメントワーク、瞑想、などの必要な方法を使い、問題を排除しないで、必要な対立をし、場にあるすべての声をひろい、問題の伝えるメッセージから学び、現実生活に活かしていくワーク。組織や地域コミュニティや社会にある問題を、排除するのではなく、そこにあるすべての声や立場を歓迎し、ワークに参加するひとりひとりのからだや声や心を通して問題が伝えようとしているメッセージに向き合い、からみあった問題を解きほぐしていきます。ワールドワークから見えてくるものは、起こっている問題というものは、何かのメッセージをもっており、それを縁のある人に聞いて欲しいと願っていることであり、社会や地域や組織で起こっている問題が、個人の中でも起こっているために、個人が孤立し、社会がばらばらになっているということです。 つまり、個人が問題の持つメッセージを聴き、自分を、人間関係を、ライフスタイルを変え、向き合うことをしていくことが、社会や世界を変えうる可能性をもっているということです。 これらのことを通して、問題を起こす人だけが問題であるのではなく、問題は自分にもあることを受け入れ、その哀しみが”相手の身になる”ことを本当に可能にし、世界や社会や組織や地域、家族の痛みをなくしていくような慈悲の意識が芽生えていくものです。 問題を、誰かのせいにしたり、人ごとだと考えることが、還って問題を永続化し固定化していること、何も変化を生み出さないことへのチャレンジです。詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。日時:2009年10月24日(土)&10月25日(日)9:30~16:30(2日間のプログラムです。)場所:大阪市立中央青年センタープロセスワーカー:桐山岳大 氏定員:40名(最小催行人数:15名)詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。紛争の心理学メタスキルシャ-マンズボディ
2009.09.21
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ここに来るのは数年ぶり
2009.09.21
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神様を参るには少々遅い時間なんですが、今から階段登って来ます。
2009.09.21
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あまり日本の歴史、予習できとらんですが、ま、行ってきます。
2009.09.21
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今から梵字探し。
2009.09.21
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今から市内まわります。お墓参りは済ませました。
2009.09.21
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イザナミの神様が葬られたところ。プロセス指向心理学 ―ワールドワーク― 開催「自分をとりまく世界をあきらめない」@大阪市立中央青年センター人(または物)のせいにしていませんか?・・・誰のせいですか?・・・社会のせい。人のせい。政治のせい。お金のせい。・・・全てのトラブルはその場に居合わせた人間個々に共通の原因があります。・・・自分の世界で出くわす問題は、自分個人で起きている問題なのです。ワールドワークとは、プロセス指向心理学から発展しているグループでのアプローチ。さまざまな問題という主題に取り組んでいくための方法であり、グループや組織、社会、人間関係、個人の抱える問題に対してあきらめずに持続可能に取り組むことを可能とする方法。参加者が、現実の世界で起こっている問題や関心事から、取り組みたいトピックを出しあい、場がもっとも反応するコトを入り口として選んでワークを始める。グループプロセス、ダイアローグ、ロールプレイング、ムーブメントワーク、瞑想、などの必要な方法を使い、問題を排除しないで、必要な対立をし、場にあるすべての声をひろい、問題の伝えるメッセージから学び、現実生活に活かしていくワーク。組織や地域コミュニティや社会にある問題を、排除するのではなく、そこにあるすべての声や立場を歓迎し、ワークに参加するひとりひとりのからだや声や心を通して問題が伝えようとしているメッセージに向き合い、からみあった問題を解きほぐしていきます。ワールドワークから見えてくるものは、起こっている問題というものは、何かのメッセージをもっており、それを縁のある人に聞いて欲しいと願っていることであり、社会や地域や組織で起こっている問題が、個人の中でも起こっているために、個人が孤立し、社会がばらばらになっているということです。 つまり、個人が問題の持つメッセージを聴き、自分を、人間関係を、ライフスタイルを変え、向き合うことをしていくことが、社会や世界を変えうる可能性をもっているということです。 これらのことを通して、問題を起こす人だけが問題であるのではなく、問題は自分にもあることを受け入れ、その哀しみが”相手の身になる”ことを本当に可能にし、世界や社会や組織や地域、家族の痛みをなくしていくような慈悲の意識が芽生えていくものです。 問題を、誰かのせいにしたり、人ごとだと考えることが、還って問題を永続化し固定化していること、何も変化を生み出さないことへのチャレンジです。詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。日時:2009年10月24日(土)&10月25日(日)9:30~16:30(2日間のプログラムです。)場所:大阪市立中央青年センタープロセスワーカー:桐山岳大 氏定員:40名(最小催行人数:15名)詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。紛争の心理学メタスキルシャ-マンズボディ
2009.09.21
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わたし、憧れてたんですよ。松茸一本焼いて、醤油掛けて食べるん。その夢がかないました。こないだ金盃で「お吸い物に薄いのが2、3枚浮いてる松茸じゃなくって、一本網で焼いて醤油掛けて一人で全部食べたい。」って話していたんですけど、それが本当になりました。これが国産やったらもういうことないんですけど、中国産だそうです。叔母の家でよばれました。はじかみ生姜に味噌付けてビール飲んで、幸せですがな。プロセス指向心理学 ―ワールドワーク― 開催「自分をとりまく世界をあきらめない」@大阪市立中央青年センター人(または物)のせいにしていませんか?・・・誰のせいですか?・・・社会のせい。人のせい。政治のせい。お金のせい。・・・全てのトラブルはその場に居合わせた人間個々に共通の原因があります。・・・自分の世界で出くわす問題は、自分個人で起きている問題なのです。ワールドワークとは、プロセス指向心理学から発展しているグループでのアプローチ。さまざまな問題という主題に取り組んでいくための方法であり、グループや組織、社会、人間関係、個人の抱える問題に対してあきらめずに持続可能に取り組むことを可能とする方法。参加者が、現実の世界で起こっている問題や関心事から、取り組みたいトピックを出しあい、場がもっとも反応するコトを入り口として選んでワークを始める。グループプロセス、ダイアローグ、ロールプレイング、ムーブメントワーク、瞑想、などの必要な方法を使い、問題を排除しないで、必要な対立をし、場にあるすべての声をひろい、問題の伝えるメッセージから学び、現実生活に活かしていくワーク。組織や地域コミュニティや社会にある問題を、排除するのではなく、そこにあるすべての声や立場を歓迎し、ワークに参加するひとりひとりのからだや声や心を通して問題が伝えようとしているメッセージに向き合い、からみあった問題を解きほぐしていきます。ワールドワークから見えてくるものは、起こっている問題というものは、何かのメッセージをもっており、それを縁のある人に聞いて欲しいと願っていることであり、社会や地域や組織で起こっている問題が、個人の中でも起こっているために、個人が孤立し、社会がばらばらになっているということです。 つまり、個人が問題の持つメッセージを聴き、自分を、人間関係を、ライフスタイルを変え、向き合うことをしていくことが、社会や世界を変えうる可能性をもっているということです。 これらのことを通して、問題を起こす人だけが問題であるのではなく、問題は自分にもあることを受け入れ、その哀しみが”相手の身になる”ことを本当に可能にし、世界や社会や組織や地域、家族の痛みをなくしていくような慈悲の意識が芽生えていくものです。 問題を、誰かのせいにしたり、人ごとだと考えることが、還って問題を永続化し固定化していること、何も変化を生み出さないことへのチャレンジです。詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。日時:2009年10月24日(土)&10月25日(日)9:30~16:30(2日間のプログラムです。)場所:大阪市立中央青年センタープロセスワーカー:桐山岳大 氏定員:40名(最小催行人数:15名)詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。紛争の心理学メタスキルシャ-マンズボディ
