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霞城公園は戦国の武将「最上義光公」の居城跡。城址の周りは内堀に囲まれ、土手には1500本の桜。東大手門を入ると「最上義光公の銅像」そして本丸の復元工事が始まっている。大手門と桜が内堀に映る南門の脇にある桜土手は散策道本丸と二の丸をつなぐ橋咲き誇る桜の下を高校生が・・。体育の授業でしょうか。
2007.04.21
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早朝、S氏より電話「福島の花見山公園の桜見にいがねか?」「昨日も行ってきたんだけんどもよ~、天気悪くて写してこなかったからよ~」とのこと。特に用もなかったので「いいよ」と返事。花見山公園は多くの雑誌に掲載されるなど有名になってきた。私は人が多く集まるところは嫌いである。まして撮影する気にならない。友人のS氏の誘いである。まぁ~、デジカメで気軽に遊んでくるか。と、いうことで彼の運転する車に同乗し福島まで出かけた。花見山公園の桜は満開でした。バスから団体客が次々と降りてくるし、散策道は人の行列でした。沢山のカメラ愛好家があちこちでバシャ、バシャとシャッターを切っていました。日陰に腰を下ろして、じっくりと絵を描いている人もいました。手持ちで写した写真を4点掲載。
2007.04.11
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久しぶりに鳥海山を拝みに出かけました。撮影は出来ませんでしたが、のんびりと白銀の鳥海山を眺めてきました。ひさしぶりにO氏の山小屋でいい酒を飲みました。丁岳山頂からのパノラマ写真を拝見、感じましたね。盛り上がりました。酒も入りました。時間を忘れていました。脇を見ると、ころころした猫「ノラ」が、マキストーブのわきで身じろぎもせずただ眠っている。「しあわせですな~」W氏の入院を知らされお見舞いに、パソコンで画像の整理中でした。薬が効いて快方に向かっているとのこと。一安心といったところか。お酒もほどほどに、遊びも体力に応じて、65歳を過ぎれば無理するなということでしょうか。鳥海山の周りを散策中写した花3枚
2007.04.08
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4月2日(月)をもって今シーズン最後のスキー。長男の嫁と孫(小学5年と2年)をつれて蔵王に。天候はまずまず。雪質はザラメ状になり重い。一気に山頂までのぼりザンゲ坂を下る。その後いろんなゲレンデを楽しむ。孫たちはスピードを競うように追いつ追われつ。見ているほうがはらはら。樹氷はもう終わりでした。雪はまだまだあります。お地蔵様を見てください。3月に入ってから雪が降り雪質も1月のよう。雪質がいいので「横倉のカベ}に挑戦。6日間で100回ほど滑る。体のあちこち痛いのは、その勲章。来シーズンに期待膨らむ。
2007.04.04
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