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春植えのシュンギク、摘み取り収穫しながら食べていました。トウが立ち蕾があちこちに、そして花が咲き始めました。花が咲く前の蕾には栄養素が多くあり健康に大変良いそうです。特に、花粉症に悩む人には、蕾を常に食すると改善あるいは治癒しそして二度と花粉症にならないそうです。(「発酵肥料で健康菜園」 薄上秀男著)春菊は名のとおりキク科の植物で、黄色い花を咲かせます。目を引くような花ではないが、切花にし黒バックで撮影してみました。
2007.09.30
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鳥海山の帰路、雨がぽつりぽつりと大蔵村の田んぼ道で脱穀が終わった稲を束ねたものが無造作に置かれていた。その脇がソバ畑。畦には秋の草花が...。
2007.09.29
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9月23日(日)晴れ雨の山形を午前3時出発。鉾立に6時到着。鉾立の駐車場はすでにいっぱいの車。赤く染まってきた雲の下に山頂が黒く見えた。1ヶ月振りの登山で心が躍る。賽の河原から一般道をはずれ、愛宕坂にでる連絡道を登る。リンドウやトウゲブキそれにウメバチソウなどの花が目を楽しませてくれる。ナナカマドの赤い実も今年は良さそうだ。鳥海湖の草紅葉はまだ早かった。後10日くらいか。雲海の向こうに月山そのわきに朝日連峰が浮かんでいた。昼ころに下山し、着替えてから東雲荘に行く。段々と霧が発生し、山は霧に覆われる。ときたま霧の一部が切れ、山頂が姿を現す。東雲荘の管理人から「いまからお客さんを連れて特別の場所に行くので、一緒に行かないか」と誘われる。すぐそこだという。行くことにした。竹やぶのなかを20分ほど歩くことになる。長靴を履いてくるのだと、ぼやきながら付いていった。急に視界が開けたが一面霧のなか。一畳ほどのスペースがあり、ここからは白糸の滝が正面に見えるのだという。下の写真はその場所から霧の晴れ間に撮影したもの。中央が山頂、左手が稲倉岳。霧に隠れているが右手に白糸の滝がある。東雲荘の近くで写した「ダインモンジソウ」
2007.09.27
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我が家庭菜園にいろんな花が咲きますが、オクラの花は写欲をかきたてる花のひとつである。淡い黄色の花に可憐さを覚える。早朝の弱い光がいい。秋のすがすがしい空気が似合う。オクラの花
2007.09.16
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車の故障、完全にポンコツに。家でじっと我慢、鳥海山へは足が遠のく。まもなく車がくるので来週末には行けるでしょう。山頂付近は晩秋か。10月に入ると初冠雪が...昨年は11月に入っても雪が降らなかったが...。今年は期待したい。以前に撮影した今頃の写真3枚を載せます。シラタマノキの実ナナカマドの実イワベンケイの紅葉
2007.09.13
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