2009.09.20
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駅からカバンをゴロゴロひいて、寂れた商店街を抜けて辿り着きました。店内は6人座ればいっぱいの小さな店。正面の棚に「ねずみとり」の薬が置いてあるのはわろた(笑)。イトコに一緒にいかへん?って誘ったんやけど、あんまり乗り気でもなさそうだったので、ひとりで行きました。それくらいディープな店ね(笑)。ネギラーメンとサンマーメンがお勧めっていうので、今は秋やし、サンマの時期やし、と思ってサンマーメンを注文。出てきたラーメンは、肉の入った野菜炒めのあんかけがラーメンに乗ったもの。食べても食べてもサンマらしきものが出てこないので、「スープがサンマのだし?ですか?」って聞くと、サンマーメンってのは、もやしのラーメンのことだそうです。ここのおいちゃん、向こうからけっこうベラベラ話しかけてくれて、「都会から来たん?」っていう話から、自分のことを結構話してくれました。おっちゃんは店を初めて29年。横浜中華街で修業してここで店を始めたそうです。英語のメニューがあるのでなんでか聞いたら、外人の客もけっこういるそうです。「へー?外人?何やっている人?」って聞いたら、外人は「芸能人」だそうです。食後、叔母に迎えに来てもらって、ビールを飲みながらおいちゃんと(ホントの叔父)とこの店の話をしたら、おいちゃんもけっこうこの店はスキやって言ってました。
2009.09.20
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これから一件立ち寄ります。
2009.09.20
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車中で読んでます。こないだ読んだ「ザ・ゴール」みたいな本。まだ四分の一ほどしか読み進めてませんが、「会社の利益はなにによってもたらされるのか」、「会社の主たる目標は何なのか」と言うことを、言い訳なく、人のせいにすることなく、考えなアカンやろ?アンタ。そーゆー視点の物語です。 いま周参見です。V字回復の経営
2009.09.20
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新大阪でスーパーくろしお号に乗り込みました。スタバでコーヒーも入手しました。ほんとはドトールがよかったけど、まあ寝過ごしたからしょうがないですね。 わたしの席はD席。 この席はオーシャンビュー席です。 今は淀川が見えます。
2009.09.20
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新大阪で降りるつもりが寝過ごして吹田まで来てしまいました。 ぐっすり寝て、夢まて゛見てました。これから新大阪に戻ります。
2009.09.20
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今から新宮バカンスに行きます。 秋に訪れるのは、おそらく生まれて始めてだと思います。 新大阪でスタバのコーヒー(ドトールは改札出ないとない。)を調達して、スーパーくろしお号に乗り込みます。 ちなみにくろしお号、スーパーくろしお号、オーシャンアロー号の違いについて、先日問いかけを頂きましたが、どう違うのかわかりません。
2009.09.20
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今日は楽しい良い一日でした。どんな楽しくて良い一日だったかは内緒です。たまにはこういうふうに後で一人でムフフとほくそえむようなよい一日を振り返るのもいいもんでしょう。ね?プロセス指向心理学 ―ワールドワーク― 開催「自分をとりまく世界をあきらめない」@大阪市立中央青年センター人(または物)のせいにしていませんか?・・・誰のせいですか?・・・社会のせい。人のせい。政治のせい。お金のせい。・・・全てのトラブルはその場に居合わせた人間個々に共通の原因があります。・・・自分の世界で出くわす問題は、自分個人で起きている問題なのです。ワールドワークとは、プロセス指向心理学から発展しているグループでのアプローチ。さまざまな問題という主題に取り組んでいくための方法であり、グループや組織、社会、人間関係、個人の抱える問題に対してあきらめずに持続可能に取り組むことを可能とする方法。参加者が、現実の世界で起こっている問題や関心事から、取り組みたいトピックを出しあい、場がもっとも反応するコトを入り口として選んでワークを始める。グループプロセス、ダイアローグ、ロールプレイング、ムーブメントワーク、瞑想、などの必要な方法を使い、問題を排除しないで、必要な対立をし、場にあるすべての声をひろい、問題の伝えるメッセージから学び、現実生活に活かしていくワーク。組織や地域コミュニティや社会にある問題を、排除するのではなく、そこにあるすべての声や立場を歓迎し、ワークに参加するひとりひとりのからだや声や心を通して問題が伝えようとしているメッセージに向き合い、からみあった問題を解きほぐしていきます。ワールドワークから見えてくるものは、起こっている問題というものは、何かのメッセージをもっており、それを縁のある人に聞いて欲しいと願っていることであり、社会や地域や組織で起こっている問題が、個人の中でも起こっているために、個人が孤立し、社会がばらばらになっているということです。 つまり、個人が問題の持つメッセージを聴き、自分を、人間関係を、ライフスタイルを変え、向き合うことをしていくことが、社会や世界を変えうる可能性をもっているということです。 これらのことを通して、問題を起こす人だけが問題であるのではなく、問題は自分にもあることを受け入れ、その哀しみが”相手の身になる”ことを本当に可能にし、世界や社会や組織や地域、家族の痛みをなくしていくような慈悲の意識が芽生えていくものです。 問題を、誰かのせいにしたり、人ごとだと考えることが、還って問題を永続化し固定化していること、何も変化を生み出さないことへのチャレンジです。詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。日時:2009年10月24日(土)&10月25日(日)9:30~16:30(2日間のプログラムです。)場所:大阪市立中央青年センタープロセスワーカー:桐山岳大 氏定員:40名(最小催行人数:15名)詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。紛争の心理学メタスキルシャ-マンズボディ
2009.09.19
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出先で流星号ピエールを駐車場から出そうとした際、何度駐車券を入れても出てきてしまう。バーがあがらないとピエール出せないので、途方にくれました。「駐車券を紛失」ってボタンも押したがこれも作動せず。で、精算機に記されていた電話番号に電話しようとしたら・・・これまた携帯が電池切れ。電話番号をメモして、公衆電話を探してさまよい、「かくかくしかじかで」と説明して対処してもらうことにした。またてくてく歩いて駐車場に戻り、精算機のそばで電話している御仁がおったので、「この機械こわれてまっしゃろ?」と話しかけようとしたら、別の車がスーッと近づき精算して出て行かれました。ここで気付いた。わたくしは、駐車場にピエールを置いたまま、自分一人で精算しようとしたおったのだな。ようよう考えてみたらおかしな話だ。精算して、バーがあがって、そこからあわててピエールを取りに行くのか?あぁあたしなにしてねんろ?とピエールに乗り込んで、精算機に行ったらちゃんと精算できました。担当のひと、ゴメン。それにしても車運転してもう20年以上たつのになんでこんなオオボケするんやろ。気を取り直して、次の行先は歯医者です。この駐車場事件で30分のロスがありましたが、1時間くらいかかるであろうというところを余裕もって1時間半見ていたので、悠々としておりました。ところがですねー、道がどえらい混んでいて。とくに十三通。東淀川の水道局まで1時間近くかかってしまった。歯医者の予約まであと10分しかない。でもベストは尽くそう。電話したいけど、携帯電池切れやし、とりあえず行こう。15分遅刻したところで、もうちょいというところまで来た。ところがここでまた左折する道を間違えて、また大幅なタイムロス。しゃーないわ、とりあえず行くだけ行くけど、もう次の予約の取り直しやなぁ・・・と思って行きました。35分遅刻で、案の定治療は受けられず、結局次の予約だけ取って帰ってきました。ま、治療っつうたって、治療じゃなくて、歯の定期クリーニングの日だったんだけどね。イライラしてもしょうがないので、道中ずっとまじないを唱えていました。願いはかなわず。しかし、ここまで足止めくらようなことが続けざまに起きるということは、今日は歯医者に行かないほうがよい日だったのでしょう。<今日あったいいこと>1.今日のランチはおいしかった。2.もう起きられへん・・・って思ったけど、起こしてもらえた。3.シュークリームをよばれた。4.歯医者に行けなかった。行かないほうがよかったからこうなったのであろう。5.ワインを呑んだ。6.駐車場で自分のボケぶりに気付いた。7.英語の勉強をした。8.フランス語の勉強をした。9.晩御飯の鶏ゴハンはおいしかった。10.バザーに出さないといけないものが調達できた。プロセス指向心理学 ―ワールドワーク― 開催「自分をとりまく世界をあきらめない」@大阪市立中央青年センター人(または物)のせいにしていませんか?・・・誰のせいですか?・・・社会のせい。人のせい。政治のせい。お金のせい。・・・全てのトラブルはその場に居合わせた人間個々に共通の原因があります。・・・自分の世界で出くわす問題は、自分個人で起きている問題なのです。ワールドワークとは、プロセス指向心理学から発展しているグループでのアプローチ。さまざまな問題という主題に取り組んでいくための方法であり、グループや組織、社会、人間関係、個人の抱える問題に対してあきらめずに持続可能に取り組むことを可能とする方法。参加者が、現実の世界で起こっている問題や関心事から、取り組みたいトピックを出しあい、場がもっとも反応するコトを入り口として選んでワークを始める。グループプロセス、ダイアローグ、ロールプレイング、ムーブメントワーク、瞑想、などの必要な方法を使い、問題を排除しないで、必要な対立をし、場にあるすべての声をひろい、問題の伝えるメッセージから学び、現実生活に活かしていくワーク。組織や地域コミュニティや社会にある問題を、排除するのではなく、そこにあるすべての声や立場を歓迎し、ワークに参加するひとりひとりのからだや声や心を通して問題が伝えようとしているメッセージに向き合い、からみあった問題を解きほぐしていきます。ワールドワークから見えてくるものは、起こっている問題というものは、何かのメッセージをもっており、それを縁のある人に聞いて欲しいと願っていることであり、社会や地域や組織で起こっている問題が、個人の中でも起こっているために、個人が孤立し、社会がばらばらになっているということです。 つまり、個人が問題の持つメッセージを聴き、自分を、人間関係を、ライフスタイルを変え、向き合うことをしていくことが、社会や世界を変えうる可能性をもっているということです。 これらのことを通して、問題を起こす人だけが問題であるのではなく、問題は自分にもあることを受け入れ、その哀しみが”相手の身になる”ことを本当に可能にし、世界や社会や組織や地域、家族の痛みをなくしていくような慈悲の意識が芽生えていくものです。 問題を、誰かのせいにしたり、人ごとだと考えることが、還って問題を永続化し固定化していること、何も変化を生み出さないことへのチャレンジです。詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。日時:2009年10月24日(土)&10月25日(日)9:30~16:30(2日間のプログラムです。)場所:大阪市立中央青年センタープロセスワーカー:桐山岳大 氏定員:40名(最小催行人数:15名)詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。紛争の心理学メタスキルシャ-マンズボディ
2009.09.18
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ものごとに取り掛かるのに優先順位って重要じゃないですか。だけど、ワタクシ、やるべきことはリストアップするけど、優先順位決めると、体が急にダルくなりまつのっ!気持ちが盛り下がるでつのっ!ですので、したいことから順番にやりまつのっ!それがなにか?・・・てずっとやってきましたけど、優先順位ってやっぱり重要だってことに気付きました。今日。「なんかワタシ、逃げてない!?」って急に思い出しましてね。それで、取りかかってみました。それから、集中力ないもんですからね、コマギレコマギレで行動しておったんですけど、これも「この時間までは集中っ!」ってやってみましたらね、えらい能率よかったです。これをガッコに行っておる時分からしておったら、もうちょっと何か違っていたかもしれませんが、後悔あとをたたずですので、ま、これからやりたいと思います。<今日あったいいこと>1.早起きした。2.早起きしてコーチングした。3.顔ヨガをした。顔ヨガ4.フランス語を勉強した。5.英語の勉強をした。6.新宮行きの切符を買って、新宮バカンスの旅程をあらかたたてた。7.宇都出カフェに参加した。8.宇都出カフェで久々のお出会いがあった。9.酒を飲んだ。10.ヘナでちょちょっと髪を染めた。プロセス指向心理学 ―ワールドワーク― 開催「自分をとりまく世界をあきらめない」@大阪市立中央青年センター人(または物)のせいにしていませんか?・・・誰のせいですか?・・・社会のせい。人のせい。政治のせい。お金のせい。・・・全てのトラブルはその場に居合わせた人間個々に共通の原因があります。・・・自分の世界で出くわす問題は、自分個人で起きている問題なのです。ワールドワークとは、プロセス指向心理学から発展しているグループでのアプローチ。さまざまな問題という主題に取り組んでいくための方法であり、グループや組織、社会、人間関係、個人の抱える問題に対してあきらめずに持続可能に取り組むことを可能とする方法。参加者が、現実の世界で起こっている問題や関心事から、取り組みたいトピックを出しあい、場がもっとも反応するコトを入り口として選んでワークを始める。グループプロセス、ダイアローグ、ロールプレイング、ムーブメントワーク、瞑想、などの必要な方法を使い、問題を排除しないで、必要な対立をし、場にあるすべての声をひろい、問題の伝えるメッセージから学び、現実生活に活かしていくワーク。組織や地域コミュニティや社会にある問題を、排除するのではなく、そこにあるすべての声や立場を歓迎し、ワークに参加するひとりひとりのからだや声や心を通して問題が伝えようとしているメッセージに向き合い、からみあった問題を解きほぐしていきます。ワールドワークから見えてくるものは、起こっている問題というものは、何かのメッセージをもっており、それを縁のある人に聞いて欲しいと願っていることであり、社会や地域や組織で起こっている問題が、個人の中でも起こっているために、個人が孤立し、社会がばらばらになっているということです。 つまり、個人が問題の持つメッセージを聴き、自分を、人間関係を、ライフスタイルを変え、向き合うことをしていくことが、社会や世界を変えうる可能性をもっているということです。 これらのことを通して、問題を起こす人だけが問題であるのではなく、問題は自分にもあることを受け入れ、その哀しみが”相手の身になる”ことを本当に可能にし、世界や社会や組織や地域、家族の痛みをなくしていくような慈悲の意識が芽生えていくものです。 問題を、誰かのせいにしたり、人ごとだと考えることが、還って問題を永続化し固定化していること、何も変化を生み出さないことへのチャレンジです。詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。日時:2009年10月24日(土)&10月25日(日)9:30~16:30(2日間のプログラムです。)場所:大阪市立中央青年センタープロセスワーカー:桐山岳大 氏定員:40名(最小催行人数:15名)詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。紛争の心理学メタスキルシャ-マンズボディ
2009.09.17
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今日は夜8時回ったくらいからお腹もすいているのに猛烈に眠くなりました。なんでやろ?とりあえずお風呂にも入ったし、明日は朝早いのでもう寝ます。プロセス指向心理学 ―ワールドワーク― 開催「自分をとりまく世界をあきらめない」@大阪市立中央青年センター人(または物)のせいにしていませんか?・・・誰のせいですか?・・・社会のせい。人のせい。政治のせい。お金のせい。・・・全てのトラブルはその場に居合わせた人間個々に共通の原因があります。・・・自分の世界で出くわす問題は、自分個人で起きている問題なのです。ワールドワークとは、プロセス指向心理学から発展しているグループでのアプローチ。さまざまな問題という主題に取り組んでいくための方法であり、グループや組織、社会、人間関係、個人の抱える問題に対してあきらめずに持続可能に取り組むことを可能とする方法。参加者が、現実の世界で起こっている問題や関心事から、取り組みたいトピックを出しあい、場がもっとも反応するコトを入り口として選んでワークを始める。グループプロセス、ダイアローグ、ロールプレイング、ムーブメントワーク、瞑想、などの必要な方法を使い、問題を排除しないで、必要な対立をし、場にあるすべての声をひろい、問題の伝えるメッセージから学び、現実生活に活かしていくワーク。組織や地域コミュニティや社会にある問題を、排除するのではなく、そこにあるすべての声や立場を歓迎し、ワークに参加するひとりひとりのからだや声や心を通して問題が伝えようとしているメッセージに向き合い、からみあった問題を解きほぐしていきます。ワールドワークから見えてくるものは、起こっている問題というものは、何かのメッセージをもっており、それを縁のある人に聞いて欲しいと願っていることであり、社会や地域や組織で起こっている問題が、個人の中でも起こっているために、個人が孤立し、社会がばらばらになっているということです。 つまり、個人が問題の持つメッセージを聴き、自分を、人間関係を、ライフスタイルを変え、向き合うことをしていくことが、社会や世界を変えうる可能性をもっているということです。 これらのことを通して、問題を起こす人だけが問題であるのではなく、問題は自分にもあることを受け入れ、その哀しみが”相手の身になる”ことを本当に可能にし、世界や社会や組織や地域、家族の痛みをなくしていくような慈悲の意識が芽生えていくものです。 問題を、誰かのせいにしたり、人ごとだと考えることが、還って問題を永続化し固定化していること、何も変化を生み出さないことへのチャレンジです。詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。日時:2009年10月24日(土)&10月25日(日)9:30~16:30(2日間のプログラムです。)場所:大阪市立中央青年センタープロセスワーカー:桐山岳大 氏定員:40名(最小催行人数:15名)詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。紛争の心理学メタスキルシャ-マンズボディ
2009.09.16
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ヨガやったり、できるだけ歩いたり、駅チャーリーで坂道立ちこぎしたり、わりかし体は動かしているほうですし、努めてそうするようにしております。こないだデカい橋の一番高いところが地上45メートルの高さっていうので、てくてく歩いて登る機会がありました。ほどほどに勾配のある坂道を延々と登っていくのですが、これでですね~、筋肉痛です。人間のカラダはナンボでも鍛えられる可能性がある、って筋肉痛の軽い痛みを感じながら思いました。<今日あったいいこと>1.起きられへんと思ってたけど、まぁ起きれた。2.昼寝した。3.ヨガをした。今日はおうちヨガ。おうちヨガ4.顔ヨガをした。5.入院中の元上司のために、仲間内で相談して思いっきりシャレの効いたお見舞いを用意することができた。6.強力におろしにんにくがかかっている揚げ茄子を食べた。7.ヘナで毛染めした。8.ワールドワークの案内をもっとキレイに直した。9.今日やろうと思っていたことがあらかたできた。10.酒を飲み過ぎなかった。プロセス指向心理学 ―ワールドワーク― 開催「自分をとりまく世界をあきらめない」@大阪市立中央青年センター人(または物)のせいにしていませんか?・・・誰のせいですか?・・・社会のせい。人のせい。政治のせい。お金のせい。・・・全てのトラブルはその場に居合わせた人間個々に共通の原因があります。・・・自分の世界で出くわす問題は、自分個人で起きている問題なのです。ワールドワークとは、プロセス指向心理学から発展しているグループでのアプローチ。さまざまな問題という主題に取り組んでいくための方法であり、グループや組織、社会、人間関係、個人の抱える問題に対してあきらめずに持続可能に取り組むことを可能とする方法。参加者が、現実の世界で起こっている問題や関心事から、取り組みたいトピックを出しあい、場がもっとも反応するコトを入り口として選んでワークを始める。グループプロセス、ダイアローグ、ロールプレイング、ムーブメントワーク、瞑想、などの必要な方法を使い、問題を排除しないで、必要な対立をし、場にあるすべての声をひろい、問題の伝えるメッセージから学び、現実生活に活かしていくワーク。組織や地域コミュニティや社会にある問題を、排除するのではなく、そこにあるすべての声や立場を歓迎し、ワークに参加するひとりひとりのからだや声や心を通して問題が伝えようとしているメッセージに向き合い、からみあった問題を解きほぐしていきます。ワールドワークから見えてくるものは、起こっている問題というものは、何かのメッセージをもっており、それを縁のある人に聞いて欲しいと願っていることであり、社会や地域や組織で起こっている問題が、個人の中でも起こっているために、個人が孤立し、社会がばらばらになっているということです。 つまり、個人が問題の持つメッセージを聴き、自分を、人間関係を、ライフスタイルを変え、向き合うことをしていくことが、社会や世界を変えうる可能性をもっているということです。 これらのことを通して、問題を起こす人だけが問題であるのではなく、問題は自分にもあることを受け入れ、その哀しみが”相手の身になる”ことを本当に可能にし、世界や社会や組織や地域、家族の痛みをなくしていくような慈悲の意識が芽生えていくものです。 問題を、誰かのせいにしたり、人ごとだと考えることが、還って問題を永続化し固定化していること、何も変化を生み出さないことへのチャレンジです。詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。日時:2009年10月24日(土)&10月25日(日)9:30~16:30(2日間のプログラムです。)場所:大阪市立中央青年センタープロセスワーカー:桐山岳大 氏定員:40名(最小催行人数:15名)詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。紛争の心理学メタスキルシャ-マンズボディ
2009.09.15
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一番上が紙袋。 二番目は包装紙。昭和モダンな薫りがプンプン 最後が中味。バターの香りがたっぷりのケーキ。 店舗も一度行ってみたいものです。
2009.09.14
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M三郎氏の講演会に行ってきました。Mのランチ彼はランチネタのカリスマブロガーです。彼の視点から「流行る店とは?」という話。これはですね、別に店に限らずなんでもそうやん!?ってことに気付かせてもらいました。実はここいらあたりを狙って、あえて業界違いの話を聞きに行ったのもあるので、まさにドンピシャな「解」をいただき大満足。プロセス指向心理学 ―ワールドワーク― 開催「自分をとりまく世界をあきらめない」@大阪市立中央青年センター人(または物)のせいにしていませんか?・・・誰のせいですか?・・・社会のせい。人のせい。政治のせい。お金のせい。・・・全てのトラブルはその場に居合わせた人間個々に共通の原因があります。・・・自分の世界で出くわす問題は、自分個人で起きている問題なのです。ワールドワークとは、プロセス指向心理学から発展しているグループでのアプローチ。さまざまな問題という主題に取り組んでいくための方法であり、グループや組織、社会、人間関係、個人の抱える問題に対してあきらめずに持続可能に取り組むことを可能とする方法。参加者が、現実の世界で起こっている問題や関心事から、取り組みたいトピックを出しあい、場がもっとも反応するコトを入り口として選んでワークを始める。グループプロセス、ダイアローグ、ロールプレイング、ムーブメントワーク、瞑想、などの必要な方法を使い、問題を排除しないで、必要な対立をし、場にあるすべての声をひろい、問題の伝えるメッセージから学び、現実生活に活かしていくワーク。組織や地域コミュニティや社会にある問題を、排除するのではなく、そこにあるすべての声や立場を歓迎し、ワークに参加するひとりひとりのからだや声や心を通して問題が伝えようとしているメッセージに向き合い、からみあった問題を解きほぐしていきます。ワールドワークから見えてくるものは、起こっている問題というものは、何かのメッセージをもっており、それを縁のある人に聞いて欲しいと願っていることであり、社会や地域や組織で起こっている問題が、個人の中でも起こっているために、個人が孤立し、社会がばらばらになっているということです。 つまり、個人が問題の持つメッセージを聴き、自分を、人間関係を、ライフスタイルを変え、向き合うことをしていくことが、社会や世界を変えうる可能性をもっているということです。 これらのことを通して、問題を起こす人だけが問題であるのではなく、問題は自分にもあることを受け入れ、その哀しみが”相手の身になる”ことを本当に可能にし、世界や社会や組織や地域、家族の痛みをなくしていくような慈悲の意識が芽生えていくものです。 問題を、誰かのせいにしたり、人ごとだと考えることが、還って問題を永続化し固定化していること、何も変化を生み出さないことへのチャレンジです。詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。日時:2009年10月24日(土)&10月25日(日)9:30~16:30(2日間のプログラムです。)場所:大阪市立中央青年センタープロセスワーカー:桐山岳大 氏定員:40名(最小催行人数:15名)詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。紛争の心理学メタスキルシャ-マンズボディ
2009.09.13
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まぁ誰だって嫌いな人っていると思う。昨日友人と話していて、その嫌いな人というか、まー苦手だって人が共通で、我々の会話の俎上に登ったわけです。友だちは「でも、彼女はいまそういう時期なのかもしれない。これから変化していくかもしれない。」という言い方をしていた。それでね、わたくしは反省しましたヨ。わたくしの中で「嫌い」のレッテルが貼られるとはがされることはまぁないんだけど、彼女は人の「その時その時点」を見ようとしているんだなぁ、と。そーか・・・そーかぁ・・・ふーん・・・って思って別れました。
2009.09.12
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黒にきび。
2009.09.11
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こないだ子宮ガン検診の折、骨密度測定というのをやってもらった。はっきり言っておくけど、わたくしは自信満々でした。よつば牛乳で大きくなったし、骨折なんかしたことないし、虫歯なんか過去2回しかなったことないし、歯に詰め物はないし、とにかくなにが言いたいかというと、そんじょそこらのワカモノと比しても絶体絶命にわたくしの骨は強いはずなのだ。自信満々で検査の機械に、ドンスっと足を乗せましてですね、測定していただきました。ニッポンのトップレベルとまで行かなくても、宝塚市ではトップクラスのはず。骨密度。ところが、わたくしの年齢の標準値を100とした場合のわたくしの数値は、ぬぁんと88!心のなかで密かに120とかなんしか100を超えるのがトーゼンだろ!?って思っていただけにめちゃくやしい。これから骨密度強化訓練に入りたいと思います。同年代では誰にも負けない骨の強さを目指したいと思います。<今日あったいいこと>1.めちゃ早起きした。2.二度寝を満喫した。3.起きるんいやや~って思ったけど、思い切って起きていろいろ活動できた。4.昼寝をした。5.こーなったらいいのにな~って思ってるところから、電話がかかってきた。まだ志半ばだけど、半ばそうなったのでウレシイ。6.行ってみたいな~と思っていたセミナーがキャンセル待ちだったんだけど、席が取れた。7.ワールドワーク開催に向けて、ダンドリの作業が少々できた。8.ワールドワーク開催に向けて、相談に乗ってもらいたい人に「相談乗ってあげるよ。」といってもらえた。9.楽しいお誘いをしてもらえた。10.今日は早く寝る。なぜかというと明日の朝は早起きする必要があるから。プロセス指向心理学 ―ワールドワーク― 開催「自分をとりまく世界をあきらめない」@大阪市立中央青年センター人(または物)のせいにしていませんか?・・・誰のせいですか?・・・社会のせい。人のせい。政治のせい。お金のせい。・・・全てのトラブルはその場に居合わせた人間個々に共通の原因があります。・・・自分の世界で出くわす問題は、自分個人で起きている問題なのです。ワールドワークとは、プロセス指向心理学から発展しているグループでのアプローチ。さまざまな問題という主題に取り組んでいくための方法であり、グループや組織、社会、人間関係、個人の抱える問題に対してあきらめずに持続可能に取り組むことを可能とする方法。参加者が、現実の世界で起こっている問題や関心事から、取り組みたいトピックを出しあい、場がもっとも反応するコトを入り口として選んでワークを始める。グループプロセス、ダイアローグ、ロールプレイング、ムーブメントワーク、瞑想、などの必要な方法を使い、問題を排除しないで、必要な対立をし、場にあるすべての声をひろい、問題の伝えるメッセージから学び、現実生活に活かしていくワーク。組織や地域コミュニティや社会にある問題を、排除するのではなく、そこにあるすべての声や立場を歓迎し、ワークに参加するひとりひとりのからだや声や心を通して問題が伝えようとしているメッセージに向き合い、からみあった問題を解きほぐしていきます。ワールドワークから見えてくるものは、起こっている問題というものは、何かのメッセージをもっており、それを縁のある人に聞いて欲しいと願っていることであり、社会や地域や組織で起こっている問題が、個人の中でも起こっているために、個人が孤立し、社会がばらばらになっているということです。 つまり、個人が問題の持つメッセージを聴き、自分を、人間関係を、ライフスタイルを変え、向き合うことをしていくことが、社会や世界を変えうる可能性をもっているということです。 これらのことを通して、問題を起こす人だけが問題であるのではなく、問題は自分にもあることを受け入れ、その哀しみが”相手の身になる”ことを本当に可能にし、世界や社会や組織や地域、家族の痛みをなくしていくような慈悲の意識が芽生えていくものです。 問題を、誰かのせいにしたり、人ごとだと考えることが、還って問題を永続化し固定化していること、何も変化を生み出さないことへのチャレンジです。詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。日時:2009年10月24日(土)&10月25日(日)9:30~16:30(2日間のプログラムです。)場所:大阪市立中央青年センタープロセスワーカー:桐山岳大 氏定員:40名(最小催行人数:15名)詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。紛争の心理学メタスキルシャ-マンズボディ
2009.09.10
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今年はなんだか久々に会う人がやたら多い。会わなくても突然連絡来たり、街でばったり会ったりとか。まさか、この人から連絡くるわけないやろ~な人から間接的にコンタクトあったり。あんまり多いので、帳面につけてます(笑)。20年以上ぶりが6人。数年ぶりは、9人。もうアンタとは別に会わんでええ・・・って疎遠になった人が2人。これは今年の5月から思い出しながら書き出してみたんだけど、今年に入ってからもそういうの何人かいたので、まだまだいると思う。今日は外出していて、行きの電車で斜め向かいに座った人が、どうも20年以上前に出会った人であった。その後付き合いもなかったので、名まえも思い出せないし、でも当時は会えば挨拶と雑談ぐらいはしていたような気がする。「どっかで会ったと思うけど、どこやろどこやろ・・・」と考えあぐねていてあとで思い出した。帰り、夕食を食べて電車に乗ろうとしたとき、見覚えのある女性が降りてきました。これまたとっさに名まえも思い出せず、人混みにまぎれて声をかけそびれてしまったのだが、この人はけんすけ福店長に聞いて思い出した。新たなお出会いもありまして、こちらは9人。一緒にゴハン食べに行ってご縁ができました。フラフラしている割にはどちらかというと限られた人脈の中で生活しているのだが、まこと、不思議な年です。プロセス指向心理学 ―ワールドワーク― 開催「自分をとりまく世界をあきらめない」@大阪市立中央青年センター人(または物)のせいにしていませんか?・・・誰のせいですか?・・・社会のせい。人のせい。政治のせい。お金のせい。・・・全てのトラブルはその場に居合わせた人間個々に共通の原因があります。・・・自分の世界で出くわす問題は、自分個人で起きている問題なのです。ワールドワークとは、プロセス指向心理学から発展しているグループでのアプローチ。さまざまな問題という主題に取り組んでいくための方法であり、グループや組織、社会、人間関係、個人の抱える問題に対してあきらめずに持続可能に取り組むことを可能とする方法。参加者が、現実の世界で起こっている問題や関心事から、取り組みたいトピックを出しあい、場がもっとも反応するコトを入り口として選んでワークを始める。グループプロセス、ダイアローグ、ロールプレイング、ムーブメントワーク、瞑想、などの必要な方法を使い、問題を排除しないで、必要な対立をし、場にあるすべての声をひろい、問題の伝えるメッセージから学び、現実生活に活かしていくワーク。組織や地域コミュニティや社会にある問題を、排除するのではなく、そこにあるすべての声や立場を歓迎し、ワークに参加するひとりひとりのからだや声や心を通して問題が伝えようとしているメッセージに向き合い、からみあった問題を解きほぐしていきます。ワールドワークから見えてくるものは、起こっている問題というものは、何かのメッセージをもっており、それを縁のある人に聞いて欲しいと願っていることであり、社会や地域や組織で起こっている問題が、個人の中でも起こっているために、個人が孤立し、社会がばらばらになっているということです。 つまり、個人が問題の持つメッセージを聴き、自分を、人間関係を、ライフスタイルを変え、向き合うことをしていくことが、社会や世界を変えうる可能性をもっているということです。 これらのことを通して、問題を起こす人だけが問題であるのではなく、問題は自分にもあることを受け入れ、その哀しみが”相手の身になる”ことを本当に可能にし、世界や社会や組織や地域、家族の痛みをなくしていくような慈悲の意識が芽生えていくものです。 問題を、誰かのせいにしたり、人ごとだと考えることが、還って問題を永続化し固定化していること、何も変化を生み出さないことへのチャレンジです。詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。日時:2009年10月24日(土)&10月25日(日)9:30~16:30(2日間のプログラムです。)場所:大阪市立中央青年センタープロセスワーカー:桐山岳大 氏定員:40名(最小催行人数:15名)詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。紛争の心理学メタスキルシャ-マンズボディ
2009.09.09
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今日は久々に山口先生の整体を受けてきました。なんというか、ヨガをやっていても、なにかしら違うレベルでの調整って感じなのよね。最初は思いがけないところが痛かったりする。ほんとめちゃ痛い。こんなところがコってるの~って感じ。ほんぎゃーって叫びたいのですが、叫べないので、とっさに出た言葉が「レロレロ~」でした。先月の半ばから左足のハムストリングが少々痛くて、さりとて重篤でもなく、そしてここ1週間でそんなに痛くなかったので、何にも言わなかったのですが、先生が「はい座って~」っていきなり左足のコンディション見だしたのには驚いた。「ワタシ、なんも言ってないのに、なんで左足って思ったん?」って聞いたら「なんか左足からやな」ってわかるって。ちょっとした負荷で体が変わるのがわかるようです。今日はほぼ1時間以上やってもらって、最後はトロケそうにヘロヘロでした。<今日あったいいこと>1.自然に目覚めるまで寝ていた。2.フランス語の勉強をした。3.プロセスワーカーのタケさんといろいろやりとりできた。4.ヨガをした。今日はヨガ・ベーシックス ストレス解消編5.顔ヨガをした。なんか少し眉間のシワがマシになったように思う。顔ヨガ6.ワインを飲んだ。7.整体に行くのに、渋滞を予想して早めに行ったら、予想に反してスイスイ行けた。8.整体に早く着きすぎたが、予約より30分も早めて対応してくれた。9.朝の用事がスムーズに済んだ。10.たんまり晩御飯を食べた。プロセス指向心理学 ―ワールドワーク― 開催「自分をとりまく世界をあきらめない」@大阪市立中央青年センター人(または物)のせいにしていませんか?・・・誰のせいですか?・・・社会のせい。人のせい。政治のせい。お金のせい。・・・全てのトラブルはその場に居合わせた人間個々に共通の原因があります。・・・自分の世界で出くわす問題は、自分個人で起きている問題なのです。ワールドワークとは、プロセス指向心理学から発展しているグループでのアプローチ。さまざまな問題という主題に取り組んでいくための方法であり、グループや組織、社会、人間関係、個人の抱える問題に対してあきらめずに持続可能に取り組むことを可能とする方法。参加者が、現実の世界で起こっている問題や関心事から、取り組みたいトピックを出しあい、場がもっとも反応するコトを入り口として選んでワークを始める。グループプロセス、ダイアローグ、ロールプレイング、ムーブメントワーク、瞑想、などの必要な方法を使い、問題を排除しないで、必要な対立をし、場にあるすべての声をひろい、問題の伝えるメッセージから学び、現実生活に活かしていくワーク。組織や地域コミュニティや社会にある問題を、排除するのではなく、そこにあるすべての声や立場を歓迎し、ワークに参加するひとりひとりのからだや声や心を通して問題が伝えようとしているメッセージに向き合い、からみあった問題を解きほぐしていきます。ワールドワークから見えてくるものは、起こっている問題というものは、何かのメッセージをもっており、それを縁のある人に聞いて欲しいと願っていることであり、社会や地域や組織で起こっている問題が、個人の中でも起こっているために、個人が孤立し、社会がばらばらになっているということです。 つまり、個人が問題の持つメッセージを聴き、自分を、人間関係を、ライフスタイルを変え、向き合うことをしていくことが、社会や世界を変えうる可能性をもっているということです。 これらのことを通して、問題を起こす人だけが問題であるのではなく、問題は自分にもあることを受け入れ、その哀しみが”相手の身になる”ことを本当に可能にし、世界や社会や組織や地域、家族の痛みをなくしていくような慈悲の意識が芽生えていくものです。 問題を、誰かのせいにしたり、人ごとだと考えることが、還って問題を永続化し固定化していること、何も変化を生み出さないことへのチャレンジです。詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。日時:2009年10月24日(土)&10月25日(日)9:30~16:30(2日間のプログラムです。)場所:大阪市立中央青年センタープロセスワーカー:桐山岳大 氏定員:40名(最小催行人数:15名)詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。紛争の心理学メタスキルシャ-マンズボディ
2009.09.08
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このお盆はいろいろと予定があったので、恒例の新宮バカンスは取りませんでした。でもこの9月に連休に行こうかなぁ~と思って、昨日オバに電話して「行ってもいい?」って聞いたら「かまわんよ」ってことだったので、また旅程を考え始めています。今回は、2泊3日くらいにしようと思います。古座川のカヌーもしたいけど、今のところオバフォー女お一人様川下りの可能性大。胡散臭いがやってみてもいいかもしれない。それから民福のラーメン。ここでランチやな。もひとつ、新宮亭のラーメン。この店、食べログではヒットしないけど、アンテナ3本しっかり立ってます、って感じ。熊野市の花の窟神社。宮井戸遺跡の梵字探し。しかしこれは日本史の予習があまりできてないからなぁ。阿須賀神社の中にある新宮市立歴史民俗資料館。これも日本史の予習があまりできてないからなぁ。ま、ここいらあたりが今の候補。もちろんメインは、墓参り。今回は先祖代々引き継がれていると思われるうちの親族のキャラについての気づきに思いをはせながら、線香くべてくる予定。<今日あったいいこと>1.早起きできた。4時起床。毎日こうありたいものだ。2.英語の勉強をした。3.ヨガをした。今日は、おうちヨガ。これはまんべんなく体が動かせるので好きです。おうちヨガ4.顔ヨガをした。顔ヨガ5.今日は絶対これだけは終わらせようと思っていたことができた。6.ズボンのチャックが壊れて、アリャリャ&オリャリャと思ったが、沈着冷静に対応できた。7.ビールを飲んだ。8.ちょっと掃除をした。掃除機がすぐ息絶えるので、続きはまた明日。9.駅チャーリーで秋のさわやかな風を味わった。10.昼間めっちゃ眠かったけど寝なかった。プロセス指向心理学 ワールドワーク 開催自分をとりまく世界をあきらめない@大阪市立中央青年センター人(または物)のせいにしていませんか?・・・誰のせいですか?・・・社会のせい。人のせい。政治のせい。お金のせい。・・・全てのトラブルはその場に居合わせた人間個々に共通の原因があります。・・・自分の世界で出くわす問題は、自分個人で起きている問題なのです。ワールドワークとは、プロセス指向心理学から発展しているグループでのアプローチで、さまざまな問題という主題へ取り組んでいくための方法であり、 グループや組織、社会の抱える問題を、あきらめずに持続可能に取り組むことを可能とするものです。 組織や地域コミュニティや社会にある問題を、排除するのではなく、そこにあるすべての声や立場を歓迎し、ワークに参加するひとりひとりのからだや声や心を通して問題が伝えようとしているメッセージに向き合い、からみあった問題を解きほぐしていきます。 ワールドワークから見えてくるものは、起こっている問題というものは、何かのメッセージをもっており、それを縁のある人に聞いて欲しいと願っていることであり、社会や地域や組織で起こっている問題が、個人の中でも起こっているために、個人が孤立し、社会がばらばらになっているということです。 つまり、個人が問題の持つメッセージを聴き、自分を、人間関係を、ライフスタイルを変え、向き合うことをしていくことが、社会や世界を変えうる可能性をもっているということです。 これらのことを通して、問題を起こす人だけが問題であるのではなく、問題は自分にもあることを受け入れ、その哀しみが”相手の身になる”ことを本当に可能にし、世界や社会や組織や地域、家族の痛みをなくしていくような慈悲の意識が芽生えていくものです。 問題を、誰かのせいにしたり、人ごとだと考えることが、還って問題を永続化し固定化していること、何も変化を生み出さないことへのチャレンジです。詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。日時:2009年10月24日(土)&10月25日(日)9:30~16:30(2日間のプログラムです。)場所:大阪市立中央青年センタープロセスワーカー:桐山岳大 氏定員:40名(最小催行人数:15名)詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。紛争の心理学メタスキルシャ-マンズボディ
2009.09.07
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掃除機の具合がこないだからおかしいです。継続使用不可。5分くらい使うと、「もうダメだ~!」と弱音を吐きます。で、スイッチを切り、コンセントを抜き、しばらく休憩です。もうそろそろよかろうと思って、再度使用しますと、今度は4分30秒ほどで音をあげます。この時間はだんだん短くなってきます。7年使用しておりますが、電化製品の寿命なんてこんなものなんでしょうか?だましだましで使ってます。両親が結婚した時に買った鍋や、わたくしが子供のころから使用している食器など、まだフツーに使ってます。電話なんていまだに黒電話使用。わたくしが幼稚園の時に使用していたバスタオルはサ吉が保育所で再利用。わたくしが赤ちゃんの時に母が毛糸で編んだおくるみは、その後親戚のイトコたちをまわって、最終サ吉で、破れて廃棄。洗濯機も15年くらい使ってるし、乾燥機なんて、わたくしが高校生の時に導入したので、30年かよ~。もちろん使用しております。流星号も12年。ジーサン号はまだ現役で15年。最初の初代シビックなんてドアが壊れるまで乗っておった(笑)。そうそう、ウチのプリンターも調子悪い。6年使用。でもこれだけ使ったら十分なんだって。でもなんだかんだで使えるのに処分するのがどうもなぁ・・・。実際だましだまし使ってるし。うちってやっぱり吝嗇なんでしょうか。間違いなくそうだと思います。これからもこれでいきます。それが何か?<今日あったいいこと>1.顔ヨガをした。今週も久々に会う人がいるのだが、わたくしの顔の変化に驚いてくれるだろうか。顔ヨガ2.英語の勉強をした。3.ヨガをした。今日は、Nicki DoaneのAshtanga Yoga - An Active Practice, Beginners Workoutです。これはもうカラダ絞られるゥ~って感じです。どこがビギナーズやねんって思う。4.今日こそやるぞ~と思っていたことに取り組めた。5.今日は絶対これだけは終わらせようと思っていたことが全部できた。6.まだ途中のこともあるけど、ここまではやろうと思っていたことができた。7.ビールを飲んだ。8.掃除をした。9.洗濯をした。10.MIXIの記憶スケッチで絵を描いてみた。プロセス指向心理学 ワールドワーク 開催自分をとりまく世界をあきらめない@大阪市立中央青年センター人(または物)のせいにしていませんか?・・・誰のせいですか?・・・社会のせい。人のせい。政治のせい。お金のせい。・・・全てのトラブルはその場に居合わせた人間個々に共通の原因があります。・・・自分の世界で出くわす問題は、自分個人で起きている問題なのです。ワールドワークとは、プロセス指向心理学から発展しているグループでのアプローチで、さまざまな問題という主題へ取り組んでいくための方法であり、 グループや組織、社会の抱える問題を、あきらめずに持続可能に取り組むことを可能とするものです。 組織や地域コミュニティや社会にある問題を、排除するのではなく、そこにあるすべての声や立場を歓迎し、ワークに参加するひとりひとりのからだや声や心を通して問題が伝えようとしているメッセージに向き合い、からみあった問題を解きほぐしていきます。 ワールドワークから見えてくるものは、起こっている問題というものは、何かのメッセージをもっており、それを縁のある人に聞いて欲しいと願っていることであり、社会や地域や組織で起こっている問題が、個人の中でも起こっているために、個人が孤立し、社会がばらばらになっているということです。 つまり、個人が問題の持つメッセージを聴き、自分を、人間関係を、ライフスタイルを変え、向き合うことをしていくことが、社会や世界を変えうる可能性をもっているということです。 これらのことを通して、問題を起こす人だけが問題であるのではなく、問題は自分にもあることを受け入れ、その哀しみが”相手の身になる”ことを本当に可能にし、世界や社会や組織や地域、家族の痛みをなくしていくような慈悲の意識が芽生えていくものです。 問題を、誰かのせいにしたり、人ごとだと考えることが、還って問題を永続化し固定化していること、何も変化を生み出さないことへのチャレンジです。詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。日時:2009年10月24日(土)&10月25日(日)9:30~16:30(2日間のプログラムです。)場所:大阪市立中央青年センタープロセスワーカー:桐山岳大 氏定員:40名(最小催行人数:25名)詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。紛争の心理学メタスキルシャ-マンズボディ
2009.09.06
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ずーっと前から行ってみたかった店です。 古いお蔵でアンティークに囲まれてお茶してきました。
2009.09.05
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薬味をドバーっと入れるのが好きだっカツオのたたきなんて、にんにく、しょうが、みょうが、大葉と、薬味の酒池肉林状態で(←意味不明)いただくのがベリーベストオブかつおのたたき今も、ネギ、おろし生姜、XO醤をドバーっといれたおつゆで冷やしうどんをいただいたところだっ食後は、口をあけて「はふ~っ」と息を近くの人に吹きかけます(これはうそ。)こんなわたくしに時折ドン引きする方がいる。・・・いいんですよ、別にいたって。「すごーいっ」とおっしゃる方もいる。・・・いいんですよ、別にいたって。こんな時、俺様カスタムにして「さぁ喰うぞっ」というカマエに入っておるっちゅうのに、何かしら一抹のさみしさのようなものを感じるのは、わたくしにまだまだ薬味に対する愛情が足りないということでしょうか?なんと申しますか、丹田から力が吸引されてしまような感じといいますか。またあるいは、膝の後ろを不意に押されたような感じといいますか。ということで、わたくしはお一人様がけっこう気楽でスキです。自分の好きなように気兼ねなく(別に人がいたからって、気兼ねしなくたっていいんだけどさ)、いただけるので。天下一品はそんな人種にとても優しい店だと思います。<今日あったいいこと>1.顔ヨガをした。今日で1週間連チャンやがな。顔ヨガ2.英語の勉強をした。3.顔ヨガ、連続1週間エクササイズしたが、誰も変化に気付いてくれなかった。これはもっと努力しなさいといゆー神様のメッセージだ。ありがとうっ神様。4.以前から行ってみたかった、猪名川町の古楽遊に行けた。5.いろいろおしゃべりして楽しく時間を過ごした。6.ヨガをした。今日はSHIHOさんのおうちヨガ。おうちヨガ7.ケルティックウーメンの「Your raise me up」を聞いて、心が洗われた。8.今日のメニューは7割がた終了。9.やっぱりSusan Boyleはすごいと思った。美しい声をありがとう。10.今日はめっちゃ早く寝る。プロセス指向心理学 ワールドワーク 開催@大阪市立中央青年センター人(または物)のせいにしていませんか?・・・誰のせいですか?・・・社会のせい。人のせい。政治のせい。お金のせい。・・・全てのトラブルはその場に居合わせた人間個々に共通の原因があります。プロセス指向心理学/ワールドワークによって「体・心・世界をつなぐ」ワークショップを行います。ワールドワークとは、プロセス指向心理学から発展しているグループでのアプローチで、さまざまな問題という主題へ取り組んでいくための方法であり、 グループや組織、社会の抱える問題を、あきらめずに持続可能に取り組むことを可能とするものです。 自分の世界で出くわす問題は、自分個人で起きている問題なのです。ワールドワークのワークショップを通じて、この問題を探っていきます。問題を、誰かのせいにしたり、人ごとだと考えることが、還って問題を永続化し固定化していること、何も変化を生み出さないことへのチャレンジです。詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。日時:2009年10月24日(土)&10月25日(日)10:00~16:30場所:大阪市立中央青年センタープロセスワーカー:桐山岳大 氏定員:40名(最小催行人数:25名)詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。紛争の心理学メタスキルシャ-マンズボディ
2009.09.05
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香港のお土産に、大澳産の銀蝦XO醤(メーカー:老友記)を買ってきてもらいました。XO醤との出会いは、14年前、サ吉がまだ赤ちゃんの頃、香港帰りの知人がおみやげにくれたのがきっかけ。25ansっていう雑誌の香港特集に出ていたとやらで、どこそのなにぞというレストランのオリジナルXO醤を一瓶いただいたのです。手作りで、油はモレてるし、明らかに店で詰めましたーって風情だったのですが、これがどうもこうも最高にウマかった。で、日本でのスーパーで、買ってみたけど、なんかそれほど感動もなくって。なんかXO醤の存在忘れていました。ユウキ XO醤 120g【イージャパンショッピングモール】李錦記 海鮮XO醤 80g久々に香港メイドいただきましたが、隠し味にとてもよさそうなタイプの味。これからXO醤をいろいろ研究してみたくなってきました。<今日あったいいこと>1.朝から顔ヨガをした。やる気マンマンですがな。顔ヨガ2.英語の勉強をした。3.フランス語の勉強をした。4.駅チャーリーで下り坂爆走して、さわやかな気分を満喫した。5.エレベーターに乗るのに、「もう間に合わへんやろなー」と思ってたら、前に乗った人がドア開けて待っててくれた。6.明るいうちからビールをよばれた。7.駅チャリのライトの灯し方を教えてもらった。8.明日の約束をうっかり忘れるところだったが思い出せた。9.今日やろうと思っていたことがあらかたできた。10.メガネを忘れたが、あんまり不自由なかった。プロセス指向心理学 ワールドワーク 開催@大阪市立中央青年センター人(または物)のせいにしていませんか?・・・誰のせいですか?・・・社会のせい。人のせい。政治のせい。お金のせい。・・・全てのトラブルはその場に居合わせた人間個々に共通の原因があります。プロセス指向心理学/ワールドワークによって「体・心・世界をつなぐ」ワークショップを行います。ワールドワークとは、プロセス指向心理学から発展しているグループでのアプローチで、さまざまな問題という主題へ取り組んでいくための方法であり、 グループや組織、社会の抱える問題を、あきらめずに持続可能に取り組むことを可能とするものです。 自分の世界で出くわす問題は、自分個人で起きている問題なのです。ワールドワークのワークショップを通じて、この問題を探っていきます。問題を、誰かのせいにしたり、人ごとだと考えることが、還って問題を永続化し固定化していること、何も変化を生み出さないことへのチャレンジです。詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。日時:2009年10月24日(土)&10月25日(日)10:00~16:30場所:大阪市立中央青年センタープロセスワーカー:桐山岳大 氏定員:40名(最小催行人数:25名)詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。紛争の心理学メタスキルシャ-マンズボディ
2009.09.04
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最近は、流星号ピエールはあまり利用せず、極力自分の足で歩くようにしておるんだが、駅チャリのポスターを発見。いろいろ考えたけど、駅チャリゲッキョク会員になりました。要するにマンスリーで駅チャリ借りたワケね。だって1700円だもん。一か月に乗るタクシーやバス代考えたらいいかな、と思って。で、今日しこしこ帰路チャリで帰ってたわけ。ウチは坂道が多いから、尻フリフリ立ちこぎでがんばっておったら、みなさん涼しい顔でチャリでわたくしの傍らを過ぎていくワケ。しばらく考えて思った。みなさん、電動機付チャリなのね。アナログチャリであの坂道をあがるヤカラなんていないみたいね。いいわよ、わたくしはわたくしの道をまいります。それが何か?プロセス指向心理学 ワールドワーク 開催@大阪市立中央青年センター人(または物)のせいにしていませんか?・・・誰のせいですか?・・・社会のせい。人のせい。政治のせい。お金のせい。・・・全てのトラブルはその場に居合わせた人間個々に共通の原因があります。プロセス指向心理学/ワールドワークによって「体・心・世界をつなぐ」ワークショップを行います。ワールドワークとは、プロセス指向心理学から発展しているグループでのアプローチで、さまざまな問題という主題へ取り組んでいくための方法であり、 グループや組織、社会の抱える問題を、あきらめずに持続可能に取り組むことを可能とするものです。 自分の世界で出くわす問題は、自分個人で起きている問題なのです。ワールドワークのワークショップを通じて、この問題を探っていきます。問題を、誰かのせいにしたり、人ごとだと考えることが、還って問題を永続化し固定化していること、何も変化を生み出さないことへのチャレンジです。詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。日時:2009年10月24日(土)&10月25日(日)10:00~16:30場所:大阪市立中央青年センタープロセスワーカー:桐山岳大 氏定員:40名(最小催行人数:25名)詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。紛争の心理学メタスキルシャ-マンズボディ
2009.09.03
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今日の朝日新聞の夕刊を見た。DV相談窓口を生理用品に記載して、という呼びかけ。プロセス指向心理学 ワールドワーク 開催@大阪市立中央青年センター人(または物)のせいにしていませんか?・・・誰のせいですか?・・・社会のせい。人のせい。政治のせい。お金のせい。・・・全てのトラブルはその場に居合わせた人間個々に共通の原因があります。プロセス指向心理学/ワールドワークによって「体・心・世界をつなぐ」ワークショップを行います。ワールドワークとは、プロセス指向心理学から発展しているグループでのアプローチで、さまざまな問題という主題へ取り組んでいくための方法であり、 グループや組織、社会の抱える問題を、あきらめずに持続可能に取り組むことを可能とするものです。 自分の世界で出くわす問題は、自分個人で起きている問題なのです。ワールドワークのワークショップを通じて、この問題を探っていきます。問題を、誰かのせいにしたり、人ごとだと考えることが、還って問題を永続化し固定化していること、何も変化を生み出さないことへのチャレンジです。詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。日時:2009年10月24日(土)&10月25日(日)10:00~16:30場所:大阪市立中央青年センタープロセスワーカー:桐山岳大 氏定員:40名(最小催行人数:25名)詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。紛争の心理学メタスキルシャ-マンズボディ
2009.09.02
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前屈なんて全然できなかったのに、足指に手が届くなんてここ何年もありえなかったのに、コツコツとヨガってると、だんだんクネクネしてくるものですな、ということがわかりました。座って脚を伸ばして、手が足指に届くようになり、数か月。今日は、片足だけですが座って伸ばして、足をがっしりと手で握って、前屈したら鼻が膝にくっつきました~。ここのところヨガはちょっと一時の破竹のイキオイからトロくなっていたのだけど、それでもつとつとと続けておりました。やっぱり続けるとそれなりに結果は出るものね。うれぴー。のりぴー。<今日あったいいこと>1.ゆうべ寝たの遅かったのに、わりかし早く起きて活動できた。2.英語の勉強をした。3.フランス語の勉強をした。4.ヨガをした。今日はおうちヨガ。おうちヨガ5.顔ヨガをした。顔ヨガ6.こっそりアメンバーになってみた。7.「与え好きの法則」を読んで反省した。8.歯をぴかぴかに磨いた。9.今日はわりかしゆっくり過ごした。10.晩御飯のお好み焼がおいしかった。プロセス指向心理学 ワールドワーク 開催@大阪市立中央青年センター人(または物)のせいにしていませんか?・・・誰のせいですか?・・・社会のせい。人のせい。政治のせい。お金のせい。・・・全てのトラブルはその場に居合わせた人間個々に共通の原因があります。プロセス指向心理学/ワールドワークによって「体・心・世界をつなぐ」ワークショップを行います。ワールドワークとは、プロセス指向心理学から発展しているグループでのアプローチで、さまざまな問題という主題へ取り組んでいくための方法であり、 グループや組織、社会の抱える問題を、あきらめずに持続可能に取り組むことを可能とするものです。 自分の世界で出くわす問題は、自分個人で起きている問題なのです。ワールドワークのワークショップを通じて、この問題を探っていきます。問題を、誰かのせいにしたり、人ごとだと考えることが、還って問題を永続化し固定化していること、何も変化を生み出さないことへのチャレンジです。詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。日時:2009年10月24日(土)&10月25日(日)10:00~16:30場所:大阪市立中央青年センタープロセスワーカー:桐山岳大 氏定員:40名(最小催行人数:25名)詳しくはこちらまで!またお問い合わせはこちらまで。紛争の心理学メタスキルシャ-マンズボディ
2009.09.01
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